JPH0256555B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0256555B2 JPH0256555B2 JP59229688A JP22968884A JPH0256555B2 JP H0256555 B2 JPH0256555 B2 JP H0256555B2 JP 59229688 A JP59229688 A JP 59229688A JP 22968884 A JP22968884 A JP 22968884A JP H0256555 B2 JPH0256555 B2 JP H0256555B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- hollow shape
- straight pipe
- concentrated
- metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば自動車において燃料パイプ、
油圧パイプ及びバキユームパイプ等を一括集中し
て配管してなる管径15m/m程度以下の比較的細
径からなる複数本の金属管材による集中配列型式
における集中配管の集中配列固定方法に関するも
のである。
油圧パイプ及びバキユームパイプ等を一括集中し
て配管してなる管径15m/m程度以下の比較的細
径からなる複数本の金属管材による集中配列型式
における集中配管の集中配列固定方法に関するも
のである。
従来、この種の集中配管の集中配列固定方法と
しては、予めそれぞれに曲げ加工を施した複数本
の細径金属管材を組立て治具上に並列に集中配列
してセツトした状態をもつて、隣接する管材相互
の適所の外周面部を直接、或いは取付け金具を敷
設した状態で銀鑞、真鍮鑞等による手炙り鑞付け
作業によつて固定するか、或いは又、銅鑞による
雰囲気ガス炉中での加熱作業によつて固定するか
して構成していた。
しては、予めそれぞれに曲げ加工を施した複数本
の細径金属管材を組立て治具上に並列に集中配列
してセツトした状態をもつて、隣接する管材相互
の適所の外周面部を直接、或いは取付け金具を敷
設した状態で銀鑞、真鍮鑞等による手炙り鑞付け
作業によつて固定するか、或いは又、銅鑞による
雰囲気ガス炉中での加熱作業によつて固定するか
して構成していた。
しかしながら、この様な従来の集中配管の集中
配列固定方法において、前者にあつては、これら
鑞付け作業後に表面のフラツクス残留物や酸化物
除去の煩わしい後処理工程を必要とするのみなら
ず、その除去の不完全によつてその後の表面での
耐食性等に関連して施す鍍金処理に悪影響を及ぼ
す傾向にあつた。又後者にあつては、雰囲気ガス
発生装置の必要とによつて、設備全体を大規模と
なす問題を有し、更にこれら両者いずれも、その
後の表面での耐食性に関連した鍍金処理に際し
て、予め加工した相互の複雑な曲げ形状によつて
著しく処理性の低下を招き、同時に鍍金膜厚が不
均一となり早期発錆の憂いを有し、総じて余分な
工数によつて製品のコストアツプをみることとな
つた。
配列固定方法において、前者にあつては、これら
鑞付け作業後に表面のフラツクス残留物や酸化物
除去の煩わしい後処理工程を必要とするのみなら
ず、その除去の不完全によつてその後の表面での
耐食性等に関連して施す鍍金処理に悪影響を及ぼ
す傾向にあつた。又後者にあつては、雰囲気ガス
発生装置の必要とによつて、設備全体を大規模と
なす問題を有し、更にこれら両者いずれも、その
後の表面での耐食性に関連した鍍金処理に際し
て、予め加工した相互の複雑な曲げ形状によつて
著しく処理性の低下を招き、同時に鍍金膜厚が不
均一となり早期発錆の憂いを有し、総じて余分な
工数によつて製品のコストアツプをみることとな
つた。
本発明は、このような前記従来の問題を極めて
効果的に解決するため、特に中空形状を有する割
り型からなる金型の使用により、該金型に一括挾
持して集合配列した管材の直管部分の適所に、予
め板状、棒状或いは粒状の熱可塑性樹脂材によつ
て挾持した状態をもつて前記中空内部にセツトせ
しめ、次いで金型を加熱押圧して樹脂材を軟化融
動して中空形状内に充填せしめ、更に冷却に伴う
固化したクランプ成型体によつて、一括包持状に
鋳着埋設して構成した集中配管の集中配列固定方
法とを提案することにより解決することを目的と
するものである。
効果的に解決するため、特に中空形状を有する割
り型からなる金型の使用により、該金型に一括挾
持して集合配列した管材の直管部分の適所に、予
め板状、棒状或いは粒状の熱可塑性樹脂材によつ
て挾持した状態をもつて前記中空内部にセツトせ
しめ、次いで金型を加熱押圧して樹脂材を軟化融
動して中空形状内に充填せしめ、更に冷却に伴う
