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JPS647318B2 - - Google Patents
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JPS647318B2 - - Google Patents

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JPS647318B2
JPS647318B2 JP59004626A JP462684A JPS647318B2 JP S647318 B2 JPS647318 B2 JP S647318B2 JP 59004626 A JP59004626 A JP 59004626A JP 462684 A JP462684 A JP 462684A JP S647318 B2 JPS647318 B2 JP S647318B2
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liquid
cooled
freezing
heat
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JP59004626A
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Shigeru Sakamoto
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Taisei Corp
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Publication date
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D16/00Devices using a combination of a cooling mode associated with refrigerating machinery with a cooling mode not associated with refrigerating machinery
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25CPRODUCING, WORKING OR HANDLING ICE
    • F25C1/00Producing ice
    • F25C1/04Producing ice by using stationary moulds
    • F25C1/06Producing ice by using stationary moulds open or openable at both ends
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F28HEAT EXCHANGE IN GENERAL
    • F28DHEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA DO NOT COME INTO DIRECT CONTACT
    • F28D20/00Heat storage plants or apparatus in general; Regenerative heat-exchange apparatus not covered by groups F28D17/00 or F28D19/00
    • F28D20/02Heat storage plants or apparatus in general; Regenerative heat-exchange apparatus not covered by groups F28D17/00 or F28D19/00 using latent heat
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/14Thermal energy storage

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Other Air-Conditioning Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は蓄熱装置に関し、特に、上槽と中槽
と下槽とを備え、上槽と下槽とを、中槽を経由す
る氷結管で連結して被冷却液の通路を形成し、夜
間電力等により中槽に充填され冷却された冷却液
により、被冷却液の一部を、少なくとも氷結管の
内部で氷結して被冷却液に冷熱を蓄積する一方、
