JPH0332822B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0332822B2 JPH0332822B2 JP58190368A JP19036883A JPH0332822B2 JP H0332822 B2 JPH0332822 B2 JP H0332822B2 JP 58190368 A JP58190368 A JP 58190368A JP 19036883 A JP19036883 A JP 19036883A JP H0332822 B2 JPH0332822 B2 JP H0332822B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protect
- circuit
- memory
- error
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/14—Protection against unauthorised use of memory or access to memory
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Storage Device Security (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、マイクロコンピユータシステムに関
し、更に詳しくはその故障検知技術に係るもので
ある。
し、更に詳しくはその故障検知技術に係るもので
ある。
従来技術とその問題点
マイクロコンピユータシステムでは、ランダ
ム・アクセス・メモリ(以下「RAM」と称す
る)に記憶された情報の内、重要な情報は書換え
られないように、メモリ・プロテクト回路を設け
ることがある。
ム・アクセス・メモリ(以下「RAM」と称す
る)に記憶された情報の内、重要な情報は書換え
られないように、メモリ・プロテクト回路を設け
ることがある。
しかしながら、メモリ・プロテクト回路を設け
ただけでは、このメモリ・プロテクト回路が故障
した場合、システムはそれを検出することができ
ない。従つて、メモリ・プロテクト回路が故障し
た後にプロテクトエラーが発生した場合には、そ
の異常を検出することができず、システムはメモ
リ・プロテクト回路が正常であると誤認して動作
し、二重故障へと遷移してしまうと言う問題があ
つた。
ただけでは、このメモリ・プロテクト回路が故障
した場合、システムはそれを検出することができ
ない。従つて、メモリ・プロテクト回路が故障し
た後にプロテクトエラーが発生した場合には、そ
の異常を検出することができず、システムはメモ
リ・プロテクト回路が正常であると誤認して動作
し、二重故障へと遷移してしまうと言う問題があ
つた。
本発明の目的
本発明は上述する従来からの問題点を解決し、
メモリ・プロテクト回路の機能を定期的に検査し
て、プロテクトエラーの見逃しによる誤動作を防
止し、二重故障への遷移を阻止し得るようにした
マイクロコンピユータシステムを提供することを
目的とする。
メモリ・プロテクト回路の機能を定期的に検査し
て、プロテクトエラーの見逃しによる誤動作を防
止し、二重故障への遷移を阻止し得るようにした
マイクロコンピユータシステムを提供することを
目的とする。
本発明の構成
上記目的を達成するため、本発明は、メモリの
記憶情報の書換えを阻止するメモリ・プロテクト
回路を有するマイクロコンピユータシステムにお
いて、予め、プロテクトエラーとなるデータを設
定しておき、定期的にプロテクトエラーを書込
み、このプロテクトエラーが検出されることを確
認することにより、前記メモリ・プロテクト回路
の正常、異常を監視することを特徴とする。
記憶情報の書換えを阻止するメモリ・プロテクト
回路を有するマイクロコンピユータシステムにお
いて、予め、プロテクトエラーとなるデータを設
定しておき、定期的にプロテクトエラーを書込
み、このプロテクトエラーが検出されることを確
認することにより、前記メモリ・プロテクト回路
の正常、異常を監視することを特徴とする。
実施例
第1図は本発明に係るマイクロコンピユータシ
ステムのブロツク図である。図において、1はマ
イクロコンピユータ(以下「CPU」と称する)、
2はRAM、3はリード・オンリー・メモリ(以
下「ROM」と称する)である。前記RAM2は
アドレスを分割していくつかのエリアに分け、各
エリア単位毎にプロテクトの設定/解除を可能に
してある。
ステムのブロツク図である。図において、1はマ
イクロコンピユータ(以下「CPU」と称する)、
2はRAM、3はリード・オンリー・メモリ(以
下「ROM」と称する)である。前記RAM2は
アドレスを分割していくつかのエリアに分け、各
