JPH0133280B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0133280B2 JPH0133280B2 JP58010170A JP1017083A JPH0133280B2 JP H0133280 B2 JPH0133280 B2 JP H0133280B2 JP 58010170 A JP58010170 A JP 58010170A JP 1017083 A JP1017083 A JP 1017083A JP H0133280 B2 JPH0133280 B2 JP H0133280B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- contact
- relays
- circuit
- series
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
- B30B15/28—Arrangements for preventing distortion of, or damage to, presses or parts thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Presses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プレスに異常が生じた際にプレスの
運転を停止させて安全性を高めるプレスの安全運
転回路に関する。
運転を停止させて安全性を高めるプレスの安全運
転回路に関する。
プレスの運転回路には様々な安全回路が組み込
まれている。従来安全を高めるため、クラツチリ
レー、再起動防止リレー、定位置停止ロータリー
カム、再起動防止ロータリーカム、安全−行程ロ
ータリーカム等の重要な制御部は、リレー、スイ
ツチ等を2個づつ設けていた。たしかに2個づつ
用いれば、安全性は高いが、各々のリレー、スイ
ツチ自体の異常を発見することができなかつた。
まれている。従来安全を高めるため、クラツチリ
レー、再起動防止リレー、定位置停止ロータリー
カム、再起動防止ロータリーカム、安全−行程ロ
ータリーカム等の重要な制御部は、リレー、スイ
ツチ等を2個づつ設けていた。たしかに2個づつ
用いれば、安全性は高いが、各々のリレー、スイ
ツチ自体の異常を発見することができなかつた。
本発明は、このような異常をも直ちに発見し、
非常停止回路を動作させてより安全性を高めるこ
とを目的としてなされたものである。
非常停止回路を動作させてより安全性を高めるこ
とを目的としてなされたものである。
そのため、本発明は前記重要な制御部の各リレ
ーのa接点を直列に接続し、同様に直列接続とさ
れたb接点を前記a接点に並列に接続し、この並
列に接続されたものを直列に接続する一方、その
回路にオフデイレータイマーを接続したものであ
る。このオフデイレータイマーの接点は非常停止
回路に接続されている。
ーのa接点を直列に接続し、同様に直列接続とさ
れたb接点を前記a接点に並列に接続し、この並
列に接続されたものを直列に接続する一方、その
回路にオフデイレータイマーを接続したものであ
る。このオフデイレータイマーの接点は非常停止
回路に接続されている。
以下、図示の実施例について説明する。ライン
1,2間には電圧が加えられる。このライン間に
定位置停止ロータリーカムスイツチ3,4と、こ
のスイツチによつて動作する定位置停止リレー
5,6の回路、安全−行程ロータリーカムスイツ
チ7,8と、このスイツチによつて動作する安全
−行程リレー9,10の回路、再起動防止ロータ
リーカムスイツチ11,12と再起動防止リレー
13,14との回路が各々接続されている。さら
に後述のオフデイレータイマー15の接点15a
と、セツト釦16と異常を検出するための異常リ
レー17の直列回路、及びこの異常リレー17の
接点17bとランプ18の直列回路が接続されて
いる。前記異常リレー17の接点17aを介して
ライン19とライン2との間に電圧が加えられ
る。このライン19とライン2との間に、プレス
クラツチリレー20,21が、運転釦22,2
3、再起動防止リレー24,25の接点24a,
25b及びプレスクラツチ補助リレー26の接点
26aを介して接続されている。また、同様にク
ラツチ電磁弁27とプレスクラツチリレー20,
21の接点20a,21aが再起動防止リレー2
4,25の接点24b,25bを介して、定位置
停止リレー5,6の接点5a,6aを介して、さ
らにはこれらの接点5a,6aと安全−行程リレ
ーの接点9a,10aを介して接続されている。
また再起動防止リレー24,25は、プレスクラ
ツチリレー20,21の接点20b,21b、補
助リレー26の接点26bを介して接続されると
ともに、これらの接点20b,21b,26bの
直列回路には、並列に自己保持用の接点24b,
25bが接続されている。このライン19と2と
の間に接続された各リレーを動作させるための回
路は、特別新規なものではなく従来用いられてい
た一般的なものである。また、異常リレー17の
接点17aに再起動防止リレー24の接点24
c、またはプレスクラツチリレー20の接点20
cを介して接続されるプレス運転可能を表示する
ランプ27の回路も同様に通常使用されている。
1,2間には電圧が加えられる。このライン間に
定位置停止ロータリーカムスイツチ3,4と、こ
のスイツチによつて動作する定位置停止リレー
5,6の回路、安全−行程ロータリーカムスイツ
チ7,8と、このスイツチによつて動作する安全
−行程リレー9,10の回路、再起動防止ロータ
リーカムスイツチ11,12と再起動防止リレー
13,14との回路が各々接続されている。さら
に後述のオフデイレータイマー15の接点15a
と、セツト釦16と異常を検出するための異常リ
レー17の直列回路、及びこの異常リレー17の
接点17bとランプ18の直列回路が接続されて
いる。前記異常リレー17の接点17aを介して
ライン19とライン2との間に電圧が加えられ
る。このライン19とライン2との間に、プレス
クラツチリレー20,21が、運転釦22,2
3、再起動防止リレー24,25の接点24a,
25b及びプレスクラツチ補助リレー26の接点
26aを介して接続されている。また、同様にク
ラツチ電磁弁27とプレスクラツチリレー20,
21の接点20a,21aが再起動防止リレー2
4,25の接点24b,25bを介して、定位置
停止リレー5,6の接点5a,6aを介して、さ
らにはこれらの接点5a,6aと安全−行程リレ
ーの接点9a,10aを介して接続されている。
また再起動防止リレー24,25は、プレスクラ
ツチリレー20,21の接点20b,21b、補
助リレー26の接点26bを介して接続されると
ともに、これらの接点20b,21b,26bの
直列回路には、並列に自己保持用の接点24b,
25bが接続されている。このライン19と2と
の間に接続された各リレーを動作させるための回
路は、特別新規なものではなく従来用いられてい
た一般的なものである。また、異常リレー17の
接点17aに再起動防止リレー24の接点24
c、またはプレスクラツチリレー20の接点20
cを介して接続されるプレス運転可能を表示する
ランプ27の回路も同様に通常使用されている。
前記オフデイレータイマー15は、上記各リレ
ーの各接点を直並列に接続した回路を介してライ
ン1,2間に接続されている。この接点群は、プ
レスクラツチリレー20,21のa接点20xと
21xの直列回路にb接点20yと21yの直列
回路を並列に接続し、さらに、これに、定位置停
止リレー5,6のa接点5x,6xの直列回路と
b接点5y,6yの直列回路との並列回路を接続
し、以下同様に図示のように接続された安全−行
程リレー9,10のa接点9x,10x、b接点
9y,10y、再起動防止リレー13,14のa
接点13x,14x、b接点13y,14y及び
再起動防止リレー24,25のa接点24x,2
5x、b接点24y,25yとによつて構成され
ている。すなわち、オフデイレータイマー15
は、この接点群とテスト釦28とに直列に接続さ
れている。前記異常リレー17の接点17aは前
記したようにライン19中に接続されており、さ
らに接点17bは自己保持用にセツト釦16に並
列に、また接点17cはランプ18に直列に接続
されている。このランプ18はテスト釦28中に
組み込まれている。
ーの各接点を直並列に接続した回路を介してライ
ン1,2間に接続されている。この接点群は、プ
レスクラツチリレー20,21のa接点20xと
21xの直列回路にb接点20yと21yの直列
回路を並列に接続し、さらに、これに、定位置停
止リレー5,6のa接点5x,6xの直列回路と
b接点5y,6yの直列回路との並列回路を接続
し、以下同様に図示のように接続された安全−行
程リレー9,10のa接点9x,10x、b接点
9y,10y、再起動防止リレー13,14のa
接点13x,14x、b接点13y,14y及び
再起動防止リレー24,25のa接点24x,2
5x、b接点24y,25yとによつて構成され
ている。すなわち、オフデイレータイマー15
は、この接点群とテスト釦28とに直列に接続さ
れている。前記異常リレー17の接点17aは前
記したようにライン19中に接続されており、さ
らに接点17bは自己保持用にセツト釦16に並
列に、また接点17cはランプ18に直列に接続
されている。このランプ18はテスト釦28中に
組み込まれている。
上記回路の動作説明にあたつて、プレスを起動
させるための回路部分は従来周知のものであるの
で省略する。テスト釦28を押さない限りこれが
オンとなつているので、電源投入と同時にオフデ
イレータイマー15は接点群の直列に接続された
b接点によつてその接点15aはオンとされてい
る。従つて、セツト釦16をオンさせることによ
つて異常リレー17がオンとなり、その接点17
aを介してライン19,2間に電圧を加え、動作
可能にする。またこのようにして異常リレー17
がオンとなればその接点17bがオンとなつてこ
の異常リレー17を自己保持させるために、セツ
ト釦16がオフされた後にも動作可能な状態が維
持される。接点17cはオフのままであるので、
ランプ18は消灯したままとなる。特に異常が発
生しない限り、接点群中の各リレーはb接点がオ
フとなつたときにはそのリレーのa接点はオンと
なるのでオフデイレータイマー15がオフとなる
ことはない。b接点のオフと、a接点のオンとで
は若干の時間のズレがあるが、オフデイレーであ
るので通常の動作中にはこのタイマー15がオフ
となる可能性はない。いずれかのリレーの組の一
方に故障が生じると、例えばプレスクラツチ2
0,21共にオフとなるべきときに一方のリレー
