JPH0627458B2 - 開閉機 - Google Patents
開閉機Info
- Publication number
- JPH0627458B2 JPH0627458B2 JP60087269A JP8726985A JPH0627458B2 JP H0627458 B2 JPH0627458 B2 JP H0627458B2 JP 60087269 A JP60087269 A JP 60087269A JP 8726985 A JP8726985 A JP 8726985A JP H0627458 B2 JPH0627458 B2 JP H0627458B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- closing
- completion
- engaging
- opening
- door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、例えば分析機器や測定機器のスライド式扉の
ような、一般的には往復運動をさせる必要のある物に使
用される開閉機に関するものである。
ような、一般的には往復運動をさせる必要のある物に使
用される開閉機に関するものである。
(従来の技術) 通常、スライド式の扉には正逆転可能なモータを使用
し、開動作完了位置及び閉動作完了位置にそれぞれリミ
ットスイッチを設けて、モータを正逆転に切り換えるこ
とにより扉を開閉させることが行なわれている。
し、開動作完了位置及び閉動作完了位置にそれぞれリミ
ットスイッチを設けて、モータを正逆転に切り換えるこ
とにより扉を開閉させることが行なわれている。
(発明が解決しようとする問題点) 小形で低価格のモータには、一方向の回転のみができ正
逆転のできないものが多く、従来のスライド式扉には使
用できなかった。
逆転のできないものが多く、従来のスライド式扉には使
用できなかった。
また、モータの正逆転を切り換える制御用リミットスイ
ッチやリレーなどの部品には寿命があるため、それらの
部品が故障した場合には扉が破損したり、モータが焼損
するという不都合が発生する。
ッチやリレーなどの部品には寿命があるため、それらの
部品が故障した場合には扉が破損したり、モータが焼損
するという不都合が発生する。
本発明は、モータを一方向のみに回転させて扉を開閉さ
せることにより、小型・低価格の一方向回転用モータを
使用できるようにして小型で低価格なものとし、また扉
の破損やモータの焼損などの事故を防止することを目的
とするものである。
せることにより、小型・低価格の一方向回転用モータを
使用できるようにして小型で低価格なものとし、また扉
の破損やモータの焼損などの事故を防止することを目的
とするものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明の開閉機は、実施例を示す第1図を参照して説明
すると、 一方向に回転るモータにより駆動され、巻掛け部材
(2)の外側部分に突起(10)を有する巻掛け伝動機
構(8)と、 巻掛け部材(2)の直線部分の移動方向に平行な方向に
往復動可能に指示された開閉部材(12)の一部に設け
られ、巻掛け部材(2)の外側を挟む位置にあって突起
(10)と係合することができ、巻掛け部材(2)の直
線部分の移動方向と直交する方向に変位可能に支持され
た一対の係合部材(16,18)と、 開閉部材(12)の開動作完了直前又は閉動作完了直前
に突起(10)と係合している係合部材(16又は1
8)が到達する位置にそれぞれ設けられ、係合部材(1
6又は18)と当接して係合部材(16又は18)を巻
掛け部材(2)から遠ざけるように変位させる傾斜部分
を有する開動作完了用変位部材(22)及び閉動作完了
用変位部材(24)と、 開閉部材(12)の開動作完了時又は閉動作完了時にそ
れぞれ作動して前記モータの回転を停止させる開動作検
出用スイッチ(26)及び閉動作検出用スイッチ(2
8)と、を備えている。
すると、 一方向に回転るモータにより駆動され、巻掛け部材
(2)の外側部分に突起(10)を有する巻掛け伝動機
構(8)と、 巻掛け部材(2)の直線部分の移動方向に平行な方向に
往復動可能に指示された開閉部材(12)の一部に設け
られ、巻掛け部材(2)の外側を挟む位置にあって突起
(10)と係合することができ、巻掛け部材(2)の直
線部分の移動方向と直交する方向に変位可能に支持され
た一対の係合部材(16,18)と、 開閉部材(12)の開動作完了直前又は閉動作完了直前
に突起(10)と係合している係合部材(16又は1
8)が到達する位置にそれぞれ設けられ、係合部材(1
6又は18)と当接して係合部材(16又は18)を巻
掛け部材(2)から遠ざけるように変位させる傾斜部分
を有する開動作完了用変位部材(22)及び閉動作完了
用変位部材(24)と、 開閉部材(12)の開動作完了時又は閉動作完了時にそ
れぞれ作動して前記モータの回転を停止させる開動作検
出用スイッチ(26)及び閉動作検出用スイッチ(2
8)と、を備えている。
(作用) 開動作時は、突起(10)が巻掛け部材(2)の一方の
側に沿って図で右方向に移動し、一方の係合部材(1
6)を図で右方向に押して開閉部材(12)を開けて行
き、開動作完了直前になると係合部材(16)が開動作
完了用リフター(22)の傾斜部分に沿って巻掛け部材
(2)が遠ざかるように変位し、やがて係合部材(1
6)と突起(10)との係合が外れる。それとともに開
動作検出用スイッチ(26)が作動してモータを停止さ
せ、開動作が完了する。
側に沿って図で右方向に移動し、一方の係合部材(1
6)を図で右方向に押して開閉部材(12)を開けて行
き、開動作完了直前になると係合部材(16)が開動作
完了用リフター(22)の傾斜部分に沿って巻掛け部材
(2)が遠ざかるように変位し、やがて係合部材(1
6)と突起(10)との係合が外れる。それとともに開
動作検出用スイッチ(26)が作動してモータを停止さ
せ、開動作が完了する。
閉動作時もモータは開動作時と同一方向に回転する。突
起(10)は、今度は巻掛け部材(2)の他方の側に沿
って図で左方向に移動し、他方の係合部材(18)を図
で左方向に押して開閉部材(12)を閉めて行き、閉動
作完了直前になると係合部材(18)が閉動作完了用変
位部材(24)の傾斜部分に沿って巻掛け部材(2)か
ら遠ざかるように変位し、やがて係合部材(18)と突
起(10)との係合が外れる。それとともに閉動作検出
用スイッチ(28)が作動してモータを停止させ、閉動
作が完了する。
起(10)は、今度は巻掛け部材(2)の他方の側に沿
って図で左方向に移動し、他方の係合部材(18)を図
で左方向に押して開閉部材(12)を閉めて行き、閉動
作完了直前になると係合部材(18)が閉動作完了用変
位部材(24)の傾斜部分に沿って巻掛け部材(2)か
ら遠ざかるように変位し、やがて係合部材(18)と突
起(10)との係合が外れる。それとともに閉動作検出
用スイッチ(28)が作動してモータを停止させ、閉動
作が完了する。
(実施例) 第1図は一実施例を表わす正面図、第2図は第1図の左
側面図である。
側面図である。
2は巻掛け部材としてのチエンであり、一方向のみに回
転するモータ(図示略)のモータ軸に取りつけられたス
プロケット4と自由に回転するスプロケット6との間に
巻き掛けられて図で上側の直線部分が右方向に移動し、
下側の直線部分が左方向に移動する。チエン2とスプロ
ケット4,6は巻掛け伝動機構8を構成する。チエン2
にはその外側部分に1個の突起10が取りつけられてい
る。
転するモータ(図示略)のモータ軸に取りつけられたス
プロケット4と自由に回転するスプロケット6との間に
巻き掛けられて図で上側の直線部分が右方向に移動し、
下側の直線部分が左方向に移動する。チエン2とスプロ
ケット4,6は巻掛け伝動機構8を構成する。チエン2
にはその外側部分に1個の突起10が取りつけられてい
る。
12は開閉部材としての扉であり、扉ホルダー14を介
して矢印で示されるように、チエン2の直線部分の移動
方向と平行な方向(図で左右方向)に往復動可能に支持
されている。扉ホルダー14にはチエン2の2個の直線
部分を外側から挟む位置に係合部材としての一対の係合
部材16,18が取りつけられている。係合部材16,
18は、第2図に示されているようにそれぞれ外側方向
に、すなわち係合部材16は上方向に係合部材18は下
方向に、回転できるように基端部で支持され、バネ20
によりそれぞれ内側方向に引張られて、後述の変位部材
22,24と当接しないときは水平方向を向くようにな
っている。水平状態の係合部材16,18は、扉12の
開動作時は係合部材16が突起10と係合し、扉の閉動
作時は係合部材18が突起10と係合するように位置決
めされている。
して矢印で示されるように、チエン2の直線部分の移動
方向と平行な方向(図で左右方向)に往復動可能に支持
されている。扉ホルダー14にはチエン2の2個の直線
部分を外側から挟む位置に係合部材としての一対の係合
部材16,18が取りつけられている。係合部材16,
18は、第2図に示されているようにそれぞれ外側方向
に、すなわち係合部材16は上方向に係合部材18は下
方向に、回転できるように基端部で支持され、バネ20
によりそれぞれ内側方向に引張られて、後述の変位部材
22,24と当接しないときは水平方向を向くようにな