エリア単位毎にプロテクトの設定/解除を可能に
してある。
4はRAM2のプロテクト・エリアに記憶され
ている情報の書換えを阻止するメモリ・プロテク
ト回路である。該メモリ・プロテクト回路4はプ
ロテクト指示用ラツチ回路40、プロテクトエリ
ア選択回路41、アンドゲート42及び43、イ
ンバータ44等を備えて構成されている。前記プ
ロテクト指示用ラツチ回路40はRAM2の各エ
リア単位のプロテクトの設定/解除を記憶してお
く回路であり、CPU1からのデータを受けるこ
とによりその内容を換えることができる。また前
記プロテクトエリア選択回路41はプロテクト指
示用ラツチ回路40より与えられるプロテクト指
示信号と、CPU1から与えられるアドレス信号
とより、プロテクトエリアを選択し、そのエリア
が書込み可能であれば論理「1」を出力する。
ている情報の書換えを阻止するメモリ・プロテク
ト回路である。該メモリ・プロテクト回路4はプ
ロテクト指示用ラツチ回路40、プロテクトエリ
ア選択回路41、アンドゲート42及び43、イ
ンバータ44等を備えて構成されている。前記プ
ロテクト指示用ラツチ回路40はRAM2の各エ
リア単位のプロテクトの設定/解除を記憶してお
く回路であり、CPU1からのデータを受けるこ
とによりその内容を換えることができる。また前
記プロテクトエリア選択回路41はプロテクト指
示用ラツチ回路40より与えられるプロテクト指
示信号と、CPU1から与えられるアドレス信号
とより、プロテクトエリアを選択し、そのエリア
が書込み可能であれば論理「1」を出力する。
5はトランス結合型交流増幅回路、6は整流回
路、7は継電器、71はその接点、8は電源であ
る。9はアドレスバス、10はデータバス、11
は割込み信号線である。
路、7は継電器、71はその接点、8は電源であ
る。9はアドレスバス、10はデータバス、11
は割込み信号線である。
次に第2図a及びbのフローチヤートを参照し
て動作を説明する。まず、ソフトウエアに従つ
て、通常のプロセス処理とメモリ・プロテクト回
路4の故障チエツクとが一定の時間間隔で定期的
に交互に行なわれる。そして、通常のプロセス処
理が終了すると、第3図aに示す如く、ソフトウ
エアがメモリ、プロテクト回路4のチエツク中と
なる。CPU1には、予め、プロテクトエラーと
なるデータが設定されており、ソフトウエアがメ
モリ・プロテクト回路4のチエツク中になると、
このデータは、データバス10を通して、定期的
にプロテクト指示用ラツチ回路40に書込まれ
る。プロテクトエリア選択回路41ではCPU1
からアドレスバス9を通して与えられるアドレス
信号と、プロテクト指示用ラツチ回路40より与
えられたプロテクト指示信号とより、RAM2の
プロテクトエリアを選択する。そして、選択され
たエリアが書込み可能であれば、信号線12に論
理「1」が出力され、アンドゲート42及びイン
バータ44を通してアンドゲート43に入力され
る。
て動作を説明する。まず、ソフトウエアに従つ
て、通常のプロセス処理とメモリ・プロテクト回
路4の故障チエツクとが一定の時間間隔で定期的
に交互に行なわれる。そして、通常のプロセス処
理が終了すると、第3図aに示す如く、ソフトウ
エアがメモリ、プロテクト回路4のチエツク中と
なる。CPU1には、予め、プロテクトエラーと
なるデータが設定されており、ソフトウエアがメ
モリ・プロテクト回路4のチエツク中になると、
このデータは、データバス10を通して、定期的
にプロテクト指示用ラツチ回路40に書込まれ
る。プロテクトエリア選択回路41ではCPU1
からアドレスバス9を通して与えられるアドレス
信号と、プロテクト指示用ラツチ回路40より与
えられたプロテクト指示信号とより、RAM2の
プロテクトエリアを選択する。そして、選択され
たエリアが書込み可能であれば、信号線12に論
理「1」が出力され、アンドゲート42及びイン
バータ44を通してアンドゲート43に入力され
る。
一方、RAM2に対するデータの書込みに当つ
て、CPU1から信号線13を通してアンドゲー
ト42に論理「1」のメモリ/書込信号(以下
「M/W信号」と称する)が入力され、前記プロ
テクトエリア選択回路41のチエツクが行なわれ
る。ここで、プロテクトエリア選択回路42で選
択されたエリアが書込み可能であれば、前述した
如く、プロテクトエリア選択回路42から信号線
12に論理「1」の信号が出力されるから、アン
ドゲート42の入力条件が調い、アンドゲート4
2から信号線14を通してRAM2に書込可能を
意味するWE信号が入力される。なお、論理
「1」のM/W信号はアンドゲート43にも入力
されるが、アンドゲート43の前にインバータ4
4が接続されているので、アンドゲート43の出
力は論理「0」である。
て、CPU1から信号線13を通してアンドゲー
ト42に論理「1」のメモリ/書込信号(以下
「M/W信号」と称する)が入力され、前記プロ
テクトエリア選択回路41のチエツクが行なわれ
る。ここで、プロテクトエリア選択回路42で選
択されたエリアが書込み可能であれば、前述した
如く、プロテクトエリア選択回路42から信号線
12に論理「1」の信号が出力されるから、アン
ドゲート42の入力条件が調い、アンドゲート4
2から信号線14を通してRAM2に書込可能を
意味するWE信号が入力される。なお、論理
「1」のM/W信号はアンドゲート43にも入力
されるが、アンドゲート43の前にインバータ4
4が接続されているので、アンドゲート43の出
力は論理「0」である。
ところが書込不可能であると、CPU1から信
号線13を通してアンドゲート42に与えられる
M/W信号が論理「0」となり、アンドゲート4
2側では入力条件が調わないのでWE信号は発生
しないが、アンドゲート43では入力条件が調
い、アンドゲート43の出力側に割込み信号が発
生し、プロテクトエラーが検出される。この割込
み信号は信号線11を通してCPU1に入力され、
第3図bのフローチヤートに示すように、メモ
リ・プロテクト回路チエツク中か否かが判定され
る。メモリ・プロテクト回路チエツク中であるか
否かはソフトウエアによつて判定できる。その結
果が「YES」であるときは、メモリ・プロテク
ト回路チエツク処理を解除し、次のプロセス処理
用ソフトウエアへと移行する。
号線13を通してアンドゲート42に与えられる
M/W信号が論理「0」となり、アンドゲート4
2側では入力条件が調わないのでWE信号は発生
しないが、アンドゲート43では入力条件が調
い、アンドゲート43の出力側に割込み信号が発
生し、プロテクトエラーが検出される。この割込
み信号は信号線11を通してCPU1に入力され、
第3図bのフローチヤートに示すように、メモ
リ・プロテクト回路チエツク中か否かが判定され
る。メモリ・プロテクト回路チエツク中であるか
否かはソフトウエアによつて判定できる。その結
果が「YES」であるときは、メモリ・プロテク
ト回路チエツク処理を解除し、次のプロセス処理
用ソフトウエアへと移行する。
一方、前記判定の結果が「NO」であるとき
は、メモリ・プロテクト回路チエツク中でないに
も拘わらず、割込み信号が発生したのであるか
ら、メモリ・プロテクト回路4の異常と判定し、
停止命令を実行させる。
は、メモリ・プロテクト回路チエツク中でないに
も拘わらず、割込み信号が発生したのであるか
ら、メモリ・プロテクト回路4の異常と判定し、
停止命令を実行させる。
上述の如く、メモリ・プロテクト回路4が正常
であれば、通常のプロセス処理とメモリ・プロテ
クト回路チエツク処理とが一定の時間間隔で定期
的に行なわれ、メモリ・プロテクト回路チエツク
処理の度毎に割込み信号が発生する。従つて、メ
モリ・プロテクト回路4の出力はパルス列とな
り、トランス結合型交流増幅回路5で増幅された
交流信号が整流回路6に入力され、整流回路6か
ら整流出力が得られるから、継電器7が扛上し、
電源8に直列に挿入接続した接点71が閉じ、
CPU1には接続して電力が供給される。
であれば、通常のプロセス処理とメモリ・プロテ
クト回路チエツク処理とが一定の時間間隔で定期
的に行なわれ、メモリ・プロテクト回路チエツク
処理の度毎に割込み信号が発生する。従つて、メ
モリ・プロテクト回路4の出力はパルス列とな
り、トランス結合型交流増幅回路5で増幅された
交流信号が整流回路6に入力され、整流回路6か
ら整流出力が得られるから、継電器7が扛上し、
電源8に直列に挿入接続した接点71が閉じ、
CPU1には接続して電力が供給される。
一方、メモリ・プロテクト回路4が故障したた
め、プロテクトエラーが検出できなかつた場合
は、割込み信号が発生せず、メモリ・プロテクト
回路4の出力はパルス列とはならないから、トラ
ンス結合型増幅器5の出力は一定の直流的なレベ
ルになるかまたは出力なしとなる。また、ソフト
ウエアに従つて停止命令が実行された場合もメモ
リ・プロテクト回路4の出力はパルス列とはなら
ない。従つて、これらの場合には、整流回路6か
らは整流出力が得られず、継電器7が落下するか
ら、その接点71が開き、CPU1に対する電源
供給が遮断され、CPU1は異常動作を行なわず
に停止する。
め、プロテクトエラーが検出できなかつた場合
は、割込み信号が発生せず、メモリ・プロテクト
回路4の出力はパルス列とはならないから、トラ
ンス結合型増幅器5の出力は一定の直流的なレベ
ルになるかまたは出力なしとなる。また、ソフト
ウエアに従つて停止命令が実行された場合もメモ
リ・プロテクト回路4の出力はパルス列とはなら
ない。従つて、これらの場合には、整流回路6か
らは整流出力が得られず、継電器7が落下するか
ら、その接点71が開き、CPU1に対する電源
供給が遮断され、CPU1は異常動作を行なわず
に停止する。
本発明の効果
以上述べたように、本発明は、メモリの記憶情
報の書換えを阻止するメモリ・プロテクト回路を
有するマイクロコンピユータシステムにおいて、
予め、プロテクトエラーとなるデータを設定して
おき、定期的にプロテクトエラーを書込み、この
プロテクトエラーが検出されることを確認するこ
とにより、前記メモリ・プロテクト回路の正常、
異常を監視することを特徴とするから、メモリ・
プロテクト回路の機能を定期的に検査して、プロ
テクトエラーの見逃しによる誤動作を防止し、二
重故障への遷移を阻止し得るようにしたマイクロ
コンピユータシステムを提供することができる。
報の書換えを阻止するメモリ・プロテクト回路を
有するマイクロコンピユータシステムにおいて、
予め、プロテクトエラーとなるデータを設定して
おき、定期的にプロテクトエラーを書込み、この
プロテクトエラーが検出されることを確認するこ
とにより、前記メモリ・プロテクト回路の正常、
異常を監視することを特徴とするから、メモリ・
プロテクト回路の機能を定期的に検査して、プロ
テクトエラーの見逃しによる誤動作を防止し、二
重故障への遷移を阻止し得るようにしたマイクロ
コンピユータシステムを提供することができる。
第1図は本発明に係るマイクロコンピユータシ
ステムのブロツク図、第2図a及びbは本発明に
係るマイクロコンピユータシステムのフローチヤ
ートである。 1……マイクロコンピユータ(CPU)、2……
ランダム・アクセス・メモリ(RAM)、4……
メモリ・プロテクト回路、40……プロテクト指
示用ラツチ回路、41……プロテクトエリア選択
回路。
ステムのブロツク図、第2図a及びbは本発明に
係るマイクロコンピユータシステムのフローチヤ
ートである。 1……マイクロコンピユータ(CPU)、2……
ランダム・アクセス・メモリ(RAM)、4……
メモリ・プロテクト回路、40……プロテクト指
示用ラツチ回路、41……プロテクトエリア選択
回路。
Claims (1)
- 1 メモリの記憶情報の書換えを阻止するメモ
リ・プロテクト回路を有するマイクロコンピユー
タシステムにおいて、予め、プロテクトエラーと
なるデータを設定しておき、定期的にプロテクト
エラーを発生させ、このプロテクトエラーが検出
されることを確認することにより、前記メモリ・
プロテクト回路の正常、異常を監視することを特
徴とするマイクロコンピユータシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58190368A JPS6081664A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | マイクロコンピユ−タシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58190368A JPS6081664A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | マイクロコンピユ−タシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6081664A JPS6081664A (ja) | 1985-05-09 |
| JPH0332822B2 true JPH0332822B2 (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=16257015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58190368A Granted JPS6081664A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | マイクロコンピユ−タシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6081664A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE528197C2 (sv) * | 2005-02-17 | 2006-09-26 | Scania Cv Ab | Laddluftkylare |
-
1983
- 1983-10-12 JP JP58190368A patent/JPS6081664A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6081664A (ja) | 1985-05-09 |
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