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JPH0331332B2 - - Google Patents
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JPH0331332B2 - - Google Patents

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JPH0331332B2
JPH0331332B2 JP59191307A JP19130784A JPH0331332B2 JP H0331332 B2 JPH0331332 B2 JP H0331332B2 JP 59191307 A JP59191307 A JP 59191307A JP 19130784 A JP19130784 A JP 19130784A JP H0331332 B2 JPH0331332 B2 JP H0331332B2
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JP
Japan
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resin liquid
laminated
holders
tube
inner layer
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Expired - Lifetime
Application number
JP59191307A
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English (en)
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JPS6168233A (ja
Inventor
Yoshinori Nishino
Masahiko Yamamoto
Yukio Yamada
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Kanadevia Corp
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Hitachi Shipbuilding and Engineering Co Ltd
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29DPRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
    • B29D23/00Producing tubular articles
    • B29D23/001Pipes; Pipe joints
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C53/00Shaping by bending, folding, twisting, straightening or flattening; Apparatus therefor
    • B29C53/80Component parts, details or accessories; Auxiliary operations

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Moulding By Coating Moulds (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、異質の内層管と外層管とを積層一体
化する積層管製造装置、詳しくは、内層管を回転
しながら、その外周面上に樹脂液含浸ガラス繊維
を巻回して外層管を成形し、以つた積層管を得る
積層管製造装置に関するものである。
従来技術 従来の積層管製造装置は、第8図に示すよう
に、一対の軸受90,91にて支持された回転軸
92に内層管93を外嵌させ、そして内層管93
を、回転軸92に一体化した固定保持具94と、
締付け具95により移動自在な可動保持具96と
によつて、該回転軸92に同心で一体状とし、こ
の状態で回転軸92と内層管93とを一体回転さ
せながら、内層管93の外周面上に樹脂液含浸ガ
ラス繊維を巻回して外層管97を成形し、以つて
積層管98を得ていた。そして、成形した積層管
98の取出し(抜出)は、第9図に示すように一
方の軸受91を除去し、そして締付け具95なら
びに可動保持具96を除去した後に積層管98を
抜出すことにより行なわれ、そして新たな内層管
93の外嵌を含めた前述とは逆の操作を行なうこ
とによつて、次の外層管97の積層、すなわち積
層管98の成形を行なえる。
発明が解決しようとする問題点 上記従来構成によれば、積層管98の取出し作
業や新たな内層管93のセツト作業などは軸受9
1の除去、セツトなど面倒な作業となり、容易に
行なえないだけでなく時間もかかつて能率が悪か
つた。
問題を解決するための手段 上記問題を解決するために本発明の積層管製造
装置は、内層管を回転しながら、その外周面上に
樹脂液含浸ガラス繊維を巻回して外層管を成形
し、以つて積層管を得る積層管製造装置であつ
て、同一の軸心上において回転自在で且つ互いに
接近離間自在な一対の保持具を設け、これら保持
具の相対向面側に、複数の内層管保持具を階段的
に形成し、少なくとも一方の保持具に連動する回
転駆動装置を設け、前記軸心上において両保持具
間に亘つて挿抜自在で且つ中間に膨縮体を有する
中軸と、この中軸に連動する挿抜作動装置とを設
けている。
かかる構成によると、一対の保持具を互いに接
近させることによつて、階段状の内層管保持具を
介して種々な径の内層管を保持し特、また保持具
を離間させることによつて、成形した積層管の除
去を行なえる。その際に中軸を挿入し、そして膨
縮体を膨らませることによつて、この膨縮体を介
して積層管の中間部を中軸側で保持し得、該内層
管のたわみ(曲がり)を防止し得る。
実施例 以下に本発明の一実施例を第1図〜第9図に基
づいて説明する。第1図において1はガラス繊維
ストツク部で、ここからのガラス繊維2は樹脂液
含浸装置3を通つて樹脂液含浸ガラス繊維4とな
り、そして積層管製造装置5に供給される。この
積層管製造装置5を中にして、前記樹脂液含浸装
置3側とは反対側に内層管供給部6と積層管取出
し部7とが上下の振分けて配設かれ、そして前記
内層管供給部6または積層管取出し部7と前記積
層管製造装置5との間で、内層管8または積層管
9の受け渡しを行なう受け渡し装置10が設けら
れる。
次に樹脂液含浸装置3の詳細を第5図〜第7図
に基づいて説明する。2は長尺のガラス繊維で、
芯材11に予めロール状に巻回されている。なお
ボビン状に巻回されたものでもよい。12は上部
開放の樹脂液タンクで、樹脂液供給装置13から
常温硬化性の樹脂液14が30℃程度に加熱されて
供給される。前記樹脂液供給装置13は、樹脂液
収納部15と、この樹脂液収納部15に連通し且
つ樹脂液ポンプ16を介在してなる樹脂液供給管
17と、触媒収納部18と、この触媒収納部18
に連通し且つ触媒ポンプ19を介在してなる触媒
供給管20と、両供給管17,20が連通するミ
キシング弁21とからなり、樹脂液タンク12に
設けた液面センサー22の検出により樹脂液14
が一定レベル以下になつたときに所定量の樹脂液
14を自動的に供給4(補充)すべく構成してあ
る。前記樹脂液タンク12の下部には、開閉弁2
3を有するドレン排出管24が連通してある。2
5は冷却箱26内に多数のガラス繊維誘導管27
を配設して構成した湾曲案内装置で、その受入れ
口28を前記樹脂液タンク12の下部に連通する
と共に、全体をJ字状に湾曲して、その取出し口
29を該樹脂液タンク12の設定液レベルよりも
上位に設定している。ここで受け入れ口28は、
樹脂液タンク12の下部に45度の角度で連通して
いる。また受入れ口28と取出し口29のうち少
なくとも受入れ口28において、各ガラス繊維誘
導管27の始端にはリング状のセラミツク30が
取付けてある。前記ガラス繊維誘導管27の数は
約60本であり、また湾曲案内装置25の平均案内
長さLは100mm〜500mmである。前記冷却箱26の
上端には冷却媒体供給管31が連通すると共に、
下端には冷却媒体排出管32が連通し、流される
冷却媒体によりガラス繊維誘導管27内の樹脂液
14を約5℃に降温させる。前記取出し口29の
外側には樹脂液受けタンク33が設けられ、この
樹脂液受けタンク33と前記樹脂液タンク12と
を樹脂液戻し経路34で連通して、樹脂液14を
自然流動によつて樹脂液タンク12に戻すべく構
成してある。前記樹脂液受けタンク33の上部に
樹脂液切り装置35が設けられる。この樹脂液切
り装置35は、下位液切り板36と上位液切り板
37とからなり、両板36,37の間隔lやラツ
プ高さhを調整することによつて樹脂液14の含
浸量を決定し得る。8は積層管製造装置5に保持
させてなる前記内層管で、その下方に設けたたれ
受け38は戻し路39を介して樹脂液受けタンク
33に連通している。前記樹脂液タンク12から
ガラス繊維誘導管27を経て樹脂液受けタンク3
3の上方に達し、そして樹脂液切り装置35を通
つて積層管製造装置5に至るガラス繊維移動経路
が形成される。取出し口29と樹脂液切り装置3
5との間において、移動経路の上方に下向きのア
セトンガン40が配設され、このアセトンガン4
0からのアセトン41によつて樹脂液14の洗浄
を行なう。42はガイドローラを示す。
上記構成の樹脂液含浸装置3によると、内層管
8側の回転巻取り力によつて、多数本のガラス繊
維2は芯材11から巻戻され、そしてガイドロー
ラ42を介して樹脂液タンク12の樹脂液14内
に入る。そしてガラス繊維2は樹脂液14ととも
にガラス繊維誘導管27内を移動する間に該樹脂
液14が含浸され、取出し口29から樹脂液含浸
ガラス繊維4として取出される。そして樹脂液切
り装置35を移動する間に余剰の樹脂液14が除
去され、希望する含浸樹脂量になる。その後、内
層管8の外周に巻回される。このような合浸作業
中において、樹脂液14はガラス繊維2とともに
ガラス繊維誘導管27中を移動することから、樹
脂液タンク12の樹脂液収納量が少量で且つ抵抗
が少ない条件下でガラス繊維誘導管27の内径な
らびに長さを決定したものでありながら充分な含
浸を行なえることになる。また、たれ受け38の
樹脂液14は樹脂液受けタンク33へ、さらに樹
脂液受けタンク33の樹脂液14は樹脂液タンク
12に夫々自動的に戻り、すなわち循環させると
ともに自動撹拌状態にし得ることから、前述した
ように充分に含浸させ得ることも相埃つて使用樹
脂量を少量にし得る。これらのことにより、タン
クライフの問題からみて常温硬化性の樹脂液14
を容易に採用し得、また常温硬化性の樹脂液14
の採用によつて、内層管8に巻回し積層した後に
おいて常温下で樹脂液14を硬化し得、以つて加
熱硬化工程を採用することなくガラス繊維強化の
外層管43を積層した積層管9を得られる。なお
作業経過に伴つて樹脂液14が次第になくなつて
行くが、これは液面センサー22からの指示によ
つてミキシング弁21を介して補充されることに
なる。
なお、例えば1日の作業終了時においては、ア
セトンガン40からアセトン41をを供給し、そ
して樹脂液14と同様に循環させながら洗浄を行
ない、次回の作業に備えるものである。
次に積層管製造装置5の詳細を第2図に基づい
て説明する。44A,44Bは一対の台車で車輪
45A,45Bを介してレール46A,46B上
に載置してあり、走行駆動装置47を介して互い
に接近離間自在に構成してある。走行駆動装置4
7は、正逆駆動自在なモータ48と、このモータ
48に歯車機構49を介して連動して出退動自在
な左右一対の螺子軸50A,50Bとからなり、
これら螺子軸50A,50Bを前記台車44A,
44Bに連動している。前記台車44A,44B
の相対向面側には夫々コーン状の保持具51A,
51Bが配設され、これら保持具51A,51B
は夫々軸受52A,52Bを介して台車走行方向
に沿つた同一の軸心53の周りに回転自在に配設
されている。前記保持具51A,51Bの相対向
面側には、夫々複数の内層管保持具54A,54
Bが階段状に形成してある。一方の台車44Aに
は、一方の保持具51Aに連動する回転駆動装置
55が設けられ、この回転駆動装置55は、モー
タ56と、このモータ56と一方の保持具51A
とを連動する巻掛伝動機構57とから構成され
る。前記軸心53上において両保持具51A,5
1B間に亘つて挿抜自在で且つ中間に膨縮体58
を有する中軸59が設けられ、さらに中軸59に
連動する挿抜作動装置60が設けられる。すなわ
ち軸心53上において両保持具51A,51Bに
は貫通孔61A,61Bが形成され、これら貫通
孔61A,61B間に亘つて中軸59が挿抜自在
となる。挿抜作動装置60は、一方の台車44A
に取付けた多段シリンダ装置62と、そのピスト
ンロツド63に取付けた可動体64とからなり、
この可動体64に中軸59の一方端が連結され
る。前記膨縮体58は例えばゴムチユーブからな
り、前記中軸59の中間部に形成した小径部59
Aに外嵌されたのち、その両端部が該小径部59
Aに固着される。膨縮体58を膨縮させるための
流体路65が中軸59内の小径部59Aから一方
端側に亘つて形成され、この流体路65の内端は
膨縮体58内において開口し、また外端はロータ
リジヨイント66を介して流体給排管67に連通
している。中軸59の先端には被クランプ部68
が形成され、この被クランプ部68に作用するク
リツクストツプ式のクランプ装置69が他方の台
車44Bに設けられる。前記中軸59の一端側近
くにおけるロータリジヨイント66の内側に受圧
板70が固着され、この受圧板70に内側から対
向するシリンダ装置71が一方の台車44Aに取
付けられる。72は軸受を示す。
第2図は小径の積層管9を積層成形した状態を
示す。その際に中軸59は挿通されており、その
先端被クランプ部68をクランプ装置69がクラ
ンプすると共に、シリンダ装置71が受圧板70
に作用して中軸59を一方端側に引張つて該中軸
59の位置を緊張状態と成し、さらに流体路65
などを介して膨縮体58内に空気などの流体を供
給し、膨らませた膨縮体58を内層管8の内面に
圧接させて、これら内層管8と中軸59とを一体
