JPH0752872B2 - 時刻同期制御方法 - Google Patents
時刻同期制御方法Info
- Publication number
- JPH0752872B2 JPH0752872B2 JP61308032A JP30803286A JPH0752872B2 JP H0752872 B2 JPH0752872 B2 JP H0752872B2 JP 61308032 A JP61308032 A JP 61308032A JP 30803286 A JP30803286 A JP 30803286A JP H0752872 B2 JPH0752872 B2 JP H0752872B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- frame
- transmission timing
- main
- measurement value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 34
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 23
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000000977 initiatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は時刻同期方式を採用している種々のシステムの
回線障害時における同期維持方式に関する。
回線障害時における同期維持方式に関する。
従来の時刻同期方式においては,上位局の下位局からの
信号の受信用の回線の障害に対して,以下の方法にて同
期系維持を行なっている。第3図,第4図,第5図及び
第6図を参照して説明する。
信号の受信用の回線の障害に対して,以下の方法にて同
期系維持を行なっている。第3図,第4図,第5図及び
第6図を参照して説明する。
2局間における時刻同期制御は,第6図に示す様に,上
位局にて自局のフレームの送信タイミング(e)と下位
局からのフレームの受信タイミング(f)との時間差
(TM)を計測し,この計測値を下位局へ送信する。下位
局では自局のフレームの送信タイミング(g)と上位局
からのフレームの受信タイミング(h)との時間差(T
S)を計測し,このTSと上位局から受信したTMの差が小
さくなる様に,自局のフレームの送信タイミングを制御
する。
位局にて自局のフレームの送信タイミング(e)と下位
局からのフレームの受信タイミング(f)との時間差
(TM)を計測し,この計測値を下位局へ送信する。下位
局では自局のフレームの送信タイミング(g)と上位局
からのフレームの受信タイミング(h)との時間差(T
S)を計測し,このTSと上位局から受信したTMの差が小
さくなる様に,自局のフレームの送信タイミングを制御
する。
以上の制御はフレームを一定周期で送信することにより
繰返し実行され,TMとTSが等しくなる状態,つまり2局
間の時刻同期がとれた状態で安定する。
繰返し実行され,TMとTSが等しくなる状態,つまり2局
間の時刻同期がとれた状態で安定する。
第3図に示すようなA,BおよびC局から成る3端子構成
の場合は,常時,A局が主局となり、B局がA局に追従し
(即ち、B局が中間局になり)、C局がB局に追従する
(即ち、C局が最下位局になる)ことにより同期系は維
持される。
の場合は,常時,A局が主局となり、B局がA局に追従し
(即ち、B局が中間局になり)、C局がB局に追従する
(即ち、C局が最下位局になる)ことにより同期系は維
持される。
第4図に示すように,A局及びB局間の回線(c)が障害
の場合には,B局ではA局からのフレームが受信出来ない
ために、,A局に追従不能となる為、B局は同期系の主局
となり,主局となったことをA局へC局経由で通知す
る。A局では,B局からの通知を認識すると,主局状態を
解除し,C局に追従するように制御を開始する。この状態
ではB→C→Aという同期系となり,同期が維持され
る。
の場合には,B局ではA局からのフレームが受信出来ない
ために、,A局に追従不能となる為、B局は同期系の主局
となり,主局となったことをA局へC局経由で通知す
る。A局では,B局からの通知を認識すると,主局状態を
解除し,C局に追従するように制御を開始する。この状態
ではB→C→Aという同期系となり,同期が維持され
る。
しかしながら,第5図に示すように,A局の下位局からの
信号の受信用の回線(d)のみの障害が発生した場合に
は,A局ではTMを計測出来なくなる為,障害発生以前のTM
を保持し,B局へ送信し続けることによりA→B→Cの同
期系を維持している。
信号の受信用の回線(d)のみの障害が発生した場合に
は,A局ではTMを計測出来なくなる為,障害発生以前のTM
を保持し,B局へ送信し続けることによりA→B→Cの同
期系を維持している。
上述した従来の主局の下位局(中間局)からの信号受信
用回線の障害に対する同期維持方式では,上述の回線の
障害発生中は,主局は障害発生以前のTMの値を保持し,
下位局に対して送信し続け,そのTMの値を基に同期系が
維持されている。このため,装置電源の瞬断等により,
主局が保持しているTMの値が障害発生以前のTMの値(T
M′)から他の値(TM″)に変化してしまうと,下位局
は誤ったTMの値(TM″)を基にフレームの送信タイミン
グの制御を行ない,第7図に示すように同期が維持出来
なくなるという欠点がある。
用回線の障害に対する同期維持方式では,上述の回線の
障害発生中は,主局は障害発生以前のTMの値を保持し,
下位局に対して送信し続け,そのTMの値を基に同期系が
維持されている。このため,装置電源の瞬断等により,
主局が保持しているTMの値が障害発生以前のTMの値(T
M′)から他の値(TM″)に変化してしまうと,下位局
は誤ったTMの値(TM″)を基にフレームの送信タイミン
グの制御を行ない,第7図に示すように同期が維持出来
なくなるという欠点がある。
第7図において,TS′は誤ったTMの値TM″により制御が
行なわれた時の下位局の時間差計測値を示す。
行なわれた時の下位局の時間差計測値を示す。
本発明の目的は、主局の中間局からの信号受信用回線の
障害時に中間局及び最下位局の同期が維持され得る時刻
同期制御方法を提供することにある。
障害時に中間局及び最下位局の同期が維持され得る時刻
同期制御方法を提供することにある。
[問題点を解決するための手段] 本発明によれば、全二重回線を介して互に接続される第
1、第2、及び第3の局を有し、第1の局を主局とし、
第2の局を主局に追従する中間局とし、第3の局を中間
局に追従する最下位局とする通信システムにおいて、主
局は、主局のフレームの送信タイミングと中間局からの
フレームの受信タイミングとの時間差を第1の計測値と
して計測し、この第1の計測値を中間局へ送信し、中間
局は、中間局のフレームの送信タイミングと主局からの
フレームの受信タイミングとの時間差を第2の計測値と
して計測し、この第2の計測値と主局から受信した第1
の計測値が等しくなるように、中間局のフレームの送信
タイミングを、制御された送信タイミングに制御し、中
間局は、中間局のフレームの前記制御された送信タイミ
ングと最下位局からのフレームの受信タイミングとの時
間差を第3の計測値として計測し、この第3の計測値を
最下位局へ送信し、最下位局は、最下位局のフレームの
送信タイミングと中間局からのフレームの受信タイミン
グとの時間差を第4の計測値として計測し、この第4の
計測値と中間局から受信した第3の計測値が等しくなる
ように、最下位局のフレームの送信タイミングを制御す
る時刻同期制御方法において、 主局としての第1の局は、中間局としての第2の局から
のフレームが正常に受信出来なくなった場合に、フレー
ムに回線装置を示す第1のフラグをのせて第2の局に送
信し、 第2の局は、受信したフレームから該第1のフラグを検
出した場合と、主局としての第1の局からのフレームが
正常に受信出来なくなった場合との少なくとも一方の場
合に、中間局としてのフレームの送信タイミングの制御
を禁止し、主局としてのフレームの送信タイミングの制
御を開始し、かつ、第2の局が主局となったことを示す
第2のフラグをフレームにのせて第3の局に送信し、 第3の局は、受信したフレームから該第2のフラグを検
出した場合、最下位局としてのフレームの送信タイミン
グの制御を禁止し、中間局としてのフレームの送信タイ
ミングの制御を開始し、かつ、前記第2のフラグをその
まま第3のフラグとしてフレームにのせて第1の局に送
信し、 第1の局は、受信したフレームから該第3のフラグを検
出した場合、主局としてのフレームの送信タイミングの
制御を禁止し、最下位局としてのフレームの送信タイミ
ングの制御を開始することを特徴とする時刻同期制御方
法が得られる。
1、第2、及び第3の局を有し、第1の局を主局とし、
第2の局を主局に追従する中間局とし、第3の局を中間
局に追従する最下位局とする通信システムにおいて、主
局は、主局のフレームの送信タイミングと中間局からの
フレームの受信タイミングとの時間差を第1の計測値と
して計測し、この第1の計測値を中間局へ送信し、中間
局は、中間局のフレームの送信タイミングと主局からの
フレームの受信タイミングとの時間差を第2の計測値と
して計測し、この第2の計測値と主局から受信した第1