20がオンとなつたままとなると、a接点20x
がオン、a接点21xがオフ、b接点20yがオ
フ、b接点21yがオンとなり、ここでオフデイ
レータイマー15への電圧供給が断たれる。従つ
て、このタイマー15がタイムアツプし、その接
点15aがオフとなる。すなわち異常リレー17
がオフとなり、その接点17aをオフとして各リ
レー20,21,24,25をオフとさせるとと
もにプレス運転可のランプ27を消灯させ、ラン
プ18を点灯させて異常発生を知らせ、運転を非
常停止させる。
させるための回路部分は従来周知のものであるの
で省略する。テスト釦28を押さない限りこれが
オンとなつているので、電源投入と同時にオフデ
イレータイマー15は接点群の直列に接続された
b接点によつてその接点15aはオンとされてい
る。従つて、セツト釦16をオンさせることによ
つて異常リレー17がオンとなり、その接点17
aを介してライン19,2間に電圧を加え、動作
可能にする。またこのようにして異常リレー17
がオンとなればその接点17bがオンとなつてこ
の異常リレー17を自己保持させるために、セツ
ト釦16がオフされた後にも動作可能な状態が維
持される。接点17cはオフのままであるので、
ランプ18は消灯したままとなる。特に異常が発
生しない限り、接点群中の各リレーはb接点がオ
フとなつたときにはそのリレーのa接点はオンと
なるのでオフデイレータイマー15がオフとなる
ことはない。b接点のオフと、a接点のオンとで
は若干の時間のズレがあるが、オフデイレーであ
るので通常の動作中にはこのタイマー15がオフ
となる可能性はない。いずれかのリレーの組の一
方に故障が生じると、例えばプレスクラツチ2
0,21共にオフとなるべきときに一方のリレー
20がオンとなつたままとなると、a接点20x
がオン、a接点21xがオフ、b接点20yがオ
フ、b接点21yがオンとなり、ここでオフデイ
レータイマー15への電圧供給が断たれる。従つ
て、このタイマー15がタイムアツプし、その接
点15aがオフとなる。すなわち異常リレー17
がオフとなり、その接点17aをオフとして各リ
レー20,21,24,25をオフとさせるとと
もにプレス運転可のランプ27を消灯させ、ラン
プ18を点灯させて異常発生を知らせ、運転を非
常停止させる。
テスト釦18によつても同様にオフデイレータ
イマー15を強制的にタイムアツプさせ、非常停
止させることができるのは容易に理解できるであ
ろう。
イマー15を強制的にタイムアツプさせ、非常停
止させることができるのは容易に理解できるであ
ろう。
上記のように、オフデイレータイマー15は、
各リレーのオン、オフによるa接点とb接点との
時間差を補正するためのものであるので、さほど
長い時間を必要とせず、0.5秒程度で充分である。
各リレーのオン、オフによるa接点とb接点との
時間差を補正するためのものであるので、さほど
長い時間を必要とせず、0.5秒程度で充分である。
以上のように本発明によれば、プレス運転制御
系に安全のため組として使用しているリレーの一
方が故障した際に、それを発見し非常停止させる
ことができ、安全性をより高めることが可能とな
る。
系に安全のため組として使用しているリレーの一
方が故障した際に、それを発見し非常停止させる
ことができ、安全性をより高めることが可能とな
る。
その際、本発明は現に使用されるリレーの接点
を利用するのみで、オフデイレータイマー以外特
別の部品を必要としないので、安価とすることが
できる。
を利用するのみで、オフデイレータイマー以外特
別の部品を必要としないので、安価とすることが
できる。
また、その回路構成も簡単であり、リレーの増
設が容易であるとともに、維持、管理も容易であ
り、しかも、テスト釦を操作するのみで安全回路
の確認を行うことができるという効果をも有す
る。
設が容易であるとともに、維持、管理も容易であ
り、しかも、テスト釦を操作するのみで安全回路
の確認を行うことができるという効果をも有す
る。
図は本発明実施例の回路図である。
5,6……定位置停止リレー、24,25……
再起動防止リレー、9,10……安全−行程リレ
ー、15……オフデイレータイマー、13,14
……再起動防止リレー、17……異常リレー、2
0,21……プレスクラツチリレー。
再起動防止リレー、9,10……安全−行程リレ
ー、15……オフデイレータイマー、13,14
……再起動防止リレー、17……異常リレー、2
0,21……プレスクラツチリレー。
Claims (1)
- 1 プレスクラツチを動作させるクラツチリレ
ー、定位置停止ロータリーカムスイツチによつて
動作する定位置停止リレー安全−行程ロータリー
カムスイツチによつて動作する安全−行程リレ
ー、及び再起動防止ロータリーカムスイツチによ
つて動作する再起動防止リレー等のリレーを有す
るプレスの運転回路において、前記各リレーをそ
れぞれ対をなす2個のリレーで構成し、これらリ
レーのa接点とb接点とをそれぞれ直列に接続し
たうえで両直列回路を並列に接続して対をなすリ
レーに対応する並列回路をそれぞれ構成し、これ
らの並列回路を直列に接続してスイツチ群を構成
するとともに、このスイツチ群及び手動でオン・
オフ操作されるテスト釦の直列回路を介して電源
に接続されたオフデイレータイマを設け、このオ
フデイレータイマの接点を非常停止回路に接続し
たことを特徴とするプレスの安全運転回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017083A JPS59134000A (ja) | 1983-01-24 | 1983-01-24 | プレスの安全運転回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017083A JPS59134000A (ja) | 1983-01-24 | 1983-01-24 | プレスの安全運転回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59134000A JPS59134000A (ja) | 1984-08-01 |
| JPH0133280B2 true JPH0133280B2 (ja) | 1989-07-12 |
Family
ID=11742802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1017083A Granted JPS59134000A (ja) | 1983-01-24 | 1983-01-24 | プレスの安全運転回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59134000A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0698518B2 (ja) * | 1985-09-11 | 1994-12-07 | 日本信号株式会社 | プレス機械の安全監視装置 |
| JPS62151100U (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-25 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5841536B2 (ja) * | 1978-06-30 | 1983-09-13 | 三菱電機株式会社 | システム制御装置のデユアル運転方式 |
-
1983
- 1983-01-24 JP JP1017083A patent/JPS59134000A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59134000A (ja) | 1984-08-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101400939B (zh) | 安全地接通和断开包括微控制器的用电器的设备和方法 | |
| US5689398A (en) | Redundant control relay circuits | |
| GB2066185A (en) | Vehicle hydraulic power steering system | |
| JPH0133280B2 (ja) | ||
| US3628357A (en) | Safety control circuit for presses and the like | |
| CN120922056B (zh) | 基于双mcu冗余控制的车辆电源分配控制电路和控制方法 | |
| GB1572377A (en) | Electronic control systems | |
| US5999395A (en) | Monitoring circuit for a constant monitoring of a plurality of signal inputs | |
| US8693159B2 (en) | Method and apparatus for diagnostic coverage of safety components | |
| JP4176186B2 (ja) | 機械等を起動するための回路及び起動を制御する方法 | |
| US3979741A (en) | Power loss alarm system | |
| SU1581862A1 (ru) | Устройство управлени группой насосов | |
| JPH0133279B2 (ja) | ||
| JPS5927796A (ja) | プレスのクラツチブレ−キ動作回路 | |
| JPH0117440Y2 (ja) | ||
| JPH0221360B2 (ja) | ||
| JPH0530880Y2 (ja) | ||
| JPH085380B2 (ja) | 並列多重電子連動装置 | |
| KR870000263Y1 (ko) | 일방향성 리미트스위치 회로 | |
| JPS5651191A (en) | Forced operation circuit in remote load control | |
| JPS5986795A (ja) | プレスの安全回路 | |
| JPH0139014B2 (ja) | ||
| SU996736A2 (ru) | Устройство дл аварийной защиты двигател внутреннего сгорани | |
| JPH04137323A (ja) | 押しボタン装置 | |
| JPS561299A (en) | Safety operating device |