JPH0687564B2 - ペアケーブル用ディジタル伝送方式 - Google Patents
ペアケーブル用ディジタル伝送方式Info
- Publication number
- JPH0687564B2 JPH0687564B2 JP63011373A JP1137388A JPH0687564B2 JP H0687564 B2 JPH0687564 B2 JP H0687564B2 JP 63011373 A JP63011373 A JP 63011373A JP 1137388 A JP1137388 A JP 1137388A JP H0687564 B2 JPH0687564 B2 JP H0687564B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polarity
- pulse
- transmission line
- positive
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 36
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 6
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 13
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 101000597785 Homo sapiens Tumor necrosis factor receptor superfamily member 6B Proteins 0.000 description 1
- 102100035284 Tumor necrosis factor receptor superfamily member 6B Human genes 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Dc Digital Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はペアケーブル用ディジタル伝送方式、特にペア
ケーブルを用いて多値符号形式のディジタル信号を伝送
するためのペアケーブル用ディジタル伝送方式に関す
る。
ケーブルを用いて多値符号形式のディジタル信号を伝送
するためのペアケーブル用ディジタル伝送方式に関す
る。
公衆通信網などにおける伝送方式のディジタル化の進展
に伴って、ペアケーブルを用いてディジタル信号を伝送
するペアケーブル用ディジタル伝送方式が実用化されつ
つある。従来のペアケーブル用ディジタル伝送方式は主
として、パルス符号変調(PCM)信号を所定のフォーマ
ットをもつフレーム構成にして、正および負極性のパル
スが交互に現れるようにしたAMI符号形式で伝送するも
のである。通信時には、まずペアケーブルの終端装置の
受信部に設けてある波形歪等化用の等化器をトレーニン
グするためのトレーニング信号を含んだフレームを転送
して、等化器トレーニングおよびフレーム同期確立を実
行したあと、終端装置間での通信に移行する。
に伴って、ペアケーブルを用いてディジタル信号を伝送
するペアケーブル用ディジタル伝送方式が実用化されつ
つある。従来のペアケーブル用ディジタル伝送方式は主
として、パルス符号変調(PCM)信号を所定のフォーマ
ットをもつフレーム構成にして、正および負極性のパル
スが交互に現れるようにしたAMI符号形式で伝送するも
のである。通信時には、まずペアケーブルの終端装置の
受信部に設けてある波形歪等化用の等化器をトレーニン
グするためのトレーニング信号を含んだフレームを転送
して、等化器トレーニングおよびフレーム同期確立を実
行したあと、終端装置間での通信に移行する。
一方、通信回線を構成しているペアケーブルは、いわゆ
るチップ側およびリング側の線対が両端間において反転
無しで正しく接続されているとは限らない。従って、通
信時にペアケーブルを介して接続された両終端装置の一
方から送信したディジタル信号のパルス極性は、他方に
おける受信時に反転してしまうことがある。上述した従
来の伝送方式では、AMI符号形式を使用しており、その
パルス極性自体は復号時において全く無視でき、上述の
ようなパルス極性の反転の有無にかかわらず通信可能で
ある。
るチップ側およびリング側の線対が両端間において反転
無しで正しく接続されているとは限らない。従って、通
信時にペアケーブルを介して接続された両終端装置の一
方から送信したディジタル信号のパルス極性は、他方に
おける受信時に反転してしまうことがある。上述した従
来の伝送方式では、AMI符号形式を使用しており、その
パルス極性自体は復号時において全く無視でき、上述の
