card
「card」とは・「card」の意味
「card」とは、主に紙やプラスチックでできた薄い四角形の板のことである。カードには様々な用途があり、名刺、クレジットカード、プレイカード、ポストカードなどが挙げられる。また、カードという言葉は、コンピュータの内部に取り付けられる回路基板や、情報を記録・管理するための電子デバイスを指すこともある。「card」の発音・読み方
「card」の発音は、IPA表記では /kɑːrd/ であり、IPAのカタカナ読みでは「カード」となる。日本人が発音するカタカナ英語では「カード」と読む。発音によって意味や品詞が変わる単語ではない。「card」の定義を英語で解説
A card is a flat, rectangular piece of paper, plastic, or other material, often used for writing, storing information, or playing games. Cards come in various forms, such as business cards, credit cards, playing cards, and postcards. The term ""card"" can also refer to a circuit board or an electronic device used for recording and managing information.「card」の類語
「card」にはいくつかの類語が存在する。例えば、「placard」は、大きな紙やカードボードに印刷された文字や画像を指す。「sheet」は、紙や金属、プラスチックなどの薄い平らな片を意味する。「board」は、木材やプラスチックなどでできた厚みのある平らな片を指す。「card」に関連する用語・表現
「card」に関連する用語や表現には、以下のようなものがある。「card game」は、プレイカードを使ったゲームのことである。「card reader」は、カードの情報を読み取るための機器を指す。「card holder」は、カードを保管するためのケースやポケットを意味する。「card」の例文
1. He handed me his business card.(彼は私に名刺を渡した。)2. I lost my credit card, so I had to cancel it.(クレジットカードをなくしてしまったので、キャンセルしなければならなかった。)
3. She sent me a postcard from her vacation in Hawaii.(彼女はハワイでの休暇から私にポストカードを送ってくれた。)
4. We played a card game called poker last night.(昨夜、ポーカーというカードゲームをプレイした。)
5. The computer has a graphics card for better video performance.(コンピュータには、ビデオ性能を向上させるためのグラフィックカードがある。)
6. The card reader at the store was not working properly.(店のカードリーダーが正常に動作していなかった。)
7. I bought a new card holder to keep my cards organized.(カードを整理するために新しいカードホルダーを購入した。)
8. The invitation card was beautifully designed.(招待状は美しくデザインされていた。)
9. He used a card to open the locked door.(彼はカードを使って施錠されたドアを開けた。)
10. The library card allows you to borrow books and other materials.(図書館カードを持っていると、本やその他の資料を借りることができる。)
カード【card】
カード [card]
card
コンピューターのデータ入力媒体として用いられる薄板のこと。穴を開けることでデータが記録された穿孔カード(パンチカード)や、特定の箇所を塗りつぶしたマークシートカード、磁気を用いた磁気カードなどの種類があり、それぞれ専用の読取装置(カードリーダー)で読み取られる。
card
カード
Card
カード
(card から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/03/09 06:03 UTC 版)
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カード(card)とは、紙、プラスチック、金属などでできた、手に持てる大きさと薄さの物質に、なんらかの情報を物理的または電気的に記録し、それらを交換・確認のために用いる道具の名称。
本来は、簡単な識別子や伝文など、文字を記録するためのものだったが、その形が持ち運びなどにおいて利便性があったため、さまざまな用途に使われるようになった。
「カルタ」および診療録を意味する「カルテ」は、カードを意味する他の言語(ポルトガル語: carta / ドイツ語: Karte)に由来する。
カードの形状
カードは長方形であることが多い。角に丸みのあるものや、情報の区別(ソートなど)を目的に手で触るだけで判断できるよう端に切り欠きをつけたカードもある。
