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JPH0239143B2 - - Google Patents
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JPH0239143B2 - - Google Patents

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JPH0239143B2
JPH0239143B2 JP56014569A JP1456981A JPH0239143B2 JP H0239143 B2 JPH0239143 B2 JP H0239143B2 JP 56014569 A JP56014569 A JP 56014569A JP 1456981 A JP1456981 A JP 1456981A JP H0239143 B2 JPH0239143 B2 JP H0239143B2
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JP
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polling
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JP56014569A
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Sakae Tagiwa
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Fujitsu Ltd
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/14Handling requests for interconnection or transfer
    • G06F13/20Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
    • G06F13/22Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using successive scanning, e.g. polling

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は制御装置より複数デバイスにポーリン
グ信号を送る場合、所定時間内に応答がないデバ
イスに対してポーリング周期を遅らせるようにし
たポーリング制御方式に関するものである。 従来、複数のデバイスを制御する制御装置、た
とえば第1図に示すような制御装置1に複数の表
示器、プリンタ等21〜2oが接続されている場
合、これらの各デバイスの状態を把握するために
制御装置1はポーリング動作を行なう。すなわ
ち、ポーリングは通常機番の若い順(#1→
#n)にくり返し行なわれる。ポーリング信号に
対し応答がなかつたデバイスに対しては制御装置
1は再試行動作を行なう。ポーリング1サイクル
すなわち全てのデバイスにポーリングを行ない1
巡させた間に、再試行動作が多いとポーリングの
周期が遅くなり、正常に動作しているデバイスの
応答が見掛け上遅くなる。これに対し、無応答の
デバイスに対するポーリング周期を正常に応答し
ているデバイスよりもポーリング周期を所定のポ
ーリングサイクル数だけ遅くし、正常に動作して
いるデバイスに対するポーリング周期を見掛上早
くすることが行なわれている。 しかしこの方法は間欠的に遅いポーリング周期
が発生するという欠点が残る。そこで無応答のデ
バイスに対するポーリングは複数のポーリングサ
イクルに対しランダムに分散させることが望まし
い。これによりどの周期も見掛上早くすることが
できる。 本発明の目的は無応答のデバイスに対するポー
リング周期をランダムに遅らせるようにし、正常
なデバイスに対するポーリング周期を有効に早く
することのできるポーリング制御方法を提供する
ことである。 前記目的を達成するため、本発明のポーリング
制御方法は、 制御装置より複数のデバイスに対し順次ポーリ
ングを行ない、所定時間内に応答がないデバイス
に対してポーリング周期を遅らせるようにしたポ
ーリング制御方法であつて、 前記制御装置は、 ポーリング周期カウンタと、 前記複数のデバイスに対応して設けられるポー
リングタイミングカウンタと、を具え、 前記各ポーリングタイミングカウンタ毎にその
内容が特定値であるか否かの確認(以下内容の確
認と略称する)を行ない、 当該ポーリングタイミングカウンタの内容が特
定値でない場合は、ポーリング動作を実行しない
で当該ポーリングタイミングカウンタの内容を減
算方向に歩進し、全デバイスに対応するポーリン
グタイミングカウンタの内容の確認が終了するま