ようなパルス極性の反転の有無にかかわらず通信可能で
ある。
しかし、伝送効率の向上を図るために3B−2Tや4B−3Tな
どの3値の符号形式を使用する場合には、或る2値ワー
ドを3値符号化したディジタル信号のパルス極性が反転
すると、元の2値ワードに復号化できなくなる。従って
この場合、パルス極性を無視した復号は不可能であり、
チップ側およびリング側が両端で反転せずに接続してい
るペアケーブルと反転して接続しているペアケーブルと
が混在している通信回線に対し、従来の伝送方式をその
まま適用するのは不可能であるという問題点がある。
どの3値の符号形式を使用する場合には、或る2値ワー
ドを3値符号化したディジタル信号のパルス極性が反転
すると、元の2値ワードに復号化できなくなる。従って
この場合、パルス極性を無視した復号は不可能であり、
チップ側およびリング側が両端で反転せずに接続してい
るペアケーブルと反転して接続しているペアケーブルと
が混在している通信回線に対し、従来の伝送方式をその
まま適用するのは不可能であるという問題点がある。
本発明の目的は、上述の問題点を解決し伝送媒体におけ
るパルス極性反転の有無にかかわらず正しい復号が可能
なペアケーブル用ディジタル伝送方式を提供することに
ある。
るパルス極性反転の有無にかかわらず正しい復号が可能
なペアケーブル用ディジタル伝送方式を提供することに
ある。
本発明によれば、伝送路の基準端に正極性パルスおよび
負極性パルスを含む多値パルス波形を前記伝送路に送信
するラインドライバ回路と、前記多値パルス波形に重畳
すべき極性を固定した直流電流を発生する直流電圧源ま
たは直流電流源とを備え、前記伝送路の受信端にこの伝
送路を通して到来した多値パルス波形を受信するレシー
バ回路と、このレシーバ回路の出力を受信した正極性パ
ルスから作成した正極性情報と受信した負極性パルスか
ら作成した負極性情報とに分離する情報抽出回路と、こ
の情報抽出回路の出力を復号する復号器と、前記情報抽
出回路と前記復号器との間の接続を前記伝送路の接続端
子における直流の極性情報に応じて正相または逆相に切
り替えるとともに前記伝送路に直流ループを形成する切
替回路とを備えることを特徴とするペアケーブル用ディ
ジタル伝送方式が得られる。
負極性パルスを含む多値パルス波形を前記伝送路に送信
するラインドライバ回路と、前記多値パルス波形に重畳
すべき極性を固定した直流電流を発生する直流電圧源ま
たは直流電流源とを備え、前記伝送路の受信端にこの伝
送路を通して到来した多値パルス波形を受信するレシー
バ回路と、このレシーバ回路の出力を受信した正極性パ
ルスから作成した正極性情報と受信した負極性パルスか
ら作成した負極性情報とに分離する情報抽出回路と、こ
の情報抽出回路の出力を復号する復号器と、前記情報抽
出回路と前記復号器との間の接続を前記伝送路の接続端
子における直流の極性情報に応じて正相または逆相に切
り替えるとともに前記伝送路に直流ループを形成する切
替回路とを備えることを特徴とするペアケーブル用ディ
ジタル伝送方式が得られる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明のペアケーブル用ディジタル伝送方式の
一実施例を示すブロック図である。
一実施例を示すブロック図である。
第1図において、ペアケーブル1の一端は基準端2の接
続端子4,5に、他端は受信端3の接続端子6,7に結線され
ている。ペアケーブル1のチップ側およびリング側の種
別に直流電圧の極性を用いる。ペアケーブル1の基準端
2において、例えばチップ側を正極性とし、リング側を
負極性とするように直流電圧源(または直流電流源)を
固定接続する。すなわち、基準端2では、接続端子4
(チップ側)は直流電圧源(以下DC)21の正極(+)
に、接続端子5(リング側)はDC21の負極(−)に接続
されるとともに、接続端子4,5にはラインドライバ回路
(以下LDV)22の出力を接続する。LDV22は4B−3T,3B−2
T符号などパルス極性にも意味を持つパルス列をペアケ
ーブル1へ送出する機能を有する。ここで4B−3T,3B−2
T符号は、接続端子4側を正極性とし、接続端子5側を
負極性とするようにLDV22の出力と接続端子4,5との接続
を構成すると、DC21の極性とLDV22からのパルス波形の
極性とが1致して利用し易い。
続端子4,5に、他端は受信端3の接続端子6,7に結線され
ている。ペアケーブル1のチップ側およびリング側の種
別に直流電圧の極性を用いる。ペアケーブル1の基準端
2において、例えばチップ側を正極性とし、リング側を
負極性とするように直流電圧源(または直流電流源)を
固定接続する。すなわち、基準端2では、接続端子4
(チップ側)は直流電圧源(以下DC)21の正極(+)
に、接続端子5(リング側)はDC21の負極(−)に接続
されるとともに、接続端子4,5にはラインドライバ回路
(以下LDV)22の出力を接続する。LDV22は4B−3T,3B−2
T符号などパルス極性にも意味を持つパルス列をペアケ
ーブル1へ送出する機能を有する。ここで4B−3T,3B−2
T符号は、接続端子4側を正極性とし、接続端子5側を
負極性とするようにLDV22の出力と接続端子4,5との接続
を構成すると、DC21の極性とLDV22からのパルス波形の
極性とが1致して利用し易い。
次に受信端3は、接続端子6,7を通してペアケーブル1
から到来したパルス波形を受信するレシーバ回路(以下
REC)31と、REC31の出力からそれぞれ正極性情報,負極
性情報を抽出する正極性情報抽出回路(以下+ET)32,
負極性情報抽出回路(以下−ET)33と、+ET32,−ET33
の出力から4B−3T,3B−2T等の符号を復号する復号器
(以下DCR)36と、+ET32,−ET33とDCR36との間に介在
して受信ディジタル情報の正,負極性情報を入れ替える
切替スイッチ(以下SW)34と、接続端子6,7の極性情報
によりSW34の切替動作を制御するスイッチドライバ回路
(以下SWD)35とから構成される。SWD35は接続端子6,7
間に接続され、抵抗(以下R)と、互いに逆極性に接続
されたホトダイオード(以下PD1,PD2)との直列回路で
ある。
から到来したパルス波形を受信するレシーバ回路(以下
REC)31と、REC31の出力からそれぞれ正極性情報,負極
性情報を抽出する正極性情報抽出回路(以下+ET)32,
負極性情報抽出回路(以下−ET)33と、+ET32,−ET33
の出力から4B−3T,3B−2T等の符号を復号する復号器
(以下DCR)36と、+ET32,−ET33とDCR36との間に介在
して受信ディジタル情報の正,負極性情報を入れ替える
切替スイッチ(以下SW)34と、接続端子6,7の極性情報
によりSW34の切替動作を制御するスイッチドライバ回路
(以下SWD)35とから構成される。SWD35は接続端子6,7
間に接続され、抵抗(以下R)と、互いに逆極性に接続
されたホトダイオード(以下PD1,PD2)との直列回路で
ある。
続いて本実施例の動作について説明する。
ペアケーブル1によって実線図示のように接続端子4と
6が結線され、接続端子5と7が結線されると、DC21の
電圧によりSWD35にはR,PD2を通して電流i1が流れる。こ
のときはSWD35はSW34を実線矢印のように接続させる。
この状態では、LDV22から送出されたパルス波形はペア
ケーブル1を通してREC31にパルス極性を正常に維持し
て到達するので、+ET32,−ET33の出力はSW34を通してD
CR36に正常接続される。
6が結線され、接続端子5と7が結線されると、DC21の
電圧によりSWD35にはR,PD2を通して電流i1が流れる。こ
のときはSWD35はSW34を実線矢印のように接続させる。
この状態では、LDV22から送出されたパルス波形はペア
ケーブル1を通してREC31にパルス極性を正常に維持し
て到達するので、+ET32,−ET33の出力はSW34を通してD
CR36に正常接続される。
次に、ペアケーブル1内の接続混乱により、破線図示の
ように接続端子4と7が結線され、接続端子5と6が結
線され、つまり前例とは反転した接続になると、DC21の
電圧により電流i2がPD1,Rを通して流れる。このときSWD
35はSW34を破線矢印のように切替接続を行うように制御
する。この状態では、LDV22から送出されたパルス波形
は接続端子6,7には極性が反転して到達するが、SW34
(破線矢印)により正,負極性情報が再反転されてDCR3
6に入力される。従ってDCR36は受信情報を正常に復号す
ることができる。
ように接続端子4と7が結線され、接続端子5と6が結
線され、つまり前例とは反転した接続になると、DC21の
電圧により電流i2がPD1,Rを通して流れる。このときSWD
35はSW34を破線矢印のように切替接続を行うように制御
する。この状態では、LDV22から送出されたパルス波形
は接続端子6,7には極性が反転して到達するが、SW34
(破線矢印)により正,負極性情報が再反転されてDCR3
6に入力される。従ってDCR36は受信情報を正常に復号す
ることができる。
なお、SWD35内のRは直流ループを形成するためのもの
であり、SW34の切替え時の直流ループの瞬断を避けるこ
とができる。
であり、SW34の切替え時の直流ループの瞬断を避けるこ
とができる。
上記実施例では直流電源として直流電圧源を示したが、
SWD35内の8の値を適当に設定して直流電流源を用いて
も同等の効果が得られることは自明である。
SWD35内の8の値を適当に設定して直流電流源を用いて
も同等の効果が得られることは自明である。
以上説明したように本発明のペアケーブル用ディジタル
伝送方式は、伝送路の基準端に正極性パルスおよび負極
性パルスを含む多値パルス波形を上記伝送路に送信する
ラインドライバ回路と、上記多値パルス波形に重畳すべ
き極性を固定した直流電流を発生する直流電圧源または
直流電流源とを備え、伝送路の受信端にこの伝送路を通
して到来した多値パルス波形を受信するレシーバ回路
と、このレシーバ回路の出力を受信した正極性パルスか
ら作成した正極性情報と受信した負極性パルスから作成
した負極性情報とに分離する情報抽出回路と、この情報
抽出回路の出力を復号する復号器と、情報抽出回路と復
号器との間の接続を伝送路の接続端子における直流の極
性情報に応じて正相または逆相に切り替えるとともに前
記伝送路に直流ループを形成する切替回路とを備えるこ
とにより、伝送路の切替え時にその直流ループの瞬断を
伴わずに、かつ伝送路におけるパルス極性反転の有無に
かかわらず、パルス極性に重要な意味を有する多値符号
の正しい復号が可能となる効果がある。
伝送方式は、伝送路の基準端に正極性パルスおよび負極
性パルスを含む多値パルス波形を上記伝送路に送信する
ラインドライバ回路と、上記多値パルス波形に重畳すべ
き極性を固定した直流電流を発生する直流電圧源または
直流電流源とを備え、伝送路の受信端にこの伝送路を通
して到来した多値パルス波形を受信するレシーバ回路
と、このレシーバ回路の出力を受信した正極性パルスか
ら作成した正極性情報と受信した負極性パルスから作成
した負極性情報とに分離する情報抽出回路と、この情報
抽出回路の出力を復号する復号器と、情報抽出回路と復
号器との間の接続を伝送路の接続端子における直流の極
性情報に応じて正相または逆相に切り替えるとともに前
記伝送路に直流ループを形成する切替回路とを備えるこ
とにより、伝送路の切替え時にその直流ループの瞬断を
伴わずに、かつ伝送路におけるパルス極性反転の有無に
かかわらず、パルス極性に重要な意味を有する多値符号
の正しい復号が可能となる効果がある。
第1図は本発明のペアケーブル用ディジタル伝送方式の
一実施例を示すブロック図である。 1……ペアケーブル、2……基準端、3……受信端、4,
5,6,7……接続端子、21……直流電圧源(DC)、22……
ラインドライバ回路(LDV)、31……レシーバ回路(RE
C)、32……正極性情報抽出回路(+ET)、33……負極
性情報抽出回路(−ET)、34……切替スイッチ(SW)、
35……スイッチドライバ回路(SWD)、36……復号器(D
CR)、PD1,PD2……ホトダイオード、R……抵抗。
一実施例を示すブロック図である。 1……ペアケーブル、2……基準端、3……受信端、4,
5,6,7……接続端子、21……直流電圧源(DC)、22……
ラインドライバ回路(LDV)、31……レシーバ回路(RE
C)、32……正極性情報抽出回路(+ET)、33……負極
性情報抽出回路(−ET)、34……切替スイッチ(SW)、
35……スイッチドライバ回路(SWD)、36……復号器(D
CR)、PD1,PD2……ホトダイオード、R……抵抗。
Claims (1)
- 【請求項1】伝送路の基準端に正極性パルスおよび負極
性パルスを含む多値パルス波形を前記伝送路に送信する
ラインドライバ回路と、前記多値パルス波形に重畳すべ
き極性を固定した直流電流を発生する直流電圧源または
直流電流源とを備え、前記伝送路の受信端にこの伝送路
を通して到来した多値パルス波形を受信するレシーバ回
路と、このレシーバ回路の出力を受信した正極性パルス
から作成した正極性情報と受信した負極性パルスから作
成した負極性情報とに分離する情報抽出回路と、この情
報抽出回路の出力を復号する復号器と、前記情報抽出回
路と前記復号器との間の接続を前記伝送路の接続端子に
おける直流の極性情報に応じて正相または逆相に切り替
えるとともに前記伝送路に直流ループを形成する切替回
路とを備えることを特徴とするペアケーブル用ディジタ
ル伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63011373A JPH0687564B2 (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | ペアケーブル用ディジタル伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63011373A JPH0687564B2 (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | ペアケーブル用ディジタル伝送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01185051A JPH01185051A (ja) | 1989-07-24 |
| JPH0687564B2 true JPH0687564B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=11776210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63011373A Expired - Lifetime JPH0687564B2 (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | ペアケーブル用ディジタル伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0687564B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1143332B (it) * | 1981-01-30 | 1986-10-22 | Olivetti & Co Spa | Sistema di comunicazioni telegrafiche con gestione automatica delle irregolarita di collegamento |
| JPS58194447A (ja) * | 1982-05-07 | 1983-11-12 | Nec Corp | バ−スト伝送における極性制御方式 |
-
1988
- 1988-01-19 JP JP63011373A patent/JPH0687564B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01185051A (ja) | 1989-07-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3139754B2 (ja) | 連続データ伝送のための交流パルス反転符号化および復号化方式 | |
| US4171467A (en) | Signal multiplexing circuit | |
| EP0166741B1 (en) | A digital communications system | |
| US4267595A (en) | AMI Decoder apparatus | |
| US4663767A (en) | Optical data bus having a statistical access method | |
| US7221711B2 (en) | Multilevel data encoding and modulation technique | |
| JPH0687564B2 (ja) | ペアケーブル用ディジタル伝送方式 | |
| US3919476A (en) | Time dependent two-to-three level alternate encoding | |
| JPH0691556B2 (ja) | ペアケーブル用ディジタル伝送方式 | |
| CA1043908A (en) | Non-synchronous duobinary encoding | |
| JPH0511694B2 (ja) | ||
| CN105103446B (zh) | 一种信号处理装置 | |
| JPH0511693B2 (ja) | ||
| JPH0370945B2 (ja) | ||
| RU2037967C1 (ru) | Способ передачи цифрового линейного сигнала в волоконно-оптических системах передачи | |
| JP3331450B2 (ja) | ループバック機能付き通信装置およびループバック機能付き変復調装置 | |
| JPH04318728A (ja) | 伝送装置 | |
| JPH09284347A (ja) | 動作周波数切替可能な伝送システム | |
| JPH047863B2 (ja) | ||
| JPH01149668A (ja) | ファクシミリ受信装置 | |
| JPH0813020B2 (ja) | 光バス伝送方式及びそれを実施する送信側エンコーダと受信側デコーダ | |
| JPH0136294B2 (ja) | ||
| JPS59186452A (ja) | 位相連続fsk信号の復調装置 | |
| JPS6039949A (ja) | 時分割多重伝送方式 | |
| JP2005504485A (ja) | 送信信号中の連続的なスペースの最大数を減少させる符号化機能を有する赤外線通信システム |