JPH0133550B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0133550B2 JPH0133550B2 JP18244481A JP18244481A JPH0133550B2 JP H0133550 B2 JPH0133550 B2 JP H0133550B2 JP 18244481 A JP18244481 A JP 18244481A JP 18244481 A JP18244481 A JP 18244481A JP H0133550 B2 JPH0133550 B2 JP H0133550B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acid
- fluorine
- group
- salt
- hydrogen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- ing And Chemical Polishing (AREA)
Description
本発明は、エツチング剤組成物に関し、更に詳
しくは特定の含フツ素ジアミンまたはその塩を界
面活性剤として含有して成るエツチング剤組成物
に関する。 半導体シリコンを湿式でエツチングする場合、
現在、エツチング剤して通常フツ化水素酸が使用
されている。エツチングの目的により、フツ化水
素酸に硝酸を混合して使用する方法(特公昭55−
48696号公報)やフツ化水素酸にフツ化アンモニ
ウムを混合して使用する方法が提案されている。
このフツ化アンモニウムは、エツチング速度を調
節し、さらにフツ化水素酸の濃度が変化してもエ
ツチング速度を安定化するなどの働きをなすもの
であり、通常、50%フツ化水素酸1重量部に対し
て40%フツ化アンモニウム水溶液5重量部以上の
割合で使用される。しかしながら、フツ化アンモ
ニウムがこの様に多量に混合されると、エツチン
グ液の表面張力が高くなる為に被エツチングシリ
コン半導体やレジスト膜上での濡れ性が極めて悪
くなるという問題がある。これは、主に集積回路
などにおいて極めて微細で複雑なエツチングを要
する場合、レジスト膜につくられた微細な間隙に
エツチング液が入り込み難いことに起因する不都
合を生ずる。 そこで、フツ素系界面活性剤により、フツ化ア
ンモニウムを含むエツチング液の表面張力を低下
させることが考えられるが、フツ化アンモニウム
は界面活性剤の溶解性を極めて悪くする為、使用
できるフツ素系界面活性剤の種類は非常に限定さ
れることが分つた。 本発明者らは、種々検討を行つた結果、特定の
含フツ素ジアミンまたはその塩が、フツ化水素、
フツ化アンモニウムおよび水から成るエツチング
液に有利に使用でき、さらにエツチング速度を充
分に高めることを見い出し、本発明を完成した。 すなわち、本発明の要旨は、一般式: 〔式中、Rfは炭素数5〜20のフルオロアルキル
基;R1、R2およびR3は、同一または異つて水素
または炭素数1〜4のアルキル基もしくはヒドロ
キシアルキル基;Xは水素またはメチル基;Yは
水素またはフツ素;Aは置換基を有することもあ
るアルキレン基を表わす。〕 で示される含フツ素ジアミンまたはその塩、フツ
化水素、フツ化アンモニウムおよび水から成るエ
ツチング剤組成物に存する。 上記一般式〔〕中、Rfで表わされるフルオ
ロアルキル基とは、フツ素を含む飽和または不飽
和の、直鎖状または分枝状の、置換または非置換
のアルキル基をいうが、炭素−炭素結合間に酸素
原子が介在しているものも包含する。好ましい含
フツ素アルキル基は、炭素数が5〜20であり、お
よび/または基中に炭素数以上のフツ素を有する
基である。 R1、R2およびR3がアルキル基である場合、炭
素数が5以上になると含フツ素ジアミンの溶解性
が悪くなる傾向があり、好ましくない。 また、Aの炭素数は、通常2〜4が好ましい。 基Aが有することもある置換基としては、炭素
数1〜3のアルキル基、水酸基または低級アルコ
キシ基が好ましく例示される。 含フツ素ジアミン〔〕と塩を形成する酸とし
ては、塩酸、ヨウ化水素酸、硝酸などの無機酸、
蟻酸、酢酸、プロピオン酸などの低級脂肪族カル
ボン酸が例示される。しかし、無機酸として硫酸
水素カリウムなどの金属イオンを含有するものを
使用することは、被エツチング材料の電気的特性
に悪影響を及ぼす危険性があり、好ましくない。
使用しうる酸のうち、塩酸は溶解性、表面張力低
下性能の面からも、また被エツチング材料への影
響がないという点からも最も好ましい。 本発明で用いられる好ましい含フツ素ジアミン
〔〕およびその塩を例示すれば、下記の通りで
ある: これら化合物は、たとえば一般式: RfCFYCH2CHXI 〔〕 で示される化合物と一般式: で示されるジアミンを常法により反応させること
により製造することができる。 本発明の化合物には、必要に応じ、他の含フツ
素界面活性剤またはフツ素不含有界面活性剤を混
合して使用することができる。混合して使用する
含フツ素界面活性剤の好ましい例は、特願昭56−
152413号明細書に記載の含フツ素界面活性剤、特
にRfCH2CH2NHC3H6N(CH3)2およびその塩酸
塩である。 この様な本発明で用いる含フツ素ジアミン
〔〕およびその塩は、分子中にカリウム、ナト
リウムおよびカルシウムなどの金属を含有してい
ないので、半導体材料に電気的悪影響を及ぼす恐
れのない化合物である。 本発明のエツチング剤組成物の調製は、各成分
を混合するだけでよく、その添加順序には制限は
ない。たとえば、フツ化水素酸またはフツ化アン
モニウムのいずれか一方に、含フツ素ジアミン
〔〕またはその塩の必要量を溶解させた後、他
方を混合させる方法、あるいはフツ化水素酸とフ
ツ化アンモニウムを予め混合し、これに含フツ素
ジアミン〔〕またはその塩を添加、溶解する方
法により調製することができる。 含フツ素ジアミン〔〕およびその塩の添加量
は、通常全組成物に対して0.0001〜5重量%、好
ましくは0.001〜0.1重量%である。上記下限より
少なければ添加の効果がほとんど認められず、一
方、5重量%より多く添加してもそれに見合う効
果が得られず不利である。 フツ化水素酸とフツ化アンモニウムの割合は従
来の通りでよく、たとえば50%フツ化水素酸1重
量部に対して40%フツ化アンモニウム水溶液5重
量部以上の割合で用いる。 本発明のエツチング剤組成物は、フツ化水素酸
およびフツ化アンモニウムを混合したエツチング
液に含フツ素ジアミン〔〕およびその塩を添加
することにより、該エツチング液の利点を全く損
うことなく、濡れ性を改良したものであり、これ
により微細なレジスト膜の間隙に浸透しやすくし
たものである。従つて、レジスト膜の狭い間隙と
広い間隙を有する被エツチング材料でも同じエツ
チング速度で処理することができるという注目す
べき利点を有する。 次に実施例を示し、本発明を具体的に説明す
る。 実施例1〜4および比較例1〜2 (表面張力試験) 50重量%フツ化水素酸および60重量%フツ化ア
ンモニウムの1:6(重量比)混合溶液にフツ素
系界面活性剤として前記化合物(2)(ただし、Rf
基はC9F19)、化合物(4)(ただし、Rf基はC8F17)、
化合物(8)(ただし、Rf基はC9F19)を各々0.01重
量%添加したエツチング用組成物を調製した。 該組成物について、25℃における表面張力をデ
イニユイ法により測定した。また、比較のためフ
ツ素系界面活性剤を添加しない場合および
C9F19COOKを添加した場合についても測定し
た。結果を第1表に示す。
しくは特定の含フツ素ジアミンまたはその塩を界
面活性剤として含有して成るエツチング剤組成物
に関する。 半導体シリコンを湿式でエツチングする場合、
現在、エツチング剤して通常フツ化水素酸が使用
されている。エツチングの目的により、フツ化水
素酸に硝酸を混合して使用する方法(特公昭55−
48696号公報)やフツ化水素酸にフツ化アンモニ
ウムを混合して使用する方法が提案されている。
このフツ化アンモニウムは、エツチング速度を調
節し、さらにフツ化水素酸の濃度が変化してもエ
ツチング速度を安定化するなどの働きをなすもの
であり、通常、50%フツ化水素酸1重量部に対し
て40%フツ化アンモニウム水溶液5重量部以上の
割合で使用される。しかしながら、フツ化アンモ
ニウムがこの様に多量に混合されると、エツチン
グ液の表面張力が高くなる為に被エツチングシリ
コン半導体やレジスト膜上での濡れ性が極めて悪
くなるという問題がある。これは、主に集積回路
などにおいて極めて微細で複雑なエツチングを要
する場合、レジスト膜につくられた微細な間隙に
エツチング液が入り込み難いことに起因する不都
合を生ずる。 そこで、フツ素系界面活性剤により、フツ化ア
ンモニウムを含むエツチング液の表面張力を低下
させることが考えられるが、フツ化アンモニウム
は界面活性剤の溶解性を極めて悪くする為、使用
できるフツ素系界面活性剤の種類は非常に限定さ
れることが分つた。 本発明者らは、種々検討を行つた結果、特定の
含フツ素ジアミンまたはその塩が、フツ化水素、
フツ化アンモニウムおよび水から成るエツチング
液に有利に使用でき、さらにエツチング速度を充
分に高めることを見い出し、本発明を完成した。 すなわち、本発明の要旨は、一般式: 〔式中、Rfは炭素数5〜20のフルオロアルキル
基;R1、R2およびR3は、同一または異つて水素
または炭素数1〜4のアルキル基もしくはヒドロ
キシアルキル基;Xは水素またはメチル基;Yは
水素またはフツ素;Aは置換基を有することもあ
るアルキレン基を表わす。〕 で示される含フツ素ジアミンまたはその塩、フツ
化水素、フツ化アンモニウムおよび水から成るエ
ツチング剤組成物に存する。 上記一般式〔〕中、Rfで表わされるフルオ
ロアルキル基とは、フツ素を含む飽和または不飽
和の、直鎖状または分枝状の、置換または非置換
のアルキル基をいうが、炭素−炭素結合間に酸素
原子が介在しているものも包含する。好ましい含
フツ素アルキル基は、炭素数が5〜20であり、お
よび/または基中に炭素数以上のフツ素を有する
基である。 R1、R2およびR3がアルキル基である場合、炭
素数が5以上になると含フツ素ジアミンの溶解性
が悪くなる傾向があり、好ましくない。 また、Aの炭素数は、通常2〜4が好ましい。 基Aが有することもある置換基としては、炭素
数1〜3のアルキル基、水酸基または低級アルコ
キシ基が好ましく例示される。 含フツ素ジアミン〔〕と塩を形成する酸とし
ては、塩酸、ヨウ化水素酸、硝酸などの無機酸、
蟻酸、酢酸、プロピオン酸などの低級脂肪族カル
ボン酸が例示される。しかし、無機酸として硫酸
水素カリウムなどの金属イオンを含有するものを
使用することは、被エツチング材料の電気的特性
に悪影響を及ぼす危険性があり、好ましくない。
使用しうる酸のうち、塩酸は溶解性、表面張力低
下性能の面からも、また被エツチング材料への影
響がないという点からも最も好ましい。 本発明で用いられる好ましい含フツ素ジアミン
〔〕およびその塩を例示すれば、下記の通りで
ある: これら化合物は、たとえば一般式: RfCFYCH2CHXI 〔〕 で示される化合物と一般式: で示されるジアミンを常法により反応させること
により製造することができる。 本発明の化合物には、必要に応じ、他の含フツ
素界面活性剤またはフツ素不含有界面活性剤を混
合して使用することができる。混合して使用する
含フツ素界面活性剤の好ましい例は、特願昭56−
152413号明細書に記載の含フツ素界面活性剤、特
にRfCH2CH2NHC3H6N(CH3)2およびその塩酸
塩である。 この様な本発明で用いる含フツ素ジアミン
〔〕およびその塩は、分子中にカリウム、ナト
リウムおよびカルシウムなどの金属を含有してい
ないので、半導体材料に電気的悪影響を及ぼす恐
れのない化合物である。 本発明のエツチング剤組成物の調製は、各成分
を混合するだけでよく、その添加順序には制限は
ない。たとえば、フツ化水素酸またはフツ化アン
モニウムのいずれか一方に、含フツ素ジアミン
〔〕またはその塩の必要量を溶解させた後、他
方を混合させる方法、あるいはフツ化水素酸とフ
ツ化アンモニウムを予め混合し、これに含フツ素
ジアミン〔〕またはその塩を添加、溶解する方
法により調製することができる。 含フツ素ジアミン〔〕およびその塩の添加量
は、通常全組成物に対して0.0001〜5重量%、好
ましくは0.001〜0.1重量%である。上記下限より
少なければ添加の効果がほとんど認められず、一
方、5重量%より多く添加してもそれに見合う効
果が得られず不利である。 フツ化水素酸とフツ化アンモニウムの割合は従
来の通りでよく、たとえば50%フツ化水素酸1重
量部に対して40%フツ化アンモニウム水溶液5重
量部以上の割合で用いる。 本発明のエツチング剤組成物は、フツ化水素酸
およびフツ化アンモニウムを混合したエツチング
液に含フツ素ジアミン〔〕およびその塩を添加
することにより、該エツチング液の利点を全く損
うことなく、濡れ性を改良したものであり、これ
により微細なレジスト膜の間隙に浸透しやすくし
たものである。従つて、レジスト膜の狭い間隙と
広い間隙を有する被エツチング材料でも同じエツ
チング速度で処理することができるという注目す
べき利点を有する。 次に実施例を示し、本発明を具体的に説明す
る。 実施例1〜4および比較例1〜2 (表面張力試験) 50重量%フツ化水素酸および60重量%フツ化ア
ンモニウムの1:6(重量比)混合溶液にフツ素
系界面活性剤として前記化合物(2)(ただし、Rf
基はC9F19)、化合物(4)(ただし、Rf基はC8F17)、
化合物(8)(ただし、Rf基はC9F19)を各々0.01重
量%添加したエツチング用組成物を調製した。 該組成物について、25℃における表面張力をデ
イニユイ法により測定した。また、比較のためフ
ツ素系界面活性剤を添加しない場合および
C9F19COOKを添加した場合についても測定し
た。結果を第1表に示す。
【表】
いない。
実施例5〜6および比較例3 (エツチング速度の促進効果試験) 実施例1において化合物(2)または化合物(6)を用
いて調製したエツチング用組成物1に、熱酸化
法により厚さ約1000ÅのSiO2膜を生成した直径
50mmのシリコンウエハーを25℃で1分間浸漬し
た。浸漬後、ウエハーを取り出し、水洗して肉眼
観察した結果、化合物(2)および(6)のいずれの場合
も全面光沢のあるシリコン表面となつていること
により、SiO2膜は完全に除去されていることが
分つた。比較のため、フツ素系界面活性剤を添加
しないほかは実施例5と同様の操作を行つた。 肉眼観察の結果、SiO2表面の色彩変化により
SiO2膜表層部分が除去されていることは認めら
れたが、完全には除去されていなかつた。
実施例5〜6および比較例3 (エツチング速度の促進効果試験) 実施例1において化合物(2)または化合物(6)を用
いて調製したエツチング用組成物1に、熱酸化
法により厚さ約1000ÅのSiO2膜を生成した直径
50mmのシリコンウエハーを25℃で1分間浸漬し
た。浸漬後、ウエハーを取り出し、水洗して肉眼
観察した結果、化合物(2)および(6)のいずれの場合
も全面光沢のあるシリコン表面となつていること
により、SiO2膜は完全に除去されていることが
分つた。比較のため、フツ素系界面活性剤を添加
しないほかは実施例5と同様の操作を行つた。 肉眼観察の結果、SiO2表面の色彩変化により
SiO2膜表層部分が除去されていることは認めら
れたが、完全には除去されていなかつた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一般式: 〔式中、Rfは炭素数5〜20のフルオロアルキル
基;R1、R2およびR3は、同一または異つて水素
または炭素数1〜4のアルキル基もしくはヒドロ
キシアルキル基;Xは水素またはメチル基;Yは
水素またはフツ素;Aは置換基を有することもあ
るアルキレン基を表わす。〕 で示される含フツ素ジアミンまたはその塩、フツ
化水素、フツ化アンモニウムおよび水から成るエ
ツチング剤組成物。 2 含フツ素ジアミンまたはその塩の添加量が全
組成物に対して0.0001〜5重量%である特許請求
の範囲第1項記載の組成物。 3 塩が無機酸または低級脂肪族カルボン酸との
塩である特許請求の範囲第1項記載の組成物。 4 無機酸が塩酸、ヨウ化水素酸または硝酸であ
る特許請求の範囲第3項記載の組成物。 5 低級脂肪族カルボン酸が蟻酸、酢酸またはプ
ロピオン酸である特許請求の範囲第3項記載の組
成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56182444A JPS5884974A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | エツチング剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56182444A JPS5884974A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | エツチング剤組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884974A JPS5884974A (ja) | 1983-05-21 |
| JPH0133550B2 true JPH0133550B2 (ja) | 1989-07-13 |
Family
ID=16118369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56182444A Granted JPS5884974A (ja) | 1981-11-13 | 1981-11-13 | エツチング剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5884974A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6039176A (ja) * | 1983-08-10 | 1985-02-28 | Daikin Ind Ltd | エッチング剤組成物 |
| US4517106A (en) * | 1984-04-26 | 1985-05-14 | Allied Corporation | Soluble surfactant additives for ammonium fluoride/hydrofluoric acid oxide etchant solutions |
| JPS61207586A (ja) * | 1985-03-12 | 1986-09-13 | Morita Kagaku Kogyo Kk | 二酸化シリコン膜のエツチング液 |
-
1981
- 1981-11-13 JP JP56182444A patent/JPS5884974A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5884974A (ja) | 1983-05-21 |
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