JPH0480407B2 - - Google Patents
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- JPH0480407B2 JPH0480407B2 JP61218235A JP21823586A JPH0480407B2 JP H0480407 B2 JPH0480407 B2 JP H0480407B2 JP 61218235 A JP61218235 A JP 61218235A JP 21823586 A JP21823586 A JP 21823586A JP H0480407 B2 JPH0480407 B2 JP H0480407B2
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- Japan
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- power
- unit
- power supply
- signal
- condensation
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Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
電源部と電源制御部とを含み水冷される複数の
ユニツト装置からなる電子装置において、このユ
ニツト装置内の素子が結露しているときにはこの
ユニツト装置側での電源投入を行えないようにし
た。
ユニツト装置からなる電子装置において、このユ
ニツト装置内の素子が結露しているときにはこの
ユニツト装置側での電源投入を行えないようにし
た。
本発明は、処理装置ユニツト、記憶装置ユニツ
トなどの複数の水冷式のユニツト装置を組合わせ
て構成される電子装置において、これらユニツト
装置内に設けられるLSIなどの素子の結露状態に
応じてこのユニツト装置への電源の投入を制御す
るようにした電子装置に関する。
トなどの複数の水冷式のユニツト装置を組合わせ
て構成される電子装置において、これらユニツト
装置内に設けられるLSIなどの素子の結露状態に
応じてこのユニツト装置への電源の投入を制御す
るようにした電子装置に関する。
第2図は本発明が適用される上記のような電子
装置の構成の例を示すものであり、複数のユニツ
ト装置1001…100nと、これらユニツト装
置に冷却水を供給する冷却水循環装置200と、
これらのユニツト装置と冷却水循環装置との電源
を制御するシステム電源制御装置300とからな
る。
装置の構成の例を示すものであり、複数のユニツ
ト装置1001…100nと、これらユニツト装
置に冷却水を供給する冷却水循環装置200と、
これらのユニツト装置と冷却水循環装置との電源
を制御するシステム電源制御装置300とからな
る。
このユニツト装置1001…100nは、それ
ぞれの処理部110がデータ処理あるいは記憶な
どの異なる処理機能を有し得るという点で機能上
相違があるにしても、いずれもコールドプレート
111を介して上記冷却水循環装置200からの
冷却管112に熱的に結合されたLSIのごとき素
子113とこれら素子の結露状態を検出する結露
センサー114とを含む処理部110と、この処
理部に電力を供給する電源部120と、この電源
部の電源投入を制御するユニツト電源制御部13
0とからなる点で同一である。
ぞれの処理部110がデータ処理あるいは記憶な
どの異なる処理機能を有し得るという点で機能上
相違があるにしても、いずれもコールドプレート
111を介して上記冷却水循環装置200からの
冷却管112に熱的に結合されたLSIのごとき素
子113とこれら素子の結露状態を検出する結露
センサー114とを含む処理部110と、この処
理部に電力を供給する電源部120と、この電源
部の電源投入を制御するユニツト電源制御部13
0とからなる点で同一である。
このユニツト電源制御部130には、電源投入
をシステム電源制御装置から行うリモートモード
あるいはこのユニツト電源制御部に設けられた電
源投入スイツチ131により行うローカルモード
の切換を行うためのモード切換スイツチ134の
信号(モード切換信号)を線141を通してシス
テム電源制御装置へ出力する。またこのモード切
換信号がリモートモードの時システム電源制御装
置から電源投入信号が線142を通して入力され
る。なお、この図にはユニツト装置100の処理
部110が結露状態にあることを上記システム電
源制御装置300に通知するための信号線143
も示してある。
をシステム電源制御装置から行うリモートモード
あるいはこのユニツト電源制御部に設けられた電
源投入スイツチ131により行うローカルモード
の切換を行うためのモード切換スイツチ134の
信号(モード切換信号)を線141を通してシス
テム電源制御装置へ出力する。またこのモード切
換信号がリモートモードの時システム電源制御装
置から電源投入信号が線142を通して入力され
る。なお、この図にはユニツト装置100の処理
部110が結露状態にあることを上記システム電
源制御装置300に通知するための信号線143
も示してある。
冷却水循環装置200は、冷却水の水温を調整
する水温調整装置210と、この水温調整装置に
より水温を調整された冷却水を上記ユニツト装置
100を経て循環させるためのポンプ220と、
冷却水の水温を検出する水温センサー230の出
力と各処理部からの結露状態を示す結露信号とシ
