JPH06104041B2 - 巻飯の製造方法 - Google Patents
巻飯の製造方法Info
- Publication number
- JPH06104041B2 JPH06104041B2 JP4218526A JP21852692A JPH06104041B2 JP H06104041 B2 JPH06104041 B2 JP H06104041B2 JP 4218526 A JP4218526 A JP 4218526A JP 21852692 A JP21852692 A JP 21852692A JP H06104041 B2 JPH06104041 B2 JP H06104041B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- screen
- retort
- perspective
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims description 32
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims description 32
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 9
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title claims 3
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 claims description 16
- 238000007710 freezing Methods 0.000 claims description 8
- 230000008014 freezing Effects 0.000 claims description 8
- 241000208340 Araliaceae Species 0.000 claims description 7
- 235000005035 Panax pseudoginseng ssp. pseudoginseng Nutrition 0.000 claims description 7
- 235000003140 Panax quinquefolius Nutrition 0.000 claims description 7
- 235000008434 ginseng Nutrition 0.000 claims description 7
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 29
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 17
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 6
- 235000011194 food seasoning agent Nutrition 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 4
- 241000972773 Aulopiformes Species 0.000 description 3
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 3
- 235000019515 salmon Nutrition 0.000 description 3
- 241000512259 Ascophyllum nodosum Species 0.000 description 2
- 108010010803 Gelatin Proteins 0.000 description 2
- 235000006694 eating habits Nutrition 0.000 description 2
- 229920000159 gelatin Polymers 0.000 description 2
- 239000008273 gelatin Substances 0.000 description 2
- 235000019322 gelatine Nutrition 0.000 description 2
- 235000011852 gelatine desserts Nutrition 0.000 description 2
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 241001474374 Blennius Species 0.000 description 1
- 239000004278 EU approved seasoning Substances 0.000 description 1
- 240000008415 Lactuca sativa Species 0.000 description 1
- 240000004668 Valerianella locusta Species 0.000 description 1
- 235000003560 Valerianella locusta Nutrition 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 235000005911 diet Nutrition 0.000 description 1
- 230000000378 dietary effect Effects 0.000 description 1
- 235000019688 fish Nutrition 0.000 description 1
- 235000012045 salad Nutrition 0.000 description 1
- 238000010025 steaming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cereal-Derived Products (AREA)
- Food Preservation Except Freezing, Refrigeration, And Drying (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、鮭、蟹等のフレーク状
の具と飯とを混ぜた主食製品をレトルト製品として常温
保存を可能にした巻飯の製造方法に関するものである。
の具と飯とを混ぜた主食製品をレトルト製品として常温
保存を可能にした巻飯の製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、巻物食品においては惣菜的なもの
が大半を占めており、種々の昆布巻、玉子巻を始めとし
て魚肉練製品による巻物等が挙げられる。これらのう
ち、昆布巻だけはレトルト食品として常温で保存できる
唯一のものであり、食品界においては貴重な存在といえ
るものである。その他では、寿司関係で云うところのの
り巻、玉子巻等が挙げられる。
が大半を占めており、種々の昆布巻、玉子巻を始めとし
て魚肉練製品による巻物等が挙げられる。これらのう
ち、昆布巻だけはレトルト食品として常温で保存できる
唯一のものであり、食品界においては貴重な存在といえ
るものである。その他では、寿司関係で云うところのの
り巻、玉子巻等が挙げられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、寿司関
係で云うところののり巻、玉子巻等においては日持ちと
いう事に難点を示しており、主食製品をレトルト製品と
して製造することは食品界においては不可能な事とさ
れ、その出現が望まれていた。
係で云うところののり巻、玉子巻等においては日持ちと
いう事に難点を示しており、主食製品をレトルト製品と
して製造することは食品界においては不可能な事とさ
れ、その出現が望まれていた。
【0004】本発明は、上記事情に鑑みてなされたもの
であり、主食系統のレトルト製品を製造可能として主食
製品でも常温保存が可能となって、現代の食生活を大幅
に便利なものとすることができる巻飯の製造方法を提供
する事を目的とするものである。
であり、主食系統のレトルト製品を製造可能として主食
製品でも常温保存が可能となって、現代の食生活を大幅
に便利なものとすることができる巻飯の製造方法を提供
する事を目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、簾の上に敷いた寒冷紗上に具と飯とを載
せて簾を巻き、この巻いた簾のまま内容物をレトルト釜
にかけて蒸し上げた後に、その簾巻きのまま冷却して凍
結し、凍結後に簾と寒冷紗とを取り外した内容物をレト
ルト用真空袋に入れて真空パックすることを特徴として
いる。
め、本発明は、簾の上に敷いた寒冷紗上に具と飯とを載
せて簾を巻き、この巻いた簾のまま内容物をレトルト釜
にかけて蒸し上げた後に、その簾巻きのまま冷却して凍
結し、凍結後に簾と寒冷紗とを取り外した内容物をレト
ルト用真空袋に入れて真空パックすることを特徴として
いる。
【0006】
【作用】上記構成とすることにより、具と飯とを一緒に
簾で巻くと共に、この簾で巻いたものをそのままレトル
ト釜にかけて蒸し上げた後に、その簾巻きのまま冷却し
て凍結し、その凍結後に簾と寒冷紗とを取り外した内容
物を真空パックするので、主食系統のレトルト製品の製
造が可能となり、主食製品でも常温保存ができるように
なる。
簾で巻くと共に、この簾で巻いたものをそのままレトル
ト釜にかけて蒸し上げた後に、その簾巻きのまま冷却し
て凍結し、その凍結後に簾と寒冷紗とを取り外した内容
物を真空パックするので、主食系統のレトルト製品の製
造が可能となり、主食製品でも常温保存ができるように
なる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図に基づいて説明す
る。図1は簾の斜視図、図2は寒冷紗の斜視図、図3は
簾の上に敷いた寒冷紗上に具を載せた状態の斜視図、図
4は簾の上に敷いた寒冷紗上に具と飯とを載せた状態の
斜視図、図5は具と飯とからなる内容物を簾で巻いた状
態の斜視図、図6は簾巻きの内容物をレトルト釜で蒸し
上げている状態の斜視図、図7は凍結後の内容物をレト
ルト用真空袋に挿入する状態の斜視図、図8はレトルト
用真空袋内の内容物に調味液を入れてる状態の斜視図、
図9は具と飯からなる内容物を真空パックにした状態の
斜視図、図10はレトルト釜の斜視図である。
る。図1は簾の斜視図、図2は寒冷紗の斜視図、図3は
簾の上に敷いた寒冷紗上に具を載せた状態の斜視図、図
4は簾の上に敷いた寒冷紗上に具と飯とを載せた状態の
斜視図、図5は具と飯とからなる内容物を簾で巻いた状
態の斜視図、図6は簾巻きの内容物をレトルト釜で蒸し
上げている状態の斜視図、図7は凍結後の内容物をレト
ルト用真空袋に挿入する状態の斜視図、図8はレトルト
用真空袋内の内容物に調味液を入れてる状態の斜視図、
図9は具と飯からなる内容物を真空パックにした状態の
斜視図、図10はレトルト釜の斜視図である。
【0008】先ず、原料として具となる鮭、蟹等のフレ
ークAを解凍して脱水し、調味液を混入して1本分当り
の量を計量する。同様に、原料として主食となる米をウ
ルチ米90%、モチ米10%の割合で炊飯し、この御飯
Bに調味を混ぜ合わせて御飯Bの1本分を計量する。そ
して、簾1(27cm×27cm)の上に敷いた寒冷紗(ガ
ーゼの固いもの)2上に上記フレークAを載せる(図3
参照)。このとき、寒冷紗2はコーンサラダ油に浸漬し
たものを用いる。寒冷紗2をサラダ油に浸漬するのは後
工程の凍結後に剥れ易くするためである。また、寒冷紗
2を用いるのは、普通のガーゼだと後工程の簾巻きの際
に原料とくっついてしまうとかガーゼが柔らか過ぎて型
持ちが悪いとか等の不都合があるからである。そして、
寒冷紗2上のフレークAにはゼラチンを振りかける。こ
れは、フレークAと御飯Bとを結着させるためである。
ークAを解凍して脱水し、調味液を混入して1本分当り
の量を計量する。同様に、原料として主食となる米をウ
ルチ米90%、モチ米10%の割合で炊飯し、この御飯
Bに調味を混ぜ合わせて御飯Bの1本分を計量する。そ
して、簾1(27cm×27cm)の上に敷いた寒冷紗(ガ
ーゼの固いもの)2上に上記フレークAを載せる(図3
参照)。このとき、寒冷紗2はコーンサラダ油に浸漬し
たものを用いる。寒冷紗2をサラダ油に浸漬するのは後
工程の凍結後に剥れ易くするためである。また、寒冷紗
2を用いるのは、普通のガーゼだと後工程の簾巻きの際
に原料とくっついてしまうとかガーゼが柔らか過ぎて型
持ちが悪いとか等の不都合があるからである。そして、
寒冷紗2上のフレークAにはゼラチンを振りかける。こ
れは、フレークAと御飯Bとを結着させるためである。
【0009】次に、棒状にした御飯Bを載せ、この御飯
Bにもゼラチンを振りかける(図4参照)。そして、具
である鮭、蟹等のフレークAと御飯Bとを寒冷紗2で包
み簾1を巻く。巻き終った簾1の両端は輪ゴム3にて止
める(図5参照)。そして、この簾巻きしたものをレト
ルト釜4で、90℃、20分、圧無しの条件にて蒸し上
げる(図6参照)。次に、冷却した後に簾巻きのまま凍
結する。この工程は、日持ちを良くする最大のポイント
の工程であるが、凍結をしないと後工程の真空袋に入れ
る際に折れたり壊れたりする恐れがあるためにこれを排
除するためと、同じく後工程の整形の際に整形し易いと
いうことのためにもある。
Bにもゼラチンを振りかける(図4参照)。そして、具
である鮭、蟹等のフレークAと御飯Bとを寒冷紗2で包
み簾1を巻く。巻き終った簾1の両端は輪ゴム3にて止
める(図5参照)。そして、この簾巻きしたものをレト
ルト釜4で、90℃、20分、圧無しの条件にて蒸し上
げる(図6参照)。次に、冷却した後に簾巻きのまま凍
結する。この工程は、日持ちを良くする最大のポイント
の工程であるが、凍結をしないと後工程の真空袋に入れ
る際に折れたり壊れたりする恐れがあるためにこれを排
除するためと、同じく後工程の整形の際に整形し易いと
いうことのためにもある。
【0010】凍結が終了したら簾1と寒冷紗2とを取り
除く。そして、具と飯とからなる内容物(巻飯)Cの端
部等を包丁等で切り落とす等の整形を行い、レトルト用
真空袋5に漏斗6を当てこの漏斗6を介して巻飯Cを入
れる(図7参照)。そして、レトルト用真空袋5内の巻
飯Cに調味液Dを加え(図8参照)、これを真空パック
する(図9参照)。そして更に、この真空パックしたも
のをレトルト釜4に入れ、120℃、30分、1.5気
圧の条件で蒸し上げる(図10参照)。そして、暖かい
うちに包装された状態で再度整形をする。この場合、簾
に包み回転させながら丸みを整える。この整形後のもの
が製品となりすべての製造工程が終了する。
除く。そして、具と飯とからなる内容物(巻飯)Cの端
部等を包丁等で切り落とす等の整形を行い、レトルト用
真空袋5に漏斗6を当てこの漏斗6を介して巻飯Cを入
れる(図7参照)。そして、レトルト用真空袋5内の巻
飯Cに調味液Dを加え(図8参照)、これを真空パック
する(図9参照)。そして更に、この真空パックしたも
のをレトルト釜4に入れ、120℃、30分、1.5気
圧の条件で蒸し上げる(図10参照)。そして、暖かい
うちに包装された状態で再度整形をする。この場合、簾
に包み回転させながら丸みを整える。この整形後のもの
が製品となりすべての製造工程が終了する。
【0011】以上のような製造工程で得られた巻飯製品
は、主食系統のレトルト製品としては食品界では例を見
ない画期的なものであり、主食製品でも常温保存が可能
となって現代の食生活を大幅に便利なものとすることが
できるものである。
は、主食系統のレトルト製品としては食品界では例を見
ない画期的なものであり、主食製品でも常温保存が可能
となって現代の食生活を大幅に便利なものとすることが
できるものである。
【0012】
【発明の効果】以上述べた如く、本発明によれば、具と
飯とを一緒に簾で巻くと共に、この簾で巻いたものをそ
のままレトルト釜にかけて蒸し上げた後に、その簾巻き
のまま冷却して凍結し、その凍結後に簾と寒冷紗とを取
り外した内容物を真空パックするので、主食系統のレト
ルト製品の製造が可能となり、主食製品でも常温保存が
できるようになって現代の食生活を大幅に便利なものと
することができる。
飯とを一緒に簾で巻くと共に、この簾で巻いたものをそ
のままレトルト釜にかけて蒸し上げた後に、その簾巻き
のまま冷却して凍結し、その凍結後に簾と寒冷紗とを取
り外した内容物を真空パックするので、主食系統のレト
ルト製品の製造が可能となり、主食製品でも常温保存が
できるようになって現代の食生活を大幅に便利なものと
することができる。
【図1】簾の斜視図である。
【図2】寒冷紗の斜視図である。
【図3】簾の上に敷いた寒冷紗上に具を載せた状態の斜
視図である。
視図である。
【図4】図4は簾の上に敷いた寒冷紗上に具と飯とを載
せた状態の斜視図である。
せた状態の斜視図である。
【図5】具と飯とからなる内容物を簾で巻いた状態の斜
視図である。
視図である。
【図6】簾巻きの内容物をレトルト釜で蒸し上げている
状態の斜視図である。
状態の斜視図である。
【図7】凍結後の内容物をレトルト用真空袋に挿入する
状態の斜視図である。
状態の斜視図である。
【図8】レトルト用真空袋内の内容物に調味液を入れて
る状態の斜視図である。
る状態の斜視図である。
【図9】具と飯からなる内容物を真空パックにした状態
の斜視図である。
の斜視図である。
【図10】レトルト釜の斜視図である。
A フレーク(具) B 御飯 C 巻飯(内容物) 1 簾 2 寒冷紗 4 レトルト釜 5 レトルト用真空袋
Claims (1)
- 【請求項1】 簾の上に敷いた寒冷紗上に具と飯とを載
せて簾を巻き、この巻いた簾のまま内容物をレトルト釜
にかけて蒸し上げた後に、その簾巻きのまま冷却して凍
結し、凍結後に簾と寒冷紗とを取り外した内容物をレト
ルト用真空袋に入れて真空パックすることを特徴とする
巻飯の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4218526A JPH06104041B2 (ja) | 1992-07-23 | 1992-07-23 | 巻飯の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4218526A JPH06104041B2 (ja) | 1992-07-23 | 1992-07-23 | 巻飯の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0646772A JPH0646772A (ja) | 1994-02-22 |
| JPH06104041B2 true JPH06104041B2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=16721313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4218526A Expired - Lifetime JPH06104041B2 (ja) | 1992-07-23 | 1992-07-23 | 巻飯の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06104041B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104621452A (zh) * | 2015-02-09 | 2015-05-20 | 陆开云 | 芦荟黑米鲜竹叶清火即食米粉及其制备方法 |
-
1992
- 1992-07-23 JP JP4218526A patent/JPH06104041B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0646772A (ja) | 1994-02-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3922370A (en) | Food product and process for preparing same | |
| JP3249528B2 (ja) | 寿司、炊飯米若しくは炊飯米を主成分とする加工食品の冷凍方法 | |
| JPS5911163A (ja) | 容器詰繊維性蒲鉾様食品の製造方法 | |
| JPH06104041B2 (ja) | 巻飯の製造方法 | |
| JPWO2004030471A1 (ja) | 寿司の製造および流通システム | |
| JP3989233B2 (ja) | 豚カツレツの製造法及び豚カツレツ | |
| JPH06303933A (ja) | ノンフライ乾燥即席麺の製法 | |
| JP2882827B2 (ja) | 複合冷菓及びその製造方法 | |
| KR0129616B1 (ko) | 장기보존(長期保存)이 가능한 3층생면류(3層生麵類)의 제조방법 | |
| JPH02167032A (ja) | 大福餅の製造法 | |
| JP2803141B2 (ja) | コロッケ類の製造法 | |
| JPH03198756A (ja) | 米飯食品 | |
| JPS6112666B2 (ja) | ||
| KR0174822B1 (ko) | 즉석 미역죽 | |
| JP2000300170A (ja) | 根菜類のキムチ及びその製造方法 | |
| KR940002533B1 (ko) | 미리 조리된 파엘라를 제조하는 방법 | |
| RU2318386C1 (ru) | Способ изготовления закусок с начинкой, высушенных без жарки в масле | |
| CA3227305A1 (en) | Reversible edible film, applications and production process | |
| JPH03147747A (ja) | 複合冷菓及びその製造方法 | |
| CN1076180C (zh) | 快餐饺子及其生产方法 | |
| JPH09107893A (ja) | こんにゃく食品及びその製造法 | |
| JPH04117264A (ja) | 魚肉加工食品 | |
| JPS6181747A (ja) | サラミ入りチ−ズを挾んだサンドイツチ状食品の製造法 | |
| JPH0923828A (ja) | 食材入り蒟蒻 | |
| JPH0565138B2 (ja) |