固化したクランプ成型体によつて、一括包持状に
鋳着埋設して構成した集中配管の集中配列固定方
法とを提案することにより解決することを目的と
するものである。
本発明は、集中配管の集中配列固定方法に関連
して、比較的細径からなる複数本の金属管材の直
管部分を略並列に集合して配列した状態をもつ
て、該直管部分の適所を板状、棒状或いは粒状か
らなる熱可塑性樹脂材によつて挾持して、内部に
所望の中空形状を有する上下一対の割り型からな
る金型内にその幅手方向に亘つて一括セツトせし
め、次いでかかる状態をもつて金型を加熱押圧し
て前記樹脂材を軟化融動して中空形状内に充填せ
しめ、更に冷却処理を行い、かくして固化したク
ランプ成型体により集中配列した金属管材の前記
適所を、一括包持状に鋳着埋設せしめてなる集中
配列固定方法を基本とするものである。
して、比較的細径からなる複数本の金属管材の直
管部分を略並列に集合して配列した状態をもつ
て、該直管部分の適所を板状、棒状或いは粒状か
らなる熱可塑性樹脂材によつて挾持して、内部に
所望の中空形状を有する上下一対の割り型からな
る金型内にその幅手方向に亘つて一括セツトせし
め、次いでかかる状態をもつて金型を加熱押圧し
て前記樹脂材を軟化融動して中空形状内に充填せ
しめ、更に冷却処理を行い、かくして固化したク
ランプ成型体により集中配列した金属管材の前記
適所を、一括包持状に鋳着埋設せしめてなる集中
配列固定方法を基本とするものである。
以下本発明を図面について説明すれば、第1図
は本発明方法により得られた集中配管の斜視図で
あつて、1はそれぞれの端部に樹脂チユーブ或い
はゴムチユーブ等を接続して、異なる流路を形成
する種々の方向に曲げ形状を有した管径15m/m
程度以下の比較的細径からなる金属管材であり、
これら複数本によるそれぞれの直管部分の適所
を、下記の集中配列固定方法によりその幅手方向
に亘つて熱可塑性樹脂材による加熱軟化融動後の
固化したクランプ成型体4により一括包持状に鋳
着埋設して構成したものである。即ち集中配列固
定方法に関連して第2図に示すように、並列に集
合して配列した金属管材1の前記直管部分の適所
を、例えば塩化ビニール、ポリプロピレン或いは
ナイロン等からなる板状の熱可塑性樹脂材3′,
3′により挾持した状態をもつて、第3図或いは
第4図のように、内部に所望の中空形状3,3を
有する上下一対の割り型2,2からなる金型内に
その幅手方向に亘つて一括セツトせしめるか、或
いは相手基台への取付け金具6を、中間に同様の
樹脂材を介在するか又は介在しない状態をもつて
敷設し、且つ該取付け金具の取付け壁部を外部に
露出して一括挾持状にセツトせしめるかし、次い
でかかる状態をもつて金型側に内蔵したヒーター
5によつて該金具を加熱し、押圧して前記樹脂材
を軟化融動して前記中空形状3,3内に充填せし
める。更に冷却処理を行つて固化したクランプ成
型体4を構成せしめ、該クランプ成型体により集
合配列した金属管材1の前記適所を、或いは取付
け金具6の敷設壁部を含めて一括包持状に鋳着埋
設してなるものである。
は本発明方法により得られた集中配管の斜視図で
あつて、1はそれぞれの端部に樹脂チユーブ或い
はゴムチユーブ等を接続して、異なる流路を形成
する種々の方向に曲げ形状を有した管径15m/m
程度以下の比較的細径からなる金属管材であり、
これら複数本によるそれぞれの直管部分の適所
を、下記の集中配列固定方法によりその幅手方向
に亘つて熱可塑性樹脂材による加熱軟化融動後の
固化したクランプ成型体4により一括包持状に鋳
着埋設して構成したものである。即ち集中配列固
定方法に関連して第2図に示すように、並列に集
合して配列した金属管材1の前記直管部分の適所
を、例えば塩化ビニール、ポリプロピレン或いは
ナイロン等からなる板状の熱可塑性樹脂材3′,
3′により挾持した状態をもつて、第3図或いは
第4図のように、内部に所望の中空形状3,3を
有する上下一対の割り型2,2からなる金型内に
その幅手方向に亘つて一括セツトせしめるか、或
いは相手基台への取付け金具6を、中間に同様の
樹脂材を介在するか又は介在しない状態をもつて
敷設し、且つ該取付け金具の取付け壁部を外部に
露出して一括挾持状にセツトせしめるかし、次い
でかかる状態をもつて金型側に内蔵したヒーター
5によつて該金具を加熱し、押圧して前記樹脂材
を軟化融動して前記中空形状3,3内に充填せし
める。更に冷却処理を行つて固化したクランプ成
型体4を構成せしめ、該クランプ成型体により集
合配列した金属管材1の前記適所を、或いは取付
け金具6の敷設壁部を含めて一括包持状に鋳着埋
設してなるものである。
本発明は、前記した集中配管の集中配列固定方
法によるため、単に熱可塑性樹脂材による加熱押
圧に伴う軟化融動によつて極めて簡易に、しかも
冷却に伴う樹脂材の収縮固化によつて、それぞれ
の金属管材1或いは取付け金具6表面に密合した
鋳着埋設の状態をもつて集中配列固定機能を発揮
することができるのである。
法によるため、単に熱可塑性樹脂材による加熱押
圧に伴う軟化融動によつて極めて簡易に、しかも
冷却に伴う樹脂材の収縮固化によつて、それぞれ
の金属管材1或いは取付け金具6表面に密合した
鋳着埋設の状態をもつて集中配列固定機能を発揮
することができるのである。
それぞれに曲げ加工を施してなる表面に亜鉛の
電鍍膜とクロメート被膜処理を施した外径4.76
m/m、肉厚0.7m/m、長さ150m/m乃至300m/
mの炭素鋼々管材5本と、同様にして前記電鍍膜
とクロメート被膜処理を施した外径6.35m/m、
肉厚0.7m/m、長さ150m/m乃至300m/mの炭素
鋼々管材2本とからなる計7本の金属管材を、そ
れぞれの直管部分の適所を略並列に集合して配列
した状態をもつて、該直管部分の適所を上下から
板状のナイロン11からなる熱可塑性樹脂材を挾
持して、内部に長方形の中空形状を有する上下一
対の割り型からなる金型内にその幅手方向に亘つ
て一括挾持状にセツトせしめ、次いで金型側に内
蔵したヒーターにより加熱温度180℃、押圧力50
Kg、押圧時間20秒で加熱押圧して前記樹脂材を軟
化融動しさせて中空形状内に充填し、引続き冷却
処理を行つた後、金型から取出すことにより固化
したクランプ成型体によつて集合配列した金属管
材の前記適所を一括包持状に鋳着埋設して固定し
た集中配管構造を得た。
電鍍膜とクロメート被膜処理を施した外径4.76
m/m、肉厚0.7m/m、長さ150m/m乃至300m/
mの炭素鋼々管材5本と、同様にして前記電鍍膜
とクロメート被膜処理を施した外径6.35m/m、
肉厚0.7m/m、長さ150m/m乃至300m/mの炭素
鋼々管材2本とからなる計7本の金属管材を、そ
れぞれの直管部分の適所を略並列に集合して配列
した状態をもつて、該直管部分の適所を上下から
板状のナイロン11からなる熱可塑性樹脂材を挾
持して、内部に長方形の中空形状を有する上下一
対の割り型からなる金型内にその幅手方向に亘つ
て一括挾持状にセツトせしめ、次いで金型側に内
蔵したヒーターにより加熱温度180℃、押圧力50
Kg、押圧時間20秒で加熱押圧して前記樹脂材を軟
化融動しさせて中空形状内に充填し、引続き冷却
処理を行つた後、金型から取出すことにより固化
したクランプ成型体によつて集合配列した金属管
材の前記適所を一括包持状に鋳着埋設して固定し
た集中配管構造を得た。
前記したように本発明による集中配管の集中配
列固定方法は、樹脂材による加熱押圧に伴う軟化
融動により複数本の金属管材を一括包持状に鋳着
埋設してなるため、従来の方法における固定作業
後のフラツクス残留物や酸化物除去の煩わしい一
切の後処理を全く不要とし、更に200℃程度以下
の比較的低温での加熱軟化融動する熱可塑性樹脂
材によつて、予め鍍金膜を有する管材の使用を可
能とし、且つこれら鍍金膜を何ら損傷することな
く実施することができるため、固定後の複雑な曲
げ形状を有したもとでの再度の鍍金処理をも不要
とし、大幅に作業性を向上することとなり、余分
な工数の不要により製品コストを低減することが
できるもので、又、当初の鍍金属及びクロメート
被膜等の状態そのままを保持して構成することが
できるため、早期発錆の憂いをなくす等多くの効
果を有する極めて有用な集中配管およびその集中
配列固定方法のものである。
列固定方法は、樹脂材による加熱押圧に伴う軟化
融動により複数本の金属管材を一括包持状に鋳着
埋設してなるため、従来の方法における固定作業
後のフラツクス残留物や酸化物除去の煩わしい一
切の後処理を全く不要とし、更に200℃程度以下
の比較的低温での加熱軟化融動する熱可塑性樹脂
材によつて、予め鍍金膜を有する管材の使用を可
能とし、且つこれら鍍金膜を何ら損傷することな
く実施することができるため、固定後の複雑な曲
げ形状を有したもとでの再度の鍍金処理をも不要
とし、大幅に作業性を向上することとなり、余分
な工数の不要により製品コストを低減することが
できるもので、又、当初の鍍金属及びクロメート
被膜等の状態そのままを保持して構成することが
できるため、早期発錆の憂いをなくす等多くの効
果を有する極めて有用な集中配管およびその集中
配列固定方法のものである。
第1図は本発明の一実施例の方法により得られ
た集中配管の斜視図、第2図はその集中配管固定
方法の一実施例に係る熱可塑性樹脂材を挾持した
状態での横断面図、第3図は第2図の状態をもつ
て一括包持状の成型状態を示す横断面図、第4図
は他の実施例の同上横断面図である。 1…金属管材、4…クランプ成型体、6…取付