情報内容を機械で読み込むために、カードの大きさや厚みは国際標準化機構(ISO)や日本産業規格(JIS)等で規格化されている(後述)。機械処理の場合でも、非接触式の情報読み取りの場合には形状の自由度は比較的高い。
日本社会における標準的サイズには、クレジットカード等と、定期乗車券等で広く使われるものとの2種類がある。
カードの用途
カードには、次の大きな用途が4つあり、特に前者3つは組み合わさっている。
- 記録 - 情報の蓄積、分類、検索のために、情報を記載する。
- 携帯 - 発行者が情報を記載して発行したカードを、利用者が持ち歩き、必要に応じて提示する。
- 伝達 - メッセージを伝達するため、利用者がメッセージを記入、あるいはあらかじめ記入されたカードを選択して、相手に提示する。
- 遊戯 - ゲームなど遊びに用いるカード。複数枚が1セットになっていることが多い。
カードの材質
カードの材質には、以下のものがある。センターコア部分とコーティング部分で異なる場合もある。
- 紙
- プラスチック
- ポリ塩化ビニル(PVC) - プラスチック素材で最も多く利用されていている。下記のPET-Gに代替される傾向にある。
- ポリエチレンテレフタラート(PET)、ポリエステル
- 非結晶性ポリエステル(PET-G) - 環境にやさしい。エンボスなどの加工が容易。
カードの記録方式と内容
カードには何らかの情報が記録される。判読が人間なのか機械かによって記録方法は以下さまざまに異なる。
用途によっては、偽造・変造を防止するため以下のような各種技術が用いられる。
- 識別器を用いて判別する - 発光インク、隠し磁気コード
- 複製を難しくする - マイクロ文字、複製防止画線
- 偽造を難しくする - 偽造防止ラベル(ホログラムなど)
- 変造を難しくする - 保護ラミネート層
カードの規格
ISO
国際標準化機構 (ISO)/国際電気標準会議 (IEC) が制定した国際規格 (IS) で、カードに関するものには次のものがある。
- ISO/IEC 7810:2003 Identification cards -- Physical characteristics
- 日本で広く用いられる規格のひとつ(後述)。
- ISO/IEC 7811
- ISO/IEC 7811-1:2002 Identification cards -- Recording technique -- Part 1: Embossing
- ISO/IEC 7811-2:2001 Identification cards -- Recording technique -- Part 2: Magnetic stripe -- Low coercivity
- ISO/IEC 7811-6:2001 Identification cards -- Recording technique -- Part 6: Magnetic stripe -- High coercivity
- ISO/IEC 7811-7:2004 Identification cards -- Recording technique -- Part 7: Magnetic stripe -- High coercivity, high density
- ISO/IEC 7812
- ISO/IEC 7812-1:2000 Identification cards -- Identification of issuers -- Part 1: Numbering system
- ISO/IEC 7812-2:2000 Identification cards -- Identification of issuers -- Part 2: Application and registration procedures
- ISO/IEC 7816
- ISO/IEC 7816-1:2011 Identification cards -- Integrated circuit cards -- Part 1: Cards with contacts - Physical characteristics
- ISO/IEC 7816-2:2007 Identification cards -- Integrated circuit cards -- Part 2: Cards with contacts - Dimensions and location of the contacts
- ISO/IEC 7816-3:2006 Identification cards -- Integrated circuit cards -- Part 3: Cards with contacts — Electrical interface and transmission protocols
- ISO/IEC 7816-4:2013 Identification cards -- Integrated circuit cards -- Part 4: Organization, security and commands for interchange
- ISO/IEC 7816-5:1994 Identification cards -- Integrated circuit(s) cards with contacts -- Part 5: Numbering system and registration procedure for application identifiers
- ISO/IEC 7816-6:2004 Identification cards -- Integrated circuit cards -- Part 6: Interindustry data elements for interchange
- ISO/IEC 7816-7:1999 Identification cards -- Integrated circuit(s) cards with contacts -- Part 7: Interindustry commands for Structured Card Query Language (SCQL)
- ISO/IEC 7816-8:2004 Identification cards -- Integrated circuit cards -- Part 8: Commands for security operations
- ISO/IEC 7816-9:2004 Identification cards -- Integrated circuit cards -- Part 9: Commands for card management
- ISO/IEC 7816-15:2004 Identification cards -- Integrated circuit cards -- Part 15: Cryptographic information application
- ISO 13491-2:2000 Banking -- Secure cryptographic devices (retail) -- Part 2: Security compliance checklists for devices used in magnetic stripe card systems
- ISO/IEC 14443
- ISO/IEC 14443-1:2000 Identification cards -- Contactless integrated circuit(s) cards -- Proximity cards -- Part 1: Physical characteristics
- ISO/IEC 14443-2:2001 Identification cards -- Contactless integrated circuit(s) cards -- Proximity cards -- Part 2: Radio frequency power and signal interface
- ISO/IEC 14443-3:2001 Identification cards -- Contactless integrated circuit(s) cards -- Proximity cards -- Part 3: Initialization and anticollision
- ISO/IEC 14443-4:2001 Identification cards -- Contactless integrated circuit(s) cards -- Proximity cards -- Part 4: Transmission protocol
- ISO/IEC 15457
- ISO/IEC 15457-1:2001 Identification cards -- Thin flexible cards -- Part 1: Physical characteristics
- ISO/IEC 15457-2:2001 Identification cards -- Thin flexible cards -- Part 2: Magnetic recording techniques
- ISO/IEC 15457-3:2002 Identification cards -- Thin flexible cards -- Part 3: Test methods
JISC
日本産業標準調査会 (JISC) が制定した日本産業規格 (JIS) のうち、カードに関するものには次のものがある。
- 識別カード (630X)
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- JIS X 6301:1998 改 識別カード - 物理的特性
- 次節で詳述。
- JIS X 6302:1998 廃 識別カード - 記録技術
- JIS X 6302-1:2005 制 識別カード - 記録技術 - 第1部:エンボス
- JIS X 6302-2:2005 制 識別カード - 記録技術 - 第2部:磁気ストライプ-低保磁力
- JIS X 6302-6:2011 改 識別カード - 記録技術 - 第6部:磁気ストライプ-高保磁力
- JIS X 6302-9:2012 制 識別カード - 記録技術 - 第9部:触ってカードを区別するための凸記号
- JIS X 6301:1998 改 識別カード - 物理的特性
- 試験方法 (6305-X)
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- JIS X 6305:1995 廃 識別カード - 試験方法
- JIS X 6305-1:2003 制 識別カードの試験方法 第1部:一般的特性の試験
- JIS X 6305-2:2003 制 識別カードの試験方法 第2部:磁気ストライプカード
- JIS X 6305-3:2002 制 識別カードの試験方法 第3部:外部端子付きICカード及び接続装置
- JIS X 6305-5:2003 制 識別カードの試験方法 第5部:光メモリーカード
- JIS X 6305-6:2001 制 識別カードの試験方法 第6部:外部端子なしICカード-近接型-
- JIS X 6305-7:2001 制 識別カードの試験方法 第7部:外部端子なしICカード-近傍型-
- プリペイドカード (631X)
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- JIS X 6310:1996 制 プリペイドカード - 一般通則
- JIS X 6311:1996 改 プリペイドカード - 買物用カード - 物理的特性及び形状・寸法
- JIS X 6312:1991 廃 プリペイドカード - 表示
- JIS X 6313:1996 改 プリペイドカード - 買物用カード - 磁気的特性及び情報記録様式
- JIS X 6314:1996 改 プリペイドカード - 買物用カード - 磁気記録フォーマット
- 外部端子付きICカード (6320-X)
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- JIS X 6320-1:2010 制 識別カード - ICカード - 第1部:外部端子付きICカードの物理的特性
- JIS X 6320-2:2009 制 識別カード - ICカード - 第2部:外部端子付きICカードの端子の寸法及び位置
- JIS X 6320-3:2009 制 識別カード - ICカード - 第3部:外部端子付きICカードの電気的インタフェース及び伝送プロトコル
- JIS X 6320-4:2009 制 識別カード - ICカード - 第4部:交換のための構成,セキュリティ及びコマンド
- JIS X 6320-5:2006 制 ICカード - 第5部:アプリケーション提供者識別子の登録
- JIS X 6320-6:2006 制 ICカード - 第6部:交換のための産業間共通データ要素
- JIS X 6320-8:2006 制 ICカード - 第8部:セキュリティ処理コマンド
- JIS X 6320-9:2006 制 ICカード - 第9部:カード管理共通コマンド
- 外部端子なしカード (632X)
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- 密着型ICカード (6321)
- JIS X 6321-1:2002 廃 外部端子なしICカード - 密着型 - 第1部:物理的特性
- JIS X 6321-2:1998 廃 外部端子なしICカード - 密着型 - 第2部:結合領域の寸法及び位置
- JIS X 6321-3:1998 廃 外部端子なしICカード - 密着型 - 第3部:電気信号及びリセット手順
- 近接型ICカード (6322)
- JIS X 6322-1:2001 外部端子なしICカード - 近接型 - 第1部:物理的特性
- JIS X 6322-2:2001 外部端子なしICカード - 近接型 - 第2部:電力伝送及び信号インタフェース
- JIS X 6322-3:2001 外部端子なしICカード - 近接型 - 第3部:初期化及び衝突防止
- JIS X 6322-4:2002 外部端子なしICカード - 近接型 - 第4部:伝送プロトコル
- 近傍型ICカード (6323)
- JIS X 6323-1:2001 外部端子なしICカード - 近傍型 - 第1部:物理的特性
- JIS X 6323-2:2001 外部端子なしICカード - 近傍型 - 第2部:電波インタフェース及び初期化
- JIS X 6323-3:2001 外部端子なしICカード - 近傍型 - 第3部:衝突防止及び伝送プロトコル
- 密着型ICカード (6321)
- 光カード (633X)
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- JIS X 6330:2001 光メモリカード - 直線記録方式 - 物理的特性
- JIS X 6331:1998 光メモリカード - 直線記録方式 - 論理データ構造
- JIS X 6332:1999 光メモリカード - 直線記録方式 - 情報交換用データ様式
- 用語 (690X)
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- JIS X 6901:2003 カード及びカードシステム用語
- 磁気カード
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- JIS B 9560:1979 廃 磁気ストライプ付きクレジットカード
- JIS B 9561:1979 廃 磁気ストライプ付きクレジットカードの磁気的情報記録様式
- 特定用途カード
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- 保険医療カード
日本の諸規格
- 85.60 × 53.98 × 0.76 mm (ISO/IEC 7810:2003 ID-1, JIS X 6301:2005 ID-1) -- クレジットカード、キャッシュカード、IC式乗車カードの一部(Suica・ICOCA)など
- 85.0 × 57.5 × 0.25 mm (サイバネ規格) -- 定期券、パスネット、JR乗車券などの磁気カード
- NTTグループのテレホンカード規格 - 磁気カードとICカードとで少しサイズが異なる。
カードの一覧
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この節に雑多な内容が羅列されています。
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カードの詳細は各項目を参照。その他記載にないカードに関する記事は、category:カード を参照。
支払いを行うもの、支払いを証明するもの
- プリペイドカード
- 乗車カード
- ストアードフェアカード(SFカード)
- 利用カード
- テレホンカード、各社のパチンコカード(パチンコで使う玉数や残額を記録)、各社のテレビカード、ハイウェイカード(終了)、モバイラーズチェック(終了)
- エントリーカード(e-AMUSEMENT等のアーケードゲーム機にて使用される)
- 買物カード
- 乗車カード
身元を示すもの
- 名刺、ネームカード、ビジネスカード
- 本人確認書類 / IDカード
- マイナンバーカード(個人番号カード)、住民基本台帳カード
- パスポート、EDカード
- 認定証
- Cカード(レジャーダイビング認定カード)
- 施設等を利用するためのカード
何らかの情報を他者に示すもの
- 相手に渡さないもの
情報自体を蓄積・分類するためのもの
- 情報カード
- 図書目録カード、文献カード
- 歌詞カード
- 献立カード(レシピ)
- 医療カード、カルテ(医療情報)
- 暗記カード、単語カード
- 京大式カード
- メモ用カード
遊戯のためのもの
- カード自体で遊ぶもの
- 特定の商標などについてはCategory:カードゲーム参照。
- トランプ(プレイングカード)
- タロット(タロー)
- 紙牌
- 花札
- かるた(歌留多)、百人一首
- めんこ
- トレーディングカード(トレカ)
- トレーディングカードゲーム (TCG)
- ワイルドカード - トランプやUNOなどの多数のカードを用いるゲームにおいて、どのカードにも置き換えることが許される、特別な役割のカードの名称。トランプではジョーカーや点数表が書かれたカードが代用される。オールマイティとも。
その他
フィクション作品には、上記の分類で伝達または遊戯用に属するカードを手裏剣の様に投げ、武器やメッセージとして使うキャラクターが多数存在する(無論、携帯や蓄積に属するカードは紛失や破損のリスクからして投げるには不向き)。
カード社会
日本では1990年代より「カード(型)社会」と呼ばれ[要出典]、運転免許証のサイズ小型化(1994年 - 現行)、会員カード、ポイントカード、磁気式プリペイドカード、金融関連カードなど日本社会に多数のカードが普及した。1人あたりの所持枚数は、10枚以上ともいわれる[誰によって?]。
また、 現金決済よりもクレジットカードなどのカード決済が選好される状況も「カード社会」と言い[独自研究?]、アメリカ合衆国などは1950 - 1960年代から普及している。
語の転用
上記に転じ、カードのような形状をした機器等を「カード」「カード型○○」と呼ぶ例がある。
- キーカード、カードキー - この場合はカード型の鍵のようなものの意味。
- 拡張カード
- メモリーカード
- SIMカード、PHSカード
- カード型電卓、カード型データモデル
- カード型コンパクトディスク(CD)、CD-DA
脚注
注釈
出典
関連項目
card
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/23 07:03 UTC 版)
「カード (曖昧さ回避)」の記事における「card」の解説
カード - 文字や情報等を書き記すために用いられる、手のひらに収まる程度の小さな札(ふだ)状の道具。トランプ(プレイングカード)。 クレジットカードの略。「カード払い」、商標・社名における接尾辞としての「○○カード」など。 はがき(ポストカード)。 カード - 調理・製菓器具としてのへらの一種。材料を切るように混ぜたり、ケーキの表面にクリームを均一に塗る際などに用いる。スクレイパー、スケッパー、ドレッジ、コルネとも。 上記プレイングカードに転じ、コミュニケーション上の概念的・比喩的な意味での切り札のこと。「交渉カード」「外交カード」など。 レースカード=出走表の略。これに転じ、スポーツ等の対戦者の組み合わせ。「対戦カード」「好カード」「放送カード」など。 上記に転じ、板状の機器または機械部品の名称。例:メモリーカード。プリント基板の別名。 拡張カードの略。電子部品が実装されたプリント基板。拡張ボード、拡張アダプタとも。サウンドカード ネットワークカード カード (護衛空母) - アメリカ海軍の護衛空母。
※この「card」の解説は、「カード (曖昧さ回避)」の解説の一部です。
「card」を含む「カード (曖昧さ回避)」の記事については、「カード (曖昧さ回避)」の概要を参照ください。
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