昼間等には、被冷却液の氷結部分から冷熱を放出
させ、その冷熱を冷房装置等の冷熱負荷に供給し
て、冷熱の蓄積効率の向上とコストの低減を達成
する。
〔従来技術〕
従来の蓄熱装置としては、被冷却液を冷却して
液状のままの被冷却液に冷熱を蓄積する手段が採
用されているものがある。しかしながら、この装
置によれば、液状のままの被冷却液に冷熱を蓄積
するものであるため、被冷却液への冷熱の蓄積量
が小さいから、所定量の蓄熱ののためには装置全
体が大形化することが余儀なくされた。
また、被冷却液を氷結することにより大量の蓄
熱を可能にした蓄熱装置が従来から存在するが、
この装置は、被冷却液中に冷却コイルを設置する
ものであつて、大量の氷結を得るためには、大量
のコイルを必要とすることからコスト面における
不利があつた。
〔発明の目的〕
この発明は、従来の前記不具合を解決するため
になされたものであり、その目的は、被冷却液を
冷却氷結させることにより大量の冷熱を蓄積する
ことを可能にすることにあり、またその目的は、
大量の冷却コイルを用いることもなく被冷却液を
冷却氷結させることにより、コストを低減するこ
とにある。
〔発明の構成〕
次に、この出願にかかる2発明の構成を図面に
付した記号を引用して説明する。
この出願は、上槽Aと中槽Bと下槽Cとを備
え、上槽Aと下槽Cとを、中槽Bを経由する氷結
管1で連結して、上槽Aと氷結管1内と下槽Cと
で、被冷却液2の通路を形成するとともに、中槽
Bに氷結管1内側で被冷却液2を氷結させる冷却
液3を充填し、さらに上槽Aと下槽Cとを、被冷
却液2の冷熱を利用する冷熱負荷4を備えた循環
路5により連結したことを特徴とする蓄熱装置を
特定発明とし、 また、上槽Aと中槽Bと下槽Cとを備え、上槽
Aと下槽Cとを、中槽Bを経由する氷結管1で連
結して、上槽Aと氷結管1内と下槽Cとで、被冷
却液2の通路を形成するとともに、上槽Aと下槽
Cとを、断熱構造を有する補助管6で連結し、中
槽Bに氷結管1内側で被冷却液2を氷結させる冷
却液3を充填し、さらに上槽Aと下槽Bとを、被
冷却液2の冷熱を利用する冷熱負荷4を備えた循
環路5により連結したことを特徴とする蓄熱装置
を併合発明としている。
〔実施例〕
以下に、この発明を図示実施例に従つて説明す
る。第1〜5図は、この発明の第1実施例を示す
図であつて、ここにおいて7は槽であり、建物の
地下等の適所に構築されている。槽7は上下の横
板8,9により、3層をなす上槽A、中槽B、下
槽Cに区分され、上槽Aと下槽Cとを、中槽Bを
経由する氷結管1で連結して、上槽Aと氷結管1
内と下槽Cとで、被冷却液2の通路を形成する一
方、中槽Bを上槽A、下槽Cから独立させて構成
している。
氷結管1の上端は横板8から上方に突出してお
り、その突出部10には、周方向に等しい間隔を
おいて同寸法の切欠部11が形成される。また氷
結管1の下端には脚12が形成されて、脚12先
端が槽7の底部に達している。脚12は氷結管1
と一体をなし、氷結管1の延長下端を切欠して、
その切欠されない部分により脚12を構成し、脚
12の間の切欠部13によつて、氷結管1の内部
と下槽Cとが連絡している。
前記上槽A、氷結管1内、下槽Cには被冷却液
2を充填し、前記中槽Bには冷却液3を充填す
る。冷却液3は不凍液を用い、中槽Bに連結した
冷却管路14により循環して、冷却管路14に備
えられた図示しない冷却装置により冷却されるよ
うになつている。また被冷却液2は、上槽Aと下
槽Cとを連結する循環管路15により循環される
ようにしてあり、循環管路15にはポンプPと冷
熱負荷4である熱交換器とが直列に組み込まれて
いる。かくして被冷却液2は下槽C、ポンプP、
冷熱負荷4、上槽A、氷結管1の順で循環するよ
うにしてある。なお、2aは氷結した被冷却液2
を示す。
中槽Bには、モータ16により回転される撹拌
羽根17が臨んでいて、内部の冷却液3を撹拌す
るようにしてある。なお冷熱負荷4たる熱交換器
には、ここで交換された冷熱を利用するための、
冷房装置(図中略)等に接続される管路19が接
続される。
次に作用を説明する。
前記のように構成した蓄熱装置の作用は、蓄熱
サイクルと放熱サイクルとがある。
まず蓄熱サイクルでは、夜間等の余剰エネルギ
ーによつて冷却装置を作動させ、且つ中槽B内の
冷却液3を、冷却管路14に循環させながら冷却
する。これにより氷結管1と横板8,9とが冷却
されて、氷結管1内周と、横板8上面と、横板9
下面とにおいて被冷却液2が冷却されて氷結し、
氷2aとなる。氷2aは次第に厚みを増して冷熱
を蓄積する。氷2aの厚みは、所定以上にならな
いように図示しない手段によつて制御されてい
て、氷結管1内が氷2aによつて閉塞されること
を防止している。これが第5図aに示す状態であ
る。このとき、被冷却液2を上槽Aから氷結管1
内を経て下槽Cへ循環させながら、前記の位置に
被冷却液2を氷結させてもよいが、被冷却液2
を、静止した状態で氷結管1内面等において氷結
させた方が氷結時間の短縮化による氷結効率の向
上を図ることができる。
この実施例では、氷結管1内の他に横板8,9
においても被冷却液2を氷結させるため、被冷却
液2への冷熱蓄積の効率は高い。
放熱サイクルは、昼間のような、冷熱を使用す
る時間帯に実施する。即ち、ポンプPを作動させ
ることにより、被冷却液2を下槽Cから冷熱負荷
4、上槽A、氷結管1内の順に循環させる。上槽
Aの被冷却液2は、氷結管1上端の切欠部11か
ら氷結管1内に流下する。切欠部11は氷結管1
上端の周方向に等間隔に形成されているから、被
冷却液2は氷結管1の内周に周方向において大体
均一に流下する。そして氷結管1内に流下した被
冷却液2は氷結管1の下端切欠部13から下槽C
に至る。
このような上槽Aから下槽Cに至る被冷却液2
の流れにおいて、被冷却液2は氷2aに接してこ
れを溶解させつつ冷熱を吸収して冷却される。冷
却された被冷却液2は下槽Cから循環管路15に
入つて冷熱負荷4に至り、ここで熱交換されて冷
熱を失う。その冷熱は管路19を経て図示しない
冷房装置等に供給される。冷熱負荷4で冷熱を失
つた被冷却液2は、そのまま上槽Aに供給されて
再度氷2aの冷熱により冷却され冷熱を帯び、前
記作用を繰り返す。この様子が第5図bに示され
る。
かかる放熱サイクルによつて、前記蓄熱サイク
ルにおいて被冷却液2に蓄積された冷熱は放出さ
れ、氷結した被冷却液2は融解される。そして、
氷結した被冷却液2の氷2aの融解時はその潜熱
によつても被冷却液2が冷却されるから、放熱サ
イクルにおける被冷却液2の冷却効果は高い。
なお、冷熱負荷4としては、前記のような熱交
換器に代えて、直接冷房装置等の冷熱を利用する
最終装置を用いてもよい。この場合には管路19
は不要となる。さらに、脚12を氷結管1とは別
体の部材で構成してもよいことは勿論である。
第6図は、この発明の第2実施例を示す図であ
り、中槽B内に冷却装置の一部をなす冷却一次コ
イル20を配置して、これにより冷却液3を冷却
するようにした例である。他の構成及び作用は第
1実施例と同一である。
第7図は、この発明の第3実施例を示す図であ
り、第2実施例と同じく冷却一次コイル20を中
槽Bに配置していると同時に、中槽Bに管路21
を介して冷熱負荷4を接続して、冷却液3の冷熱
を冷熱負荷4に供給することもできるようにして
ある。なお第1、2実施例の循環管路15は図示
していないが第1、2実施例と同様に冷熱負荷4
に配管してある。他の構成及び作用は第1実施例
と同一である。
第8,9図は、この発明の第4実施例を示す図
であり、蓄熱装置を建物の床下に組み込んだ例で
あり、槽7が地下に形成されている。槽7は2つ
並んで形成され、これらは、連通管21よつて連
通している。槽7の端部には端部通路22,23
が設けられ、両端部通路22,23は中央通路2
4により連続される。
槽7内の前記通路22,23,24以外の領域
には前記各実施例のように上槽A、中槽B、下槽
Cが形成され、且つ氷結管1が配設されている。
そして、通路22,24の交差点に撹拌羽根17
が臨んでいて、これにより中槽Bの冷却液3を撹
拌する。撹拌された冷却液3は、撹拌羽根17か
ら通路22を経て各氷結管1間を通過し、ここで
被冷却液2を冷却して通路23に至り、ここから
通路24を経由して撹拌羽根17に循環する。こ
れが、第9図に矢印で示される冷却液3の流れで
ある。25は整流板である。なお、第9図におい
ては一部の氷結管1の記載が省略されている。他
の構成及び作用は、第1実施例と同一である。
第10図は、横板8,9間に断面構造を有する
補助管6を掛け渡して、これにより上槽Aと下槽
Cとを連絡し、以て氷結管1が氷結して氷2aに
より閉塞されたときでも、上槽Aから下槽Cに被
冷却液2が流れるようにしてある。この補助管6
は二重構造により断熱構造をしているが、他の構
造により断熱機能を持たせてもよいことは勿論で
ある。なお、補助管6の上端は、横板8の上方に
突出していて、氷結管1の上端よりも高い位置に
ある。
かかる構成により、氷結管1内が閉塞された状
態の放熱サイクルにおいても、当初は補助管6を
介して、上槽Aに溢れた被冷却液2が流れ、上槽
Aに循環される被冷却液2に冷熱が移動されるこ
とにより、氷結管1内の氷2aが次第に融解し
て、氷結管1内を被冷却液2が上槽Aから下槽C
に向けて流下するようになる。従つてこの実施例
によれば、氷結管1内が氷2aによつて閉塞され
ることを防止する手段を設ける必要はなくなる。
他の構成及び作用は、前記第1実施例と同一で
ある。
氷結管1の横断面形状は、各実施例においては
円形をなすが、他の形状でもよいし、また氷結管
1上端の切欠部11の下部の高さは、横板8上面
よりも高くなつていてもよい。さらに氷結管1の
径、数等の条件は、蓄熱装置の冷熱蓄積量等によ
り決定される。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明によれば、上槽
と中槽と下槽とを備え、上槽と下槽とを、中槽を
経由する氷結管で連結して被冷却液の通路を形成
し、夜間電力等により冷却され且つ中槽に充填さ
れた冷却液により、被冷却液の一部を、少なくと
も氷結管の内部で氷結して被冷却液に冷熱を蓄積
する一方、昼間等には、被冷却液の氷結部分から
冷熱を放出してその冷熱を冷房装置等の冷熱負荷
に供給するようにした。かくして、この発明は、
槽内に多数の氷結管を配置し、その外周に冷却液
を充填しているため、氷結管をはじめ中槽に接す
る部分において、被冷却液に冷熱が充分に蓄積さ
れる。しかも氷結管自体は流体移送用の管を切断
して製作することもできるため、コストの低減に
貢献することもできる効果がある。またこの発明
によれば、被冷却液を氷結させて冷熱を蓄積する
ものであるため、その放熱時には、氷の冷熱の他
に潜熱も貢献するから、放熱サイクルにおいて被
冷却液が充分に冷却されて、その結果、冷熱を利
用する機器への冷熱伝達が充分になされる効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の第1実施例を示す斜視
図、第2図は、同縦断面図、第3図は、同平面
図、第4図は、同模式図、第5図aは蓄熱サイク
ルの作用説明図、第5図bは放熱サイクルの作用
説明図、第6図は、この発明の第2実施例を示す
説明図、第7図は、この発明の第3実施例を示す
説明図、第8図は、この発明の第4実施例を示す
縦断面図、第9図は、第8図の平面図、第10図
は、この発明の第5実施例を示す説明図である。 A……上槽、B……中槽、C……下槽、1……
氷結管、2……被冷却液、2a……氷、3……冷
却液、4……冷熱負荷、5……循環路、6……補
助管、7……槽、8,9……横板、10……突出
部、11……切欠部、12……脚、13……切欠
部、14……冷却管路、15……循環管路、17
……撹拌羽根。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 上槽と中槽と下槽とを備え、上槽と下槽と
    を、中槽を経由する氷結管で連結して、上槽と氷
    結管内と下槽とで、被冷却液の通路を形成すると
    ともに、中槽に氷結管内側で被冷却液を氷結させ
    る冷却液を充填し、さらに上槽と下槽とを、被冷
    却液の冷熱を利用する冷熱負荷を備えた循環路に
    より連結したことを特徴とする蓄熱装置。 2 氷結管は、上槽の底面より上方に突出してい
    る特許請求の範囲第1項記載の蓄熱装置。 3 氷結管の上端突出部は、周に沿つて複数の切
    欠部を有し、この切欠部から被冷却液が氷結管内
    に流下するようにした特許請求の範囲第1項又は
    同第2項記載の蓄熱装置。 4 上槽と中槽と下槽とを備え、上槽と下槽と
    を、中槽を経由する氷結管で連結して、上槽と氷
    結管内と下槽とで、被冷却液の通路を形成すると
    ともに、上槽と下槽とを、断熱構造を有する補助
    管で連結し、中槽に氷結管内側で被冷却液を氷結
    させる冷却液を充填し、さらに上槽と下槽とを、
    被冷却液の冷熱を利用する冷熱負荷を備えた循環
    路により連結したことを特徴とする蓄熱装置。
JP59004626A 1984-01-13 1984-01-13 蓄熱装置 Granted JPS60149892A (ja)

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JPS60149892A JPS60149892A (ja) 1985-08-07
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HU9403145D0 (en) * 1994-11-02 1994-12-28 Goede Apparatus working with solar energy for the heating of houses and other compartments mainly polythene green houses
JP2005273648A (ja) * 2004-02-23 2005-10-06 Aisin Seiki Co Ltd 電動ポンプ
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