JPH064157B2 - 配管の内部清掃方法 - Google Patents
配管の内部清掃方法Info
- Publication number
- JPH064157B2 JPH064157B2 JP60276596A JP27659685A JPH064157B2 JP H064157 B2 JPH064157 B2 JP H064157B2 JP 60276596 A JP60276596 A JP 60276596A JP 27659685 A JP27659685 A JP 27659685A JP H064157 B2 JPH064157 B2 JP H064157B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- cleaning
- organic solvent
- pig
- pigs
- Prior art date
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- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、主として海底配管の内壁付着物を除去する配
管の内部清掃方法に係り、このほかガス、水道等の各種
流体の輸送配管の清掃に利用できる。
管の内部清掃方法に係り、このほかガス、水道等の各種
流体の輸送配管の清掃に利用できる。
[背景技術とその問題点] 海底配管や各種流体の輸送配管内を清掃する方法として
は、その配管内に複数個のピグを挿入し、これらのピグ
の間に洗浄剤を封入した後、これらを空気圧によって配
管内を走行させて清掃する方法が知られている。
は、その配管内に複数個のピグを挿入し、これらのピグ
の間に洗浄剤を封入した後、これらを空気圧によって配
管内を走行させて清掃する方法が知られている。
しかしながら、この方法は、洗浄剤に水溶性洗剤を用い
ているため、配管の内壁に付着するワックスや油分の除
去が完全でなく、特に冬期の寒冷地では洗浄性が低下す
る欠点があった。
ているため、配管の内壁に付着するワックスや油分の除
去が完全でなく、特に冬期の寒冷地では洗浄性が低下す
る欠点があった。
そこで、ワックスや油分の除去を完全にするために、洗
浄剤として有機溶剤を用いればよいが、有機溶剤を用い
ると、圧送用の空気との接触によって爆発の危険が生じ
る。
浄剤として有機溶剤を用いればよいが、有機溶剤を用い
ると、圧送用の空気との接触によって爆発の危険が生じ
る。
[発明の目的] ここに、本発明の目的は、特に寒冷地でも配管内付着物
の除去が容易かつ確実にでき、同時に安全性の向上をは
かった配管の内部清掃方法を提供することにある。
の除去が容易かつ確実にでき、同時に安全性の向上をは
かった配管の内部清掃方法を提供することにある。
[問題点を解決するための手段および作用] そのため、本発明では、付着物の除去を容易かつ確実に
すべく、配管内に挿入した複数個のピグの最外端を除く
ピグとピグとの間に洗浄剤として脱脂可能な有機溶剤を
封入し、同時に有機溶剤を用いたことに伴う問題、つま
り有機溶剤と圧送用の空気との接触に伴う爆発を防止す
べく、有機溶剤を封入した各端のピグと最外端のピグと
の間に非爆発性のシール液体をそれぞれ封入し、これに
より上記目的を達成しようとするものである。
すべく、配管内に挿入した複数個のピグの最外端を除く
ピグとピグとの間に洗浄剤として脱脂可能な有機溶剤を
封入し、同時に有機溶剤を用いたことに伴う問題、つま
り有機溶剤と圧送用の空気との接触に伴う爆発を防止す
べく、有機溶剤を封入した各端のピグと最外端のピグと
の間に非爆発性のシール液体をそれぞれ封入し、これに
より上記目的を達成しようとするものである。
そこで、本発明の方法を第1図に基づいて具体的に説明
する。
する。
まず、清掃の対象となる配管1、例えば海底配管やガ
ス、水道等の各種流体の輸送配管内に複数個、ここでは
4個のピグ21から24を挿入する。これらのピグ21〜
24は、弾性を有する材料、例えばウレタンフォーム等
からなり、配管1内に密着し内部に封入される液体を液
封でき、かつ配管1内に沿って操向できる形状、例えば
短円柱体の一端を面取りまたは球面加工した砲弾形状に
成形される。
ス、水道等の各種流体の輸送配管内に複数個、ここでは
4個のピグ21から24を挿入する。これらのピグ21〜
24は、弾性を有する材料、例えばウレタンフォーム等
からなり、配管1内に密着し内部に封入される液体を液
封でき、かつ配管1内に沿って操向できる形状、例えば
短円柱体の一端を面取りまたは球面加工した砲弾形状に
成形される。
続いて、これらのピグ21〜24の中の最外端のピグ
21,24を除くピグ22とピグ23の間に有機溶剤3を封
入する。有機溶剤3としては、脱脂可能なアルコールや
ケトン類等のほか、沸点が100℃以上の炭化水素油、
特に灯油または軽油が好ましい。封入量については、配
管1の内径および清掃区間長に応じて適宜決定される。
これらは廃液回収時に静電気が発生するので、これを抑
制するためには静電気防止剤(一般名ASAIII)を添
加することが望ましい。静電気防止剤の添加量として
は、例えば有機溶剤10Kに対して5ppm以上でよ
い。
21,24を除くピグ22とピグ23の間に有機溶剤3を封
入する。有機溶剤3としては、脱脂可能なアルコールや
ケトン類等のほか、沸点が100℃以上の炭化水素油、
特に灯油または軽油が好ましい。封入量については、配
管1の内径および清掃区間長に応じて適宜決定される。
これらは廃液回収時に静電気が発生するので、これを抑
制するためには静電気防止剤(一般名ASAIII)を添
加することが望ましい。静電気防止剤の添加量として
は、例えば有機溶剤10Kに対して5ppm以上でよ
い。
また、有機溶剤3を封入する各端のピグ22,23と最外
端のピグ21,24との間に非爆発性のシール液体4をそ
れぞれ封入する。シール液体4は、有機溶剤3と圧送空
気との直接接触を防ぎ、両者の接触に伴う爆発を防止す
ると同時に、配管1内の内壁付着物を予め溶解しやすい
状態にするもので、例えば水または発泡性洗剤が用いら
れる。発泡性洗剤を用いると、配管1の内壁に付着した
付着物に対して洗浄性があるため、有機溶剤による付着
物の除去を容易に行える。
端のピグ21,24との間に非爆発性のシール液体4をそ
れぞれ封入する。シール液体4は、有機溶剤3と圧送空
気との直接接触を防ぎ、両者の接触に伴う爆発を防止す
ると同時に、配管1内の内壁付着物を予め溶解しやすい
状態にするもので、例えば水または発泡性洗剤が用いら
れる。発泡性洗剤を用いると、配管1の内壁に付着した
付着物に対して洗浄性があるため、有機溶剤による付着
物の除去を容易に行える。
この状態において、配管1の一方から圧縮空気を供給
し、その空気圧によってこれらのピグ21〜24を配管1
内に沿って走行させる。圧縮空気による圧送は、圧縮空
気自体が他の高圧流体よりも容易に得られ、かつ安価で
ある利点がある。この際、圧縮空気と有機溶剤との接触
はシール液体によって防がれているので、両者の接触に
伴う爆発等の危険がない。ピグ21〜24が配管1内を走
行すると、配管1内の付着物は、シール液体4により軟
化かつ洗浄された後、有機溶剤3の化学的作用により完
全に除去される。配管1内の付着物の除去状況に応じて
は、これらのピグ21〜24を往復走行させる。通常で
は、清掃区間を2〜3回往復走行させた後、有機溶剤3
およびシール液体4を新たなものに交換し、これを2〜
3回行なえば十分である。
し、その空気圧によってこれらのピグ21〜24を配管1
内に沿って走行させる。圧縮空気による圧送は、圧縮空
気自体が他の高圧流体よりも容易に得られ、かつ安価で
ある利点がある。この際、圧縮空気と有機溶剤との接触
はシール液体によって防がれているので、両者の接触に
伴う爆発等の危険がない。ピグ21〜24が配管1内を走
行すると、配管1内の付着物は、シール液体4により軟
化かつ洗浄された後、有機溶剤3の化学的作用により完
全に除去される。配管1内の付着物の除去状況に応じて
は、これらのピグ21〜24を往復走行させる。通常で
は、清掃区間を2〜3回往復走行させた後、有機溶剤3
およびシール液体4を新たなものに交換し、これを2〜
3回行なえば十分である。
[実施例] 本発明の方法を海底配管の清掃に適用した実施例につ
き、第2図を参照して説明する。
き、第2図を参照して説明する。
同図において、内径約1191mm、長さ約3400mの
海底配管11のシーバース12側の一端にはピグランチ
ャーキャッチャ13が連結されている。このピグランチ
ャーキャッチャ13には、2つの調整バルブ14A,1
4Bによって圧力調整される圧縮空気導入用のバルブ1
5と、大気開放用のバルブ16とがそれぞれ設けられて
いる。
海底配管11のシーバース12側の一端にはピグランチ
ャーキャッチャ13が連結されている。このピグランチ
ャーキャッチャ13には、2つの調整バルブ14A,1
4Bによって圧力調整される圧縮空気導入用のバルブ1
5と、大気開放用のバルブ16とがそれぞれ設けられて
いる。
また、海底配管11の陸上側の他端にもピグランチャー
キャッチャ21が連結されている。このピグランチャー
キャッチャ21には、2つの調整バルブ22A,22B
によて圧力調整される圧縮空気導入用のバルブ23と、
大気開放用のバルブ24とがそれぞれ設けられている。
これにより、ピグランチャーキャッチャ21から海底配
管11内に4つのピグ21〜24を順次挿入するととも
に、これらの中の最外端を除くピグ22,23の間に有機
溶剤3を、ピグ21,22およびピグ23,24間にシール
液体4をそれぞれ封入した後、まずピグランチャーキャ
ッチャ13側のバルブ16を開き、それと反対側のバル
ブ23を開くと、バルブ23を通じて圧縮空気が配管1
1の他端側に導入されるので、これらのピグ21〜24は
配管11の一端側へ向って走行される。ピグ21〜24が
ピグランチャーキャッチャ13側に到達直前に、バルブ
23を閉止し、今度はピグランチャーキャッチャ21側
のバルブ24を開き、それと反対側のバルブ15を開く
と、バルブ15を通じて圧縮空気が配管11の一端側に
導入されるので、ピグ21〜24は配管11の他端側へ向
って走行される。この繰返えしによりピグ21〜24を往
復走行させることができる。
キャッチャ21が連結されている。このピグランチャー
キャッチャ21には、2つの調整バルブ22A,22B
によて圧力調整される圧縮空気導入用のバルブ23と、
大気開放用のバルブ24とがそれぞれ設けられている。
これにより、ピグランチャーキャッチャ21から海底配
管11内に4つのピグ21〜24を順次挿入するととも
に、これらの中の最外端を除くピグ22,23の間に有機
溶剤3を、ピグ21,22およびピグ23,24間にシール
液体4をそれぞれ封入した後、まずピグランチャーキャ
ッチャ13側のバルブ16を開き、それと反対側のバル
ブ23を開くと、バルブ23を通じて圧縮空気が配管1
1の他端側に導入されるので、これらのピグ21〜24は
配管11の一端側へ向って走行される。ピグ21〜24が
ピグランチャーキャッチャ13側に到達直前に、バルブ
23を閉止し、今度はピグランチャーキャッチャ21側
のバルブ24を開き、それと反対側のバルブ15を開く
と、バルブ15を通じて圧縮空気が配管11の一端側に
導入されるので、ピグ21〜24は配管11の他端側へ向
って走行される。この繰返えしによりピグ21〜24を往
復走行させることができる。
ピグランチャーキャッチャ21には、上記バルブ23,
24のほかに、窒素ガス導入用のバルブ31と、ピグラ
ンチャーキャッチャ21および放圧槽23を連通させる
バルブ33とが設けられているとともに、ピグ21〜24
間に封入された洗浄廃液を廃液受槽41へ放流するバル
ブ42A,42B,42Cが設けられている。これによ
り、ピグ21〜24が通常2〜3回往復走行した後、それ
らの洗浄廃薬液を廃液受槽41へ回収する直前に、窒素
ガスがバルブ31を通じてピグランチャーキャッチャ2
1内に導入されると同時に、バルブ34を通じて放圧槽
32にも導入されることにより、ミストへの着火が防止
されている。
24のほかに、窒素ガス導入用のバルブ31と、ピグラ
ンチャーキャッチャ21および放圧槽23を連通させる
バルブ33とが設けられているとともに、ピグ21〜24
間に封入された洗浄廃液を廃液受槽41へ放流するバル
ブ42A,42B,42Cが設けられている。これによ
り、ピグ21〜24が通常2〜3回往復走行した後、それ
らの洗浄廃薬液を廃液受槽41へ回収する直前に、窒素
ガスがバルブ31を通じてピグランチャーキャッチャ2
1内に導入されると同時に、バルブ34を通じて放圧槽
32にも導入されることにより、ミストへの着火が防止
されている。
ピグ21〜24間に封入された洗浄廃薬液は、バルブ42
A〜42Cを通って廃液受槽41へ送られる。廃液受槽
41への配管放出口は、ベルマウス型にして液中へ放出
するようにされ、ミストの飛散防止が図られている。廃
液受槽41内には、配管および槽本体に接続され、かつ
アース棒43と接続されたコイル状のアース線42が挿
入され、これらへの帯電が防止されている。
A〜42Cを通って廃液受槽41へ送られる。廃液受槽
41への配管放出口は、ベルマウス型にして液中へ放出
するようにされ、ミストの飛散防止が図られている。廃
液受槽41内には、配管および槽本体に接続され、かつ
アース棒43と接続されたコイル状のアース線42が挿
入され、これらへの帯電が防止されている。
このようなシステムにおいて、まずピグ22,23の間に
灯油を20K、ピグ21,22の間およびピグ23,24
の間に水10Kをそれぞれ封入し、これらのピグ21
〜24を配管11内に沿って3回往復走行させた後、こ
れらの洗浄廃薬液を回収する。続いて、新たな灯油およ
び水に交換した後、同様な走行を繰返えす。2回目以後
の灯油の封入量を10Kに下げて行った結果、3回目
の洗浄で配管11内の付着物が完全に除去された。
灯油を20K、ピグ21,22の間およびピグ23,24
の間に水10Kをそれぞれ封入し、これらのピグ21
〜24を配管11内に沿って3回往復走行させた後、こ
れらの洗浄廃薬液を回収する。続いて、新たな灯油およ
び水に交換した後、同様な走行を繰返えす。2回目以後
の灯油の封入量を10Kに下げて行った結果、3回目
の洗浄で配管11内の付着物が完全に除去された。
[発明の効果] 以上の通り、本発明によれば、有機溶剤を用いているの
で、配管内の付着物を容易かつ確実に除去できる、しか
も有機溶剤と圧送用の空気との直接接触をシール液体に
よって防いでいるので、それらの接触に伴う爆発の危険
もなく安全性の向上が図れる。
で、配管内の付着物を容易かつ確実に除去できる、しか
も有機溶剤と圧送用の空気との直接接触をシール液体に
よって防いでいるので、それらの接触に伴う爆発の危険
もなく安全性の向上が図れる。
第1図は本発明の方法の一例を示す図、第2図は本発明
の方法を海底配管の清掃に適用したシステムを示す図で
ある。 1…配管、21,22,23,24…ピグ、3…有機溶剤、
4…シール液体。
の方法を海底配管の清掃に適用したシステムを示す図で
ある。 1…配管、21,22,23,24…ピグ、3…有機溶剤、
4…シール液体。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭58−92488(JP,A) 特開 昭54−91965(JP,A) 実開 昭48−79452(JP,U) 実開 昭54−71860(JP,U) 特公 昭43−10314(JP,B1) 特公 昭54−43308(JP,B2) 特公 昭53−13112(JP,B2)
Claims (5)
- 【請求項1】配管内にピグを挿入し、このピグを空気圧
により走行させて配管内を清掃する方法において、配管
内に複数個のピグを挿入し、これらの中の最外端を除く
ピグとピグとの間に有機溶剤を封入するとともに、この
有機溶剤を封入する各端と最外端のピグとの間に非爆発
性のシール液体をそれぞれ封入し、これらを空気圧によ
って走行させて配管内を清掃することを特徴とする配管
の内部清掃方法。 - 【請求項2】特許請求の範囲第1項において、前記有機
溶剤として、灯油を用いたことを特徴とする配管の内部
清掃方法。 - 【請求項3】特許請求の範囲第1項において、前記有機
溶剤として、軽油を用いたことを特徴とする配管の内部
清掃方法。 - 【請求項4】特許請求の範囲第2項または第3項におい
て、前記灯油または軽油には、静電気防止剤が添加され
ていることを特徴とする配管の内部清掃方法。 - 【請求項5】特許請求の範囲第1項ないし第4項のいず
れかにおいて、前記シール液体として、水または発泡性
洗剤を用いたことを特徴とする配管の内部清掃方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60276596A JPH064157B2 (ja) | 1985-12-09 | 1985-12-09 | 配管の内部清掃方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60276596A JPH064157B2 (ja) | 1985-12-09 | 1985-12-09 | 配管の内部清掃方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62136284A JPS62136284A (ja) | 1987-06-19 |
| JPH064157B2 true JPH064157B2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=17571648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60276596A Expired - Lifetime JPH064157B2 (ja) | 1985-12-09 | 1985-12-09 | 配管の内部清掃方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064157B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0295487A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-06 | Adetsuku:Kk | 配管内部の清掃方法 |
| JP4591648B2 (ja) * | 2001-09-11 | 2010-12-01 | 東電工業株式会社 | 機器又は配管の洗浄方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5313112B2 (ja) | 2009-11-19 | 2013-10-09 | 日本電信電話株式会社 | Ipマルチキャスト接続許可制御システムおよび方法 |
| JP5443308B2 (ja) | 2010-09-09 | 2014-03-19 | 有限会社齋藤歯研工業所 | 歯科技工用作業模型及びこれに用いる支持基台 |
-
1985
- 1985-12-09 JP JP60276596A patent/JPH064157B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5313112B2 (ja) | 2009-11-19 | 2013-10-09 | 日本電信電話株式会社 | Ipマルチキャスト接続許可制御システムおよび方法 |
| JP5443308B2 (ja) | 2010-09-09 | 2014-03-19 | 有限会社齋藤歯研工業所 | 歯科技工用作業模型及びこれに用いる支持基台 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62136284A (ja) | 1987-06-19 |
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