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JPH0372314B2 - - Google Patents
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JPH0372314B2 - - Google Patents

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JPH0372314B2
JPH0372314B2 JP58115398A JP11539883A JPH0372314B2 JP H0372314 B2 JPH0372314 B2 JP H0372314B2 JP 58115398 A JP58115398 A JP 58115398A JP 11539883 A JP11539883 A JP 11539883A JP H0372314 B2 JPH0372314 B2 JP H0372314B2
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JP
Japan
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game robot
game
intersection
display section
robot
Prior art date
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JP58115398A
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Masao Kobayashi
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Taito Co Ltd
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Taito Co Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、碁盤目状のプレイフイールドで指
示された交叉部を通過すようにゲームロボツトを
プログラムすることで競技者の思考力を養うと共
に、指示された交叉部をいかに速く通過するかを
競うゲームロボツト遊戯装置に関する。
〔従来の技術〕
一般に、走行するように構成された遊戯装置
は、遊戯者が操作して走行されるレーシングカー
タイプのものや、メカトロニクスを応用したゲー
ムロボツトを使用する遊戯装置が近年開発されて
いる。例えば、以下に示すように、 実公昭45−24577号で示すように、あらかじ
め敷設された永久磁石のレールに沿つて車の玩
具本体が移動できるように、永久磁石を車体の
車輪側に設けている。そして、車体側の磁石と
レール側の磁石が反発するように構成して車の
玩具がレールに沿つて走行するようにしてい
る。
特開昭54−89853号で示すように、車体の一
部に走行路面に接触する触子を設け、電導性絵
具等で車の走行軌道を描画等してその走行軌道
上を前記車の触子が接触しながら走行する構成
としている。
実公昭63−24956号で示すように、マイコン
を内蔵した駆動ロボツトは、そのロボツトの前
面に設けられたキーボードからロボツトの走行
方向等を入力して直進、旋回等が任意にできる
ように構成している。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、上記遊戯装置には、以下なような問題
点を有していた。
(1) で示すものは、一定のコースを車が走行す
るため、バリエイシヨンに欠け、すぐに飽きて
しまう。
(2) で示すものは、走行コースは、自由に変え
ることができるが、走行コースを何分で走行し
たか、また、何周回つたか等が表示されないた
め遊びが単調になり、遊戯者しか楽しむことが
できない。
(3) で示すものは、ロボツトのキーボードから
ロボツトの走行方向等を任意に入力できるもの
の、ロボツト只走行させるだけで遊びとしては
すぐに飽きてしまうものである。
この発明は、上記の問題点に鑑み創案されたも
のであり、基盤目状のプレイフイールドで任意に
指示された交叉部を通過するようにゲームロボツ
トのプログラムをスタート直前の指示に基づいて
作成することで競技者の思考力を養うと共に、指
示された交叉部を表示部に表示して勝敗意識をあ
おり、遊戯者および見ている者等の利用者が楽し
め、利用者の興味を強く引きつけることのできる
ゲームロボツト遊戯装置を提供することを課題と
する。
〔課題を解決するための手段〕
上記課題を解決するため、この発明は、直交す
る複数の交叉部を形成するように電気磁気的な誘
導部材を埋設したプレイフイールドと、前記交叉
部を覆うように敷設した着色した枡目を有する被
覆部材と、前記誘導部材上をあらかじめスタート
直前に指定されて作成したプログラムより移動可
能なゲームロボツトと、このゲームロボツトが前
記交叉部を通過することを感知するセンサーと、
前記プレイフイールドの一端に設けられた前記ゲ
ームロボツトが交叉部を通過したことおよびゲー
ムロボツトの走行時間を表示する表示部と、前記
プレイフイールドの一部に設けられ、前記表示部
に任意に指定した交叉部を点滅表示させる入力手
段とを備え、前記ゲームロボツトは、前記誘導部
材に沿つて移動するセンサーを有し、前記表示部
は、前記枡目に対応して設けられた小型の枡目か
ら形成された位置表示部と、前記ゲームロボツト
の走行時間を示すタイマー表示部とを有してお
り、前記位置表示部は、前記交叉部に設けられた
センサーに対応し、前記入力手段により点滅表示
した交叉部を前記ゲームロボツトが通過すると点
灯するように形成され、前記ゲームロボツトが指
定された交叉部を通過して所定位置に到達する走
行時間を競い合うゲームロボツト遊戯装置として
構成した。また、前記枡目が8×8=64個の枡目
から形成されるように構成した。また、前記交叉
部が離隔して夫々直角に交叉する4枚の鉄板によ
り形成されるように構成した。
〔作用〕
上記構成により、この発明は、以下のような作
用を有する。
(1) ゲームロボツトは、任意に設定したプログラ
ムにより誘導部材に沿つて所定位置まで走行す
る。
(2) 交叉部に設けられているセンサーは、ゲーム
ロボツトがその交叉部を通過すると、表示部に
設けられている小型の枡目にそれまで点滅して
いたものが点灯表示すると共に、タイマー表示
部にゲームロボツトの走行時間を表示する。
〔実施例〕
第1〜4図において、1は本体としてのプレイ
フイールドであり、このプレイフイールド1の一
端部には表示部としてのシユミレーシヨンパネル
2が設けられるとともに、他端部にはプレイフイ
ールド1の電源を開閉するマスタースイツチ3が
装着されている。プレイフイールド1の内部には
マイクロコンピユーター、制御回路等が内蔵され
ているものとする。プレイフイールド1の表層部
には第2図に示すような誘導部材としての所定の
幅を有する薄板の鉄板6が埋設されており、4枚
の鉄板6は互に所定距離離隔して直角に交叉し交
叉部7を形成しており、この交叉部7の中央部に
は後述するゲームロボツトが通過したときに反応
するセンサー8が埋設されており、これら鉄板6
は交叉部7を偶とする格子縞をプレイフイールド
1全面に描いている。更にプレイフイールド1の
表面には被覆部材11、たとえば不透明なビニー
ルあるいはデコラ等が粘着されており、この被覆
部材11の表面には交叉部7と重ねられる着色さ
れた升目模様12が描かれている。升目12の数
は交叉部7の数と相等しく、この実施例では縦8
升、横8升即ち8×8=64個の升目12が配設さ
れている。第3図中右下の升目12には一方のス
タート升13が、左下の升目12には他方のスタ
ート升14が夫々附加して配設されており、スタ
ート升13,14にも誘導部材6は延設されてい
る。スタート升13に隣接してキイースイツチ9
と釦スイツチ10が、スタート升14に隣接して
キイースイツチ9aと釦スイツチ10aが夫々設
けられている。シユミレーシヨンパネル2の近傍
第3図中の右上の升目12には2個の待機升15
が附加して配設されており、該待機升15にも誘
導部材6は延設されている。外方の待機升15に
隣接してキイースイツチ16と釦スイツチ17
(入力手段)が設けられている。第4図において、
前記シユミレーシヨンパネル2には該升目12と
個々に対応づけられ必要に応じて点灯しもしく
は、点滅する64個の小型升目(位置表示部)4が
配設されており、A、B2個のデジタルタイマー
(タイマー表示部)5が設けられている。又スタ
ート升13,14の中央部にはセンサー18,1
8aが設けられており、前記小型升目4、タイマ
ー5、キイースイツチ9,9a、釦スイツチ1
0,10a、センサー8、キイースイツチ16、
釦スイツチ17、センサー18,18aは全て内
蔵のマイクロコンピユーターに接続されている。
第5図において25は前記プレイフイールド1上
を誘導部材6に沿つて移動可能なゲームロボツト
であり、このゲームロボツト25は頭部26と胴
体27の下端部に回転可能に設けられた一対の車
輪28とを有している。該頭部26の前面には前
記車輪28が回転しているときに揺動する一対の
目玉29が回転可能に設けられており、該胴体2
7の前面にはキイースイツチ21と釦スイツチ2
2とが設けられている。第6図に示すように胴体
27の底面には4個のセンサー31,31a,3
2,32aが設けられており、相対するセンサー
31,31aは誘導部材6に対する横方向の位置
を検出するとともに、他の相対するセンサー3
2,32aは交叉部7を検出するようになつてい
る。又、該底面にはゲームロボツト25の前後の
傾きを防止する一対のキヤスター33,33a車
輪28の軸線を挟んで回転自在に取り付けられて
いる。
ゲームロボツト25は前記目玉29と車輪28
を駆動する電源、および前記キイースイツチ2
1、釦スイツチ22、前記センサー31,31
a,32,32aに接続されたマイクロコンピユ
ーターもしくは制御回路を内蔵している。前記車
輪28は正逆回転可能であるとともに左右輪が互
いに逆回転することもできるように構成されてお
り、更にゲームロボツト25は音楽を奏でる音楽
発生回路も内蔵している。前記待機升15には
A、B2個のゲームロボツト25が待機しており、
Aのゲームロボツト25はスタート升13に、B
のゲームロボツト25はスタート升14に自走す
るようにあらかじめ定常的にプログラムされてい
る。
次に作用について説明する、まずマスタースイ
ツチ3を閉とするとプレイフイールド1本体に電
源が通電される、ゲームが始まる際には、スター
ト升13の近くには一方のプレイヤーが、スター
ト升14の近くには他方のプレイヤーが、待機升
15の近くには係員が着席する。係員がAの、ゲ
ームロボツト25の釦スイツチ22を押すと、A
のゲームロボツト25の25は音楽を奏でながら
スタート升13を目指して行進する、つづいて、
Bのゲームロボツト25の釦スイツチ22を押す
と、Bのゲームロボツト25も音楽を奏でながら
スタート升14目指して行進する。ゲームロボツ
ト25が前進するときには左右の車輪28は同一
方向に回転し、左折もしくは右折するときにはそ
れぞれに応じて左右の車輪28は所定の時間互に
逆回転する。ゲームロボツト25が行進中に係員
はキイースイツチ16を操作し例えば前記赤色の
升目中任意の8個を指定する、指定された升目1
2に夫々対応する小型升目4は直ちに点滅する。
これは、各プレイヤーに対してゲームの指示を意
味し、スタート升13,14を出発し、これら8
個の点滅する赤色升目12を通り再びスタート枡
13,14に戻るプログラムをゲームロボツト2
5に入力せよということを指示するものである。
各プレイヤーはA、Bのゲームロボツト25がス
タート升13,14に夫々到着する前にコースの
プログラムを練ることになる、次いでスタート1
3,14に到着したA、Bのゲームロボツト25
は各プレイヤーに対面して停止する。係員はプレ
イヤーに対しプログラム開始の合図をし、釦スイ
ツチ17を押す、このときA、Bのデジタルタイ
マー5は同時に時間をカウントアツプする、指定
された8個の升目12を通過するプログラムを入
力し終つた各プレイヤーは自分の釦スイツチ1
0,10aを押す、すると夫々に対応するタイマ
ー5はカウントを終了しプログラムの入力に要し
た時間が表示される。係員が出発用意の合図を出
し、釦スイツチ17を押すと、A、Bのタイマー
の表示値はクリヤーされるとともに、これらの数
値は内蔵のマイクロコンピユーターに記憶され
る。一方のプレイヤーがAのゲームロボツト25
の釦スイツチ22を押すと、ゲームロボツト25
はスタート升13上で180度方向転換した後プロ
グラムされたコースに従つて走行する。スタート
升13のセンサー18からゲームロボツト25が
離隔すると、Aのタイマー5は経過時間をカウン
トアツプする、ゲームロボツト25は何枚の鉄板
6を通過すべきか、又何番目の交叉部7を曲るべ
きか入力されたプログラムに従つて誘導部材上を
走行する。交叉部7のセンサー8はゲームロボツ
ト25の通過を検知し、その反応信号はシユミレ
ーシヨンパネル2の小型升目4に送られる、この
ようにして通過升目12に対応する小型升目4は
点灯する。未通過の升目12に対応する小型升目
4の指定コースは今だ点滅しており、移動中のゲ
ームロボツト25は音楽を奏でるとともに、目玉
29をギヨロギヨロと回動させている。全ての指
定升目12を通過したゲームロボツト25は再び
スタート升13に戻つて来る、このとき再度セン
サー18がゲームロボツト25と接近するためA
のタイマー5はカウントを停止する。プログラム
によりスタート升13に戻つたことを知つたゲー
ムロボツト25は180°方向転換して全ての活動を
停止する。同様にして他方のプレイヤーはBのゲ
ームロボツト25をスタート升14から出発させ
その全行程の時間がBのタイマー5に表示され
る。
ゲーム中あらかじめ決められた時間が過ぎると
ゲームロボツト25はスタート13,14に戻る
ことなくコースの途中で停止しそのプレイヤーは
失格となる。
ゲームロボツト25が移動中何らかの理由で鉄
板6から外れようとすると、位置センサー31,
31aが反応し、この信号が内蔵されるマイクロ
コンピユーターに送られ、左右の車輪28の回転
速度が調整されてゲームロボツト25が常に升目
12の中央部を走行するように修正される。
プレイヤーは指定升目12の通過を好みの順番
で通過するプログラムで入力することができる。
なお、ゲームロボツト25へのプログラム入力
の方法として本実施例では胴体27のキイースイ
ツチ21から入力したが、プレイフイールド1と
ゲームロボツト25に相対するソケツトを設け、
これらの間にデーター転送ケーブルを接続しスタ
ート升13,14のキイースイツチ9,9aから
入力することもできる。
この場合、該データー転送ケーブルはゲームロ
ボツト25がスタート升13,14を出発すると
きには外すものとする。更に、スタート升13,
14に発光するデーター転送用素子を設け、対応
するゲームロボツト25の底面に受光センサーを
設け、これら素子と受光センサーとの間に点滅す
る光スポツト信号をシリアルに流すようにしてス
タート13,14のキイースイツチ9,9aから
入力することもできる。このときには複数の素
子、対応する複数の受光センサーを設けることに
より、4ピツトパラレル、8ピツトパラレルに入
力することもできる。
又、デジタルタイマー5は経過時間を得点に換
算して表示させることもできるし、マスタースイ
ツチ3の代りに、コイン挿入口を設け、コインを
挿入口により始動スイツチを作動させることもで
きる。
〔発明の効果〕
以上、説明したように構成したので、この発明
は下記に示すような効果を奏する。
ゲームロボツト遊戯装置は、表示部にスター
ト直前に指定された交叉部をゲームロボツトが
通過するように、ゲームロボツトのプログラム
に入力することを競え合えるため思考能力を刺
激して創作性に富んだ楽しみを遊戯者に与える
ことができる。
ゲームロボツト遊戯装置の表示部は、指定さ
れた交叉部を表示すると共に、ゲームロボツト
の走行時間を表示し、また、ゲームロボツトが
その交叉部を通過するとそれまで点滅していた
ものが点灯表示するため、遊戯者および見てい
る者にゲームの進行状況が分かり楽しみを享受
することができる。
表示部にゲームロボツトの走行時間が表示さ
れるため、遊戯者の勝敗意識が煽られてスリリ
ングな楽しみが享受できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の全体を示す斜視
図、第2図は第1図の要部を示す拡大平面図、第
3図は第1図の平面図、第4図はこの発明の表示
部の正面図、第5図はこの発明のゲームロボツト
の正面図、第6図はゲームロボツトの下端部の斜
視図である。 1……プレイフイールド、2……シユミレーシ
ヨンパネル(表示部)、3……マスタースイツチ、
4……小型升目、5……デジタルタイマー、6…
…鉄板(誘導部材)、7……交叉部、8,18,
18a……センサー、9,9a,16,21……
キイースイツチ、10,10a,17,22……
釦スイツチ、11……被覆部材、12……升目、
13,14……スタート升、15……待機升、2
5……ゲームロボツト、26……頭部、27……
胴体、28……車輪、29……目玉、31,31
a,32,32a……センサー、33,33a…
…キヤスター。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 直交する複数の交叉部を形成するように電気
    磁気的な誘導部材を埋設したプレイフイールド
    と、前記交叉部を覆うように敷設した着色した枡
    目を有する被覆部材と、前記誘導部材上をあらか
    じめスタート直前に指示されて作成したプログラ
    ムより移動可能なゲームロボツトと、このゲーム
    ロボツトが前記交叉部を通過すると反応するセン
    サーと、前記プレイフイールドの一端に設けられ
    た前記ゲームロボツトが交叉部を通過したことお
    よびゲームロボツトの走行時間を表示する表示部
    と、前記プレイフイールドの一部に設けられ前記
    表示部に任意に指定した交叉部を点滅表示させる
    入力手段とを備え、 前記ゲームロボツトは、前記誘導部材に沿つて
    移動するセンサーを有し、 前記の表示部は、前記枡目に対応して設けられ
    た小型の枡目から形成された位置表示部と、前記
    ゲームロボツトの走行時間を示すタイマー表示部
    とを有しており、 前記位置表示部は、前記交叉部に設けられたセ
    ンサーに対応し、前記入力手段により点滅表示し
    た交叉部を前記ゲームロボツトが通過すると点灯
    するように形成され、 前記ゲームロボツトが、任意に前記入力手段か
    ら指定された交叉部を通過して所定位置に到達す
    る走行時間を競い合うことを特徴とするゲームロ
    ボツト遊戯装置。 2 前記枡目が8×8=64個の枡目からなること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のゲーム
    ロボツト遊戯装置。 3 前記交叉部が離隔して夫々直角に交叉する4
    枚の鉄板により構成されることを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載のゲームロボツト遊戯装
    置。
JP11539883A 1983-06-27 1983-06-27 ゲ−ムロボツト遊戯装置 Granted JPS607883A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11539883A JPS607883A (ja) 1983-06-27 1983-06-27 ゲ−ムロボツト遊戯装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11539883A JPS607883A (ja) 1983-06-27 1983-06-27 ゲ−ムロボツト遊戯装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS607883A JPS607883A (ja) 1985-01-16
JPH0372314B2 true JPH0372314B2 (ja) 1991-11-18

Family

ID=14661574

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11539883A Granted JPS607883A (ja) 1983-06-27 1983-06-27 ゲ−ムロボツト遊戯装置

Country Status (1)

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Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4524577Y1 (ja) * 1966-04-30 1970-09-28
JPS5489853A (en) * 1977-12-26 1979-07-17 Yoshikazu Yui Vehicle toy which runs on drawn track
JPS6324956Y2 (ja) * 1980-08-01 1988-07-07

Also Published As

Publication number Publication date
JPS607883A (ja) 1985-01-16

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