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JPH0436410B2 - - Google Patents
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JPH0436410B2 - - Google Patents

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JPH0436410B2
JPH0436410B2 JP59031802A JP3180284A JPH0436410B2 JP H0436410 B2 JPH0436410 B2 JP H0436410B2 JP 59031802 A JP59031802 A JP 59031802A JP 3180284 A JP3180284 A JP 3180284A JP H0436410 B2 JPH0436410 B2 JP H0436410B2
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JP
Japan
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search
buffer
command
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data
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JP59031802A
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Inventor
Haruo Hayamizu
Ushio Inoe
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NTT Inc
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Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F12/00Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Information Transfer Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は2次記憶装置に記憶されている膨大な
データ群の中から、本体装置からのコマンドで指
定された検索条件に合致する内容を有するデータ
群のみを検索して本体装置へ転送する内容検索処
理装置に係り、特に検索結果のデータを本体装置
へ転送する制御に関する。
〔従来技術〕
検索処理の分野において、特に、多数の2次記
憶装置に記憶されている膨大なデータ群の中から
必要なデータをその内容により検索処理する場
合、膨大なデータ群の内容検索に要する本体装置
の処理時間を節約するため、内容検索処理機能を
2次記憶装置の制御回路の近くにおいて、2次記
憶装置からの読み出しと同期して検索を実行させ
る方式が実現されている。かかる従来技術を以下
に説明する。
第1図は従来の内容検索処理装置の第1の構成
例を示す図で、1はデータ群を記憶する2次記憶
装置、2は内容検索処理装置、8はI/Oインタ
フエース、9は本体装置である。このうち、1,
8,9は現在広く使用されている大型汎用コンピ
ユータシステムにおける2次記憶装置、I/Oイ
ンタフエース、中央処理装置等の構成と同様であ
る。内容検索処理装置2は2次記憶装置1に対す
るデータの読み書きを制御する2次記憶制御部
3、読み出したデータ群の中から本体装置9から
のコマンドで指定された検索条件に合致する内容
のデータを検索する内容検索回路4,I/Oイン
タフエース8を介して本体装置9との通信を制御
するI/Oインタフエース制御部5、検索された
データを一時格納するレジスタ6、及びこれらの
全体的制御を司どる共通制御部100で構成され
る。
第1図における内容検索処理装置2の動作フロ
ーを第2図に示す。第1のコマンドにより本体装
置9からI/Oインタフエース8を介して検索条
件を受け取つた後(ステツプ101)、本体装置9へ
チヤネル/デバイス終了報告を行い(ステツプ
102)、第2のコマンドにコマンドチエインを要求
する。第2のコマンドでは、内容検索が終了する
まで内容検索処理と検索結果の転送処理を繰り返
す(ステツプ103、104、105)。即ち、共通制御部
100の制御下でもつて、2次記憶制御部3を介
して2次記憶装置1からデータを読み出し、該読
み出したデータの内容を内容検索回路4で検索
し、検索条件に合致するデータをレジスタ6にセ
ツトする。このレジスタ6にデータがセツトされ
る毎に、それをI/Oインタフエース制御部5を
介して本体装置9へ転送する。このようにして一
連の検索が終了すると、本体装置9へチヤネル/
デバイス終了報告を行い(ステツプ106)、全ての
動作を終了する。この第2のコマンドでの内容検
索処理Sと検索結果の転送処理Tとの時間関係を
示すと第3図のようになる。
第3図から明らかな如く、第1図に示す従来例