ステム電源制御装置300からの制御信号とに基
づいて上記水温調整装置とポンプとを制御する制
御部240とを含んでいる。
する水温調整装置210と、この水温調整装置に
より水温を調整された冷却水を上記ユニツト装置
100を経て循環させるためのポンプ220と、
冷却水の水温を検出する水温センサー230の出
力と各処理部からの結露状態を示す結露信号とシ
ステム電源制御装置300からの制御信号とに基
づいて上記水温調整装置とポンプとを制御する制
御部240とを含んでいる。
このような電子装置においては、冷却水循環装
置200の制御部240が各ユニツト装置100
の結露センサー114からの結露信号によりこれ
らユニツト装置の結露状態を把握してシステム電
源制御装置300に通報しており、システム電源
制御装置はユニツト装置の結露状態のままユニツ
ト装置へ電源投入信号を送出することはない。も
し結露が結露センサー114から検出された場合
には、冷却水循環装置200が冷却水の温度を制
御して室温より高くし、結露が発生しない環境に
する。結露状態が解除されて結露センサー114
の出力がなくなると、この冷却水循環装置の制御
部240からレデイ信号がシステム電源制御装置
300に通知され、この通知を受けてシステム電
源制御装置300は電源投入信号をユニツト装置
に送るように構成されている。
置200の制御部240が各ユニツト装置100
の結露センサー114からの結露信号によりこれ
らユニツト装置の結露状態を把握してシステム電
源制御装置300に通報しており、システム電源
制御装置はユニツト装置の結露状態のままユニツ
ト装置へ電源投入信号を送出することはない。も
し結露が結露センサー114から検出された場合
には、冷却水循環装置200が冷却水の温度を制
御して室温より高くし、結露が発生しない環境に
する。結露状態が解除されて結露センサー114
の出力がなくなると、この冷却水循環装置の制御
部240からレデイ信号がシステム電源制御装置
300に通知され、この通知を受けてシステム電
源制御装置300は電源投入信号をユニツト装置
に送るように構成されている。
しかしながら、例えばユニツト装置100を試
験する場合に、モード切換スイツチがローカルモ
ードの場合にはこのユニツト装置のユニツト電源
制御部130に設けられている電源投入スイツチ
131によりユニツト装置の電源投入を実行でき
るが、このときには例え冷却水循環装置200か
ら結露状態を示す信号がシステム電源制御装置3
00に送られていても結露状態のままユニツト装
置の電源が投入されてしまい、処理部111内の
LSIなどの素子113が破壊されあるいは劣化を
招くことがあつた。
験する場合に、モード切換スイツチがローカルモ
ードの場合にはこのユニツト装置のユニツト電源
制御部130に設けられている電源投入スイツチ
131によりユニツト装置の電源投入を実行でき
るが、このときには例え冷却水循環装置200か
ら結露状態を示す信号がシステム電源制御装置3
00に送られていても結露状態のままユニツト装
置の電源が投入されてしまい、処理部111内の
LSIなどの素子113が破壊されあるいは劣化を
招くことがあつた。
第1図は本発明の電子装置の原理を説明するた
めのユニツト電源制御部(上記第2図の130)
の構成を示す図であり、第2図と対応する構成要
素には第2図におけると同一の符号を付してあ
る。
めのユニツト電源制御部(上記第2図の130)
の構成を示す図であり、第2図と対応する構成要
素には第2図におけると同一の符号を付してあ
る。
第1図において、ユニツト電源制御部130に
は3入力アンド回路132が設けられており、こ
のアンド回路の1つの入力端子にはモード切換ス
イツチからのモード切換信号が供給され、他の1
つの入力端子には電源投入スイツチ131を介し
て“1”レベルの電位が供給されるように構成さ
れており、またその反転入力端子には結露センサ
ーの出力が供給されている。
は3入力アンド回路132が設けられており、こ
のアンド回路の1つの入力端子にはモード切換ス
イツチからのモード切換信号が供給され、他の1
つの入力端子には電源投入スイツチ131を介し
て“1”レベルの電位が供給されるように構成さ
れており、またその反転入力端子には結露センサ
ーの出力が供給されている。
そして、このアンド回路132の出力は、他方
の入力端子にシステム電源制御装置からの電源投
入信号が印加されているオア回路133の一方の
入力端子に供給されており、このオア回路の
“1”出力は電源投入信号として電源部120に
供給される。
の入力端子にシステム電源制御装置からの電源投
入信号が印加されているオア回路133の一方の
入力端子に供給されており、このオア回路の
“1”出力は電源投入信号として電源部120に
供給される。
入力アンド回路132の入力端子の1つにモー
ド切換スイツチからローカルモードが指示されて
いるとき、結露センサーが結露を検出しておらず
にその出力が“0”レベルであれば、電源投入ス
イツチ131を閉路することによりオア回路13
3を経て電源投入信号を電源部120(第2図)
に送出し、この電源部から処理部110に電力を
供給してこのユニツト装置100での処理を開始
させる。
ド切換スイツチからローカルモードが指示されて
いるとき、結露センサーが結露を検出しておらず
にその出力が“0”レベルであれば、電源投入ス
イツチ131を閉路することによりオア回路13
3を経て電源投入信号を電源部120(第2図)
に送出し、この電源部から処理部110に電力を
供給してこのユニツト装置100での処理を開始
させる。
もし、結露センサーが結露を検出しているとそ
の出力は“1”レベルとなるから、この出力を反
転入力端子に供給されている3入力アンド回路1
32は遮断状態にあり、このアンド回路の出力は
“0”レベルになるので電源投入信号は電源部1
20に供給されず、したがつて処理部110は動
作しない。なお、前記のように電源投入信号を電
源部120に送出している期間に結露を生じたと
きにも上記と同様にこの電源投入信号が遮断され
るのは明らかであろう。
の出力は“1”レベルとなるから、この出力を反
転入力端子に供給されている3入力アンド回路1
32は遮断状態にあり、このアンド回路の出力は
“0”レベルになるので電源投入信号は電源部1
20に供給されず、したがつて処理部110は動
作しない。なお、前記のように電源投入信号を電
源部120に送出している期間に結露を生じたと
きにも上記と同様にこの電源投入信号が遮断され
るのは明らかであろう。
第3図は本発明の電子装置を適用したユニツト
電源制御部の実施例を示すもので、システム電源
制御装置により電源の制御が行われるリモートモ
ードのときには、モード切換信号は“0”レベル
にあり、インバータ1の出力は“1”レベルにな
つている。
電源制御部の実施例を示すもので、システム電源
制御装置により電源の制御が行われるリモートモ
ードのときには、モード切換信号は“0”レベル
にあり、インバータ1の出力は“1”レベルにな
つている。
この状態でシステム電源投入信号が“1”にな
るとアンド回路2の出力は“1”になり、オア回
路3から“1”レベルの電源投入信号が電源部1
20(第2図)に送られて処理部110に電源を
供給してその処理部を起動する。
るとアンド回路2の出力は“1”になり、オア回
路3から“1”レベルの電源投入信号が電源部1
20(第2図)に送られて処理部110に電源を
供給してその処理部を起動する。
モード切換信号線が“1”レベルになると、こ
のユニツト電源制御部はローカルモードで動作す
るようになり、インバータ1の出力は“0”にな
るのでアンド回路2の出力はシステム電源投入信
号のレベルに関係なく常に“0”となる。
のユニツト電源制御部はローカルモードで動作す
るようになり、インバータ1の出力は“0”にな
るのでアンド回路2の出力はシステム電源投入信
号のレベルに関係なく常に“0”となる。
そして、このローカルモード信号線が“1”と
なることにより、アンド回路6の出力はローカル
電源投入スイツチ131からの信号により定まる
ようになる。
なることにより、アンド回路6の出力はローカル
電源投入スイツチ131からの信号により定まる
ようになる。
ここで、このスイツチ131が投入されるとア
ンド回路6は“1”を出力し、NAND回路4の
出力が“1”であればアンド回路7、オア回路3
を経て電源投入信号を電源部に送り、この電源部
から電源を処理部に供給する。
ンド回路6は“1”を出力し、NAND回路4の
出力が“1”であればアンド回路7、オア回路3
を経て電源投入信号を電源部に送り、この電源部
から電源を処理部に供給する。
このとき、処理部が結露状態にあれば結露セン
サーの出力によりセツトされるフリツプフロツプ
回路5から“1”信号が供給されるのでローカル
モード信号の“1”とによつてNAND回路4の
出力は“0”となり、アンド回路7の出力は
“0”となつて電源投入信号も“0”となり、処
理部110に対する電源供給は遮断される。
サーの出力によりセツトされるフリツプフロツプ
回路5から“1”信号が供給されるのでローカル
モード信号の“1”とによつてNAND回路4の
出力は“0”となり、アンド回路7の出力は
“0”となつて電源投入信号も“0”となり、処
理部110に対する電源供給は遮断される。
この実施例では更に、ローカルモード信号が印
加されるインバータ8とこのインバータ8の出力
と上記フリツプフロツプ回路5からの信号が印加
されるアンド回路9とが設けられており、ローカ
ルモード信号が“0”のとき、すなわち処理部の
電源の供給制御がシステム電源制御装置により制
御される状態に設定されているとき、にはこのア
ンド回路9からこのシステム電源制御装置に対し
てアラーム信号が送られるように構成されてい
る。
加されるインバータ8とこのインバータ8の出力
と上記フリツプフロツプ回路5からの信号が印加
されるアンド回路9とが設けられており、ローカ
ルモード信号が“0”のとき、すなわち処理部の
電源の供給制御がシステム電源制御装置により制
御される状態に設定されているとき、にはこのア
ンド回路9からこのシステム電源制御装置に対し
てアラーム信号が送られるように構成されてい
る。
本発明によれば、システム電源制御装置により
ユニツト装置の電源投入が制御されるリモートモ
ードでは、ユニツト装置に結露があれば冷却水循
環装置を介してシステム電源制御装置に結露状態
が報告されているのでこの結露状態が解除される
までは実際上電源の投入は行われない。しかしな
がら、電源投入後に結露センサーの誤検出などに
より結露センサーが検出出力を発生しても、シス
テム電源制御装置は他の情報あるいは起動後に結
露を生じることが実際上起こらないことなどから
電源供給を継続するか否かを判断して電源の制御
を行うことができる。
ユニツト装置の電源投入が制御されるリモートモ
ードでは、ユニツト装置に結露があれば冷却水循
環装置を介してシステム電源制御装置に結露状態
