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JPS6042006B2 - 単板の仕組み装置 - Google Patents
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JPS6042006B2 - 単板の仕組み装置 - Google Patents

単板の仕組み装置

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Publication number
JPS6042006B2
JPS6042006B2 JP15498782A JP15498782A JPS6042006B2 JP S6042006 B2 JPS6042006 B2 JP S6042006B2 JP 15498782 A JP15498782 A JP 15498782A JP 15498782 A JP15498782 A JP 15498782A JP S6042006 B2 JPS6042006 B2 JP S6042006B2
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JP
Japan
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veneer
pallet
veneers
endless belt
conveyor
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JP15498782A
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JPS5945101A (ja
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隆乃 井上
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Minami Machine Co Ltd
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Minami Machine Co Ltd
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Publication date
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  • Veneer Processing And Manufacture Of Plywood (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は複数枚の単板を合板に構成する順序に重ね
合わせる仕組み装置に係り、垂直方向の循環路を形成す
る間欠又は連続駆動の無端帯コンベアに単板の載置面を
形成する支持部材及び単板の位置を規制する定規部材を
備えた複数個のパレットを揺動自在に付設し、各パレッ
トをその単板載置面が常に上向きとなるように移動させ
るとともにパレットの循環する適宜位置に、合板を構成
する各単板を合板の構成順序にパレットに送り込む複数
個の搬入手段と重ね合わせた単板をパレットから送り出
す搬出手段を備えるという簡単な構成・ − ・ 、へ
′一声】Lj−・ −に−−・一声 良 −1一゛1
、 、1−一 ・・−プーー′一ーリリ:=一声』[
、、、 、」L、・− ・・−;一゛01、 J−、・
、’・フに・、、P−ヒ;ヨコ:rFト)ヒー;板の仕
組みを省力化し、また従来の仕組み装置では達成し得な
かつた高能率で正確な単板の仕組みを可能としたもので
ある。
この発明を図面に示す実施例により説明すれば、無端
帯コンベア1は、前位の1本の軸2に固定した前位の2
個の回転車3、3aと後位の2本に分割した軸4、4a
に固定した後位の2個の回転車5、5aに2条の無端帯
6、6aを張設し、軸2を回転駆動するモーター等から
なる駆動機構7によつて、各無端帯6、6aを第1図の
矢印で示す方向に走行させ、回転車5、5aの上端から
回転車3、3aの上端に渡る上位の走路R及び回転車3
、3aの下端から回転車5、5aの下端に渡る下位の走
路R’を含む垂直方向の循環路を形成したものである。
無端帯コンベア1は間欠的に走行駆動させるか又は連
続的に走行駆動させるが、この実施例においては無端帯
コンベア1を間欠的に走行駆動させる場合について以下
に説明する。無端帯コンベア・1を形成する2条の無端
帯6、6aには、複数個のブラケット8、Baをほぼ等
間隔でまた同位相で取り付け、各ブラケット8、Baに
付した軸9、9aにそれぞれパレット10を取り付け、
各パレット10を無端帯コンベア1に対して軸9、・9
aを中心として揺動できるように付設したものである。
各パレット10は実施例に示すように長方形の枠体又は
コ型等の枠体に、単板の載置面を形成する例えばバー状
体等の支持部材11と、支持部材11の単板載置面にお
いて無端帯コンベアフ1の進行方向の前後又は何れか一
方の単板の側縁の位置を規制する載置面から僅かに突出
した例えばバー状体等の定規部材12を備える。定規部
材12はパレット10に載置された単板の側縁の位置を
規制するとともに、移動に際して単板のすれを防止する
ものであるから、実施例のように単板の両側縁を規制す
るように備えても、また単板の一方の側縁のみの規制で
もよく、この場合には支持部材11の単板載置面を定規
部材12に向つて下降の傾斜とすればより効果的である
。なお、各パレット10に備える定規部材12は単板の
側縁を規制する位置が相前後するパレット10間におい
てほぼ等間隔とすれば、後述する搬入手段及び搬出手段
等か簡略化される。各パレット10の揺動中心を除いた
適宜の揺動端部には、コロ13,13aが14,14a
を介して回転自在に取り付けてあり、また無端帯コンベ
ア1の走路に近接した位置には、無端帯コンベア1の垂
直方向の循環路とはほ同形の案内面を有する案内手段1
5が配設してあつて、コロ13,13aの案内手段15
の案内面に沿つた移動により、各パレット10の揺動端
部を支持案内し、パレット10が無端帯コンベア1の循
環路を移動するとき、支持部材11による単板載置面が
常に上向きとなるようにパレット10を走行させる。
なお、案内手段15は実施例では無端帯コンベア1の上
位の走路Rに対しては上位の案内レールを、下位の走路
R″に対しては下位の案内レールをそれぞれ設け、回転
車3,3a及び回転車5,5a反転部においては両レー
ルを重複させ、コロ13,13aの案内を行うが、反転
部においてコロ.13,13aのより円滑な反転を行う
場合には、反転部にコロ13,13aを支持して反転さ
せる旋回腕等を設ける。無端帯コンベア1の循環路にお
いてパレット10が停止する適宜の位置には、合板に構
成する各二単板を合板の構成順序にパレット10へその
側縁が定規部材12にほぼ一致するように、即ち単板の
一側縁又は両側縁が定規部材12に当接又は近傍するよ
うに送り込んて重ね合わせる複数組の搬入手段を備える
搬入手段は合板を構成する単板4の枚数によつて少なく
とも3組ないし4組を設けるが、重ね合わせる単板の相
隣れるものは繊維方向を互に直交させまた奇数枚の単板
により合板を構成し、5枚合わせ以上の合板を構成する
場合には、例えば無端帯コンベア1の上位の走路Rの搬
送方向の上手側から順に接着剤をその両面に塗布する心
単板C用の搬入手段16と表単板F用の搬入手段17を
配設し、下位の走路R″の搬送方向の上手側から順に中
心単板Cc用の搬入手段18と裏単板B用の搬入手段1
9をそれぞれ配設する。そしてこのれらの単板を重ね合
わせた重合単板Pをパレット10から送り出して堆積山
へ積み込む搬出手段20は搬入手段18より上手側の下
位のフ走路R″の始端部付近に配設する。なお、これら
の搬入手段及ひ搬出手段の配設位置は、各単板が合板の
構成順序に重ね合わされ、また合板の構成順序に堆積山
へ積み込むことができればよいものであつて、前記配設
位置に限定されるものではなiい。表単板F用の搬入手
段17、中心単板Cc用の搬入手段18及ひ表単板B用
の搬入手段19は、各単板を各堆積山F,CC及びBか
らその繊維方向に取り出してパレット10へ送り込むも
ので、同じl構成てあるからこれを表単板F用の搬入手
段17について説明すると、F″は表単板Fの堆積山、
21は堆積山F″の昇降機、22は堆積山F″の最上位
の表単板Fを取り出す吸着機構等を備えた取り出し装置
、23はローラー等の搬送コンベア、24は刺着又は吸
着型等の下面を搬送路とする間欠駆動の下面搬送コンベ
ア、25は表単板Fの一方の木口端を規制するストッパ
ーてある。
取り出し装置22により堆積山F″から取り出された1
枚の表単板Fは搬送コンベア23を介して下面搬送コン
ベア24により停止しているパレット10の上方へ刺着
又は吸着搬送され、その一方の木口端がストッパー25
の位置に達すると刺着又は吸着から解放され、定規部材
12に繊維方向の両側縁がほぼ一致するようにパレット
10の単板載置面を形成する支持部材11上に載置され
る。この場合、堆積山F″における表単板Fの側縁を停
止するパレット10の定規部材12と一致させ、表単板
Fを直進搬送すれば側縁は定規部材12とほぼ一致し、
搬送の途中て単板の姿勢を修正する等の装置を要せす、
搬入手段の構造が簡素化されるとともに正確な単板のパ
レットへの送り込みができる。なお、単板の仕組みにお
いては長方形の単板の場合に、単板の長辺の一側縁と短
辺の一側縁を一致させて重ね合わせればよく、実施例で
は長辺の側縁の規制をパレット10に備えた定規部材1
2によつて行い、,短辺の側縁の規制を搬入手段に備え
たストッパー25によつて行なうが、、このストッパー
25に相当する規制部材をパレット10に備えても同様
に実施できるものである。また、他の中心単板Cc用の
搬入手段18及び裏単板B用の搬入手段19においても
、表単板F用の搬入手段17と同様の構造の昇降機21
、取り出し装置22、搬送コンベア23、下面搬送コン
ベア24及びストッパー25を備え、各堆積山Cc″及
びB″から中心単板Cc及び裏単板Bを1枚ずつ取り出
し、停止しているパレット10へその側縁が定規部材1
2に一致するように送り込んでそれぞれのパレット10
への載置を行う。心単板C用の搬入手段16は、前記各
搬入手段と同様の心単板Cの堆積山C″を昇降させる昇
降機21、堆積山C″の最上位の心単板Cをその繊維方
向に取り出す取り出し装置22、心単板Cの搬送コンベ
ア23を備える他、心単板Cの両面に接着剤を塗布する
塗布ロール及びドクターロール等からなる糊付け機26
、接着剤の塗布された心単板Cを搬送する円板コンベア
27及び円板コンベア27に続いて配設した送り込みコ
ンベア28等から構成され、送り込みコンベア28によ
つて心単板Cを停止しているパレット10へその木口端
が定規部材12に一致するように送り込むものである。
円板コンベア27及び送り込みコンベア28は接着剤の
塗布された心単板Cの搬送を行なうから、これらのコン
ベアは接着剤が付着しにくくまた付着しても差支えない
構造、例えば、円板状又は無端帯の表面に針状等の凸起
体を付した構造とし、また送り込みコンベア28はパレ
ット10の移動に支障がなくまた正確に心単板Cの木口
端を定規部材12に一致して送り込みのできるように例
えは進退自在に構成する。そしてこの場合においても堆
積山C″における心単板Cの繊維方向の側縁を他の前記
各搬入手段におけるストッパー25による規制位置と一
致させ、心単板Cを直進搬送して、心単板Cの繊維方向
の側縁が他の単板の木口端と一致するようにパレット1
0へ送り込むのである。搬出手段20は、所定の位置に
停止したパレット10上の重合単板Pを取り出して無端
帯コンベア1の循環路から送り出す昇降コンベア29、
昇降コンベア29から重合単板Pを受け取つて次位の搬
送コンベア30へ移送する進退コンベア31及び搬送コ
ンベア3から重合単板Pを昇降機21上の堆積山P″へ
送り込む積み込みコンベア32等から構成したものであ
る。
昇降コンベア29は停止したパレット10の支持部材1
1の間隙をその載置面をよぎるように上下動し、また間
欠的に走行駆動され、その走行を停止した状態で第1図
の実線で示す下方の位置から点線で示す上方の位置まで
上昇する間に重合単板Pをパレット10から取り出し、
上方の位置に達すると走行が開始されて点線の位置へ進
出している進退コンベア31へ重合単板Pを送り出すの
である。進退コンベア31は昇降コンベア29から重合
単板Pを受け取る点線で示す進出位置と実線で示す後退
位置との間を往復動し、搬出コンベア30への重合単板
Pの移送を行う。積み込みコンベア32はその末端部が
実線と点線で示す位置間を往復動し、搬送コンベア30
から重合単板Pを受け取るとその末端部は点線で示す位
置へ進出し、実線で示す位置へ後退するとき、重合単板
Pを堆積山P″上へ落下させて積み込むものである。な
お、無端帯コンベアの所定の位置での停止、走行、各搬
入手段による各単板のパレットへの送り込み及び搬出手
段による重合単板のパレットからの送り出し等における
各コンベアの発進、停止、進退等は、それぞれ検知器及
び制御回路を備えて行うが、これらの自動制御はこの種
単板仕組み装置において常用されるものであるから詳細
なノ説明を省略する。
また、無端帯コンベアを連続走行させながら単板の仕組
みを行う場合は、各搬入手段による単板のパレットへの
送り込みを、パレットの移動方向に単板を搬送しながら
行えばよく、また搬出手段においてもパレットと同速で
移7動する重合単板の把持体を備える等の適宜の手段に
よつて容易に実施できるからこれらの構成につ発明の詳
細な説明を省略する。合板に構成する各単板の仕組みの
要領は、例えば5枚合わせの仕組みを行う場合には、第
3図のフa図で示す如く、1個のパレット10に、裏単
板Bが下位に、接着剤を塗布した心単板Cが上位となる
ように、搬入手段19と搬入手段16により順次に送り
込んで重合単板P−1とし、次のパレット10に、中心
単板Ccが下位に、接着剤を塗布した心単板Cが中間に
、表単板Fが上位となるように、搬入手段18、搬入手
段16及び搬入手段17により順次に送り込んで重合単
板P−2とし、搬出手段20により重合単板P−1を先
に堆積山P″へ、次いで重合単板P−2を堆積山P″へ
積み込めば、堆積山P″において5枚合わせの合板を構
成するこてができる。
そして総てのパレット10に無駄なく重合単板が形成さ
れ、パレット10の2個分の移動によつて1組の5枚合
わせの合板が構成されるから高能率な単板仕組みを行な
うことができるのである。7枚合わせの合板を構成する
場合には、第3図のb図で示す如く、相隣れる3個のパ
レット10に、各搬入手段によつて、心単板Cが上位で
裏単板Bが下位の重合単板P−1と心単板Cが上位で中
心単板Ccが下位の重合単板P−3と表単板Fが上位で
心単板Cが中間に中心単板Ccが下位の重合単板P−4
をそれぞれ形成し、これらの3組の重合単板を搬出手段
20により順次堆積山P″へ積み込めば7枚合わせの合
板を構成することができ、パレット10の3個分の移動
で1組の合板が構成されるから同様に高能率な仕組みを
行うことができる。
9枚合わせ以上の合板の仕組みも同様に実施することが
でき、3枚合わせの合板を構成する場合は、第3図のc
図で示す如く、各パレット10ごとに表単板Fが上位に
;心単板Cが中間に裏単板Bが下位の重合単板P−5を
形成すれば、3枚合わせの1組の合板を構成することが
できる。
以上のようにこの発明は、2条の無端帯からなる無端帯
コンベアにより垂直方向の循環路を形成こし、無端帯コ
ンベアに複数個のパレットを揺動自在に取り付けるとと
もに各パレットに単板の載置面を形成する支持部材と単
板の位置を規制する定規部材を備え、またパレットをそ
の単板載置面が常に上向きとなるように循環させ、循環
路に合板に構成する各単板の搬入手段を備えて、パレッ
トの回流中に合板に構成する各単板を構成順序に順次に
送り込んで重ね合わせるので、如何なる多枚数の合板を
も仕組むことができるとともに高能率な仕組みを行うこ
とができ、また各パレットには単板の位置を規制する定
規部材を備えるので、正)確な単板の重ね合わせが可能
化されるとともにパレットの回流移動に際しても各単板
の位置がずれたりすることなく、さらに垂直方向の循環
路によるから敷地面積も要しない等の多くの利点を有し
、合板産業に多大の貢献をなすものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は本仕組み装置
の側面図、第2図は第1図の平面図、第3図は各単板か
ら合板を仕組む要領を示す説明図で、a図は5枚合わせ
の合板、b図は7枚合わせの合板、c図は3枚合わせの
合板を仕組む場合の実施例である。 1・・・・・・無端帯コンベア、3,3a・・・・・・
前位の回転車、5,5a・・・・・・後位の回転車、6
,6a・・無端帯、7・・・・・・駆動機構、10・・
・・・・パレット、11・・・・・・支持部材、12・
・・・・・定規部材、15・・・・・・案内手段、16
・・・・・・心単板用の搬入手段、17・・・・・表単
板用の搬入手段、18・・・・・・中心単板用の搬入手
段、19・・・・・裏単板用の搬入手段、20・・・・
・・搬出手段、25・・・・ストッパー、26・・・・
・・糊付け機、F・・・・・・表単板、B・・・・・・
裏単板、C・・・・・・心単板、Cc・・・・・・中心
単板、P,P−1,P−2,P一3,P−4,P−5・
・・・・・重合単板。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 前後位の回転車に張設した2条の無端帯により垂直
    方向の循環路を形成する間欠又は連続駆動の無端帯コン
    ベアと、該無端帯コンベアに摺動自在に付設するととも
    に単板の載置面を形成する支持部材と支持部材の載置面
    において単板の側縁の位置を規制する定規部材を備えた
    複数個のパレットと、該各パレットが無端帯コンベアの
    循環路を移動するときその単板載置面が常に上向きとな
    るように各パレットの揺動端部を支持案内する案内手段
    と、無端帯コンベアの循環路の適宜位置に、合板を構成
    する各単板を合板の構成順序にまたその側縁がパレット
    に備えた定規部材にほぼ一致するように送り込んで重ね
    合わせる複数組の搬入手段と重ね合わせた単板をパレッ
    トから送り出して堆積山へ積み込む搬出手段とを備えて
    構成した単板の仕組み装置。
JP15498782A 1982-09-06 1982-09-06 単板の仕組み装置 Expired JPS6042006B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPWO2015025398A1 (ja) * 2013-08-22 2017-03-02 株式会社アシックス 物品の製造システム、物品の製造方法およびパレット

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPWO2015025398A1 (ja) * 2013-08-22 2017-03-02 株式会社アシックス 物品の製造システム、物品の製造方法およびパレット

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