JPH0523676B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0523676B2 JPH0523676B2 JP61182513A JP18251386A JPH0523676B2 JP H0523676 B2 JPH0523676 B2 JP H0523676B2 JP 61182513 A JP61182513 A JP 61182513A JP 18251386 A JP18251386 A JP 18251386A JP H0523676 B2 JPH0523676 B2 JP H0523676B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- code
- vps
- circuit
- reservation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は、VPS(ビデオプログラムシステム)
を利用するVTRの簡易録画設定回路に関する。
を利用するVTRの簡易録画設定回路に関する。
(ロ) 従来の技術
西ドイツではVPS(ビデオプログラムシステ
ム))と称される番組予約システムがビデオテー
プレコーダに償用されつつある。このVPSシス
テムに付いては、西独公開特許公報第3828001号
公報や同3243610号公報に開示されている。この
VPSシステムは、番組の放送時間帯のずれにも
対応して所望のプログラムを留守番録画するもの
である。
ム))と称される番組予約システムがビデオテー
プレコーダに償用されつつある。このVPSシス
テムに付いては、西独公開特許公報第3828001号
公報や同3243610号公報に開示されている。この
VPSシステムは、番組の放送時間帯のずれにも
対応して所望のプログラムを留守番録画するもの
である。
以下、前述せる従来のVPS予約機能を有する
ビデオテープレコーダに付いて、第2図に図示す
る回路ブロツク図に従い説明する。図示する回路
は、VPSコードの多重されているチヤンネルの
プログラムをVPSコードに従つて留守番録画す
るVPS予約実行モードと、VPSコードの有無に
関係なく所望チヤンネルの放送を実時刻に則して
所定期間留守番録画する通常予約実行モードと
を、予約設定時に予め設定可能にしている。この
設定はVPSスイツチ5により為され、オン状態
でVPS予約実行モードを又オフ状態で通常予約
実行モードをそれぞれ設定している。尚、両予約
実行モード共、設定すべき予約コードは、予約実
行モード識別コード、録画開始時刻コード、録画
チヤンネルコード、及び録画終了時刻コードであ
る。これらの設定は予約釦群4の操作によつて為
される。予約コードは、予約記憶回路6に全て記
憶され、その内容は表示手段9に表示される。
ビデオテープレコーダに付いて、第2図に図示す
る回路ブロツク図に従い説明する。図示する回路
は、VPSコードの多重されているチヤンネルの
プログラムをVPSコードに従つて留守番録画す
るVPS予約実行モードと、VPSコードの有無に
関係なく所望チヤンネルの放送を実時刻に則して
所定期間留守番録画する通常予約実行モードと
を、予約設定時に予め設定可能にしている。この
設定はVPSスイツチ5により為され、オン状態
でVPS予約実行モードを又オフ状態で通常予約
実行モードをそれぞれ設定している。尚、両予約
実行モード共、設定すべき予約コードは、予約実
行モード識別コード、録画開始時刻コード、録画
チヤンネルコード、及び録画終了時刻コードであ
る。これらの設定は予約釦群4の操作によつて為
される。予約コードは、予約記憶回路6に全て記
憶され、その内容は表示手段9に表示される。
VPS予約実行モードが開始されると、時計回
路11が発する実時刻情報と予約コード中の録画
開始時刻コードとが3H前比較回路13に於て比
較される。この3H前比較回路13は録画開始時
刻より3時間前より出力を発し、第2電源回路1
5を作動せしめアンテナ1の出力を入力するチユ
ーナ2を電源付勢する。電源付勢されたチユーナ
2は、予約コード中の録画チヤンネルコードを受
けてチユーニング電圧を発する選局回路12の出
力に従つて選局を為し、予約チヤンネルの映像信
号を導出する。この映像信号は、VPSデコーダ
11に入力され伝送された放送コードがデコード
される。この放送コードはデータメモリに記憶さ
れる。この放送コードと予約コード中の録画開始
時刻コードは、予約一致判別回路8に於て比較さ
れ、一致出力が発生するとタイマ制御回路10が
第1・第2電源回路14,15を作動せしめる。
この第1電源回路14は一致出力発生期間中即ち
所望のプログラムの放送が為されている期間中作
動状態となり、録画手段16を作動せしめ所望の
プログラムの留守番録画を実行する。プログラム
が終了すると放送コードが変更され、一致出力が
消勢されて録画手段16が電源消勢される。
路11が発する実時刻情報と予約コード中の録画
開始時刻コードとが3H前比較回路13に於て比
較される。この3H前比較回路13は録画開始時
刻より3時間前より出力を発し、第2電源回路1
5を作動せしめアンテナ1の出力を入力するチユ
ーナ2を電源付勢する。電源付勢されたチユーナ
2は、予約コード中の録画チヤンネルコードを受
けてチユーニング電圧を発する選局回路12の出
力に従つて選局を為し、予約チヤンネルの映像信
号を導出する。この映像信号は、VPSデコーダ
11に入力され伝送された放送コードがデコード
される。この放送コードはデータメモリに記憶さ
れる。この放送コードと予約コード中の録画開始
時刻コードは、予約一致判別回路8に於て比較さ
れ、一致出力が発生するとタイマ制御回路10が
第1・第2電源回路14,15を作動せしめる。
この第1電源回路14は一致出力発生期間中即ち
所望のプログラムの放送が為されている期間中作
動状態となり、録画手段16を作動せしめ所望の
プログラムの留守番録画を実行する。プログラム
が終了すると放送コードが変更され、一致出力が
消勢されて録画手段16が電源消勢される。
一方、通常予約実行モードが開始されると、前
記予約一致判別回路8に於て、予約コード中の録
画開始時刻コードと実時刻情報とが比較される。
比較により発せられる一致出力に基づいてタイマ
制御回路10が第1電源回路14を作動せしめ、
録画手段1を電源付勢する。この電源付勢はチユ
ーナ1をも電源付勢するものであり、録画チヤン
ネルの映像信号は録画手段16に供給される。録
画が開始されると、予約一致判別回路8は予約コ
ード中の録画終了コードと、実時刻情報とを比較
する。その結果一致出力が発生するとタイマ制御
回路10が第1電源回路14を不作動にし、録画
手段16及びチユーナ2を電源消勢せしめ録画を
終了する。
記予約一致判別回路8に於て、予約コード中の録
画開始時刻コードと実時刻情報とが比較される。
比較により発せられる一致出力に基づいてタイマ
制御回路10が第1電源回路14を作動せしめ、
録画手段1を電源付勢する。この電源付勢はチユ
ーナ1をも電源付勢するものであり、録画チヤン
ネルの映像信号は録画手段16に供給される。録
画が開始されると、予約一致判別回路8は予約コ
ード中の録画終了コードと、実時刻情報とを比較
する。その結果一致出力が発生するとタイマ制御
回路10が第1電源回路14を不作動にし、録画
手段16及びチユーナ2を電源消勢せしめ録画を
終了する。
尚、VPS予約実行モードに於て、デコードす
べきVPSコードが得られない場合、即ちVPSコ
ードの存在しない放送チヤンネルを選局した場合
には、その状態を検出した時転で、予約実行モー
ドが通常予約実行モードに切換えられる。
べきVPSコードが得られない場合、即ちVPSコ
ードの存在しない放送チヤンネルを選局した場合
には、その状態を検出した時転で、予約実行モー
ドが通常予約実行モードに切換えられる。
上述する構成のビデオテープレコーダは上述す
る留守番録画のみではなく、手動による録画をも
可能にしている。
る留守番録画のみではなく、手動による録画をも
可能にしている。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
しかし、前述する従来技術は、通常の録画モー
ドでVPSコードによる録画制御を実行すること
が出来ず、番組の中断等に対応して録画を休止す
ることが出来ない。
ドでVPSコードによる録画制御を実行すること
が出来ず、番組の中断等に対応して録画を休止す
ることが出来ない。
(ニ) 問題点を解決するための手段
そこで、本発明は、録画モードに於てもVPS
コードに従つて番組録画を為す様ワンタツチタイ
マー釦と称される簡易録画釦による録画が可能な
VTRに於て、VPSデコーダとコード変更検出手
段とコントロール手段とを設けることを特徴とす
る。
コードに従つて番組録画を為す様ワンタツチタイ
マー釦と称される簡易録画釦による録画が可能な
VTRに於て、VPSデコーダとコード変更検出手
段とコントロール手段とを設けることを特徴とす
る。
(ホ) 作用
よつて本発明によれば、ワンタツチタイマ釦の
操作と同時又はワンタツチタイマ釦操作後の
VPS録画釦の操作に連動して録画中の映像信号
のVPSコードを記憶し、VPSコードに従つた録
画制御が実行される。
操作と同時又はワンタツチタイマ釦操作後の
VPS録画釦の操作に連動して録画中の映像信号
のVPSコードを記憶し、VPSコードに従つた録
画制御が実行される。
(ヘ) 実施例
以下本発明を第1図に図示せる実施例に従い説
明する。
明する。
本実施例ではワンンタツチタイマ釦による録画
が可能であり、而もVPS予約実行モードによる
留守番録画予約の可能なVTRに本発明を採用す
るものであり、VPS予約実行モードに必要な従
来の回路ブロツクに付いては第2図と図番を共通
にしている。
が可能であり、而もVPS予約実行モードによる
留守番録画予約の可能なVTRに本発明を採用す
るものであり、VPS予約実行モードに必要な従
来の回路ブロツクに付いては第2図と図番を共通
にしている。
本実施例では、電源スイツチの操作によつてシ
スコン回路17が第2電源回路15を作動せしめ
てチユーナ2を電源付勢する。チユーナ2は選局
回路12が指定するチヤンネルを選局する。選局
された映像信号は、テレビジヨン受像機(図示省
略)にも供給される。映像信号に多重された放送
コードはVPSデコーダ3に於てデコードされる。
この状態でワンタツチタイマ釦(図示省略)が操
作されるとワンタツチタイマスイツチ(SW)が
閉路され、その出力がシスコン回路17とデータ
メモリ7に入力される。シスコン回路17はこの
出力を受けて第2電源回路14を作動せしめて録
画手段10を電源付勢する。従つて録画手段10
は選局されたチヤンネルの映像信号を録画する。
一方データメモリ7は、録画開始時の放送コード
中のプログラム識別コード(録画開始コードに対
応)を記憶する。この時点で記憶されたプログラ
ム識別コードは以後コード変更検出回路18に於
て以後デコードされる放送コード中のプログラム
識別コードと比較され、プログラム識別コードが
変更されたとき第1ストツプ指令信号を供給す
る。一方放送コード中の制御コードを入力して解
析するデータ識別回路19は、制御コードが番組
中断を示すコードであるとき、第2ストツプ指令
信号を発生し続ける。前記シスコン回路17は、
第1ストツプ信号が入力されると前記第1電源回
路14を不作動としてワンタツチタイマ釦の操作
に対応する録画時間に優先して録画を終了せし
め、第2ストツプ信号が入力されると前記第1電
源回路の作動を中断し録画を中断せしめる。尚、
録画中断中も、チユーナ2やVPSデコーダ3や
データ識別回路19は作動しており、番組中断解
除と共に録画が再開される様構成されている。
スコン回路17が第2電源回路15を作動せしめ
てチユーナ2を電源付勢する。チユーナ2は選局
回路12が指定するチヤンネルを選局する。選局
された映像信号は、テレビジヨン受像機(図示省
略)にも供給される。映像信号に多重された放送
コードはVPSデコーダ3に於てデコードされる。
この状態でワンタツチタイマ釦(図示省略)が操
作されるとワンタツチタイマスイツチ(SW)が
閉路され、その出力がシスコン回路17とデータ
メモリ7に入力される。シスコン回路17はこの
出力を受けて第2電源回路14を作動せしめて録
画手段10を電源付勢する。従つて録画手段10
は選局されたチヤンネルの映像信号を録画する。
一方データメモリ7は、録画開始時の放送コード
中のプログラム識別コード(録画開始コードに対
応)を記憶する。この時点で記憶されたプログラ
ム識別コードは以後コード変更検出回路18に於
て以後デコードされる放送コード中のプログラム
識別コードと比較され、プログラム識別コードが
変更されたとき第1ストツプ指令信号を供給す
る。一方放送コード中の制御コードを入力して解
析するデータ識別回路19は、制御コードが番組
中断を示すコードであるとき、第2ストツプ指令
信号を発生し続ける。前記シスコン回路17は、
第1ストツプ信号が入力されると前記第1電源回
路14を不作動としてワンタツチタイマ釦の操作
に対応する録画時間に優先して録画を終了せし
め、第2ストツプ信号が入力されると前記第1電
源回路の作動を中断し録画を中断せしめる。尚、
録画中断中も、チユーナ2やVPSデコーダ3や
データ識別回路19は作動しており、番組中断解
除と共に録画が再開される様構成されている。
上述する実施例はワンタツチタイマスイツチ
(SW)の閉出力に同期してVPS録画モードを設
定したが、ワンタツチタイマ釦による録画モード
設定後に、VPS録釦を操作することによつて
VPS録画モードを設定する様に構成しても良い
ことは言う迄もない。
(SW)の閉出力に同期してVPS録画モードを設
定したが、ワンタツチタイマ釦による録画モード
設定後に、VPS録釦を操作することによつて
VPS録画モードを設定する様に構成しても良い
ことは言う迄もない。
また、本発明はワンタツチタイマ釦の操作が録
画時間を必ず特定出来る点に特別の意味がある。
何故なら、放送コード中の制御コードには、
VPS解除コードも含まれており、番組の延長に
伴つてVPS解除コードが伝送され通常の録画モ
ードに切換られたとき、シスコン回路17はワン
タツチタイマ釦の操作回数に対応する録画時間が
経過したときに録画を終了せしめることが出来る
からである。
画時間を必ず特定出来る点に特別の意味がある。
何故なら、放送コード中の制御コードには、
VPS解除コードも含まれており、番組の延長に
伴つてVPS解除コードが伝送され通常の録画モ
ードに切換られたとき、シスコン回路17はワン
タツチタイマ釦の操作回数に対応する録画時間が
経過したときに録画を終了せしめることが出来る
からである。
(ト) 発明の効果
よつて、本発明によれば、ワンタツチタイマの
操作による通常録画に際してもVPS録画モード
が設定出来、所望プログラムを確実に録画出来そ
の効果は大である。
操作による通常録画に際してもVPS録画モード
が設定出来、所望プログラムを確実に録画出来そ
の効果は大である。
第1図は本発明の一実施例を示す回路ブロツク
図、第2図は従来の回路ブロツク図を、それぞれ
顕わす。 3……VPSデコーダ、18……コード変更検
出手段、17……シスコン回路。
図、第2図は従来の回路ブロツク図を、それぞれ
顕わす。 3……VPSデコーダ、18……コード変更検
出手段、17……シスコン回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 簡易録画釦の操作により録画を開始し該簡易
録画釦の操作回数に基づいて録画時間を設定する
ビデオテープレコーダに於て、 録画される映像信号に多重されるVPSコード
を検出するVPSデコーダと、 該VPSデコーダ出力の変化を検出するコード
変更検出手段と、 該コード変更検出手段の検出出力に基づいて前
記録画時間に優先して録画を終了せしめるコント
ロール手段とを、 それぞれ配して成る簡易録画設定回路。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61182513A JPS6338376A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 簡易録画設定回路 |
| ES87110917T ES2055694T3 (es) | 1986-08-01 | 1987-07-28 | Un aparato regulador de modo de grabacion. |
| DE3789637T DE3789637T2 (de) | 1986-08-01 | 1987-07-28 | Gerät zur Einstellung der Programmart. |
| EP87110917A EP0255107B1 (en) | 1986-08-01 | 1987-07-28 | Program mode setting apparatus |
| CA000543194A CA1322788C (en) | 1986-08-01 | 1987-07-28 | Program mode setting apparatus |
| AU76254/87A AU594179B2 (en) | 1986-08-01 | 1987-07-29 | Record mode setting apparatus |
| US07/079,745 US4879611A (en) | 1986-08-01 | 1987-07-30 | Record mode setting apparatus responsive to transmitted code containing time-start information |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61182513A JPS6338376A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 簡易録画設定回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6338376A JPS6338376A (ja) | 1988-02-18 |
| JPH0523676B2 true JPH0523676B2 (ja) | 1993-04-05 |
Family
ID=16119611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61182513A Granted JPS6338376A (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | 簡易録画設定回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6338376A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4265261B2 (ja) | 2003-04-07 | 2009-05-20 | ソニー株式会社 | テレビジョン放送信号受信装置及びテレビジョン放送信号受信方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3528467A1 (de) * | 1985-08-08 | 1987-02-19 | Thomson Brandt Gmbh | Einrichtung zum automatischen ein- und/oder abschalten eines signalaufzeichnungsgeraetes |
-
1986
- 1986-08-01 JP JP61182513A patent/JPS6338376A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6338376A (ja) | 1988-02-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0255107B1 (en) | Program mode setting apparatus | |
| EP1436983A1 (en) | Universal remote control capable of simulating a skip search | |
| AU2002254384A1 (en) | Universal remote control capable of simulating a skip search | |
| US6134377A (en) | Disk regenerative apparatus | |
| US6571053B1 (en) | Television program recording system | |
| US6754436B1 (en) | Apparatus for timer recording of a program and method for timer recording of a program | |
| JPH0991793A (ja) | ビデオテープ記録再生装置 | |
| JPH0523676B2 (ja) | ||
| JP3485159B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| US20060215992A1 (en) | Recording and playing apparatus | |
| JPH0798970A (ja) | 電源コントロールシステム | |
| KR0134243B1 (ko) | 브이.씨.알의 예약녹화 방법 | |
| JPS59124050A (ja) | 記録及び/または再生装置 | |
| JPS6350277A (ja) | 録画モ−ド切換回路 | |
| KR100191322B1 (ko) | Vcr의 예약방송 반복녹화방법 | |
| JPH0831224B2 (ja) | 番組予約方法 | |
| KR100188660B1 (ko) | 예약녹화/예약재생 설정방법과 실행방법 | |
| KR100291720B1 (ko) | 비데오카세트레코더의 문자예약녹화방법 | |
| JPS63184946A (ja) | ビデオテ−プレコ−ダ制御装置 | |
| KR0147988B1 (ko) | 비디오 카세트 레코더에서의 예약 녹화 방법 | |
| KR0159371B1 (ko) | 비디오 카세트 레코더의 재생방법 | |
| JP3454706B2 (ja) | タイマー予約装置 | |
| JP3029489U (ja) | プログラムタイマー装置 | |
| JPS63227282A (ja) | 番組予約制御回路 | |
| KR20000000987A (ko) | 브이씨알의 녹화 방법 |