が報告されているのでこの結露状態が解除される
までは実際上電源の投入は行われない。しかしな
がら、電源投入後に結露センサーの誤検出などに
より結露センサーが検出出力を発生しても、シス
テム電源制御装置は他の情報あるいは起動後に結
露を生じることが実際上起こらないことなどから
電源供給を継続するか否かを判断して電源の制御
を行うことができる。
また、ローカルモードのときには、結露センサ
ーが結露を検出していれば電源の投入ができない
ようにすることにより、素子などの劣化あるいは
破壊を防止することができるという格別の効果を
達成することができる。
ーが結露を検出していれば電源の投入ができない
ようにすることにより、素子などの劣化あるいは
破壊を防止することができるという格別の効果を
達成することができる。
第1図は本発明の原理を説明するためのユニツ
ト電源制御部の構成を示す図、第2図は本発明が
適用されるシステムの構成を示す図、第3図は本
発明を適用したユニツト電源制御部の実施例を示
す図である。 100はユニツト装置、200は冷却水循環装
置、300はシステム電源制御装置、110は処
理部、120は電源部、130はユニツト電源制
御部、112は冷却管、113は素子、114は
結露センサーである。
ト電源制御部の構成を示す図、第2図は本発明が
適用されるシステムの構成を示す図、第3図は本
発明を適用したユニツト電源制御部の実施例を示
す図である。 100はユニツト装置、200は冷却水循環装
置、300はシステム電源制御装置、110は処
理部、120は電源部、130はユニツト電源制
御部、112は冷却管、113は素子、114は
結露センサーである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 共通の冷却水循環装置によつて冷却されると
ともに共通のシステム電源制御装置によつて電源
の投入が制御される複数のユニツト装置を含む電
子装置において、 それぞれのユニツト装置が、 冷却水循環装置からの冷却管に熱的に結合され
た電子素子およびこれら電子素子の結露状態を検
出する結露センサーとを含む処理部と、 この処理部に電力を供給する電源部と、 この電源部への電源投入を指示する電源投入ス
イツチと、 上記結露センサーの結露検出信号と上記電源投
入スイツチからのローカル電源投入信号がそれぞ
れ入力端子に印加されるアンド回路と、このアン
ド回路の出力と電子素子が結露していない場合に
のみシステム電源制御装置から供給されるシステ
ム電源投入信号とがそれぞれ入力端子に印加され
るオア回路とを備え、このオア回路の出力を上記
電源部に電源投入信号として出力するユニツト電
源制御部とを含む ことを特徴とする電子装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61218235A JPS6375811A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | 電子装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61218235A JPS6375811A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | 電子装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6375811A JPS6375811A (ja) | 1988-04-06 |
| JPH0480407B2 true JPH0480407B2 (ja) | 1992-12-18 |
Family
ID=16716719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61218235A Granted JPS6375811A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | 電子装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6375811A (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5831004B2 (ja) * | 1981-09-30 | 1983-07-02 | 富士通株式会社 | 電源制御方式 |
| JPS59177622A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-08 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 電源投入・切断制御方式 |
| JPS6158015A (ja) * | 1984-08-08 | 1986-03-25 | Fujitsu Ltd | 電源システム |
| JPH0680918B2 (ja) * | 1984-10-25 | 1994-10-12 | 富士通株式会社 | システム電源制御装置 |
-
1986
- 1986-09-18 JP JP61218235A patent/JPS6375811A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6375811A (ja) | 1988-04-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |