JPH0578126B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0578126B2 JPH0578126B2 JP59123523A JP12352384A JPH0578126B2 JP H0578126 B2 JPH0578126 B2 JP H0578126B2 JP 59123523 A JP59123523 A JP 59123523A JP 12352384 A JP12352384 A JP 12352384A JP H0578126 B2 JPH0578126 B2 JP H0578126B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange plate
- capsule
- section
- support member
- struts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B—BOARDS, SUBSTATIONS OR SWITCHING ARRANGEMENTS FOR THE SUPPLY OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B13/00—Arrangement of switchgear in which switches are enclosed in, or structurally associated with, a casing, e.g. cubicle
- H02B13/02—Arrangement of switchgear in which switches are enclosed in, or structurally associated with, a casing, e.g. cubicle with metal casing
- H02B13/035—Gas-insulated switchgear
- H02B13/0352—Gas-insulated switchgear for three phase switchgear
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
この発明は、一つの操作器により駆動されカプ
セル内部に配置された複数のしや断部がほぼ平ら
な支持部材に固定され、かつこの支持部材が前記
カプセルを気密に閉鎖するフランジ板に複数の互
いに平行な支柱を介して接続されるとともに前記
操作器がフランジ板のカプセル内部と反対側の面
に配置されている密閉形ガス絶縁高圧開閉装置特
に遮断器にかかわる。
セル内部に配置された複数のしや断部がほぼ平ら
な支持部材に固定され、かつこの支持部材が前記
カプセルを気密に閉鎖するフランジ板に複数の互
いに平行な支柱を介して接続されるとともに前記
操作器がフランジ板のカプセル内部と反対側の面
に配置されている密閉形ガス絶縁高圧開閉装置特
に遮断器にかかわる。
例えば西ドイツ国特許公開公報第2259058号に
より知られているこの種の開閉装置においては、
しや断部は直接フランジ板に固定され、このフラ
ンジ板は運転中に生じる圧力変動負荷のために厚
肉に形成させれている。カプセルに絶縁ガス特に
六ふつ化硫黄を充填する前にカプセル内部は十分
に真空引きされるので、フランジ板を内側に向か
つて湾曲させようとする曲げ力が発生する。カプ
セルにガスを充填した後は運転時の内圧によりフ
ランジを外側に向かつて湾曲させようとする力が
発生する。従つてフランジ板が非常に厚肉に形成
されたときでも、しや断部をカプセル内部空間中
で正規位置に固定することは他の固定手段なしに
は困難である。
より知られているこの種の開閉装置においては、
しや断部は直接フランジ板に固定され、このフラ
ンジ板は運転中に生じる圧力変動負荷のために厚
肉に形成させれている。カプセルに絶縁ガス特に
六ふつ化硫黄を充填する前にカプセル内部は十分
に真空引きされるので、フランジ板を内側に向か
つて湾曲させようとする曲げ力が発生する。カプ
セルにガスを充填した後は運転時の内圧によりフ
ランジを外側に向かつて湾曲させようとする力が
発生する。従つてフランジ板が非常に厚肉に形成
されたときでも、しや断部をカプセル内部空間中
で正規位置に固定することは他の固定手段なしに
は困難である。
この発明は、しや断部の位置及びしや断部とこ
れに付属する操作器との結合をフランジ板の圧力
負荷には無関係に安定させることを目的とする。
れに付属する操作器との結合をフランジ板の圧力
負荷には無関係に安定させることを目的とする。
この目的はこの発明にもとづき、しや断部を直
接支えるほぼ平らな支持部材が設けられ、この支
持部材に接続されかつフランジ板に複数の互いに
平行に接続されている支柱が断面長方形の平形材
によつて形成されかつ三角形の頂点にそれぞれ配
置されるとともに、これらの支柱の2本が互いに
長方形断面の長辺を含む支柱の長さ方向の面で互
いに対向して平行に配置され、他の1本の支柱が
断面を前記2本の支持部材の端面に対して90°回
転して配置されることにより達成される。
接支えるほぼ平らな支持部材が設けられ、この支
持部材に接続されかつフランジ板に複数の互いに
平行に接続されている支柱が断面長方形の平形材
によつて形成されかつ三角形の頂点にそれぞれ配
置されるとともに、これらの支柱の2本が互いに
長方形断面の長辺を含む支柱の長さ方向の面で互
いに対向して平行に配置され、他の1本の支柱が
断面を前記2本の支持部材の端面に対して90°回
転して配置されることにより達成される。
この発明の適用により支持部材の形状及びそれ
故に支持部材に結合されたしや断部の位置が、た
とえばフランジ板の湾曲が発生しても、維持され
る。それによりフランジ板は従来より薄肉に形成
できる。
故に支持部材に結合されたしや断部の位置が、た
とえばフランジ板の湾曲が発生しても、維持され
る。それによりフランジ板は従来より薄肉に形成
できる。
この発明においては、支柱は断面が長方形であ
る平形材により形成される。この支柱は支持部材
の面の三角形の頂点にそれぞれ配置されるととも
に、これらの支柱の2本が互いに長方形断面の長
辺を含む支柱の長さ方向の面で互いに対向して平
行に配置され、他の1本の支柱が断面を前記2本
の支持部材の断面に対して90°回転して配置され
ているので、特に位置が安定した構造が得られ
る。すなわちこのときにはフランジ板と支持部材
とが板面の方向に相対運動することはもはや起こ
らない。
る平形材により形成される。この支柱は支持部材
の面の三角形の頂点にそれぞれ配置されるととも
に、これらの支柱の2本が互いに長方形断面の長
辺を含む支柱の長さ方向の面で互いに対向して平
行に配置され、他の1本の支柱が断面を前記2本
の支持部材の断面に対して90°回転して配置され
ているので、特に位置が安定した構造が得られ
る。すなわちこのときにはフランジ板と支持部材
とが板面の方向に相対運動することはもはや起こ
らない。
この発明にもとづき密閉形高圧開閉装置の製作
に際しては、支柱の端部がフランジ板及び支持部
材と材料的に溶け合つて結合されるのが有利であ
る。材料的に溶け合つた結合としては特に溶接が
考慮される。
に際しては、支柱の端部がフランジ板及び支持部
材と材料的に溶け合つて結合されるのが有利であ
る。材料的に溶け合つた結合としては特に溶接が
考慮される。
つぎにこの発明にもとづく密閉形ガス絶縁高圧
開閉装置の実施例を示す図面により、この発明を
詳細に説明する。
開閉装置の実施例を示す図面により、この発明を
詳細に説明する。
第1図に示す高圧開閉装置はしや断器として構
成され、ほぼ筒形のカプセル1を備えている。カ
プセル1は金属製で運転中は接地される。カプセ
ル内部2の中には三相交流システムの三つの極
R、S、T用に定められたしや断部4,5,6が
設けられ、これらしや断部は一方では端面側の接
続端7によりまた他方では円筒側の接続端8によ
り密閉形ガス絶縁高圧開閉装置の他の部分に接続
されている。カプセル1の内部空間2には、絶縁
ガス特に六ふつ化硫黄が6barの圧力で充填され
ている。内部口感に充填されたこのガスは同時に
しや断部4,5,6のための消弧媒体としても役
も果たす。しや断部4,5,6は機械的に強固に
板状の支持部材9に取り付けられ、この支持部材
9は支柱10を介して端面のフランジ板11によ
り間隔を隔てて保持されている。フランジ板11
は筒形のカプセル1の第2の端面を気密に閉鎖し
ている。フランジ板は内部空間と反対側の面上に
しや断部4,5,6を駆動する操作器12を支持
している。駆動のために操作ロツド13がフラン
ジ板11を貫通しており、操作ロツドは操作器の
運動を分配板14を介してすべてのしや断部4,
5,6に同時に伝達する。支持部材9を設けこの
支持部材9を支柱10を介して結合したことによ
り、フランジ板11が曲げ力の影響を受けて内側
又は外側に湾曲したときでも、内部空間中のしや
断部4,5,6の位置は確実に保証される。この
ことは支持部材9と支柱10とフランジ板11と
だけを示した第2図から明らかである。第2,3
図に示す構造にもとづき、フランジ板11は支持
部材9を湾曲させることなく自由に湾曲しうる。
第2,3図に示す支柱10の配置は、従つてフラ
ンジ板11に生じた機械的負荷を支持部材9及び
操作器12に結合されたしや断部4,5,6から
有効に隔離すること保証する。
成され、ほぼ筒形のカプセル1を備えている。カ
プセル1は金属製で運転中は接地される。カプセ
ル内部2の中には三相交流システムの三つの極
R、S、T用に定められたしや断部4,5,6が
設けられ、これらしや断部は一方では端面側の接
続端7によりまた他方では円筒側の接続端8によ
り密閉形ガス絶縁高圧開閉装置の他の部分に接続
されている。カプセル1の内部空間2には、絶縁
ガス特に六ふつ化硫黄が6barの圧力で充填され
ている。内部口感に充填されたこのガスは同時に
しや断部4,5,6のための消弧媒体としても役
も果たす。しや断部4,5,6は機械的に強固に
板状の支持部材9に取り付けられ、この支持部材
9は支柱10を介して端面のフランジ板11によ
り間隔を隔てて保持されている。フランジ板11
は筒形のカプセル1の第2の端面を気密に閉鎖し
ている。フランジ板は内部空間と反対側の面上に
しや断部4,5,6を駆動する操作器12を支持
している。駆動のために操作ロツド13がフラン
ジ板11を貫通しており、操作ロツドは操作器の
運動を分配板14を介してすべてのしや断部4,
5,6に同時に伝達する。支持部材9を設けこの
支持部材9を支柱10を介して結合したことによ
り、フランジ板11が曲げ力の影響を受けて内側
又は外側に湾曲したときでも、内部空間中のしや
断部4,5,6の位置は確実に保証される。この
ことは支持部材9と支柱10とフランジ板11と
だけを示した第2図から明らかである。第2,3
図に示す構造にもとづき、フランジ板11は支持
部材9を湾曲させることなく自由に湾曲しうる。
第2,3図に示す支柱10の配置は、従つてフラ
ンジ板11に生じた機械的負荷を支持部材9及び
操作器12に結合されたしや断部4,5,6から
有効に隔離すること保証する。
図からわかるように支柱10は断面が長方形の
平形材により形成され、その際2本の支柱が互い
に長方形断面の長辺を含む支柱の長さ方向の面で
互いに対向して平行に配置され、他の1本の支柱
が断面を2の支柱の断面と90°回転して配置され
る。図示の実施例において、支柱の端部はフラン
ジ板及び支持部材と材料的に溶け合つて結合され
ている。
平形材により形成され、その際2本の支柱が互い
に長方形断面の長辺を含む支柱の長さ方向の面で
互いに対向して平行に配置され、他の1本の支柱
が断面を2の支柱の断面と90°回転して配置され
る。図示の実施例において、支柱の端部はフラン
ジ板及び支持部材と材料的に溶け合つて結合され
ている。
本発明によれば、一つの操作器により駆動され
る複数のしや断部がカプセル内部に配置されかつ
このカプセルを気密に閉鎖するフランジ板により
支持され、このフランジ板がカプセル内部と反対
側の面で操作器に結合されている密閉形ガス絶縁
高圧開閉装置特に遮断器において、しや断部を直
接支えるほぼ平らな支持部材が設けられ、この支
持部材が三角形の頂点に配置された平行な少なく
とも3本の支柱を介してフランジ板に平行に結合
される。
る複数のしや断部がカプセル内部に配置されかつ
このカプセルを気密に閉鎖するフランジ板により
支持され、このフランジ板がカプセル内部と反対
側の面で操作器に結合されている密閉形ガス絶縁
高圧開閉装置特に遮断器において、しや断部を直
接支えるほぼ平らな支持部材が設けられ、この支
持部材が三角形の頂点に配置された平行な少なく
とも3本の支柱を介してフランジ板に平行に結合
される。
かかる構成により、カプセルを真空引き又は絶
縁ガスを充填したときに、内外の圧力差によりフ
ランジ板が湾曲しても、支柱により隔てられた支
柱部材は湾曲することがない。それによりしや断
部の位置及びしや断部と操作器との結合が安定す
る。またフランジ板の厚さを減らすことができる
ので経済的である。
縁ガスを充填したときに、内外の圧力差によりフ
ランジ板が湾曲しても、支柱により隔てられた支
柱部材は湾曲することがない。それによりしや断
部の位置及びしや断部と操作器との結合が安定す
る。またフランジ板の厚さを減らすことができる
ので経済的である。
第1図はこの発明にもとづく密閉形ガス絶縁高
圧開閉装置の実施例の長手方向断面図、第2図は
第1図に示す装置の支持部材、支柱、フランジ板
の側面図、第3図は第2図における切断線−
による断面図、である。 図面において、1はカプセル、2はカプセル内
部、4,5,6はしや断部、9は支持部材、10
は支柱、11はフランジ板、12は操作器、であ
る。
圧開閉装置の実施例の長手方向断面図、第2図は
第1図に示す装置の支持部材、支柱、フランジ板
の側面図、第3図は第2図における切断線−
による断面図、である。 図面において、1はカプセル、2はカプセル内
部、4,5,6はしや断部、9は支持部材、10
は支柱、11はフランジ板、12は操作器、であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一つの操作器により駆動されカプセル内部に
配置された複数のしや断部がほぼ平らな支持部材
に固定され、かつこの支持部材が前記カプセルを
気密に閉鎖するフランジ板に複数の互いに平行な
支柱を介して接続されるとともに前記操作器がフ
ランジ板のカプセル内部と反対側の面に配置され
ている密閉形ガス絶縁高圧開閉装置において、前
記支柱が断面長方形の平形材によつて形成されか
つ三角形の頂点にそれぞれ配置されるとともに、
これらの支柱の2本が互いに長方形断面の長辺を
含む支柱の長さ方向の面で互いに対向して平行に
配置され、他の1本の支柱が断面を前記2本の支
柱の断面に対して90°回転して配置されているこ
とを特徴とする密閉形ガス絶縁高圧開閉装置。 2 特許請求の範囲第1項に記載の装置におい
て、支柱の端部がフランジ板及び支持部材と材料
的に溶け合つて結合されることを特徴とする密閉
形ガス絶縁高圧開閉装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19833321836 DE3321836A1 (de) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | Gekapseltes, druckgasisoliertes hochspannungsschaltgeraet |
| DE33218366 | 1983-06-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6012627A JPS6012627A (ja) | 1985-01-23 |
| JPH0578126B2 true JPH0578126B2 (ja) | 1993-10-28 |
Family
ID=6201707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59123523A Granted JPS6012627A (ja) | 1983-06-15 | 1984-06-15 | 密閉形ガス絶縁高圧開閉装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4527029A (ja) |
| JP (1) | JPS6012627A (ja) |
| DE (1) | DE3321836A1 (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH081773B2 (ja) * | 1985-03-26 | 1996-01-10 | 三菱電機株式会社 | ガス絶縁開閉装置 |
| DE3608548C2 (de) * | 1986-03-14 | 1994-05-19 | Bbc Brown Boveri & Cie | Druckgas-isolierter, dreiphasiger gekapselter Hochspannungs-Leistungsschalter |
| US5076201A (en) * | 1989-03-16 | 1991-12-31 | Fujitsu Limited | Developing device used in electrophotographic field and method of producing developing roller incorporated therein |
| US5057871A (en) * | 1989-03-16 | 1991-10-15 | Fujitsu Limited | Developing device having a conductive porous toner-removing roller |
| US5097294A (en) * | 1989-03-20 | 1992-03-17 | Fujitsu Limited | Developing device used in electrophotographic field with a one-component developer and having a blade member for developer layer thickness regulation |
| JP3014052B2 (ja) * | 1989-05-11 | 2000-02-28 | 富士通株式会社 | 一成分現像装置 |
| US5068691B1 (en) * | 1989-06-01 | 1995-01-24 | Fujitsu Ltd | Developing device with a controllable pressure release for the developing roller |
| AU619686B2 (en) * | 1989-06-21 | 1992-01-30 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Developing device used in electrophotographic field |
| JPH0363677A (ja) * | 1989-08-01 | 1991-03-19 | Fujitsu Ltd | 一成分トナー現像装置 |
| FR2652443A1 (fr) * | 1989-09-26 | 1991-03-29 | Inst Vzryvozaschischennogo | Appareil electrique antideflagrant. |
| US5325637A (en) * | 1991-10-31 | 1994-07-05 | Konica Corporation | Developing apparatus with an improved sleeve |
| PT1251614E (pt) † | 2001-04-20 | 2007-09-11 | Ormazabal Anlagentechnik Gmbh | Módulo auto-sustentado para um sistema de comando de potência. |
| DE102012206084A1 (de) * | 2012-04-13 | 2013-10-17 | Siemens Aktiengesellschaft | Leistungsschalteranordnung |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5183657U (ja) * | 1974-12-26 | 1976-07-05 | ||
| US4107498A (en) * | 1976-01-15 | 1978-08-15 | Westinghouse Electric Corp. | Disconnect switch and drive mechanism therefor |
| JPS54177554U (ja) * | 1978-06-05 | 1979-12-14 | ||
| JPS5930160Y2 (ja) * | 1979-09-29 | 1984-08-28 | アルナ工機株式会社 | 2重ドアの気密装置 |
| DE8204536U1 (de) * | 1982-02-15 | 1982-07-08 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Gekapselte, druckgasisolierte Hochspannungsschaltanlage |
-
1983
- 1983-06-15 DE DE19833321836 patent/DE3321836A1/de active Granted
-
1984
- 1984-06-07 US US06/618,020 patent/US4527029A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-06-15 JP JP59123523A patent/JPS6012627A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3321836C2 (ja) | 1990-02-08 |
| JPS6012627A (ja) | 1985-01-23 |
| DE3321836A1 (de) | 1984-12-20 |
| US4527029A (en) | 1985-07-02 |
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