JPH0624093B2 - 傍熱型陰極用ヒ−タ - Google Patents
傍熱型陰極用ヒ−タInfo
- Publication number
- JPH0624093B2 JPH0624093B2 JP59272801A JP27280184A JPH0624093B2 JP H0624093 B2 JPH0624093 B2 JP H0624093B2 JP 59272801 A JP59272801 A JP 59272801A JP 27280184 A JP27280184 A JP 27280184A JP H0624093 B2 JPH0624093 B2 JP H0624093B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- heater
- indirectly heated
- heated cathode
- alumina
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B3/00—Ohmic-resistance heating
- H05B3/02—Details
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J1/00—Details of electrodes, of magnetic control means, of screens, or of the mounting or spacing thereof, common to two or more basic types of discharge tubes or lamps
- H01J1/02—Main electrodes
- H01J1/13—Solid thermionic cathodes
- H01J1/20—Cathodes heated indirectly by an electric current; Cathodes heated by electron or ion bombardment
- H01J1/22—Heaters
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T428/00—Stock material or miscellaneous articles
- Y10T428/12—All metal or with adjacent metals
- Y10T428/12431—Foil or filament smaller than 6 mils
Landscapes
- Solid Thermionic Cathode (AREA)
- Electrodes For Cathode-Ray Tubes (AREA)
- Resistance Heating (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、断線し難く信頼性の高い傍熱型陰極用ヒータ
に関する。
に関する。
従来陰極線管などに一般に用いられている傍熱型陰極用
ヒータは、概ね次ぎのような工程を経て製作される。
ヒータは、概ね次ぎのような工程を経て製作される。
モリブデン(またはモリブデンを主成分とする)線11
にタングステン(またはタングステンを主成分とする)
線12を第2図(a)に示すように一定ピッチで巻き付け
る。
にタングステン(またはタングステンを主成分とする)
線12を第2図(a)に示すように一定ピッチで巻き付け
る。
上記の工程を終えたものを第2図(b)に示すような
形状に整形する。
形状に整形する。
上記の如く整形したものを、適度の粒度をもつアルミ
ナで、例えば電着法により被覆する。
ナで、例えば電着法により被覆する。
タングステンが酸化しない還元性雰囲気内で、例えば
1650℃でアルミナを焼結し、丈夫なアルミナ被覆を作
る。
1650℃でアルミナを焼結し、丈夫なアルミナ被覆を作
る。
モリブデン芯線を強酸(例えば塩酸と硝酸の混合液)
で溶解し去り、第2図(c)のような外観をしたヒータ
にする。第2図(c)中のA−A線断面は第2図(d)
に示すようになっている。これらの図で、12はタング
ステン線、33はアルミナ被覆、34は中空部である。
で溶解し去り、第2図(c)のような外観をしたヒータ
にする。第2図(c)中のA−A線断面は第2図(d)
に示すようになっている。これらの図で、12はタング
ステン線、33はアルミナ被覆、34は中空部である。
このようにして製作したヒータは、発熱部を、傍熱型陰
極の加熱すべき個所の近傍に集中できるため、比較的低
電力で電子放出特性の良い傍熱型陰極が得られる反面、
第2図(d)に示すように、モリブデン線を溶解し去っ
た部分が中空となり、機械的強度が劣化し、また陰極線
管などに使用した場合には、管内でフラッシュオーバが
生じたときに、短絡電流でタングステン線が溶断すると
か、熱膨張係数の相違によりアルミナからタングステン
線に作用する繰り返し引張応力によりタングステン線が
断線にいたるなどの問題が生じていた。
極の加熱すべき個所の近傍に集中できるため、比較的低
電力で電子放出特性の良い傍熱型陰極が得られる反面、
第2図(d)に示すように、モリブデン線を溶解し去っ
た部分が中空となり、機械的強度が劣化し、また陰極線
管などに使用した場合には、管内でフラッシュオーバが
生じたときに、短絡電流でタングステン線が溶断すると
か、熱膨張係数の相違によりアルミナからタングステン
線に作用する繰り返し引張応力によりタングステン線が
断線にいたるなどの問題が生じていた。
本発明の目的は、上記従来の傍熱型陰極のような問題点
をなくした、機械的強度が高く、断線し難く、信頼性の
高い傍熱型陰極用ヒータを提供することにある。
をなくした、機械的強度が高く、断線し難く、信頼性の
高い傍熱型陰極用ヒータを提供することにある。
上記目的を達成するために本発明においては、比抵抗の
高い線材の周囲に、比抵抗の低い線材を巻きつけて発熱
体を構成し、この発熱体の表面の一部または全部を耐熱
性絶縁物で被覆することとし、従来のように、ヒータ線
を巻く作業の際に芯線として用いたモリブデン線を溶
解、除去して完成後のヒータ内部に中空部を生じさせる
ような作業は行わないことにした。
高い線材の周囲に、比抵抗の低い線材を巻きつけて発熱
体を構成し、この発熱体の表面の一部または全部を耐熱
性絶縁物で被覆することとし、従来のように、ヒータ線
を巻く作業の際に芯線として用いたモリブデン線を溶
解、除去して完成後のヒータ内部に中空部を生じさせる
ような作業は行わないことにした。
内部の比抵抗の高い線材は、周囲に巻いた実際に加熱作
用を営む比抵抗の低い線たとえばタングステン線の機械
的強度を補助する形となり、また、熱容量が増加するこ
とになって、温度上昇時に熱膨張係数の相違からアルミ
ナから受ける引張応力による断線や、陰極線管内でフラ
ッシュオーバしたときの短絡電流による溶断事故を抑制
できる。内部の比抵抗の高い線材はある程度の整形に耐
える靭性さえあれば、金属材料でも絶縁材料でも差支え
ない。
用を営む比抵抗の低い線たとえばタングステン線の機械
的強度を補助する形となり、また、熱容量が増加するこ
とになって、温度上昇時に熱膨張係数の相違からアルミ
ナから受ける引張応力による断線や、陰極線管内でフラ
ッシュオーバしたときの短絡電流による溶断事故を抑制
できる。内部の比抵抗の高い線材はある程度の整形に耐
える靭性さえあれば、金属材料でも絶縁材料でも差支え
ない。
なお、従来から陰極線管内でフラッシュオーバしたとき
の溶断対策としてヒータ足部を三重巻とすることが行わ
れていたが、このようなことも不要となる。三重捲線作
業の廃止とか、モリブデン芯線溶解除去作業の廃止とか
は、加工原価の低減をもたらすことは勿論である。
の溶断対策としてヒータ足部を三重巻とすることが行わ
れていたが、このようなことも不要となる。三重捲線作
業の廃止とか、モリブデン芯線溶解除去作業の廃止とか
は、加工原価の低減をもたらすことは勿論である。
内部の比抵抗の高い線材44としてチタン線を用い、こ
れに比抵抗の低い線材としてタングステン線12を、第
1図(a)に示すように巻きつける。その後、従来のヒ
ータの場合と同様に、整形およびアルミナ被覆を行う。
従来は、アルミナ被覆33の焼結後に、モリブデン芯線
の溶解、除去作業を必要としたが、本発明では不要であ
る。完成後のヒータの断面は第1図(b)に示すよう
に、従来のヒータでは中空となった個所に比抵抗の高い
線材44がそのまま残っている。このように、比抵抗の
高い線材44が芯となって残るため、機械的強度の強い
ヒータが得られ、従来、持ち運びなどの取扱時や、ヒー
タ脚部の熔接作業時などに生じていたアルミナ被覆のク
ラック発生が減少し、短絡電流による溶断事故も抑制さ
れる。
れに比抵抗の低い線材としてタングステン線12を、第
1図(a)に示すように巻きつける。その後、従来のヒ
ータの場合と同様に、整形およびアルミナ被覆を行う。
従来は、アルミナ被覆33の焼結後に、モリブデン芯線
の溶解、除去作業を必要としたが、本発明では不要であ
る。完成後のヒータの断面は第1図(b)に示すよう
に、従来のヒータでは中空となった個所に比抵抗の高い
線材44がそのまま残っている。このように、比抵抗の
高い線材44が芯となって残るため、機械的強度の強い
ヒータが得られ、従来、持ち運びなどの取扱時や、ヒー
タ脚部の熔接作業時などに生じていたアルミナ被覆のク
ラック発生が減少し、短絡電流による溶断事故も抑制さ
れる。
以上説明したように、ヒータの機械的強度が増してアル
ミナ被覆のクラック発生が減少し、全体として熱容量が
増大して、閃絡時の短絡電流による溶断事故が減少し、
アルミナ被覆との熱膨張差による応力の影響を小さくな
り、しかも芯線溶解除去作業が不要となって、それだけ
加工原価が低減される。
ミナ被覆のクラック発生が減少し、全体として熱容量が
増大して、閃絡時の短絡電流による溶断事故が減少し、
アルミナ被覆との熱膨張差による応力の影響を小さくな
り、しかも芯線溶解除去作業が不要となって、それだけ
加工原価が低減される。
第1図(a)は本発明に係る発熱体の構成を説明する
図、第1図(b)は本発明ヒータの断面図、第2図
(a)は従来のヒータの発熱部の構成を説明する図、第
2図(b)は従来のヒータのアルミナ被覆直前の状態を
示す図、第2図(c)は完成した従来のヒータを示す
図、第2図(d)は従来のヒータの断面図である。 12……タングステン線、33……アルミナ被覆、44
……比抵抗の高い線材。
図、第1図(b)は本発明ヒータの断面図、第2図
(a)は従来のヒータの発熱部の構成を説明する図、第
2図(b)は従来のヒータのアルミナ被覆直前の状態を
示す図、第2図(c)は完成した従来のヒータを示す
図、第2図(d)は従来のヒータの断面図である。 12……タングステン線、33……アルミナ被覆、44
……比抵抗の高い線材。
Claims (1)
- 【請求項1】加熱作用を有するタングステン線をこれよ
り比抵抗の高い線材であるチタン線の周囲に巻きつけて
発熱体を構成し、この発熱体の表面の一部または全部を
耐熱性絶縁物で被覆したことを特徴とする傍熱型陰極用
ヒータ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59272801A JPH0624093B2 (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | 傍熱型陰極用ヒ−タ |
| KR1019850009568A KR900000347B1 (ko) | 1984-12-26 | 1985-12-19 | 간접가열형 음극용 히이터 |
| GB08531304A GB2171247B (en) | 1984-12-26 | 1985-12-19 | Heater for indirect-heated cathode |
| US06/810,716 US4745325A (en) | 1984-12-26 | 1985-12-19 | Heater for indirect-heated cathode |
| CN85109317A CN1006504B (zh) | 1984-12-26 | 1985-12-26 | 间热式阴极用的热丝 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59272801A JPH0624093B2 (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | 傍熱型陰極用ヒ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61151946A JPS61151946A (ja) | 1986-07-10 |
| JPH0624093B2 true JPH0624093B2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=17518936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59272801A Expired - Lifetime JPH0624093B2 (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | 傍熱型陰極用ヒ−タ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4745325A (ja) |
| JP (1) | JPH0624093B2 (ja) |
| KR (1) | KR900000347B1 (ja) |
| CN (1) | CN1006504B (ja) |
| GB (1) | GB2171247B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4892803A (en) | 1986-01-23 | 1990-01-09 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Color image-forming process compressing developer containing no benzyl alcohol |
| GB2318208B (en) * | 1990-07-13 | 1998-09-02 | Marconi Gec Ltd | Electronic switching devices |
| WO1997003454A1 (en) * | 1995-07-11 | 1997-01-30 | Philips Electronics N.V. | Cathode structure comprising a heating element |
| WO2003075317A1 (en) * | 2002-03-05 | 2003-09-12 | Mineta Company Ltd. | Coil filament |
| CN113161215B (zh) * | 2021-04-13 | 2024-07-23 | 南京华东电子真空材料有限公司 | 一种高可靠吸气剂热子结构及制备方法 |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB432950A (en) * | 1934-02-15 | 1935-08-06 | Gen Electric Co Ltd | Improvements in electric discharge devices |
| US2194678A (en) * | 1937-02-10 | 1940-03-26 | Edison Inc Thomas A | High voltage cathode heater |
| US2155237A (en) * | 1937-11-18 | 1939-04-18 | Gen Electric | Electric discharge device |
| US2895854A (en) * | 1956-09-28 | 1959-07-21 | Philco Corp | Method of making cathode assemblies and products |
| US3029360A (en) * | 1958-04-29 | 1962-04-10 | Rca Corp | Heater wire coating process |
| NL255493A (ja) * | 1959-09-03 | |||
| GB971836A (en) * | 1961-08-11 | 1964-10-07 | Kanthal Ab | Improvements in or relating to quartz or glass tube electric heating elements |
| CH409168A (de) * | 1963-07-11 | 1966-03-15 | Heraeus Schott Quarzschmelze | Infrarotstrahler |
| US3356883A (en) * | 1964-12-27 | 1967-12-05 | Sylvania Electric Prod | Florescent lamp having electrodes comprising a tubular braid and an additional wire coiled about the same space |
| US3737625A (en) * | 1971-07-06 | 1973-06-05 | Block Engineering | Infrared radiation source |
| JPS53121538U (ja) * | 1977-03-04 | 1978-09-27 | ||
| JPS5546445A (en) * | 1978-09-30 | 1980-04-01 | Shinetsu Polymer Co | Universal heater |
| JPS5625480U (ja) * | 1979-08-02 | 1981-03-09 | ||
| FR2476386A1 (fr) * | 1980-02-15 | 1981-08-21 | Thomson Csf | Element chauffant pour cathode a chauffage indirect, procede de fabrication d'un tel element et cathode a chauffage indirect comportant un tel element |
| JPS61133726A (ja) * | 1984-12-03 | 1986-06-21 | Oki Electric Ind Co Ltd | 多数決論理回路 |
-
1984
- 1984-12-26 JP JP59272801A patent/JPH0624093B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1985
- 1985-12-19 US US06/810,716 patent/US4745325A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-12-19 KR KR1019850009568A patent/KR900000347B1/ko not_active Expired
- 1985-12-19 GB GB08531304A patent/GB2171247B/en not_active Expired
- 1985-12-26 CN CN85109317A patent/CN1006504B/zh not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8531304D0 (en) | 1986-01-29 |
| US4745325A (en) | 1988-05-17 |
| CN1006504B (zh) | 1990-01-17 |
| GB2171247B (en) | 1988-11-02 |
| KR860005552A (ko) | 1986-07-23 |
| KR900000347B1 (ko) | 1990-01-25 |
| CN85109317A (zh) | 1986-08-06 |
| GB2171247A (en) | 1986-08-20 |
| JPS61151946A (ja) | 1986-07-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2218345A (en) | Incandescent lamp | |
| US4550269A (en) | Electric discharge lamps | |
| JPH0624093B2 (ja) | 傍熱型陰極用ヒ−タ | |
| JP2690901B2 (ja) | マグネトロン | |
| US5451837A (en) | Cathode for high intensity discharge lamp | |
| US2303514A (en) | Vapor electric device | |
| CN113161215B (zh) | 一种高可靠吸气剂热子结构及制备方法 | |
| US1972162A (en) | Heater element electron emitting cathode | |
| US2308700A (en) | Method of treating fabricated tungsten wires or rods | |
| US3294125A (en) | Electrode coil and method | |
| US2125896A (en) | Article of manufacture and method of producing the same | |
| US3136039A (en) | Tungsten alloy | |
| US6320302B1 (en) | Copper core side wire to carbon steel shell weld and method for manufacturing | |
| US3725720A (en) | Electric lamp mount having a beaded filament coil | |
| EP0149282B1 (en) | Method of manufacturing helically wound filaments and filaments manufactured by means of this method | |
| US1736745A (en) | Electrical heating body and method of manufacturing the same | |
| JPS5842132A (ja) | 直熱型デイスペンサ−カソ−ドおよびその製造方法 | |
| JPH02181337A (ja) | ブラウン管のヒータ | |
| JPS6124776B2 (ja) | ||
| JPH0118136B2 (ja) | ||
| JP2599442B2 (ja) | Pt/Moクラッドワイヤーの製造方法 | |
| JPH04181626A (ja) | 電子管用陰極ヒータの製造方法 | |
| JPH04319285A (ja) | ラジアントヒータ用ヒータコイルの製造法 | |
| JPH06104027A (ja) | 圧着用スリーブ材および接続体 | |
| JPS59832A (ja) | ヒ−タの製造方法 |