JP2503524B2 - 絵柄を有する調光フィルムの製造方法 - Google Patents
絵柄を有する調光フィルムの製造方法Info
- Publication number
- JP2503524B2 JP2503524B2 JP20381387A JP20381387A JP2503524B2 JP 2503524 B2 JP2503524 B2 JP 2503524B2 JP 20381387 A JP20381387 A JP 20381387A JP 20381387 A JP20381387 A JP 20381387A JP 2503524 B2 JP2503524 B2 JP 2503524B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- light
- printing
- dot
- light control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Description
発明の目的
本発明は、絵柄を有する調光フィルムの製造方法の改
良に関する。
良に関する。
窓やショーウインドに使用して、光の室内への透過量
をコントロールする調光フィルムの1種に、外側からは
絵柄が見え、内側からは規則的な遮光パターンが見える
ようにしたものがある。 この絵柄を有する調光フィルムを製造する技術のひと
つとして、透光性のベースフィルムの上に、たとえばド
ット状のパターンで特定部分に絵柄の印刷を施し、その
上に遮光性インキを用いて同じドット状パターンを印刷
し、全面に遮光パターンを形成する方法がある。この方
法によるときは同形状のパターンを重ね刷りしなければ
ならず、印刷の見当を合わせることが難しい。見当精度
をよくしようとすると、良品歩留りが低くなったり、印
刷速度が遅くなったりしてコスト高となるし、得られる
見当精度にも限界がある。 別法として、遮光性のベースフィルムの上に絵柄の印
刷を施したものに、プレス抜などによりドット状パター
ンのヌキ孔を設けて透光パターンを形成する方法もあ
る。この方法の難点は、抜型の費用が高いことと、得ら
れる製品にバリが生じたり、抜きカスが混入したりする
ことである。大きなショーウインド用の調光フィルムを
抜加工により製造することは困難である。
をコントロールする調光フィルムの1種に、外側からは
絵柄が見え、内側からは規則的な遮光パターンが見える
ようにしたものがある。 この絵柄を有する調光フィルムを製造する技術のひと
つとして、透光性のベースフィルムの上に、たとえばド
ット状のパターンで特定部分に絵柄の印刷を施し、その
上に遮光性インキを用いて同じドット状パターンを印刷
し、全面に遮光パターンを形成する方法がある。この方
法によるときは同形状のパターンを重ね刷りしなければ
ならず、印刷の見当を合わせることが難しい。見当精度
をよくしようとすると、良品歩留りが低くなったり、印
刷速度が遅くなったりしてコスト高となるし、得られる
見当精度にも限界がある。 別法として、遮光性のベースフィルムの上に絵柄の印
刷を施したものに、プレス抜などによりドット状パター
ンのヌキ孔を設けて透光パターンを形成する方法もあ
る。この方法の難点は、抜型の費用が高いことと、得ら
れる製品にバリが生じたり、抜きカスが混入したりする
ことである。大きなショーウインド用の調光フィルムを
抜加工により製造することは困難である。
本発明の目的は、上記した技術の現状を打破し印刷の
見当合わせの問題がなく、バリが生じたり抜きカスが混
入したりすることもなく、製品の大きさが制約を受け
ず、かつコストが低廉な、絵柄を有する調光フィルムの
製造方法を提供することにある。 発明の構成
見当合わせの問題がなく、バリが生じたり抜きカスが混
入したりすることもなく、製品の大きさが制約を受け
ず、かつコストが低廉な、絵柄を有する調光フィルムの
製造方法を提供することにある。 発明の構成
本発明の絵柄を有する調光フィルムの製造方法は、下
記の工程からなる。 イ)酸またはアルカリの存在下に加熱すると分解する物
質で遮光性のベースフィルムを製造する工程、 ロ)第1図に示すように、上記の遮光性のベースフィル
ム1の一方の面に、絵柄の印刷2を施す工程、 ハ)第2図AおよびBに示すように、遮光性のベースフ
ィルム1の他方の面に、酸性またはアルカリ性の物質を
含有するエッチングインキを用いてドット状のパターン
印刷3を施す工程、および ニ)加熱によりドット状のパターン印刷3の部分を分解
させてエッチングを行ない、第3図および第4図Aおよ
びBに示すように、ドット状の貫通孔からなる透光パタ
ーン4を形成するとともにマトリクス状の遮光パターン
5を形成することにより、絵柄を有する調光フィルムを
得る工程。 酸またはアルカリの存在下に加熱すると分解する物質で
あってベースフィルムに成形できる材料としては、ポリ
アセタールがある。これに遮光性を与えるには、黒色や
茶色の着色剤を添加する。フィルムの厚さは、50〜500
μ程度が適当である。絵柄の印刷の接着性を高めたい場
合は、フィルムの表面にコロナ放電、プラズマ、フレー
ム、エッチングなどの処理などを施すとよい。 絵柄の印刷は、常用の印刷インキを用いて、シルクス
クリーン印刷そのほか任意の方法で実施すればよい。 エッチングインキに含有させる酸性の物質としては、
硫酸、塩酸、硝酸、ホウ酸、フッ酸、酢酸、フェノール
などを使用する。アルカリ性の物質としては、水酸化ナ
トリウム、水酸化カリウム、水酸化カルシウム、アンモ
ニア、アミンなどを使用できる。 エッチングインキのバインダーとしては、ポリエステ
ル、アクリル樹脂などを使用し、これに上記の酸性また
はアルカリ性の物質を0.1〜10重量%程度を混合する。 ドット状の透光パターンは、多数の小さな円、楕円、
多角形など任意である。 ドット状の透光パターンの印刷は、上記のエッチング
インキを用いた、シルクスクリーン印刷そのほか任意の
方法によればよい。 必要に応じ、製造した調光フィルムの裏面に、赤外線
吸収フィルムなどを粘着剤で貼り合わせて、熱線カット
と表面の保護をしてもよい。
記の工程からなる。 イ)酸またはアルカリの存在下に加熱すると分解する物
質で遮光性のベースフィルムを製造する工程、 ロ)第1図に示すように、上記の遮光性のベースフィル
ム1の一方の面に、絵柄の印刷2を施す工程、 ハ)第2図AおよびBに示すように、遮光性のベースフ
ィルム1の他方の面に、酸性またはアルカリ性の物質を
含有するエッチングインキを用いてドット状のパターン
印刷3を施す工程、および ニ)加熱によりドット状のパターン印刷3の部分を分解
させてエッチングを行ない、第3図および第4図Aおよ
びBに示すように、ドット状の貫通孔からなる透光パタ
ーン4を形成するとともにマトリクス状の遮光パターン
5を形成することにより、絵柄を有する調光フィルムを
得る工程。 酸またはアルカリの存在下に加熱すると分解する物質で
あってベースフィルムに成形できる材料としては、ポリ
アセタールがある。これに遮光性を与えるには、黒色や
茶色の着色剤を添加する。フィルムの厚さは、50〜500
μ程度が適当である。絵柄の印刷の接着性を高めたい場
合は、フィルムの表面にコロナ放電、プラズマ、フレー
ム、エッチングなどの処理などを施すとよい。 絵柄の印刷は、常用の印刷インキを用いて、シルクス
クリーン印刷そのほか任意の方法で実施すればよい。 エッチングインキに含有させる酸性の物質としては、
硫酸、塩酸、硝酸、ホウ酸、フッ酸、酢酸、フェノール
などを使用する。アルカリ性の物質としては、水酸化ナ
トリウム、水酸化カリウム、水酸化カルシウム、アンモ
ニア、アミンなどを使用できる。 エッチングインキのバインダーとしては、ポリエステ
ル、アクリル樹脂などを使用し、これに上記の酸性また
はアルカリ性の物質を0.1〜10重量%程度を混合する。 ドット状の透光パターンは、多数の小さな円、楕円、
多角形など任意である。 ドット状の透光パターンの印刷は、上記のエッチング
インキを用いた、シルクスクリーン印刷そのほか任意の
方法によればよい。 必要に応じ、製造した調光フィルムの裏面に、赤外線
吸収フィルムなどを粘着剤で貼り合わせて、熱線カット
と表面の保護をしてもよい。
絵柄の印刷およびエッチングインキの印刷を施したも
のを加熱すると、エッチングインキ中の酸またはアルカ
リの作用によりベースフィルムが分解して崩れ去り、ド
ット状の貫通孔が形成される。絵柄の印刷も、支持体と
なるフィルムが失なわれた部分は、やはり貫通孔にな
る。 得られた調光フィルムは、室外からの光が絵柄の印刷
2を施してある側から当るように、ショーウインドなど
に貼って使用する。 これを外側から見たときは、第3図に示すように、絵
柄の印刷2、図示した例では文字「1」が見える。ドッ
ト状の貫通孔は透光パターン4であり、残りのマトリク
ス部分は遮光パターン5である。内側から見たときは、
第4図Aに示すように、透光パターン4と遮光パターン
5だけが規則的に見える。 この製造方法において、光の透過量のコントロール
は、マトリクスとドット状の貫通孔との面積比を調節す
ることにより、容易にできる。
のを加熱すると、エッチングインキ中の酸またはアルカ
リの作用によりベースフィルムが分解して崩れ去り、ド
ット状の貫通孔が形成される。絵柄の印刷も、支持体と
なるフィルムが失なわれた部分は、やはり貫通孔にな
る。 得られた調光フィルムは、室外からの光が絵柄の印刷
2を施してある側から当るように、ショーウインドなど
に貼って使用する。 これを外側から見たときは、第3図に示すように、絵
柄の印刷2、図示した例では文字「1」が見える。ドッ
ト状の貫通孔は透光パターン4であり、残りのマトリク
ス部分は遮光パターン5である。内側から見たときは、
第4図Aに示すように、透光パターン4と遮光パターン
5だけが規則的に見える。 この製造方法において、光の透過量のコントロール
は、マトリクスとドット状の貫通孔との面積比を調節す
ることにより、容易にできる。
黒色の顔料で着色した厚さ150μのポリアセタールの
フィルム(ポリプラスチックス(株))を、塩酸10%を
添加した40ボーメの塩化第二鉄溶液に3分間浸したの
ち、水洗し、乾燥した。 このポリアセタールのフィルムの一方の面に、エポキ
シ樹脂系インキ「♯1,000」(セイコーアドバンス
(株)を、テトロン270メッシュのシルクスクリーン版
を用いて印刷して、第1図に示すような絵柄の印刷2を
施し、温度110℃、30分間の条件で乾燥した。 下記の配合のエッチングインキを調製した。 硫酸 0.5重量部 ポリブチルメタクレリート 20 赤色顔料 9 硫酸バリウム 15 溶剤 55 消泡剤 0.5 合計 100重量部 上記のポリアセタールのフィルムの他方の面に、この
エッチングインキを、多数の小さな円が千鳥状に並んだ
パターンのテトロン版250メッシュのシルクスクリーン
版を用いて印刷して、第2図に示すような、ドット状の
厚さ8μのパターン印刷3を施した。 これを温度125℃、30分間の条件で加熱した後、シャ
ワーノズルからの水で洗浄することにより、第3図およ
び第4図に示すように、ドット状の貫通孔からなる透光
パターン4を形成するとともにマトリクス状の遮光パタ
ーン5を形成し、絵柄を有する調光フィルムを得た。 発明の効果 本発明の絵柄を有する調光フィルムの製造方法によれ
ば、印刷の見当合わせの問題を実質上なくし、抜加工に
伴なうバリや抜きカスの心配も解消でき、絵柄を有する
調光フィルムを、低いコストで製造できる。 製品の大きさには、材料のフィルムが入手でき印刷可
能な限度で、制約はない。
フィルム(ポリプラスチックス(株))を、塩酸10%を
添加した40ボーメの塩化第二鉄溶液に3分間浸したの
ち、水洗し、乾燥した。 このポリアセタールのフィルムの一方の面に、エポキ
シ樹脂系インキ「♯1,000」(セイコーアドバンス
(株)を、テトロン270メッシュのシルクスクリーン版
を用いて印刷して、第1図に示すような絵柄の印刷2を
施し、温度110℃、30分間の条件で乾燥した。 下記の配合のエッチングインキを調製した。 硫酸 0.5重量部 ポリブチルメタクレリート 20 赤色顔料 9 硫酸バリウム 15 溶剤 55 消泡剤 0.5 合計 100重量部 上記のポリアセタールのフィルムの他方の面に、この
エッチングインキを、多数の小さな円が千鳥状に並んだ
パターンのテトロン版250メッシュのシルクスクリーン
版を用いて印刷して、第2図に示すような、ドット状の
厚さ8μのパターン印刷3を施した。 これを温度125℃、30分間の条件で加熱した後、シャ
ワーノズルからの水で洗浄することにより、第3図およ
び第4図に示すように、ドット状の貫通孔からなる透光
パターン4を形成するとともにマトリクス状の遮光パタ
ーン5を形成し、絵柄を有する調光フィルムを得た。 発明の効果 本発明の絵柄を有する調光フィルムの製造方法によれ
ば、印刷の見当合わせの問題を実質上なくし、抜加工に
伴なうバリや抜きカスの心配も解消でき、絵柄を有する
調光フィルムを、低いコストで製造できる。 製品の大きさには、材料のフィルムが入手でき印刷可
能な限度で、制約はない。
【図面の簡単な説明】 第1図および第2図は、いずれも本発明の絵柄を有する
調光フィルムの製造方法の各工程を説明するためのもの
であって、 第1図は絵柄の印刷を施した段階、 第2図はドット状のパターン用の印刷を施した段階を、
それぞれ示す、平面図である。 第3図および第4図は、いずれも本発明の製造方法によ
り得られた絵柄を有する調光フィルムを示すものであっ
て、第3図Aおよび第4図は平面図、第3図Bは第3図
AのI-I方向の模式的な断面図である。 1……遮光性のベースフィルム 2……絵柄の印刷 3……ドット状のパターン印刷 4……透光パターン 5……遮光パターン
調光フィルムの製造方法の各工程を説明するためのもの
であって、 第1図は絵柄の印刷を施した段階、 第2図はドット状のパターン用の印刷を施した段階を、
それぞれ示す、平面図である。 第3図および第4図は、いずれも本発明の製造方法によ
り得られた絵柄を有する調光フィルムを示すものであっ
て、第3図Aおよび第4図は平面図、第3図Bは第3図
AのI-I方向の模式的な断面図である。 1……遮光性のベースフィルム 2……絵柄の印刷 3……ドット状のパターン印刷 4……透光パターン 5……遮光パターン
Claims (1)
- 【請求項1】下記の工程からなる、絵柄を有する調光フ
ィルムの製造方法 イ)酸またはアルカリの存在下に加熱すると分解する物
質で遮光性のベースフィルムを製造する工程、 ロ)上記遮光性のベースフィルムの一方の面に、絵柄の
印刷を施す工程、 ハ)遮光性のベースフィルムの他方の面に、酸性または
アルカリ性の物質を含有するエッチングインキを用いて
ドット状のパターン印刷を施す工程、および ニ)加熱によりドット状のパターン印刷の部分を分解さ
せてエッチングを行ない、ドット状の貫通孔からなる透
光パターンを形成するとともにマトリクス状の遮光パタ
ーンを形成することにより、絵柄を有する調光フィルム
を得る工程。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20381387A JP2503524B2 (ja) | 1987-08-17 | 1987-08-17 | 絵柄を有する調光フィルムの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20381387A JP2503524B2 (ja) | 1987-08-17 | 1987-08-17 | 絵柄を有する調光フィルムの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6445700A JPS6445700A (en) | 1989-02-20 |
