ミュージックステーション
(MUSIC_STATION から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/03/25 15:29 UTC 版)
|
|
この記事には複数の問題があります。
|
|
テレビ番組・中継内での各種情報(終了した番組・中継を含みます)は、DVDやBlu-rayなどでの販売や公式なネット配信、または信頼できる紙媒体またはウェブ媒体が紹介するまで、出典として用いないで下さい。
|
| ミュージックステーション MUSIC STATION SINCE 1986 FRIDAY 9NIGHT LIVE |
|
|---|---|
| ジャンル | 音楽番組 |
| 構成 | 樅野太紀 そーたに 西澤公太郎 沼倉春香 |
| 司会者 | タモリ 鈴木新彩 |
| ナレーター | 服部潤 上坂すみれ 佐倉綾音 神谷浩史 |
| オープニング | 松本孝弘「#1090 〜Million Dreams〜」 |
| 製作 | |
| 制作統括 | 寺田伸也 |
| プロデューサー | 藤城剛 利根川広毅 大坪大祐 |
| 制作 | テレビ朝日 |
| 放送 | |
| 音声形式 | ステレオ放送 (1986年10月24日 - ) |
| 放送国・地域 | |
| 公式サイト | |
| 1986年10月から2000年3月まで 2000年10月から2019年9月まで |
|
| 放送期間 | 1986年10月24日 - 2000年3月31日 2000年10月6日 - 2019年9月13日 |
| 放送時間 | 金曜日 20:00 - 20:54 |
| 放送分 | 54分 |
| 回数 | 1298 |
| 2000年4月から9月まで | |
| 放送期間 | 2000年4月14日 - 9月15日 |
| 放送時間 | 金曜日 19:54 - 20:48 |
| 放送分 | 54分 |
| 回数 | 22 |
| 2019年10月から | |
| 放送期間 | 2019年10月18日 - |
| 放送時間 | 金曜日 21:00 - 21:54 |
| 放送分 | 54分 |
| 回数 | 160 (2025年9月19日時点) |
|
特記事項: 本項目における本文中の放送時間はすべて日本標準時(JST)。また特記のない限り、放送時間・放送期間はテレビ朝日(制作局、関東広域圏)でのそれに準拠するものとする。 放送回数は2025年9月19日放送分まで。 |
|
『ミュージックステーション』(英: MUSIC STATION)は、テレビ朝日系で1986年(昭和61年)10月24日から毎週金曜日(JST、以下略)に生放送されている音楽番組。通称は「Mステ」(エムステ)[注 1]。ステレオ放送[注 2]、ハイビジョン制作[注 3]、連動データ放送[注 4]、リアルタイム字幕放送[注 5]。
本項目では、本番組直前に生放送されていたミニ番組『ミニステ』についても扱う。
概要
1985年(昭和60年)10月7日に開始した『ニュースステーション』から派生し、同番組のタイトルにある『ステーション』を冠した記念すべき第1号の番組[注 6][注 7]。『ステーション』を冠した理由について番組開始当時、「新しい形式のニュース番組として定着していた『ニュースステーション』にあやかって、その音楽版という意味で『ミュージックステーション』と名付けた」と説明されている[1]。同局制作のゴールデンタイムの音楽番組としては『ザ・ベストヒット'83』以来3年ぶりとなる[1]。
金曜20時台で長年に渡り放送してきた『ワールドプロレスリング』に替わり[注 8]、1986年(昭和61年)10月24日から新設した生放送の音楽番組で、2026年現在、放送40年目に突入した長寿番組である[2][3][4]。当番組の総合司会を務めるタモリがレギュラー出演する番組の中では、同局の『タモリ倶楽部』(2023年3月終了)に次ぐ長さとなっている。放送回数は2010年で1000回を超え、同年2月5日の放送分では「ミュージックステーション1000回記念スペシャル」が放送された[5]。また、これまで番組で披露された楽曲は8300曲以上にのぼる[6]。
「楽曲を聴かせること」を番組のコンセプトとしており、毎回数組のゲストアーティストが、生放送でスタジオライブを行う(まれにライブのない回もある。詳細は後述)[7]。スタジオライブの合間には、司会者とゲストアーティストのトーク、様々なコーナー・企画も展開される[8][7]。歌手やバンド、演奏者などの音楽家だけでなく、俳優・女優、声優、芸人などが出演する例もある。また、海外アーティストが登場することもあり、世界的アーティストの出演回も存在する[9]。
2010年代には、若年層向けJ-POP系の歌手が主に出演し、ゴールデン・プライムタイムでレギュラー放送している地上波の音楽番組は、本番組のみとなっていた時期があった[注 9]。この頃にはコーナーやVTR企画も盛んに行われ、それらが放送時間を占める割合がやや高くなっていた[7][10]。2020年代になると、ライブコンテンツの再評価、若年層を重視した戦略などを背景に、他局もゴールデン・プライムタイムのレギュラー音楽番組を再び編成するようになった[注 10][11][12]事から、ライブ中心の構成に回帰し、VTR企画は縮小している。
NHKの「NHK紅白歌合戦」、フジテレビの「ミュージックフェア」と並ぶ日本を代表する音楽番組であり、この番組の出演を目標に掲げている新人アーティスト・歌手・バンドも多い[7][8][13]。
当番組は2014年(平成26年)7月からテレビ朝日の会長・CEOを務める早河洋が、制作プロデューサー時代に制作に携わっていた。現在では、早河の制作プロデューサー時代に自身が携わった番組で唯一継続している[14]。
2019年10月改編で放送時間を1時間繰り下げ、金曜21時枠へ移動した[15]。同年10月18日に開かれた「『テレ朝金曜3番組』合同記者会見」で総合司会のタモリが、以前の20時からだと最近は若い人が家にいないため、と説明した[16]。
2021年10月14日には、「同一司会者による生放送音楽番組の最長放送」としてギネス世界記録に認定された[17](後述参照)。
出演者
現在の出演者
過去の出演者
| 期間 | 総合司会 | サブ司会 | スタジオサブ | |
|---|---|---|---|---|
| 1986.10.24 | 1987.3.6 | 関口宏1[18][21][22] | 中原理恵1[18][21] | 早見優2・3[21][22] |
| 1987.3.13 | 1987.3.27 | (不在) | ||
| 1987.4.3 | 1987.12.25 | タモリ4[18] | 松井康真[23] | |
| 1988.1.8 | 1989.3.31 | 松井康真5[18][23] | (不在) | |
| 1989.4.14 | 1990.3.23 | 木下智佳子6[23] | ||
| 1990.4.13 | 1993.3.19 | 生島ヒロシ[18] | (不在) | |
| 1993.4.9 | 1993.9.24 | 有賀さつき[24] | ||
| 1993.10.15 | 1996.3.22 | 有賀さつき[18][24] | (廃止) | |
| 1996.4.5 | 2000.3.31 | 下平さやか[18] | ||
| 2000.4.14 | 2004.3.12 | 武内絵美[18] | ||
| 2004.4.9 | 2008.9.12 | 堂真理子[18] | ||
| 2008.10.3 | 2013.9.27 | 竹内由恵[18] | ||
| 2013.10.18 | 2018.9.17 | 弘中綾香[18] | ||
| 2018.10.23 | 2022.9.23 | 並木万里菜[18][25][26] | ||
| 2022.10.7 | 現在 | 鈴木新彩[19] | ||
- 1 開始当初は「ミュージックキャスター」の肩書扱い[22]。関口降板からタモリが総合司会に就任するまでは、中原単独で番組進行。
- 2 開始当初は「洋楽キャスター」の肩書扱い[22]。基本的に番組進行には加わらず、事実上番組レギュラー扱い[22]。
- 3 1987年4月以降も、番組レギュラー兼コーナー(YOU POP INFORMATION)担当として1988年3月18日まで出演。歌手としては、1989年5月12日の出演が2022年時点では最後[27]。
- 4 1987年4月から12月までは番組中盤で一時中座し、中原・松井のみで進行。
- 5 1987年9月21日から1988年4月1日まで『ニュースステーション』スポーツキャスターと兼務。
- 6 中継リポーター兼務。
- 補足
- 関口・早見・タモリ・中原・生島・有賀以外は、全員テレビ朝日のアナウンサー(当時・現職を含む)[18][25][23]。
- サブ司会については、入社してすぐの若手アナウンサーが起用されるケースが多く、堂以降は全員入社1年目のアナウンサーがサブ司会に抜擢されている。
- タモリは2001年11月にゴルフ事故の検査入院で、2009年7月には精密検査(人間ドック)と白内障手術に伴う健康面の問題で休養した事で、武内(2001年)・竹内(2009年)が総合司会代理を務め、トークについてはその回の出演アーティストによるリレー形式で行った[28]。
- 松井は、1986年の番組開始から15秒間のクロスプログラムの生放送も担当[23]。以後、サブ司会がクロスプログラムを兼任した(15秒間のクロスプログラムは、その後『ミニステ』に受け継がれた)。
- 2022年1月21日放送回では並木が新型コロナウイルス感染症の陽性が確認されたため欠席。前任者である弘中綾香が代演[29]。
- 2023年9月8日放送回では、鈴木が体調不良で欠席したため、5代目サブ司会の下平さやかが代演。2000年以来、約23年半ぶりの出演となった[30]。またマイクカラーは、下平がレギュラー出演していた当時と同じピンク色で用意された。
ナレーター
- 現在
- 服部潤[31](2005年4月1日 - )
- 上坂すみれ[31](2017年7月28日 - ) - 数回に2 - 3回ほどのペースで出演。
- 佐倉綾音[31](2017年8月25日 - ) - 数回に2 - 3回ほどのペースで出演。
- 神谷浩史 [31](2019年10月18日 - ) - 主に特番・スペシャル放送で出演。
- 過去
- ウォード・セクストン(Ward Sextion)[注 11](1994年4月 - 2021年5月)
- 村井かずさ[31](登板時期不明 - 2005年6月)
- 皆口裕子[31]
- ユキ・ラインハート(2005年7月 - 2017年7月)
沿革
関口宏司会時代
初代総合司会[注 12]は、当番組開始前に日曜昼に放送を行っていた同局の音楽番組『歌謡ドッキリ大放送!!』の司会を務めていた関口宏が担当。サブMCには歌手の中原理恵、洋楽担当として同じく歌手の早見優を起用した[18][25][22]。これは、「最近(1986年当時)の若者向けの歌番組と違って、金曜日の夜8時らしく、若者を中心としながらも、家族そろって楽しめる一時間にしたい」というテレビ朝日側のねらいに沿ったキャスティングである[1]。始当初は、若年層向けのアイドル歌手から、流行歌・歌謡曲の歌手、中高年向けの演歌歌手まで出演する「ファミリー向け」の音楽番組であった。演奏は、他番組と同様にオーケストラ(羽鳥幸次とスイングフェイス、指揮・小野寺忠和)による生演奏を用いて、楽曲を演奏・披露するというスタイルをとっていた[注 13]。全国各地からの中継も度々行われた。放送開始時のキャッチコピーは「こちら音楽情報局」[32]。
しかし、1986年10月24日の第1回目の視聴率は8.1%と苦戦し、第3回目の11月7日放送分では3.7%に下落[33]。12月5日放送分で10.5%と初めて二桁を記録するも、以後低視聴率が続いた[33]。
この当時から現在まで続く名残の一つに、番組ノベルティとして出演者に配られるボックスティッシュがある。
タモリ司会時代
1987年(昭和62年)4月3日より、タモリが2代目総合司会に就任した[34]。タモリがテレビ朝日の生放送の音楽番組で司会を務めるのは、『夢のビッグスタジオ』以来5年ぶりであった。
これと前後して、演歌・歌謡曲系のアーティストの出演を取りやめ、上記のようなファミリー向けから4歳から19歳にあたるC層とT層の視聴者[注 14]に向けに絞った番組制作へ転換することとなり、1988年からは光GENJI、そして1990年代以降は光GENJIが所属していたジャニーズ事務所所属の男性アイドルグループのレギュラー出演が定着したことなどにより、明確に「若年層向け」の音楽番組へと路線を転換した[34][35][36][37]。
総合司会交代後も、1989年の放送回では二桁を記録した回が6回のみと低空飛行が続いた[33]。1989年10月には『ザ・ベストテン』が終了。翌1990年3月には『歌のトップテン』、10月には『夜のヒットスタジオ』が相次いで終了するも、当番組はゴールデン・プライムタイムで唯一の歌番組として継続した[38][39][40][11]。その理由について、新聞記事のインタビューで三倉文宏プロデューサー(当時)は、「歌番組には、セット作りや照明など、独特のノウハウが必要。一度絶やしてしまうと次の体制づくりが大変なので、できるだけ続けようという社内的コンセンサスがあった」と答え[41]、同じく山本たかおプロデューサー(当時)は「10代、20代にターゲットを絞った」ことが続いた理由と語っている[37][42]。
1990年代初頭に入ると、視聴率は10%前後を推移[40]。その後、90年代中盤には更に上昇し、裏番組で当時番組内から誕生したユニットポケットビスケッツ、ブラックビスケッツなどの人気により、全盛期に入っていた日本テレビ系列『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』に苦戦を強いられた時期もあったが、1999年には宇多田ヒカル人気もあり、20%台に乗った[43]。金曜20時台は一時期、日テレ対テレ朝で2強状態が長らく続き、最終的に2002年3月には最大の相手であった同番組を終了に追い込んでいる。また、同時に他局でもゴールデン・プライムタイムで歌番組が復活するようになった[34][39][11]。
2010年代に入ると、『うたばん』『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』といった、90年代後半から2000年代を牽引した歌番組が相次いで終了[44][39]。特に2014年には『僕らの音楽』・『新堂本兄弟』・『1番ソングSHOW』ら3番組が終了するも、当番組は継続した[44][39]。
金曜20時台の末期(2010年代後半)では、通常放送の平均視聴率が6 - 9%台とやや低調な傾向にあった[45]。また、番組内容は従来のスタジオライブ・トークのほか、バラエティテイストなVTR企画も増えていった[8][10]。
2019年(令和元年)10月18日から、放送時間が21:00 - 21:54に繰り下がった[46][47]。移動初回の3時間SPの視聴率は10%台であり、21時開始となった最初の放送である25日の視聴率は6.7%であった[48]。2020年1月以降は、移動前と同等の6 - 8%台で推移している。
2021年(令和3年)10月14日、同年9月17日放送時点でタモリが司会に就任してからの在任期間が34年168日、放送回数が1365回に達し、「同一司会者による生放送音楽番組の最長放送」としてギネス世界記録に認定されたことが発表された。タモリとしては、フジテレビ『森田一義アワー 笑っていいとも!』以来2度目のギネス認定となる[17]。
放送時間の変遷
すべて日本時間(JST)で記す。
| 期間 | 放送時間 (レギュラー放送) |
放送時間 (スペシャル放送) |
||
|---|---|---|---|---|
| 春・秋 ↓ 春 ↓ 春・秋 |
冬・夏 ↓ 冬・夏・秋 ↓ 冬・春・夏・秋 |
|||
| 1986.10.24 | 2000.3.24 | 20:00 - 20:54 (54分) |
19:00 - 21:54 (174分) |
20:00 - 21:54 (114分) |
| 2000.3.31 | 2000.10.6 | 19:54 - 20:48 (54分) |
19:00 - 21:48 (168分) |
19:54 - 21:48 (114分) |
| 2000.10.20 | 2019.9.13 | 20:00 - 20:54 (54分) |
20:00 - 21:48[注 15] (108分) |
|
| 2019.10.18 | 2020.10.2 | 21:00 - 21:54 (54分) |
||
| 2020.10.16 | 2021.9.24 | 18:45 - 21:48[注 16] (183分) |
||
| 2021.10.15 | 現在 | 18:50 - 21:48[注 17] (178分) |
||
- 備考
- 第1回は19:30からの拡大生放送であった。
- 1990年代までは春・秋の3時間スペシャル、冬・夏の2時間スペシャルは終了時間が21:54だったが、2000年代以降は報道番組『ニュースステーション』が2000年3月27日より、21:54からのスタートを実施したことに伴い、終了時間も21:48と6分短縮された。
- 前述のとおり、2000年4月14日から9月15日までは、当番組のフライングスタートに伴い、開始時刻を6分前倒し、フライングスタートを実施していたが、20時枠番組のフライング体制廃止により、同年10月20日より元の20:00スタートに戻った。また、2001年10月より21時枠番組のフライング体制も廃止されたため、2002年9月まではミニ番組『ミュージックステーションNEXT』を設置した。
- 2020年6月12日から、番組が15秒前倒しでスタートするようになった。20:59:45 - 21:00:00は厳密には前枠「世界の街道をゆく」に属する。字幕放送は、21:00:00から始まるためこの15秒間は無し。
- ただし、前倒しで放送されるのは不定期であり、通常通り21:00:00から始まる週もある。
記録
アーティスト別出演回数
| 位 | アーティスト名 | 回 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1 | 光GENJI | 233 | |
| 2 | TOKIO | 143 | |
| 3 | 嵐 | 140 | |
| 4 | V6 | 133 | 派生ユニットの出演を含めると167回[注 18][49][50]。 |
| 5 | SMAP | 129 | |
| 6 | KinKi Kids | 118 | |
| 7 | AKB48 | 108 | |
| 8 | aiko | 90 | |
| 9 | 浜崎あゆみ | 88 | |
| 関ジャニ∞ | |||
| 11 | KAT-TUN | 81 | |
| 12 | 森高千里 | 79 | |
| ポルノグラフィティ | |||
| 14 | 工藤静香 | 77 | |
| 15 | GLAY | 74 | |
| 16 | 福山雅治 | 69 | |
| 17 | モーニング娘。 | 67 | |
| 18 | 安室奈美恵 | 65 | |
| 19 | 近藤真彦 | 64 | |
| Hey! Say! JUMP | |||
| 21 | Perfume | 61 | |
| 22 | いきものがかり | 60 | |
| L'Arc~en~Ciel | |||
| 24 | NEWS | 59 | |
| 25 | 中森明菜 | 55 | |
| 26 | コブクロ | 54 | |
| 27 | 少年隊 | 53 | |
| 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE | |||
| 29 | B'z | 53 | |
| 30 | 荻野目洋子 | 50 | |
| TUBE |
※2021年12月までの時点
各回の放送節目回
- 2005年12月23日 :「ミュージックステーション20周年記念 スーパーライブ2005 in 幕張」
Mステティッシュ
番組開始当初から現在まで続く伝統の一つに、番組ノベルティとして出演者に配られるボックスティッシュがある[63]。グッズ作りが好きだったという当時の番組プロデューサー北村氏が考案したもので、元々は「安い値段でたくさん作れて、全ての人々が必要なもの」として企画された。当時は他にも「毛玉取り機」や「爪やすり」などが存在したが、現在残っているのはティッシュのみ[63][64][65][66]。
もらえるのは出演者のみであり、「伝説のMステティッシュ」「Mステに出てティッシュをもらうことが目標」などと評されている[67][68]。番組の変遷に合わせてデザインは何度か変更されている。ちなみに出演者に配られるのは長らく「5箱1パック」のものだったが、2022年のスーパーライブでは「3箱1パック」に変更されていたことが話題となった(ただし1箱あたりの体積はやや大きくなっており、パック全体の大きさはあまり変わらない)[69]。なお、出演者がもらうものとは異なる、小さいサイズのボックスティッシュは「ミニチュアティッシュ」としてテレアサショップで販売されている。
コーナー
1996年以降「シングルランキング」コーナー以外にレギュラーコーナーは無かったが、2002年以降「Mステ秘宝館」や「Young Guns(YG)」など、コーナーが増えていた時期もあった。2010年からは「BIRTH YEAR SONGS」などといった名曲コーナーも存在した。
現在はライブ中心の構成となる場合が多く、コーナーやVTR企画は行われない回も多い。
2019年10月の番組リニューアル以降、スペシャル放送・スーパーライブなどで、アーティストの歌唱曲・パフォーマンス内容をスマートフォンによる視聴者投票で決める生投票企画が断続的に行われている[70][71][72]。
現在のコーナー
- Mステランキング
- 2017年11月に開始。「MUSIC TOPICS」をリニューアルしたメインコーナー。初回のタイトルは「Mトピランキング」であった。
- あるテーマに沿った楽曲を一般アンケートや街頭インタビューを行って集計し、ランキングを作成。そのテーマに沿ってランクインした楽曲を発表する。また、その回に出演するアーティストにちなんだランキングを実施・発表されることがある。
- 2017年12月からは「〇〇特集」と題し、その日出演のゲストによる楽曲などをまつわるコーナー、そして全国の現役高校生のダンス部が、今流行りの楽曲などを取り入れたパフォーマンスする内容に変わった[10]。これは、2017年にブレイクし、大きな反響を呼んだ大阪府立登美丘高等学校ダンス部により、ネタとなった『バブリーダンス』がモチーフとされている。パフォーマンスを披露する際は、校舎や室内を利用し、ドローンやハイビジョン用カメラが使用される。
- 2018年からは「親から教わった好きな曲」と題して、現役高校生や若者を中心に取材を受けてランキング形式に集計。また、現地で子が親に直接電話し、当時のエピソードなどを振り返ったりすることもある[10]。
- 2019年5月、6月、8月は、その年に開催された『ミュージックステーションスーパーライブ』の模様を振り返る「Mステ一気見せ!あの年のSUPER LIVE」を放送した[73][74][75]。
- 速報!今週1番聴かれた曲TOP50
- 2025年1月24日放送分に開始[76]。CD売上、ストリーミング、カラオケ、YouTube再生数などによる、Billboard Japanの最新ミュージックランキングTOP50を発表。その中から注目曲、アーティストの情報を紹介する[76][77]。
- バースイヤーソング
- 2025年8月29日放送分に開始[78]。出演アーティストの生まれた年にヒットしたナンバーをフォーカス。ランキング形式のもと、数曲をピックアップし、Mステの出演映像などを交えながら紹介する[78][79]。
過去のコーナー
- THIS WEEK'S BEST10→SINGLE RANKING BEST10 → CD SINGLE RANKING
- 毎週、1週間を通じて番組が独自に音楽リサーチ会社(オリコンチャート)に依頼して作成・集計した『シングルCDランキング BEST10』を発表する。
- 過去には『アルバムランキングBEST10』や『DVDランキングBEST10』も紹介されていた。
- 当番組が毎週金曜日に生放送されるため、オリコンなどの週間チャートとは順位が異なる。(少なくとも)公式には独自集計としているため、オリコンデイリーチャートで3位まで公表されている推定売上枚数(以前は指数)の合計から導かれる順位とは必ずしも一致しない。また、実際のオリコンより1週間早い。
- 集計期間は金曜日から木曜日となることや、毎年1月最初の放送では、「年間ランキングBEST50」(2003年のみBEST100)、6月最後及び7月最初の放送には上半期(1月 - 6月)BEST50を発表する(2009年のみBEST20)。2010年以降は、年間・上半期共に放送されていない。1990年代にはゲスト席の後ろの左側にあるランキングボードに今週のベスト10が表示されていた。順位発表は普段PVだが、シングル曲を発売前に『ミュージックステーション』で披露した場合その時の映像になる(両A面で違う曲を歌う場合を除く)。
- コーナー開始当初は番組後半に行われていたが、その後は、1曲目終了後に行っていた。2010年2月に後述の「BIRTH YEAR SONGS」開始後は、そのコーナーと入れ替わりで2曲目の後に行うようになった(現在は20:30過ぎ頃に行っている)。
- 2013年8月23日生放送分からは「MUSIC TOPICS(Mトピ)」に内包される形で放送されていたが、現在は数組のアーティスト披露後、あるいは「Mトピ」内での放送になることもある。その場合、前者は10位から1位までPV付きで紹介されるが、後者は10位から6位は表にまとめられ5位から1位までがPVもしくは披露した際のVTR付きで紹介される。
- 2015年頃から6位〜10位の映像が省略されるなど、ランキングが大幅に省略されることが多くなっていった。最末期にはビルボードランキングや他のVTRコーナーと入れ換わる形で休止されることが増え、ランキングが放送されても1位のみの発表にとどまることもあった。最終的には2017年2月24日生放送分が最後のランキング放送となり、コーナーは終了となった。2018年現在、公式サイトからも過去のランキングのバックナンバーが削除されている。
- 1001名曲大全集
- 放送当時現在のヒット曲や「心に残る一曲」まで視聴者に「私の好きなこの一曲」を募集し[1]、毎回その中から選ばれた1曲を歌って、日本版名曲大全集を作ろうとしていた番組開始初期のコーナー。初回(1986年10月24日)はチェッカーズがザ・タイガースの『シーサイド・バウンド』を披露した。
- スターモーニングコール
- 1987年1月から放送。事前に応募した30字以内の目覚ましのメッセージと寝顔の写真を同封し、出演するアーティストが生放送で目覚まし時計に録音して吹き込んでもらうもの。
- 隠密カメラ(関口司会担当時代)
- 超小型の隠しカメラで、出演したアーティストの知られざる様子を撮影した映像を紹介するコーナー。
- YOU POP INFORMATION
- 早見優が担当していた初期の洋楽情報コーナー。コーナー内では、当日出演した洋楽歌手が早見から紹介を受け、歌唱披露に入る場合もあった。
- 誰の洋楽アーティストのプロモーションビデオかを視聴者が当てる「ビデオクリップクイズ」も実施されていた。
- がんばれ!先輩
- CNNのコーナー
- 正式名称はないが、テレビ朝日と提携していたCNNの映像を紹介する番組開始初期のコーナー。
- アルバムランキング
- 内容は「シングルランキング」と同じで、開始当初は「アルバムランキングベスト10」に関する映像を「シングルランキング」と同様に全て放送していた。
- ジャストフィットシリーズ
- 音楽をテーマにしたミニドラマで、1992年に開始。
- 「ジャストフィット家の人々」[80]、「Just Fitの名のもとに」、「ジャストフィット相談室」といったタイトルが出て、その後、ワンシーンのシチュエーションが出てくるので、「このシチュエーションにジャストフィットする音楽は?」に対して、一般のアンケートやゲストアーティストの意見を元に紹介するというコーナーで、1996年3月頃に終了した。ミニドラマには原田龍二と原久美子、田口浩正が出演した[80][81]。ミニドラマ最終回には原田がスタジオにゲスト出演した。曲によってはドラマ内容が荒唐無稽な展開になることが多く、コーナー終盤に必ずタモリが辛辣なダメ出しをし、「このコーナーやめよう」と言い出すこともあった。
- My Just Fit
- ゲストアーティストの曲の歌詞の一節を虫食いにして、「あなたならこの部分になんという言葉を当てはめるか?」と他のゲストアーティストに問うコーナー。こちらも「ジャストフィットシリーズ」と同様、1996年6月頃に終了した。
- 免許証拝見コーナー
- ゲストアーティストが自らの運転免許証を持ち寄って普段の顔と“テレビ映り”の顔とのギャップを見比べるのが恒例となっていた。コーナーの発端は奥田民生が自らの免許証を持参したことがきっかけでスタート。2003年頃に終了した。
- MUSIC STATION NEXT
- リクエストランキング・アーティスト総売り上げランキング
- 視聴者からの質問
- 2004年頃から始まった企画。番組ホームページで応募された視聴者からゲストアーティストへの質問を本人が答えていくもの。
- Mステ秘宝館
- 2005年1月21日生放送分からスタート。
- Young Guns
- 2005年2月18日生放送分の800回スペシャルからスタート。記念すべき一組目のアーティストはHIGH and MIGHTY COLOR。不定期で放送されていた。
- これから活躍が期待されるゲストアーティストが出演した際に、その人物について詳しく紹介するコーナー。
- 基本的に1回出演したアーティストはこのコーナーでは再び紹介されないが、9mm Parabellum Bulletのみ、2009年6月と2010年4月の2回で紹介されている。
- 着うたランキング
- 2005年5月20日生放送分からスタート。
- 2006年1月27日から放送分は、2005年3月に終了した「アルバムランキング」が復活し、新たに「ダウンロードランキング」(「iTunes Store」調べ)、「DVDランキング」が登場し、「着うた」発表後「アルバム」「ダウンロード」「DVD」の3つのランキングのうち1つをBEST10形式で発表する。
- 末期には「着うたフルランキングBEST10」もあった。コーナー終了後は注目の着うた楽曲を取り上げるだけとなっている(こちらも後に廃止)。
- 放送1000回直前企画『Mステスタッフが選んだ記憶に残る名場面集』
- 2009年11月6日生放送分から2010年2月5日生放送分まで行われた。
- 『ミュージックステーション』がこの日で990回目の放送回数という事で10回に渡りカウントダウン企画で生放送1000回目を迎える間近に『ミュージックステーション』のスタッフが特選した歴代・過去の映像を放送回数によって分け傑作集で数週間に渡って振り返る企画。振り返ったのは第1回 - 第800回の放送で、第801回 - 第900回の放送は日程の都合上なのか振り返られなかった。
- Mother's Songs
- 2010年7月9日生放送分からスタート。
- 「BIRTH YEAR SONGS」の派生コーナーで、小学生の子供を持つ母親に青春時代の思い出のラブソングを当番組が徹底的に調査をして、実際に母親から我が子へ思い出のラブソングを紹介するコーナー。
- アーティストイメージ一斉調査 Mステ国民投票
- 元々は番組ホームページ内で行われていたものだったが、2011年5月20日生放送分(厳密には同年4月29日放送分)から番組内でもスタートする。
- 視聴者からの投票を元に決定したテーマにアーティストイメージランキングを「BEST5」で5位から1位までを発表する。
- インタビューをする視聴者が学生の場合は、スタッフが特定の学校に訪問してロケを行う場合が多くなっている。
- わずか数回で番組内での放送は終了したが、2011年秋の番組ホームページリニューアルまで、番組ホームページには引き続き存在していた。
- BIRTH YEAR SONGS
- 2010年2月19日生放送分からスタート。
- ある年のヒット曲を、街角にいる(視聴者)それらの曲と同い年生まれの年齢の人々に聴いてもらい、番組放送日と同じ月のその年の月間シングルランキングTOP10(および圏外曲)を順に10位から1位までを振りかえる。
- 当初は2曲目の後に行っていたが、現在はシングルランキングと入れ替わりで1曲目の後に行われている。
- このコーナーは聴く人々がほぼ学生であるため、スタッフが特定の学校に訪問してロケを行う場合が多くなっている。同年6月18日放送分で「Mother's Songs」と入れ替わる形で一旦休止後、同年8月20日放送分にその回の年月の「週間シングルランキング」に変わる形で再開した(『COUNT DOWN TV』の「CDTVライブラリー」に近い形となっている)。最近はその回の出演ゲストアーティストの出身地や母校に訪問する機会も増えている。
- 2012年の10月から『ジェネレーション♪ソング』に変わる形で終了していたが、2013年6月14日放送分で再度復活している。
- ジェネレーション♪ソング
- ミュージックリサーチ
- ビルボードランキング
- 2016年11月4日生放送分からスタート。ビルボードランキングを発表する。
- あなたの知り合いで一番歌が上手い人は誰ですか?
