JPH0770851B2 - 制御筐体と電源筐体との内部連結構造 - Google Patents
制御筐体と電源筐体との内部連結構造Info
- Publication number
- JPH0770851B2 JPH0770851B2 JP27787787A JP27787787A JPH0770851B2 JP H0770851 B2 JPH0770851 B2 JP H0770851B2 JP 27787787 A JP27787787 A JP 27787787A JP 27787787 A JP27787787 A JP 27787787A JP H0770851 B2 JPH0770851 B2 JP H0770851B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- housing
- supply module
- bar
- control housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Electric Cable Arrangement Between Relatively Moving Parts (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、大形計算機への給電技術に関し、特に大容量
給電に好適な給電技術を提供するものである。
給電に好適な給電技術を提供するものである。
大形計算機の給電技術について記載されている例として
は、本出願人による特開昭62−92707号公報がある。
は、本出願人による特開昭62−92707号公報がある。
一般に大形計算機の給電に際しては、制御筐体内の論理
ユニットに並設された電源ユニットを用いて行うことが
一般的であった。
ユニットに並設された電源ユニットを用いて行うことが
一般的であった。
しかし、半導体素子が高集積化された高密度で実装され
るようになってくると、必然的に消費電流も大容量とな
り、並設の電源ユニットのみでは論理ユニットのための
作動電流をまかないきれなくなってきた。
るようになってくると、必然的に消費電流も大容量とな
り、並設の電源ユニットのみでは論理ユニットのための
作動電流をまかないきれなくなってきた。
そのため、前記公報では論理ユニットに大電流を給電す
る手段として、同一筐体内において電源モジュール架を
縦長に形成しかつ回動可能な構造とした技術が開示され
ている。
る手段として、同一筐体内において電源モジュール架を
縦長に形成しかつ回動可能な構造とした技術が開示され
ている。
ところが、前記技術においては同一筐体内に論理ユニッ
トと電源モジュール架とを内設する構造であるため、筐
体内の各ユニットおよびモジュールの配置が複雑化し、
電源モジュールの内設数(給電容量)にも限度があっ
た。しかも、前記特開昭62−92707号公報中の第5図に
も示されているように、電源モジュールの保守の際には
電源モジュール架の大部分が筐体外に回動されて引き出
された構造となるため、筐体が不安定となり転倒しやす
い状態となっていた。
トと電源モジュール架とを内設する構造であるため、筐
体内の各ユニットおよびモジュールの配置が複雑化し、
電源モジュールの内設数(給電容量)にも限度があっ
た。しかも、前記特開昭62−92707号公報中の第5図に
も示されているように、電源モジュールの保守の際には
電源モジュール架の大部分が筐体外に回動されて引き出
された構造となるため、筐体が不安定となり転倒しやす
い状態となっていた。
本発明は、上記問題点に着目してなされたものであり、
その目的は大容量の給電が可能でかつ保守が容易で安定
した設置が可能な電源供給技術を提供することにある。
その目的は大容量の給電が可能でかつ保守が容易で安定
した設置が可能な電源供給技術を提供することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろ
う。
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろ
う。
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、次の通りである。
を簡単に説明すれば、次の通りである。
すなわち、制御筐体に対する電源供給を別体の電源筐体
より行う構造とし、外電源筐体の内部において回動可能
に取付けられた電源モジュール架からの出力バーと、制
御筐体側の中継バーとを可撓性のフレキシブルバーで接
続した構造とするものである。
より行う構造とし、外電源筐体の内部において回動可能
に取付けられた電源モジュール架からの出力バーと、制
御筐体側の中継バーとを可撓性のフレキシブルバーで接
続した構造とするものである。
上記した手段によれば、電源筐体が制御筐体と別体であ
るため、電源モジュールの増加に対処でき、かつ電源モ
ジュール架は電源筐体の内部において回動可能な構造で
あるため、筐体の設置安定性を高く維持できる。
るため、電源モジュールの増加に対処でき、かつ電源モ
ジュール架は電源筐体の内部において回動可能な構造で
あるため、筐体の設置安定性を高く維持できる。
第1図は本発明の一実施例である電子計算機システムに
おける筐体配置のレイアウトを示す説明図、第2図は第
1図における制御筐体と電源筐体との連結構造を示す説
明斜視図、第3図は出力バーとフレキシブルバーとの接
続構造を示す説明図である。
おける筐体配置のレイアウトを示す説明図、第2図は第
1図における制御筐体と電源筐体との連結構造を示す説
明斜視図、第3図は出力バーとフレキシブルバーとの接
続構造を示す説明図である。
本実施例は、隣接された一組の制御筐体1と電源筐体2
とが連結されて配置された構造となっており、制御筐体
1の内部には論理架3に装着された複数の論理ユニット
4を有している。
とが連結されて配置された構造となっており、制御筐体
1の内部には論理架3に装着された複数の論理ユニット
4を有している。
この制御筐体1の内部において、前記論理架3と対面す
る位置には電源ユニット5が並設されており、前記論理
ユニット4への電源供給の一部は、この並設された電源
ユニット5から行われている。しかし、本実施例では、
論理架3に実装されている論理ユニット4の給電容量
は、たとえば数千アンペアと大きいため、この並設の電
源ユニット5のみでは必要電流を供給しきれず、下記の
電源筐体2からの電源供給をも必要としている。
る位置には電源ユニット5が並設されており、前記論理
ユニット4への電源供給の一部は、この並設された電源
ユニット5から行われている。しかし、本実施例では、
論理架3に実装されている論理ユニット4の給電容量
は、たとえば数千アンペアと大きいため、この並設の電
源ユニット5のみでは必要電流を供給しきれず、下記の
電源筐体2からの電源供給をも必要としている。
前記制御筐体1に隣接される電源筐体2の内部には支点
を中心に回動可能な電源モジュール架6が取付けられて
おり、この電源モジュール架6には複数の電源モジュー
ル7が装着されている。このように本実施例では電源モ
ジュール7が制御筐体1とは別体の電源筐体2内に装着
される構造であるため、電源モジュール架6の変更等に
より電源の容量増加にも容易に対処できる。
を中心に回動可能な電源モジュール架6が取付けられて
おり、この電源モジュール架6には複数の電源モジュー
ル7が装着されている。このように本実施例では電源モ
ジュール7が制御筐体1とは別体の電源筐体2内に装着
される構造であるため、電源モジュール架6の変更等に
より電源の容量増加にも容易に対処できる。
この電源モジュール7から前記論理ユニット4への給電
構造について第2図を用いてさらに詳しく説明すると以
下の通りである。
構造について第2図を用いてさらに詳しく説明すると以
下の通りである。
第2図において、縦長に形成された電源モジュール架6
には横方向に2列、縦方向に3段の合計6個の電源モジ
ュール7が装着可能な構造となっている。この電源モジ
ュール7は前記電源モジュール架6に対してボルト8等
の固定手段で装着されており、その出力は第2図におい
て電源モジュール架6の背面側より側方に水平に延設さ
れる出力バー10を通じて行われる構造となっている。ま
たこの電源モジュール架6は、該電源モジュール架6の
側面において、上端および下端近傍に取付けられた回転
補助部材11の支点部12を中心に電源筐体2内において約
90度程度の回動が可能となっている。
には横方向に2列、縦方向に3段の合計6個の電源モジ
ュール7が装着可能な構造となっている。この電源モジ
ュール7は前記電源モジュール架6に対してボルト8等
の固定手段で装着されており、その出力は第2図におい
て電源モジュール架6の背面側より側方に水平に延設さ
れる出力バー10を通じて行われる構造となっている。ま
たこの電源モジュール架6は、該電源モジュール架6の
側面において、上端および下端近傍に取付けられた回転
補助部材11の支点部12を中心に電源筐体2内において約
90度程度の回動が可能となっている。
前記出力バー10は、たとえば銅(Cu)等の導電性金属で
形成されており、この出力バー10の先端には第3図に示
すようなフレキシブルバー13が接続されている。フレキ
シブルバー13はたとえば両端に板状電極14が形成されそ
の中間部は多数の導電線を編組した帯体15とし、その表
面を樹脂等の可撓性絶縁チューブ16で覆った構造を有し
ている。この板状電極14の一端は前記出力バー10の先端
にボルト8等の固定手段で接続されており、板状電極14
の他端側は制御筐体1と電源筐体2との境界部分におい
て制御筐体1側に固定された中継バー17と接続されてい
る。
形成されており、この出力バー10の先端には第3図に示
すようなフレキシブルバー13が接続されている。フレキ
シブルバー13はたとえば両端に板状電極14が形成されそ
の中間部は多数の導電線を編組した帯体15とし、その表
面を樹脂等の可撓性絶縁チューブ16で覆った構造を有し
ている。この板状電極14の一端は前記出力バー10の先端
にボルト8等の固定手段で接続されており、板状電極14
の他端側は制御筐体1と電源筐体2との境界部分におい
て制御筐体1側に固定された中継バー17と接続されてい
る。
制御筐体1の内部において、前記中継バー17によってチ
ャネル別に分配された各給電系統は、L形バー18を介し
て論理ユニット4に供給される構造となっている。一
方、電気的に戻り回路となる0V系についても、中継バー
17より0Vバー21を経てフレーム20より論理ユニット4に
給電されるようになっている。このような構造によれ
ば、電源筐体2内において、制御筐体1側の論理ユニッ
ト4に近接した位置に電源モジュール架6が配置されて
いるため、電源筐体2を制御筐体1と別体にした場合に
おいても、給電経路が長くならずに給電の際の電圧降下
を防止でき、装置の安定した作動を維持できる。
ャネル別に分配された各給電系統は、L形バー18を介し
て論理ユニット4に供給される構造となっている。一
方、電気的に戻り回路となる0V系についても、中継バー
17より0Vバー21を経てフレーム20より論理ユニット4に
給電されるようになっている。このような構造によれ
ば、電源筐体2内において、制御筐体1側の論理ユニッ
ト4に近接した位置に電源モジュール架6が配置されて
いるため、電源筐体2を制御筐体1と別体にした場合に
おいても、給電経路が長くならずに給電の際の電圧降下
を防止でき、装置の安定した作動を維持できる。
また、このように連結構造の制御筐体1と電源筐体2と
を第1図のように配置した場合の保守について説明する
と以下の通りである。
を第1図のように配置した場合の保守について説明する
と以下の通りである。
電源モジュール架6に装着された電源モジュール7の保
守を行う場合には、該電源モジュール7自体を電源モジ
ュール架6から取り外す必要があるが、この電源モジュ
ール7はその表面側においてボルト8等で固定されてお
り、さらにその裏面側で前記出力バー10と同じくボルト
等(図示せず)で固定されているため、電源モジュール
架6に対してはその表裏両面からの作業が必要となる。
守を行う場合には、該電源モジュール7自体を電源モジ
ュール架6から取り外す必要があるが、この電源モジュ
ール7はその表面側においてボルト8等で固定されてお
り、さらにその裏面側で前記出力バー10と同じくボルト
等(図示せず)で固定されているため、電源モジュール
架6に対してはその表裏両面からの作業が必要となる。
この点について、本実施例によれば、まず第1図に示し
たAの装置を例に説明すると、電源モジュール架6の表
面側の作業は実線で示される装着状態のままで作業者が
a1側、あるいはa2側より電源筐体2内に入り込むことに
より可能であり、一方、裏面側の作業は電源モジュール
架6を約90度程度回動させて引き出した状態で(破線で
示す位置)、a2側より作業者が電源筐体2内に入り込ん
で行うことにより可能である。
たAの装置を例に説明すると、電源モジュール架6の表
面側の作業は実線で示される装着状態のままで作業者が
a1側、あるいはa2側より電源筐体2内に入り込むことに
より可能であり、一方、裏面側の作業は電源モジュール
架6を約90度程度回動させて引き出した状態で(破線で
示す位置)、a2側より作業者が電源筐体2内に入り込ん
で行うことにより可能である。
一方、Bの装置においては、b1側より作業者が電源筐体
2内に入り込み、電源モジュール架6の装着位置(実線
で示す位置)で電源モジュール架6の表面側の作業を行
った後、これを90度回動させて破線で示す位置に移動さ
せて、裏面側の作業を行うことができる。
2内に入り込み、電源モジュール架6の装着位置(実線
で示す位置)で電源モジュール架6の表面側の作業を行
った後、これを90度回動させて破線で示す位置に移動さ
せて、裏面側の作業を行うことができる。
このように、電源モジュール架6が電源筐体2内におい
て回動可能な構造であるため、電源モジュール7の保守
作業が極めて容易となっている。
て回動可能な構造であるため、電源モジュール7の保守
作業が極めて容易となっている。
また、電源モジュール架6の回動範囲が電源筐体2内で
あるため、電源筐体2もしくは制御筐体1の設置安定性
を高く維持でき、装置設置時および装置輸送時における
筐体の転倒による事故を有効に防止できる。
あるため、電源筐体2もしくは制御筐体1の設置安定性
を高く維持でき、装置設置時および装置輸送時における
筐体の転倒による事故を有効に防止できる。
以上本発明者によってなされた本発明を実施例に基づき
具体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定される
ものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可
能である。
具体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定される
ものではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可
能である。
本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば、下記の通りであ
る。
て得られる効果を簡単に説明すれば、下記の通りであ
る。
すなわち、制御筐体に対する電源供給を別体の電源筐体
より行う構造とし、該電源筐体の内部において回動可能
に取付けられた電源モジュール架からの出力バーと、制
御筐体側の中継バーとを可撓性のフレキシブルバーで接
続した構造とすることによって、別体の電源筐体を用い
るため供給電源の大容量化に対処でき、かつ電源モジュ
ール架は電源筐体の内部において回動可能な構造である
ため、筐体の設置安定性を高く維持できる。
より行う構造とし、該電源筐体の内部において回動可能
に取付けられた電源モジュール架からの出力バーと、制
御筐体側の中継バーとを可撓性のフレキシブルバーで接
続した構造とすることによって、別体の電源筐体を用い
るため供給電源の大容量化に対処でき、かつ電源モジュ
ール架は電源筐体の内部において回動可能な構造である
ため、筐体の設置安定性を高く維持できる。
第1図は本発明の一実施例である電子計算機システムに
おける筐体配置のレイアウトを示す説明図、 第2図は前記第1図における制御筐体と電源筐体との連
結構造を示す斜視図、 第3図は前記実施例における出力バーとフレキシブルバ
ーとの接続構造を示す斜視図である。 1……制御筐体、2……電源筐体、3……論理架、4…
…論理ユニット、5……電源ユニット、6……電源モジ
ュール架、7……電源モジュール、8……ボルト、10…
…出力バー、11……回転補助部材、12……支点部、13…
…フレキシブルバー、14……板状電極、15……帯体、16
……可撓性絶縁チューブ、17……中継バー、18……L形
バー、20……フレーム、21……0Vバー。
おける筐体配置のレイアウトを示す説明図、 第2図は前記第1図における制御筐体と電源筐体との連
結構造を示す斜視図、 第3図は前記実施例における出力バーとフレキシブルバ
ーとの接続構造を示す斜視図である。 1……制御筐体、2……電源筐体、3……論理架、4…
…論理ユニット、5……電源ユニット、6……電源モジ
ュール架、7……電源モジュール、8……ボルト、10…
…出力バー、11……回転補助部材、12……支点部、13…
…フレキシブルバー、14……板状電極、15……帯体、16
……可撓性絶縁チューブ、17……中継バー、18……L形
バー、20……フレーム、21……0Vバー。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H05K 7/18 G
Claims (1)
- 【請求項1】論理ユニットが内設された制御筐体と、該
制御筐体に隣接され電源モジュール架の内設された電源
筐体との連結構造であって、該電源筐体の内部において
回動可能に取付けられた電源モジュール架からの出力バ
ーと、前記制御筐体の内部において論理ユニットに接続
された中継バーと、前記出力バーと中継バーとを接続す
る可撓性のフレキシブルバーとからなる制御筐体と電源
筐体との内部連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27787787A JPH0770851B2 (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | 制御筐体と電源筐体との内部連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27787787A JPH0770851B2 (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | 制御筐体と電源筐体との内部連結構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01120098A JPH01120098A (ja) | 1989-05-12 |
| JPH0770851B2 true JPH0770851B2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=17589533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27787787A Expired - Lifetime JPH0770851B2 (ja) | 1987-11-02 | 1987-11-02 | 制御筐体と電源筐体との内部連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0770851B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03143213A (ja) * | 1989-10-26 | 1991-06-18 | Hitachi Ltd | 電源給電構造およびそれを用いた電子装置 |
| JPH04351469A (ja) * | 1991-05-28 | 1992-12-07 | Hitachi Ltd | 電子装置の給電構造および電子装置 |
| JPH0548284U (ja) * | 1991-12-02 | 1993-06-25 | 富士通株式会社 | 電源接続構造 |
| JP2013229154A (ja) * | 2012-04-25 | 2013-11-07 | Hirose Electric Co Ltd | 電源電極用の接続部材 |
-
1987
- 1987-11-02 JP JP27787787A patent/JPH0770851B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01120098A (ja) | 1989-05-12 |
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