の計測値が等しくなるように、中間局のフレームの送信
タイミングを、制御された送信タイミングに制御し、中
間局は、中間局のフレームの前記制御された送信タイミ
ングと最下位局からのフレームの受信タイミングとの時
間差を第3の計測値として計測し、この第3の計測値を
最下位局へ送信し、最下位局は、最下位局のフレームの
送信タイミングと中間局からのフレームの受信タイミン
グとの時間差を第4の計測値として計測し、この第4の
計測値と中間局から受信した第3の計測値が等しくなる
ように、最下位局のフレームの送信タイミングを制御す
る時刻同期制御方法において、 主局としての第1の局は、中間局としての第2の局から
のフレームが正常に受信出来なくなった場合に、フレー
ムに回線装置を示す第1のフラグをのせて第2の局に送
信し、 第2の局は、受信したフレームから該第1のフラグを検
出した場合と、主局としての第1の局からのフレームが
正常に受信出来なくなった場合との少なくとも一方の場
合に、中間局としてのフレームの送信タイミングの制御
を禁止し、主局としてのフレームの送信タイミングの制
御を開始し、かつ、第2の局が主局となったことを示す
第2のフラグをフレームにのせて第3の局に送信し、 第3の局は、受信したフレームから該第2のフラグを検
出した場合、最下位局としてのフレームの送信タイミン
グの制御を禁止し、中間局としてのフレームの送信タイ
ミングの制御を開始し、かつ、前記第2のフラグをその
まま第3のフラグとしてフレームにのせて第1の局に送
信し、 第1の局は、受信したフレームから該第3のフラグを検
出した場合、主局としてのフレームの送信タイミングの
制御を禁止し、最下位局としてのフレームの送信タイミ
ングの制御を開始することを特徴とする時刻同期制御方
法が得られる。
[実施例] 次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明を3端子構成に適用した一実施例であ
る。この通信システムにおいて,同期系は,通常、A局
を主局とし、B局がA局に追従し(即ち、B局が中間局
になり)、C局がB局に追従する(即ち、C局が最下位
局になる)ことにより同期がとられている。
る。この通信システムにおいて,同期系は,通常、A局
を主局とし、B局がA局に追従し(即ち、B局が中間局
になり)、C局がB局に追従する(即ち、C局が最下位
局になる)ことにより同期がとられている。
主局であるA局の下位局(中間局)からの信号受信用の
回線(a)に障害が発生した場合,A局はB局に回線異常
を示すフラグ1をフレームにのせて送信する。B局はA
局からフラグ1を受信することにより,フレームの送信
タイミング制御を禁止し、主局になる。また,B局は,第
2図に示すように,上位局からの信号受信用の回線
(b)に障害が発生した場合にも,フレームの送信タイ
ミング制御を禁止し,主局になる。同時に,B局は主局に
なったことを,通知するためにC局へフラグ2を送信す
る。C局ではB局が主局となったこと(B局からフラグ
2を受信したこと)をA局に通知するためにA局へフラ
グ3を送信する(中継機能)。A局ではC局からフラグ
3を受信することにより主局状態を解除し,C局に追従す
るために,フレームの送信タイミング制御を開始する。
回線(a)に障害が発生した場合,A局はB局に回線異常
を示すフラグ1をフレームにのせて送信する。B局はA
局からフラグ1を受信することにより,フレームの送信
タイミング制御を禁止し、主局になる。また,B局は,第
2図に示すように,上位局からの信号受信用の回線
(b)に障害が発生した場合にも,フレームの送信タイ
ミング制御を禁止し,主局になる。同時に,B局は主局に
なったことを,通知するためにC局へフラグ2を送信す
る。C局ではB局が主局となったこと(B局からフラグ
2を受信したこと)をA局に通知するためにA局へフラ
グ3を送信する(中継機能)。A局ではC局からフラグ
3を受信することにより主局状態を解除し,C局に追従す
るために,フレームの送信タイミング制御を開始する。
以上の手順により,A局の下位局からの信号受信用の回線
の障害時は,B局が主局となり,C局がB局に追従し(即
ち、C局が中間局になり)、A局がC局に追従する(即
ち、A局が最下位局になる)同期系となり,同期が維持
される。
の障害時は,B局が主局となり,C局がB局に追従し(即
ち、C局が中間局になり)、A局がC局に追従する(即
ち、A局が最下位局になる)同期系となり,同期が維持
される。
以上説明したように本発明は、主局が中間局からの受信
回線異常を中間局へ通知し、これにより中間局を主局に
変更させることにより,サンプリング時刻同期系等の時
刻同期系の再構成制御を可能とし,サンプリング時刻同
期等の時刻同期が維持不可能となる要因を排除出来る効
果がある。
回線異常を中間局へ通知し、これにより中間局を主局に
変更させることにより,サンプリング時刻同期系等の時
刻同期系の再構成制御を可能とし,サンプリング時刻同
期等の時刻同期が維持不可能となる要因を排除出来る効
果がある。
第1図及び第2図は本発明の一実施例による時刻同期制
御方式を説明するためのシステム構成図である。 第3図は通常状態のシステム構成図である。 第4図及び第5図は従来の時刻同期制御方式を説明する
ためのシステム構成図である。 第6図は従来の時刻同期制御方式を説明するための図で
ある。 第7図は従来の時刻同期制御方式における同期維持不能
の状態を説明するための図である。 a〜dは回線障害箇所,e及びgはフレーム送信タイミン
グ,f及びhはフレーム受信タイミング,TMは上位局の時
間差計測値,TM′は保持しているTMの値,TM″は誤った値
のTM,TSは下位局の時間差計測値,TS′はTM″により制御
が行なわれた時のTSを示す。又,第1図〜第5図中の◎
は主局であることを示す。
御方式を説明するためのシステム構成図である。 第3図は通常状態のシステム構成図である。 第4図及び第5図は従来の時刻同期制御方式を説明する
ためのシステム構成図である。 第6図は従来の時刻同期制御方式を説明するための図で
ある。 第7図は従来の時刻同期制御方式における同期維持不能
の状態を説明するための図である。 a〜dは回線障害箇所,e及びgはフレーム送信タイミン
グ,f及びhはフレーム受信タイミング,TMは上位局の時
間差計測値,TM′は保持しているTMの値,TM″は誤った値
のTM,TSは下位局の時間差計測値,TS′はTM″により制御
が行なわれた時のTSを示す。又,第1図〜第5図中の◎
は主局であることを示す。
Claims (1)
- 【請求項1】全二重回線を介して互に接続される第1、
第2、及び第3の局を有し、第1の局を主局とし、第2
の局を主局に追従する中間局とし、第3の局を中間局に
追従する最下位局とする通信システムにおいて、主局
は、主局のフレームの送信タイミングと中間局からのフ
レームの受信タイミングとの時間差を第1の計測値とし
て計測し、この第1の計測値を中間局へ送信し、中間局
は、中間局のフレームの送信タイミングと主局からのフ
レームの受信タイミングとの時間差を第2の計測値とし
て計測し、この第2の計測値と主局から受信した第1の
計測値が等しくなるように、中間局のフレームの送信タ
イミングを、制御された送信タイミングに制御し、中間
局は、中間局のフレームの前記制御された送信タイミン
グと最下位局からのフレームの受信タイミングとの時間
差を第3の計測値として計測し、この第3の計測値を最
下位局へ送信し、最下位局は、最下位局のフレームの送
信タイミングと中間局からのフレームの受信タイミング
との時間差を第4の計測値として計測し、この第4の計
測値と中間局から受信した第3の計測値が等しくなるよ
うに、最下位局のフレームの送信タイミングを制御する
時刻同期制御方法において、 主局としての第1の局は、中間局としての第2の局から
のフレームが正常に受信出来なくなった場合に、フレー
ムに回線異常を示す第1のフラグをのせて第2の局に送
信し、 第2の局は、受信したフレームから該第1のフラグを検
出した場合と、主局としての第1の局からのフレームが
正常に受信出来なくなった場合との少なくとも一方の場
合に、中間局としてのフレームの送信タイミングの制御
を禁止し、主局としてのフレームの送信タイミングの制
御を開始し、かつ、第2の局が主局となったことを示す
第2のフラグをフレームにのせて第3の局に受信し、 第3の局は、受信したフレームから該第2のフラグを検
出した場合、最下位局としてのフレームの送信タイミン
グの制御を禁止し、中間局としてのフレームの送信タイ
ミングの制御を開始し、かつ、前記第2のフラグをその
まま第3のフラグとしてフレームにのせて第1の局に送
信し、 第1の局は、受信したフレームから該第3のフラグを検
出した場合、主局としてのフレームの送信タイミングの
制御を禁止し、最下位局としてのフレームの送信タイミ
ングの制御を開始することを特徴とする時刻同期制御方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61308032A JPH0752872B2 (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 | 時刻同期制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61308032A JPH0752872B2 (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 | 時刻同期制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63161743A JPS63161743A (ja) | 1988-07-05 |
| JPH0752872B2 true JPH0752872B2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=17976063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61308032A Expired - Lifetime JPH0752872B2 (ja) | 1986-12-25 | 1986-12-25 | 時刻同期制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0752872B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6567846B2 (ja) * | 2015-03-18 | 2019-08-28 | Kddi株式会社 | 同期装置、基地局装置、ネットワークノード、及び制御方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56166656A (en) * | 1980-05-28 | 1981-12-21 | Toshiba Corp | Data way control system |
| JPH0644753B2 (ja) * | 1986-06-10 | 1994-06-08 | 三菱電機株式会社 | サンプリング同期の監視方式 |
| JPH0644754A (ja) * | 1991-10-04 | 1994-02-18 | Nec Home Electron Ltd | 磁気記録再生装置 |
-
1986
- 1986-12-25 JP JP61308032A patent/JPH0752872B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63161743A (ja) | 1988-07-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR860001658A (ko) | 자동 루우프 구성 제어수단을 가진 루우프 전송 시스템 | |
| JPS58131829A (ja) | 無線中継方式 | |
| JPH06101732B2 (ja) | 通信制御方式 | |
| JPS63240241A (ja) | 中間中継装置 | |
| JPH0752872B2 (ja) | 時刻同期制御方法 | |
| JP3250539B2 (ja) | 干渉回避方法および無線パケット通信システム | |
| JPS6156906B2 (ja) | ||
| JPH0644753B2 (ja) | サンプリング同期の監視方式 | |
| JPS58141057A (ja) | ル−プ網伝送装置 | |
| JP2021157398A (ja) | データ収集システム、データ収集システムの検出装置、データ収集システムの本体装置 | |
| JP4646742B2 (ja) | 基地局装置及び同期タイミングずれ検出方法 | |
| JP3584561B2 (ja) | 間欠通信システム | |
| JPH0644754B2 (ja) | 時刻同期監視方法 | |
| JPS639244A (ja) | デイジタル回線におけるル−プバツク識別方式 | |
| JPS62141827A (ja) | 移動無線通信方式および装置 | |
| JPH07112172B2 (ja) | 無線通信装置 | |
| JPH02312416A (ja) | Tdma方式の同期確立方法 | |
| JPS61198832A (ja) | 送信電力送出制御方式 | |
| JPH0234215B2 (ja) | ||
| JPS6163124A (ja) | 時分割多方向デイジタル通信装置 | |
| JP2566022B2 (ja) | 光リングバス制御方式 | |
| JPH07110000B2 (ja) | 無線受信装置の監視方式 | |
| JPS61144942A (ja) | ル−ブ式デ−タ伝送路における回線切替方式 | |
| JPH01137842A (ja) | クロツク伝送方法 | |
| JPS61230443A (ja) | 同期式回線制御装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |