JPH07100048B2 - 電気コーヒ沸し器 - Google Patents
電気コーヒ沸し器Info
- Publication number
- JPH07100048B2 JPH07100048B2 JP63046175A JP4617588A JPH07100048B2 JP H07100048 B2 JPH07100048 B2 JP H07100048B2 JP 63046175 A JP63046175 A JP 63046175A JP 4617588 A JP4617588 A JP 4617588A JP H07100048 B2 JPH07100048 B2 JP H07100048B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermostat
- heater
- coffee
- neon lamp
- capacitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229910052754 neon Inorganic materials 0.000 claims description 22
- GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N neon atom Chemical compound [Ne] GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 21
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 18
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 15
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 15
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 13
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 5
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- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 7
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- 150000002806 neon Chemical class 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatus For Making Beverages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、コーヒの抽出が完了したことを報知する機能
を有したドリップ式の電気コーヒ沸し器に関するもので
ある。
を有したドリップ式の電気コーヒ沸し器に関するもので
ある。
従来の技術 従来のドリップ式の電気コーヒ沸し器においては、コー
ヒの抽出が完了したことを報知する機能は備えていなか
った。
ヒの抽出が完了したことを報知する機能は備えていなか
った。
発明が解決しようとする課題 従来のドリップ式の、電気コーヒ沸し器は、コーヒの抽
出が完了したことを報知する機能を備えていないためコ
ーヒの抽出がいつ完了するのかわからず、またコーヒが
抽出されている途中でコーヒ受け容器を取外す等して、
失敗することがあった。また一部にマイコン制御装置等
を搭載して報知機能を備えた電気コーヒ沸し器もある
が、これにおいては、コストが高くなるという問題点が
あった。
出が完了したことを報知する機能を備えていないためコ
ーヒの抽出がいつ完了するのかわからず、またコーヒが
抽出されている途中でコーヒ受け容器を取外す等して、
失敗することがあった。また一部にマイコン制御装置等
を搭載して報知機能を備えた電気コーヒ沸し器もある
が、これにおいては、コストが高くなるという問題点が
あった。
本発明はこのような課題に鑑み、コーヒの抽出が完了し
たか、あるいはコーヒの抽出が継続中であるかを目視で
確認することができ、しかもコスト的にも安価な抽出完
了報知機能を備えた電気コーヒ沸し器を提供することを
目的とするものである。
たか、あるいはコーヒの抽出が継続中であるかを目視で
確認することができ、しかもコスト的にも安価な抽出完
了報知機能を備えた電気コーヒ沸し器を提供することを
目的とするものである。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するために本発明は、水を収容するタン
クと、このタンクの底面に装備した逆止弁を介してタン
クに一端を接続した加熱パイプと、ヒータ及び前記加熱
パイプを内包し、かつコーヒ液を受ける受け容器を載置
可能に構成したヒータブロックと、前記加熱パイプの他
端に接続され、かつ加熱された湯をコーヒ抽出容器へ導
く吐出パイプと、器具の電源への通電を表示するネオン
ランプと、このネオンランプの点滅制御を行う制御装置
と、前記ヒータブロックの温度を検知して作動し、ヒー
タへの通電を制御するサーモスタット(Th1)と、前記
制御装置に関連して設けたサーモスタット(Th2)とを
有し、前記制御装置は、ヒータと並列に接続され、かつ
抵抗とコンデンサより成る充電回路と、この充電回路の
コンデンサと並列に接続され、かつ抵抗とネオンランプ
より成る放電回路とを備え、かつ前記コンデンサと直列
に前記サーモスタット(Th2)を接続したものである。
クと、このタンクの底面に装備した逆止弁を介してタン
クに一端を接続した加熱パイプと、ヒータ及び前記加熱
パイプを内包し、かつコーヒ液を受ける受け容器を載置
可能に構成したヒータブロックと、前記加熱パイプの他
端に接続され、かつ加熱された湯をコーヒ抽出容器へ導
く吐出パイプと、器具の電源への通電を表示するネオン
ランプと、このネオンランプの点滅制御を行う制御装置
と、前記ヒータブロックの温度を検知して作動し、ヒー
タへの通電を制御するサーモスタット(Th1)と、前記
制御装置に関連して設けたサーモスタット(Th2)とを
有し、前記制御装置は、ヒータと並列に接続され、かつ
抵抗とコンデンサより成る充電回路と、この充電回路の
コンデンサと並列に接続され、かつ抵抗とネオンランプ
より成る放電回路とを備え、かつ前記コンデンサと直列
に前記サーモスタット(Th2)を接続したものである。
作用 上記構成によれば、器具の電源への通電を表示するネオ
ンランプと、このネオンランプの点滅制御を行う制御装
置と、ヒータブロックの温度を検知して作動し、ヒータ
への通電を制御するサーモスタット(Th1)と、前記制
御装置に関連して設けたサーモスタット(Th2)とを有
し、前記制御装置は、ヒータと並列に接続され、かつ抵
抗とコンデンサより成る充電回路と、この充電回路のコ
ンデンサと並列に接続され、かつ抵抗とネオンランプよ
り成る放電回路とを備え、かつ前記コンデンサと直列に
前記サーモスタット(Th2)を接続しているため、この
サーモスタット(Th2)が開路する温度に達するまで
は、ネオンランプは充電回路と放電回路の作用により点
滅状態となり、そしてサーモスタット(Th2)が開路す
るとネオンランプは点灯状態に維持されることになり、
その結果、使用者はネオンランプの点滅状態、あるいは
点灯状態を見て、コーヒの抽出が継続中であるか、ある
いはコーヒの抽出が完了したかを容易に確認することが
できるものである。
ンランプと、このネオンランプの点滅制御を行う制御装
置と、ヒータブロックの温度を検知して作動し、ヒータ
への通電を制御するサーモスタット(Th1)と、前記制
御装置に関連して設けたサーモスタット(Th2)とを有
し、前記制御装置は、ヒータと並列に接続され、かつ抵
抗とコンデンサより成る充電回路と、この充電回路のコ
ンデンサと並列に接続され、かつ抵抗とネオンランプよ
り成る放電回路とを備え、かつ前記コンデンサと直列に
前記サーモスタット(Th2)を接続しているため、この
サーモスタット(Th2)が開路する温度に達するまで
は、ネオンランプは充電回路と放電回路の作用により点
滅状態となり、そしてサーモスタット(Th2)が開路す
るとネオンランプは点灯状態に維持されることになり、
その結果、使用者はネオンランプの点滅状態、あるいは
点灯状態を見て、コーヒの抽出が継続中であるか、ある
いはコーヒの抽出が完了したかを容易に確認することが
できるものである。
実 施 例 以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。第1図〜第5図において、1は水を収容するタンク
で、このタンク1の底部には流出方向のみに開口する逆
止弁2を装備している。3はヒータブロックで、このヒ
ータブロック3はヒータ4と、前記タンク1の底部と逆
止弁2を介して一端が接続され、かつ水を加熱部へ導入
する加熱パイプ5を内包している。そしてこの加熱パイ
プ5の他端は加熱された湯をコーヒ抽出容器6へ導く吐
出パイプ7に接続している。また前記ヒータブロック3
には、コーヒ受け容器8に溜ったコーヒ液を保温状態に
維持するために、ヒータ4への通電を制御するサーモス
タット(Th1)と、湯の吐出後、コーヒ抽出容器6に溜
ったコーヒ液が滴下完了するまでの時間遅れを相関した
ヒータブロック3の温度を検知するサーモスタット(Th
2)を備えている。また前記サーモスタット(Th2)はヒ
ータ4、ヒューズFと並列に接続されるとともに、抵抗
R1、ダイオードD、コンデンサCより成る充電回路を直
列に接続している。また前記コンデンサC、サーモスタ
ット(Th2)と並列に抵抗R2、ネオンランプLより成る
放電回路を接続している。前記サーモスタット(Th2)
が閉路している状態においては、コンデンサCは充電さ
れ、そしてこのコンデンサCがネオンランプLの放電電
圧に達すると、放電が行われて、ネオンランプLを短時
間点灯させ、そして再度コンデンサCが充電されるまで
消灯する。この点滅状態は、サーモスタット(Th2)が