で次のポーリングタイミングカウンタの内容の確
認を行なわせる一方、 当該ポーリングタイミングカウンタの内容が特
定値の場合は、当該ポーリングタイミングカウン
タに対応するデバイスのポーリング動作を実行せ
しめ、 当該ポーリング動作に無応答の場合に前記ポー
リング周期カウンタの内容を当該無応答のデバイ
スに対応して設けられているポーリングタイミン
グカウンタに格納するとともに、前記ポーリング
周期カウンタの値を加算方向に歩進せしめた後、
全デバイスに対応するポーリングタイミングカウ
ンタの内容の確認が終了するまで次のポーリング
タイミングカウンンタの内容の確認を行なわせる
ようにし、 全デバイスに対応するポーリングタイミングカ
ウンタの内容の確認の終了後は、前記複数のポー
リングタイミングカウンタの内容の最大値を前記
ポーリング周期カウンタにセツトして上記動作を
繰り返すようにしたこと、を特徴とするものであ
る。 第2図は本発明の実施例の構成を示す説明図で
ある。 同図において、デバイス21〜2oのポーリング
は、制御装置1内のマイクロプロセツサ(μ―
CPU)11の制御により、マイクロプログラム
12に含まれるポーリング制御プログラムを実行
することにより行なわれる。ポーリング制御プロ
グラムはインターフエイスアダプタ14を経由し
てデバイス21〜2oにポーリング信号を送出する
が、この時応答監視用のタイマ13をセツトし、
一定時間内にポーリング信号に対する応答が検出
できるか否かを監視し、ポーリング制御プログラ
ムに対応するデバイスステータステーブル15に
状態情報を格納する。 以上の構成は、従来と同様のポーリング動作を
行なうための構成である。 本発明では、制御装置1にポーリング周期カウ
ンタ21と、各デバイス21〜2oにそれぞれ対応
して設けられるポーリングタイミングカウンタ2
1〜22o(第2図では、対応関係を明確にする
ため、デバイス側21〜2oに対応して示してい
る)を設けている。 第3図は第2図の実施例における制御装置の動
作を示す流れ図である。 第3図を用いて制御装置1の動作について説明
する。 図において、当初初期値の設定を行ない、ポー
リング周期カウンタの値を“1”に、ポーリング
タイミングカウンタの値を特定値(ここでは0)
に設定し、まず、制御装置1は、ポーリング動作
に先立ち、ポーリング該当デバイスのポーリング
タイミングカウンタ22の内容を確認し、その内
容が特定の値(たとえば「0」)でない場合には、
その値を−1して次のデバイスのポーリング動作
に移り、全デバイスが終了であれば、次のサイク
ルに移る。 一方、ポーリングタイミングカウンタ22の値
が「0」であると、ポーリング動作が行なわれ、
応答があれば、前述と同様にして次のデバイスの
ポーリング動作に移る。 しかしながら、このポーリング動作が無応答で
あり、再試行後も無応答となつた場合には、ポー
リング周期カウンタ21の内容を、無応答となつ
たデバイス2に対応して設けられたポーリングタ
イミングカウンタ22へセツトする。 そして、ポーリング周期カウンタ21の内容も
+1する。 以上の動作を、各デバイス21〜2oの全てにつ
いて行ない、これが終了した時、複数のポーリン
グタイミングカウンタ221〜22oの内容の最大
値を、ポーリング周期カウンタ21にセツトし
て、次のポーリングサイクルに移行する。 このように、本発明では、制御装置1に、ポー
リング周期カウンタとポーリングタイミングカウ
ンタという2種類のカウンタを設け、上述のよう
に制御することにより、無応答のデバイスが複数
台ある時、それぞれのポーリング周期を複数のポ
ーリングサイクルに渡つてランダムに分散させる
ことが可能となり、正常なデバイスへのポーリン
グ周期をいずれのポーリングサイクルにおいても
短縮することが可能となる。 次表は、第3図の流れ図に従つた実例を示した
ものである。 同表では、簡単のため、#1〜#3の3つのデ
バイスに対し、6ポーリングサイクルにおけるポ
ーリング周期カウンタ21と各デバイス21〜2o
のポーリングタイミングカウンタ221〜22o
数値の一例を示す。 第1のポーリングサイクルにおいて、当初ポー
リング周期カウンタ21の内容を1とし、ポーリ
【表】
全正常 全異常
ングタイミングカウンタ221〜22oの内容を0
としてポーリング動作を行なつた結果、#1デバ
イスは応答があり、#2,#3デバイスは無応答
であつたとする。 このとき、#1デバイスでは、応答があつたの
で、#1デバイスのポーリングタイミングカウン
タの内容は変化せず「0」であり、#2デバイス
では、無応答であるからポーリング周期カウンタ
21の内容がポーリングタイミングカウンタ22
にセツトされ、その内容は「1」であり、#3デ
バイスでは、#2デバイスに続いてポーリング動
作が行なわれ、ポーリング周期カウンタ21の内
容が「2」となつているので、ポーリングタイミ
ングカウンタ22の内容は「2」である。 そして、全デバイス#1〜#3の処理が終了し
た時点で、各ポーリングタイミングカウンタ22
の値のうちの最大値「2」がポーリング周期カウ
ンタ21にセツトされ、次の第2のポーリングサ
イクルのポーリング周期カウンタ21の初期値と
してセツトされる。 第2ポーリングサイクルにおいては、ポーリン
グ周期カウンタ21に初期値「2」がセツトされ
ており、また、各デバイス#1〜#3のポーリン
グタイミングカウンタ22は、0,1,2がセツ
トされている。 従つて、制御装置1は、このポーリングサイク
ルにおいて、#1デバイスのポーリングタイミン
グカウンタ22が0であるので、ポーリング動作
を実行(このとき応答があつたとする)し、他の
#2,#3デバイスについては、ポーリング動作
を実行せず、それぞれの値を−1し、その内容を
0,1とする。 次いで、その最大値の1がポーリング周期カウ
ンタ21にセツトされ、次の第3ポーリングサイ
クルのポーリング周期カウンタ21の初期値とな
る。 第3のポーリングサイクルでは、ポーリング周
期カウンタ21に初期値1がセツトされ、また、
#1,#2デバイスのポーリングタイミングカウ
ンタ22の値が0であるので、#1,#2デバイ
スに対してのみポーリング動作が行なわれる。 このとき、#1デバイスは応答があり、#2デ
バイスは無応答であつたとする。 従つて、#1デバイスに対応するポーリングタ
イミングカウンタ22の内容は0であり、#2デ
バイスに対応するポーリングタイミングカウンタ
22の内容はポーリング周期カウンタ21の内容
1がセツトされて1となる。 一方、#3デバイスでは、ポーリングタイミン
グカウンタ22の内容が1であるので、ポーリン
グ動作が実行されず、その内容が−1されて、0
となる。 このため、この第3ポーリングサイクル終了時
には、#2デバイスのポーリングタイミングカウ
ンタ22の値1が最大値であるため、ポーリング
周期カウンタ21に1がセツトされ、次の第4の
ポーリングサイクルのポーリング周期カウンタ2
1の初期値となる。 第4のポーリングサイクルでは、ポーリング周
期カウンタ21に初期値1がセツトされ、また、
#1,#3デバイスのみポーリングタイミングカ
ウンタ22の値が0であるので、#1,#3デバ
イスのみポーリング動作が行なわれる。 そして、まず、#1デバイスのポーリング動作
が行なわれる。このとき、#1デバイスは応答が
あつたとする。 次いで、#2デバイスはポーリングタイミング
カウンタ22の内容が1であるので、ポーリング
動作は実行されず、その内容が−1されて0とな
る。 次いで、#3デバイスのポーリング動作が行な
われる。このとき、#3デバイスは応答があつた
とする。 従つて、#1〜#3デバイスに対応するポーリ
ングタイミングカウンタ22の内容は全て0とな
る。 このため、ポーリング周期カウンタ21の初期
値は0がセツトされる。 第5のポーリングサイクルでは、ポーリング周
期カウンタの内容が0であり、#1〜#3デバイ
スのポーリングタイミングカウンタ22もすべて
0であるので、#1〜#3デバイスの全てについ
てポーリング動作が行なわれる。 このとき、#1〜#3デバイスのいずれとも無
応答の場合、#1デバイスのポーリングタイミン
グカウンタ22には0、#2デバイスのポーリン
グタイミングカウンタ22には、1、#3デバイ
スのポーリングタイミングカウンタ22には2が
それぞれセツトされ、ポーリング周期カウンタ2
1にはその最大値2がセツトされる。 第6のポーリングサイクルでは、#1デバイス
のポーリングタイミングカウンタ22のみ内容が
0であるので、#1デバイスのみポーリング動作
が実行され、また、#2,#3デバイスについて
はポーリングタイミングカウンタ22の内容がそ
れぞれ−1され、以下同様の手順が順次繰り返さ
れる。 前表から明らかなように、#1デバイスは第1
〜第4ポーリングサイクルまでは毎回ポーリング
に対し正常な応答があり、第5ポーリングサイク
ルで無応答である。これに対し#2,#3デバイ
スは第1ポーリングサイクルで無応答となつた
後、#2デバイスでは第3,第5ポーリングサイ
クルでポーリングが行なわれて何れも無応答であ
り、#3デバイスでは第5ポーリングサイクルで
ポーリングが行なわれて依然無応答である。この
ように、正常なデバイスのポーリングは毎回行な
われるのに対し、無応答のデバイスはランダムに
ポーリング周期が遅らされて複数のポーリングサ
イクルに分散されることにより見掛上正常なデバ
イスのポーリング周期を早くすることになる。こ
れは各デバイスのポーリングタイミングカウンタ
のうち、ポーリング動作に対し無応答となつたも
のに対して、相互に異なる数値を遅らせるべきポ
ーリングサイクル数に関連してセツトしておき、
該数値をポーリングサイクル毎に歩進させ該数値
が所定の値になつたデバイスに対しポーリングを
行なうことにより実現されている。このような数
値を与える手段として本実施例ではポーリング周
期カウンタを用い、前回のポーリングサイクルに
おけるポーリングタイミングカウンタの最大値を
初期値にとり、そのポーリングサイクルにおける
無応答に対しそれぞれ+1する数値としている
が、この数値は効率的な処理をするために有効で
あるが、所望により無応答に対してはさらに遅ら
せるため任意の数値を加算するように設定するこ
ともできる。また各デバイスのポーリングタイミ
ングカウンタの数値が0になつた時次のポーリン
グサイクルでポーリングを行なうようにしている
が所定値になつた時ポーリングを行なうようにし
てもよい。 以上説明したように、本発明によれば、制御装
置より複数デバイスにボーリング信号を送る場
合、各デバイスにポーリングカウンタを設け、無
応答のデバイスのポーリングカウンタに遅れるポ
ーリングサイクル数に関連しかつデバイス相互に
異なる数値をセツトしておき、該数値をポーリン
グサイクル毎に歩進させ、所定値になつたデバイ
スに対してポーリングを行なうようにしたもので
ある。これにより、正常な応答をしているデバイ
スに対しては毎回ポーリングを行ない、無応答の
デバイスに対してはランダムに複数のポーリング
サイクルに分散させて遅らせることができ、その
結果正常なポーリング周期を有効に早めることが
可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図はポーリング制御方法の一般説明図、第
2図は本発明の実施例の構成を示す説明図、第3
図は本発明の要部の動作を示す流れ図であり、図
中、1は制御装置、21〜2oはデバイス、11は
マイクロプロセツサ、12はマイクロプログラ
ム、13はタイマ、14はインタフエイスアダプ
タ、15はデバイスステイタステーブル、21は
ポーリング周期カウンタ、221〜22oはポーリ
ングタイミングカウンタを示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 制御装置より複数のデバイスに対し順次ポー
    リングを行ない、所定時間内に応答がないデバイ
    スに対してポーリング周期を遅らせるようにした
    ポーリング制御方法であつて、 前記制御装置は、 ポーリング周期カウンタと、 前記複数のデバイスに対応して設けられるポー
    リングタイミングカウンタと、を具え、 前記各ポーリングタイミングカウンタ毎にその
    内容が特定値であるか否かの確認(以下内容の確
    認と略称する)を行ない、 当該ポーリングタイミングカウンタの内容が特
    定値でない場合は、ポーリング動作を実行しない
    で当該ポーリングタイミングカウンタの内容を減
    算方向に歩進し、全デバイスに対応するポーリン
    グタイミングカウンタの内容の確認が終了するま
    で次のポーリングタイミングカウンタの内容の確
    認を行なわせる一方、 当該ポーリングタイミングカウンタの内容が特
    定値の場合は、当該ポーリングタイミングカウン
    タに対応するデバイスのポーリング動作を実行せ
    しめ、 当該ポーリング動作に無応答の場合に前記ポー
    リング周期カウンタの内容を当該無応答のデバイ
    スに対応して設けられているポーリングタイミン
    グカウンタに格納するとともに、前記ポーリング
    周期カウンタの値を加算方向に歩進せしめた後、
    全デバイスに対応するポーリングタイミングカウ
    ンタの内容の確認が終了するまで次のポーリング
    タイミングカウンタの内容の確認を行なわせるよ
    うにし、 全デバイスに対応するポーリングタイミングカ
    ウンタの内容の確認の終了後は、前記複数のポー
    リングタイミングカウンタの内容の最大値を前記
    ポーリング周期カウンタにセツトして上記動作を
    繰り返すようにしたこと、を特徴とするポーリン
    グ方法。
JP1456981A 1981-02-03 1981-02-03 Polling control system Granted JPS57129049A (en)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6130145A (ja) * 1984-07-20 1986-02-12 Matsushita Electric Ind Co Ltd 階層化ポ−リング方法
JPH0695679B2 (ja) * 1988-11-08 1994-11-24 日本電気株式会社 情報伝送方式

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5818031B2 (ja) * 1976-09-16 1983-04-11 富士通株式会社 ポ−リング制御方式

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