| JP2503524B2 true JP2503524B2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=16480148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20381387A Expired - Lifetime JP2503524B2 (ja) | 1987-08-17 | 1987-08-17 | 絵柄を有する調光フィルムの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2503524B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3306510B2 (ja) * | 1999-11-17 | 2002-07-24 | 財務省印刷局長 | 微細な穿孔を有する真偽判別デバイス |
| KR102458688B1 (ko) | 2014-09-24 | 2022-10-24 | 닛토덴코 가부시키가이샤 | 고분자 필름, 방수 통음 막, 방수 통음 부재, 전자 기기, 전자 기기용 케이스, 방수 통음 구조, 방수 통기 막, 방수 통기 부재, 방수 통기 구조, 흡착용 시트, 흡착 유닛에의 작업 대상물의 흡착 방법, 세라믹 콘덴서의 제조 방법, 광학 필름, 광학 부재 및 조성물 |
| JP6446218B2 (ja) * | 2014-09-24 | 2018-12-26 | 日東電工株式会社 | 表裏で反射率が異なる光学フィルム |
-
1987
- 1987-08-17 JP JP20381387A patent/JP2503524B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6445700A (en) | 1989-02-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4917927A (en) | Synthetic resin moldings and method for the manufacture thereof | |
| US6824639B1 (en) | Partial imaging of a substrate with superimposed layers | |
| JP2503524B2 (ja) | 絵柄を有する調光フィルムの製造方法 | |
| EP0221179B1 (en) | Needlecraft with metallic substrate | |
| JP2555618B2 (ja) | 絵柄を有する調光フィルムの製造方法 | |
| JP2555619B2 (ja) | 絵柄を有する調光フィルムの製造方法 | |
| DE69718063D1 (de) | Herstellung einer siebdruckschablone | |
| JPS6371385A (ja) | 印刷物及びその製造方法 | |
| JPH0562558A (ja) | パネルスイツチ板及びその製造方法 | |
| JPH0624801Y2 (ja) | 赤外線受光部用フイルタ板 | |
| JPS59186212A (ja) | キ−トツプの製造方法 | |
| JP2004299200A (ja) | 加飾物の製造方法 | |
| JPH0234791B2 (ja) | Tenjitonokeiseihoho | |
| JPS56144773A (en) | Production of floor material | |
| KR860002149B1 (ko) | 간판류의 제조방법 | |
| GB2100674A (en) | Transferable indicia | |
| JPS5586768A (en) | Ink jet recording head | |
| JPS54124671A (en) | Production of fluorescent display tube | |
| JPS5877554U (ja) | 透明インキ層を有する化粧材 | |
| JP2725360B2 (ja) | 透視性を有する装飾表示体の製造方法 | |
| JP2709747B2 (ja) | 反射シート及びその製造方法 | |
| JPH07329239A (ja) | エッチングホイルシート及びその製造方法 | |
| JPS6475232A (en) | Design panel having see-through property | |
| JPH045860B2 (ja) | ||
| JPS5520685A (en) | Production of template |