回転自在としている。したがたつて回転駆動装置
55を作動させることによつて、両保持具51
A,51B、中軸59、内層管8などが軸心53
の周りで回転し、そして前述したように樹脂液含
浸装置3側からの樹脂液含浸ガラス繊維4を内層
管8上に巻回積層して外層管43を積層すること
によつて積層管9が得られる。その際に小径の内
層管8は、その中間部が膨縮体58を介して中軸
59側で保持されていることから、たわんだりす
ることなく所期の積層成形が行なえる。第2図に
示すように積層管9を成形したのち、先ず受け渡
し装置10によつて該積層管9の中間部をクラン
プする。そしてクランプ装置69によるクランプ
を解除した状態で、挿抜作動装置60を作動させ
て中軸59を抜出させる。このとき膨縮体58は
すでに縮められており、また抜出は被クランプ部
68が貫通孔61A内に納まる程度まで行なわれ
る。次いで走行駆動装置47を作動させて両台車
44A,44Bを離間動させ、以つて第3図に示
すように積層管9から両保持具51A,51Bを
抜出させる。これにより積層管9は受け渡し装置
10に完全にあずけられ、そして該受け渡し装置
10の作動によつて積層管取出し部7に渡され
る。その後、受け渡し装置10によつて内層管供
給部6の内層管8が取出され、そして前述とは逆
動作を行なうことによつて該内層管8をセツトし
得る。
第4図は大径の積層管9を成形した状態を示
し、このとき中軸59などは非作用状態で行なわ
れる。
なお積層管9の径変化に対しては、内層管8の
保持位置を、保持具51A,51Bにおける最適
の内層管保持部54A,54Bに外嵌保持させる
ことによつて対処し得る。
発明の効果 上記構成の本発明における積層管製造装置によ
ると、一対の保持具を互いに接近させることによ
つて、階段状の内層管保持具を介して種々な径の
内層管を保持することができ、また保持具を離間
させることによつて、成形した積層管の除去を行
なうことができる。したがつて積層管の取出し作
業や新たな内層管のセツト作業などは両保持具を
離間または接近動させるだけで簡単且つ迅速に行
なうことができ、能率化をはかることができる。
また成形に際して、中軸を挿入し膨縮体を膨らま
せることによつて、この膨縮体を介して内層管の
中間部を中軸側で保持することができ、該内層管
のたわみ(曲がり)を防止できて所期の積層を正
確に行なうことができ、特に小径管成形に有利と
なる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第7図は本発明の一実施例を示し、第
1図は全体の概略側面図、第2図〜第4図は積層
管製造装置の一部切欠き正面図、第5図は樹脂液
含浸装置の側面図、第6図は同要部断面図、第7
図は第5図におけるA−A断面図、第8図、第9
図は従来例を示す要部の縦断正面図である。 4…樹脂液含浸ガラス繊維、8…内層管、9…
積層管、43…外層管、51A,51B…保持
具、53…軸心、54A,54B…内層管保持
部、55…回転駆動装置、58…膨縮体、59…
中軸、60…挿抜作動装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 内層管を回転しながら、その外周面上に樹脂
    液含浸ガラス繊維を巻回して外層管を成形し、以
    つて積層管を得る積層管製造装置であつて、同一
    の軸心上において回転自在で且つ互いに接近離間
    自在な一対の保持具を設け、これら保持具の相対
    向面側に、複数の内層管保持部を階段状に形成
    し、少なくとも一方の保持具に連動する回転駆動
    装置を設け、前記軸心上において両保持具間に亘
    つて挿抜自在で且つ中間に膨縮体を有する中軸
    と、この中軸に連動する挿抜作動装置とを設けた
    ことを特徴とする積層管製造装置。
JP59191307A 1984-09-12 1984-09-12 積層管製造装置 Granted JPS6168233A (ja)

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JP59191307A JPS6168233A (ja) 1984-09-12 1984-09-12 積層管製造装置

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JP59191307A JPS6168233A (ja) 1984-09-12 1984-09-12 積層管製造装置

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JPS6168233A JPS6168233A (ja) 1986-04-08
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