JPH0544003B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0544003B2 JPH0544003B2 JP62312511A JP31251187A JPH0544003B2 JP H0544003 B2 JPH0544003 B2 JP H0544003B2 JP 62312511 A JP62312511 A JP 62312511A JP 31251187 A JP31251187 A JP 31251187A JP H0544003 B2 JPH0544003 B2 JP H0544003B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- half mirror
- waveguide
- receiving amplifier
- emitting element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Optical Communication System (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、光導波路における光信号の光分岐
装置に関するものである。
装置に関するものである。
第4図及び第5図は例えば、特開昭62−73225
号“光スイツチ”に示された従来の光分岐装置で
ある。
号“光スイツチ”に示された従来の光分岐装置で
ある。
第4図、第5図において、第4図aは光スイツ
チの分岐装置を示しており、透過プリズム51は
上の光入力端52からの光を下の光出力端53か
ら出し、これが例えば第5図のB局61を通つて
下の光入力端54を通り、プリズム51を通過し
上の光出力端55を通り、次の局C局62の光ス
イツチ63に光伝送する様構成している。このよ
うにしてA局64からの光信号が、光フアイバー
65を通して、B局61,C局62,D局66へ
と伝送される。そして正常時各局B,C,D局6
1,62,66では光信号を増幅して、光路での
減衰を補償している。
チの分岐装置を示しており、透過プリズム51は
上の光入力端52からの光を下の光出力端53か
ら出し、これが例えば第5図のB局61を通つて
下の光入力端54を通り、プリズム51を通過し
上の光出力端55を通り、次の局C局62の光ス
イツチ63に光伝送する様構成している。このよ
うにしてA局64からの光信号が、光フアイバー
65を通して、B局61,C局62,D局66へ
と伝送される。そして正常時各局B,C,D局6
1,62,66では光信号を増幅して、光路での
減衰を補償している。
もし、これらの局で故障が生じた時は、第4図
bに示す様にプリズム51を光スイツチ63の上
の光路Lより取り除き、光を分岐及び増幅するこ
となく、次の局へ伝送する様に構成されている。
bに示す様にプリズム51を光スイツチ63の上
の光路Lより取り除き、光を分岐及び増幅するこ
となく、次の局へ伝送する様に構成されている。
従来の光分岐装置は以上のように構成されてい
るので、B局、C局、D局の各局に供給する電源
が切れた場合にはプリズムを光路から取り除くこ
とができず、また光の増幅を行うことができず、
次の局に光を伝送できない問題点があつた。
るので、B局、C局、D局の各局に供給する電源
が切れた場合にはプリズムを光路から取り除くこ
とができず、また光の増幅を行うことができず、
次の局に光を伝送できない問題点があつた。
この発明は上記のような問題点を解消するため
になされたもので、各局に供給する電源が遮断し
た場合でも次の局に光を伝送することのできる光
分岐装置を得ることを目的としている。
になされたもので、各局に供給する電源が遮断し
た場合でも次の局に光を伝送することのできる光
分岐装置を得ることを目的としている。
この発明に係る光分岐装置は、光フアイバー等
の導波路1と導波路2との間に配置され、かつ、
導波路1,2の光路Aの方向と直交する面に対し
て一定角度傾斜したハーフミラー31と、上記導
波路1から出力し、ハーフミラー31で反射した
光を捉えて増幅する受光増幅器32とを透明樹脂
体33により一体構造とした透明部材3と、 上記ハーフミラー31をはさんで上記受光増幅
器32とは反対側に配置され、かつ、上記受光増
幅器32により駆動されてハーフミラー31を介
して上記導波路2に光を入射する発光素子4とを
備えたことを特徴とするものである。
の導波路1と導波路2との間に配置され、かつ、
導波路1,2の光路Aの方向と直交する面に対し
て一定角度傾斜したハーフミラー31と、上記導
波路1から出力し、ハーフミラー31で反射した
光を捉えて増幅する受光増幅器32とを透明樹脂
体33により一体構造とした透明部材3と、 上記ハーフミラー31をはさんで上記受光増幅
器32とは反対側に配置され、かつ、上記受光増
幅器32により駆動されてハーフミラー31を介
して上記導波路2に光を入射する発光素子4とを
備えたことを特徴とするものである。
また、第2の発明に係る光検出器は上記構成に
加えて、受光増幅器32に電力を供給する電源供
給端子5に対して並列に挿入された補助用蓄電池
6とを備えたことを特徴とするものである。
加えて、受光増幅器32に電力を供給する電源供
給端子5に対して並列に挿入された補助用蓄電池
6とを備えたことを特徴とするものである。
導波路1から出力された光は透明部材3のハー
フミラー31によつて分岐され、分岐した一方の
光はハーフミラー31を透過して導波路2に入力
し、分岐した他方の光はハーフミラー31で反射
し、受光増幅器32に入力する。受光増幅器32
は受光した光の出力を増幅し、この増幅した出力
によつて発光素子4を駆動する。
フミラー31によつて分岐され、分岐した一方の
光はハーフミラー31を透過して導波路2に入力
し、分岐した他方の光はハーフミラー31で反射
し、受光増幅器32に入力する。受光増幅器32
は受光した光の出力を増幅し、この増幅した出力
によつて発光素子4を駆動する。
ここに発光素子4から出射した光はハーフミラ
ー31を介して導波路2に入力する。
ー31を介して導波路2に入力する。
何らかの理由で受光増幅器32に供給する電源
が遮断した場合でも導波路1からハーフミラー3
1を透過して導波路2に入力される光の光路Aは
確保されているので光は増幅されずに次の局に伝
送される。
が遮断した場合でも導波路1からハーフミラー3
1を透過して導波路2に入力される光の光路Aは
確保されているので光は増幅されずに次の局に伝
送される。
また、第2の発明における補助用蓄電池6は電
源が供給されている間に蓄電し、電源が遮断した
場合に受光増幅器32に電力を供給するので、電
源が遮断しても光を増幅して次の局に伝送する。
源が供給されている間に蓄電し、電源が遮断した
場合に受光増幅器32に電力を供給するので、電
源が遮断しても光を増幅して次の局に伝送する。
以下、この発明の一実施例を図について説明す
る。第1図はこの発明の一実施例を示す光分岐装
置1Aの構成図で、図において、1,2は光フア
イバー等で構成される導波路、3は導波路1と導
波路2との間に配置され、導波路1,2の光路A
の方向と直交する面に対して所定角度すなわち45
度傾斜したハーフミラー31と、導波路1から出
力し、ハーフミラー31で反射した光を捉えて増
幅する受光増幅器32とを透明樹脂体33により
一体構造とした透明部材、4はハーフミラー31
をはさんで受光増幅器32とは反対側に配置さ
れ、受光増幅器32によつて駆動されてハーフミ
ラー31を介して導波路2に光を入射する発光素
子である。従つて、光分岐装置1Aは、ハーフミ
ラー31と受光増幅器32と発光素子4とを一体
に組込んで成るものである。
る。第1図はこの発明の一実施例を示す光分岐装
置1Aの構成図で、図において、1,2は光フア
イバー等で構成される導波路、3は導波路1と導
波路2との間に配置され、導波路1,2の光路A
の方向と直交する面に対して所定角度すなわち45
度傾斜したハーフミラー31と、導波路1から出
力し、ハーフミラー31で反射した光を捉えて増
幅する受光増幅器32とを透明樹脂体33により
一体構造とした透明部材、4はハーフミラー31
をはさんで受光増幅器32とは反対側に配置さ
れ、受光増幅器32によつて駆動されてハーフミ
ラー31を介して導波路2に光を入射する発光素
子である。従つて、光分岐装置1Aは、ハーフミ
ラー31と受光増幅器32と発光素子4とを一体
に組込んで成るものである。
ここでハーフミラー31は導波路1の側の受光
面にアルミニウム、インジユム又は錫系等の金属
粉を蒸着させることによつて構成してあるが、も
ちろん、これら金属粉を蒸着したポリエステル半
透明反射フイルムを前記面にはりつけて構成して
もよいし、ガラス材のハーフミラーを設けてもよ
い。受光増幅器32は例えばその内部に光ダイオ
ードPDからなる光検出器32aと、電子増幅器
回路32b、定電圧電源32c、出力ドライブト
ランジスタ32dをもつて構成され、この受光増
幅器32の出力はカソード電流制阪用抵抗Rを通
して発光素子4に接続されている。この発光素子
4のアノードは受光増幅器32の電源供給端子5
に接続されている。
面にアルミニウム、インジユム又は錫系等の金属
粉を蒸着させることによつて構成してあるが、も
ちろん、これら金属粉を蒸着したポリエステル半
透明反射フイルムを前記面にはりつけて構成して
もよいし、ガラス材のハーフミラーを設けてもよ
い。受光増幅器32は例えばその内部に光ダイオ
ードPDからなる光検出器32aと、電子増幅器
回路32b、定電圧電源32c、出力ドライブト
ランジスタ32dをもつて構成され、この受光増
幅器32の出力はカソード電流制阪用抵抗Rを通
して発光素子4に接続されている。この発光素子
4のアノードは受光増幅器32の電源供給端子5
に接続されている。
第2図はこのように構成された光分岐装置1A
に対して電力を供給する各局B,C,Dの電源供
給端子5の構成を示している。
に対して電力を供給する各局B,C,Dの電源供
給端子5の構成を示している。
次の動作について説明する。
導波路1から出力された光はハーフミラー31
によつて分岐され、分岐された一方の光は導波路
2に入力される。
によつて分岐され、分岐された一方の光は導波路
2に入力される。
また分岐された他方の光はハーフミラー31で
反射されて受光増幅器32に入力される。受光増
幅器32の光検出器32aはこの光を検出し、検
出信号を電子増幅回路32bに出力する。
反射されて受光増幅器32に入力される。受光増
幅器32の光検出器32aはこの光を検出し、検
出信号を電子増幅回路32bに出力する。
電子増幅器32bが検出信号を増幅し、出力ド
ライブトランジスタ32dを駆動すると、出力ド
ライブトランジスタ32dは発光素子4の発光を
制御する。発光素子4から出力された光はハーフ
ミラー31によつて反射され、導波路2に入力す
る。ここに各局B,C,Dの電源供給端子5から
出力された電力は定電圧電源32cによつて一定
の電圧に安定、保持されて受光増幅器32に供給
されている。
ライブトランジスタ32dを駆動すると、出力ド
ライブトランジスタ32dは発光素子4の発光を
制御する。発光素子4から出力された光はハーフ
ミラー31によつて反射され、導波路2に入力す
る。ここに各局B,C,Dの電源供給端子5から
出力された電力は定電圧電源32cによつて一定
の電圧に安定、保持されて受光増幅器32に供給
されている。
ここで例えば、導波路1から出力された光が増
幅されて導波路2に入力されている時に電源供給
端子5から電力が何らかの理由で供給されなくな
つたとすると、発光素子4の発光はなくなるが、
導波路1からハーフミラー31を透過して導波路
2に入力される光路は確保されているので、増幅
はされないけれども、次の局に光を伝送すること
はできる。
幅されて導波路2に入力されている時に電源供給
端子5から電力が何らかの理由で供給されなくな
つたとすると、発光素子4の発光はなくなるが、
導波路1からハーフミラー31を透過して導波路
2に入力される光路は確保されているので、増幅
はされないけれども、次の局に光を伝送すること
はできる。
また、第3図は第2の発明を示す光分岐装置の
構成図である。
構成図である。
この第2の発明は第3図に示すように、電源供
給端子5と並列にリチウム電池等の補助用蓄電池
6を挿入し、電源供給端子5と補助用蓄電池6と
の間に逆流防止用ダイオード7を挿入してある。
給端子5と並列にリチウム電池等の補助用蓄電池
6を挿入し、電源供給端子5と補助用蓄電池6と
の間に逆流防止用ダイオード7を挿入してある。
このような構成においては、電源供給端子5か
ら受光増幅器32に電力が供給されている間は補
助用蓄電池6に電力が蓄電され、電源供給端子5
から電力が供給されなくなると、補助用蓄電池6
によつて受光増幅器32に電力を供給する。
ら受光増幅器32に電力が供給されている間は補
助用蓄電池6に電力が蓄電され、電源供給端子5
から電力が供給されなくなると、補助用蓄電池6
によつて受光増幅器32に電力を供給する。
したがつて、電源供給端子5から電力が供給さ
れなくなつたとしても、光分岐装置1Aは光を増
幅して次の局に伝送することができる。
れなくなつたとしても、光分岐装置1Aは光を増
幅して次の局に伝送することができる。
この発明では、ハーフミラー31の透過光に対
する受光増幅器32内部の応答遅れが1μmとし
た場合でも9600bpsとかの、低速の信号伝送には
何ら問題がないことがわかつた。
する受光増幅器32内部の応答遅れが1μmとし
た場合でも9600bpsとかの、低速の信号伝送には
何ら問題がないことがわかつた。
さらに、本実施例はほんの3mm四方のICから
なる受光増幅器32とハーフミラー31とを透明
樹脂体33で一体構造とした約10mm立体の透明部
材3と、この透明部材3とほぼ同じ約10mm立体ほ
どの発光素子4との組合せのみによるものである
から、光フアイバーの接続構造をもつた超小型の
一体型光分岐装置1Aを提供できる。またこの光
分岐装置1Aを光分岐コネクターとして使用する
こともできる。
なる受光増幅器32とハーフミラー31とを透明
樹脂体33で一体構造とした約10mm立体の透明部
材3と、この透明部材3とほぼ同じ約10mm立体ほ
どの発光素子4との組合せのみによるものである
から、光フアイバーの接続構造をもつた超小型の
一体型光分岐装置1Aを提供できる。またこの光
分岐装置1Aを光分岐コネクターとして使用する
こともできる。
以上説明したようにこの発明は、導波路と導波
路の間にハーフミラーを配置し、ハーフミラーで
反射した光を増幅して導波路に入力するように構
成してあるので、光路での減衰等で弱くなつた光
を強くして伝送することができ、たとえ電源供給
端子から電力が供給されなくなつた場合でもハー
フミラーを透過して導波路から導波路に入力され
る光路が確保され、次局に光を伝送することがで
きる。
路の間にハーフミラーを配置し、ハーフミラーで
反射した光を増幅して導波路に入力するように構
成してあるので、光路での減衰等で弱くなつた光
を強くして伝送することができ、たとえ電源供給
端子から電力が供給されなくなつた場合でもハー
フミラーを透過して導波路から導波路に入力され
る光路が確保され、次局に光を伝送することがで
きる。
また、第2の発明によれば電力を供給する電源
供給端子に並列に補助用蓄電池を挿入してあるの
で、電源供給端子から電力を供給されなくなつた
場合でも、補助用蓄電池が電力を供給することに
なり、次局に光を増幅して伝送することができ
る。
供給端子に並列に補助用蓄電池を挿入してあるの
で、電源供給端子から電力を供給されなくなつた
場合でも、補助用蓄電池が電力を供給することに
なり、次局に光を増幅して伝送することができ
る。
第1図はこの発明の一実施例を示す光分岐装置
の構成図、第2図はこの光分岐装置に電力を供給
する電源装置を示す図、第3図は第2の発明の一
実施例を示す光分岐装置の構成図、第4図a,b
は従来の光分岐装置の構成図、第5図は光分岐装
置の接続状態を示す構成図である。 1,2……導波路、3……透明部材、4……発
光素子、31……ハーフミラー、32……受光増
幅器、5……電源供給端子、6……補助用蓄電
池。
の構成図、第2図はこの光分岐装置に電力を供給
する電源装置を示す図、第3図は第2の発明の一
実施例を示す光分岐装置の構成図、第4図a,b
は従来の光分岐装置の構成図、第5図は光分岐装
置の接続状態を示す構成図である。 1,2……導波路、3……透明部材、4……発
光素子、31……ハーフミラー、32……受光増
幅器、5……電源供給端子、6……補助用蓄電
池。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 光フアイバー等の導波路と導波路との間に配
置され、かつ、導波路の光路の方向と直交する面
に対して一定角度傾斜したハーフミラーと、上記
導波路から出力し、ハーフミラーで反射した光を
捉えて増幅する受光増幅器とを透明樹脂体により
一体構造とした透明部材と、 上記ハーフミラーをはさんで上記受光増幅器と
は反対側に配置され、かつ、上記受光増幅器によ
り駆動されてハーフミラーを介して上記導波路に
光を入射する発光素子とを備え、ハーフミラーを
透過した光に上記発光素子からの光を加えて増幅
することを特徴とする光分岐装置。 2 光フアイバー等の導波路と導波路との間に配
置され、かつ、導波路の光路の方向と直交する面
に対して一定角度傾斜したハーフミラーと、上記
導波路から出力し、ハーフミラーで反射した光を
捉えて増幅する受光増幅器とを透明樹脂体により
一体構造とした透明部材と、 上記ハーフミラーをはさんで上記受光増幅器と
は反対側に配置され、かつ、上記受光増幅器によ
り駆動されてハーフミラーを介して上記導波路に
光を入射する発光素子と、 上記受光増幅器に電力を供給する電源供給端子
に対して並列に挿入された補助用蓄電池とを備え
たことを特徴とする光分岐装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31251187A JPH01154005A (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 | 光分岐装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31251187A JPH01154005A (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 | 光分岐装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01154005A JPH01154005A (ja) | 1989-06-16 |
| JPH0544003B2 true JPH0544003B2 (ja) | 1993-07-05 |
Family
ID=18030101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31251187A Granted JPH01154005A (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 | 光分岐装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01154005A (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6046683B2 (ja) * | 1977-12-20 | 1985-10-17 | 富士通株式会社 | 光分岐結合器の製造方法 |
| JPS5488136A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-13 | Toshiba Corp | Optical branching filter for optical fibers |
| JPS60119513A (ja) * | 1983-12-01 | 1985-06-27 | Seiko Instr & Electronics Ltd | 光フアイバ型光分割器 |
| JPS61213809A (ja) * | 1985-03-19 | 1986-09-22 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光切替分岐回路および、これを用いた光デ−タウエイシステム |
-
1987
- 1987-12-10 JP JP31251187A patent/JPH01154005A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01154005A (ja) | 1989-06-16 |
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