っている。水平状態の係合部材16,18は、扉12の
開動作時は係合部材16が突起10と係合し、扉の閉動
作時は係合部材18が突起10と係合するように位置決
めされている。
扉12の開動作完了直前に係合部材16が到達する位置
には、開動作完了用変位部材22が設けられている。変
位部材22は図で右上りの傾斜部分を有し、この傾斜部
分が係合部材16の進行にともなって係合部材16の先
端部と当接し、係合部材16の先端を上方向に変位させ
ていく。また、扉12の閉動作完了直前に係合部材18
が到達する位置には、開動作完了用変位部材24が設け
られている。変位部材24では図で左下りの傾斜部分を
有し、この傾斜部分が係合部材18の進行にともなって
係合部材18の先端部と当接し、係合部材18の先端を
下方向に変位させていく。
には、開動作完了用変位部材22が設けられている。変
位部材22は図で右上りの傾斜部分を有し、この傾斜部
分が係合部材16の進行にともなって係合部材16の先
端部と当接し、係合部材16の先端を上方向に変位させ
ていく。また、扉12の閉動作完了直前に係合部材18
が到達する位置には、開動作完了用変位部材24が設け
られている。変位部材24では図で左下りの傾斜部分を
有し、この傾斜部分が係合部材18の進行にともなって
係合部材18の先端部と当接し、係合部材18の先端を
下方向に変位させていく。
26は扉12の開動作検出用のマイクロスイッチであ
り、扉12の開動作が完了した時点で扉12に接触する
位置に設けられている。マイクロスイッチ26が作動す
るとスプロケット4を回転させるモータの回転が停止す
る。28は扉の閉動作検出用のマイクロスイッチであ
り、扉12の閉動作が完了した時点で扉12の接触する
位置に設けられている。マイクロスイッチ28が作動し
てもスプロケット4を回転させるモータの回転が停止す
る。
り、扉12の開動作が完了した時点で扉12に接触する
位置に設けられている。マイクロスイッチ26が作動す
るとスプロケット4を回転させるモータの回転が停止す
る。28は扉の閉動作検出用のマイクロスイッチであ
り、扉12の閉動作が完了した時点で扉12の接触する
位置に設けられている。マイクロスイッチ28が作動し
てもスプロケット4を回転させるモータの回転が停止す
る。
本実施例の動作について説明する。
第1図及び第2図は開動作中の状態を表わしている。モ
ータの回転によりチエン2の上側直線部分が右方向に移
動しており、チエン2に設けられた突起10が係合部材
16を右方向に押すことにより、扉12を右方向に移動
させて開けて行く。扉12の開動作の完了直前になる
と、係合部材16は変位部材22と当接し、変位部材2
2の傾斜部分に沿って上方向に回転して行く。それによ
り、係合部材16と突起10との係合部分が上方に移動
し、やがて第3図及び第4図に示されているように、突
起10が係合部材16から離脱して係合部材16の下を
くぐるとともに、扉12を右方向に押す力も解除され、
扉12はその位置で停止する。また、そのとき、リミッ
トスイッチ26が扉12と接触してオンとなり、スプロ
ケット4を回転させるモータを停止させる。これで、扉
12の開動作が完了したことになる。
ータの回転によりチエン2の上側直線部分が右方向に移
動しており、チエン2に設けられた突起10が係合部材
16を右方向に押すことにより、扉12を右方向に移動
させて開けて行く。扉12の開動作の完了直前になる
と、係合部材16は変位部材22と当接し、変位部材2
2の傾斜部分に沿って上方向に回転して行く。それによ
り、係合部材16と突起10との係合部分が上方に移動
し、やがて第3図及び第4図に示されているように、突
起10が係合部材16から離脱して係合部材16の下を
くぐるとともに、扉12を右方向に押す力も解除され、
扉12はその位置で停止する。また、そのとき、リミッ
トスイッチ26が扉12と接触してオンとなり、スプロ
ケット4を回転させるモータを停止させる。これで、扉
12の開動作が完了したことになる。
次に、扉を閉じるための信号により、モータが再度同一
方向に回転を始める。突起10は係合部材16の下をく
ぐってスプロケット4の周りを回り、チエン2の下側の
直線部分を左方向へ進み、今後は第5図に示されるよう
に、下側の係合部材18を左方向に押すことにより、扉
12を左方向に移動させて閉じていく。
方向に回転を始める。突起10は係合部材16の下をく
ぐってスプロケット4の周りを回り、チエン2の下側の
直線部分を左方向へ進み、今後は第5図に示されるよう
に、下側の係合部材18を左方向に押すことにより、扉
12を左方向に移動させて閉じていく。
扉12の閉動作の完了直前になると、係合部材18が変
位部材24(第1図)と当接し、変位部材24の傾斜部
分に沿って下方向に回転して行く。それにより、係合部
材18と突起10との係合部分が下方に移動し、やがて
突起10が係合部材18から離脱して係合部材18の上
を通るとともに、扉12を左方向に押す力も解除され、
扉12はその位置で停止する。また、そのとき、リミッ
トスイッチ28(第1図)が扉12と接触してオンとな
り、スプロケット4を回転させるモータを停止させる。
これで、扉12の閉動作が完了したことになる。
位部材24(第1図)と当接し、変位部材24の傾斜部
分に沿って下方向に回転して行く。それにより、係合部
材18と突起10との係合部分が下方に移動し、やがて
突起10が係合部材18から離脱して係合部材18の上
を通るとともに、扉12を左方向に押す力も解除され、
扉12はその位置で停止する。また、そのとき、リミッ
トスイッチ28(第1図)が扉12と接触してオンとな
り、スプロケット4を回転させるモータを停止させる。
これで、扉12の閉動作が完了したことになる。
以上の実施例では、巻掛け伝動機構として、スプロケッ
ト4,6とチエン2の組合せを使用しているが、他の巻
掛け伝動機構、例えばプーリとベルトの組合せ、又はプ
ーリとスチールワイヤの組合せなどを使用してもよい。
ト4,6とチエン2の組合せを使用しているが、他の巻
掛け伝動機構、例えばプーリとベルトの組合せ、又はプ
ーリとスチールワイヤの組合せなどを使用してもよい。
係合部材16,18は変位部材22,24の傾斜部分と
滑り接触するようにしているが、例えば係合部材が変位
部材と接触する部分にベアリングを設けて両者がころが
り接触するようにしてもよい。
滑り接触するようにしているが、例えば係合部材が変位
部材と接触する部分にベアリングを設けて両者がころが
り接触するようにしてもよい。
また、突起10と係合する係合部材として回転可能に支
持された一対の係合部材16,18を使用しているが、
例えば水平状態を維持して滑動可能に支持され、互いに
内方向に付勢された一対の係合部分を使用することもで
きる。
持された一対の係合部材16,18を使用しているが、
例えば水平状態を維持して滑動可能に支持され、互いに
内方向に付勢された一対の係合部分を使用することもで
きる。
(発明の効果) 本発明によれば、巻掛け伝動機構を駆動するモータは正
逆転する必要がなく、一方向にのみ回転するモータであ
ってもよいので、小型で低価格のモータが使用可能にな
り、開閉機としても低価格で小型にすることができる。
逆転する必要がなく、一方向にのみ回転するモータであ
ってもよいので、小型で低価格のモータが使用可能にな
り、開閉機としても低価格で小型にすることができる。
また、リミットスイッチなどが故障しても扉やモータに
無理な荷重がかかることがないので、扉の破損やモータ
の焼損を防止することができる。
無理な荷重がかかることがないので、扉の破損やモータ
の焼損を防止することができる。
第1図は一実施例を開動作中の状態で示す概略正面図、
第2図は第1図の左側面図、第3図は同実施例を開動作
完了の状態で示す要部の概略正面図、第4図は第2図に
対応する左側面図を開動作完了状態で示す図、第5図は
同実施例を閉動作中の状態で示す要部の概略正面図であ
る。 2……チエン、 4,6……スプロケット、 8……巻掛け伝動機構、 10……突起、 12……扉、 16,18……係合部材、 22,24……変位部材、 26,28……リミッスイッチ。
第2図は第1図の左側面図、第3図は同実施例を開動作
完了の状態で示す要部の概略正面図、第4図は第2図に
対応する左側面図を開動作完了状態で示す図、第5図は
同実施例を閉動作中の状態で示す要部の概略正面図であ
る。 2……チエン、 4,6……スプロケット、 8……巻掛け伝動機構、 10……突起、 12……扉、 16,18……係合部材、 22,24……変位部材、 26,28……リミッスイッチ。
Claims (1)
- 【請求項1】一方向に回転するモータにより駆動され、
巻掛け部材の外側部分に突起を有する巻掛け伝動機構
と、 前記巻掛け部材の直線部分の移動方向に平行な方向に往
復動可能に支持された開閉部材の一部に設けられ、前記
巻掛け部材の外側を挾む位置にあって前記突起と係合す
ることができ、前記巻掛け部材の直線部分の移動方向と
直交する方向に変位可能に支持された一対の係合部材
と、 前記開閉部材の開動作完了直前又は閉動作完了直前に前
記突起と係合している前記係合部材が到達する位置にそ
れぞれ設けられ、その係合部材と当接してその係合部材
を前記巻掛け部材から遠ざけるように変位させる傾斜部
分を有する開動作完了用変位部材及び閉動作完了用変位
部材と、 前記開閉部材の開動作完了時又は閉動作完了時にそれぞ
れ作動して前記モータの回転を停止させる開動作完了用
スイッチ及び閉動作完了用スイッチと、を備えた開閉
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60087269A JPH0627458B2 (ja) | 1985-04-22 | 1985-04-22 | 開閉機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60087269A JPH0627458B2 (ja) | 1985-04-22 | 1985-04-22 | 開閉機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61246486A JPS61246486A (ja) | 1986-11-01 |
| JPH0627458B2 true JPH0627458B2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=13910045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60087269A Expired - Lifetime JPH0627458B2 (ja) | 1985-04-22 | 1985-04-22 | 開閉機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0627458B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6650682B2 (ja) * | 2015-04-21 | 2020-02-19 | 日本信号株式会社 | セキュリティーゲート及びセキュリティーゲート開閉方法 |
-
1985
- 1985-04-22 JP JP60087269A patent/JPH0627458B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61246486A (ja) | 1986-11-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2006194075A (ja) | 門駆動法及び該方法を実施するための門駆動装置 | |
| JPH04228788A (ja) | 可逆ねじ及びナット作動装置及びこの装置を具備した引戸 | |
| US3813590A (en) | Automatic reversing control equipment | |
| KR910009474B1 (ko) | 카세트 장착장치 | |
| JPH0627458B2 (ja) | 開閉機 | |
| US2920151A (en) | Door operating electric switch | |
| KR910005781Y1 (ko) | 회로차단기의 전기조작장치 | |
| JPH0725870Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPH0150983B2 (ja) | ||
| EP0076357B1 (en) | Band type strapping machine | |
| JPH0420141Y2 (ja) | ||
| US4269373A (en) | Automatic stop mechanism for tape recorder | |
| JPH0333082B2 (ja) | ||
| JPH078796Y2 (ja) | 電動シヤツターの安全装置 | |
| KR880006669A (ko) | 테이프 레코더용 모드 절환기구 | |
| KR970007586B1 (ko) | 테이프 플레이어의 테이프 주행장치 | |
| JP2002190245A (ja) | 回路遮断器の電動操作装置 | |
| KR0133980Y1 (ko) | 차량의 도어 자동 개폐장치 | |
| JPH0138752Y2 (ja) | ||
| KR900002379B1 (ko) | 테이프 레코오더의 테이프 감기 종료 검출장치 | |
| KR920003386Y1 (ko) | 테이프레코더의 자동반전장치 | |
| JPH0237138Y2 (ja) | ||
| JP2519274Y2 (ja) | オーバーヘッドドア開閉機 | |
| KR950002681Y1 (ko) | 테이프레코더의 헤드 절환장치 | |
| KR910000953Y1 (ko) | 테이프 주행장치에 있어서의 핀치롤러 구동장치 |