- 2015年9月4日生放送分からスタート。
- 当番組が埋もれた才能を当番組の平澤祥多ディレクターが見つけ出す新企画。次世代のスター歌手の原石は日本全国に埋もれている。街行く若者に数多く存在するアーティストの曲をその場(公園、道路、居酒屋)でマイクを持ち熱唱してもらう。その後、数珠つなぎで紹介を繰り返せば、スター歌手の原石にシリーズで辿っていくもの。
- 翌月分も企画を行わなかったため、わずか1ヶ月足らずという短期間で実質的に自然消滅となった。
- DISCOVER J-POP
- 2014年11月21日生放送分からスタート。
- 過去の名曲に光を当て再評価してみるコーナー。街行く10代男女数百人に○○年のヒット曲を聴かせ心に残った1曲を集計しランキング形式でVTR形式で紹介する。
- その後、何回かは「Mトピ」に内包されていたが、現在は独立して、1・2組目のアーティスト直後に放送されている。
- VTRコーナー
- MUSIC QUESTION?(MQ)
- 2009年10月16日生放送分からスタート。通称『MQ』。
- ゲストアーティストに関する疑問・質問を視聴者からはがき・手紙・メールなどで募集し、番組内で紹介する。採用されると番組特製ティッシュ箱が貰える。
- MUSIC TOPICS(Mトピ)
- 2013年8月23日生放送分からスタート。
- ゲストアーティスト及び注目の最新音楽関連のニュースを3 - 5項目VTR形式にて紹介するコーナー。
- 以前は、年間最後の番組の同コーナーでは年末恒例の『ミュージックステーションスーパーライブ○○○○』(丸の中には年数が入る)に出演するゲストアーティストが紹介されていた。
- しばらく放送されていなかったが、2013年8月23日生放送分から復活した。復活後、「VTRコーナー」や「CD SINGLE RANKING」を度々内包している。
- 2017年4月以降の放送分からは、今流行りのバンド及びアーティストの話題や気になっている情報などをその週間に亘って集計をしていくランキング形式でリニューアルされた。以降はシングルランキングに代わるメインコーナーとなった。後に「Mステランキング」にリニューアルされる形で終了。
- VS LIVE
- 3週連続初登場BAND企画
- 2018年4月20日生放送分からスタート。
- 注目すべきバンドをフォーカスを当てるコーナー。3週連続で初登場のバンドがスタジオで演奏した。
- 2018年4月20日 : Mrs. GREEN APPLE「WanteD! WanteD!」[89]
- 2018年4月27日 : 04 Limited Sazabys「swim」[90]
- 2018年5月11日 : CHAI 「N.E.O.」[91]
- WAになっておどろうプロジェクト
- 2020年5月15日生放送分からスタート。
- 毎週1組のジャニーズタレントがVTRで出演し、“みんなが家で踊って楽しめるダンス”をコンセプトに、「WAになっておどろう」に合わせたダンスをパフォーマンスする[92]。7月10日生放送分で終了。視聴者からの投稿動画とこれまで出演した各グループのダンスを交えた映像が放送された。このほか、これまでの未公開シーン・トークも放送された。
- プレイリストチャレンジ
- 2020年8月21日生放送分から開始。アーティスト、俳優らがオリジナルのプレイリストを作成。名前を明かさず、LINE MUSIC、Spotify、AWAで1週間公開され、どちらがより「お気に入り」を獲得できるかが行われる。結果は生放送で発表。
- MQ Music Question
- リモコン連打で決定!共感ソング生投票
- Spotlight
- 2021年1月15日放送分から開始。次世代アーティストにフォーカスし、Mステセットでの歌唱映像、アーティスト紹介を、番組公式YouTubeで公開していくシリーズ企画[106][13][7]。
- 第1弾 : 須田景凪「veil」[106][107]
- 第2弾 : Tempalay「大東京万博」[108][109]
- 第3弾 : eill「片っぽ」[110]
- 第4弾 : C&K「みかんハート」[111]
- 第5弾 : WONK「FLOWERS」[112]
- 第6弾 : KANDYTOWN「One More Dance」[注 24][113]
- 第7弾 : カネコアヤノ「抱擁」[114]
- 第8弾 : NakamuraEmi「YAMABIKO」[115]
- 第9弾 : yonawo「哀してる」[116]
- 第10弾 : Hump Back「星丘公園」[117]
- 第11弾 : 向井太一 「リセット」[118]
- 第12弾 : FIVE NEW OLD 「Summertime」[119]
- 第13弾 : ROTH BART BARON 「Ubugoe」[120]
- 第14弾 : ハンブレッダーズ「再生」[121]
- 第15弾 : kiki vivi lily「Lazy」[122]
- 第16弾 : BREIMEN「MUSICA」[123]
- 第17弾 : AAAMYYY「あの笑み feat. ano」[注 25][124]
1回だけ行われたコーナー
- プレミアムスペシャル
- 2004年11月生放送分に行われた企画[125]。
- 1ヶ月丸ごと使用して各週毎のテーマに合ったゲストアーティストが3 - 4組登場、過去のVTRなどを振り返りながら過去の曲と新曲をメドレーで披露した[125]。
- 1000回直前SP 秘蔵映像満載 Mステアワード1986 → 2010
- ミュージックステーション 放送回数1000回SP 初登場1000組全部見せます
- 2010年2月12日生放送分にて放送回数1000回目を迎えて、番組開始当初から現在までの豪華ゲストアーティスト総合計1000組の『ミュージックステーション』初登場映像を、五十音順に『ミュージックステーション1000回記念スペシャル』内にて放送した[128]。
- 名曲♪ダンスコンテスト
- デビュー年別 同期アーティスト名鑑
- 2012年10月19日生放送分に行われたコーナー。
- 同じ年代にデビューしたアーティストを年代別にランキング形式で紹介していく。
- 日本人に元気をくれた 世界に誇るニッポンの歌 BEST100
- 世界に誇るニッポンの冬の歌
- 2016年2月12日生放送分に行われたコーナー。
- 全国の日本人にアンケートして、ニッポンの冬の歌(J-POP・演歌)のランキングのBEST10を制作した。ランクインした楽曲を10位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、来日している外国人に聴かせて、VTRで外国人の反応を観ていた。
- TOKIO&嵐 お互いが選ぶNO.1ソング
- 2016年2月26日生放送分に行われたコーナー。
- 同日にゲスト出演したTOKIOと嵐が当番組でスタジオでの共演が5年半ぶりということに伴い、TOKIOのメンバーが選ぶ嵐のNO.1ソング(=一番好きな曲)、嵐のメンバーが選ぶTOKIOのNO.1ソング(=一番好きな曲)と、お互いが選ぶNO.1ソングをTOKIOと嵐がそれぞれ楽曲を披露する前に発表された。
- 日本に影響を与えた曲 BEST100
- 2016年9月19日生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。
- この放送回では、2回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 21:48)の通しコーナーとして行われた。
- 全国の日本人にアンケートして、社会やファッション界など日本のさまざまな業界で影響を与えたヒット曲・名曲のランキングのBEST100を制作した。ランクインした楽曲を100位から1位までカウントダウン形式で順番に発表して、さらに、東京・大阪・北海道・沖縄・福岡・愛知・広島など日本各地の一般人に聴かせて、VTRで反応を観ていた。
- 1位は前回の10時間SP同様、SMAPの「世界に一つだけの花」。
- 元気が出るウルトラソング BEST100
- 2017年9月18日生放送分の『ウルトラFES』に行われたコーナー。
- この放送回では、3回目の当番組の10時間SPが放送され、その10時間(12:00 - 22:18)の通しコーナーとして行われた。
- 小学生から60代男女全国1万人にアンケートを実施。
- 1位はB'zの「ultra soul」。
- この振付が好き ニッポンの名曲 BEST50
エピソード
|
この節の加筆が望まれています。
|
1980年代
- 1986年10月24日 - 『ミュージックステーション』第1回目。初代メイン司会者は関口宏、サブ司会者として中原理恵、スタジオサブ(コーナー担当)司会者は早見優が担当。
- 第1回目のゲストアーティストは近藤真彦、中山美穂、中森明菜、本田美奈子.、河合奈保子、早見優、安全地帯、細川たかし[注 26]、アン・ルイス、そして海外からのゲストとしてジャッキー・チェン。
- 記念すべき第1曲目は、チェッカーズ「NANA」[129]。アンは都内の「ラフォーレミュージアム飯倉」で行われているライブ会場から、ジャッキーは当時イギリス統治下の香港からそれぞれ生中継で出演した。さらに芳暉園のニッカ池から近藤の指揮のもと、ニッカ池近くのたべたか楼にいる合唱隊と札幌(豊平館)・新潟(関屋浜)・大阪(ザ・シンフォニーホール近くの上福島北公園)・福岡(櫛田神社)[注 27]を生中継で繋ぎ『ギンギラギンにさりげなく』の大合唱を実施した。初回は直前に放送されていたアニメ『宇宙船サジタリウス』を休止し、19時30分からの90分に拡大して放送した[130]。
- 当時はテレビ朝日六本木センター第7スタジオからの生放送(2000年2月まで、送出・CMと提供クレジット出しはアーク放送センターから)で、正面玄関前の駐車場や屋上・ニッカ池もステージとして使っていた。
- 第1回から使用されたCM前のアイキャッチは、1990年3月23日まで使用[注 28]。また、氏名・曲題名・歌手名などのスーパーインポーズのデザインは、1998年末まで使用[注 29]。
- 1987年1月9日 - 石原裕次郎がハワイからの衛星生中継で初登場。「BEYOND THE REEF」を披露した。これが生涯最後のテレビ出演であった[129]。
- 1987年3月6日 - 芸能界を一時引退した堀ちえみが初出演[注 30]。中継先にいる大阪の同級生が見守る中、「愛を今信じていたい」を披露[131]。
- 1987年3月13日 - 映画『ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎行進曲』出演者の仲村トオル・清水宏次朗・宮崎ますみらが出演した中野サンプラザでのコンサートの模様を生中継し、「ビー・バップ・シンドローム」等を披露。
- 1987年4月3日 - タモリが、2代目メイン司会者として初登板。スタジオサブ司会者として松井康真(当時テレビ朝日アナウンサー、現在フリー)が担当。
- 1987年7月17日 - 石原裕次郎が亡くなり、19:30からのアニメ枠(当時は『宇宙船サジタリウス』を放映)から90分の緊急追悼特番を組んだ。
- 20:00からは当番組のスタジオから放送し、司会のタモリや当日の出演歌手も引き続いて出演し故人を偲んだ。『ニュースステーション』の金曜版でも訃報を報道した際、この日のゲストである浜田麻里と江守徹が追悼コメントを述べた。裕次郎は半年前の1月9日にハワイからの衛星生中継で登場し、近況報告をし「BEYOND THE REEF」を現地から歌唱していた。この放送回が裕次郎の生涯最後のテレビ出演ともなった。
- なお、裕次郎最後の出演映像は、2016年9月19日の『30周年記念特別番組 MUSIC STATION ウルトラFES』にて、ウルトラHDリマスター版で放送された[133]。
- 1987年12月25日 - クリスマス企画としてゲストアーティストからクリスマスプレゼントを、事前に応募した視聴者(中継参加含む)に贈呈する企画を放送。この回で初めてドラえもんもゲスト出演。これ以降、劇場版公開の時期にその年の主題歌歌手の応援などで定期的に番組へ登場する[注 31]。応募者は、スタジオ内のテーブルに着いて観覧していた。この回を持って、サブ司会者の中原理恵が降板。
- 1988年3月11日 - とんねるずが、当時放送していたテレビ朝日六本木センタースタジオ屋上から「炎のエスカルゴ」を披露[134]。パフォーマンス時、屋上にある金網のフェンスをよじ登り、石橋貴明はフェンスの上にまたがり、木梨憲武に至ってはフェンスの外に落ちてしまい、さらに木梨が他局で当時特番として放送していた「仮面ノリダー」のセリフやポーズを取るなど、終始暴走。エンディングでは、木梨が指を切ってしまったため、靴下をギプスする形で登場。この模様は、1989年12月29日の年末スペシャルのリクエスト場面として選ばれ、一部再放送された。
- 1988年3月18日 - 第1回から出演していた早見が降板。その際、自身の曲「GET UP」を披露後、当日の出演アーティストから花束が1束ずつ贈られ、囲まれる形で光GENJIが「Gradation」を披露した。
- 1989年2月10日 - 当初出演予定だった藤谷美紀は、当日『グーパルピス・インナーズの冒険旅行』の撮影中、日活撮影所で火災が発生し、そこで軽いけがを負ったため出演キャンセルとなった。
1990年代
- 1990年4月13日 - 番組セットやテーマ音楽(横関敦「The Desire」)、番組企画などをリニューアル。
- 1990年6月1日 - たまの「さよなら人類」の演奏披露中、知久寿焼が演奏するアコースティック・ギターのラインが繋がらず、ギターの音が放送上乗らないトラブルが発生。知久はボーカルマイクにギターを当てて対応。演奏後に生島が謝罪した。
- 1990年7月27日
- 聖飢魔IIの「有害ロック」演奏中、デーモン小暮閣下と光GENJIが、当時の使用されていた司会者テーブルや装飾などセットを破壊。
- 8月31日放送では、デーモン小暮閣下が着席していたタモリと生島やサザンオールスターズらのゲストに目掛けて、炭酸ガスのようなものを撒き散らすなど、過激なパフォーマンスを行った。
- 1990年12月28日 - 年末拡大90分スペシャルを放送。このスペシャルから、初めて観客を動員したセットを使用。両サイドに観客席が設けられ、中央前方がMC・ゲスト席であった。1991年1月18日放送[注 34]から、改めてこの観客席付きのセットへ移行。
- 1991年2月15日 - 織田裕二、千堂あきほの出演に合わせ、『東京ラブストーリー』の主要キャストである鈴木保奈美、有森也実、 江口洋介が、渋谷ビデオスタジオのセットから中継出演。タモリと撮影の裏側などのトークを行った。
- 1992年1月10日 - オープニングテーマが、B'zの松本孝弘による「#1090 〜Thousand Dreams〜」へ変更[135]。
- エンディングテーマも同じくB'zの松本孝弘の「どうしても君を失いたくない」のインストゥルメンタルバージョンに変更された。この回から、ボーカルマイクを2つ使うようになる(スーパーライブは除く)。さらにモニターが2つから3つに変更。
- 4月10日からは、歌詞のスーパーインポーズが表示開始(丸ゴシック体の斜体を使ったテロップは1998年末まで)。
- 1992年1月24日 - とんねるずが登場し「ガラガラヘビがやってくる」を披露。曲の途中には、石橋貴明は観客席で歌唱すると共に、木梨憲武はクレーンカメラを占拠するなど、派手なパフォーマンスをみせた[134]。
- 1992年10月9日 - チェッカーズが、番組内で解散を発表。最後の出演となった。この日は「星屑のステージ」と「Blue Moon Stone」を披露した[129]。
- 1992年11月6日 - 爆風スランプがオープニングでの登場時、サンプラザ中野くんが階段から勢い余って、観客席へ転落するハプニングが発生した[136]。
- 1992年12月18日 - 第1回の『ミュージックステーションスーパーライブ』が東京ベイNKホール(2003年放送まで)より放送。
- 1993年2月5日 - ZARDが生涯最後の出演となった[137]。この日は「負けないで」を披露した[9]。
- 1993年6月18日 - accessとのトークの間、その日に行われた衆議院解散(いわゆる『嘘つき解散』)のニュース速報がテロップで流れ、accessがスタンバイに入った後、番組を一時中断し、報道スタジオの中継に切り替わり、高井正憲がニュースを読み上げ、2分弱後に番組が再開し、タモリと生島がわずかながらその報道に関するコメントをした後、accessの「NAKED DESIRE」の披露が開始した。
- 1993年12月24日 - 『スーパーライブ93』にて、X JAPANが「X」を披露後、ドラマーのYOSHIKIがドラムセットを破壊、投げた椅子がテレビカメラに直撃した。番組終了後、そのテレビカメラは使用不可能となった。
- 1994年3月25日 - hideが出演し、「DOUBT」を披露。この回の放送では、スタジオの中で墨汁の雨を降らせ、hideは真っ黒になりながら楽曲を披露した[138]。
- 1994年6月24日 - 番組エンディングにて、和田アキ子の背後に回ったタモリが突然、そのままキスをするハプニングが起きた[139]。
- 1994年7月22日 - 光GENJIの大沢樹生、佐藤寛之が、8月のライブをもってグループからの脱退を番組内で発表[140]。
- 1995年1月20日 - この回の放送では、SMAPは当初予定されていた新曲の披露を変更し、阪神・淡路大震災の被災者へのメッセージと共に「がんばりましょう」を披露した[141]。
- 1995年9月1日 - 同年9月3日をもって解散する光GENJIが、ラストライブを行った。
- 1996年10月4日 - 「ミュージックステーション 10周年記念スペシャル」を放送。オープニングCG、スタジオセットのマイナーチェンジを含むリニューアルが行われた。
- 1997年8月1日 - バーチャルシンガー疑惑が持たれていた大黒摩季が、テレビに初出演を果たす。この日は当時有明でテレビ朝日が開催していたイベント『パイン'97』で行われた大黒のコンサート会場から中継出演した。大黒自身が笑いながらそれを否定[139]。DA PUMPも初登場を果たし、視聴率は17%越えの高視聴率を記録した[129]。
- 1998年4月10日 - 川本真琴が登場[注 35]。弾き語り(ピアノ演奏)で「桜」を披露したが、歌詞の一部を忘れるハプニングが発生した。川本はスキャットしながら演奏(即興演奏)を続けた後、「キスしよっか」というフレーズから元の歌詞に戻って歌唱した[142]。なお、川本はスキャット中に「ドキドキしちゃう」と歌っているが、同曲にはそのフレーズがない[142]。中川翔子は(2007年8月10日に投稿した)自身のブログで「Mステでピアノ弾きながら桜歌うの、生歌でますますのかわいさ増し、歌詞がとんでラララで歌う貴重な場面があった!」と語っている[143]。
- 1998年5月15日 - この日の放送でhideが登場し、「ピンクスパイダー」を披露する予定だったが、同月2日に急逝したため、内容を一部変更し、hideの追悼映像をオンエアした。
- 1999年1月15日 - 歌詞のスーパーインポーズが変更。これまで写植とオペークカードを用いたものから、コンピュータ入力のテロッパー送出に変更。
- 1999年4月2日 - CM前のアイキャッチが変更される[注 36]。
- 1999年10月8日 - 嵐がデビュー曲「A・RA・SHI」で急遽出演。初登場を果たした。この時メンバーが着用したスケルトンの衣装は今も語り継がれている[28]。また、前々日に発表されたSPEEDの解散を受けて急遽VTRによる特集が組まれた。
2000年代
- 2000年1月28日 - 番組冒頭で字幕テロップが出ない放送事故があり、モーニング娘。の歌唱前に復旧。
- 2000年3月3日 - 六本木センターが周辺の再開発計画である六本木ヒルズ建設に伴い解体されることを受けて、この日からテレビ朝日東陽町放送センターのスタジオから正式に生放送を開始し、オープニングも変更された。このほか、セットが左側にトーク席、右側に観客席に入れ替えられ、その間に階段が設けられる構成になった。
- 2000年11月3日 - サザンオールスターズが「この青い空、みどり 〜BLUE IN GREEN〜」を披露[144]。翌年にギタリストの大森隆志が脱退したため、6人時代最後のMステ出演になった[145]。
- 2001年11月9日 - この日の放送は、タモリがゴルフ中のケガのため欠席[148]。KinKi Kids、郷ひろみらゲストがリレー形式で司会を務めた。
- 2003年4月18日 - t.A.T.u.が初登場し「ALL THE THINGS SHE SAID」を披露する予定だったが[149]直前に出演をキャンセル。代役として森山直太朗が初登場。「さくら(独唱)」を披露した[150]。結果的にこれが森山とSMAPの初共演となった[150]。
- 2003年6月27日 - t.A.T.u.が初登場。オープニングは出演していたが、その後の出演をボイコットした[151][152][49][9]。
- いわゆる「t.A.T.u事件」とされ、このボイコットは後に、t.A.T.u.の当時のプロデューサーであるイワン・シャポワロフの指示で行ったことが明らかにされている[153][154]。
- THEE MICHELLE GUN ELEPHANT は、この日初登場ながら出番が繰り上げられた上、t.A.T.u.の埋め合わせに、予定になかった「ミッドナイト・クラクション・ベイビー」を披露することとなった[138][49]。
- 2019年2月1日、2020年8月21日放送分で、この日の放送の出来事を取り上げた際は、出番の繰り上げを伝えるスタッフの声を含め混乱するCM中のスタジオの様子[注 37]が流されたほか、一部編集した上で放送された。
- 2003年10月3日 - スタジオが、東陽町放送センターから六本木ヒルズ新本社(第1スタジオ)へ移動。この日では、六本木ヒルズ各名所から生中継が行われた[129]。
- 同時にHDTVカメラ撮影によるハイビジョン制作を開始。同年12月1日の地上デジタル放送開始後は、関東地区と名古屋テレビ・ABCテレビからデジタルハイビジョン放送が順にスタートした。なお、地上アナログ放送では、画面の上下が黒帯のレターボックス映像で放送された[注 38]。
- この回からタイトルロゴがマイナーチェンジされ、二代目のロゴ『ミュージックステーション -・MUSIC STATION・- 』に変わった。このほか、セットは左側に観客席、右側にトーク席が入れ替えられ、その後ろ上に映像スクリーンを設置。両側には階段が設けられ、オープニングではゲストが左右交互に降りてくる演出に変わった。なお、左側の階段は間もなく撤去された。楽曲タイトルのテロップにおいても、アニメーションのデザインが施されるようになった。
- 2003年10月10日 - テレビ朝日の六本木ヒルズ新社屋への移転を記念したスペシャルドラマ『新テレアサ誕生記念ドラマ 生放送はとまらない!』を放送[136]。このドラマは、Mステをモチーフにした音楽番組『ミュージックスタジアム』を舞台にしたもので、浜崎あゆみ・Gackt・B'zなど多数のアーティストが出演。当時のMステスタッフも多数関わっていた[136]。
- 2004年11月 - 11月中の放送は“プレミアムスペシャル”として、通常の放送とは違う演出のもとで放送。セットは白をベースにした異なる仕様で、観客に囲まれたスタイルになっている[125]。
- 2005年1月21日 - メインセットにおいて、観客席とトーク席の配置が再度入れ替わり、トーク席のバックには液晶モニターが複数設けられた。
- 2005年4月22日 - 番組開始以来初めて、タイトルロゴが英語表記『“MUSIC STATION”▶▶』へ大幅にリニューアル[155]。
- 緑を基調としたデザインになっており、オープニングだけでなく、楽曲タイトルのテロップ、映像スクリーンなどのデザインも統一された。
- この回から、画面右下には番組のチャンネルロゴ表示が常時表示されるようになった。番組ロゴなどのリニューアルに伴い、観客席の間に階段を設置するなど、セットの一部を改装している。同時に地上アナログ放送がレターボックス放送では『画面が小さくなること』で地上アナログテレビで視聴している視聴者からの不評を受け、サイドカット放送に変更。それに伴いテロップ位置が、16:9画面に準じた位置から4:3画面に準じた位置に移動した。
- また、この回では湘南乃風が初登場し、「カラス」を披露した[155]。
- 2005年6月10日 - KinKi Kidsが出演し、「ビロードの闇」を披露したが、堂本光一が曲の序盤の“打ちひしがれる”という歌詞の後、「僕らは見ることさえ許されないだろう」という部分を「僕らは1人で打ちひしがれるだろう」と歌い間違えてしまう。さらにその間違いにつられるかのように堂本剛がすぐ次の自分のパート「砂漠のように辛辣な この都(まち)の片隅」という歌詞のところを「砂漠のようなこの都(まち)で〜僕・・・片隅」と間違えてしまい、“・・・”のところで間違いに気がついたようで一瞬がっくりした態度を見せ、苦笑いをしながらも歌い続けた。いわゆる「3回打ちひしがれ事件」である(3回目は歌い終わった後に実際に打ちひしがれてしまったという意味)。その翌週、番組に登場した際にタモリから「先週、間違いバージョンを披露して頂き…」といじられながら歌い間違いについて説明された[156]。
- 2006年10月13日 - 「ミュージックステーション 20周年記念3時間スペシャル」を放送[56]。
- この日の放送から、メインセットがアレンジされ、中央の観客席のバック上の真ん中に番組ロゴが配置。トーク席のバックはバック右側に特大モニターと左右につながった小さいモニター(3つ)が設けられた。
- また、映像スクリーンもピッチの間隔がより狭くなり、ドット数が増えて色鮮やかな仕様になった。
- 2007年2月2日 - FUNKY MONKEY BABYSが初登場。「Lovin' Life」を披露した[157]。楽曲披露時のDJケミカルのパフォーマンスが大きな反響を呼び、放送後の番組公式サイトには問い合わせが殺到。同月23日には、FUNKY MONKEY BABYSの特集VTRを放送した[157]。
- 2007年6月1日 - 同年5月27日に闘病中に不慮の事故で亡くなったZARDの坂井泉水を偲び、音楽番組初出演となった1992年8月7日放送分、最後の音楽番組出演となった1993年2月5日放送分の映像を中心に特集を行った[158]。
- 2007年6月29日 - 「夏うたリクエストスペシャル」を放送[159]。
- 6月1日放送分において、視聴者やZARDファンからの反響を踏まえ、追悼特集も実施。「負けないで」の作詞風景を含むレコーディング中の様子などの貴重な映像、「IN MY ARMS TONIGHT」を披露した1992年10月16日放送分の映像を放送した。
- このほか、最後の音楽番組出演となった、1993年2月5日放送分の「負けないで」をフルコーラスで放送した。
- 2008年10月3日 - 「ミュージックステーション秋スペ第2弾!」を放送。
- 2009年1月30日 - 『テレビ朝日開局50周年記念特番』として「MUSIC STATION SPECIAL もう一度聴きたい昭和・平成の名曲ベスト100×2!」を放送[162]。
- 2009年5月8日 - 同年5月2日に逝去した忌野清志郎を偲び、Mステでのパフォーマンス映像を中心に追悼特集を行った[163]。
- 2009年7月17日 - この日の放送は、タモリが人間ドックと白内障手術のため欠席。この時も、上戸彩、コブクロらゲストがリレー形式で司会を務めた[28]。
2010年代
- 2010年2月12日 - 「ミュージックステーション1000回記念スペシャル」を放送[5][134]。
- 2011年2月25日 - 食道がんの闘病から復帰した桑田佳祐が登場[165]。
- 2011年3月11日 - 放送の約5時間前に東日本大震災が発生したため、報道特別番組に差し替えられ、番組史上初の休止となった[167]。
- 2011年9月16日 - 番組開始から25周年を記念した3時間スペシャルを放送[57]。
- 2011年10月14日 - この日の3時間スペシャルからタイトルロゴが6年ぶりに『MUSIC STATION ●━ ━● SINCE 1986 』へリニューアル。このほか、メインセットが5年ぶり、テロップが6年ぶりに大幅に変わった。
- 2012年5月4日 - YouTubeにて、本番組のコーナー「Young Guns」からのスピンオフ企画『MUSIC STATION YOUNG GUNS ON THE WEB』の配信を開始(10月31日までの期間限定配信)[175]。
- 同年6月22日まで全6回配信され、SEKAI NO OWARI、back number、井手綾香、Civilian Skunk、シェネルの計5組が出演[176]。
- レギュラー回の放送終了後のスタジオで収録が進められ[175]、進行は竹内が行い、1回につき1組を紹介した[175]。
- 2014年7月11日 - この日は、レギュラー放送回では最多となる8組、総勢63名が出演した。出演者席に65名(タモリ・弘中含む)全員が収まりきらないことから、1991年1月18日以来、公開形式導入後としては初めて観客を入れず、3年ぶりの無観客放送となった[177]。
- 2015年1月23日 - AFCアジアカップ2015準々決勝の日本対UAE戦の中継に伴い、午後9時20分からの放送となった[178]。
- 午後8時30分からの放送を予定していたが、延長戦及びPK戦により、50分遅れでの放送となった(実質史上初の9時以降の放送でもある)[注 39][178]。
- KAT-TUNが「Dead or Alive」の披露予定を、同曲(同シングル)の通常盤のみに収録されているカップリング曲の「WHITE LOVERS」に変更し、凛として時雨は「Who What Who What」の歌詞の一部をそれぞれ変更した上での披露となった。ISILによる日本人拘束事件の影響とみられる[179][180]。
- 2016年3月25日 - 同日の「ミュージックステーション春の豪華3時間SP」から、オープニングテーマが『#1090 〜Million Dreams〜』へリニューアル。これに伴い、オープニングの映像もリニューアルされた[注 40][181]。
- また、この日の放送で、1996年から使われていたソニー製のマイクが20年ぶりに更新された。
- ケツメイシがおよそ10年ぶりに登場。「さらば涙」、「友よ 〜 この先もずっと…」、「さくら」を披露した[182]。
- 2017年3月31日 - 「ミュージックステーション3時間SP」を放送[183]。
- 2018年8月31日 - 番組開始より一貫して、オープニングタイトル・司会者の挨拶から開始していたフォーマットが変更。番組開始の20時と同時に一曲目から始まり、曲終了後にオープニングへ流れる体制へと変更された。現在は一曲目の前に当日の放送内容を紹介するラインナップのVTRが挿入されている[注 41]。
- 2018年11月2日 - 番組開始より存在したオープニングタイトルのCG、1990年12月から行ってきたオープニングでの出演アーティストが一組ずつメインセットの階段を下りて登場しながら紹介される演出を撤廃。
- 2018年11月8日 - 11月9日放送回に出演予定だった韓国の7人組男性グループBTS(防弾少年団)の出演を見送ると番組ホームページで発表した[184]。
- 2019年4月19日 - この日の放送分から、その回に出演したゲストの楽曲をまとめたプレイリストを、LINE MUSICで配信されるようになった。
- 2019年5月10日 - 元号が「令和」に改元されて最初の放送。冒頭のラインナップVTRが開始から無音のままで、スタジオの音声が時折入る放送事故が起こった。一曲目終了後の司会者挨拶後に、並木が謝罪を行った[186]。
- 2019年5月17日 - タモリ・弘中時代途中からVTRコーナーの拡大などを行っていたが、この日の放送で開始から10分近くのVTRコーナーを経た後に、スタジオでのオープニングに繋がる近年のテレビ番組でよく見られるフォーマットへ変更された。
- この日のみ出演アーティストが階段を下りる演出が廃止され、1990年12月までと同様に既にトーク席に全員が板付きの状態で始まる事態になった。5月24日以降は開始時にOPが流れ、階段の演出も復活されている。
- 2019年7月19日 - 当初はレギュラー放送の予定だったが、10日前に死去したジャニー喜多川の追悼企画を行うため、急遽30分拡大して21時24分までのスペシャル放送となった[187]。
- 2019年9月13日 - 枠移動前最後の放送であり、2時間SPを実施。放送開始から33年間を振り返る総集編を放送した[189][190]。
- 2019年10月4日 - 放送時間変更にあたって、タモリが出演する番宣CMの第二弾が発表された。内容はタモリがテレビ朝日のスタジオを目指し疾走するもの[193][194]。
- 2019年10月18日 - 枠移動後初回は「ミュージックステーション3時間SP」を放送[70]。
- この回から、8年ぶりにタイトルロゴが『MUSIC STATION SINCE 1986 × FRIDAY 9NIGHT LIVE ×』へ変わり、テロップ、スタジオセットなども大幅にリニューアル。ロゴは「LIVE MUSIC」と「MOVE」がコンセプト。タイトルバックにはカラーパウダーのテイストを施しており、様々な形に変化するデザインになっている。また、メインセットは「躍動感」をコンセプトに、観客に囲まれたステージへ生まれ変わった[195]。
- ポスタービジュアルも一新され、タイトルロゴのコンセプトに合わせたデザインへと変更。“マイクを持って駆け出すタモリ”となっている[196]。
- 視聴者から、生リクエストを募る“みんなでつくるMステ”をテーマに放送[70]。槇原敬之は、データ放送で歌唱楽曲の生投票を行った[197]。この他、いきものがかりの水野良樹が生放送中に楽曲を作成した[198][199]。
- 放送に先立ち『ザワつく!金曜日』、『マツコ&有吉 かりそめ天国』、そして当番組を含めた3番組による「『テレ朝金曜3番組』合同記者会見」を実施。番組公式LINEとTwitter、テレビ朝日公式LINEとYouTube、AbemaTVで生配信された[16][200]。
- 2019年10月25日 - この日から放送時間を1時間繰り下げ、金曜21時台でのレギュラー放送を開始。この日の放送のみ、放送時間が21:00 - 21:48と通常より6分短縮されて放送された[注 44][注 45][15]。
- 前回と同様に“みんなでつくるMステ”をテーマに放送。この回以降、オープニングでの階段からのアーティスト登場演出が簡略化されるようになった[注 46][201]。
- 平井堅は『Ken’s Bar』を再現したライブスタイルで、スタジオの観客から寄せられたリクエストで楽曲を披露[注 47][202]。また、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEは楽曲の間奏部分で披露するオリジナルダンスを、視聴者生投票で決定した[201]。
- 21時台への移動に先立ち、平日深夜のミニ番組『全力坂』とコラボを実施。Mステのオープニングテーマをバックに、サブMCの並木アナが、東京都目黒区の坂を全力で駆け上がった。この模様は10月23日・24日に放送された[203]。
2020年代
- 2020年2月28日 - リゾが来日し、番組に登場する予定だったが、直前に来日が延期[204]。出演を見送ると発表した[205]。
- 2020年4月2日 - 4月3日放送回に出演予定だったジェジュンが、出演を見送るとジェジュンの日本公式サイトで発表した[209][210]。文春オンラインの記事では、自身のエイプリルフール発言の影響と報じている[211]。披露する予定だった曲目はニューシングル『Brava!! Brava!! Brava!!/Ray of Light』収録の「Brava!! Brava!! Brava!!」だった[212]。
- 2020年4月3日 - 「ミュージックステーション3時間SP」を放送。スペシャルでは初めての無観客放送となる。司会のタモリ、並木があいさつする場面も、2019新型コロナウイルス対策として数メートル距離を取って登場した。また、アーティストが座るひな壇は用意されず、タモリとゲストのトークも十分な距離を置いて行われた[注 48][213]。
- 2020年4月14日 - テレビ朝日局内での新型コロナウイルスの感染者発生を受け、4月中の生放送休止を発表した[214]。
- 2020年4月17日 - “春うた30年の名曲ヒストリー”をテーマとするVTR企画を放送。YOSHIKI(X JAPAN)、コブクロ、山口一郎(サカナクション)によるコメント映像などが紹介された。司会のタモリ、並木は番組出演せず、過去のアーティスト出演映像をVTRで振り返る構成で進められた[215][216][217]。
- 2020年4月24日 - “胸がキュンとする恋うたランキング”を放送。松岡昌宏(TOKIO)、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、片寄涼太(GENERATIONS)、かれん(Little Glee Monster)がコメント出演した。司会のタモリ、並木は前回同様に番組出演せず[218][219]。
- 2020年5月1日 - “今こそ家で踊りたい曲ランキング”を放送。星野源、Foorin、鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)、三代目J SOUL BROTHERSからNAOTO、小林直己、岩田剛典、加藤史帆(日向坂46)がコメント出演した。この回も司会のタモリ、並木万里菜は番組出演せず、前回と同様の構成で進められた[220][221]。
- 2020年5月8日 - 4月3日以来、1カ月ぶりに生放送を再開。“アーティストが今届けたい歌SP”を実施[222][223]。
- 司会のタモリと並木は、2019新型コロナウイルス対策として数メートル距離を取り、アーティストとリモートでトークを交えながら番組が進められた[注 49][222][223]。
- RADWIMPSは「番組にぜひメッセージを届けてほしい」という出演オファーに賛同し、そのもとで生まれた新曲「新世界」を披露した[224]。楽曲披露時には感染対策として、番組初の試みとして密集を避けるため、無人カメラ9台のみを使用した[222][223]。
- この回以降、番組構成は感染動向にふまえながら、リスク対策を徹底した制作オペレーションのもと、アーティストのリモート出演、スタジオライブなど、動向に応じた構成になっている[223]。
- 2020年6月5日 - “TikTokトレンド動画特集”を実施[注 50]。
- 2020年7月18日 - 24日放送に出演予定だった三浦春馬が死去。番組公式サイトにおいて追悼文が掲載された[227][228]。三浦は過去に応援ゲストとして本番組への出演経験があるものの、歌手としてはこれが初出演になる予定だった[229]。出演予定だった24日の3時間半SPでは、冒頭の出演者紹介後、サブMCの並木が「今夜出演を予定していました、三浦春馬さんのご冥福を心よりお祈りします」とコメントした[230]。また、番組終盤には追悼企画として、三浦がこの日の放送で披露する予定であった、新曲「Night Diver」のミュージックビデオを特別に放送した[231][232]。
- 2020年10月2日 - 「ミュージックステーション3時間SP」を放送[注 52][233]。
- この回は番組オンエア前後に、YouTube、LINEによる特別番組を生配信。MCにかまいたちを迎え、上白石萌音&ウエンツ瑛士、日向坂46、THE RAMPAGEが登場。番組オンエア後の生配信では、MCに番組司会の並木万里菜も加わった[234]。
- 2021年2月19日 - 「ミュージックステーション 冬の恋うた3時間SP」を放送。橋本愛[注 53]、ひらめ、millennium parade、yama、りりあ。が初登場した[235][236]。
- この回は番組オンエア前後に、YouTube、LINEによる特別番組を生配信。MCにチョコレートプラネット、三谷紬を迎え、DISH//、ひらめ、りりあ。が登場した[236]。
- 2021年9月23日 - 番組35周年を記念し、期間限定での“35周年記念キービジュアル”が公開された[2][3][4]。タモリが、エレキギターをかき鳴らす姿を収めたキービジュアルになっている。撮影では、メインテーマ曲を手がける松本孝弘(B'z)が愛用するギブソン・レスポールを使用している[2][3][4]
- 2022年4月22日 - “映画の名歌唱シーン大特集”を実施[237][238]。この日で放送回数が1400回となる[62]。
- 2023年4月7日 - 「ミュージックステーション春の豪華2時間SP」を放送[139][239]。
- 同年3月28日に逝去した坂本龍一を偲び、Mステでの初登場回、パフォーマンス映像を中心とした追悼特集を行った[139][240]。
- 本放送より、2020年7月3日放送分から設けられていた、出演アーティスト間の2019新型コロナウイルス対策アクリル板が撤去された。
- 2023年5月19日 - この日の放送からおよそ3年ぶりに、有観客でのスタジオ生放送を再開[241]。番組オープニング後、司会のタモリ、鈴木アナからその旨が語られた。セット中央にMC席、アーティスト席を配置し、その両脇に観客席を設けている[241]。
- 2024年6月14日 - Mrs. GREEN APPLEは、披露を予定していた楽曲に関する騒動を受け、所属事務所の申し出により歌唱曲のラインナップを一部変更した[242][243]。
- 2024年8月16日 - 台風7号の接近に伴い、公開形式導入後3度目の無観客放送となった。番組オープニング後、司会の鈴木アナからその旨が語られた。また、サンボマスターに関しては、当初客入れ形式でのパフォーマンス予定だったが、無観客となってしまったため、代わりに番組スタッフとSUPER EIGHTの丸山隆平がステージを盛り上げた[244]。
ミニステ
| ミニステ MINI MUSIC STATION |
|
|---|---|
| ジャンル | 音楽番組 / ミニ番組 |
| 出演者 | 並木万里菜(テレビ朝日アナウンサー) ほか ゲストアーティスト数組 |
| ナレーター | 服部潤 |
| オープニング | 松本孝弘「#1090 〜Thousand Dreams〜」 |
| 製作 | |
| 製作総指揮 | 栗井淳(GP、テレビ朝日) / 山本たかお(EP、テレビ朝日) |
| プロデューサー | 荒井祥之(テレビ朝日) |
| 制作 | テレビ朝日 |
| 放送 | |
| 音声形式 | ステレオ放送 |
| 放送国・地域 | |
| 放送期間 | 2002年10月18日 - 2019年9月13日 |
| 放送時間 | 金曜日 19:54 - 20:00 |
| 放送分 | 6分 |
| 公式サイト | |
|
特記事項: テレビ朝日他一部系列局にて生放送。詳細は#ネット局を参照。 |
|
『ミニステ』(英称:MINI STA)は、2002年(平成14年)10月18日から2019年(令和元年)9月13日まで、本編レギュラー放送生放送開始前の19:54 - 20:00に生放送されていたミニ・音楽番組である。ステレオ放送、ハイビジョン制作[注 3]、番組連動データ放送[注 4]、リアルタイム字幕放送[注 5]を実施。タイトルは『MINI MUSIC STATION』の略称。
Mステ本編の前番組(『宇宙船サジタリウス』→『ニュースシャトル』→『はなきんデータランド』→『クレヨンしんちゃん』)の終了直後に行われていた、生放送による当日出演のゲストアーティストを紹介するクロスプログラム(15秒)を拡大する形で放送を開始した。この形式の予告は本番組開始後はそのラストに行われるようになり、前番組終了後の該当箇所には事前に編集・制作されたVTRによる番組予告が行われている。
本番組の司会・進行は、末期まで本編のサブ司会者(番組終了時点では並木万里菜)が担当していたが、最末期は当日のゲストアーティストの中から1組が週替わりで担当していた。サブ司会者が1人でその日のゲストアーティストのうち1〜5組とトークを展開し、『Mステ』生放送開始直前の1コマ(番宣・ジャンクション・舞台裏)を伝えている。番組開始以降、本編と同様にほとんどの回でジャニーズ事務所所属のゲストアーティストが出演している。
当初本番組内(特に画面左下)で写っていた猫の顔をした女性イラストは、武内絵美がデザイン(堂になってからは猫人間のイラストはほとんどなくなったが、堂デザインのアレンジ版もある)。
『Mステ』本編が、別の特別番組で放送休止の場合でも、当番組が放送される場合もある。この場合は、翌週や2週間後などの以降の次回予告を行う。2015年10月16日に本編が『はじめまして日本の芸能人です!まさかのキャラかぶってましたスペシャル』(朝日放送制作)のため休止となったが当番組は通常通り放送された実例がある。
テレビ朝日やEPGの番組表では本番組のタイトルを記載していたが、新聞のテレビ欄のみ本番組のタイトルは記載されておらず、本番組を含む『Mステ』自体が19時54分からのフライングスタート扱いとなっていた。
『Mステ』の放送時間移動に伴い、2019年9月13日放送分で終了。終了後は、再び『Mステ』の前座番組(『マツコ&有吉 かりそめ天国』)の終了直後に、生放送による当日出演のゲストアーティストを紹介するクロスプログラム(15秒)が行われている[注 54]。
ネット局(ミニステ)
『ミニステ』は放送開始当初、関東ローカルでの放送であったが、2005年4月から北海道テレビでのネット放送が開始されたのを皮切りにネット局が拡大し、番組終了時点では11局ネットであった。
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送日時 | 放送期間 |
|---|---|---|---|---|
| 現在 | ||||
| 関東広域圏 | テレビ朝日(EX) 制作局 |
テレビ朝日系列 | 金曜 19:54 - 20:00 | 2002年10月18日 - 2019年9月13日 |
| 北海道 | 北海道テレビ(HTB) | 2005年4月 - 2008年1月18日[注 55] 2008年8月22日 - 2019年9月13日 |
||
| 岩手県 | 岩手朝日テレビ(IAT) | 2005年10月28日 - 2019年9月13日 | ||
| 宮城県 | 東日本放送(KHB) | 2016年4月15日 - 2019年9月13日 | ||
| 静岡県 | 静岡朝日テレビ (SATV) | 2019年4月19日 - 9月13日 | ||
| 山口県 | 山口朝日放送(yab) | 2011年10月21日 - 2019年9月13日 | ||
| 香川県・岡山県 | 瀬戸内海放送(KSB) | 2018年10月19日 - 2019年9月13日 | ||
| 愛媛県 | 愛媛朝日テレビ(eat) | 2014年4月11日 - 2019年9月13日 | ||
| 福岡県 | 九州朝日放送(KBC) | 2011年4月22日 - 2019年9月13日 | ||
| 大分県 | 大分朝日放送(OAB) | 2016年4月15日 - 2019年9月13日 | ||
| 鹿児島県 | 鹿児島放送(KKB) | 2017年4月14日 - 2019年9月13日 | ||
| 過去 | ||||
| 熊本県 | 熊本朝日放送(KAB) | テレビ朝日系列 | 金曜 19:54 - 20:00 | 2008年7月11日 - 2010年3月12日 |
| 2011年4月22日 - 2012年3月9日 | ||||
スペシャル放送・特別編成
3時間スペシャル
毎年、春(3月・4月の時期)(2014年までは秋(9月・10月の時期)も)のテレビ番組改編時期にゲストアーティスト6 - 7組を招き、19:00 - 21:54 → 19:00 - 21:48まで『3時間スペシャル』を生放送している。 2006年4月 - 2011年3月までは次の9時枠番組がドラマ枠だったため、ドラマが放送中の場合は19:00 - 20:54までの第1弾(2時間スペシャル)・改編期などドラマの放送がない日程時に第2弾(3時間スペシャル)に分けて放送する場合があった。前述の通り、基本的に春(かつては秋も)に放送されるが、2009年1月30日にはテレビ朝日開局50周年記念特番として『50時間テレビ』内で放送されており[162]、2019年2月1日にもテレビ朝日開局60周年記念SPとして3時間スペシャルが放送された[245]。
なお、秋スペシャルについては『ウルトラFES』が開始されたため、2014年9月26日の放送で事実上最後となった。但し2017年に「2時間スペシャル」としてではあるが、秋スペシャルが3年ぶりに放送された。
2018年は春スペシャルが2時間だったため、3時間スペシャルは放送無しとなった[246]。
2019年の秋スペシャルについては『ウルトラFES』が編成上の都合で放送が無かったため、金曜21時への枠移動後初回として、5年ぶりに3時間スペシャルとして放送された[195]。 2021年の秋スペシャルは、番組35周年を迎えるのを記念し、10月15日に4時間スペシャルとして放送された[2][3][61]。
2023年の春スペシャルは、3月、4月に2時間スペシャルが放送された[247][139]。
2時間スペシャル
20:00 - 21:48での放送時間[注 56]のもと、冬の1月最初の年内放送(1998 - 1999年、2001 - 2013年)、夏の6月最終週もしくは7月、8月(1998年 - 2012年)にて、録画放送を行っていた[注 57]。放送内容は、過去放送回のトークの名場面集やシングルランキングの総集編、リクエストランキング、番組が独自に調査・制作したランキングを司会者のトークを交えつつVTRでの進行で行う。2009年以降、夏の「2時間スペシャル」では総集編は無くなり、番組が独自に調査・制作したランキングをメインに放送。司会者同士のトークの場面は少なくなり、ほぼ全編VTR進行の構成となっている。なお、冬の1月最初の年内放送は、2014年から2019年まで生放送による「2時間スペシャル」になったが[248][249][250][251][252][253]、2021年から前年の総集編を軸とした録画放送を行っている[注 58][106][254][注 59][255][256][257][258]。
このほか、2011年・2012年、2013年は5月の初め(ゴールデンウィーク時)には「2時間スペシャル」を放送[259]。こちらは生放送で「3時間スペシャル」に近い構成となっている。2015年から2018年までは8月の最終週[注 60]、2017年・2018年は2月及び秋の10月最初の放送で、生放送による「2時間スペシャル」を放送していた。なお、2017年以降、冬・夏・秋において先述の放送時期以外でも、生放送による「2時間スペシャル」の放送が行われている。
2023年は、10年ぶりにゴールデンウィーク時での「2時間スペシャル」が放送された[260]。
また、以前は春の改編期及び年末も「2時間スペシャル」を放送していた。また、『スーパーライブ』開始前年の1991年末までは、90分スペシャル(19:30 - 20:54、JST)を放送したこともある。
スーパーライブ
毎年、12月にその年を代表する人気や話題となった複数の豪華ゲストアーティストによる、年末特別番組『ミュージックステーションスーパーライブ』の生放送を行っている。第1回の放送は1992年12月18日。以降、年内最後の年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。第1回(1992年)から第12回(2003年)までは、東京ベイNKホール[注 61]で開催。第13回(2004年)のさいたまスーパーアリーナを経て、第14回(2005年)以降は幕張メッセイベントホールで開催されている。また、第28回(2019年)から第31回(2022年)、第33回(2024年)以降はテレビ朝日本社と併用して、幕張メッセとの二元中継を行っている[261][262][263][264][265][266][267][268]。本番組の派生であるが、かつて同局で放送されていた『全日本歌謡音楽祭』の後継番組に当たる。
放送時間に関し、第1回(1992年)は2時間半であったが、回を重ねる毎に時間を拡大。第28回(2019年)は史上初の11時間10分の生放送となった[261]。また、2001年〜2017年は、エンディングで城島茂(TOKIOのリーダー)が「城島タモリ」[注 62]を披露するのが恒例であった[注 63]。
2019年から2022年までは後述の『ウルトラFES』と統合し、『ウルトラSUPER LIVE』として放送された[261][262][263][264]。
ウルトラFES
毎年、9月に今人気のアーティストから過去に人気で各時代を彩ったアーティストまで錚々たる豪華ゲストアーティストによる、大型特別番組『ミュージックステーションウルトラFES』の生放送を行っている。2015年から放送が開始され、2015年は番組放送30年目突入記念、2016年は番組放送30周年記念として行われており、2017年以降も年1回の恒例のスペシャルとして放送されている。第1部・第2部・第3部の三部構成で放送されており、第1部はテレビ朝日1階アトリウムに作られた特設セット、第2部以降は通常の生放送を行っているテレビ朝日第1スタジオから放送を行っている。
なお、放送時間が10時間(2015年・2016年) → 10時間半(2017年)→ 10時間(2018年)となっている。現在は12:00 - 21:48(2017年のみ22:18)(JST)。
2015年と2016年は、当番組が事実上秋スペシャルの代わりとなっていた。2017年以降は2時間ではあるものの、秋スペシャルも放送されている。
2019年から2022年までは『スーパーライブ』と統合され、『ウルトラSUPER LIVE』として放送された[261][262][263][264]。
1組だけでのスペシャル
- 1994年8月12日放送分 - 「DREAMS COME TRUE Magic Journey Special Live」(「JAZZY"M"」では、メイン司会のタモリがトランペットで参加)
- 1994年9月2日放送分 - 「CHAGE&ASKA 15周年記念スペシャル」
- 2008年8月8日放送分 - 「サザンオールスターズ デビュー30周年記念特番 ミュージックステーション まるごとサザンスペシャル」[269]
テレビ朝日開局60周年記念スペシャル
2019年2月1日の19:00 - 21:48、「テレビ朝日開局60周年記念特別番組」として3時間に渡って生放送された[271]。
- ゲストには嵐、THE YELLOW MONKEY、大塚愛、ORANGE RANGE、ZARD坂井泉水&倉木麻衣、GENERATIONS、Superfly、ジャニーズWEST、乃木坂46、秦基博、東京フィルハーモニー交響楽団が登場した[271]。
- 番組では「二度と見られない!テレ朝60年奇跡の発掘映像ランキング」と題し、テレビ朝日に眠る60年分のテレビ映像素材を発掘した超貴重映像に関するアンケートを全世代に行い、その衝撃度順に「Mステ 衝撃ハプニング」「お宝カバー映像」「奇跡のスペシャルパフォーマンス」「今じゃありえない共演」「あのアーティストがこんなことを…」「超貴重!あの人気者も歌ってました」の6つのジャンルに分けてランキング発表を行った[245]。
- 一部のゲストアーティスト[注 65]は「六本木ヒルズアリーナ」からパフォーマンスを行った。なお、この特番からそれまで長らく二次使用が出来なかった、中原理恵時代のMCトーク部分がタモリが司会になった1987年4月以降の放送に限り、放送されるようになった。
サマーフェス
2020年7月24日(スポーツの日)の18:30 - 21:48(JST)、“Mステサマーフェス”と銘打ち、3時間半にわたる生放送が行われた[272][273]。
- ゲストには嵐、いきものがかり、瑛人、Official髭男dism、GENERATIONS from EXILE TRIBE、SixTONES、Sexy Zone、TUBE、Toshl、乃木坂46、HYDE、ラストアイドルが登場。また、番組内では“つながる企画”が行われた[272][273]。
- 嵐は、米津玄師が手がけた「カイト」のほか、新曲「IN THE SUMMER」を披露。瑛人は、TikTokでの流行をきっかけにバイラルヒットした「香水」をテレビ初披露した[274]。Official髭男dismは、テレビ朝日の屋上から六本木の夜景をバックに、「HELLO」、「115万キロのフィルム」によるライブを届けた。
- TUBEは「日本の夏からこんにちは」、「-花火-」、「あー夏休み」のスペシャルメドレーを披露。メドレーでは、某所からの打ち上げ花火約1000発とのコラボレーションが実現した[276]。
- HYDEは、この日からEXシアターで開催される配信ライブ『LIVE EX』とコラボ。現地から生出演し、最新曲「BELIEVING IN MYSELF(Japanese Version)」をパフォーマンスした。
- 7月18日に死去した三浦春馬の遺作となる、2ndシングル「Night Diver」のミュージックビデオを特別放送。三浦春馬は、この日放送するミュージックステーションのスペシャルに初出演する予定だった[277]。
- 「もう一度見たいMステ・ディズニーソングコラボ ベスト10」では、ディズニーに関する貴重な映像が放送された[注 67]。またスタジオでは『題名のない音楽会』とのコラボが行われ、高嶋ちさ子によるディズニーのプリンセスメドレーのほか、同番組のMCである石丸幹二、そして木下晴香で「ホール・ニュー・ワールド」を披露した[278]。
2021年8月20日の18:30 - 21:48(JST)、「ミュージックステーション SUMMER FES」のタイトルで、3時間半にわたる生放送が行われた[282]。
- ゲストは、AI、いきものがかり、EXIT、UVERworld feat.山田孝之/愛笑む、エド・シーラン、Official髭男dism、氣志團、SixTONES、Toshl、TWICE、HiHi Jets & 美 少年、BLACKPINK、Hey! Say! JUMP、マカロニえんぴつ、松平健、森七菜、RADWIMPS feat.菅田将暉、優里[283][284][285]。放送当日には、番組のタイムテーブルが発表された[286]。
- テーマは“全曲1億再生超え!令和の最強鬼リピソング”。番組内では、これに関連したランキングを発表した。また、番組では、夏を盛り上げる“お祭りソング生投票企画”も実施[283][287]。Mステ35年間の歴史の中で、様々なステージを盛り上げたお祭りソングのランキングが行われた[注 68][287]。
- エド・シーランは、このスペシャルでMステ初登場となる[282]。Mステのための特別アレンジで、「Shape Of You」と「Bad Habits」の2曲によるSPメドレーを披露した[290]。
- AIは、三浦大知とのコラボレーションのもと、チームラボプラネッツ TOKYO DMM.comから「IN THE MIDDLE feat.三浦大知」をパフォーマンスした[284]。また、森七菜もチームラボプラネッツから「深海」を歌唱した[291]。 マカロニえんぴつは、しんちゃんの楽器演奏によるオリジナルパフォーマンスにあわせ、楽曲を披露した[285]。このほか、優里は夜景をバックに「ドライフラワー」を熱唱した[292]。
- RADWIMPS feat.菅田将暉は、FUJI ROCK FESTIVAL ’21の会場から出演。「うたかた歌」を披露した[293]。
- 3時間半スペシャルの放送に合わせ、同月17日から全国3万店以上のコンビニで、オリジナル店内放送による番組のPR展開を実施。当日の放送に出演するアーティストの紹介、番組情報などが放送された[注 71][284]。
- 当初は、ORANGE RANGEも出演する予定だったが、メンバーのHIROKIが発熱を起こしたため、出演は見合わせとなった[294] [注 72][295]。
35th Anniv. 4時間スペシャル
2021年10月15日の18:00 - 21:48(JST)、放送開始から番組35周年を記念し「MUSIC STATION 35th Anniv. 4時間スペシャル」として、4時間の生放送が行われた[2][3][61]。
- ゲストは、Elopers(椎名林檎スペシャルバンド)、King Gnu、郷ひろみ、米米CLUB、櫻坂46、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、清水美依紗、Stray Kids、ナオト・インティライミ、なにわ男子、PUFFY、B.B.クィーンズ、Hey! Say! JUMP[注 73]、V6、松田聖子、MIKIKO×Rhizomatiks×三浦大知×SP Dancers×ELEVENPLAY×Perfume、宮本浩次、May J.、LiSA[61][296][6][297]。放送当日には、番組のタイムテーブルが発表された[298]。
- VTR企画では、“Mステ35年間のディズニーソングランキング”、そして番組35年間の歴史を「バンド大戦国時代」、「ミリオン連発時代」など、7つの期に分けた神曲ランキング企画を実施[296][6][299]。また、神曲ランキング企画に関連して米米CLUB、May J.、B.B.クィーンズ、PUFFYによる「神曲メドレー」が行われた[6]。なお米米CLUBは、24年ぶりでの出演となる[300]。
- 11月1日をもって解散となるV6は、当番組への出演はこの放送が最後の出演となる。最後の出演で歌って欲しい楽曲を視聴者から募集。その中から視聴者投票で歌唱する楽曲を決定する[注 74]。このほか、V6におけるMステでの26年間の歴史を振り返るVTR企画も行われた[61][50][301]。
- MIKIKOによる特別演出・プロデュースのもと、三浦大知、Perfume、ELEVENPLAY、Rhizomatiksが一夜限りのステージを、10分にわたってパフォーマンスした[61][297][302]。また椎名林檎は、今回の放送のために新バンド「Elopers」を結成。新バンドのもとでパフォーマンスを行う[注 75][6][302]。このほか宮本浩次は、ツアーバンドメンバーのもとで楽曲を披露する[注 76][6]。
- 郷ひろみは“ひろみ5択”を実施。候補となる5曲のうち、3曲を生放送中に視聴者投票で決定。テレビ朝日の屋上から、夜景をバックに熱唱した[注 77][6][297][302]。松田聖子は、チームラボプラネッツ TOKYO DMM.comとのコラボレーションを実施[6]。このほかLiSAは、アニメ『ソードアート・オンライン(SAO)』の映像を交えながら、パフォーマンスを行った[6]。
- スペシャルに先立ち、期間限定での“35周年記念キービジュアル”の完全版として、タモリがギブソン・レスポールでギターパフォーマンスを行う動画が、番組公式YouTubeで公開された[303]。
テレビ朝日開局65周年記念スペシャル
2024年2月16日の20:00 - 21:48(JST)、「テレビ朝日開局65周年記念特別番組」として2時間の生放送が行われた[304]。
夏祭り3時間半スペシャル
2024年7月19日の18:30 - 21:48(JST)、3時間半の生放送が行われた[307]。
- ゲストは、新しい学校のリーダーズ、打首獄門同好会、奥田民生、Omoinotake、劇団四季、ゴスペラーズ、三代目 J SOUL BROTHERS、椎名林檎と新しい学校のリーダーズ、ジュニア(サマステライブ)、Snow Man、Da-iCE、Toshl、TOMOO、TWICE、中川翔子×海宝直人、Number_i、NEWS、増田貴久(NEWS)×清水美依紗、優里、ゆず[308]。放送当日には番組のタイムテーブルが発表された[309]。
- “Toshl3択”では“昭和・平成のヒットソング”をテーマに、視聴者投票でToshlの歌唱曲を決定[308]。また、増田貴久(NEWS)×清水美依紗によるデュエット3択企画“令和の億超えJ-POP!デュエット3択”も行われた[308]。このほか、VTR企画では“21世紀生まれに刺さる! 20世紀の神ソング”を実施した[310]。
- 打首獄門同好会、奥田民生、Omoinotake、三代目 J SOUL BROTHERSは、世田谷の特設スタジオから楽曲を披露した[311]。
- ディズニーSPステージでは、大野雄大(Da-iCE)・花村想太(Da-iCE)が英語バージョンによる「ホール・ニュー・ワールド」、中川翔子×海宝直人が「輝く未来」、ゴスペラーズが「Circle of Life」を披露。このほか、劇団四季が特別AR演出のもとで「Let It Go〜ありのままで〜」をパフォーマンスした[308][309][312][313]。
- トリはゆずが務め、「夏色」を披露した。スタジオ全体が大盛り上がりのなか、本来アンコールが2回の予定を、追加でもう1回実施。だが、放送時間が終了間近のなかで行ったため、曲の途中でエンディングテーマが流れ、そのまま曲を強制終了するアクシデントが起きた[314]。強制終了後、北川はエンディングテーマに合わせて、謝罪しながら歌唱。スタジオを盛り上げながら、そのまま番組が終了した[314]。なお、番組終了後の様子などは、2025年1月17日の2時間SPで放送された[257]。
SUPER SUMMER FES 2025
2025年7月18日の18:00 - 21:48(JST)、4時間の生放送が行われた[315]。
- ゲストは、アイナ・ジ・エンド、ano、XG、ORANGE RANGE、KAWAII LAB.(FRUITS ZIPPER・CANDY TUNE・ SWEET STEADY・ CUTIE STREET・KAWAII LAB. MATES)、King & Prince、米米CLUB、三代目 J SOUL BROTHERS、湘南乃風、湘南乃風×新しい学校のリーダーズ、SixTONES、Snow Man、SUPER BEAVER、Da-iCE、TUBE、TUBE×FRUITS ZIPPER、Def Tech、西野カナ、NiziU、乃木坂46、HANA、B&ZAI、日向坂46、BE:FIRST、50TA(狩野英孝)、三浦大知、Mrs. GREEN APPLE[315][316][317][318][319]。
- 6月20日に出演アーティスト第1弾11組[315]、27日に第2弾12組[316]、7月12日に第3弾5組・歌唱曲[317]、16日にMrs. GREEN APPLEと西野カナの出演・歌唱曲を発表[318]。放送当日には番組のタイムテーブルが発表された[320][321]。
- 総勢179名のアーティストが出演。ano、ORANGE RANGE、湘南乃風、湘南乃風×新しい学校のリーダーズ、KAWAII LAB.、B&ZAI、日向坂46、50TAは、六本木ヒルズアリーナの特設ステージからパフォーマンスを行った[322]。また、NiziUはワンカットによるパフォーマンス、乃木坂46は花をイメージした一夜限りの振付を披露した[322]。VTR企画では、“アーティストが選ぶMステ最強夏うた貴重映像 BEST30”を実施。サマーフェス出演アーティストを中心に、アーティストの好きな夏うたアンケートに基づいたランキングを発表した[320]。
- B&ZAI、50TA(狩野英孝)はMステ初登場。50TAには、田村淳が応援ゲストとして駆けつけた。さらに50TAのステージ上のパフォーマンスにも田村淳が参加し、一緒に場を盛り上げた[323]。このほか、西野カナはおよそ7年ぶりのMステ出演となった[319]。
- SixTONESの髙地優吾[324]、FRUITS ZIPPERの月足天音は体調不良のため、番組出演を見合わせた[325]。
- 「テレビ朝日・六本木ヒルズ SUMMER FES」とコラボを実施。期間限定でイベントブース「メタメタ大作戦パーク」[326]にて、Mステのバーチャルセットがバーチャル空間に出現する[317]。また、放送当日にはバーチャルセットにアバターとして、FRUITS ZIPPER、CANDY TUNE、SWEET STEADY、CUTIE STREET、NiziU(MAKO、MAYA、AYAKA、RIMA、NINA)、50TA(狩野英孝)が登場した[317]。
テーマ曲
- 1986年10月24日 - 1990年3月23日[327]:「ミュージックステーション・オリジナルテーマ」(前田憲男[328]
- シンセサイザーを多用した、オーケストラ演奏のテーマ曲。エンディング部分では番組タイトルを連呼したア・カペラも使用された。この他番組初期には、CM前やCM明けに番組タイトルをア・カペラで連呼するジングルも存在した。
- 「Love Station」(早見優)[22] - 放送開始前の番組宣伝のCMで使用された。同時に、テレビ朝日1986年秋改編のイメージソングとしても起用されていた[329]。
- 1990年4月13日[330] - 1991年12月27日[331]:「The Desire」(原題:「DESIRE,THE* 欲望」)(横関敦)
- アルバム『SEA OF JOY』収録
- 1992年1月10日[135] - 2016年3月11日:「#1090 〜Thousand Dreams〜」(松本孝弘(B'z))
- エンディング
- 1992年1月10日 - 2002年2月22日、2002年12月27日:「どうしても君を失いたくない - Instrumental -」(コーラス:大黒摩季)
- 2002年3月1日 - 2016年3月11日:「#1090[千夢一夜]」
- 「Starry Sky」(CAPSULE) - 番組宣伝のCMで使用された[332]。
- エンディング
- 2016年3月25日[135][注 80] - 現在:「#1090 〜Million Dreams〜」(松本孝弘(B'z))[135]
- 「#1090 〜Thousand Dreams〜」をベーストラックとし、新たに収録したトラックをリミックスしたバージョン。
- アルバム『enigma』にボーナストラックして収録。
- 「#1090 〜Thousand Dreams〜」をベーストラックとし、新たに収録したトラックをリミックスしたバージョン。
スタッフ
レギュラー放送(2025年10月時点)
- ナレーター:服部潤【毎週】、佐倉綾音、上坂すみれ【週替り】
- 構成:樅野太紀、そーたに、西澤公太郎(西澤→一時離脱→復帰)、沼倉春香
- テーマ音楽:松本孝弘(B'z)
- 第1スタジオ
- TM(テクニカルマネージャー):大槻和也(テレビ朝日、以前はチーフカメラ)
- TD(テクニカルディレクター):宮本邦慶(テイクシステムズ、以前はカメラ)【毎週】、田辺帆風、玉手康裕(テイクシステムズ)、佐藤邦彦(佐藤→以前はカメラ→TD→カメラ)、千ヶ崎裕介【週替り】
- SW(スイッチャー):中島祥郎【毎週】、古川雅之(テイクシステムズ)、青山和広【週替り】
- カメラ:樗木真弥、新井麻菜美、首藤祥太、斉藤紘志、小林咲希、掛橋翔太、前田芽生【週替り】
- VE(ビデオエンジニア):鈴木太作、菅原功暉【毎週】、中村凌【週替り】
- 音声:加藤翠【毎週】、中田孝也、安食愛美、松崎宏江、鈴木英典、柳原健司、江尻和茂(テレビ朝日)【週替り】
- 技術アシスト:毘舎利彩依、辻結衣【毎週】、伊藤友香、長島未佳、中村汐里、山本春香【週替り】
- 日放クレーン:木部祐介(木部→以前は技術アシストを担当)、柴田賢吾【週替り】
- クレーン:江津千秋、渡邉孝【週替り】
- インカム:石井裕【週替り】
- 音響:久我洋平
- 効果:髙田大我・小林功樹(TSP)【週替り】
- 編集:小池周平(ビデオ・パック・ニッポン→TSP)
- MA(マルチオーディオ):川崎徹
- 照明プロデューサー:眞如博之(テレビ朝日)
- 照明:小林和史【毎週】、栗屋俊一、池谷祐介、三澤孝至、高須ちあき、吉原由樹、驛伸之、佐久間浩一、舟越利紗(池谷・栗屋・三澤・高須→以前は照明アシストを担当)【週替り】
- 美術:加藤由紀子(テレビ朝日、以前は美術デザイン)【週替り】
- 美術デザイン:浪岡沙衣【毎週】、森みどり(テレビ朝日)、松田梨邑【週替り】
- 美術進行:青羽亮(テレビ朝日クリエイト)【毎週】、田口浩子【週替り】
- 大道具:木村朔也、吉田徹琉
- 電飾:塚原聡、笹木あおい、松本未希【週替り】
- 特殊効果:吉川剛史
- 特殊装置:竹本武司
- レーザー:ランダム【週替り】
- アクリル装飾:(有)フルール・ノンノン 髙原繁樹、梶野明弘【週替り】
- オブジェ:(有)フルール・ノンノン 長野敦子
- 風船装飾:滝戸誠【週替り】
- 小道具:小柳沙季【週替り】
- 植木:石垣大志郎【週替り】
- モニター:井深慎也、谷口理沙、佐々木善英、松村春香【週替り】
- ヘアメイク:川口カツラ店
- CG&アートディレクション:横井勝(テレビ朝日、以前はCG→CGディレクションを担当)
- CGデザイン:矢木秀和、野沢栄二
- CGLED:林俊之、山成葵、大芝桜子、野田海生、森泉春乃【週替り】
- XRバーチャル:加藤喬(以前はCGバーチャル)、時津魅羅、占部三四郎、首藤健太【週替り】
- CGシステム:布施真理子【毎週】、国井優香【週替り】
- 字幕制作:テレビ朝日クリエイト
- テロップ:神野幸代【毎週】、村澤ちひろ(以前はCGデザイン)【週替り】
- スタイリスト:山下貢理子(タモリ担当)・清水昌志
- 編成:村山良太・馬渕真太朗(テレビ朝日、村山→2025年7月-、馬淵→2024年8月-)
- 宣伝︰増田晶子・入江愛(テレビ朝日、増田→2025年7月-、入江→2025年10月-)
- TK(タイムキーパー):長谷川夏子【毎週】、満松美弥子、池田真梨絵、村田理実【週替り】
- デスク:岩野美保
- 衣装協力:ORIHICA
- ディレクター:常岡浩治、木戸駿祐(佑)、柳川邦顕(LDL)、野尻由紀子、松田咲紀、平澤祥多、森田惇
- アシスタントプロデューサー:芦原真澄、工藤明日香、澤野友美(澤野→一時離脱→復帰)
