JPH0732503B2 - 監視システムにおける多量状変処理方式 - Google Patents
監視システムにおける多量状変処理方式Info
- Publication number
- JPH0732503B2 JPH0732503B2 JP17852987A JP17852987A JPH0732503B2 JP H0732503 B2 JPH0732503 B2 JP H0732503B2 JP 17852987 A JP17852987 A JP 17852987A JP 17852987 A JP17852987 A JP 17852987A JP H0732503 B2 JPH0732503 B2 JP H0732503B2
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Description
【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 監視システムにおける多量状変処理方式に関し、キュー
エリアの削除および中央処理装置の負荷軽減を目的と
し、 多数の監視対象の状態変化を1,0ビットに表わしたデー
タで受け取り、通報する監視システムにおける多量状変
処理方式において、状変受付処理手段と判定処理手段を
設け、前記データを受けて状変受付処理手段は、各監視
対象毎にその状変と現在値を持つ状変管理テーブルを更
新し、そして判定処理手段にそれが処理中でなければ起
動通知し、起動通知を受けて判定処理手段は、各監視対
象毎にその状変、現在値、前回値を持つ判定用テーブル
の、全監視対象の該状変および現在値を状変管理テーブ
ルのそれで更新し、更新後の現在値と前記前回値を用い
て状変判定するように構成する。
エリアの削除および中央処理装置の負荷軽減を目的と
し、 多数の監視対象の状態変化を1,0ビットに表わしたデー
タで受け取り、通報する監視システムにおける多量状変
処理方式において、状変受付処理手段と判定処理手段を
設け、前記データを受けて状変受付処理手段は、各監視
対象毎にその状変と現在値を持つ状変管理テーブルを更
新し、そして判定処理手段にそれが処理中でなければ起
動通知し、起動通知を受けて判定処理手段は、各監視対
象毎にその状変、現在値、前回値を持つ判定用テーブル
の、全監視対象の該状変および現在値を状変管理テーブ
ルのそれで更新し、更新後の現在値と前記前回値を用い
て状変判定するように構成する。
本発明は、通信ネットワークの各部各機器の動作/停
止、正常/故障の監視などの監視システムにおける多量
の状態変化データの処理方式に関する。
止、正常/故障の監視などの監視システムにおける多量
の状態変化データの処理方式に関する。
従来のこの種監視システムの例を第3図に示す。10a,10
b,……は監視対象、12a,12bは監視対象の状態(正常/
故障、動作中/停止中など)を収集する装置、14は中央
処理装置、20はディスプレイ装置である。監視対象10a,
10b,……の状態はビットで表現され、監視対象の状態変
化(状変)を検出すると収集装置12a,12bは、当該局の
全監視対象の現在値を中央処理装置14へ送る。この伝送
データ22は2110101の如くで、先頭の2は収集装置本例
では12bのアドレスを示し、続く110……は監視対象の状
態ビットである。状態ビットは1対象1ビットであり、
例えば0で正常、1は故障などを示す。収集装置は前回
の監視対象の状態ビット(群)をもっており、それを今
回の状態ビット(群)と比較し、1ビットでも異なるも
のがあれば、今回状態ビットに自己のアドレスを付して
中央処理装置14へ送り、また今回状態ビットを前回状態
ビットに置き換えて保存する。
b,……は監視対象、12a,12bは監視対象の状態(正常/
故障、動作中/停止中など)を収集する装置、14は中央
処理装置、20はディスプレイ装置である。監視対象10a,
10b,……の状態はビットで表現され、監視対象の状態変
化(状変)を検出すると収集装置12a,12bは、当該局の
全監視対象の現在値を中央処理装置14へ送る。この伝送
データ22は2110101の如くで、先頭の2は収集装置本例
では12bのアドレスを示し、続く110……は監視対象の状
態ビットである。状態ビットは1対象1ビットであり、
例えば0で正常、1は故障などを示す。収集装置は前回
の監視対象の状態ビット(群)をもっており、それを今
回の状態ビット(群)と比較し、1ビットでも異なるも
のがあれば、今回状態ビットに自己のアドレスを付して
中央処理装置14へ送り、また今回状態ビットを前回状態
ビットに置き換えて保存する。
中央処理装置14では発生・復旧判定処理手段14aが受信
データと現在値テーブル16の該当データ(アドレスが同
じな状態ビット)とを比較し、変化したビットに対して
判定結果メッセージ24を編集してメッセージ編集出力処
理手段14bに渡し、且つ現在値テーブル(ファイル又は
主記憶にある)の該当欄を新データに更新する。判定結
果メッセージ24は「23発生」の如くで、この最初の
「2」はアドレス(12bを示す)、次の「3」は状態ビ
ット(群)の第3ビットを示し、最後の「発生」は該第
3ビットが0から1に変ったこと(例えば障害発生)を
示す。メッセージ編集出力処理手段14bでは名称ファイ
ル18を検索して、「23」は「××装置」であることを知
り、「××装置故障発生」などのメッセージデータをデ
ィスプレイ装置20へ送り、これを表示警報等させる。
データと現在値テーブル16の該当データ(アドレスが同
じな状態ビット)とを比較し、変化したビットに対して
判定結果メッセージ24を編集してメッセージ編集出力処
理手段14bに渡し、且つ現在値テーブル(ファイル又は
主記憶にある)の該当欄を新データに更新する。判定結
果メッセージ24は「23発生」の如くで、この最初の
「2」はアドレス(12bを示す)、次の「3」は状態ビ
ット(群)の第3ビットを示し、最後の「発生」は該第
3ビットが0から1に変ったこと(例えば障害発生)を
示す。メッセージ編集出力処理手段14bでは名称ファイ
ル18を検索して、「23」は「××装置」であることを知
り、「××装置故障発生」などのメッセージデータをデ
ィスプレイ装置20へ送り、これを表示警報等させる。
この従来方式の問題点としては、以下のものがある。
短時間に多量のメッセージを受信すると、処理待ちと
なるメッセージがキューイングされるので、キューエリ
アの設計が難しい。例えばキューエリアを小さく設定す
ると高負荷時にエリア不足になり、大きく設定すると低
負荷時に領域の無駄使いになる。
なるメッセージがキューイングされるので、キューエリ
アの設計が難しい。例えばキューエリアを小さく設定す
ると高負荷時にエリア不足になり、大きく設定すると低
負荷時に領域の無駄使いになる。
電子機器では極めて短い周期で故障/正常を短時間繰
り返すことがある。この場合は故障、正常の各回毎に収
集装置はデータ22を検出し、中央処理装置の負荷が高く
なる。このような短時間の故障/正常の繰り返しは、そ
の故障、正常の各回毎に処理する必要はなく、1つに纏
めて処理して1回の故障発生、同復旧として差支えない
ことが多い。
り返すことがある。この場合は故障、正常の各回毎に収
集装置はデータ22を検出し、中央処理装置の負荷が高く
なる。このような短時間の故障/正常の繰り返しは、そ
の故障、正常の各回毎に処理する必要はなく、1つに纏
めて処理して1回の故障発生、同復旧として差支えない
ことが多い。
本発明はかゝる点を改善しようとするもので、キューエ
リアの削除および中央処理装置の負荷軽減を目的とする
ものである。
リアの削除および中央処理装置の負荷軽減を目的とする
ものである。
本発明では、多数の監視対象(10a,10b,……)の状態変
化を1,0ビットに表わしたデータ(22)で受け取り、通
報する監視システムにおける多量状変処理方式におい
て、状変受付処理手段(14c)と判定処理手段(14d)を
設け、前記データ(22)を受けて状変受付処理手段は、
各監視対象毎にその状変と現在値を持つ状変管理テーブ
ル(24)を更新し、そして判定処理手段(14d)にそれ
が処理中でなければ起動通知し、起動通知を受けて判定
処理手段は、各監視対象毎にその状変、現在値、前回値
を持つ判定用テーブル(26)の、全監視対象の該状変お
よび現在値を状変管理テーブルのそれで更新し、更新後
の現在値と前記前回値を用いて状変判定するように構成
した。
化を1,0ビットに表わしたデータ(22)で受け取り、通
報する監視システムにおける多量状変処理方式におい
て、状変受付処理手段(14c)と判定処理手段(14d)を
設け、前記データ(22)を受けて状変受付処理手段は、
各監視対象毎にその状変と現在値を持つ状変管理テーブ
ル(24)を更新し、そして判定処理手段(14d)にそれ
が処理中でなければ起動通知し、起動通知を受けて判定
処理手段は、各監視対象毎にその状変、現在値、前回値
を持つ判定用テーブル(26)の、全監視対象の該状変お
よび現在値を状変管理テーブルのそれで更新し、更新後
の現在値と前記前回値を用いて状変判定するように構成
した。
収集装置からの、各監視対象の状態変化を表わすデータ
(22)を状変受付処理手段で受付け、状変管理テーブル
を更新するだけの処理にすると、この処理は、回線等を
経由して状変データを送られてくるのに要する時間に比
べると、短時間で行なわれるのでキューイングの必要は
ない。
(22)を状変受付処理手段で受付け、状変管理テーブル
を更新するだけの処理にすると、この処理は、回線等を
経由して状変データを送られてくるのに要する時間に比
べると、短時間で行なわれるのでキューイングの必要は
ない。
状変判定処理は判定処理手段が全監視対象(全アドレ
ス)につき一括して行なう。また判定処理は状変ビット
が1の所(状態変化のある所)についてのみ行なう。こ
れらにより中央処理装置の負荷は軽減され、キューイン
グは不必要になる。
ス)につき一括して行なう。また判定処理は状変ビット
が1の所(状態変化のある所)についてのみ行なう。こ
れらにより中央処理装置の負荷は軽減され、キューイン
グは不必要になる。
第1図で詳細に説明すると本発明では、第3図の中央処
理装置14の発生/復旧判定処理手段14aを状変受付処理
手段14cと判定処理手段14dの2つの処理手段に分割し、
この間の状変データの受け渡しは、全アドレスについ
て、予め用意した状変管理テーブル24によって行なう
(状変管理テーブルの状変および現在値を全て判定用テ
ーブル26にコピーすることにより行なう)。また2つの
フラグA,Bを用い、フラグAは状変受付処理手段14cが状
変管理テーブル24を更新したかどうかを示し、判定処理
手段14dがテーブルコピーをし終ったときクリアされ
る。またフラグBは、判定処理手段14dが動作中か否か
を示す。
理装置14の発生/復旧判定処理手段14aを状変受付処理
手段14cと判定処理手段14dの2つの処理手段に分割し、
この間の状変データの受け渡しは、全アドレスについ
て、予め用意した状変管理テーブル24によって行なう
(状変管理テーブルの状変および現在値を全て判定用テ
ーブル26にコピーすることにより行なう)。また2つの
フラグA,Bを用い、フラグAは状変受付処理手段14cが状
変管理テーブル24を更新したかどうかを示し、判定処理
手段14dがテーブルコピーをし終ったときクリアされ
る。またフラグBは、判定処理手段14dが動作中か否か
を示す。
収集装置12a,12bは第3図と同様、監視対象に状態変化
があったとき伝送データ22を中央処理装置14へ送る。状
変受付処理手段14cは伝送データ(状変メッセージ)22
を受け取るとフラグAを立て(A←1)、受信データを
状変管理テーブル24の現在値の対応するものと比較し
(排他オア演算をする)、異なっている所の状変ビット
を1にする。本例では伝送データは2011011、状変管理
テーブル24のアドレス2の現在値は001001であるから、
これらのEORをとると010010となり、これを状変管理テ
ーブル24のアドレス2の状変ビットとする。そして該ア
ドレスの現在値は受信値に書き換え、フラグBをチェッ
クしてB=1であればこれで処理終了とし(従って状変
管理テーブルのアドレス2の状変と現在値を更新しただ
け)、B=0であればB=1にして判定処理手段14dへ
起動通知する。
があったとき伝送データ22を中央処理装置14へ送る。状
変受付処理手段14cは伝送データ(状変メッセージ)22
を受け取るとフラグAを立て(A←1)、受信データを
状変管理テーブル24の現在値の対応するものと比較し
(排他オア演算をする)、異なっている所の状変ビット
を1にする。本例では伝送データは2011011、状変管理
テーブル24のアドレス2の現在値は001001であるから、
これらのEORをとると010010となり、これを状変管理テ
ーブル24のアドレス2の状変ビットとする。そして該ア
ドレスの現在値は受信値に書き換え、フラグBをチェッ
クしてB=1であればこれで処理終了とし(従って状変
管理テーブルのアドレス2の状変と現在値を更新しただ
け)、B=0であればB=1にして判定処理手段14dへ
起動通知する。
判定処理手段14dでは起動通知を受けると先ず、状変管
理テーブル24の全アドレスの状変および現在値をすべ
て、判定用テーブル26の全アドレスの状変、現在値欄に
コピーする。コピー後は状変管理テーブル24の状変の全
ビットを0にし、フラグAは0に戻す。次に、判定用テ
ーブル26には前回値が載っているので、この前回値と現
在値との比較を行なう。これは第2図(a)に示すよう
に、状変ビットが1のもののみについて行なう。本例で
は状変が1のビットは第2ビットと第5ビットであり、
第2ビットの前回値は0、現在値は1、そして第5ビッ
トは前回値も現在値も1である。このような比較結果か
ら実際の状変遷移を第2図(b)の如く判定する。
理テーブル24の全アドレスの状変および現在値をすべ
て、判定用テーブル26の全アドレスの状変、現在値欄に
コピーする。コピー後は状変管理テーブル24の状変の全
ビットを0にし、フラグAは0に戻す。次に、判定用テ
ーブル26には前回値が載っているので、この前回値と現
在値との比較を行なう。これは第2図(a)に示すよう
に、状変ビットが1のもののみについて行なう。本例で
は状変が1のビットは第2ビットと第5ビットであり、
第2ビットの前回値は0、現在値は1、そして第5ビッ
トは前回値も現在値も1である。このような比較結果か
ら実際の状変遷移を第2図(b)の如く判定する。
即ち、前回値が0で現在値が1ならこれは障害発生、前
回値が1で現在値が0ならこれは障害復旧、前回値も現
在値も0ならこれは障害が発生したが短時間で(判定テ
ーブルに前回値が書かれ次ぎに現在値が書かれる迄の間
に)復旧した、前回値も現在値も1ならこれは障害が復
旧したが短時間で障害に戻った、である。
回値が1で現在値が0ならこれは障害復旧、前回値も現
在値も0ならこれは障害が発生したが短時間で(判定テ
ーブルに前回値が書かれ次ぎに現在値が書かれる迄の間
に)復旧した、前回値も現在値も1ならこれは障害が復
旧したが短時間で障害に戻った、である。
このような発生/復旧判定を行ない、判定メッセージを
ディスプレイ装置20へ送出したのち判定処理手段14d
は、判定用テーブルの前回値を現在値に書き換れる。次
にフラグAをチェックし、A=0ならフラグBをおろし
て(B←0)処理終了とする。
ディスプレイ装置20へ送出したのち判定処理手段14d
は、判定用テーブルの前回値を現在値に書き換れる。次
にフラグAをチェックし、A=0ならフラグBをおろし
て(B←0)処理終了とする。
収集装置12a,12bからは監視対象に状態変化がある毎
に、従って短時間に故障/正常を繰り返す場合はその各
故障、正常、の度にデータ22が送られてくるが、中央処
理装置ではこのデータで状変管理テーブルを更新するだ
けで、判定処理は、状変管理テーブルの全アドレスのデ
ータを判定用テーブルにコピーし、判定用テーブルの全
アドレスにつき故障発生/復旧判定を行なうに要する時
間以上の周期で行なう。従って伝送データ22に対するバ
ッファは不要であり、中央処理装置の負荷もそれほど大
にならず、しかも短時間の発生/復旧繰り返し障害など
も捉えることができる(但し、その各繰り返し毎の処理
はしない)。
に、従って短時間に故障/正常を繰り返す場合はその各
故障、正常、の度にデータ22が送られてくるが、中央処
理装置ではこのデータで状変管理テーブルを更新するだ
けで、判定処理は、状変管理テーブルの全アドレスのデ
ータを判定用テーブルにコピーし、判定用テーブルの全
アドレスにつき故障発生/復旧判定を行なうに要する時
間以上の周期で行なう。従って伝送データ22に対するバ
ッファは不要であり、中央処理装置の負荷もそれほど大
にならず、しかも短時間の発生/復旧繰り返し障害など
も捉えることができる(但し、その各繰り返し毎の処理
はしない)。
以上説明したように本発明によれば、状変受付処理は
状変ビット更新のみとなるので短時間で処理できる、
判定処理はテーブルからデータを受け取り、全アドレス
につき判定し、判定動作中は再起動されないので、キュ
ーイング不要である、1回の判定時間内に何回も繰り
返すような状変が来てもこれは無視し、最終結果だけを
送出するのでメッセージ数が減少し、負荷が軽減され
る、ビット演算で判定を行なうので高速で処理でき
る、等の利点が得られる。
状変ビット更新のみとなるので短時間で処理できる、
判定処理はテーブルからデータを受け取り、全アドレス
につき判定し、判定動作中は再起動されないので、キュ
ーイング不要である、1回の判定時間内に何回も繰り
返すような状変が来てもこれは無視し、最終結果だけを
送出するのでメッセージ数が減少し、負荷が軽減され
る、ビット演算で判定を行なうので高速で処理でき
る、等の利点が得られる。
第1図は本発明の処理方式の説明図、 第2図は判定用テーブル及び判定要領の説明図、 第3図は従来方式の説明図である。 第1図、第3図で22は伝送データ、12a,12bは収集装
置、20はディスプレイ装置である。
置、20はディスプレイ装置である。
Claims (1)
- 【請求項1】多数の監視対象(10a,10b,……)の状態変
化を1,0ビットに表わしたデータ(22)で受け取り、通
報する監視システムにおける多量状変処理方式におい
て、 状変受付処理手段(14c)と判定処理手段(14d)を設
け、 前記データ(22)を受けて状変受付処理手段は、各監視
対象毎にその状変と現在値を持つ状変管理テーブル(2
4)を更新し、そして判定処理手段(14d)にそれが処理
中でなければ起動通知し、 起動通知を受けて判定処理手段は、各監視対象毎にその
状変、現在値、前回値を持つ判定用テーブル(26)の、
全監視対象の該状変および現在値を状変管理テーブルの
それで更新し、更新後の現在値と前記前回値を用いて状
変判定することを特徴とした多量状変処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17852987A JPH0732503B2 (ja) | 1987-07-17 | 1987-07-17 | 監視システムにおける多量状変処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17852987A JPH0732503B2 (ja) | 1987-07-17 | 1987-07-17 | 監視システムにおける多量状変処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6422198A JPS6422198A (en) | 1989-01-25 |
| JPH0732503B2 true JPH0732503B2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=16050065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17852987A Expired - Fee Related JPH0732503B2 (ja) | 1987-07-17 | 1987-07-17 | 監視システムにおける多量状変処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732503B2 (ja) |
-
1987
- 1987-07-17 JP JP17852987A patent/JPH0732503B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6422198A (en) | 1989-01-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |