JPH0795214B2 - フラツシユ定着装置 - Google Patents
フラツシユ定着装置Info
- Publication number
- JPH0795214B2 JPH0795214B2 JP61234663A JP23466386A JPH0795214B2 JP H0795214 B2 JPH0795214 B2 JP H0795214B2 JP 61234663 A JP61234663 A JP 61234663A JP 23466386 A JP23466386 A JP 23466386A JP H0795214 B2 JPH0795214 B2 JP H0795214B2
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- Japan
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- fixing device
- lamp
- flow
- gas
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/20—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat
- G03G15/2003—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat
- G03G15/2007—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat using radiant heat, e.g. infrared lamps, microwave heaters
- G03G15/201—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat using radiant heat, e.g. infrared lamps, microwave heaters of high intensity and short duration, i.e. flash fusing
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Fixing For Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はプリンタ,フアクシミリ等のトナーを用いて画
像を記録する装置に係り、特にトナー粉を記録紙に加熱
定着させるのに好適なフラツシユ定着装置に関する。
像を記録する装置に係り、特にトナー粉を記録紙に加熱
定着させるのに好適なフラツシユ定着装置に関する。
本記録装置は、プリンタ,フアクシミリ等に使用され、
画像にトナー粉を用いるものであり現像には静電気力に
よる記録方法を用い、定着にはトナー画像をキセノンフ
ラツシユランプ等の閃光により加熱定着させる方法を用
いている。
画像にトナー粉を用いるものであり現像には静電気力に
よる記録方法を用い、定着にはトナー画像をキセノンフ
ラツシユランプ等の閃光により加熱定着させる方法を用
いている。
この種の定着装置においてはトナーの急激な加熱により
トナーから発生するガスがフラツシユランプもしくはラ
ンプハウス等のランプ周辺部材を汚すことなく鮮明な画
像が得られることが望まれる。第3図は従来のフラツシ
ユ定着器Nの断面側面図である。1がフラツシユラン
プ、2がランプハウス、3がガラス板、4が反射板、5
が吹出し口、6が吸引口、7が記録紙、8がトナー画
像、9がトナーから発生したガスに含まれる微粒子、10
が流連方向、12が流速方向を正とした流連分布である。
フラツシユランプの閃光により記録紙7の上面に配列し
ているトナー8が加熱され融解し記録紙7に定着する。
そのさいトナーの急激な加熱により画像8からガスが発
生しそのガスがランプハウス2の部品であるガラス板3
等のランプ周辺部材に付着して閃光の光量を減少させる
等の欠点がある。従来の装置では第3図に示すように空
気の吹出し、吸引を設けガスを除去していた。しかし、
その方法にても上記欠点を完全に無くすことは不可能で
定期的にガラス板等の清掃が必要であつた。この理由は
流速分布12に示すように吹き出し流がガラス板3に沿う
壁面付着噴流であり、そのためガラス板3の極近傍でも
流速が高く、ガラス板3に向かう空気流が存在するため
汚れの原因となる微粉子がガラス板まで運ばれることに
なるが、従来この点については配慮されていなかつた。
トナーから発生するガスがフラツシユランプもしくはラ
ンプハウス等のランプ周辺部材を汚すことなく鮮明な画
像が得られることが望まれる。第3図は従来のフラツシ
ユ定着器Nの断面側面図である。1がフラツシユラン
プ、2がランプハウス、3がガラス板、4が反射板、5
が吹出し口、6が吸引口、7が記録紙、8がトナー画
像、9がトナーから発生したガスに含まれる微粒子、10
が流連方向、12が流速方向を正とした流連分布である。
フラツシユランプの閃光により記録紙7の上面に配列し
ているトナー8が加熱され融解し記録紙7に定着する。
そのさいトナーの急激な加熱により画像8からガスが発
生しそのガスがランプハウス2の部品であるガラス板3
等のランプ周辺部材に付着して閃光の光量を減少させる
等の欠点がある。従来の装置では第3図に示すように空
気の吹出し、吸引を設けガスを除去していた。しかし、
その方法にても上記欠点を完全に無くすことは不可能で
定期的にガラス板等の清掃が必要であつた。この理由は
流速分布12に示すように吹き出し流がガラス板3に沿う
壁面付着噴流であり、そのためガラス板3の極近傍でも
流速が高く、ガラス板3に向かう空気流が存在するため
汚れの原因となる微粉子がガラス板まで運ばれることに
なるが、従来この点については配慮されていなかつた。
本明細書で述べるガスとは必ずしも全て気相状態とは限
らず、トナーの加熱により空気中に放散された全ての物
質を指し、主のその状態は気相であるがその気体の中に
微粒子が存在した場合でも微粉子を含めてガスと呼ぶ。
らず、トナーの加熱により空気中に放散された全ての物
質を指し、主のその状態は気相であるがその気体の中に
微粒子が存在した場合でも微粉子を含めてガスと呼ぶ。
なお、この種の装置として関連するものには例えば、実
開昭56-3562が挙げられる。
開昭56-3562が挙げられる。
上記従来技術は、吹き出し流の壁面付着について配慮さ
れておらず、ガラス板等のランプ周辺部材に汚れが生じ
るという問題があつた。
れておらず、ガラス板等のランプ周辺部材に汚れが生じ
るという問題があつた。
本発明の目的はランプ周辺部材のガスによる汚れを無く
すことにある。
すことにある。
上記目的は、吹き出し流をランプ周辺部材からひき離
し、空気流を自由噴流にすることでNランプ周辺部材に
向かう空気流を無くすことにより達成される。
し、空気流を自由噴流にすることでNランプ周辺部材に
向かう空気流を無くすことにより達成される。
第4図は自由噴流の流れ場である。5は吹出し口、12は
流速分布、11は噴流と静止空気との境界13は静止空気中
から噴流内部に吸引される空気または、ガスの流線を示
す。このように静止空気中から噴流内に空気をまき込み
ながら流れ、二次元自由噴流の場合N噴流域の幅は流れ
方向長に比例して拡大し、流れ断面の最大流速は流れの
方向長の−1/2乗に比例して減少し、やがて噴流域は解
消する。Nそれゆえ、噴流域内にまき込まれたガスおよ
び空気は、流速が減少して噴流域が解消するまで、噴流
域の外へ出ることはない。
流速分布、11は噴流と静止空気との境界13は静止空気中
から噴流内部に吸引される空気または、ガスの流線を示
す。このように静止空気中から噴流内に空気をまき込み
ながら流れ、二次元自由噴流の場合N噴流域の幅は流れ
方向長に比例して拡大し、流れ断面の最大流速は流れの
方向長の−1/2乗に比例して減少し、やがて噴流域は解
消する。Nそれゆえ、噴流域内にまき込まれたガスおよ
び空気は、流速が減少して噴流域が解消するまで、噴流
域の外へ出ることはない。
したがつて、自由噴流がランプ周辺部材と記録紙との間
に設けられ、しかもランプ周辺部材が噴流域内部に存在
しないため、ガスはランプ周辺部材に触れず、これらの
部材が汚れることはない。
に設けられ、しかもランプ周辺部材が噴流域内部に存在
しないため、ガスはランプ周辺部材に触れず、これらの
部材が汚れることはない。
以下本発明の一実施例を第1図により説明する。
第1図は本発明のフラツシユ定着器の断面側面図であ
る。1がフラツシユランプ、2がランプハウス、3がガ
ラス板、4が反射板、5が吹出し口、6が吸引口、7が
記録紙、8がトナー画像、9がトナーから発生したガス
に含まれる微粉子、10が流速方向、11が噴流と静止空気
との境界である。図に示す様に、吹出口5に吹出し制御
板15を設けることにより流れはランプ周辺部材から離れ
自由噴流となる。1例では吹出し口から吸込口までの距
離50mm,吹出口幅2mmである。この場合吸込位置での噴流
域の幅は12mmとなる。吸込口幅はこれより広くなければ
ならず、余裕を見込んで13mmである。また記録紙から噴
流中心位置までの距離は8mmである。吹出し流速はトナ
ーから発生したガスが上昇速度を有するため、あまり低
すぎると噴流域をつらぬく恐れがある。トナー表面は30
0℃程度に加熱される為、自然対流によるガスの上昇流
の流速の上方成分は、噴流中心位置で0.3m/S程度であ
る。以下近似的手法による吹出し流速決定方法を述べ
る。噴流の流れ方向における中央位置での噴流域の幅は
6mmである。ガスの上昇流がこの距離を移動する時間よ
り早く吹出し口を流出した噴流流塊が吸込口に届けばガ
スが噴流域をつきぬけることはない。この条件から算出
される流速を噴流中心速度の平均流速とし、上述の条件
から2.5m/Sとなる。ここで噴流中心速度の平均流速は、
吹出し口での流速の0.75倍である。したがつて吹出し流
速は3.3m/Sとなる。しかし、この計算は平均値を用いた
近似計算であるため、本実施例では余裕を1.5倍見込ん
で吹出し流速5m/Sとしている。これによりトナーから発
生したガスは自由噴流内部にまき込まれ噴流域外に出る
ことなく吸込口に達する。以上述べた様に本実施例によ
れば、トナーから発生した汚れの原因となるガスがガラ
ス板3に達することがないため、ガラス板3が汚れない
という効果がある。
る。1がフラツシユランプ、2がランプハウス、3がガ
ラス板、4が反射板、5が吹出し口、6が吸引口、7が
記録紙、8がトナー画像、9がトナーから発生したガス
に含まれる微粉子、10が流速方向、11が噴流と静止空気
との境界である。図に示す様に、吹出口5に吹出し制御
板15を設けることにより流れはランプ周辺部材から離れ
自由噴流となる。1例では吹出し口から吸込口までの距
離50mm,吹出口幅2mmである。この場合吸込位置での噴流
域の幅は12mmとなる。吸込口幅はこれより広くなければ
ならず、余裕を見込んで13mmである。また記録紙から噴
流中心位置までの距離は8mmである。吹出し流速はトナ
ーから発生したガスが上昇速度を有するため、あまり低
すぎると噴流域をつらぬく恐れがある。トナー表面は30
0℃程度に加熱される為、自然対流によるガスの上昇流
の流速の上方成分は、噴流中心位置で0.3m/S程度であ
る。以下近似的手法による吹出し流速決定方法を述べ
る。噴流の流れ方向における中央位置での噴流域の幅は
6mmである。ガスの上昇流がこの距離を移動する時間よ
り早く吹出し口を流出した噴流流塊が吸込口に届けばガ
スが噴流域をつきぬけることはない。この条件から算出
される流速を噴流中心速度の平均流速とし、上述の条件
から2.5m/Sとなる。ここで噴流中心速度の平均流速は、
吹出し口での流速の0.75倍である。したがつて吹出し流
速は3.3m/Sとなる。しかし、この計算は平均値を用いた
近似計算であるため、本実施例では余裕を1.5倍見込ん
で吹出し流速5m/Sとしている。これによりトナーから発
生したガスは自由噴流内部にまき込まれ噴流域外に出る
ことなく吸込口に達する。以上述べた様に本実施例によ
れば、トナーから発生した汚れの原因となるガスがガラ
ス板3に達することがないため、ガラス板3が汚れない
という効果がある。
第2図はその他の実施例を示すフラツシユ定着器の断面
側面図である。第1図のフラツシユ定着器からガラス板
を削除したものである。ガラス板は、フラツシユランプ
1や、反射板4等のランプ周辺部材を汚れから守るため
に設けられているものである。ガラス板を設けた場合、
ガラスによるフラツシユ光の吸収が生じ、定着エネルギ
ーの損失、ガラスの加熱によるジヤム時発火の危検等の
種々の問題が生じる。第1図に示した様に流れをランプ
周辺部材からひき離し、自由噴流することにより汚れの
原因となるガスは噴流域の外へ出ることはない。したが
つて、この場合もはやガラス板を必要とせず、第2図の
実施例を用いてもフラツシユランプ1や、反射板4等の
ランプ周辺部材が汚れることはない。以上述べた様に本
実施例によれば、ガラス板を削除出来るので、ガラス板
でのNフラツシユ光の吸収による定着エネルギー損失、
ガラスの加熱によるジヤム時発火の危険、さらに定着器
の軽量化、原価低減等の種々の効果を有する。
側面図である。第1図のフラツシユ定着器からガラス板
を削除したものである。ガラス板は、フラツシユランプ
1や、反射板4等のランプ周辺部材を汚れから守るため
に設けられているものである。ガラス板を設けた場合、
ガラスによるフラツシユ光の吸収が生じ、定着エネルギ
ーの損失、ガラスの加熱によるジヤム時発火の危検等の
種々の問題が生じる。第1図に示した様に流れをランプ
周辺部材からひき離し、自由噴流することにより汚れの
原因となるガスは噴流域の外へ出ることはない。したが
つて、この場合もはやガラス板を必要とせず、第2図の
実施例を用いてもフラツシユランプ1や、反射板4等の
ランプ周辺部材が汚れることはない。以上述べた様に本
実施例によれば、ガラス板を削除出来るので、ガラス板
でのNフラツシユ光の吸収による定着エネルギー損失、
ガラスの加熱によるジヤム時発火の危険、さらに定着器
の軽量化、原価低減等の種々の効果を有する。
以上述べた二つの実施例に共通して、流れには二次元自
由噴流が用いられている。
由噴流が用いられている。
〔発明の効果〕 本発明によれば、吹き出し流をランプ周辺部材からひき
離し、自由噴流にすることによつて、ランプ周辺部材に
向かう空気流を無くし、それによつてトナーから発生し
たガスがランプ周辺部材に届くことを無くすことが出来
るので、ランプ周辺部材を汚すことがないという効果が
ある。
離し、自由噴流にすることによつて、ランプ周辺部材に
向かう空気流を無くし、それによつてトナーから発生し
たガスがランプ周辺部材に届くことを無くすことが出来
るので、ランプ周辺部材を汚すことがないという効果が
ある。
第1図は本発明の一実施例のフラツシユ定着器の説明
図、第2図はその他の実施例のフラツシユ定着器の説明
図、第3図は従来のフラツシユ定着器の説明図、第4図
は自由噴流の流れ場を示す図である。 1……フラツシユランプ、2……ランプハウス、3……
ガラス板、4……反射板、5……吹出し口、6……吸込
口、7……記録紙、8……トナー、9……トナーから発
生したガスに含まれる微粉子、10……流速方向、11……
噴流と静止空気との境界、12……流速分布、13……静止
空気中から噴流内部に吸引される空気またはガスの流
線、15……吹出し制御板。
図、第2図はその他の実施例のフラツシユ定着器の説明
図、第3図は従来のフラツシユ定着器の説明図、第4図
は自由噴流の流れ場を示す図である。 1……フラツシユランプ、2……ランプハウス、3……
ガラス板、4……反射板、5……吹出し口、6……吸込
口、7……記録紙、8……トナー、9……トナーから発
生したガスに含まれる微粉子、10……流速方向、11……
噴流と静止空気との境界、12……流速分布、13……静止
空気中から噴流内部に吸引される空気またはガスの流
線、15……吹出し制御板。
フロントページの続き (72)発明者 西野 慎一 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日 立工機株式会社内 (72)発明者 山田 正人 東京都千代田区大手町2丁目6番2号 日 立工機株式会社内 (72)発明者 藤原 重隆 茨城県日立市久慈町4026番地 株式会社日 立製作所日立研究所内 (56)参考文献 特開 昭60−55731(JP,A) 特開 昭54−77143(JP,A) 特開 昭56−125781(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】加熱源と記録紙と反射板等の加熱源周辺部
材から成り、前記加熱源周辺部材と前記記録紙との間隙
に空気流を有するフラッシュ定着装置において、前記空
気流は吹き出し速度が5m/s以上の自由噴流とし、前記空
気流の吹き出し口から吸引口に至る前記自由噴流の境界
が前記加熱源周辺部材及び記録紙から離れて存在するよ
うに前記吹き出し口及び吸引口を前記加熱源周辺部材及
び前記記録紙から離して設けると共に前記吹き出し口の
広さよりも吸引口の広さを広くしたことを特徴とするフ
ラッシュ定着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61234663A JPH0795214B2 (ja) | 1986-10-03 | 1986-10-03 | フラツシユ定着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61234663A JPH0795214B2 (ja) | 1986-10-03 | 1986-10-03 | フラツシユ定着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6389883A JPS6389883A (ja) | 1988-04-20 |
| JPH0795214B2 true JPH0795214B2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=16974532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61234663A Expired - Lifetime JPH0795214B2 (ja) | 1986-10-03 | 1986-10-03 | フラツシユ定着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0795214B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3882632B2 (ja) | 2002-02-07 | 2007-02-21 | 富士ゼロックス株式会社 | フラッシュ定着装置及びこれを使用した印刷装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2753626A1 (de) * | 1977-12-01 | 1979-06-07 | Agfa Gevaert Ag | Elektrostatisches kopiergeraet |
| JPS5843741B2 (ja) * | 1980-03-07 | 1983-09-28 | 富士通株式会社 | 定着装置 |
| JPS6055371A (ja) * | 1983-09-07 | 1985-03-30 | Nec Corp | フラッシュ定着装置 |
-
1986
- 1986-10-03 JP JP61234663A patent/JPH0795214B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6389883A (ja) | 1988-04-20 |
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