け金具。
た集中配管の斜視図、第2図はその集中配管固定
方法の一実施例に係る熱可塑性樹脂材を挾持した
状態での横断面図、第3図は第2図の状態をもつ
て一括包持状の成型状態を示す横断面図、第4図
は他の実施例の同上横断面図である。 1…金属管材、4…クランプ成型体、6…取付
け金具。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 比較的細径からなる複数本の金属管材の直管
部分を略並列に集合して配列した状態をもつて、
該直管部分の適所を上下に板状、棒状或いは粒状
からなる熱可塑性樹脂材により挾持して、内部に
所望の中空形状を有する上下一対の割り型からな
る金型内にその幅手方向に亘つて一括セツトせし
め、次いでかかる状態をもつて金型を加熱押圧し
て前記樹脂材を軟化融動して中空形状内に充填せ
しめ、更に冷却処理を行い、かくして固化したク
ランプ成型体により集合配列した金属管材の前記
適所を、一括包持状に鋳着埋設して構成せしめる
ことを特徴とする集中配管の集中配管の集中配列
固定方法。 2 比較的細径からなる複数本の金属管材の直管
部分の略並列に集合して配列し、且つ該直管部分
の適所に相手基台への取付け金具を敷設せしめ、
板状、棒状或いは粒状からなる熱化塑性樹脂材に
より挾持して、内部に所望の中空形状を有する上
下一対の割り型からなる金型内にその幅手方向に
亘つて前記取付け金具の取付け壁部を外部に露出
して一括セツトせしめ、次いでかかる状態をもつ
て金型を加熱押圧して前記樹脂材を軟化融動して
中空形状内に充填せしめ、更に冷却処理を行い、
かくして固化したクランプ成型体により集合配列
した金属管材の前記適所を、取付け金具の敷設壁
部を含めて一括包持状に鋳着埋設して構成せしめ
ることを特徴とする集中配管の集中配列固定方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59229688A JPS61109989A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 集中配管の集中配列固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59229688A JPS61109989A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 集中配管の集中配列固定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61109989A JPS61109989A (ja) | 1986-05-28 |
| JPH0256555B2 true JPH0256555B2 (ja) | 1990-11-30 |
Family
ID=16896138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59229688A Granted JPS61109989A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 集中配管の集中配列固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61109989A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH089498Y2 (ja) * | 1989-08-03 | 1996-03-21 | 有限会社第一樹脂工業 | クランプ部材による配管の包持固定構造 |
| JP4833607B2 (ja) * | 2004-07-26 | 2011-12-07 | 東亜グラウト工業株式会社 | 補修用被覆体 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS481743U (ja) * | 1971-05-20 | 1973-01-10 | ||
| JPS57142885U (ja) * | 1981-03-05 | 1982-09-07 | ||
| JPS5824677A (ja) * | 1981-08-03 | 1983-02-14 | Kohan Kogyo Kk | バルブ自動開閉装置 |
-
1984
- 1984-10-31 JP JP59229688A patent/JPS61109989A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61109989A (ja) | 1986-05-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |