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JPS647671B2 - - Google Patents
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JPS647671B2 - - Google Patents

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Publication number
JPS647671B2
JPS647671B2 JP57049862A JP4986282A JPS647671B2 JP S647671 B2 JPS647671 B2 JP S647671B2 JP 57049862 A JP57049862 A JP 57049862A JP 4986282 A JP4986282 A JP 4986282A JP S647671 B2 JPS647671 B2 JP S647671B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coil spring
arm
free
rotation
rotating shaft
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP57049862A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58166376A (ja
Inventor
Akira Tomosawa
Shigehiro Kamibayashi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinmaywa Industries Ltd
Original Assignee
Shin Meiva Industry Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shin Meiva Industry Ltd filed Critical Shin Meiva Industry Ltd
Priority to JP57049862A priority Critical patent/JPS58166376A/ja
Publication of JPS58166376A publication Critical patent/JPS58166376A/ja
Publication of JPS647671B2 publication Critical patent/JPS647671B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、自動車運転の模擬練習用に設けられ
た自動車運転練習機における操舵装置に関するも
のである。
従来より、自動車運転の練習用のシミユレーシ
ヨン装置として、画面を見ながら運転操作を行う
自動車運転練習機が使用されているが、その操舵
装置は、ステアリングホイールの回転操作に対す
る操舵反力については考慮されておらず、実感に
欠けている。
すなわち、実際の自動車の走行においては、ス
テアリングホイールを回転操作すると、タイヤと
地面との接触状態の関係から反力を生じ、所用の
接作力を要する一方、ステアリングホイールを回
転操作した後の走行時には、上記反力によつてス
テアリングホイールは復帰回転するものであり、
従来の練習機における操舵装置では単なる操作抵
抗が付与されているに過ぎないものである。
本発明はかかる点に鑑み、ステアリングホイー
ルの回転操作に応じて回転する回転軸と、該回転
軸の外周に装着したコイルスプリングと、該コイ
ルスプリングの一端部の捩り変位と回転軸の回転
とを連係する第1機構と、コイルスプリングの他
端部の捩り変位と回転軸の回転とを連係する第2
機構とを備え、上記第1機構および第2機構は、
回転軸に対して自由回転しコイルスプリングの端
部と係合するフリーアームと、回転軸と一体に回
転し上記フリーアームに連係して該フリーアーム
をコイルスプリングの捩り変位を増加する方向に
回転する回転アームと、中立点において上記フリ
ーアームのコイルスプリングの捩り変位を減少す
る方向への回転を規制するストツパーとをそれぞ
れを有し、第1機構と第2機構とは対称形に配置
されている自動車運転練習機における操舵装置を
提供し、ステアリングホイールをいずれの方向に
回転操作しても、コイルスプリングを同様に捩り
変形させて操舵反力を得るようにし、実際の運転
状態に近似した操作感を得て練習効果を向上させ
んとするものである。
以下、本発明の実施例を図面に沿つて説明す
る。
<実施例 1> 第1図に示す自動車運転練習機の操舵装置1に
おいて、2はステアリング軸3の一端に固定され
たステアリングホイールで、ステアリング軸3の
他端は、固定枠5に取り付けられた支持部材6A
を継手4を介して回転自在に支承されている。
また、7は上記ステアリング軸3と平行に両端
が支持部材6A,6Bに支承された回転軸で、該
回転軸7には上記ステアリング軸3の回転が歯車
8a,8bによる伝達機構8によつて伝達され
る。なお、この伝達機構8の減速比はほぼ2.5〜
3.0に設定され、歯車8a,8bのほかチエーン
なども使用できる。
上記回転軸7の外周には筒体9を介してコイル
スプリング10が配設され、該コイルスプリング
10は捩り変形により回転力を生起するものが使