- プロデューサー:利根川広毅(テレビ朝日、以前はプロデューサー→演出兼務)、大坪大祐(テレビ朝日、以前はディレクターを担当)、藤本周二(テレビ朝日)
- 演出:田頭大輔(テレビ朝日、以前はディレクターを担当)、高尾あずみ【週替り、共に毎週ディレクター】
- ゼネラルプロデューサー:藤城剛(テレビ朝日)
- 制作統括:寺田伸也(テレビ朝日)
- 制作:テレビ朝日ビジネスソリューション本部コンテンツ編成局第1制作部
- 制作著作:テレビ朝日
スペシャル放送
歴代スタッフ
- ナレーター:村井かずさ・皆口裕子・ユキ・ラインハート・ウォード・セクストン
- 構成:八田辰夫・西田公久・鵜沢茂郎・植竹公和・水野しげゆき・飯田まち子・青木和佳・ほそかわ紀子・根田真児・酒井義文・望月卓・森保鉄志・内堀尚・塚本のりこ・小原信治・板倉輝・ヒナタユキ・北健一郎・堤映月・伊藤正宏・町山広美(町山→一時離脱→復帰)
- スーパーバイザー:菅原正豊
- テーマ音楽:横関敦・小野寺忠和
- 演奏:羽鳥幸次とスイングフェイス
- TM(テクニカルマネージャー):浜田暁弘(テレビ朝日)、大島秀一(テレビ朝日、以前はCAM、TD担当)、太田憲治(テレビ朝日)、福元昭彦(テレビ朝日)
- TD(テクニカルディレクター):斉藤弘一・関口光男・安保洋一・粟生隆次・樋口幸紀・宮田一・野呂奔・川口忠久・宮崎照夫・内野盛和・有泉重正・品本幸雄・小林俊明・大島秀一・二瓶友美・加藤英昭・大川戸元昭・福原正之・錦戸浩司、住田清志(テイクシステムズ、以前はCAM)
- SW(スイッチャー):横関正人(2st)
- カメラ:関口光男・粟生隆次・樋口幸紀・宮田一・田代博一・夏目新・内野盛和・有泉重正・品本幸雄・小林俊明・高橋政博・石井慶夫・野呂奔・説田比登志・立川伸太郎・山本信之・牧由美子・川口忠久・高木武彦・小山由美子・片平修巳・浅川英俊・二瓶友美・加藤英昭・大川戸元昭・住田清志・中村義孝・宮内大貴・高田格・高橋広・石黒康一・福原正之・宮内大翼(テレビ朝日)・大島秀一(テレビ朝日、以前はTM)、保坂健一、及川貴也、松浦伸哉、髙橋広奈、熱田大(テレビ朝日、2st)
- VE(ビデオエンジニア):阿部良幸・西山勝・山口敏美・堀渕惣一郎・吉野洋雄・宮川澄・小山恭司・戸塚信也・小野真介・監物直・重岡恵吾・重藤貴志・城口順・高林正彦、齋藤弘幸、細谷公助、木島洋、山本夏実、佐藤淳太(佐藤→2st)
- 音声:清水豊・古畑敏春・白石雅一・胡桃澤啓司・宮沢庸介・阿部健彦・戸塚信也・牧野行雄・井上哲・小池幸宏・長谷川泰裕・中島(嶋)健次・高橋良一・稲川俊一郎・酒井秀一・吉村歩・森永茂・廣瀬蓉子・五十嵐暢之・鈴木涼太、新井八月(新井→テレビ朝日、2st)
- 照明:岡本勝彦・古田真司・吉川哲男・今野恒俊・峯尾信一・土屋豊・富田裕治・矢島(嶋)安雄・高野公洋・山田純司・中野照規・小島裕行・金子功・高柳薫・阿部勝則・大場浩・岩本真也・白川寛・松山務・鈴木敏也・眞如博之・栗屋俊一・吉川哲男・江藤(頭)儀浩・五十嵐久夫・市川一弘(松山以降→2st)(週替わり)
- 照明アシスト:宮崎晃・鈴木岐彦・佐々木靖・加無木克志・土屋豊・中澤範子・湯浅洋一・田中晴夫・水本富男・小林和史・松山努・山本美奈子
- 照明プロデューサー:高野安隆(以前は照明を担当)、中根鉄弥(テレビ朝日)
- 美術:宮崎洋・高原篤・綿貫冬樹・石上久・井磧紳介(テレビ朝日、井磧→以前はデザイン兼務)、北浦浩一郎(テレビ朝日クリエイト、以前は美術進行→美術プロデューサー / デザイン担当、SP時美術統括Or美術プロデューサー)
- 美術プロデューサー / デザイン:出口智浩・小林尚弘(テレビ朝日、以前はデザインのみ担当)、近藤千春(テレビ朝日クリエイト)【週替り】
- 美術デザイン:石井哲也・北原國彦・高原篤・石上久・綿貫冬樹・中塚宏・市川亜矢子・玉置未和・村竹良二・小山晃弘・宇家譲二・清野啓太・山下高広・谷口絵梨果・森崎愛美・鹿内遥・豊田裕基・河崎優香・修田佳祐・村上由季・濱野恭平・松田友希・崎村陽・小池芳人・竹山陽菜・木滝亜優・森永牧子・金澤弘道(テレビ朝日)(週替わり)
- 美術進行:加藤正幸・齋藤直純・大滝千秋・野口敏嗣・楢崎仁志・田島えりか・柴田岳・寺岡悠介・三木晴加・山本和記・加藤正洋・若林広・古閑洋司(テレビ朝日クリエイト)(山本以降→2st)
- クレーン:川上智、持田尚克
- 効果:南雲敏春・菅野洋志・中村剛・細野貴裕・梅澤駿・丸山孝之・中山尚
- 技術アシスト:岡元祐二・加無木克志・竹中崇将・生沼登・宮田浩・中務時弘・清水政寿・横倉康次・西田敬・杉田貴則・平井映子・木村元・浅田康和・小林和史・深谷勝成・大石忠道・渡辺薫・田近朗史・首藤康仁・麻生貴志・穴沢康至・石松千穂(週替わり)
- 音響:横張史靖・按田宗周・返町吉保・田村智宏・新見政弘、佐藤友教、東真吾
- 大道具:石橋豊・太田雄也・荒川康之・大窪学・真次智樹・尾和敏明・古木康弘・馬場幸三・小泉稔・松本友博・竹内俊彰・小杉正裕・松本寿久・渡部修綱・松野秀生・山本秀太郎・バンセイ・斎藤琢人・船木憲太・小野祐樹・森田亘・畠山豊・小林雄紀
- 電飾:中川雄介・田岡知巳・富田智博・合津嘉朗・滝和治・民英明・羽根利満・白石剛・樋口直樹・松木忠昭・佐伯直亮・仁平光一・嶌田剛
- 特機:畠沢優一・高橋友之
- 特殊装置:深井将・町端航・田中徳一・小口和宏
- 特殊効果:藤村修平・釜田智志・大野晃一
- イントレ・トラス:倉成純一・斎藤政利
- トラス:倉成純一・細田正(政)利・齊藤政利
- イントレ:倉成純一
- アクリル装飾:岡林和志・菊池博・末野節郎・日野直治・工藤敏博・大川有一・梶野明弘・中尾信行、(有)フルール・ノンノン(川本貴史・春田真衣)(週替わり)
- オブジェ:大野周一・風船工房・松井達彦・八代利江子、(有)フルール・ノンノン、神保金司(神保→以前はアクリル装飾を担当)
- モニター:小林昇平、鈴木準司、松岡徹
- 植木:藤田国康・恩田雅章・杉田英展・西村正範
- 小道具:佐藤友昭、石川将太
- レーザー:戸倉浩治・大野木靖雄・福村あかね、鈴木しんいち・AIRNOTES【週替り】
- タイトル・CG:横井勝・佐藤信太郎
- CG:山本裕之・齋藤まゆみ・佐々瑛子
- CGデザイン:高井梓・松尾裕介・野沢栄二・村野彰彦・西村江里子・佐藤信太郎・真栄城樹・上野貴弘・大橋緑・高井梓・早川雄志・松尾裕介・斎藤まゆみ・南浩樹・山本裕之・管澤英子・吉原真生・村野彰彦【週替り】
- CGシステム:澤口明子・山内光史・大山由里子・海老根聡美【週替り】
- CGバーチャル制作:葛原健治・高橋愛【週替り】
- CGタイトル:矢木秀和・松尾裕介【週替り】
- CGバーチャル:中村敦・葛原健治
- CGLED:高井梓・澤口明子・南治樹・佐藤信太郎・山本裕之・真栄城樹
- CGタイトル:松尾裕介
- タイトル:宍戸淳一
- テロップ:小林宏嗣・片桐幸三・石川理・原田甫・小川龍也
- 編集:佐賀靖弘
- MA(マルチオーディオ):萩原佳和(ビデオ・パック・ニッポン→TSP)
- スタイリスト:栄明美・堀切ミロ・山下眞理子・相馬さとし(智)・中原正登・村田ゆみ子・菅原萌衣(タモリ担当)、Moriyasu(弘中綾香担当)
- ヘア&メイク:MIKAMI YASUHIRO(Pittura)
- 宣伝:下恵子・天野貴代・中嶋哲也・蓮美理奈・井上裕子・宮田奈苗・平泉季里子・金澤美保・渡辺章太郎・高橋夏子・尾木実愛・清水望・栗坂美祐・堀場綾枝子・吉原智美・榎本梢絵(全員テレビ朝日、堀場→2023年9月8日-、以前は美術デザインを担当、一時離脱→復帰、吉原→2024年8月-2025年6月)
- 広報:太田正彦・保坂正紀・織田笑里・小久保聡・重松愛・中島哲也・天野貴代・蓮実理奈(テレビ朝日)
- 調査:中川雄介・瀬口大介(テレビ朝日)
- 編成:林雄一郎・尾崎雅彦・西山隆一・森大貴・二階堂義明・西岡佐知子・西勇哉・松瀬俊一郎・船引貴史・池田佐和子・谷川沙要・瀧川恵・山本文隆・小谷知輝(小谷→以前は美術プロデューサー / デザインを担当)・岩井健太郎・田中真由子(田中→一時離脱►復帰)・秋谷祥加・新谷拓也・泉良樹・大塚脩平・安部旭紘(大塚・安部→2023年9月8日-)・宇喜多宏美(テレビ朝日)
- TK(タイムキーパー):尾木みち・中里優子、草野麻里(M&M)
- FD(フロアディレクター):吉岡祐也
- ディレクター:中村元一・平城隆司・青山幸光・瀬戸口修・松本基弘・武居康仁・山本清・杉村全陽・佐藤信也・河口勇治・林雄一郎・中貞人・高橋正輝・井上淳矢・新田彩子・山本和仁・吉岡祐也・舘智有里・芦田太郎・増田哲英・山下楓(テレビ朝日)、近藤正紀(テレビ朝日、一時離脱►復帰)、尾崎敦朗(ViViA)、河村啓司、宮内聡仁、長谷川嘉紀、早川大介、松田征己、渡辺康史、駒奈穂子、松岡信行、正野鉄也、中島孝志、松尾竜二、山本健矢、山本恵至、小野仁、武本修、阿多野淳、岩田良・根来昭人・牧野由佳(オクタゴン)、濱口賢治、時岡大輝
- 演出:成田信夫・佐藤信也・藤沢浩一(テレビ朝日、藤沢→以前はCAM→ディレクター)
- アシスタントプロデューサー:浅倉きよみ、上野洋輔、外山由佳(オクタゴン)、配藤麻衣(一時離脱→復帰)、井口恭子、藤原万穂、齊藤優美
- プロデューサー:北村英一・藤井智久・斉藤由雄・西村裕明・清水克也・梶山貴弘・越後圭祐(西村・清水→以前はディレクターを担当、清水→2012年8月3日まで、テレビ朝日)、風見裕子、桑原恵
- 演出・プロデューサー:伊東寛晃(テレビ朝日、以前はディレクターを担当、2013年9月27日まで)
- ゼネラルプロデューサー:粟井淳(テレビ朝日、以前はディレクター→プロデューサーを担当)、荒井祥之(テレビ朝日、以前はアシスタントプロデューサー(AP)→プロデューサーを担当)、小田隆一郎(テレビ朝日)
- チーフプロデューサー:三倉文宏(テレビ朝日、以前はプロデューサーを担当)
- エグゼクティブプロデューサー:山本たかお[注 81](テレビ朝日、以前は演出→プロデューサー・演出→チーフプロデューサー)
- 制作→企画:皇達也(テレビ朝日)
- 衣装協力:KOOKAI・BEAMS・fecture・STELLA CIFFON・STAR JEWELRY ほか
- 資料協力:oricon(オリコン)
- 技術協力:テイクシステムズ、共立ライティング、テレテック
- 美術協力:テレビ朝日クリエイト
- 制作協力:田辺エージェンシー/テレビ朝日ミュージック
制作上の問題
ジャニーズ事務所を退所したタレント(いわゆる辞めジャニ)、および同社タレントと競合する他事務所のボーイズグループは業界で干され、地上波テレビに出演する機会が少なく、その中でも特に本番組への出演が事実上できない状態が長く続いていたとされる。本番組には先述の通り、基本的に毎回ジャニーズが1組以上出演していた[37]ため、ジャニーズ事務所からの圧力あるいはテレビ朝日側の忖度により、競合関係にあるこれらのアーティストの出演ができないと指摘されていた。
2023年9月7日のジャニーズ事務所の記者会見における質疑応答では、以前からこの「ジャニーズ忖度」を問題視していた[333]ジャーナリストの松谷創一郎が、元「King & Prince」の平野紫耀や神宮寺勇太ら「TOBE」への合流組、元SMAPメンバーによる「新しい地図」、JO1やBE:FIRSTのような競合するグループなどが本番組への出演や活動を妨害されないことを明言できるかと質問し、新社長の東山紀之は「もちろんです」と言い切った。同席した井ノ原快彦は「こういう立場になって『何でこうなんだろう?』って疑問に思うことは結構あった」と明かした。そして「『昔ジャニーさんがこう言ったから』『メリーさんがこう言ったから』っていうのをきちんと守って忖度するようなスタッフ」がいることを明かし、そのような状況を改革中であることを明かした[334]。
この問題が表面化するきっかけとなったジャニー喜多川の性加害問題について、同事務所が設置した『再発防止特別チーム』による調査結果の中で、「ジャニーズの負の部分を報じてこなかったマスメディアの沈黙」が被害が拡大した一因と指摘され、後にNHKや各キー局の声明文が公開された。「ジャニーズ癒着の筆頭格テレビ局」と言われるテレビ朝日、特に最も早い段階で「ジャニーズ枠」という概念を生んだミュージックステーションは、(タモリの高齢化という事情も相まって)打ち切りになる可能性があるという一部報道もある。本番組がジャニーズ事務所と極めて密接な関係を築いていた背景には、先述の通り1980年代に番組が打ち切り間際でもがいていたところ、その後にジャニーズのタレント人気に救われて人気番組になることができたという事情がある[335]。
ネット局
- 当番組が18:50開始[注 82]の3時間スペシャルで放送する場合、18:50 - 19:00はローカルセールス枠扱いとなるため、テレビ朝日以外のネット局ではフルネットまたは19:00飛び乗りのどちらかで放送する。
- 2022年2月11日のように、21:50 - 21:54をローカルセールス枠扱いとする場合、テレビ朝日以外の一部ネット局ではテレビ朝日の放送終了4分前に飛び降りとする場合がある。
- 本番組は2022年4月11日からのプライムタイム帯で実施しているテレ朝系リアルタイム配信の対象から外されている[注 83]。
- 放送開始当初は、北海道テレビ(札幌地区以外)・東日本放送・静岡けんみんテレビ[注 84] (当時)・瀬戸内海放送ではステレオ放送は実施されず、モノラルのみの放送だった。北海道テレビは地上波デジタル放送開始後、東日本放送は1991年10月11日以降、静岡けんみんテレビでは1990年8月3日以降、瀬戸内海放送では1990年以降から音声多重放送開始に伴い、ステレオ放送を実施している。
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送日時 | 遅れ | 放送開始時期 |
|---|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | テレビ朝日(EX)[注 85] | テレビ朝日系列 | 金曜日 21:00 - 21:54 |
同時ネット | 【制作局】 |
| 北海道 | 北海道テレビ(HTB) | 番組開始 - | |||
| 青森県 | 青森朝日放送(ABA) | 1991年10月 - [注 86] | |||
| 岩手県 | 岩手朝日テレビ(IAT) | 1996年10月 - | |||
| 宮城県 | 東日本放送(khb)[注 87] | 番組開始 - | |||
| 秋田県 | 秋田朝日放送(AAB) | 1992年10月 - [注 88] | |||
| 山形県 | 山形テレビ(YTS) | 1993年4月9日[336][注 89] - | |||
| 福島県 | 福島放送(KFB)[337] | 番組開始 - | |||
| 長野県 | 長野朝日放送(abn) | 1991年4月12日 - | |||
| 新潟県 | 新潟テレビ21(UX)[注 90] | 番組開始 - | |||
| 静岡県 | 静岡朝日テレビ(SATV)[注 91] | ||||
| 石川県 | 北陸朝日放送(HAB) | 1991年10月 - [注 92] | |||
| 中京広域圏 | 名古屋テレビ(メ〜テレ/NBN)[注 93] | 番組開始 - | |||
| 近畿広域圏 | 朝日放送テレビ(ABC TV)[注 94] | ||||
| 広島県 | 広島ホームテレビ(HOME) | ||||
| 山口県 | 山口朝日放送(yab) | 1993年10月 - [注 95] | |||
| 香川県・岡山県 | 瀬戸内海放送(KSB) | 番組開始 - | |||
| 愛媛県 | 愛媛朝日テレビ(eat)[注 96] | 1995年4月 - | |||
| 福岡県 | 九州朝日放送(KBC) | 番組開始 - | |||
| 長崎県 | 長崎文化放送(ncc) | 1990年4月 - [注 97] | |||
| 熊本県 | 熊本朝日放送(KAB) | 1989年10月 - [注 98] | |||
| 大分県 | 大分朝日放送(OAB) | 1993年10月 - | |||
| 鹿児島県 | 鹿児島放送(KKB) | 番組開始 - | |||
| 沖縄県 | 琉球朝日放送(QAB) | 1995年10月 - [注 99] |
過去にネットしていた局
いずれも当時のネットワークに属したもの。
- 岩手県・テレビ岩手(日本テレビ系列)
- 岩手朝日テレビ開局までは不定期で放送。
- 山形県・山形放送(日本テレビ・テレビ朝日系列)
- 長野県・テレビ信州(日本テレビ・テレビ朝日系列)
- 1987年9月25日で同時ネット打ち切り[342]、1988年4月29日から1990年9月28日までは深夜の遅れネットとなった。
- 愛媛県・南海放送(日本テレビ系列)
- 大分県・テレビ大分(日本テレビ・フジテレビ・テレビ朝日系列)
- 1993年3月打ち切り。大分朝日放送開局までは未ネットとなり、大分放送に番販されることもなかった。
番販遅れネットを実施していた局
- 富山テレビ(フジテレビ系列)- 1994年5月1日より日曜 1:35 - 2:30枠にてネット開始[343]するも、途中で打ち切り、後に北日本放送に移行。
- 北日本放送(日本テレビ系列)- 2004年10月2日から2005年3月19日まで土曜未明(初回は土曜 0:50 - 1:45)にて放送[344]。
- 山梨放送(日本テレビ系列) - 放送終了時期不明
- 高知放送(日本テレビ系列) - 1996年10月から2012年9月まで放送。日本テレビ側の編成(スポーツ中継等)の都合上、欠番となった回もあった。
日本国外での放送
- Animax Asia - (香港他)
- 2007年4月 - 隔週放送のため未放送分あり。
- 2005年8月 - 2011年1月。毎週土曜日に半年前の番組を放送していた。
脚注
注釈
- ^ 2017年4月21日放送分からは、新聞のラジオ・テレビ番組表(ラ・テ欄)では、この表記を使用している。新聞のラジオ・テレビ番組表(ラ・テ欄)では、Mステが使われる前にはMステーション(エムステーション)を使用していた。過去には「MS」(エムエス)という通称名もあった。これは『ニュースステーション』の通称名『NS』(エヌエス)にちなんだものだが、同番組終了後に自然消滅した。
- ^ ただし、開始当初は北海道テレビ放送(札幌地区以外のサービスエリアに限る)・東日本放送・瀬戸内海放送にて、ステレオ放送用の機材が未整備だったため、整備・放送開始までモノラル放送だった。
- ^ a b 2003年(平成15年)10月3日から。
- ^ a b 2010年(平成22年)1月15日から。
- ^ a b 2013年(平成25年)10月18日から。但し、生放送中止の場合は通常の字幕放送を実施。
- ^ 文化放送、KBS京都で放送されていた同名のラジオ番組とは無関係である。
- ^ 2004年(平成16年)4月5日から『ニュースステーション』の後継番組『報道ステーション』が放送開始したが、本番組のタイトルは引き続き使用されている。
- ^ なお、『ワールドプロレスリング』は地上波版が曜日や時間帯を変更しながら現在も放送が継続されているほか、2020年からは『ワールドプロレスリングリターンズ』としてBS朝日の同時間帯で復活している。
- ^ 2016年4月からはNHKで『うたコン』が開始されている。
- ^ 2020年3月30日よりTBS系列で『CDTV ライブ! ライブ!』、2024年4月13日より日本テレビ系列で『With MUSIC』の放送を開始している。
- ^ 以前は「シングルCDランキング」の冒頭で画面右下に名前が表示されていたが、2005年4月1日よりスタッフロールに他のナレーターとともに名前が表示されるようになった。
- ^ 関口・中原は「ミュージックキャスター」、早見は「洋楽キャスター」の肩書であった(『朝日新聞』1986年10月24日朝刊、第24面、テレビ欄横の当番組番宣広告より引用)。
- ^ スタジオにはオーケストラピットのセットも設けられ、指揮者とオーケストラが配置されて生演奏が行われていたが、1987年4月に廃止(1987年7月24日と12月25日放送時に復活)
- ^ C層:4-12歳の男女、T層:13-19歳の男女
- ^ 2019年9月までは19:00 - 20:54の場合もあった。
- ^ 18:45から放送する局はテレビ朝日をはじめとする7局のみ。該当しない系列局は19:00飛び乗り。
- ^ 18:50から放送する局はテレビ朝日をはじめとする7局のみ。該当しない系列局は19:00飛び乗り。
- ^ V6 feat.Shoo[S.E.S.] 、Coming Century、20th Century、J-FRIENDS、近藤真彦 with V6アダルト+Jr.、GOタリモ&ミニカレー、トリオ・ザ・シャキーン、KEN☆Tackeyなど。
- ^ 実際の300回は、1993年8月6日放送。
- ^ 実際の450回は、1997年1月17日放送。
- ^ 実際の500回は、1998年3月6日放送。
- ^ 実際の1000回は、2010年2月5日放送。
- ^ この回のみLINE MUSICで公開。
- ^ この回では、彼らのPVも手掛けている山田健人が、パフォーマンス映像の演出に参加している。
- ^ この回では、同曲のMVディレクションを担当したGROUPNが演出に参加。また、同曲にフィーチャリングしているanoもパフォーマンスに参加している。
- ^ 2025年現在では、唯一の番組出演となっている。
- ^ 北海道テレビ放送・新潟テレビ21・朝日放送(現:朝日放送テレビ)・九州朝日放送の技術協力。
- ^ 画面右下に、左から「ミュージック」、右から「ステーション」が近づき合体、反転した後、ロゴマークがカラフルに点滅するアニメーション。第1回から1987年までは、一部曲を除いて番組名のアカペラ付きのジングルも付いていた。
- ^ 出演者名のフォントはスーシャ、作詞・作曲者や曲題名はナールに固定。いずれも写研製。
- ^ 2025年現在では、唯一の番組出演となっている。
- ^ 担当声優の大山のぶ代(第2作1期)、および水田わさび(第2作2期)がスタジオで実際に声を当てている(生アテレコ)。これらは『クレヨンしんちゃん』の野原しんのすけ(矢島晶子→小林由美子)も同様。
- ^ 青いロゴマークに、上下から「ミュージック」と「ステーション」のエッジとが重なるCGアニメーション。
- ^ 「MUSIC STATION」の英字ロゴの入ったラインが形成され、「ミュージック」のロゴが重なり、下から「ステーション」のロゴが一文字ずつ並べられ、最後に一瞬光るCGアニメーション。
- ^ 1991年1月11日のみ、1990年4月13日から使用されていたセットを使用。
- ^ 当番組への初登場は1996年6月28日、この時は「愛の才能」を歌った。
- ^ 真ん中のラインとともに、横回転しながらロゴマークが形成される光沢のあるCGアニメーション。
- ^ 通常生番組の記録VTRは、CM中のスタジオの様子もそのまま録画される。
- ^ その後、画面の上下が黒帯のレターボックスは、『画面が小さくなること』で地上アナログテレビで視聴している視聴者からの不評を受け、2005年4月1日をもって一旦廃止された。
- ^ 終了時刻が午後10時14分になった影響で、芸能タレント通達並びに労働基準法(第61条)により、乃木坂46の生田絵梨花、星野みなみ、齋藤飛鳥は途中退場となった。
- ^ レギュラー放送での使用は同年4月15日放送から。
- ^ なお、前週までのフォーマットは2019年4月26日放送分で一度だけ復活している。
- ^ 後述の出演者変更が理由とされる。
- ^ 2019年に入ってからは回によって、前述の一曲目を含むこの演出の有無がバラバラである。
- ^ 一方、『かりそめ天国』は21:00までの6分拡大で放送された。
- ^ 前回は19時から3時間スペシャルの為、実質正式なレギュラー放送はこの日からとなった。
- ^ 当日の出演者の紹介に関し、テロップによる一覧表示を行うようになった。
- ^ 楽曲は、事前に番組サイトで募集した「あなたの好きな平井堅ソング」の中から選ばれた30曲。
- ^ アーティストは最後まで待機せず、出番が終わったら直ちに退場する形となった。
- ^ 楽曲の披露に関しては、RADWIMPSを除き、リモート収録となった。
- ^ 楽曲の披露に関しては、湘南乃風は収録となった。
- ^ この配信は、正式実装前となるTikTokのライブストリーミング機能「TikTok LIVE」を用いて実施された。
- ^ この回から、MC席、トーク席が中央部分に移動。スタジオトークに関し、飛沫防止のアクリル板による仕切りは継続。
- ^ 武部聡志と共演。
- ^ 当番組のクロスプログラム終了後には、同じく生放送で『報道ステーション』のクロスプログラムも行われている。
- ^ 一時期中断してユメミル、アニメ「onちゃん」を放送していたためである。
- ^ かつては、20:00 - 21:54であった。
- ^ 観客に関し、通常放送と同様の形態をとっていた。
- ^ 観客に関し、2021年から2023年は2019新型コロナウイルス対策として、無観客の形態をとっていた。2019新型コロナウイルス収束後の2024年以降は、同様に無観客の中で行われている。
- ^ この回は、VTRと収録による内容となった。
- ^ 2019年は8月最終週ではなく、9月13日に枠移動前最後となる2時間SPが放送された。
- ^ 2005年6月閉鎖。
- ^ タモリのものまね・格好をして登場。
- ^ 「城島タモリ」は一時期だけ行われなかったことがある(詳細はスーパーライブの項を参照)。また、レギュラー版でも2015年10月30日の放送(「東京ドライブ」を披露)で「城島タモリ」が披露されたことがある。
- ^ 「ミュージックステーション2時間SP」の後半1時間に放送。
- ^ THE YELLOW MONKEY、ジャニーズWEST、GENERATIONS、乃木坂46の4組。
- ^ あいみょんの「マリーゴールド」、プリンセス プリンセスの「世界でいちばん熱い夏」、YOASOBIの「夜に駆ける」の3曲から、「夜に駆ける」をテレビ朝日の屋上から披露した。
- ^ この企画では、ディズニー好きを公言する風間俊介も参加。
- ^ なお、上位5曲は番組内での視聴者投票で決定され、5位から順にゴールデンボンバーの「女々しくて」、ジャニーズWESTの「ええじゃないか」、湘南乃風の「睡蓮花」、B’zの「ultra soul」、嵐の「サクラ咲ケ」という結果となった。
- ^ なお、事前に視聴者からテーマに沿った曲を募集。その中からToshl自身が候補曲を選定。Whiteberryの「夏祭り」、Superflyの「タマシイレボリューション」、Adoの「踊」の3曲から「踊」をテレビ朝日の屋上から歌唱した。
- ^ 「タマシイレボリューション」、「One Night Carnival」、「SUPER STAR」、「マツケンサンバII」の順で披露。なお、EXITの「SUPER STAR」では、DJ松永がDJとしてパフォーマンスに参加した。
- ^ この放送では、Official髭男dismの「アポトーシス」における特別配信が決定している。
- ^ また、予定されていたORANGE RANGEの出演部分は、UVERworldが「EN」、Toshlが「タマシイレボリューション」を歌唱した。
- ^ 楽曲のパフォーマンスには、松岡修造も参加。
- ^ 19時台では「Full Circle」、21時台では投票の結果1位になった「over」のほか「TL」、「TAKE ME HIGHER」、「Believe Your Smile」、「HONEY BEAT」、「愛なんだ」を披露。
- ^ バンドメンバーは、アイナ・ジ・エンド(BiSH)、ユウ(チリヌルヲワカ)、関根史織(Base Ball Bear)、ほな・いこか(ゲスの極み乙女。)。
- ^ バンドメンバーは、小林武史、名越由貴夫、キタダマキ、玉田豊夢。
- ^ 候補曲は「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」、「GOLDFINGER'99」、「言えないよ」、「お嫁サンバ」、「よろしく哀愁」(太字が披露曲)。
- ^ 同アルバムに収録されている「どうしても君を失いたくない」のインストゥルメンタルバージョン。なお、こちらは番組のエンディングテーマとして作られたためか、音源化はされておらず、アルバムなどのCDにも収録されていない。また、原曲と一部異なっており、前者は原曲のアレンジ版、後者は原曲をそのまま流用してアレンジしたものの音源だった。ほぼ前者を使用していたが、稀に後者が使用されることがあった。
- ^ 2002年3月1日生放送分にこの番組で同アルバムに収録されている「恋歌」とともに披露された。
- ^ 「ミュージックステーション春の豪華3時間SP」で初使用。レギュラー放送での使用は同年4月15日放送から。
- ^ 以前は山本隆夫名義。
- ^ 2021年9月24日まで18:45開始。
- ^ 理由は著作権・肖像権との兼ね合いによるもの。
- ^ 現在の「静岡朝日テレビ」(SATV)
- ^ 2003年9月までは「ANB」
- ^ 青森朝日放送開局までは未放送。
- ^ 2021年9月までは「KHB」
- ^ 秋田朝日放送開局までは未放送。
- ^ フジテレビ系列からのネットチェンジに伴う
- ^ 2006年7月まではNT21
- ^ 1993年9月までは通称「静岡けんみんテレビ」(SKT)、社名は「静岡県民放送」。
- ^ 北陸朝日放送開局までは未放送。
- ^ 1987年3月までは名古屋放送。
- ^ 2018年3月(2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送(ABC、現・朝日放送グループホールディングス)[338][339][340][341]。
- ^ 山口朝日放送開局までは未放送。
- ^ 2005年3月までは「EAT」
- ^ 長崎文化放送開局までは未放送。
- ^ 熊本朝日放送開局までは未放送。
- ^ 琉球朝日放送開局までは未放送。
出典
- ^ a b c d 「TVラジオあらかると・歌から遠のきがちのおとなの人たちにも」『朝日新聞』1986年10月24日夕刊、第10面より引用
- ^ a b c d e ギタリスト・タモリ、Mステ35周年記念でギブソン・レスポールかき鳴らす、音楽ナタリー - 2021年9月24日閲覧。
- ^ a b c d e タモリがギブソン・レスポールをかき鳴らす『Mステ』35周年記念ビジュアル解禁、BARKS - 2021年9月24日閲覧。
- ^ a b c “タモリがギターをかき鳴らす!『Mステ』35周年記念のキービジュアル”. テレ朝POST. 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b c “「Mステ」1000回SPに5年ぶりYUKI、aiko、ポルノら” (Press release). 音楽ナタリー. 2010年2月8日. 2020年10月29日閲覧.
- ^ a b c d e f g h i “Mステ4時間SP、全出演アーティスト&楽曲解禁!椎名林檎、1夜限りのオリジナルバンド結成”. テレ朝POST. 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b c d e “「ブレずに進化」Mステプロデューサーの数年後を見据えた番組作り”. オリコンニュース(ORICON NEWS) (2024年6月25日). 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b c “番組プロデューサーを直撃して聞いた、『ミュージックステーション』が本当にやりたいこと”. M-ON!MUSIC. 2021年3月30日. 2021年4月10日閲覧.
- ^ a b c d “ZARD 坂井泉水出演、t.A.T.u.ドタキャン、2000年元旦SP……『Mステ』神回を振り返る”. Real Sound|リアルサウンド (2021年10月15日). 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b c d “『ミュージックステーション』初の放送枠移動 リニューアルの方向性は?” (Press release). ヤフーニュース. 2019年8月27日. 2020年9月23日閲覧.
- ^ a b c “『CDTV』は2時間レギュラー、各局新番組も続々……テレビがいま音楽番組に注力する理由”. Real Sound|リアルサウンド (2024年3月21日). 2026年3月6日閲覧。
- ^ ““お荷物”だったのになぜ? 音楽番組が苦境を経ていま相次いで誕生する背景”. NEWSポストセブン. 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b ““中の人”は何を考えている?国民的音楽番組『ミュージックステーション』は音楽界とどう関わっているのか”. M-ON!MUSIC. 2021年3月31日. 2021年4月10日閲覧.
- ^ 『サイゾー』2013年8月号
- ^ a b 「Mステ8→9時に!テレ朝系金曜ゴールデン帯、10月から大改革」『サンケイスポーツ』2019年7月27日。2022年9月15日閲覧。
- ^ a b “タモリ、Mステを「ちょっと21時にしました」有吉&マツコとコマネチで団結(記者会見)”. お笑いナタリー. 2019年10月18日. 2019年10月19日閲覧.
- ^ a b Inc, Natasha. “タモリ「Mステ」司会でギネス記録認定、35年間で印象的な出来事は「やはりt.A.T.u.でしょう(笑)」(コメントあり)”. 音楽ナタリー. 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b c d e f g h i j k l m n o ミュージックステーション《歴代MC/サブMC》 歴代アナウンサー、ミドルエッジ - 2021年7月6日閲覧。
- ^ a b 『Mステ』7代目サブMC、入社1年目の鈴木新彩アナに決定!タモリとは同じ“金管楽器奏者”、テレ朝POST - 2022年10月2日閲覧。
- ^ 『Mステ』新サブMC、鈴木新彩アナお披露目!弘中綾香アナ&並木万里菜アナも太鼓判「度胸がある」、テレ朝POST - 2022年10月8日閲覧。
- ^ a b c 『作家』第455号、作家社、1986年12月1日、NDLJP:2366942/。
- ^ a b c d e f g 早見優、初代『Mステ』MCだった、初の“バイリンガルアイドル”、日刊大衆 - 2022年9月4日閲覧。
- ^ a b c d e テレビ朝日アナウンサーズ 松井康真「2月5日 ミュージックステーションの歴代局アナ勢揃い!」(2002年2月5日投稿)、2015年6月16日閲覧。
- ^ a b 急逝の有賀さつきさんを生島ヒロシが追悼 Mステで共演、タモリ宅で盛り上がった、デイリースポーツ - 2022年9月5日閲覧。
- ^ a b c Mステ:新サブMCにミス成蹊2015の並木万里菜アナ 歴代アナがエール、まんたんウェブ - 2021年7月6日閲覧。
- ^ “並木万里菜アナ「Mステ」卒業 担当期間4年「寂しさと緊張が解けたような気持ち」<本人コメント> - モデルプレス”. モデルプレス - ライフスタイル・ファッションエンタメニュース. 2022年9月1日閲覧。
- ^ ミュージックステーション 出演者ラインアップ 1989年5月12日(2022年11月11日閲覧)
- ^ a b c “タモリお休みの『Mステ』は、出演者の“リレー司会”” (Press release). オリコンニュース. 2009年7月18日. 2020年11月7日閲覧.
- ^ “テレ朝・並木万里菜アナが新型コロナ感染で「Mステ」欠席 代役は弘中綾香アナ”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社. 2022年1月21日. 2022年1月21日閲覧.
- ^ “下平さやかアナ、23年ぶり『Mステ』サブMC“復帰” タモリの「どうせなら」発言を実現”. オリコンニュース(ORICON NEWS) (2023年9月8日). 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b c d e f “『Mステ』から『エール』までーー“声のプロフェッショナル”たる声優らによるナレーションの魅力”. Real Sound|リアルサウンド (2020年6月12日). 2026年3月6日閲覧。
- ^ 『朝日新聞』1986年10月24日朝刊、第24面、テレビ欄横の当番組番宣広告より引用。
- ^ a b c “「放送3回目で視聴率3.7%記録――『ミュージックステーション』が28年続く理由」(筆者:シエ藤)”. ソーシャルトレンドニュース. 2018年9月27日閲覧.
- ^ a b c “『Mステ』はなぜ生き残れたのか? 光GENJIやSMAPなどジャニーズ出演陣から読み解く”. リアルサウンド. 2015年9月11日. 2021年2月20日閲覧.
- ^ “A.C.P.C.寄付講座ゲスト講師インタビュー REC.001 chapter.2「ミュージックステーションの25年の歴史」”. 東京工科大学. 2012年9月25日. 2021年2月20日閲覧.
- ^ 創一郎, 松谷 (2021年5月11日). “なぜジャニーズは海外市場を掴めない? BTSとの比較で分かった“日韓アイドル”の圧倒的格差”. 文春オンライン. 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b c “「JASRAC寄附講座 音楽・文化産業論Ⅱ」(2007年12月15日)”. 立命館大学. 2018年9月27日閲覧.
- ^ “『ミュージックステーション』“テレビ遺産級”の凄すぎるウラ側”. FRIDAYデジタル (2022年9月12日). 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b c d “ネット時代の音楽番組の役割、誠意あるもの作りを 【令和テレビ談義】~音楽番組編~<4> | マイナビニュース”. news.mynavi.jp (2021年12月24日). 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b “ピンチを逆手に取った音楽番組!CDTV こと「カウントダウンTV」が1993年に始まった”. reminder.top. 2026年3月6日閲覧。
- ^ 「息を吹き返した歌番組 常に視聴率2ケタ「ミュージックステーション」」『読売新聞』1991年8月21日、夕刊11面、読売新聞社。
- ^ スポーツ報知 (1996年9月12日). 「復活なるか!?TV音楽番組(2) テレビ朝日系「ミュージック・ステーション」」. 報知新聞社
- ^ INC, SANKEI DIGITAL (2015年9月19日). “「Mステ」宇多田ヒカル初登場回も最新処理、高視聴率で語り草に”. サンスポ. 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b 大型音楽特番はなぜ増加したのか…きっかけは2011年 【令和テレビ談義】〜音楽番組編〜<3>、マイナビニュース - 2022年9月18日閲覧。
- ^ “ドラマだけでなく本業でも…「Mステ」最低視聴率の戦犯はあのグループ!?”. アサヒ芸能. 2019年11月26日閲覧.
- ^ “『ミュージックステーション』はどう変わる? 新ゼネラルプロデューサーに聞く” (Press release). リアルサウンド. 2019年10月18日. 2020年9月23日閲覧.
- ^ 夜9時へ枠移動 小田隆一郎GPが語る「Mステ」の哲学、タモリ、そして未来…、オトナンサー - 2021年6月19日閲覧。
- ^ “ドラえもんを左遷したテレ朝“金曜改革”はどうなった? Mステ消滅の危機”. デイリー新潮. 2019年11月1日閲覧.
- ^ a b c “V6と『Mステ』26年間の歴史 t.A.T.u.騒動、SMAPらとの共演……思い出深いエピソードを振り返る”. Real Sound|リアルサウンド (2021年10月12日). 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b “Mステ4時間SP、V6が「最後のMステで歌ってほしい曲」をスペシャルメドレーで披露!”. テレ朝POST. 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b 「ミュージックステーション」 2010年1月15日(金)放送内容、価格.com - 2019年6月7日閲覧。
- ^ 2月9日 番組終了後、控え室での様子をお伝えします!、堂真理子のパーソナルコラム - 2022年5月10日閲覧。
- ^ 2月18日のミュージックステーション日記、堂真理子のパーソナルコラム - 2022年5月10日閲覧。
- ^ 10月7日のミュージックステーション日記、堂真理子のパーソナルコラム - 2022年5月10日閲覧。
- ^ 9月22日のミュージックステーション日記、堂真理子のパーソナルコラム - 2022年5月10日閲覧。
- ^ a b 10月13日のミュージックステーション日記、堂真理子のパーソナルコラム - 2022年5月10日閲覧。
- ^ a b c “「Mステ」25周年記念のSPを放送! 福山雅治、東方神起ら豪華アーティストの出演が決定!” (Press release). ザ・テレビジョン. 2011年8月24日. 2021年1月16日閲覧.
- ^ “『Mステ』10時間SP 演奏曲発表 トップバッターは近藤真彦” (Press release). オリコンミュージック. 2015年9月22日. 2021年1月31日閲覧.
- ^ “Mステ30周年記念、特番『ウルトラFES』9月に生放送決定” (Press release). BARKS. 2016年7月8日. 2021年1月31日閲覧.
- ^ “平成最後のMステスーパーライブ、10組のジャニーズアーティストが多彩な楽曲歌う” (Press release). テレ朝POST. 2018年12月18日. 2021年1月31日閲覧.
- ^ a b c d e f “Mステ4時間SP出演アーティスト第1弾発表!V6は最後の出演、26年間の歴史を振り返る”. テレ朝POST. 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b 「ミュージックステーション 2022/04/22(金)21:00 の放送内容 ページ1 | TVでた蔵」『TVでた蔵』。2026年3月6日閲覧。
- ^ a b 2月25日のミュージックステーション日記 - 堂真理子のパーソナルコラム
- ^ “氷川きよし、私服のモノトーンコーデに反響「私服姿カッコイイ」「私服大好き」” (Press release). 耳マン. 2020年6月7日. 2020年6月21日閲覧.
- ^ 「魔法の絨毯」で話題の川崎鷹也、『Mステ』初出演「また必ず」 3ヶ月前まで会社員、オリコンミュージック - 2021年5月15日閲覧。
- ^ 「=LOVE」大谷映美里、フリフリ全開衣装でMステ出演「階段降りおめでとう」「笑顔が可愛いすぎ」とファン歓喜、スポーツ報知 - 2025年6月22日閲覧。
- ^ “SKE48『【第15回目】念願の「ミュージックステーション」様と谷真理佳』”. SKE48オフィシャルブログ Powered by Ameba. 2026年3月6日閲覧。
- ^ 出演者しかもらえないという伝説のティッシュ! - 若旦那(Instagram)
- ^ “KinKi Kids、印象的だったMステの出来事は「ティッシュが3箱」「Perfumeと気さくに会話」”. オリコンニュース(ORICON NEWS) (2022年12月23日). 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b c “『ミュージックステーション』改編後初放送は3時間SP 生リクエスト募る“みんなでつくるMステ”に” (Press release). リアルサウンド. 2019年9月24日. 2020年6月21日閲覧.
- ^ “Mステ2時間SPで「ユーミン名曲ベスト10」発表!原田知世、清塚信也によるパフォーマンスも”. テレ朝POST. 2026年3月6日閲覧。
- ^ “『Mステ』2時間SPに豪華8組!King & Prince、2人になって初の楽曲を披露”. テレ朝POST. 2026年3月6日閲覧。
- ^ “椎名林檎、24年ぶり『Mステ』のBUCK-TICK櫻井とツインボーカル曲を披露」” (Press release). テレ朝POST. 2019年5月31日. 2021年1月31日閲覧.
- ^ “『ミュージックステーション』にFoorinが初登場 米津玄師プロデュース曲「パプリカ」披露” (Press release). リアルサウンド. 2019年6月13日. 2021年1月23日閲覧.
- ^ “RADWIMPSが明日「Mステ」で「天気の子」主題歌披露、新海誠監督の特別映像と共に” (Press release). 音楽ナタリー. 2019年8月8日. 2021年1月23日閲覧.
- ^ a b “『Mステ』デビュー5周年のSnow Manが豪華3曲披露!和田アキ子は20年ぶり出演”. テレ朝POST. 2026年3月6日閲覧。
- ^ “今夜放送『Mステ』King & Prince、Omoinotake、日向坂46ら登場【披露曲&コメント】”. オリコンニュース(ORICON NEWS). 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b ミュージックステーション LiSAアニメ映画曲・BABYMETAL・SPコラボPiKi・夏の名曲 、TVでた蔵 - 2025年9月20日閲覧。
- ^ ミュージックステーション Creepy Nuts・HANA・XG・Number_i…豪華ゲスト続々、TVでた蔵 - 2025年9月20日閲覧。
- ^ a b 旦那さんとの出会い、原田龍二の嫁 愛のブログ - 2023年5月7日閲覧。
- ^ 愛と平成の1時間 原田龍二、FILTBOOK - 2023年5月7日閲覧。
- ^ ミュージックステーション 2013年9月6日放送回、 gooテレビ番組(関西版) - 2019年6月7日閲覧。
- ^ “KEYTALK×オーラル、地上波で白熱の対バン!『Mステ』内企画「VS LIVE」を観た” (Press release). rockin'on. 2017年6月12日. 2020年10月26日閲覧.
- ^ 真紀和泉 (2014年11月30日). “【エンタがビタミン♪】ゲスの極み乙女。×KANA-BOONが“対バン”。『Mステ』が仕組んだ真意とは。”. Techinsight 2022年9月15日閲覧。
- ^ “藍井エイル、5月8日放送のMステに初出演「LiSAちゃんも一緒」” (Press release). BARKS. 2015年5月1日. 2020年10月26日閲覧.
- ^ “『Mステ』アニソン界からLiSAと藍井エイルが初登場、圧巻のライブステージが話題沸騰」” (Press release). billboard-JAPAN. 2015年5月9日. 2020年10月26日閲覧.
- ^ “次回「Mステ」は関ジャニ∞が新曲をテレビ初披露!」” (Press release). ザ・テレビジョン. 2015年5月22日. 2020年10月26日閲覧.
- ^ “KEYTALKとTHE ORAL CIGARETTES、ライブで培った人気と実力 新作で次の局面へ?” (Press release). リアルサウンド. 2017年6月9日. 2020年10月26日閲覧.
- ^ “GENERATIONS、『Mステ』でスゴい解禁!タイトル未発表&MV未完成の超最新曲” (Press release). テレ朝POST. 2018年4月20日. 2020年10月29日閲覧.
- ^ “次週「Mステ」にフォーリミ、KAT-TUN、乃木坂、ランペ、きゃりー、Fischer's” (Press release). 音楽ナタリー. 2018年4月20日. 2020年10月29日閲覧.
- ^ “TOKIO城島茂にそっくりな歌手・島茂子、Mステに!さかなクンも超クールに登場” (Press release). テレ朝POST. 2018年5月10日. 2020年10月29日閲覧.
- ^ “【Mステ×ジャニーズ】で新プロジェクト!『WAになっておどろう』で元気を届ける” (Press release). テレ朝POST. 2020年5月8日. 2020年5月10日閲覧.
- ^ “Mステ『WAになっておどろうプロジェクト』第1回目はキンプリ「僕ららしくとにかく楽しく」” (Press release). テレ朝POST. 2020年5月14日. 2020年5月22日閲覧.
- ^ “次回「Mステ」に[Alexandros]、KAT-TUN、GENERATIONS、MIYAVIら8組” (Press release). 音楽ナタリー. 2020年5月15日. 2020年5月30日閲覧.
- ^ “次週「Mステ」に絢香、A.B.C-Z、三浦大知、森山直太朗、Little Glee Monster” (Press release). 音楽ナタリー. 2020年5月22日. 2020年5月30日閲覧.
- ^ “次週「Mステ」に北村匠海、ジャニーズWEST、湘南乃風、氷川きよし、milet” (Press release). 音楽ナタリー. 2020年5月29日. 2020年5月30日閲覧.