開路するまで継続するもので、サーモスタット(Th2)
が開路すると、ネオンランプLは点灯状態に維持され
る。またサーモスタット(Th2)の開路温度をサーモス
タット(Th1)の閉路温度以下に設定すれば、保温中に
点滅することは無い。Sは主電源スイッチである。
る。第1図〜第5図において、1は水を収容するタンク
で、このタンク1の底部には流出方向のみに開口する逆
止弁2を装備している。3はヒータブロックで、このヒ
ータブロック3はヒータ4と、前記タンク1の底部と逆
止弁2を介して一端が接続され、かつ水を加熱部へ導入
する加熱パイプ5を内包している。そしてこの加熱パイ
プ5の他端は加熱された湯をコーヒ抽出容器6へ導く吐
出パイプ7に接続している。また前記ヒータブロック3
には、コーヒ受け容器8に溜ったコーヒ液を保温状態に
維持するために、ヒータ4への通電を制御するサーモス
タット(Th1)と、湯の吐出後、コーヒ抽出容器6に溜
ったコーヒ液が滴下完了するまでの時間遅れを相関した
ヒータブロック3の温度を検知するサーモスタット(Th
2)を備えている。また前記サーモスタット(Th2)はヒ
ータ4、ヒューズFと並列に接続されるとともに、抵抗
R1、ダイオードD、コンデンサCより成る充電回路を直
列に接続している。また前記コンデンサC、サーモスタ
ット(Th2)と並列に抵抗R2、ネオンランプLより成る
放電回路を接続している。前記サーモスタット(Th2)
が閉路している状態においては、コンデンサCは充電さ
れ、そしてこのコンデンサCがネオンランプLの放電電
圧に達すると、放電が行われて、ネオンランプLを短時
間点灯させ、そして再度コンデンサCが充電されるまで
消灯する。この点滅状態は、サーモスタット(Th2)が
開路するまで継続するもので、サーモスタット(Th2)
が開路すると、ネオンランプLは点灯状態に維持され
る。またサーモスタット(Th2)の開路温度をサーモス
タット(Th1)の閉路温度以下に設定すれば、保温中に
点滅することは無い。Sは主電源スイッチである。
上記構成において、次にその動作を説明する。まず、タ
ンク1へ水を入れ、主電源スイッチSを閉じるとヒータ
3は発熱し、加熱パイプ5中の水を加熱する。やがて水
が局部的に沸騰し始めると、それにより発生した蒸気圧
により加熱パイプ5及び吐出パイプ7中の湯をコーヒ抽
出容器6へ押し出す。そして前記蒸気が外部へ放出され
た後は加熱パイプ5の圧力が低下し、新たにタンク1よ
り水が流入する。
ンク1へ水を入れ、主電源スイッチSを閉じるとヒータ
3は発熱し、加熱パイプ5中の水を加熱する。やがて水
が局部的に沸騰し始めると、それにより発生した蒸気圧
により加熱パイプ5及び吐出パイプ7中の湯をコーヒ抽
出容器6へ押し出す。そして前記蒸気が外部へ放出され
た後は加熱パイプ5の圧力が低下し、新たにタンク1よ
り水が流入する。
そしてタンク1内の水が無くなると、ヒータブロック3
は空焼き状態となって急速に昇温し、これが受け容器8
に溜ったコーヒ液を適温で維持できる温度になると、そ
れ以降はサーモスタット(Th1)が断続し、主電源スイ
ッチSを切るまで前記適温を維持し続ける。
は空焼き状態となって急速に昇温し、これが受け容器8
に溜ったコーヒ液を適温で維持できる温度になると、そ
れ以降はサーモスタット(Th1)が断続し、主電源スイ
ッチSを切るまで前記適温を維持し続ける。
一方、ネオンランプLは、初めに主電源スイッチSを閉
じた時からヒータブロック3が空焼き状態、すなわち、
湯の吐出完了後、コーヒ抽出容器6のコーヒ液が滴下完
了する時間を相関させたヒータブロック3の温度になる
ため、サーモスタット(Th2)が開路するまで点滅し、
それ以降は点灯状態になる。
じた時からヒータブロック3が空焼き状態、すなわち、
湯の吐出完了後、コーヒ抽出容器6のコーヒ液が滴下完
了する時間を相関させたヒータブロック3の温度になる
ため、サーモスタット(Th2)が開路するまで点滅し、
それ以降は点灯状態になる。
また前記ネオランプLは器具の電源への通電表示も兼ね
ているため、構成の簡略化がはかれてコスト的にも安価
に得られるものである。
ているため、構成の簡略化がはかれてコスト的にも安価
に得られるものである。
発明の効果 上記実施例の説明から明らかなように本発明によれば、
サーモスタット(Th2)が開路する温度に達するまで
は、ネオンランプは充電回路と放電回路の作用により点
滅状態となり、そしてサーモスタット(Th2)が開路す
るとネオンランプは点灯状態に維持されるように構成し
ているため、使用者はネオンランプの点滅状態、あるい
は点灯状態を見て、コーヒの抽出が継続中であるか、あ
るいはコーヒの抽出が完了したかを容易に確認すること
ができ、その結果、操作を失敗することは無い。またネ
オンランプは電源への通電表示も兼ねており、かつ点滅
制御回路も極めて簡単な回路構成であるため、コスト的
にも非常に安価に提供できるものである。
サーモスタット(Th2)が開路する温度に達するまで
は、ネオンランプは充電回路と放電回路の作用により点
滅状態となり、そしてサーモスタット(Th2)が開路す
るとネオンランプは点灯状態に維持されるように構成し
ているため、使用者はネオンランプの点滅状態、あるい
は点灯状態を見て、コーヒの抽出が継続中であるか、あ
るいはコーヒの抽出が完了したかを容易に確認すること
ができ、その結果、操作を失敗することは無い。またネ
オンランプは電源への通電表示も兼ねており、かつ点滅
制御回路も極めて簡単な回路構成であるため、コスト的
にも非常に安価に提供できるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す電気コーヒ沸し器の正
面図、第2図は同電気コーヒ沸し器の断面図、第3図は
同電気コーヒ沸し器の回路図、第4図は同電気コーヒ沸
し器におけるヒータブロックの上面図、第5図はサーモ
スタット(Th1),(Th2)の動作温度と抽出経過時間の
関係を示す特性図である。 1……タンク、2……逆止弁、3……ヒータブロック、
4……ヒータ、5……加熱パイプ、6……コーヒ抽出容
器、7……吐出パイプ、8……受け容器、(Th1)……
サーモスタット、(Th2)……サーモスタット、L……
ネオンランプ、R1,R2……抵抗、C……コンデンサ。
面図、第2図は同電気コーヒ沸し器の断面図、第3図は
同電気コーヒ沸し器の回路図、第4図は同電気コーヒ沸
し器におけるヒータブロックの上面図、第5図はサーモ
スタット(Th1),(Th2)の動作温度と抽出経過時間の
関係を示す特性図である。 1……タンク、2……逆止弁、3……ヒータブロック、
4……ヒータ、5……加熱パイプ、6……コーヒ抽出容
器、7……吐出パイプ、8……受け容器、(Th1)……
サーモスタット、(Th2)……サーモスタット、L……
ネオンランプ、R1,R2……抵抗、C……コンデンサ。
Claims (2)
- 【請求項1】水を収容するタンクと、このタンクの底面
に装備した逆止弁を介してタンクに一端を接続した加熱
パイプと、ヒータ及び前記加熱パイプを内包し、かつコ
ーヒ液を受ける受け容器を載置可能に構成したヒータブ
ロックと、前記加熱パイプの他端に接続され、かつ加熱
された湯をコーヒ抽出容器へ導く吐出パイプと、器具の
電源への通電を表示するネオンランプと、このネオンラ
ンプの点滅制御を行う制御装置と、前記ヒータブロック
の温度を検知して作動し、ヒータへの通電を制御するサ
ーモスタット(Th1)と、前記制御装置に関連して設け
たサーモスタット(Th2)とを有し、前記制御装置は、
ヒータと並列に接続され、かつ抵抗とコンデンサより成
る充電回路と、この充電回路のコンデンサと並列に接続
され、かつ抵抗とネオンランプより成る放電回路とを備
え、かつ前記コンデンサと直列に前記サーモスタット
(Th2)を接続した電気コーヒ沸し器。 - 【請求項2】サーモスタット(Th2)の開路温度は、サ
ーモスタット(Th1)の閉路温度以下に設定した特許請
求の範囲第1項記載の電気コーヒ沸し器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63046175A JPH07100048B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 電気コーヒ沸し器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63046175A JPH07100048B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 電気コーヒ沸し器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01221114A JPH01221114A (ja) | 1989-09-04 |
| JPH07100048B2 true JPH07100048B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=12739690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63046175A Expired - Lifetime JPH07100048B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 電気コーヒ沸し器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07100048B2 (ja) |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP63046175A patent/JPH07100048B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01221114A (ja) | 1989-09-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081101 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081101 Year of fee payment: 13 |