用される。
一方、11Aは上記コイルスプリング10の一
端部10a(前端)と回転軸7の回転とを連係す
る第1機構、11Bはコイルスプリング10の他
端部10b(後端)と回転軸7の回転とを連係す
る第2機構であつて、第1機構11Aと第2機構
11Bとは同一構造に設けられたものが、コイル
スプリング10の両端において互いに対称となる
ように配設されている。
上記第1機構11Aおよび第2機構11Bにお
いて、12Aおよび12Bは、コイルスプリング
10の両端にそれぞれ配設された回転アームで、
該回転アーム12A,12Bは回転軸7に固定さ
れて該回転軸7と一体に回転する。また、13A
および13Bは、それぞれ上記回転アーム12
A,12Bと支持部材6A,6Bとの間に設けら
れたフリーアームで、該フリーアーム13A,1
3Bは上記回転軸7に遊嵌されて自由回転する。
さらに、14Aおよび14Bは、上記両フリー
アーム13A,13Bにおいて回転軸7と平行に
立設された係合バーで、該係合バー14A,14
Bは先端部がそれぞれ上記コイルスプリング10
の両端部10a,10bに係合するとともに、上
記回転アーム12A,12Bと当接可能に設けら
れている。一方、15Aおよび15Bは、上記両
支持部材6A,6Bに突設されたストツパーで、
該ストツパー15A,15Bはフリーアーム13
A,13Bと当接可能に設けられている。
上記第1機構11Aおよび第2機構11Bにお
けるコイルスプリング10の端部10a,10
b、回転アーム12A,12B、フリーアーム1
3A,13B、係合バー14A,14Bおよびス
トツパー15A,15Bの係合関係は、第2図に
示すように、ステアリングホイール2が非操作状
態すなわち回転軸7に回転力が作用していない中
立点にあるときに、第1機構11Aにおいては、
コイルスプリング10の弾性力(復元回転力)は
一端部10aに係合した係合バー14Aを介して
フリーアーム13Aに作用し、このフリーアーム
13Aはその一側辺がストツパー15Aに当接し
て停止しており、回転アーム12Aは係合バー1
4Aに当接していてもコイルスプリング10の回
転力は作用していないものである。第2機構11
Bにおいても同様に、コイルスプリング10の弾
性力は他端部10bに係合した係合バー14Bを
介してフリーアーム13Bに作用し、このフリー
アーム13Bはその一側辺がストツパー15Bに
当接して停止しており、回転アーム12Bは上記
係合バー14Bに当接していてもコイルスプリン
グ10の回転力は作用していない。
その際、コイルスプリング10の回転力は一端
部10aと他端部10bとでは逆方向に作用する
ため、第1機構11Aにおけるストツパー15A
に対するフリーアーム13Aの当接方向と、第2
機構11Bにおけるストツパー15Bに対するフ
リーアーム13Bの当接方向とは反対となり、全
体として第1機構11Aと第2機構11Bとは対
称形に配置されている。
次に、本例の動作を説明すれば、第2図に示す
状態から回転軸7が左回転するように、すなわち
ステアリングホイール2を右回転操作したときに
は、第3図に示す如く、この回転軸7の回転に伴
つて第1機構11Aの回転アーム12Aが左回転
し、該回転アーム12Aが係合バー14Aに当接
してフリーアーム13Aを左回転するとともに、
コイルスプリング10の一端部10aをコイルス
プリング10の巻数が増加するように捩り変位さ
せる。一方、上記回転軸7の左回転に伴い、第2
機構11Bの回転アーム12Bも左回転するが、
この回転アーム12Bの回転は係合バー14Bか
ら離れる方向であつて、コイルスプリング10の
他端部10bと係合した係合バー14Bはフリー
アーム13Bがストツパー15Bに当接した状態
で停止している。その際、ステアリングホイール
2にはコイルスプリング10の変位による弾性力
が操舵反力として作用する。
上記回転軸7の左回転は、フリーアーム13A
の他側辺がストツパー15Aに反対側から当接す
るまで行われ、その間のステアリングホイール2
の回転数は実際の自動車における回転数と同等の
ほぼ2回転半に設定すべく、上記伝達機構8の減
速比を決定するものである。
この操作状態からステアリングホイール2より
手を離すと、コイルスプリング10の復元回転力
は係合バー14Aを介して回転アーム12Aに作
用し、回転軸7を復帰回転させてステアリングホ
イール2を戻すものであり、フリーアーム13A
がストツパー15Aに当接して停止する。
また、ステアリングホイール2が上記と逆に左
回転操作されて回転軸7が右回転したときにおい
ては、回転軸7と一体に第2機構11Bの回転ア
ーム12Bが右回転し、この回転アーム12Bが
係合バー14Bに当接しこの係合バー14Bを介
してフリーアーム13Bを右回転し、コイルスプ
リング10の他端部10bを変位させるものであ
り、このとき第1機構11Aの回転アーム12A
は係合バー14Aから離れる方向に回転し、フリ
ーアーム13Aはストツパー15Aに当接して停
止したままであり、ステアリングホイール2には
コイルスプリング10の変位に伴う前記と同一の
大きさの操舵反力が作用する。その回転はフリー
アーム13Bの他側辺がストツパー15Bに反対
側から当接するまで行われ、ステアリングホイー
ル2から手を離すと、係合部10bから係合バー
14Bを介して回転アーム12Bに作用する回転
力で回転軸7が復帰回転し、フリーアーム13B
がストツパー15Bに当接するまでステアリング
ホイール2を復帰回転させる。
<実施例 2> 本例は第4図に示すように、実施例1ではステ
アリングホイール2の操作によるステアリング軸
3の回転を伝達機構8によつて減速して回転軸7
に伝達し、ステアリングホイール2の複数回の回
転操作を許容するようにしているが、この実施例
ではステアリングホイール2によつて回転される
ステアリング軸3を継手4を介して回転軸16に
直結し、回転軸16がステアリング軸3の回転に
伴つて複数回転するようにした例を示している。
上記回転軸16に対しては、前例と同様に筒体
9の外周にコイルスプリング10が装着され、こ
のコイルスプリング10の一端部10aと回転軸
16との回転とを連係する第1機構17A、およ
び上記コイルスプリング10の他端部10bと回
転軸16の回転とを連係する第2機構17Bが、
それぞれ両側で対称形となるように配設されてい
る。
上記第1機構17Aおよび第2機構17Bにお
いて、18Aおよび18Bは、回転軸16に固定
されて該回転軸16と一体に回転する回転アー
ム、また、19Aおよび19Bは、回転軸16に
遊嵌されて自由回転する第1フリーアームで、該
第1フリーアーム19A,19Bにおいては上記
コイルスプリング10の両端部10a,10bと
係合する係合バー20A,20Bが突設されてい
る。
上記第1フリーアーム19A,19Bと回転ア
ーム18A,18Bとの間には、それぞれ第2フ
リーアーム21A,21Bおよび第3フリーアー
ム22A,22Bが順に配設され、第2フリーア
ーム21A,21Bには第1フリーアーム19
A,19Bと当接する係止部21a,21bが突
設され、また、第3フリーアーム22A,22B
には第2フリーアーム21A,21Bと当接する
係止部22a,22bが突設されている。さら
に、前記回転アーム18A,18Bには上記第3
フリーアーム22A,22Bと当接する係止部1
8a,18bが突設されている。
一方、上記回転アーム18A,18Bと前記支
持部材6A,6Bとの間には、それぞれ第4フリ
ーアーム23A,23Bおよび第5フリーアーム
24A,24Bが順に配設され、第4フリーアー
ム23A,23Bには第1フリーアーム19A,
19Bと当接する係止部23a,23bが突設さ
れ、また、第5フリーアーム24A,24Bには
第4フリーアーム23A,23Bと当接する係止
部24a,24bが突設され、さらに、前記支持
部材6A,6Bに突設されたストツパー15A,
15Bは第5フリーアーム24A,24Bと当接
可能に設けられている。
ステアリングホイール2の中立点での各アーム
等の係合状態は、第1機構17Aにおいては、第
1フリーアーム19Aに対しその右側辺(係合バ
ー20Aと一端部10aとの係合位置の反対側)
に第2フリーアーム21Aの係止部21aおよび
第4フリーアーム23Aの係止部23aがそれぞ
れ当接し、この第2フリーアーム21Aおよび第
4フリーアーム23Aの右側辺に対し、第3フリ
ーアーム22Aの係止部22aおよび第5フリー
アーム24Aの係止部24aがそれぞれ当接し、
さらに、第3フリーアーム22Aの右側辺には回
転アーム18Aの係止部18aが、第5フリーア
ーム24Aの右側辺にはストツパー15Aがそれ
ぞれ当接している。一方、第2機構17Bにおい
ては、上記第1機構17Aと全く逆に順次左側辺
に当接した対称形に配設されている。
上記構造により、回転軸16の回転は回転アー
ム18A,18Bから第3フリーアーム22A,
22B、第2フリーアーム21A,21Bを介し
て第1フリーアーム19A,19Bに伝達され、
コイルスプリング10の端部10a,10bに係
合した係合バー20A,20Bによつて、コイル
スプリング10を変位させるものである。また、
第1フリーアーム19A,19Bの回転は、第4
フリーアーム23A,23Bおよび第5フリーア
ーム24A,24Bを介し、この第5フリーアー
ム24A,24Bがストツパー15A,15Bに
当接することによつて停止される。
次に、本例の動作を説明すれば、第4図に示す
状態からステアリングホイール2が左回転操作さ
れたときには、回転軸16も左回転して第1機構
17Aの回転アーム18Aは、それぞれ当接して
いる第3フリーアーム22Aおよび第2フリーア
ーム21Aを介して第1フリーアーム19Aを左
回転して、係合バー20Aに係合しているコイル
スプリング10の一端部10aを変位させる。回
転軸16の回転が1回転を越えると、第1フリー
アーム19Aは第4フリーアーム23Aの係止部
23aに反対側から当接して、この第4フリーア
ーム23Aを回転させ、さらに回転軸16が回転
すると、第4フリーアーム23Aが第5フリーア
ーム24Aの係止部24aに当接して回転し、第
5フリーアーム24Aがストツパー15Aに当接
することによりステアリングホイール2の最大回
転操作位置を規制する。
このとき、第2機構17Bにおいては、第1フ
リーアーム19Bは第4フリーアーム23B、第
5フリーアーム24Bを介してストツパー15B
との当接によつて停止している一方、回転軸16
の回転に伴う回転アーム18Bの回転は、第3フ
リーアーム22B、第2フリーアーム21Bを順
次反対側に自由回転させることにより、第1フリ
ーアーム19Bの停止状態を干渉することなく、
その回転を許容するものである。
また、ステアリングホイール2から手を離すと
コイルスプリング10の復元回転力により、第1
フリーアーム19Aは回転アーム18Aとともに
右回転し、回転軸16を介してステアリングホイ
ール2を中立点まで復帰回転させる。
上記と逆にステアリングホイール2が中立点よ
り右回転操作されたときには、上記動作と反対の
動作を行うものであつて、第2機構17Bの第1
フリーアーム19Bが回転してコイルスプリング
10を変位させる一方、第1フリーアーム19A
は停止しており、第5フリーアーム24Bがスト
ツパー15Bに当接するまでステアリングホイー
ル2の回転操作が行われ、手を離せば復帰回転す
る操舵反力が得られるものである。
なお、フリーアームの数と係止部の位置を変更
することにより、ステアリングホイール2の許容
回転数は適宜変更可能である。
上記両実施例において、中立点でのコイルスプ
リング10の初期変位置すなわち初期力を変更す
ることにより、操舵力の初期値が変更できるもの
である。
従つて、以上の如き本発明によれば、ステアリ
ングホイールの操作に応じて回転する回転軸の外
周に装着したコイルスプリングと、このコイルス
プリングの両端にそれぞれ配設しコイルスプリン
グの端部の捩り変位と回転軸の回転とを連係する
第1機構及び第2機構とにより、1つの回転軸、
1つのコイルスプリングで左右どちらの回転操作
に対しても同じ操舵反力を得ることができるよう
にしたために、実際の運転状態における操作感と
近似した操作感を簡易な機構によつて得ることが
でき、練習効果の向上が図れるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図は本発明の実施例1を示
し、第1図は一部省略した側面図、第2図は第1
図の―線に沿う一部省略した断面正面図、第
3図は作動状態を示す同断面正面図、第4図は実
施例2を示す一部省略した側面図である。 1……操舵装置、2……ステアリングホイー
ル、3……ステアリング軸、6A,6B……支持
部材、7,16……回転軸、10……コイルスプ
リング、10a,10b……端部、11A,17
A……第1機構、11B,17B……第2機構、
12A,12B,18A,18B……回転アー
ム、13A,13B,19A,19B……フリー
アーム、15A,15B……ストツパー。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ステアリングホイールの回転操作に応じて回
    転する回転軸と、該回転軸の外周に装着したコイ
    ルスプリングと、該コイルスプリングの一端部の
    捩り変位と回転軸の回転とを連係する第1機構
    と、コイルスプリングの他端部の捩り変位と回転
    軸の回転とを連係する第2機構とを備え、上記第
    1機構および第2機構は、回転軸に対して自由回
    転しコイルスプリングの端部と係合するフリーア
    ームと、回転軸と一体に回転し上記フリーアーム
    に連係して該フリーアームをコイルスプリングの
    捩り変位を増加する方向に回転する回転アーム
    と、中立点において上記フリーアームのコイルス
    プリングの捩り変位を減少する方向への回転を規
    制するストツパーとをそれぞれ有し、第1機構と
    第2機構とは対称形に配置されていることを特徴
    とする自動車運転練習機における操舵装置。
JP57049862A 1982-03-25 1982-03-25 自動車運転練習機における操舵装置 Granted JPS58166376A (ja)

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JP57049862A JPS58166376A (ja) 1982-03-25 1982-03-25 自動車運転練習機における操舵装置

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JP57049862A JPS58166376A (ja) 1982-03-25 1982-03-25 自動車運転練習機における操舵装置

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JPS58166376A JPS58166376A (ja) 1983-10-01
JPS647671B2 true JPS647671B2 (ja) 1989-02-09

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JP57049862A Granted JPS58166376A (ja) 1982-03-25 1982-03-25 自動車運転練習機における操舵装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2704647B2 (ja) * 1988-10-25 1998-01-26 株式会社タイトー ゲーム機械用のステアリング装置
KR20250026461A (ko) * 2023-08-17 2025-02-25 에이치엘만도 주식회사 조향 입력장치 및 이를 포함하는 모빌리티
KR20250026468A (ko) * 2023-08-17 2025-02-25 에이치엘만도 주식회사 조향 입력장치 및 이를 포함하는 모빌리티
KR20250031733A (ko) * 2023-08-29 2025-03-07 에이치엘만도 주식회사 조향 시스템 및 이를 포함하는 모빌리티

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