では、内容検索回路4で検索条件に合致するデー
タが検索される毎に、それを本体装置9へ転送す
るため、1つの内容検索装置が動作中は1つの
I/Oインタフエースを占有使用することにな
る。
ところで、この種の内容検索処理装置は膨大な
データ群に対して内容検索を高速に実行するため
に使用されるものであり、その場合、内容検索処
理装置を多数台、同時に動作させる使われ方をす
るのが一般的である。従つて、第1図に示す第1
の従来例では、内容検索処理装置と同数のI/O
インタフエースおよび本体装置のチヤネル装置を
必要とするという欠点がある。
第4図は従来の内容検索処理装置の第2の構成
例を示す図で、内容検索結果のデータをバツフア
リングしておいて本体装置へ一括転送する例であ
る。第4図において、2a,2bは内容検索処理
装置であり、第1図と異なる点はレジスタ6の代
りにバツフア7を有していることである。
第4図における内容検索処理装置2a,2bの
動作フローを第5図に示す。第1のコマンドによ
り本体装置9からI/Oインタフエース8を介し
て検索条件を受け取り(ステツプ201)、本体装置
9へチヤネル終了報告を行つた後(ステツプ
202)、一担、I/Oインタフエース8との結合状
態を解除する。そして、内容検索処理を開始し
て、検索条件に合致するデータを順次バツフア7
へ格納していく(ステツプ203)。その後、一連の
内容検索が終了するか、バツフア7が満杯になる
と(ステツプ204)、I/Oインタフエース8との
結合を再開して第1のコマンドに対するデバイス
終了を報告し(ステツプ205)、第2のコマンドに
コマンドチエインを要求する。第2のコマンドで
は、バツフア7内の検索結果を本体装置9へ転送
し(ステツプ206)、チヤネル/デバイス終了報告
を行つて動作を終了する(ステツプ207)。
第4図の従来例における内容検索処理S、バツ
フアへの格納処理BI、バツフアからの読出し処
理BO、および転送処理Tの時間関係を示すと第
6図の通りである。第6図から明らかな如く、第
4図の第2の従来例では、ある内容検索処理装置
で検索処理を実行中は検索結果をバツフアリング
してI/Oインタフエースを使用しないため、こ
の間、他の内容検索処理装置が同一のI/Oイン
タフエースを使用して転送処理を実行することが
でき、一組のI/Oインタフエースを複数の内容
検索処理装置で時分割に使用することが可能とな
る。第4図では便宜上、2台の内容検索処理装置
2a,2bを1組のI/Oインタフエース8に接
続した場合を示したものである。
しかしながら、第4図の従来例の場合、バツフ
アが満杯になるたびに内容検索処理を中断し、本
体装置で、検索が終了したかどうか判断し、中断
の場合は再度コマンドで内容検索の開始を指示す
る必要がある。このため全データ群の内容検索に
要する時間は長くなるという欠点がある。
以上の様に、従来技術では、内容検索処理装置
と同数のI/Oインタフエースおよび本体装置の
チヤネル装置が必要となつたり、あるいは内容検
索処理を連続して実行できない等の欠点があつ
た。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、1組のI/Oインタフエース
を複数の内容検索処理装置により時分割で多重使
用すると共に、内容検索処理を中断することなく
連続して実行できる内容検索処理装置を提供する
ことにある。
〔発明の概要〕
本発明の要点は、内容検索結果のデータを一時
格納するバツフアを複数個設け、バツフアのデー
タが一定量に達する毎にバツフアを切替えて内容
検索処理を続行する一方、該バツフアのデータが
一定量に達した時だけI/Oインタフエースを結
合して当該バツフアの検索結果を本体装置へ転送
し、同時にコマンドチエインして次のデータ転送
処理にそなえるようにしたことである。
〔発明の実施例〕
第7図は本発明の一実施例のブロツク図を示
す。便宜上、第7図では2台の内容検索処理装置
2a,2bがI/Oインタフエース8を時分割に
使用するとしているが、勿論、2台である必要は
ない。第7図において、第1図や第7図と対応す
る部分には同一符号が付されている。なお、共通
制御部100は省略してある。
各内容検索処理装置2a,2bは、検索結果の
データを一時格納する2組のバツフア10−1,
10−2を具備している。このバツフアも2組で
ある必要がなく、一般にはN組(Nは2以上の整
数)設けられる。11はバツフア10−1,10
−2の格納データ量を計数するカウンタ、12は
1回の転送データ量を示す転送容量レジスタであ
る。また、13はカウンタ11の計数値がレジス
タ12の所定容量に達した時、検索結果データを
格納するバツフアを切替える切替回路を示し、1
4は一方のバツフアに格納されたデータが所定容
量に達した時、そのバツフアを選択する選択回路
を示す。
第7図の実施例の動作フローを第8図に示す。
まず内容検索処理装置2a,2bは第1のコマン
ドにより本体装置9から検索条件の転送を行う
(ステツプ301)。この検索条件の一部として指定
された一回の分割転送容量を転送容量レジスタ1
2にセツトし、他の検索条件は内容検索回路4へ
セツトする。以上の準備が終了すると、共通制御
部の制御の下に、I/Oインタフエース制御部5
は本体装置9へチヤネル終了を報告し、本体装置
9との結合を解除し、I/Oインタフエース8を
他で使用可能状態にする(ステツプ302)。内容検
索回路4は、2次記憶制御部3を介して2次記憶
装置1のデータ群を読出し、そのデータ群の内容
検索処理を行う(ステツプ303)。そして、内容検
索結果のデータをバツフア10−1に格納しつ
つ、その容量をカウンタ11で計数する。検索条
件で指定された範囲の内容検索が終了した時は、
I/Oインタフエース制御部5は本体装置9との
結合を要求し、結合が許可された時、デバイス終
了により第1コマンドの終了を報告し、第2コマ
ンドへコマンドチエインを要求する(ステツプ
304、307)。他方、内容検索が終了しない間に、
バツフア10−1内の内容検索結果が所定容量に
達した時は、切替回路13は検索結果を格納する
バツフアを10−2に切替えて内容検索処理を続
行せしめる一方、I/Oインタフエース制御部5
は本体装置9との結合を要求し、結合が許可され
た後、デバイス終了により第1コマンドの終了を
報告し、第2コマンドへコマンドチエインを要求
する(ステツプ304、305、306)。
第2のコマンドでは、すでに内容検索が終了し
ている場合は、I/Oインタフエース制御部5は
バツフア10−1あるいは10−2に格納されて
いる検索結果を本体装置9へ転送し、転送終了
後、チヤネル終了、デバイス終了により第2コマ
ンドの終了を報告する(ステツプ308、309、
310)。他方、内容検索処理が継続している場合
は、I/Oインタフエース制御部5によりバツフ
ア10−1あるいは10−2に格納されている検
索結果を本体装置9へ転送し、転送終了後、チヤ
ネル終了を報告し、本体装置9との結合状態を解
除する一方で、内容検索回路4は内容検索処理を
継続する(ステツプ308、311、312)。その後、内
容検索処理が終了すると、I/Oインタフエース
制御部5は本体装置9との結合を要求し、結合が
許可された時、デバイス終了により第2コマンド
の終了を報告し、再度、第2コマンドへコマンド
チエインを要求する(ステツプ313、316)。他方、
内容検索が終了しない間に、一方のバツフア内の
検索結果が所定容量に達した時、切替回路14は
検索結果を格納するバツフアを他方に切替えて内
容検索処理を続ける一方、I/Oインタフエース
制御部5は本体装置9との結合を要求し、結合が
許可された時、デバイス終了により第2コマンド
の終了を報告し、再度、第2コマンドにコマンド
チエインを要求する(ステツプ313、314、315)。
以後、第2のコマンドをコマンドチエインより
次々と実行し、内容検索処理が終了したコマンド
の次のコマンドで最後の転送処理を行い、全ての
動作を終了する。
第9図は本実施例における内容検索処理、バツ
フアの格納処理、および本体装置への転送処理の
関係を示したものである。同図において、Saは
一方の内容検索処理装置2aにおける内容検索処
理を示し、BIa1,BIa2はそれぞれ同装置2aの
2つのバツフア10−1,10−2への格納処
理、BOa1,BOa2はそれぞれバツフア10−1,
10−2に格納されている検索結果の出力および
転送処理を示す。また、Sb,BIb1,BIb2
BOb1,BOb2はそれぞれ方の内容検索処理装置2
bにおける該当する処理を示す。Ta1,Tb1
Ta2,Tb2はそれぞれBOa1,BOb1,BOa2
BOb2に対応するI/Oインタフエース上の転送
処理を示す。内容検索処理はSaのように連続し
て行い、バツフアへの格納はBIa1,BIa2のよう
に所定容量に達する毎に、切替えて行い、検索結
果の転送処理は、BOa1,BOa2のようにバツフア
対応に行う。
内容検索処理においては、本体装置からの検索
条件に合致するデータのみを本体装置へ転送する
ものであるから、一般には、本体装置へ転送する
データ量は、2次記憶装置から読出すデータ量よ
り少ない。また、一般に2次記憶装置からの読出
し速度とI/Oインタフエースのデータ転送速度
はバランスして設定されるものであるから、BO
に要する時間はBIに要する時間に比べて短かい。
このため、1バツフアの転送処理BIa1,BOa2
終了後、I/Oインタフエースの使用を解除する
ことにり、他の内容検索処理装置の転送処理
BIb2,BOb2を行うことができる。このように、
I/Oインタフエースは時分割で、内容検索処理
装置2a,2bからの転送処理Ta1,Tb1,Ta2
Tb2を行うことができる。
なお、実施例ではバツフアの切替え容量を本体
装置からコマンドで指定したが、その様にするこ
となく、バツフアへの格納容量が予め決められた
所定容量に達するとバツフアを切替える様にして
もよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は内容検索結果の
データを一時格納するバツフアを複数個備え、一
つのバツフアに格納されたデータが所定容量に達
する毎に、格納バツフアを切替えて内容検索処理
を継続しながら、コマンドチエインにより検索結
果の転送処理を行うために、内容検索処理を中断
することなく連続して実行できる。また、内容検
索処理装置は1つのバツフアの検索結果を転送
後、本体装置との結合を解除し、I/Oインタフ
エースを使用可能状態にするため、複数の内容検
索処理装置がI/Oインタフエースを時分割で使
用可能となり、1つのI/Oインタフエースに多
数の内容検索処理装置を接続して、同時動作させ
ることができる。このように、本発明では最小限
本数のI/Oインタフエースを用いて、内容検索
処理装置を多数台接続することにより、内容検索
に要する時間を短縮できる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の内容検索処理装置の第1の構成
例を示す図、第2図は第1図の動作フロー図、第
3図は第1図のタイミング図、第4図は従来の内
容検索処理装置の第2の構成例を示す図、第5図
は第4図の動作フロー図、第6図は第4図のタイ
ミング図、第7図は本発明の内容検索処理装置の
一実施例を示す図、第8図は第7図の動作フロー
図、第9図は第7図のタイミング図である。 1……2次記憶装置、2a,2b……内容検索
処理装置、3……2次記憶制御部、4……内容検
索回路、5……I/Oインタフエース、10−
1,10−2……バツフア、8……I/Oインタ
フエース、9……本体装置、11……カウンタ、
12……分割転送容量レジスタ、13……切替回
路、14……選択回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 本体装置のI/Oインタフエースを介して接
    続され、2次記憶装置から読出したデータ群の内
    容を検索し、本体装置からコマンドで指定された
    検索条件に合致する内容のデータ(以下、検索結
    果データと称す)を前記I/Oインタフエースを
    介して本体装置へ転送する内容検索処理装置にお
    いて、 検索結果データを一時格納するための複数のバ
    ツフアと、 前記複数のバツフアの入力側に接続され、検索
    結果データの格納先バツフアを切り替える切替回
    路と、 前記複数のバツフアの出力側に接続され、検索
    結果データの読出先バツフアを選択する選択回路
    と、 前記I/Oインタフエースを介して本体装置と
    の通信を制御するI/Oインタフエース制御部
    と、 前記複数のバツフアの一つのバツフアに格納さ
    れる検索結果データが所定量に達する毎に、前記
    切替回路を制御して格納先バツフアを順次切り替
    え、検索条件で指定された範囲のデータ群の内容
    検索処理を連続して実行する一方、前記I/Oイ
    ンタフエース制御部を制御して本体装置と結合
    し、前回のコマンドの終了報告を行うと共に次の
    コマンドへのコマンドチエインを要求し、コマン
    ドを受取ると、前記選択回路を制御して前記検索
    結果データの格納されたバツフアを選択せしめ、
    該バツフアの検索結果データを前記本体装置へ転
    送し、該転送が終了した時点で前記I/Oインタ
    フエース制御部を再び制御して本体装置との結合
    を解除する共通制御部と、 を具備することを特徴とする内容検索処理装置。
JP3180284A 1984-02-21 1984-02-21 内容検索処理装置 Granted JPS60175158A (ja)

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JP3180284A JPS60175158A (ja) 1984-02-21 1984-02-21 内容検索処理装置

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JP3180284A JPS60175158A (ja) 1984-02-21 1984-02-21 内容検索処理装置

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JPS60175158A JPS60175158A (ja) 1985-09-09
JPH0436410B2 true JPH0436410B2 (ja) 1992-06-16

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6364145A (ja) * 1986-09-04 1988-03-22 Matsushita Commun Ind Co Ltd デ−タ入力装置
JPH01246625A (ja) * 1988-03-29 1989-10-02 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> データベース装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5144850A (ja) * 1974-10-15 1976-04-16 Ricoh Kk
JPS5857776B2 (ja) * 1979-04-04 1983-12-21 株式会社日立製作所 デ−タ転送装置

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