JPH0640312B2 - プログラムインタフエ−ス方式 - Google Patents
プログラムインタフエ−ス方式Info
- Publication number
- JPH0640312B2 JPH0640312B2 JP60146120A JP14612085A JPH0640312B2 JP H0640312 B2 JPH0640312 B2 JP H0640312B2 JP 60146120 A JP60146120 A JP 60146120A JP 14612085 A JP14612085 A JP 14612085A JP H0640312 B2 JPH0640312 B2 JP H0640312B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- procedure
- instruction set
- instruction
- address
- calling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Executing Machine-Instructions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、コンピュータシステムにおける実行プログラ
ム手順間の呼び出し方式に関し、特に、異なる命令セッ
トからなる手順間のプログラムインタフェース方式に関
する。
ム手順間の呼び出し方式に関し、特に、異なる命令セッ
トからなる手順間のプログラムインタフェース方式に関
する。
本発明は、コンピュータシステムにおける異なる命令セ
ットからなる手順間のプログラムインタフェース方式に
おいて、 一つの手順から他の手順を呼び出す場合は、命令セット
を他の命令セットに変換した後他の手順を呼び出し、他
の手順からもとの手順に制御を戻す場合も命令セットを
変換した後、制御を戻すようにすることにより、 異なる命令セットからなる手順間の呼び出し処理を少な
いオーバヘッドで高い自由度でもって実行できるように
したものである。
ットからなる手順間のプログラムインタフェース方式に
おいて、 一つの手順から他の手順を呼び出す場合は、命令セット
を他の命令セットに変換した後他の手順を呼び出し、他
の手順からもとの手順に制御を戻す場合も命令セットを
変換した後、制御を戻すようにすることにより、 異なる命令セットからなる手順間の呼び出し処理を少な
いオーバヘッドで高い自由度でもって実行できるように
したものである。
従来、この種の二種類あるいはそれ以上の命令セットを
備えたコンピュータシステムでは、第3図に示すよう
に、同じ命令セットの手順301、303の間で呼び出し手段3
02による呼び出しと、戻り手段304による制御の戻りが
行われていた。さらに、第4図に示すように、異なる命
令セット406、407を持つ手順401、404の間では、呼び出し
側の手順401の割り込み402によってシステムプログラム
403を呼び出して呼び出され側の手順404を起動してもら
い、手順404の終了も割り込み405によってシステムプロ
グラム403に知らせ、手順401を再開するようになってい
た。
備えたコンピュータシステムでは、第3図に示すよう
に、同じ命令セットの手順301、303の間で呼び出し手段3
02による呼び出しと、戻り手段304による制御の戻りが
行われていた。さらに、第4図に示すように、異なる命
令セット406、407を持つ手順401、404の間では、呼び出し
側の手順401の割り込み402によってシステムプログラム
403を呼び出して呼び出され側の手順404を起動してもら
い、手順404の終了も割り込み405によってシステムプロ
グラム403に知らせ、手順401を再開するようになってい
た。
上述した従来のコンピュータシステムにおけるプログラ
ムインタフェース方式では、システムプログラムの介入
なしでは異なる命令セットを持つ手順間の呼び出しはで
きず、システムプログラムのオーバヘッドが大きかった
り、パラメータの引き渡し方法の自由度が限られる欠点
があった。
ムインタフェース方式では、システムプログラムの介入
なしでは異なる命令セットを持つ手順間の呼び出しはで
きず、システムプログラムのオーバヘッドが大きかった
り、パラメータの引き渡し方法の自由度が限られる欠点
があった。
本発明の目的は、上記の欠点を除去することにより、異
なる命令セットからなる手順間の呼出処理を少ないオー
バヘッドで、かつ高い自由度をもたせて実行でき、ユー
ザプログラムで命令セットの切り換えが可能となり、全
システムをそのまま実行できるだけでなく、ユーザプロ
グラムを部分的に実行できるプログラムインタフェース
方式を提供することにある。
なる命令セットからなる手順間の呼出処理を少ないオー
バヘッドで、かつ高い自由度をもたせて実行でき、ユー
ザプログラムで命令セットの切り換えが可能となり、全
システムをそのまま実行できるだけでなく、ユーザプロ
グラムを部分的に実行できるプログラムインタフェース
方式を提供することにある。
本発明は、第1の手順からこの第1の手順とは異なるア
ドレス形式の命令セットの他の第2の手順を呼び出し、
呼び出された上記第2の手順から呼び出した上記第1の
手順に制御を戻すコンピュータシステムにおけるプログ
ラムインタフェース方式において、上記第1の手順の命
令セットおよび上記第2の手順のそれぞれの命令セット
を備え、上記第1の手順の呼出し手段および上記第2の
手順の戻し手段によりその処理の実行が開始されるイン
タフェース手段を設け、このインタフェース手段は、上
記第1の手順の命令セットのアドレス長から上記第2の
手順のアドレス長へ切り換える第1の命令セット切り換
え手段と、この第1の命令セット切り換え手段で切り換
えられた第2の手順の命令セットで上記第2の手順を呼
び出す呼出し手段と、上記第2の手順の命令セットのア
ドレス長から上記第1の手順のアドレス長の命令セット
に切り換える第2の命令セット切り換え手段と、この第
2の命令セット切り換え手段で切り換えられた第1の手
順の命令セットで制御を上記第1の手順に戻す戻し手段
とを含むことを特徴とする。
ドレス形式の命令セットの他の第2の手順を呼び出し、
呼び出された上記第2の手順から呼び出した上記第1の
手順に制御を戻すコンピュータシステムにおけるプログ
ラムインタフェース方式において、上記第1の手順の命
令セットおよび上記第2の手順のそれぞれの命令セット
を備え、上記第1の手順の呼出し手段および上記第2の
手順の戻し手段によりその処理の実行が開始されるイン
タフェース手段を設け、このインタフェース手段は、上
記第1の手順の命令セットのアドレス長から上記第2の
手順のアドレス長へ切り換える第1の命令セット切り換
え手段と、この第1の命令セット切り換え手段で切り換
えられた第2の手順の命令セットで上記第2の手順を呼
び出す呼出し手段と、上記第2の手順の命令セットのア
ドレス長から上記第1の手順のアドレス長の命令セット
に切り換える第2の命令セット切り換え手段と、この第
2の命令セット切り換え手段で切り換えられた第1の手
順の命令セットで制御を上記第1の手順に戻す戻し手段
とを含むことを特徴とする。
本発明は、一つの手順から異なる命令セットの他の手順
を呼び出す場合、命令セットを他の命令セットに変換し
た後に他の手順を呼び出し、他の手順から呼び出し側の
他の手順に制御を戻す場合には命令セットをもとの命令
セットに変換した後にもとの手順に制御を戻すことがで
きる。従って従来のようにシステムプログラムを必要と
せずに異なる命令セットからなる手順間の呼び出し処理
が可能となる。
を呼び出す場合、命令セットを他の命令セットに変換し
た後に他の手順を呼び出し、他の手順から呼び出し側の
他の手順に制御を戻す場合には命令セットをもとの命令
セットに変換した後にもとの手順に制御を戻すことがで
きる。従って従来のようにシステムプログラムを必要と
せずに異なる命令セットからなる手順間の呼び出し処理
が可能となる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図である。命令セ
ット101 からなる第1の手順102は、呼び出し手段103によってイ
ンタフェース手段104を呼び出す。第1の手順102から見
たインタフェース手段104は、同じ命令セット101からな
る手順である。インタフェース手段104は命令セット切
り換え手段105によって実行中のものとは異なる命令セ
ット106(⇒で命令の続きを示す。)に切り換える。命
令セット切り換え手段105実行後の命令の取り出しは、
命令セット切り換え手段105の次の番地から行われる。
次に、インタフェース手段104は呼び出し手段107によっ
て第2の手順108を呼び出す。第2の手順108から見たイ
ンタフェース手段104は、同じ命令セット106からなる手
順である。第2の手順108は、処理を終了すると戻り手
段109によってインタフェース手段104に制御を戻す。イ
ンタフェース手段104は、命令セット切り換え手段110に
よって命令セット101に切り換えてから戻り手段111によ
って第1の手順102に制御を戻す。ここで、命令セット
切り換え手段105は命令セット101に属し、命令セット切
り換え手段110は命令セット106に属し、各々逆方向の機
能を持っている。以上の処理によると、第1の手順102
は、呼び出し手段103によって、異なる命令セットから
なる第2の手順108を呼び出したのと同じと考えること
ができる。
ット101 からなる第1の手順102は、呼び出し手段103によってイ
ンタフェース手段104を呼び出す。第1の手順102から見
たインタフェース手段104は、同じ命令セット101からな
る手順である。インタフェース手段104は命令セット切
り換え手段105によって実行中のものとは異なる命令セ
ット106(⇒で命令の続きを示す。)に切り換える。命
令セット切り換え手段105実行後の命令の取り出しは、
命令セット切り換え手段105の次の番地から行われる。
次に、インタフェース手段104は呼び出し手段107によっ
て第2の手順108を呼び出す。第2の手順108から見たイ
ンタフェース手段104は、同じ命令セット106からなる手
順である。第2の手順108は、処理を終了すると戻り手
段109によってインタフェース手段104に制御を戻す。イ
ンタフェース手段104は、命令セット切り換え手段110に
よって命令セット101に切り換えてから戻り手段111によ
って第1の手順102に制御を戻す。ここで、命令セット
切り換え手段105は命令セット101に属し、命令セット切
り換え手段110は命令セット106に属し、各々逆方向の機
能を持っている。以上の処理によると、第1の手順102
は、呼び出し手段103によって、異なる命令セットから
なる第2の手順108を呼び出したのと同じと考えること
ができる。
本発明の特徴は、第1図において、インタフェース手段
104により、異なる命令セットを相手先の命令セットに
変換した後に、呼び出しおよび制御の戻しを行うように
したことにある。
104により、異なる命令セットを相手先の命令セットに
変換した後に、呼び出しおよび制御の戻しを行うように
したことにある。
第2図(a)、(b)は、異なるアドレス形式を持つ命令セッ
トにおける第1図の命令セット切り換え手段の一例を示
す説明図である。アドレス空間A204を持つ命令セット
に属する命令セット切り換え手段206によって、アドレ
ス空間B205を持つ命令セットに切り換えたとする。命
令セット切り換え手段206の次の命令207は、第2図(a)
に示すように、アドレス空間A204上では、A′201′の
アドレスを持ち、アドレス空間B205上ではB′202′の
アドレスを持つ。ここでアドレス空間A204上のアドレ
ス空間B205の位置をC′203′とすると、A′201′は
B′202′とC′203′を加えたものになり、同図(b)に
示すように、C′203′の値を調整することによって、
アドレス形式を同図(b)に示すように、A201とB202お
よびC203のような関係にすることができる。従って、
命令セット切り換え手段206で、A201からB202を求め
ることは容易に行うことが可能であり、その処理によっ
て異なるアドレス形式を持つ命令セット間でも命令セッ
トの切り換えを行うことができる。アドレス空間B205
の命令セットからアドレス空間A204の命令セットに切
り換える場合は、B202にあらかじめ定められたC203を
加えることによって、A201を求める。ここで、少なく
とも命令セット切り換え手段206と次の命令207は、アド
レス空間A204とアドレス空間B205の両方になければな
らない。
トにおける第1図の命令セット切り換え手段の一例を示
す説明図である。アドレス空間A204を持つ命令セット
に属する命令セット切り換え手段206によって、アドレ
ス空間B205を持つ命令セットに切り換えたとする。命
令セット切り換え手段206の次の命令207は、第2図(a)
に示すように、アドレス空間A204上では、A′201′の
アドレスを持ち、アドレス空間B205上ではB′202′の
アドレスを持つ。ここでアドレス空間A204上のアドレ
ス空間B205の位置をC′203′とすると、A′201′は
B′202′とC′203′を加えたものになり、同図(b)に
示すように、C′203′の値を調整することによって、
アドレス形式を同図(b)に示すように、A201とB202お
よびC203のような関係にすることができる。従って、
命令セット切り換え手段206で、A201からB202を求め
ることは容易に行うことが可能であり、その処理によっ
て異なるアドレス形式を持つ命令セット間でも命令セッ
トの切り換えを行うことができる。アドレス空間B205
の命令セットからアドレス空間A204の命令セットに切
り換える場合は、B202にあらかじめ定められたC203を
加えることによって、A201を求める。ここで、少なく
とも命令セット切り換え手段206と次の命令207は、アド
レス空間A204とアドレス空間B205の両方になければな
らない。
ここでは、命令セットAと命令セットBとは、第5図
(a)に示すようにアドレスを示すオペランドの長さが異
なる命令となっている。このような命令セットを切り換
えるには、命令セット切り換え手段105、110の命令によ
り、メモリから読み出された命令のアドレス長を切り換
えて最終的な実行アドレスを求める。この実行アドレス
を求めるには命令セット切り換え命令により、アドレス
長を切り換える命令セット切り換え装置を制御すればよ
い。このときの命令セット切り換え装置による実行アド
レスを求める構成例を第5図(b)に示す。このときメモ
リ上の命令の長さが例えば24ビットであるか32ビットで
あるかを判定している。
(a)に示すようにアドレスを示すオペランドの長さが異
なる命令となっている。このような命令セットを切り換
えるには、命令セット切り換え手段105、110の命令によ
り、メモリから読み出された命令のアドレス長を切り換
えて最終的な実行アドレスを求める。この実行アドレス
を求めるには命令セット切り換え命令により、アドレス
長を切り換える命令セット切り換え装置を制御すればよ
い。このときの命令セット切り換え装置による実行アド
レスを求める構成例を第5図(b)に示す。このときメモ
リ上の命令の長さが例えば24ビットであるか32ビットで
あるかを判定している。
以上説明したように本発明は、命令セット切り換えを行
うプログラムインタフェースの手順を提供することによ
り、異なる命令セットからなる手順間の呼び出し処理を
少ないオーバヘッドで高い自由度を持たせて実行させる
ことのできる効果がある。
うプログラムインタフェースの手順を提供することによ
り、異なる命令セットからなる手順間の呼び出し処理を
少ないオーバヘッドで高い自由度を持たせて実行させる
ことのできる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図。 第2図(a)、(b)は第1図の命令セット切り換え手段の一
例の説明図。 第3図は第1の従来例を示す構成図。 第4図は第2の従来例を示す構成図。 第5図は本発明の実施例の命令セット切り換え例を説明
する図。 101、106……各命令セットの命令の続き、102……第1の
手順、103、107……呼び出し手段、104……インタフェー
ス手段、105、110……命令セット切り換え手段、108……
第2の手順、109、111……戻り手段、201、201′……アド
レスA、A′、202、202′……アドレスB、B′、203、2
03′……アドレスC、C′、204……アドレス空間A、2
05……アドレス空間B、206……命令セット切り換え手
段、207……次の命令、301、303、401、404……手順、302
……呼び出し手段、304……戻り手段、402……呼び出し
の割り込み、403……システムプログラム、405……戻り
の割り込み、406、407……命令の続き。
例の説明図。 第3図は第1の従来例を示す構成図。 第4図は第2の従来例を示す構成図。 第5図は本発明の実施例の命令セット切り換え例を説明
する図。 101、106……各命令セットの命令の続き、102……第1の
手順、103、107……呼び出し手段、104……インタフェー
ス手段、105、110……命令セット切り換え手段、108……
第2の手順、109、111……戻り手段、201、201′……アド
レスA、A′、202、202′……アドレスB、B′、203、2
03′……アドレスC、C′、204……アドレス空間A、2
05……アドレス空間B、206……命令セット切り換え手
段、207……次の命令、301、303、401、404……手順、302
……呼び出し手段、304……戻り手段、402……呼び出し
の割り込み、403……システムプログラム、405……戻り
の割り込み、406、407……命令の続き。
Claims (1)
- 【請求項1】第1の手順からこの第1の手順とは異なる
アドレス形式の命令セットの他の第2の手順を呼び出
し、呼び出された上記第2の手順から呼び出した上記第
1の手順に制御を戻すコンピュータシステムにおけるプ
ログラムインタフェース方式において、 上記第1の手順の命令セットおよび上記第2の手順のそ
れぞれの命令セットを備え、上記第1の手順の呼出し手
段および上記第2の手順の戻し手段によりその処理の実
行が開始されるインタフェース手段を設け、 このインタフェース手段は、 上記第1の手順の命令セットのアドレス長から上記第2
の手順のアドレス長へ切り換える第1の命令セット切り
換え手段と、 この第1の命令セット切り換え手段で切り換えられた第
2の手順の命令セットで上記第2の手順を呼び出す呼出
し手段と、 上記第2の手順の命令セットのアドレス長から上記第1
の手順のアドレス長の命令セットに切り換える第2の命
令セット切り換え手段と、 この第2の命令セット切り換え手段で切り換えられた第
1の手順の命令セットで制御を上記第1の手順に戻す戻
し手段と を含むことを特徴とするプログラムインタフェース方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60146120A JPH0640312B2 (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | プログラムインタフエ−ス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60146120A JPH0640312B2 (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | プログラムインタフエ−ス方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626331A JPS626331A (ja) | 1987-01-13 |
| JPH0640312B2 true JPH0640312B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=15400605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60146120A Expired - Lifetime JPH0640312B2 (ja) | 1985-07-03 | 1985-07-03 | プログラムインタフエ−ス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640312B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01283636A (ja) * | 1988-05-11 | 1989-11-15 | Hitachi Ltd | プロシジャ実行環境の制御方式 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5057348A (ja) * | 1973-09-19 | 1975-05-19 | ||
| JPS54129846A (en) * | 1978-03-31 | 1979-10-08 | Hitachi Ltd | Emulator system |
| JPS5748141A (en) * | 1980-09-03 | 1982-03-19 | Hitachi Ltd | Address conversion system |
| JPS61272825A (ja) * | 1985-05-29 | 1986-12-03 | Nec Corp | 情報蓄積・交換方式 |
-
1985
- 1985-07-03 JP JP60146120A patent/JPH0640312B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS626331A (ja) | 1987-01-13 |
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