JP7804175B2 - 撮影装置、情報処理方法、およびプログラム - Google Patents
撮影装置、情報処理方法、およびプログラムInfo
- Publication number
- JP7804175B2 JP7804175B2 JP2021194294A JP2021194294A JP7804175B2 JP 7804175 B2 JP7804175 B2 JP 7804175B2 JP 2021194294 A JP2021194294 A JP 2021194294A JP 2021194294 A JP2021194294 A JP 2021194294A JP 7804175 B2 JP7804175 B2 JP 7804175B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- unit
- gesture
- user
- gesture operation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Landscapes
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
- Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)
- Cameras Adapted For Combination With Other Photographic Or Optical Apparatuses (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
- Studio Devices (AREA)
Description
図1は、本技術の一実施の形態に係る写真シール作成装置の外観を示す斜視図である。
図3は、写真シール作成装置1の構成例を示すブロック図である。図3において、上述した構成と同じ構成には同じ符号を付してある。重複する説明については適宜省略する。
図4は、写真シール作成装置1の機能構成例を示すブロック図である。図4に示す機能部のうちの少なくとも一部は、図3のCPU111により所定のプログラムが実行されることによって実現される。
図6のフローチャートを参照して、写真シール作成装置1の撮影処理について説明する。図6に示す処理は、例えば、ゲームを始めたユーザが事前選択の作業を終え、撮影ブースに移動したときに開始される。
ジェスチャー操作が撮影ブースにおいて受け付けられるものとしたが、写真シール作成装置1に形成される他のブースにおいて受け付けられるようにしてもよい。
事前操作部11(図1)の前方のブースである事前ブースにおける操作にジェスチャー操作が用いられるようにしてもよい。この場合、事前操作部11にはカメラが設けられる。
編集ブースにおける操作にジェスチャー操作が用いられるようにしてもよい。この場合、編集部51にはカメラが設けられる。
上述したように、撮影ブースにいるユーザは手を使ってポーズをとる。ポーズをとっているのか、ジェスチャー操作を行っているのかの判断が難しいことから、ジェスチャー操作の受け付けタイミングは、下記のようなタイミングに制限される。
図11は、ジェスチャー操作の受け付けタイミングの例を示す図である。
1回目の撮影が開始された後に、ユーザが撮影を停止させることができるようにしてもよい。例えば、ライブビュー画面に表示されている一時停止ボタンが操作された場合、撮影は一時停止の状態となる。撮影の一時停止の間、ジェスチャー操作が受け付けられる。
図13は、ライブビュー画面の表示中に撮影されている画像の例を示す図である。
(1)決定と選択
画面に表示されているボタン等の情報を用いて、各種の選択と決定がジェスチャー操作によって行われる。例えば、人差し指の付け根と親指の距離が所定の距離以下である場合、その動きが、選択内容を決定するジェスチャー操作として認識される。
図14は、ライブビュー画面の表示例を示す図である。
親指の腹と人差し指の腹との距離を所定の距離以下とする動きが行われた場合、その動きが、画像を縮小させるジェスチャー操作として認識される。
人差し指を立てた手を口の前に移動させる動きが、撮影中のBGMの音量を下げるジェスチャー操作として認識される。これにより、それぞれのユーザがBGMの音量を調整することができる。
カメラ41の角度調整、撮影の開始、撮影の一時停止、セルフシャッターの設定などの、撮影に関する各種の操作がジェスチャー操作によって行われるようにしてもよい。
(1)選択肢
選択肢となる複数の項目が用意されている場合、1つの項目を選択する操作がジェスチャー操作によって行われる。例えば、レタッチ処理、メイク処理に関する選択がジェスチャー操作によって行われる。レタッチ処理は、画像に写る目の大きさの調整や肌の色の調整などの画像処理である。また、メイク処理は、リップの色を変えたり、チークの色を変えたりする、顔の化粧に関する画像処理である。
タッチパネルモニタ42に表示されているライブビュー画像に対して指をさすジェスチャー操作によって、写りを変更する部位が選択されるようにしてもよい。
図15を参照して説明したように、複数のユーザがジェスチャー操作を同時に行うことができるようにしてもよい。これにより、それぞれのユーザは、同時に、自分の好みに応じた選択を行うことができる。
全身画像とアップ画像といったように、ライブビュー画像の画角に応じて選択内容が変更されるようにしてもよい。全身画像は、ユーザの全身が映る画像である。アップ画像は、上半身を含めて顔が大きく映る画像である。
(1)同じジェスチャー操作を同時に行う場合
複数のユーザが同じジェスチャー操作を同時に行った場合、ジェスチャー操作が受け付けられる。
複数のユーザがそれぞれ異なるジェスチャー操作を同時に行った場合、それぞれのジェスチャー操作が受け付けられる。
ジェスチャー操作を行うユーザがあらかじめ決定されるようにしてもよい。例えば、写真シール作成装置1によってあらかじめ決定されたユーザが行うジェスチャー操作だけが受け付けられる。
ジェスチャー操作の受け付け前にそれぞれのユーザに手のひらをカメラ41に向けてもらい、その時に撮影された画像に基づいて、それぞれのユーザの手のひらの骨格が推定されるようにしてもよい。ジェスチャー操作の受け付け前にそれぞれのユーザの骨格が推定されていることにより、その後に行われる認識精度を高めることが可能となる。
撮影ブースの床面に設定された立ち位置で行われたジェスチャー操作が受け付けられるものとしたが、他の位置で行われたジェスチャー操作が受け付けられるようにしてもよい。例えば、カメラ41から離れた位置に設置された椅子の位置がジェスチャー操作を行う位置として設定される。ユーザは、椅子に座った状態でジェスチャー操作を行うことになる。
・警告の出力
ジェスチャー操作の認識に失敗した場合やジェスチャー操作の動きが速すぎる場合に、それらの内容を通知する警告が出力されるようにしてもよい。
ジェスチャー紹介画面が表示され、どのような動きがジェスチャー操作として認識されるのかがユーザに提示されるようにしてもよい。ジェスチャー紹介画面には、例えば、ジェスチャー操作の見本となる動きを行う人物の画像が表示される。
スマートフォンなどの携帯端末にインストールされた、自撮りアプリなどのアプリケーションの操作にジェスチャー操作が用いられるようにしてもよい。自撮りアプリは、スマートフォンに設けられたカメラでユーザが自分を撮影する(自撮り)ことに用いるアプリケーションである。
・自分の目の付近(例えば涙袋)をタッチした後に、人差し指と親指を横に広げる動きをジェスチャー操作としてユーザが行った場合、画像に写る目の横幅を広げるレタッチ処理が行われる。
・自分の目の付近(例えば涙袋)をタッチした後に、人差し指と親指を縦に広げる動きをジェスチャー操作としてユーザが行った場合、画像に写る目の縦幅を広げるレタッチ処理が行われる。
・自分の目の付近(例えば涙袋)をタッチする動きをジェスチャー操作としてユーザが行った場合、調整バーが表示される。
・自分の目頭をタッチする動きをジェスチャー操作としてユーザが行った場合、画像に写る左右の目の間隔を狭めるレタッチ処理が行われる。
・自分の目尻をタッチする動きをジェスチャー操作としてユーザが行った場合、画像に写る左右の目の間隔を広げるレタッチ処理が行われる。
瞬き(1秒以上目をつぶる)をジェスチャー操作としてユーザが行った場合、画像に写る目の色の変更が行われる。
・自分の頬をタッチする動きをジェスチャー操作としてユーザが行った場合、画像に写る頬のチークの色を変更するレタッチ処理が行われる。
・自分の唇をタッチする動きをジェスチャー操作としてユーザが行った場合、画像に写る唇のリップの色を変更するレタッチ処理が行われる。
・自分の頭をタッチする動きをジェスチャー操作としてユーザが行った場合、画像に写る髪の色を変更するレタッチ処理が行われる。
レタッチ処理以外の処理の操作にジェスチャー操作が用いられるようにしてもよい。
・自分の頭をタッチする動きをジェスチャー操作としてユーザが行った場合、画像に写る頭の部分にコンテンツを合成する画像処理が行われる。
・自分の頭を左右に振る動きをジェスチャー操作としてユーザが行った場合、直前の操作がキャンセルされる。
例1)目の変形処理の後に、自分の頭を左右に振る動きをジェスチャー操作としてユーザが行った場合、目の変形処理がリセットされる。
例2)自分の頭を複数回左右に振る動きをジェスチャー操作としてユーザが行った場合、全ての処理がリセットされる。
例3)目の変形処理とチークの色の変更処理の後に、自分の頭を複数回左右に振る動きをジェスチャー操作としてユーザが行った場合、目の変形処理とチークの色の変更処理がリセットされる。
指などの骨格推定によってジェスチャー操作の認識が行われるため、人の顔が写っていない画像も撮影可能である。撮影シーンやポーズの自由度が上がることになる。
以上のようなジェスチャー操作が、写真シール作成装置、スマートフォン、カメラなどの、撮影機能を有する各種の撮影装置において用いられるようにすることが可能である。
上述した一連の処理は、ハードウェアにより実行することもできるし、ソフトウェアにより実行することもできる。一連の処理をソフトウェアにより実行する場合には、そのソフトウェアを構成するプログラムが、専用のハードウェアに組み込まれているコンピュータ、または、汎用のパーソナルコンピュータなどにインストールされる。
Claims (14)
- 撮影ブースにいるユーザを被写体として撮影を行う撮影部と、
前記撮影部による撮影中の画像を表すライブビュー画像と、手を用いたジェスチャーによる操作用の情報となる、項目の選択に用いられる複数のボタンとが配置された操作画面を表示する表示部と、
前記表示部から離れた位置に設定された立ち位置の案内後の前記ユーザを撮影して得られた画像に基づいて、いずれかの前記ボタンに対応する位置で指を押し込む動作をジェスチャー操作として認識する認識部と、
前記ジェスチャー操作に応じた処理を実行する制御部と
を備える撮影装置。 - 前記認識部は、前記ユーザの手の骨格推定の結果に基づいて前記ジェスチャー操作を認識する
請求項1に記載の撮影装置。 - 前記認識部は、前記ユーザに対して提供される提供用の画像の撮影開始前に行われた前記ジェスチャー操作を受け付ける
請求項1または2に記載の撮影装置。 - 前記認識部は、前記提供用の画像の撮影が行われている間、前記ジェスチャー操作の受け付けを停止する
請求項3に記載の撮影装置。 - 前記認識部は、前記ライブビュー画像の画角外で行われた前記ジェスチャー操作を受け付け、前記ライブビュー画像の画角内で行われた前記ジェスチャー操作を受け付けない
請求項3に記載の撮影装置。 - 前記制御部は、前記ライブビュー画像の画角外で前記ジェスチャー操作が行われることに応じて前記提供用の画像の撮影を一時停止させる
請求項5に記載の撮影装置。 - 前記認識部は、片手または両手を用いた前記ジェスチャー操作の内容を認識する
請求項1乃至6のいずれかに記載の撮影装置。 - 前記認識部は、ゲームを一緒に利用する複数の前記ユーザのそれぞれが行う前記ジェスチャー操作を認識する
請求項1乃至7のいずれかに記載の撮影装置。 - 前記認識部は、ゲームを一緒に利用する複数の前記ユーザのうちの、あらかじめ決められた前記ユーザが行う前記ジェスチャー操作を認識する
請求項1乃至7のいずれかに記載の撮影装置。 - 前記ジェスチャー操作の見本となる画像を含むジェスチャー紹介画面を表示する、前記撮影ブースの外に設けられた他の表示部をさらに備える
請求項1乃至9のいずれかに記載の撮影装置。 - 前記表示部は、前記ジェスチャー操作の見本となる画像を含むジェスチャー紹介画面を表示する
請求項1乃至9のいずれかに記載の撮影装置。 - 前記表示部は、前記撮影ブースに設定された立ち位置を案内する案内画面を前記操作画面の表示前に表示する
請求項1乃至11のいずれかに記載の撮影装置。 - 撮影部と表示部と情報処理部とを含む装置の情報処理方法であって、
前記撮影部が、撮影ブースにいるユーザを被写体として撮影を行い、
前記表示部が、前記撮影部による撮影中の画像を表すライブビュー画像と、手を用いたジェスチャーによる操作用の情報となる、項目の選択に用いられる複数のボタンとが配置された操作画面を表示し、
前記情報処理部が、前記表示部から離れた位置に設定された立ち位置の案内後の前記ユーザを撮影して得られた画像に基づいて、いずれかの前記ボタンに対応する位置で指を押し込む動作をジェスチャー操作として認識し、前記ジェスチャー操作に応じた処理を実行する
情報処理方法。 - 撮影部と表示部と情報処理部とを含む装置を制御するコンピュータが実行するプログラムであって、
前記撮影部が、撮影ブースにいるユーザを被写体として撮影を行い、
前記表示部が、前記撮影部による撮影中の画像を表すライブビュー画像と、手を用いたジェスチャーによる操作用の情報となる、項目の選択に用いられる複数のボタンとが配置された操作画面を表示し、
前記情報処理部が、前記表示部から離れた位置に設定された立ち位置の案内後の前記ユーザを撮影して得られた画像に基づいて、いずれかの前記ボタンに対応する位置で指を押し込む動作をジェスチャー操作として認識し、前記ジェスチャー操作に応じた処理を実行する
処理を実行させるためのプログラム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021194294A JP7804175B2 (ja) | 2021-11-30 | 2021-11-30 | 撮影装置、情報処理方法、およびプログラム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021194294A JP7804175B2 (ja) | 2021-11-30 | 2021-11-30 | 撮影装置、情報処理方法、およびプログラム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2023080782A JP2023080782A (ja) | 2023-06-09 |
| JP7804175B2 true JP7804175B2 (ja) | 2026-01-22 |
Family
ID=86656557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2021194294A Active JP7804175B2 (ja) | 2021-11-30 | 2021-11-30 | 撮影装置、情報処理方法、およびプログラム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7804175B2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013101527A (ja) | 2011-11-09 | 2013-05-23 | Sony Corp | 情報処理装置、表示制御方法、およびプログラム |
| JP2015122688A (ja) | 2013-12-25 | 2015-07-02 | 株式会社メイクソフトウェア | 写真撮影遊戯機及びその制御プログラム |
| JP2015165253A (ja) | 2014-02-28 | 2015-09-17 | フリュー株式会社 | 画像処理装置および画像処理方法 |
| JP2015184731A (ja) | 2014-03-20 | 2015-10-22 | フリュー株式会社 | 写真撮影編集装置、その制御方法、制御プログラムおよび該制御プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
| US20210232232A1 (en) | 2018-10-15 | 2021-07-29 | Huawei Technologies Co., Ltd. | Gesture-based manipulation method and terminal device |
| WO2021171685A1 (ja) | 2020-02-28 | 2021-09-02 | 富士フイルム株式会社 | プリンタ付きデジタルカメラの制御装置、プリンタ付きデジタルカメラの制御装置の作動方法、プリンタ付きデジタルカメラの制御装置の作動プログラム |
-
2021
- 2021-11-30 JP JP2021194294A patent/JP7804175B2/ja active Active
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013101527A (ja) | 2011-11-09 | 2013-05-23 | Sony Corp | 情報処理装置、表示制御方法、およびプログラム |
| JP2015122688A (ja) | 2013-12-25 | 2015-07-02 | 株式会社メイクソフトウェア | 写真撮影遊戯機及びその制御プログラム |
| JP2015165253A (ja) | 2014-02-28 | 2015-09-17 | フリュー株式会社 | 画像処理装置および画像処理方法 |
| JP2015184731A (ja) | 2014-03-20 | 2015-10-22 | フリュー株式会社 | 写真撮影編集装置、その制御方法、制御プログラムおよび該制御プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
| US20210232232A1 (en) | 2018-10-15 | 2021-07-29 | Huawei Technologies Co., Ltd. | Gesture-based manipulation method and terminal device |
| WO2021171685A1 (ja) | 2020-02-28 | 2021-09-02 | 富士フイルム株式会社 | プリンタ付きデジタルカメラの制御装置、プリンタ付きデジタルカメラの制御装置の作動方法、プリンタ付きデジタルカメラの制御装置の作動プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2023080782A (ja) | 2023-06-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US9519950B2 (en) | Image generating apparatus and image generating method | |
| JP5684507B2 (ja) | 撮影装置、プログラム、情報記憶媒体及び撮影方法 | |
| JP6206707B2 (ja) | 撮影装置および表示制御方法 | |
| JP2013243466A (ja) | 遊戯用撮影装置、遊戯用撮影方法およびプログラム | |
| JP7804175B2 (ja) | 撮影装置、情報処理方法、およびプログラム | |
| JP7102680B2 (ja) | 画像編集装置、画像編集方法および画像編集プログラム | |
| JP2021182104A (ja) | 写真作成ゲーム機、編集方法、およびプログラム | |
| JP7132492B2 (ja) | 画像処理装置、表示制御方法、およびプログラム | |
| JP6867587B2 (ja) | 写真作成ゲーム機、情報処理方法、およびプログラム | |
| JP5076911B2 (ja) | 画像撮影編集装置および方法、並びにプログラム | |
| JP5632104B2 (ja) | 遊戯用撮影装置、遊戯用撮影装置の処理方法およびプログラム | |
| JP7473778B2 (ja) | 撮影装置、表示制御方法、およびプログラム | |
| JP2002077586A (ja) | 画像印刷装置 | |
| JP5527460B2 (ja) | 遊戯用撮影装置、遊戯用撮影方法及びコンピュータプログラム | |
| JP6232662B2 (ja) | 写真撮影遊戯機及びその制御プログラム | |
| JP5657942B2 (ja) | 撮影装置、プログラム、情報記憶媒体及び撮影方法 | |
| JP5967275B2 (ja) | 写真撮影遊戯機とその制御方法及び制御コンピュータ | |
| JP7751175B2 (ja) | 画像処理装置、画像処理方法、およびプログラム | |
| JP7736989B2 (ja) | 画像処理装置、画像処理方法、およびプログラム | |
| JP5887752B2 (ja) | 写真撮影遊戯装置、写真撮影遊戯方法、及び写真撮影遊戯プログラム | |
| JP6156559B2 (ja) | 遊戯用撮影装置、遊戯用撮影方法、及びプログラム | |
| JP7773023B2 (ja) | 画像処理装置、画像処理方法、およびプログラム | |
| JP6090369B2 (ja) | 遊戯用撮影装置、遊戯用撮影方法およびプログラム | |
| JP2021175013A (ja) | 画像処理装置、画像処理方法 | |
| JP2017054087A (ja) | 写真シール作成装置および表示方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20241030 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20250630 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20250715 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20250916 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20250930 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20251201 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20251209 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20251222 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7804175 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |