Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPH0259944B2 - - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPH0259944B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0259944B2
JPH0259944B2 JP58143341A JP14334183A JPH0259944B2 JP H0259944 B2 JPH0259944 B2 JP H0259944B2 JP 58143341 A JP58143341 A JP 58143341A JP 14334183 A JP14334183 A JP 14334183A JP H0259944 B2 JPH0259944 B2 JP H0259944B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
line
test piece
tracking device
marked
light
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP58143341A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6033028A (ja
Inventor
Kosaku Ootani
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyo Seiki Seisaku-sho Ltd
Original Assignee
Toyo Seiki Seisaku-sho Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyo Seiki Seisaku-sho Ltd filed Critical Toyo Seiki Seisaku-sho Ltd
Priority to JP14334183A priority Critical patent/JPS6033028A/ja
Publication of JPS6033028A publication Critical patent/JPS6033028A/ja
Publication of JPH0259944B2 publication Critical patent/JPH0259944B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N3/00Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
    • G01N3/02Details
    • G01N3/06Special adaptations of indicating or recording means
    • G01N3/068Special adaptations of indicating or recording means with optical indicating or recording means
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N2203/00Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
    • G01N2203/02Details not specific for a particular testing method
    • G01N2203/06Indicating or recording means; Sensing means
    • G01N2203/0641Indicating or recording means; Sensing means using optical, X-ray, ultraviolet, infrared or similar detectors
    • G01N2203/0647Image analysis

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Analytical Chemistry (AREA)
  • Biochemistry (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Immunology (AREA)
  • Pathology (AREA)
  • Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
  • Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は標線を附したゴム、合成樹脂等の試験
片の引張試験に際し、該試験片のチヤツキングの
位置が横方向及び縦方向にずれてもみかけ上補正
し、試験後の標線の中心位置を常に正確に捕捉
し、高精度の測定を行うことが出来るように成し
た引張試験等に於ける標線追跡方法に関するもの
である。
以下に図示の実施例に基きその内容について説
明する。
第1図には標線追跡装置の全体概略図を示して
あり、1はゴム、合成樹脂等から成る試験片で適
宜位置に所定距離lをもつて上部標線2及び下部
標線3を布置してある。
4は上部クランプで試験片1の上側部5を挟持
している。この上部クランプ4はロードセル6に
取り付けてあり、固定側クランプでもある。7は
下部クランプで試験片1の下側部8を挟持してお
り、この下部クランプ7は螺杆9により矢標T方
向に移行せしめられる移動側クランプでもある。
10は螺杆9と連繋したギヤヘツドでモーター
11により作動し該螺杆9を矢標T方向に移行せ
しめて試験片1の引張り試験を行うものである。
12は上部標線追跡装置で螺杆13に装着して
あり該螺杆13の回転により上下方向に移動する
べくなしてある。
14は下部標線追跡装置で螺杆15に装着して
あり該螺杆15の回転により上下方向に移動すべ
くなしてある。
16は螺杆13を回転せしめるためのモーター
でモーター制御器17にコントロールされて回転
方向及び回転量が決められるものである。18は
螺杆15を回転せしめるためのモーターでモータ
ー制御器19にコントロールされて回転方向及び
回転量が決められるものである。20はエンコー
ダで螺杆13に装着してあり、該螺杆13の移動
を検出し、結果的に試験片1の上部標線2の移動
を検出するものである。21はエンコーダで螺杆
15に装着してあり、該螺杆15の移動を検出
し、結果的に試験片1の下部標線3の移動を検出
するものである。前記、上部標線追跡装置12及
び下部標線追跡装置14からは夫々照射光L1
びL2がスポツト状に上部標線2及び下部標線3
に向けて照射され、その反射光L10,L20を受光す
べく成してある。
反射光L10を受光した上部標線追跡装置12は
光電変換してその電気信号P1を差動増幅器22
に入力すべく成してある。
又反射光L20を受光した下部標線追跡装置14
は光電変換してその電気信号P2を差動増幅器2
3に入力すべく成してある。
24はマイクロコンピユーター装置でエンコー
ダー20,21からの信号をI/Oポート24A
で受けて試験片1の伸びを算出し、表示器25に
デジタル又はアナログ表示をする。26又は27
はオア回路でマイクロコンピユーター装置24の
I/Oポート24Aを通して初期条件信号と差動
増幅器22及び23からの信号を夫々入力すべく
成してあり、上部標線追跡装置12及び下部標線
追跡装置14を上部標線2及び下部標線3の移動
に従つて追跡すべく成してある。28はCPUで
ある。
而して、第1図に示した標線追跡装置に於いて
は、試験片1の上部標線2及び下部標線3を常に
捕捉すべく上部標線追跡装置12及び下部標線追
跡装置14が夫々上下方向に移動するものであ
る。
次に試験片1の標線間隔を測定する以前の位置
の設定について説明する。
試験片1を上部クランプ4及び下部クランプ7
により挟持した後、上部標線追跡装置12からの
照射光L1をスポツト状にして試験片1に於ける
上部標線2の近傍位置例へばP1(第2図示)に照
射しておく。
又、下部標線追跡装置14からの照射光L2
スポツト状にして下部標線3の近傍位置例へば
Q1に照射しておく。尚上部標線追跡装置12と
下部標線追跡装置14の光学系は同じである。而
して、CPU28からの初期条件指令によりI/
Oポート24A、オア回路26,27、モーター
制御器17,19、モーター16,18、螺杆1
3,15が作動し上部標線追跡装置12下部標線
追跡装置14夫々標線2,3を追跡すべく移動し
照射光L1を点P2上にスポツトせしめ又照射光L2
は点Q2上にスポツトせしめるものである。
試験片の横方向のみかけ補正について。(第3
図乃至第11図) 29は上部標線追跡装置12内に設けた集光レ
ンズ系で光源30からの光を照射光L1としてス
ポツト状に上部標線2に照射せしめてある。(第
2図上R1で示す環状部) 31は反射光L10を集光するレンズ系で反射鏡
32の前方に配置してある。受光ブロツク34に
は上部標線2の像が写るようになつている。この
反射鏡32はサーボモーター33により適宜偏角
回動せしめられるように成してある。34は反射
鏡32による反射光を受光するために適宜配置し
た受光ブロツクで金属製の枠体内に受光部として
の光フアイバー35と受光素子36とを組み合わ
せた光電変換器A及びBを横方向に配設してあ
る。(第6図参照)又受光部として他の受光器を
採用してもよい。
而して、上部標線2の横方向の反射光を捕捉す
ることが出来る。
光電変換器A及びBと同様の光電変換器C及び
Dは縦方向に配設してあり、上部標線2の縦方向
の反射光を捕捉するものである。
37は差動増幅器で光電変換器A及びBの出力
信号の差を検出しその差が零になるようにサーボ
モーター33を作動し反射鏡32を偏角回動すべ
く成してある。
尚、下部標線追跡装置14も上部標線追跡装置
12と同様の構成であつて同様に作動するので説
明は省略した。
次に上部標線2の横方向のみかけ補正の作動態
様について説明する。
サーボモーター33、反射鏡32を介して光電
変換器A及びBに等しい光量が入射するように各
機器が作動して停止する。(第9図参照) 而して、試験片1が矢標F方向にずれていても
見かけ試験片1が真ん中に正しくチヤツキングさ
れたこととなり横方向の見かけ補正が成される。
尚、下部標線3の見かけ補正は上部標線2の見
かけ補正と同じなので説明は省略する。
◎試験片の縦方向のみかけ補正について。(第1
2図乃至第17図) 前記した光フアイバー35及び受光素子36と
から成る光電変換器Cと光電変換器Dとは縦方向
に重積配置してある。(第7図参照)これら光電
変換器C及び光電変換器Dも上部標線追跡装置1
2と下部標線追跡装置14とに夫々設けてあり同
じ構成であるので上部標線追跡装置12を例にと
つて説明する。
而してこの光電変換器C及び光電変換器Dは上
部標線2の縦方向の反射光を捕捉することが出来
る。
この上部標線2の縦方向のみかけ補正の作動態
様は下記の如くである。
今、試験片1の矢標G方向(第13図参照)に
ずれて上部クランプ5と下部クランプ7との間に
挟持したとする。
然る時、上部標線2の反射光L10は反射鏡32
により反射されて受光ブロツク34の光電変換器
Cに入射せしめられる。(第7図、第12図、第
16図、第17図参照) 従つて、光電変換器Cと光電変換器Dとの間に
出力信号の不平衡が生じる。この生じた光電変換
器CとDの信号を差動増幅器22を介してオア回
路27(OR回路)に入力しその差を零にすべく
モーター制御器17、モーター16、螺杆13を
介して上部標線追跡装置12を移動せしめ、光電
変換器Cと光電変換器Dとに等しい光量が入射す
るように成して停止する。(第14図、第15図
参照) 従つて、見かけ上試験片1が真ん中に正しくチ
ヤツキングされたこととなり上部標線2の縦方向
の見かけ補正がなされる。
又、試験片1が矢標H方向(第13図参照)に
ずれてチヤツキングされた時は上部標線2の反射
光L10は反射鏡32を介して受光ブロツク34に
於ける光電変換器D側に入射せしめられる。(第
7図、第10図、第17図参照) 従つて、この場合も前記同様に作動し上部標線
追跡装置12を移動せしめ、光電変換器Cと光電
変換器Dとに等しい光量が入射するように成して
停止する。(第14図、第15図参照)この状態
においては、上部標線2の縦方向の見かけ補正が
なされたこととなる。
尚、下部標線3の縦方向の補正に関しては下部
標線追跡装置14が上部標線追跡装置12と同様
な作動をするので、その説明は省略した。
次に叙上の構成より成る本発明の全体の作用に
ついて説明する。
第18図に示す如き上部標線2及び下部標線3
を有する試験片1を上部クランプ4と下部クラン
プ7との間に挟持する。
然る時、上部標線追跡装置12は上部標線2の
横方向及び縦方向の見かけ補正を光電変換器A,
B,C,Dで行う如く作動する一方下部標線追跡
装置14も下部標線3の横方向及び縦方向の見か
け補正を光電変換器A,B,C,Dで行う。
而して、上部標線2及び下部標線3は夫々みか
け補正されたこととなる。このような見かけ補正
は引張試験中でも常に行われており、常にマーク
像(上部標線2、下部標線3)は受フアイバー3
5の中心に結象されるものである。
このように試験片1の横方向位置及び縦方向位
置のみかけ補正が終了した後、モーター11、ギ
ヤヘツド10、螺杆9、下部クランプ7等を介し
て試験片1を矢標T方向に引つ張ると第19図に
示す如く試験片1は伸長されて変形し上部標線2
及び下部標線3間の距離はl+△l=l′となると
同時に上部標線2及び下部標線3の形も変形せし
められる。(第21図参照) この上部標線2と下部標線3との伸張距離l″は
上部標線追跡装置12と下部標線追跡装置14と
により測定され表示器25に表示される。この上
部標線2及び下部標線3の変形態様が、第21図
に示す如く常にその位置を自動補正され適確に光
フアイバー35の中心位置にマーク像を結びなが
ら引つ張られる。
従つて、マーク像の変形形状に左右されずに常
に引張り方向(縦方向の成分)の中心位置(1/2
位置)を捕捉するため、正しい標線間距離を測定
することが出来る。
而して、本発明は叙上の如き構成及び作用を有
するものであり、特に試験片に於ける標線の横方
向及び縦方向のずれをみかけ補正しながら引張り
試験を行なわしめたので試験片をわざわざ動かし
てその位置補正をする必要なく簡単に精度の高い
測定を行うことが出来る。又、受光ブロツク内に
光フアイバー等の受光部を十字状に配設したので
横方向及び縦方向の変位分解成分を夫々高精度を
もつて検出でき、特に横方向の変位成分のみを利
用して試験片のチヤツキング位置ズレの自動補正
をも可能とし、又常にサンプルの横幅の中心補正
を行つているので常に正しい標線間距離を測定す
ることが出来る等の効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の全体の概略説明図、第2図は
同じく試験片の要部の正面図、第3図は上部標線
追跡装置と上部標線との関係を示す平面図で試験
片が横方向にずれ動いた場合を示してある。第4
図は試験片の横方向へのずれ動きを説明するため
の図、第5図は受光ブロツクの正面図、第6図は
受光ブロツクの横断平面図、第7図は受光ブロツ
クの縦断側面図、第8図は反射鏡と光電変換器
A,Bとの関係を示す説明図、第9図乃至第11
図は受光ブロツクに於ける光電変換器A,Bと入
光状態を示す正面図、第12図は上部標線追跡装
置と上部標線との関係を示す平面図で試験片が縦
方向にずれ動いた場合を示してある。第13図は
試験片の縦方向のずれ動きを説明するための図、
第14図は第15図の拡大正面図、第15図乃至
第16図は受光ブロツクに於ける光電変換器C,
Dと入光状態を示す正面図、第17図は縦方向の
マーク像を映す反射鏡と光電変換器C,Dを有す
る受光ブロツクとの関係を示す斜視図、第18図
は引つ張り試験前の試験片の正面図、第19図は
引つ張り試験後の試験片の正面図である。第20
図は引つ張り試験前の上部標線による反射光が光
電変換器A,B,C,Dに等しく入光している状
態を示す正面図、第21図は引つ張り試験中の上
部標線による反射光が光電変換器A,B,C,D
に等しく入光している状態を示す正面図である。 1……試験片、2……上部標線、12……上部
標線追跡装置、14……下部標線追跡装置、34
……受光ブロツク、A,B,C,D……光電変換
器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 標線を附した試験片の横方向のチヤツキング
    ずれを見かけ補正する段階と該試験片の縦方向の
    チヤツキングずれを見かけ補正する段階とを、受
    光ブロツク内に十字状に配設した光フアイバー等
    を受光部により行い、前記両方の見かけ補正を行
    いながら引つ張り試験を行う段階とから成る引張
    試験等に於ける標線追跡方法。 2 特許請求の範囲第1項の記載に於いて、横方
    向及び縦方向の見かけ補正を上部標線と下部標線
    とで夫々独立して各々行うようにした引張試験等
    に於ける標線追跡方法。
JP14334183A 1983-08-04 1983-08-04 引張試験等に於ける標線追跡方法 Granted JPS6033028A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14334183A JPS6033028A (ja) 1983-08-04 1983-08-04 引張試験等に於ける標線追跡方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14334183A JPS6033028A (ja) 1983-08-04 1983-08-04 引張試験等に於ける標線追跡方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6033028A JPS6033028A (ja) 1985-02-20
JPH0259944B2 true JPH0259944B2 (ja) 1990-12-13

Family

ID=15336531

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14334183A Granted JPS6033028A (ja) 1983-08-04 1983-08-04 引張試験等に於ける標線追跡方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6033028A (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0739936B2 (ja) * 1985-05-23 1995-05-01 株式会社島津製作所 試験片の伸び測定装置
JPH0627685B2 (ja) * 1986-11-27 1994-04-13 株式会社東洋精機製作所 引張試験等に於ける色付きサンプルの標線追跡方法

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5213436A (en) * 1975-07-24 1977-02-01 Toppan Printing Co Ltd Production method for metal mesh plate
JPS57184948A (en) * 1981-05-11 1982-11-13 Yokohama Rubber Co Ltd:The Creep testing device

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6033028A (ja) 1985-02-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0220930B2 (ja)
US4936023A (en) Method of and apparatus for mounting a position measuring device
JPS63292005A (ja) 走り誤差補正をなした移動量検出装置
JPH0259944B2 (ja)
JP2000065509A (ja) 車体検査装置
JPH0213810A (ja) リニアエンコーダ
JPH01136011A (ja) 検査装置
SU1142733A1 (ru) Устройство дл автоматического контрол фотошаблонов
JPH0439522Y2 (ja)
JPH0421090Y2 (ja)
JP3350272B2 (ja) 材料試験装置
JP3750249B2 (ja) ビデオ式非接触伸び計
JPH0324301Y2 (ja)
JP3638639B2 (ja) 位置検出装置
JPS63168522A (ja) 干渉計の調整装置
JPH07181006A (ja) レーザ測長器
JPH0727545A (ja) 長尺材真直度測定装置
JPS603502A (ja) 非接触式距離測定方法
JP2588597Y2 (ja) 光学式測長装置
JPH0534120A (ja) 面形状測定方法及び装置
WO1988007190A1 (en) Optical inspection system for cylindrical objects
JPS61223603A (ja) マ−ク検出機
JPH08304065A (ja) 回転ヘッドを用いた三次元座標測定装置
JPH025364Y2 (ja)
JP3406022B2 (ja) レーザー光を用いた位置決め指示装置