- ^ “King & Prince、Mステだけの特別演出で「Mazy Night」披露” (Press release). BARKS. 2020年6月12日. 2020年6月21日閲覧.
- ^ “次週「Mステ」に加藤ミリヤ×清塚信也、King Gnu、Sexy Zone、LiSA、Rin音” (Press release). 音楽ナタリー. 2020年6月12日. 2020年6月21日閲覧.
- ^ “新生NEWSが、Mステに登場!加藤シゲアキ「NEWSは今、WAになろう!」” (Press release). テレ朝POST. 2020年6月26日. 2020年6月27日閲覧.
- ^ “広瀬香美と上白石萌歌が、Mステ新企画で対決!センスが問われる「プレイリストチャレンジ」” (Press release). テレビドガッチ. 2020年8月20日. 2020年10月9日閲覧.
- ^ “<Mステ3時間SP>全出演アーティスト決定!北村匠海&伊藤健太郎のプレイリストチャレンジ企画も” (Press release). ザ・テレビジョン. 2020年9月25日. 2020年10月9日閲覧.
- ^ “Mステに調査してほしい疑問 大募集!”. 番組公式サイト. 2021年5月2日閲覧.
- ^ 向井太一、テレビ朝日系"ミュージックステーション"のYouTube公式企画"Spotlight"に出演。音楽配信サービスで1,000万回再生突破の人気曲「リセット」ライヴ披露、skream! - 2021年7月11日閲覧。
- ^ a b King & Prince、Mステで全編英語詞&高難度ダンスの最新曲披露!「ワイルドでかっこいい世界観に…」、テレ朝POST - 2021年5月22日閲覧。
- ^ 日向坂46、加藤史帆センターの最新曲をMステで披露!「みんなで一致団結して頑張ります」、テレ朝POST - 2021年5月30日閲覧。
- ^ a b c “SixTONESは200Lもの降水量のなか…『Mステ』伝統の“雨降らし演出”、水量TOP3のパフォーマンスを紹介” (Press release). テレ朝POST. 2021年1月15日. 2021年1月16日閲覧.
- ^ “須田景凪、『ミュージックステーション』公式YouTube企画『Spotlight』第一弾アーティストとして「veil」を披露”. SPICE. 2021年1月15日. 2021年1月16日閲覧.
- ^ “Tempalay、MステのYouTubeプロジェクト「Spotlight」第2弾で特集”. 音楽ナタリー. 2021年2月5日. 2021年2月7日閲覧.
- ^ “Tempalay、ミュージックステーション公式YouTube企画「Spotlight」に登場 「大東京万博」を披露”. SPICE. 2021年2月5日. 2021年2月7日閲覧.
- ^ “『ミュージックステーション』がYouTube企画を始動 「Spotlight」は音楽番組の転機なるか”. リアルサウンド. 2021年2月20日. 2021年2月21日閲覧.
- ^ “C&K、『Mステ』公式YouTube企画で「みかんハート」披露”. BARKS. 2021年3月19日. 2021年3月21日閲覧.
- ^ “WONKがMステ公式YouTube企画『Spotlight』で新曲“FLOWERS”のパフォーマンスを披露!”. Qetic. 2021年4月9日. 2021年4月10日閲覧.
- ^ KANDYTOWN、『Mステ』公式YouTube企画で「One More Dance」披露、BARKS - 2021年5月9日閲覧。
- ^ 「ミュージックステーション」 2021年5月14日(金)放送内容、価格.com - 2021年5月15日閲覧。
- ^ シンガーソングライター NakamuraEmi、Mステ YouTube企画「Spotlight」で「YAMABIKO」披露!毎年恒例七夕ライブの開催も決定! 、PR TIMES - 2021年5月22日閲覧。
- ^ yonawo、ミュージックステーション公式YouTube企画『Spotlight』で新曲「哀してる」をパフォーマンス、SPICE - 2021年6月12日閲覧。
- ^ 「ミュージックステーション」 2021年6月18日(金)放送内容、価格.com - 2021年6月19日閲覧。
- ^ 向井太一、テレビ朝日系"ミュージックステーション"のYouTube公式企画"Spotlight"に出演。音楽配信サービスで1,000万回再生突破の人気曲「リセット」ライヴ披露、skream - 2021年9月19日閲覧。
- ^ ミュージックステーション Spotlight 出演決定、FIVE NEW OLD公式サイト - 2021年9月19日閲覧。
- ^ ROTH BART BARONが「Mステ」YouTube企画でパフォーマンス映像公開、単独公演のダイジェストも、音楽ナタリー - 2021年12月4日閲覧。
- ^ ハンブレッダーズ、『Mステ』YouTube企画「Spotlight」に初登場 インタビュー&「再生」のパフォーマンス映像を公開、SPICE - 2021年12月26日閲覧。
- ^ kiki vivi lily、『Mステ』YouTube企画「Spotlight」で「Lazy」をパフォーマンス、THE F1RST TIMES - 2022年6月11日閲覧。
- ^ BREIMEN、Mステ公式YouTube企画『Spotlight』に初登場 新曲「MUSICA」パフォーマンス映像公開、Spincoaster - 2022年7月17日閲覧。
- ^ AAAMYYY、MステYouTube企画『Spotlight』に登場 anoと「あの笑み」をパフォーマンス、Spincoaster - 2022年7月25日閲覧。
- ^ a b c d e 11月10日 嬉しいニュースです!!、堂真理子のパーソナルコラム - 2022年5月10日閲覧。
- ^ a b 11月19日のミュージックステーション日記、堂真理子のパーソナルコラム - 2022年5月10日閲覧。
- ^ a b 11月26日 のミュージックステーション日記、堂真理子のパーソナルコラム - 2022年5月10日閲覧。
- ^ “「Mステ1000回SP」1000組の初登場シーン一挙公開” (Press release). オリコンミュージック. 2010年2月8日. 2020年10月29日閲覧.
- ^ a b c d e f 「ミュージックステーション」 2011年9月16日(金)放送内容、価格.com - 2022年4月24日閲覧。
- ^ 『朝日新聞』1986年10月24日付朝刊、24面、テレビ欄。
- ^ ミュージックステーション出演者ラインナップ(1987年3月6日)- 2026年3月7日閲覧
- ^ ミュージックステーション出演者ラインナップ(1987年3月13日)- 2026年3月7日閲覧
- ^ “石原裕次郎、植木等、坂本九の歌唱映像がMステ『ウルトラFES 2016』で復活” (Press release). BARKS. 2016年9月16日. 2020年11月1日閲覧.
- ^ a b c d 「ミュージックステーション」 2010年2月12日(金)放送内容、価格.com - 2022年5月1日閲覧。
- ^ a b c d Mステのオープニング曲、24年ぶりに変更 作曲者の松本孝弘がリニューアルした新バージョンに(2016年4月15日投稿・閲覧)
- ^ a b c ミュージックステーション3時間スペシャル テレビ朝日開局60周年記念、TVでた蔵 - 2022年3月13日閲覧。
- ^ 倉木麻衣がZARD坂井泉水さんと“デュエット”、日刊スポーツ、2019年1月28日4時0分。
- ^ a b “音楽ブロガーがあの番組をウォッチ!月刊 レジーのMステ定点観測 〜第5回 9月放送分〜【前編】” (Press release). M-ON!MUSIC. 2014年10月2日. 2021年1月17日閲覧.
- ^ a b c d e ミュージックステーション2時間SP キンプリ・SixTONES共演★鈴木雅之の名曲5択!!、TVでた蔵 - 2023年4月9日閲覧。
- ^ 大沢樹生、光GENJIを人気絶頂のときに脱退「今とは違って…」、テレ朝POST - 2023年6月5日閲覧。
- ^ “なぜSMAPは国民的アイドルと呼ばれたのか” (Press release). 東洋経済ONLINE. 2016年12月31日. 2021年1月16日閲覧.
- ^ a b “川本真琴 桜 歌詞”. 歌ネット. ページワン. 2022年3月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月20日閲覧。
- ^ “さの”. 中川翔子 オフィシャルブログ「しょこたんブログ」. サイバーエージェント (2007年8月10日). 2014年7月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月20日閲覧。
- ^ ミュージックステーション 2000年11月3日放送 テレビ朝日 2023年2月19日閲覧
- ^ いつもサザンオールスターズを応援して下さっている皆様へ アミューズからの告知
- ^ “【極秘】国民的歌手・桑田佳祐の知られざる噂と秘密情報9選を発表! 国民的バンドに引き抜かれそうになった過去が判明 - ライブドアニュース” (日本語). ライブドアニュース 2026年3月6日閲覧。
- ^ “ホクト水野雅義社長桑田佳祐の一言でエリンギブームに|語り部の経営者たち”. 日刊ゲンダイDIGITAL (2016年12月7日). 2026年3月6日閲覧。
- ^ タモリ、入院で「Mステ」皆勤記録ストップ、SANSPO.COM、2001年11月9日。
- ^ COMING SOON 2003/04/18(インターネットアーカイブのキャッシュ)
- ^ “お騒がせタトゥー28日緊急帰国も”. www.sponichi.co.jp. 2026年3月6日閲覧。
- ^ “わがままタトゥー、前代未聞の生放送ボイコット”. www.sanspo.com. 2026年3月6日閲覧。
- ^ “t.A.T.u.が日本のファンへ向けて懺悔の曲を作成!”. www.sanspo.com. 2026年3月6日閲覧。
- ^ 世界を耽溺させたロシアの人気デュオ「t.A.T.u.」は若者の救世主だったのか?そして今…、クーリエ・ジャポン、2019年5月9日。
- ^ a b 4月22日のミュージックステーション日記、堂真理子のパーソナルコラム - 2022年5月15日閲覧。
- ^ “KinKiファンが忘れないMステ「打ちひしがれ事件」とは?堂本剛「あれはよかったですよね」本人がコメント” (Press release). COCONUTS. 2019年4月8日. 2020年3月15日閲覧.
- ^ a b FUNKY MONKEY BABYS、5月24日『ミュージックステーション』に急遽出演決定、BARKS - 2022年5月10日閲覧。
- ^ “ZARD坂井さんの秘蔵映像、今日放送の『Mステ』で公開” (Press release). オリコンニュース. 2007年6月1日. 2020年11月7日閲覧.
- ^ 8月5日のミュージックステーション日記、堂真理子のパーソナルコラム - 2022年5月23日閲覧。
- ^ “堂真理子アナが“Mステ”を卒業! 後任は“ミス慶応”の新人・竹内由恵アナ” (Press release). オリコンニュース. 2008年9月5日. 2020年11月1日閲覧.
- ^ “Mステ”新サブ司会の竹内アナ、先輩アナに囲まれ緊張「素直さが取り柄です!」、ORICON NEWS - 2022年10月9日閲覧。
- ^ a b c “再結成のユニコーンが16年ぶり『Mステ』出演で復活ライブ” (Press release). オリコンニュース. 2009年1月23日. 2020年11月7日閲覧.
- ^ 「ミュージックステーション」 2009年5月8日(金)放送内容、価格.com - 2022年9月4日閲覧。
- ^ a b 「お願い!ランキング」でMステ1000回記念SP、テレビ朝日アナウンサーズ - 2023年2月12日閲覧。
- ^ a b c 桑田佳祐Mステ生出演 マツジュンからキスの歓迎、スポニチアネックス - 2023年4月18日閲覧。
- ^ 桑田佳祐が紅白以来2カ月ぶりテレビ出演、日刊スポーツ - 2023年4月18日閲覧。
- ^ a b “『Mステ』内容変更で出演者が被災者に応援ソング” (Press release). オリコンニュース. 2011年3月18日. 2020年7月12日閲覧.
- ^ “テレビ朝日|ミュージックステーション”. www.tv-asahi.co.jp. 2026年3月6日閲覧。
- ^ “被災者に届け!ファンモン「Mステ」で涙唱 - スポニチ Sponichi Annex 芸能”. スポニチ Sponichi Annex. 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b “明日「Mステ」にCocco、堂本剛、ゆず、ayu、ミリヤら7組” (Press release). 音楽ナタリー. 2011年3月24日. 2020年7月12日閲覧.
- ^ 10月20日 色とりどり!担当番組のポスターをご紹介!!、テレビ朝日アナウンサーズ - 2022年10月9日閲覧。
- ^ WORKS ミュージックステーション25周年記念特番 CL. 株式会社テレビ朝日|design|2011.9、株式会社マスドライバー - 2023年3月4日閲覧。
- ^ “『Mステ』もLED化! 省エネで“ドーム級コンサート”実現” (Press release). オリコン. 2011年10月14日. 2020年6月21日閲覧.
- ^ “ミュージックステーション:セットとロゴを一新 ドーム級のLED照明 3時間SPで26年目に突入” (Press release). まんたんウェブ. 2011年10月14日. 2020年3月1日閲覧.
- ^ a b c 「Mステ」が贈るWEB無料番組スタート、初回はセカオワ、音楽ナタリー、2012年4月27日 20:10。
- ^ テレ朝動画 ミュージックステーション(インターネットアーカイブのキャッシュ)
- ^ “Mステ、“無人客席”で生放送 レギュラー回では初の63名8組の最多出演”. ORICON STYLE. オリコン. 2014年7月11日. 2018年4月11日閲覧.
- ^ a b アギーレJ敗退にタモリも「残念」 『Mステ』初の繰り下げスタート、オリコン - 2021年5月9日閲覧。
- ^ 株式会社スポーツニッポン新聞社マルチメディア事業本部. “Mステで「KAT―TUN」曲変更、「凛として時雨」は歌詞変更 ― スポニチ Sponichi Annex 芸能”. www.sponichi.co.jp. 2026年3月6日閲覧。
- ^ “「凛として時雨」Mステで歌詞を一部変更 邦人人質事件に配慮か - スポニチ Sponichi Annex 芸能”. スポニチ Sponichi Annex. 2026年3月6日閲覧。
- ^ “B'zの松本孝弘、本日放送『MステSP』で番組テーマ再録曲初オンエア” (Press release). BARKS. 2016年3月25日. 2020年3月15日閲覧.
- ^ ケツメイシが10年ぶりにMステに出演決定、SPICE - 2021年5月9日閲覧。
- ^ a b c d 金爆『Mステ』で新曲“無料配布” CD不況訴え配信用「QRコード」映す、オリコンミュージック - 2022年9月25日閲覧。
- ^ a b BTS、Mステ出演見送り 原爆描いたTシャツ着て波紋、朝日新聞デジタル、2018年11月9日10時09分。
- ^ BTS(防弾少年団)、11/9放送のMステで「FAKE LOVE -Japanese ver.-」「IDOL」2曲を披露、Musicman-net、2018年11月5日 14:10。
- ^ 「ハプニング続出」振り返る番組内容で... 令和初「Mステ」で「放送事故」の皮肉、J-CASTニュース、2019年5月11日 12:45。
- ^ Mステ:90分拡大版でジャニーさん追悼企画 亀梨、キスマイ、HiHi Jets、美 少年も出演、まんたんウェブ、2019年7月17日。
- ^ 『Mステ』90分スペシャルに山寺宏一さんが出演!『アラジン』の劇中歌「フレンド・ライク・ミー」を披露、にじめん、2019年7月18日 20:30。
- ^ “IZ*ONE『Mステ』でAKB48と共演!宮脇咲良、憧れは柏木由紀「いくつになっても…」”. テレ朝POST. 2026年3月6日閲覧。
- ^ “Perfume、8時台最後の『Mステ』で最新曲披露!歌わせてもらえると聞き「涙が出た」曲も”. テレ朝POST. 2026年3月6日閲覧。
- ^ Mst_comのツイート(1172480046432313344)
- ^ タモリ、“令和”ならぬ“九時”緊急発表に反響続々「九時おじさん(笑)」「かわいい!」、ザテレビジョン、2019年9月15日 10:15 配信。
- ^ Mst_comのツイート(1180110080454184962)
- ^ barks (2019年10月4日). “タモリ躍動、『Mステ』番組PR映像&新ポスター公開”. BARKS. 2026年3月6日閲覧。
- ^ a b “『ミュージックステーション』のロゴが一新!セットもリニューアル<10月18日に3時間SP>” (Press release). テレ朝POST. 2019年9月24日. 2020年3月1日閲覧.
- ^ こんなタモリ見たことない!『Mステ』新PR映像で走って・跳んで・華麗に回転、テレ朝POST - 2022年9月10日閲覧。
- ^ “槇原敬之、『Mステ』で生投票企画 視聴者の選んだ楽曲を披露” (Press release). マイナビニュース. 2019年10月15日. 2020年6月21日閲覧.
- ^ いきものがかり水野良樹、『Mステ』SPで生放送中の曲作りに挑戦、BARKS、2019年10月18日 19:10。
- ^ “いきものがかり・水野、MステSP「空白の5分間」の裏側を語る” (Press release). ラジコニュース. 2019年10月24日. 2020年6月21日閲覧.
- ^ タモリ&マツコ有吉&良純一茂ちさ子!金曜3番組“超豪華”合同会見が生配信決定、テレ朝POST - 2022年4月17日閲覧。
- ^ a b 「ミュージックステーション 〜今夜から夜9時!椎名林檎&吉岡里帆▽新生!関ジャニ〜」 2019年10月25日(金)放送内容、価格.com - 2022年4月17日閲覧。
- ^ 平井堅、『ミュージックステーション』で『Ken’s Bar』を再現 観客からのリクエスト曲を披露、リアルサウンド - 2022年4月17日閲覧。
- ^ “Mステの並木万里菜アナ、『全力坂』に登場!“人力車バイト”で鍛えた脚力を披露”. テレ朝POST. 2026年3月6日閲覧。
- ^ プロモーション来日延期のお知らせ|Lizzo / リゾ、ワーナーミュージック・ジャパン、2020年2月26日。
- ^ 出演者ラインアップ GUEST LINEUP (予定) 2020.02.28.FRI PM 9:00、ミュージックステーション。(Archive.is)
- ^ “「Mステ」などテレビ朝日系番組、無観客で収録 新型コロナウィルスの影響鑑み”. モデルプレス. (2020年2月26日) 2022年9月15日閲覧。
- ^ テレ朝も当面は観客なし収録「アメトーーク!」など、日刊スポーツ、2020年2月26日18時27分。
- ^ 「ミュージックステーション」異例の無観客で生放送、日刊スポーツ、2020年2月28日21時4分。
- ^ 『ミュージックステーション 3時間SP』出演について、J-JUN JAPAN OFFICIAL SITE、2020年4月2日。
- ^ ジェジュン、4月3日放送の「ミュージックステーション 3時間SP」出演を見合わせへ、Kstyle、2020年4月2日20時4分。
- ^ (2ページ目)ジェジュン「Mステ」出演中止バタバタの舞台ウラ 「コロナ感染」エイプリルフールの大きな代償、文春オンライン、2020年4月3日。
- ^ ジェジュン、4月3日の「ミュージックステーション 3時間SP」に出演決定!乃木坂46&キスマイらと競演、Kstyle、2020年3月27日18時44分
- ^ “「Mステ」生放送 タモリ、並木アナやゲストと“距離”無観客&ひな壇なし ネット心配の声も” (Press release). スポニチアネックス. 2020年4月3日. 2021年11月7日閲覧.
- ^ “Mステ、今月いっぱい生放送中止 報ステ・富川アナの感染受けテレ朝厳戒”. SANSPO.COM(サンスポ). 2020年4月15日. 2020年4月16日閲覧.
- ^ “次回「Mステ」は春うた総集編、YOSHIKIへの質問を大募集” (Press release). 音楽ナタリー. 2020年4月14日. 2020年4月20日閲覧.
- ^ “YOSHIKI、LAの自宅からメッセージ送る「止まない雨はない、そして明けない夜はない」” (Press release). リアルサウンド. 2020年4月18日. 2020年4月20日閲覧.
- ^ “Mステからタモリが消えた…コブクロらVTRエール” (Press release). 日刊スポーツ. 2020年4月17日. 2020年4月20日閲覧.
- ^ “本日4月24日放送「ミュージックステーション」、胸がキュンとする恋うたランキングを発表。松岡昌宏(TOKIO)、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、片寄涼太(GENERATIONS)、かれん(Little Glee Monster)からSPコメントも” (Press release). タワーレコードオンライン. 2020年4月24日. 2020年5月10日閲覧.
- ^ “GENERATIONS 片寄涼太、橋本環奈への“鼻かじキス”を振り返る「してやった感がすごかった」” (Press release). リアルサウンド. 2020年4月25日. 2020年5月10日閲覧.
- ^ 星野源『Mステ』にコメント出演、視聴者へのエールも 「普段の生活、日常を忘れないように頑張っていきます」、リアルサウンド - 2020年5月10日閲覧。
- ^ 星野源「Mステ」で明かした「うちで踊ろう」タイトルに込めた思いに「深すぎる!」「まじすごい!」と反響続々、ザテレビジョン - 2020年5月10日閲覧。
- ^ a b c “Mステ、久々の生放送!RADWIMPSがこの日のため新曲を制作、豪華リモート出演も” (Press release). テレ朝POST. 2020年5月7日. 2020年5月10日閲覧.
- ^ a b c d 時代をリードしてきた音楽番組の次の一手 『Mステ』Pが考える withコロナ時代の生番組制作、株式会社FIREBUG 公式note - 2022年11月13日閲覧。
- ^ RADWIMPS、昨日のMステで初披露した新曲「新世界」配信、音楽ナタリー - 2022年11月14日閲覧。
- ^ “『Mステ』オンエア前後にTikTokでスペシャル企画。Shuta Sueyoshi、北村匠海ら出演” (Press release). BARKS. 2020年6月3日. 2020年6月9日閲覧.
- ^ “瑛人「香水」、YOASOBI「夜に駆ける」……SNSやサブスクで存在感示すアーティストと楽曲に注目” (Press release). Real Sound. 2020年6月5日. 2020年6月9日閲覧.
- ^ INC, SANKEI DIGITAL (2020年7月18日). “三浦春馬さん死去、出演予定だったMステ「ご冥福を心よりお祈りいたします」”. サンスポ. 2026年3月6日閲覧。
- ^ “三浦春馬さんが出演予定だった『Mステ』公式サイトも追悼コメント「ご冥福を心よりお祈りいたします」:中日スポーツ・東京中日スポーツ”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ. 2026年3月6日閲覧。
- ^ 三浦春馬「Mステ」初出演 歌唱パフォーマンス披露、モデルプレス、2020年7月10日 22時0分。
- ^ “Mステ並木アナ「三浦さんのご冥福を心よりお祈り」” (Press release). 日刊スポーツ. 2020年7月24日. 2020年7月25日閲覧.
- ^ “三浦春馬さん新曲MVを公開 Mステ追悼企画で放送” (Press release). 日刊スポーツ. 2020年7月24日. 2020年7月25日閲覧.
- ^ “三浦春馬さん新曲MV『Mステ』で放送 「記憶に残してほしい」”. ORICON. 2020年7月24日. 2020年7月27日閲覧.
- ^ “wacci、神サイも!『Mステ』3時間SP、全出演アーティスト解禁”. テレ朝POST. 2020年9月25日. 2020年10月9日閲覧.
- ^ “かまいたちが「Mステ」3時間SP前後の生配信でMC、萌音&ウエンツ、日向坂46、ランペ登場” (Press release). お笑いナタリー. 2020年10月1日. 2020年10月9日閲覧.
- ^ “Mステ“冬の恋うた”3時間SP、全出演アーティストを発表!” (Press release). テレ朝POST. 2021年2月15日. 2021年2月20日閲覧.
- ^ a b “『ポケットからきゅんです!』のひらめ、Mステ初登場!テレビで初めて素顔を公開” (Press release). テレ朝POST. 2021年2月18日. 2021年2月20日閲覧.
- ^ music station [@Mst_com]「ご視聴ありがとうございました 次回のMステは、来週4月22日(金)よる9時から」2022年4月15日。X(旧Twitter)より2022年4月15日閲覧。
- ^ なにわ男子、Mステで“大人かっこいい”最新曲披露!「キラキラを封印したい、テレ朝POST - 2022年4月24日閲覧。
- ^ King&Prince、『ツキヨミ』Mステ初披露!夜中までのダンス練習は「青春だった」、テレ朝POST - 2023年4月9日閲覧。
- ^ 『Mステ』坂本龍一さん初登場回放送 テロップでも追悼「たくさんの素敵な音楽をありがとうございました」、ORICON NEWS - 2023年4月9日閲覧。
- ^ a b タモリ、3年ぶり有観客「Mステ」に感慨「緊張します」、モデルプレス - 2023年5月21日閲覧。
- ^ Mステ、Mrs. GREEN APPLEの歌唱曲を一部変更「所属事務所の申し出により」、ORICON NEWS公式サイト - 2024年6月14日閲覧。
- ^ anoが実力派高校マーチングバンドとコラボ!なにわ男子は嵐の名曲「夏疾風」のカバーを披露『Mステ 2時間SP』、TV LIFE公式サイト - 2024年6月14日閲覧。
- ^ 『Mステ』台風影響で無観客放送 サンボマスターのステージをスタッフ&丸山隆平が盛り上げ感動呼ぶ、ORICO MUSIC - 2024年8月17日閲覧。
- ^ a b “嵐の“節目”や、福山雅治&江口洋介の夢の共演…テレ朝60年分の秘蔵映像公開” (Press release). テレ朝POST. 2019年1月31日. 2020年11月15日閲覧.
- ^ ディズニーの仲間たちも!『Mステ』2時間SP、KAT‐TUNが再始動後初の登場,テレ朝POST,2023年4月1日閲覧。
- ^ 今夜放送『Mステ』2時間SP なにわ男子・道枝駿佑&高橋恭平、NiziUリマ&ミイヒのコメント到着、ORICON NEWS - 2023年3月12日閲覧。
- ^ 1月17日〈Mステ〉特番の曲目決定! AKB、金爆、三代目JSBは2曲披露,タワーレコードオンライン,2022年1月15日閲覧。
- ^ 2015年初「Mステ」にセカオワ、AKB48、三代目、bknb、NEWS、一青窈,音楽ナタリー,2022年1月15日閲覧。
- ^ ゲスの極み乙女。、back number、miwaら、Mステ2時間スペシャルに出演,ロッキンオンジャパン,2022年1月15日閲覧。
- ^ 来週1/20放送の『Mステ』出演者はこちら!,ロッキンオンジャパン,2022年1月15日閲覧。
- ^ 来週1/12放送の『Mステ』2時間SP出演者はこちら,ロッキンオンジャパン,2022年1月15日閲覧。
- ^ 1月18日放送「ミュージックステーション」2時間SP、出演者にDA PUMP、V6、Little Glee Monster、DEAN FUJIOKA、BACKSTREET BOYS、一青窈が決定,タワーレコードオンライン,2022年1月15日閲覧。
- ^ 2021年『Mステ』パフォーマンスNo.1が決定!V6、なにわ男子…貴重映像をプレイバック、テレ朝POST - 2022年1月15日閲覧。
- ^ 2022年の『Mステ』を振り返る!全295のパフォーマンスの中から栄えあるNo.1が決定、テレ朝POST - 2023年1月15日閲覧。
- ^ 今夜「Mステ」で櫻井敦司やチバユウスケらの名曲オンエア、5人体制King & Princeの映像も、音楽ナタリー - 2024年1月13日閲覧。
- ^ a b 『Mステ』2024年のパフォーマンスからNo.1が決定!最強パフォーマンスGP BEST30、テレ朝POST - 2025年1月18日閲覧。
- ^ 『Mステ』2時間SPで“最強パフォーマンスBEST30”大発表!生放送の裏側も特別公開、テレ朝POST - 2026年1月17日閲覧。
- ^ スピッツ、5月3日放送〈Mステ〉2時間スペシャルに出演決定 ,タワーレコードオンライン,2023年4月29日閲覧。
- ^ 『Mステ』2時間SPに豪華9組!関ジャニ∞&Sexy Zoneが最新曲を披露、テレ朝POST - 2023年5月5日閲覧。
- ^ a b c d “11時間超の生放送!『ミュージックステーション ウルトラ SUPER LIVE 2019』開催決定” (Press release). テレ朝POST. 2020年11月22日. 2020年10月13日閲覧.
- ^ a b c d “嵐、瑛人、NiziUら、第1弾出演者を発表!Mステ『ウルトラ SUPER LIVE』放送決定” (Press release). テレ朝POST. 2020年11月27日. 2020年11月28日閲覧.
- ^ a b c 12月24日、Mステ『ウルトラ SUPER LIVE』放送!出演アーティスト第1弾47組発表、テレ朝POST - 2021年12月4日閲覧。
- ^ a b c music station [@Mst_com]「ご視聴ありがとうございました🎶 次回のMステは12月23日(金)ごご5時から6時間超えの生放送!ウルトラSUPER LIVE 2022🎄🎁🎉🍰🎅 超豪華ラインナップが勢揃い✨✨ 出演アーティストは近日公開🔥 お楽しみに💨💨💨💨💨💨」2022年11月25日。X(旧Twitter)より2022年11月27日閲覧。
- ^ Mステ『ウルトラSUPER LIVE 2022』放送決定!第1弾出演アーティスト31組発表、テレ朝POST - 2022年12月3日閲覧。
- ^ “『ミュージックステーションSUPER LIVE 2023』出演アーティスト第1弾37組発表”. テレ朝POST. 2024年1月13日閲覧。
- ^ 『ミュージックステーション SUPER LIVE 2024』出演アーティスト第1弾、49組が発表!、テレ朝POST - 2024年12月03日閲覧。
- ^ 『ミュージックステーション SUPER LIVE 2025』出演アーティスト第1弾、48組が発表!、テレ朝POST - 2025年11月29日閲覧。
- ^ Mステで異例の特番「まるごとサザン」オンエア、音楽ナタリー - 2023年4月1日閲覧。
- ^ Mステ2時間SPで、嵐の特別企画を1時間!21年間の貴重映像&全11曲を生披露、テレ朝POST - 2023年4月1日閲覧。
- ^ a b “Mステ3時間SP、全11組の楽曲発表!嵐は『感謝カンゲキ雨嵐』含む計2曲を生披露” (Press release). テレ朝POST. 2019年1月30日. 2020年7月25日閲覧.
- ^ a b “『Mステ』“サマーフェス”全出演アーティスト発表 Sexy Zone、SixTONES、乃木坂46ら” (Press release). オリコン. 2020年7月10日. 2020年7月24日閲覧.
- ^ a b “『Mステ』3時間半SP、“夏のToshl 3択”ほか企画詳細が明らかに” (Press release). BARKS. 2020年7月22日. 2020年7月24日閲覧.
- ^ “瑛人、話題の『香水』をTV初歌唱!『Mステ』3時間半SPで「心からの感謝をこめてうたいます!」” (Press release). テレ朝POST. 2020年7月24日. 2020年8月8日閲覧.
- ^ “Toshl、「Mステ」でカヴァーした『夜を駆ける』にファンから反響!「とっても素敵でした」” (Press release). WWSチャンネル. 2020年7月24日. 2020年7月25日閲覧.
- ^ “TUBE、1000発の打ち上げ花火とコラボ!「Mステ」3時間半SPで、スペシャルメドレー披露” (Press release). テレ朝POST. 2020年7月24日. 2020年8月8日閲覧.
- ^ “三浦春馬さん遺作MVを今夜『Mステ』SPで解禁 本来は出演予定だった” (Press release). オリコン. 2020年7月24日. 2020年7月24日閲覧.
- ^ “『Mステ』3時間半SPでディズニー企画。放送前後の特別番組生配信も実施” (Press release). BARKS. 2020年7月23日. 2020年7月24日閲覧.
- ^ “高嶋ちさ子、Mステ3時間半SPでプリンセスメドレー披露!風間俊介は、ディズニーソングの魅力を踊りながら解説” (Press release). テレビドガッチ. 2020年7月23日. 2020年7月24日閲覧.
- ^ “三浦春馬さん追悼MV放送「Mステ」3時間半SP14・8%” (Press release). スポニチアネックス. 2020年7月27日. 2020年8月8日閲覧.
- ^ “三浦春馬さん新曲MV特別放送「Mステ」視聴率は平均14.6%、瞬間最高17.7%” (Press release). スポーツ報知. 2020年7月27日. 2020年8月8日閲覧.
- ^ a b Mステ夏の3時間半SP放送決定!出演アーティスト解禁、第1弾はエド・シーラン、テレ朝POST - 2021年7月17日閲覧。
- ^ a b Mステ3時間半SP出演アーティスト第2弾解禁 ヒゲダンは新曲TV初披露!いきものがかり、SixTONESらも、テレ朝POST - 2021年8月14日閲覧。
- ^ a b c d Mステ3時間半SP出演者第3弾解禁 BLACKPINK、TWICEらが登場!松平健はあのお祭りソング披露、テレ朝POST - 2021年8月14日閲覧。
- ^ a b Mステ夏の3時間半SP、豪華出演者最終発表!パフォーマンス楽曲も発表、テレ朝POST - 2021年8月20日閲覧。
- ^ 『Mステ』3時間半のSUMMER FES、全楽曲&タイムテーブル発表!、テレ朝POST - 2021年8月21日閲覧。
- ^ a b c Mステ恒例のToshl3択、第7弾は「夏のアゲ歌」!「“弾けて”パフォーマンスしたい」、テレ朝POST - 2021年8月19日閲覧。
- ^ 松平健 Mステで「マツケンサンバ2」披露 「最高すぎた」「ようやく五輪を閉会できた」の声、スポニチアネックス - 2021年8月21日閲覧。
- ^ DJ松永、EXITと『Mステ』でサプライズコラボ!兼近とのアイコンタクトに「可愛い」の声、COCONUTS - 2021年9月6日閲覧。
- ^ エド・シーラン、10/29発売のニューAL『=』から新曲解禁&『Mステ』特番でメドレー披露へ、エンタメOVO - 2021年8月21日閲覧。
- ^ 森七菜、Mステで披露した新曲「深海」MVをYouTubeプレミア公開、MusicVoice - 2021年8月21日閲覧。
- ^ “続いては、優里さんが登場 夏の夜景をバックに「ドライフラワー」を披露”. 番組公式Twitter. 2021年8月22日閲覧.
- ^ RADWIMPS feat.菅田将暉、『ミュージックステーション SUMMER FES』へ出演決定 『フジロック』のステージから「うたかた歌」を生中継で披露、SPICE - 2021年8月22日閲覧。
- ^ “本日、出演を予定していたORANGE RANGEの皆さんですが...”. 番組公式Twitter. 2021年8月20日閲覧.
- ^ ORANGE RANGE・HIROKIが38度の発熱で『Mステ』特番出演見合わせ UVERworldが急きょ1曲追加、オリコンニュース - 2021年8月21日閲覧。
- ^ a b Mステ4時間SP出演アーティスト第2弾解禁!なにわ男子、デビュー曲をどこよりも早く初披露、テレ朝POST - 2021年10月10日閲覧。
- ^ a b c Mステ4時間SP、国民投票企画「ひろみ5択」の5曲が解禁!郷ひろみ本人が厳選、テレ朝POST - 2021年10月15日閲覧。
- ^ 本日放送!Mステ35周年4時間SPのタイムテーブルを公開、テレ朝POST - 2021年7月16日閲覧。
- ^ Mステ4時間SP、35年の歴史から“神曲”70曲を厳選!SMAP・嵐をはじめ時代ごとのトップ10発表、テレ朝POST - 2021年10月12日閲覧。
- ^ V6『Mステ』ラストパフォーマンスで名曲メドレー披露 最後はタモリと7ショット、オリコンミュージック - 2021年10月15日閲覧。
- ^ 米米CLUB、Mステ24年ぶり出演 カールスモーキー石井がケガの影響感じさせない熱唱も…ハンガー!?、スポーツニッポン - 2021年10月15日閲覧。
- ^ a b c Perfume・あ〜ちゃん、MステSPに気合い!「みんなが見たかったこれぞ今のニッポン!を披露したい」、テレ朝POST - 2021年10月15日閲覧。
- ^ ギタリスト・タモリ完全版公開、「Mステ」のステージであの曲演奏、音楽ナタリー - 2021年10月10日閲覧。
- ^ テレ朝開局65周年記念!出川哲朗、さまぁ〜ずら24名集結の『よくぞ集まったSP!!』、芦田愛菜&藤井聡太八冠登場の『徹子の部屋』などを放送、TV LIFE公式サイト - 2024年2月4日閲覧。
- ^ 『Mステ』長嶋一茂、石原良純、高嶋ちさ子がカラオケ鉄板曲をプレゼン!SUPER BEAVERは『マルス-ゼロの革命-』主題歌をテレビ初披露&板垣李光人らが駆け付ける、TV LIFE公式サイト - 2024年4月7日閲覧。
- ^ “『Mステ』2時間SPに豪華9組!長嶋一茂、石原良純、高嶋ちさ子がスタジオ襲来”. テレ朝POST (2024年2月16日). 2024年4月7日閲覧。
- ^ 『Mステ』次回3時間半SP出演者発表 Snow Man、Number_i、TWICE… 、ORICON NEWS - 2024年7月15日閲覧。
- ^ a b c d 『Mステ3時間半SP』Snow Man、TWICE、Number_i、奥田民生、椎名林檎、新しい学校のリーダーズ、ゆずのコメント到着、TV LIFE公式サイト - 2024年7月19日閲覧。
- ^ a b 『Mステ3時間半SP』タイムテーブル公開!トップバッターは東西ジュニア&トリはゆずが担当、TV LIFE公式サイト - 2024年7月19日閲覧。
- ^ 『Mステ』3時間半SP Snow Man、Number_i、TWICE、椎名林檎ら見どころアピール 奥田民生はまさかの宣言!?、ORICON NEWS - 2024年7月19日閲覧。
- ^ ミュージックステーション 夏祭り3時間半SP TWICE★Snow Man★Number_i★ディズニー」、TVでた蔵 - 2024年7月21日閲覧。
- ^ 【出演時間決定】テレビ朝日「ミュージックステーション 3時間半スペシャル」にて『アナと雪の女王』のナンバーを披露します!、劇団四季公式サイト - 2024年7月19日閲覧。
- ^ 【Mステ3時間半SPで劇団四季がアナ雪楽曲を披露、中川翔子と海宝直人のデュエットも、ステージナタリー - 2024年7月19日閲覧。
- ^ a b 「やりすぎw」生放送で“アンコール”連発し番組強制終了 視聴者衝撃「こういう約束破りは好き」、TENCOUNT - 2024年7月21日閲覧。
- ^ a b c 『ミュージックステーション』夏の4時間生放送!出演アーティスト第1弾12組が発表 、テレ朝POST - 2025年6月22日閲覧。
- ^ a b 『ミュージックステーション SUPER SUMMER FES 2025』新たに11組の出演アーティスト解禁、テレ朝POST - 2025年6月28日閲覧。
- ^ a b c d 4時間生放送『Mステ SUPER SUMMER FES 2025』第3弾出演アーティスト&パフォーマンス楽曲解禁、テレ朝POST - 2025年7月13日閲覧。
- ^ a b Mrs. GREEN APPLE「ミュージックステーション」特番に出演、披露曲は、音楽ナタリー - 2025年7月17日閲覧。
- ^ a b 4時間生放送『Mステ SUPER SUMMER FES 2025』最後の出演者解禁!西野カナが7年ぶりにMステ出演、テレ朝POST - 2025年7月17日閲覧。
- ^ a b 今夜放送『Mステ SUPER SUMMER FES 2025』豪華総勢30組のタイムテーブル発表!、テレ朝POST - 2025年7月19日閲覧。
- ^ MUSIC STATION SUPER SUMMER FES 2025 、番組公式サイト - 2025年7月19日閲覧。
- ^ a b ミュージックステーションSUPER SUMMER FES 超豪華4時間!、TVでた蔵 - 2025年7月19日閲覧。
- ^ 「50TA」狩野英孝 悲願Mステ初ステージ 田村淳が手持ちカメラで乱入 夢の「階段降り」も実現 、スポニチアネックス - 2025年7月19日閲覧。
- ^ SixTONES高地優吾 体調不良で「Mステ」出演見合わせ 生放送1時間前に発表 5人で出演へ、スポニチアネックス - 2025年7月19日閲覧。
- ^ FRUITS ZIPPER月足天音、体調不良1ヶ月超続く 『Mステ』フェス、『音楽の日』も休演 ファン心配「どういう状況なのか」、ORICON MUSIC - 2025年7月19日閲覧。
- ^ テレビ朝日・六本木ヒルズ SUMMER FES メタメタ大作戦パーク2025、テレビ朝日・六本木ヒルズ SUMMER FES - 2025年7月13日閲覧。
- ^ テレビ朝日『ミュージックステーション』公式サイト出演者ラインアップ(2017年5月27日投稿・閲覧)
- ^ 前田憲男さん死去 ジャズピアニスト「題名のない音楽会」「ミュージックフェア」を担当、スポーツ報知 - 2021年10月19日閲覧。
- ^ 『朝日新聞』1986年10月01日夕刊、13面、テレビ朝日の秋改編の全面広告より引用。
- ^ テレビ朝日『ミュージックステーション』公式サイト出演者ラインアップ(2017年5月27日投稿・閲覧)
- ^ テレビ朝日『ミュージックステーション』公式サイト出演者ラインアップ(2017年5月27日投稿・閲覧)
- ^ 『ミュージックステーション』の宣伝CMで流れている楽曲は?、CDJournal - 2023年4月28日閲覧。
- ^ “ジャニーズ忖度がなくなる日──JO1、INI、BE:FIRST、Da-iCEが『Mステ』出演する未来(松谷創一郎) - エキスパート”. Yahoo!ニュース. 2024年11月24日閲覧。
- ^ 東山紀之新社長、「辞めジャニ」らのテレビ出演をめぐる忖度に言及 「『ミュージック・ステーション』出ていい、中日スポーツ・東京中日スポーツ - 2023年9月11日閲覧。
- ^ 『Mステ』打ち切り「時間の問題」か、ジャニーズ崩落とタモリ“終活”で「材料揃った」(週刊女性PRIME)、Yahoo!ニュース - 2023年9月11日閲覧。
- ^ 『山形新聞縮刷版』山形新聞社、1993年、226頁。「『山形新聞』1993年4月9日朝刊20面」
- ^ “2023年10月編成・基本番組表” (PDF). 福島放送 (2023年9月28日). 2024年3月11日閲覧。
- ^ 会社分割による認定放送持株会社体制への移行に関するお知らせ (PDF, 朝日放送,2017年2月8日)
- ^ 会社分割による認定放送持株会社体制への移行に関するお知らせ (PDF, 朝日放送,2017年2月8日)
- ^ 認定放送持株会社の認定等について - 朝日放送,2018年2月7日
- ^ 会社分割による認定放送持株会社体制への移行に伴う吸収分割契約締結および定款の一部変更(商号および事業目的の変更)に関するお知らせ (PDF, 朝日放送,2017年5月10日)
- ^ 「ニュースシャトル」開始に伴う大改編によるもの、この番組打ち切り後の次番組に土曜22:00に遅れネットしていた「ジャングル」を同時ネット化
- ^ 『富山新聞』1994年4月30日付、テレビ欄。
- ^ 『北日本新聞』2004年10月1日付 - 2005年3月18日付各朝刊、テレビ欄。
関連番組
- タモリ倶楽部 - 1982年10月9日から2023年3月31日まで放送されていた、テレビ朝日冠番組及び全面オールロケーションによるバラエティ番組。1987年〜2019年9月まではMステ放送終了からおよそ4時間後に放送されていたが、2019年10月からおよそ3時間後に放送されている。またこの番組にはサブMCの下平さやか、武内絵美、堂真理子もこの番組にも出演した。2003年にタモリの番組では、Mステが先にHD化したが、7年後にはタモリ倶楽部はアナログ放送が終了する1年前の2010年にHD化した。
- ニュースステーション - 1985年10月7日から2004年3月26日まで放送されていた報道番組。メインキャスターは久米宏が務めていた。『Mステ』のタイトルの元となった番組で、番組タイトルの一部を同じ「ステーション」とし、それぞれの番組の初代のロゴも似たデザインだった。
- 報道ステーション - 『ニュースステーション』の後番組で、2004年4月5日より放送されている報道番組。メインキャスターは月曜日〜木曜日は大越健介・小木逸平・安藤萌々、金曜日は大越健介・板倉朋希・徳永有美が務めている。番組タイトルの「ステーション」や制作手法など、『ニュースステーション』の名残を受け継いでいる。
- タモリの音楽ステーション - タモリが司会を務め(1992年は山田邦子も担当)、1992年と1993年の1月2日に放送されていた、音楽を題材とした正月特別番組。当時の当番組の制作スタッフが携わっている。
- 27時間チャレンジテレビ - 1996年と1997年の2回、11月に放送された超長時間特別番組。「チャレンジソングスペシャルライブ」という企画が行われ、河村隆一らが司会を務めた(1996年のみタモリも司会を担当)。
- 生放送はとまらない! - 2003年10月10日、テレビ朝日の六本木ヒルズ新社屋への移転を記念したスペシャルドラマ『新テレアサ誕生記念ドラマ 生放送はとまらない!』が放送された。ドラマは「ミュージックスタジアム」という『Mステ』をモチーフにした音楽番組を舞台にしたもので、浜崎あゆみ・Gackt・B'zなど多数のゲストアーティストが出演。当時の『Mステ』スタッフも多数関わっていた。
- 50時間テレビ - 2009年1月30日、『50時間テレビ』枠内で「3時間スペシャル」として『MUSIC STATION SPECIAL もう一度聴きたい昭和・平成の名曲ベスト100×2!』を生放送。番組内では、『報道ステーション』のメインキャスター(当時)及び同局の元アナウンサーである古舘伊知郎が、オープニングとエンディングに特別出演をした。
- タモリステーション - 2022年1月28日から放送。当番組及び『報道ステーション』から派生した教養番組。
関連イベント
- テレビ朝日ドリームフェスティバル - 2011年から毎年秋に開催されている、テレビ朝日主催の音楽イベント。
- テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION - 2014年から毎年夏にテレ朝本社および周辺(六本木ヒルズ)内で行われている、同局主催のイベント。『Mステ』もブースを出しており、2015年以降は『ウルトラFES』の放送を記念して、3Dタモリ像(2015年)の展示や「ダンシングタモリ」(2016年)といったアトラクションが行われている。
関連項目
- ミュージックステーションスーパーライブ
- ミュージックステーションウルトラFES
- 音楽番組
- 花の金曜ゴールデンスタジオ→ハナキンスタジオ(本番組開始前の5年半前に金曜夜8時枠で放送されていた音楽番組)
- 金八 - 私立恵比寿中学のアルバム。本番組への出演を願った「金八DANCE MUSIC」という楽曲が収録されており、2015年2月6日の初出演には同曲を披露している。アルバムタイトルも本番組の放送日時に因む。
- 魔法使いサリー - 第2作第72話(1992年5月27日放送)「スター誕生! 愛のスポットライトを求めて」で、サリーたちが見ているテレビ番組に、本番組を捩った「ミュージカルステーション」が放送、司会役も当時本番組の司会だったタモリ・生島ヒロシを模している(声は本人ではない)。
外部リンク
- ミュージックステーション(テレビ朝日 公式サイト)
- 番組終了後にゲストアーティストの番組感想、ファンへのメッセージをフリップに書いて公開する「アフターMステ」などのコーナーがある。
- music station (@Mst_com) - X(旧Twitter) - Mステ公式Xアカウント。
- Mステ ミュージックステーション(テレビ朝日) (@ex_musicstation) - Instagram
- ミュージックステーション (@musicstation) - LINE公式アカウント
- ミュージックステーション - LINE MUSIC。
- その日出演した、ゲストアーティストが披露した楽曲をまとめたプレイリストを配信している。
- MUSIC STATION - Spotifyオフィシャルプレイリスト
- MUSIC STATION - YouTubeチャンネル
- 【Mステ】ミュージックステーション×TikTok (@musicstation_tiktok) - TikTok
| テレビ朝日 金曜19:54 - 20:00 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
ミュージックステーション
(2000年4月14日 - 9月15日) |
||
|
素顔のままに
※19:54 - 19:56 都のかほり ※19:56 - 20:00 【1時間繰り下げて継続】 |
ミニステ
(2002年10月18日 - 2019年9月13日) |
|
| テレビ朝日系列 金曜20:00 - 20:48 | ||
|
ミュージックステーション
(1986年10月24日 - 2019年9月13日) |
||
| テレビ朝日 金曜20:48 - 20:54 | ||
|
ワールドプロレスリング
※20:00 - 20:54 【月曜20:00 - 20:54に移動して継続】 |
ミュージックステーション
(1986年10月24日 - 2000年3月24日) |
街角
※20:48 - 20:50 都のかほり ※20:50 - 20:54 【6分繰り上げて継続】 |
|
街角
※20:48 - 20:50 【19:54 - 19:56に移動して継続】 都のかほり ※20:50 - 20:54 【19:56 - 20:00に移動して継続】 |
ミュージックステーション
(2000年10月6日 - 2019年9月13日) |
マツコ&有吉 かりそめ天国
※20:00 - 20:54 【水曜ネオバラエティ枠から移動】 |
| テレビ朝日 金曜20:54 - 21:00 | ||
|
MUSIC STATION NEXT
(2001年10月 - 2002年9月) 【ここからテレビ朝日制作】 |
TOKYOサブリナ
※20:54 - 20:56 都のかほり ※20:56 - 21:00 【1時間繰り下げて継続】 |
|
| テレビ朝日系列 金曜21:00 - 21:54 | ||
|
ザワつく!金曜日
※20:57 - 21:54 【19:00 - 20:00に移動して継続、ここまでバラエティ枠】 |
ミュージックステーション
(2019年10月18日 - ) |
-
|
|
|
|---|
「MUSIC STATION」の例文・使い方・用例・文例
- それは「SmaSTATION!!」というテレビ番組から生まれた。
- MUSIC_STATIONのページへのリンク