JPH0368669B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0368669B2 JPH0368669B2 JP57227096A JP22709682A JPH0368669B2 JP H0368669 B2 JPH0368669 B2 JP H0368669B2 JP 57227096 A JP57227096 A JP 57227096A JP 22709682 A JP22709682 A JP 22709682A JP H0368669 B2 JPH0368669 B2 JP H0368669B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mushrooms
- sauce
- pasta
- bamboo shoots
- boiled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Seeds, Soups, And Other Foods (AREA)
- Seasonings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は和風ないし中華風味を有する新規なパ
スタ用ソースに関する。
スタ用ソースに関する。
従来、パスタ用ソースは肉類、魚貝類、マツシ
ユルーム、えんどう豆およびほうれん草などの固
形分にバター、チーズ、ワイン等を加え、とくに
トマト、トマトペーストあるいはトマトピユーレ
を用いてとろみを出しているため、すべて洋風に
味付けがなされている。このために味に単調さを
免れ得ないと共にパスタ用ソース、パスタの需要
者の層も固定化しているのが現状である。
ユルーム、えんどう豆およびほうれん草などの固
形分にバター、チーズ、ワイン等を加え、とくに
トマト、トマトペーストあるいはトマトピユーレ
を用いてとろみを出しているため、すべて洋風に
味付けがなされている。このために味に単調さを
免れ得ないと共にパスタ用ソース、パスタの需要
者の層も固定化しているのが現状である。
本発明はパスタ用ソースの新たな需要層を掘り
起すべく種々研究の結果、パスタ用ソースの風味
を従来にない和風ないし中華風味にするために
種々研究の結果、本発明を完成するに至つた。
起すべく種々研究の結果、パスタ用ソースの風味
を従来にない和風ないし中華風味にするために
種々研究の結果、本発明を完成するに至つた。
本発明は、筍、きのこ、増粘剤および醤油を含
有するパスタ用ソースである。
有するパスタ用ソースである。
本発明において固形分として特に筍を用いてい
ること、従来用いたトマト、トマトペーストある
いはトマトピユーレを使用せず特定の増粘剤を用
いていること、そして調味料として和食ないし中
華料理用のもの、特に醤油を使用していることが
大きな特徴である。
ること、従来用いたトマト、トマトペーストある
いはトマトピユーレを使用せず特定の増粘剤を用
いていること、そして調味料として和食ないし中
華料理用のもの、特に醤油を使用していることが
大きな特徴である。
筍は茹で処理したものかあるいは市販の水煮品
を全体の5〜50重量%(以下%と略する)の割合
で用いる。
を全体の5〜50重量%(以下%と略する)の割合
で用いる。
本発明で用いるきのことしては、例えばしいた
け、しめじ、なめこ、きくらげ、えのきだけおよ
びマツシユルームが挙げられる。生きのこは茹で
処理をし、また乾燥および塩蔵きのこは水戻しを
して全体の20〜80%の割合で用いる。
け、しめじ、なめこ、きくらげ、えのきだけおよ
びマツシユルームが挙げられる。生きのこは茹で
処理をし、また乾燥および塩蔵きのこは水戻しを
して全体の20〜80%の割合で用いる。
前述のように、従来のトマトあるいはその加工
品に代えて本発明において用いられる増粘剤とし
ては例えばα化殿粉を含む殿粉類、キサンタンガ
ム、グアーガム、ローカストビーンガム、タマリ
ンドガム、アラビアガムおよびガデイガム等のガ
ム類、そしてデキストリン、プルラン、カルボキ
シメチルセルロース、ヤマイモ粉等の多糖類のい
ずれか1種または以上が挙げられる。増粘剤は
0.01〜5%の割合で用いられる。
品に代えて本発明において用いられる増粘剤とし
ては例えばα化殿粉を含む殿粉類、キサンタンガ
ム、グアーガム、ローカストビーンガム、タマリ
ンドガム、アラビアガムおよびガデイガム等のガ
ム類、そしてデキストリン、プルラン、カルボキ
シメチルセルロース、ヤマイモ粉等の多糖類のい
ずれか1種または以上が挙げられる。増粘剤は
0.01〜5%の割合で用いられる。
増粘剤の使用量が過度に多い場合には、製品ソ
ースの粘性が強過ぎて食感上好ましくない。逆に
少なすぎる場合にはソース中の具がパスタに保持
され難くなるので好ましくない。
ースの粘性が強過ぎて食感上好ましくない。逆に
少なすぎる場合にはソース中の具がパスタに保持
され難くなるので好ましくない。
本発明において醤油を加えるのは和風または中
華風の味を出すためであり、好ましくはかくし味
的に少量用いられる。さらに、その他の一般の和
食または中華料理に使用されている調味料を適宜
用いることができ、その例としては、胡麻油、コ
ーン油および大豆白絞油等の食用油、五香粉、唐
辛子粉末、ガーリツク粉末およびこしよう等の香
辛料、酒、食酢およびクエン酸等の酸類、食塩、
砂糖、カラメル、肉エキス、豆板醤そして化学調
味料が挙げられる。これらのものを適宜選択して
全体の1〜30%の割合で用いる。これらのうち、
胡麻油は和風の、また酸類は中華風の味を強める
ために特に好ましい。また胡麻油はとくにソース
に和風味を与える上で効果的であるが、使用量が
10%を越えると風味が強過ぎるし、また逆に0.5
%未満であると所期の効果が得られないので不適
当である。
華風の味を出すためであり、好ましくはかくし味
的に少量用いられる。さらに、その他の一般の和
食または中華料理に使用されている調味料を適宜
用いることができ、その例としては、胡麻油、コ
ーン油および大豆白絞油等の食用油、五香粉、唐
辛子粉末、ガーリツク粉末およびこしよう等の香
辛料、酒、食酢およびクエン酸等の酸類、食塩、
砂糖、カラメル、肉エキス、豆板醤そして化学調
味料が挙げられる。これらのものを適宜選択して
全体の1〜30%の割合で用いる。これらのうち、
胡麻油は和風の、また酸類は中華風の味を強める
ために特に好ましい。また胡麻油はとくにソース
に和風味を与える上で効果的であるが、使用量が
10%を越えると風味が強過ぎるし、また逆に0.5
%未満であると所期の効果が得られないので不適
当である。
本発明のパスタ用ソースは、上記の主成分を、
固形分は適当な大きさに切り刻んだ後、必要によ
り水を適量加えて混ぜ合わせ、100〜120℃程度に
加熱殺菌して製造する。
固形分は適当な大きさに切り刻んだ後、必要によ
り水を適量加えて混ぜ合わせ、100〜120℃程度に
加熱殺菌して製造する。
本発明のパスタ用ソースは従来品とは異なつた
和風ないし中華風の風味を有している。このため
に市場においてパスタ用ソースおよびパスタの新
たな需要層の形成を可能にすることが期待でき
る。
和風ないし中華風の風味を有している。このため
に市場においてパスタ用ソースおよびパスタの新
たな需要層の形成を可能にすることが期待でき
る。
本発明を更に具体的に示すために以下に実施例
および参考例を挙げて説明する。
および参考例を挙げて説明する。
実施例 1
茹で筍 45(重量部)
茹でしめじ 10
きくらげ(乾燥品を水戻ししたもの) 10
α化殿粉 5
食 塩 3
醤油 1.9
こしよう 0.05
五香粉 0.05
食 酢 2.5
コーン油 2.5
酒 20
前記の材料を混合し、水を50部加え、レトルト
パウチに入れて密封する。このものを温度120℃
で25分間加熱してパスタ用ソースを得た。
パウチに入れて密封する。このものを温度120℃
で25分間加熱してパスタ用ソースを得た。
参考例
実施例1で得られたパスタ用ソースを加温し、
別に茹でたスパゲテイを用意してこのソースの中
に入れて撹拌すると中華風味のスパゲテイが得ら
れた。
別に茹でたスパゲテイを用意してこのソースの中
に入れて撹拌すると中華風味のスパゲテイが得ら
れた。
実施例 2
筍 5(重量部)
しいたけ 30
えのきだけ 30
なめこ 20
ヤマイモ粉 0.01
胡麻油 0.5
大豆白絞油 8
食 塩 0.55
醤 油 0.74
砂 糖 1
酒 3.2
化学調味料 1
前記配合のうち筍、しいたけ、えのきだけ、お
よびなめこを胡麻油および大豆白絞油で炒め、次
いでヤマイモ粉および醤油以下の調味料を加えて
パスタ用ソースを得た。
よびなめこを胡麻油および大豆白絞油で炒め、次
いでヤマイモ粉および醤油以下の調味料を加えて
パスタ用ソースを得た。
実施例 3
茹で筍 10(重量部)
茹でえのきだけ 10
茹でしめじ 25
茹でマツシユルーム 35
キサンタンガム 0.5
胡麻油 3
大豆白絞油 3
化学調味料 2.2
肉エキス 2.0
唐辛子粉末 0.1
ガーリツク粉末 0.5
砂 糖 1.5
食 塩 1.0
醤 油 5.0
クエン酸 1.0
カラメル 0.2
前記材料を混合し、このものに水100部を入れ
て缶に詰める。缶を密封した後温度115℃で40分
間加熱を行いパスタ用ソースを得た。
て缶に詰める。缶を密封した後温度115℃で40分
間加熱を行いパスタ用ソースを得た。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 筍、きのこ、増粘剤および醤油を含有するパ
スタ用ソース。 2 筍5〜50重量%、きのこ20〜80重量%、増粘
剤0.01〜5重量%および醤油少量を含有する特許
請求の範囲第1項記載のパスタ用ソース。 3 増粘剤が殿粉、ガム類および多糖類の少なく
とも1種である特許請求の範囲第1項または第2
項記載のパスタ用ソース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57227096A JPS59120074A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | パスタ用ソ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57227096A JPS59120074A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | パスタ用ソ−ス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59120074A JPS59120074A (ja) | 1984-07-11 |
| JPH0368669B2 true JPH0368669B2 (ja) | 1991-10-29 |
Family
ID=16855424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57227096A Granted JPS59120074A (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | パスタ用ソ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59120074A (ja) |
Families Citing this family (47)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3194052B2 (ja) * | 1992-01-31 | 2001-07-30 | 日本製粉株式会社 | 包装パスタソース |
| JP3347236B2 (ja) * | 1995-03-30 | 2002-11-20 | 日清フーズ株式会社 | 低粘性パスタソースの製造方法 |
| JP3347237B2 (ja) * | 1995-03-30 | 2002-11-20 | 日清フーズ株式会社 | パスタソースの製造方法 |
| CN1056047C (zh) * | 1995-06-27 | 2000-09-06 | 马兴胜 | 蘑菇酱及其制造方法 |
| JP3587780B2 (ja) * | 2000-11-29 | 2004-11-10 | 株式会社有明のり | ひき肉様具材含有ソース類 |
| ITMI20002832A1 (it) * | 2000-12-27 | 2002-06-27 | Acetum S R L | Salsa balsamica per uso alimentare a base di aceto balsamico di modena |
| JP4650659B2 (ja) * | 2002-05-28 | 2011-03-16 | 東洋製罐株式会社 | 容器詰めエリンギの油脂によるブランチング方法 |
| JP4343803B2 (ja) * | 2004-09-07 | 2009-10-14 | 第一工業製薬株式会社 | ソース用乳化安定剤、これを用いたソース及びその製造方法 |
| KR100954888B1 (ko) | 2008-02-29 | 2010-04-27 | 대한민국 | 팽이버섯을 이용한 양념장 조성물 및 이를 이용한 양념고기 |
| JP5948078B2 (ja) * | 2012-02-17 | 2016-07-06 | ヱスビー食品株式会社 | カラメル含有加熱殺菌食品及びその製造方法 |
| CN102919801A (zh) * | 2012-11-09 | 2013-02-13 | 柳迪 | 一种火锅调味料 |
| CN102948729A (zh) * | 2012-12-13 | 2013-03-06 | 谢天伯 | 栗蘑酱及其制备方法 |
| CN102972741A (zh) * | 2012-12-14 | 2013-03-20 | 深圳市龙茵科技有限公司 | 一种可增强食欲的含香菇的调味酱及其制作方法 |
| CN104273508A (zh) * | 2013-07-07 | 2015-01-14 | 湖北尝香思食品有限公司 | 非发酵香辣牛肉酱及生产工艺 |
| CN103960643A (zh) * | 2014-04-04 | 2014-08-06 | 陈志冲 | 一种麻辣豆瓣酱 |
| CN103960644A (zh) * | 2014-04-04 | 2014-08-06 | 陈志冲 | 一种香菇豆瓣酱的制备方法 |
| CN104886533A (zh) * | 2014-07-11 | 2015-09-09 | 石台县小菜一碟农产品有限公司 | 一种罐装野生竹笋酱 |
| CN104286829A (zh) * | 2014-09-25 | 2015-01-21 | 鲁静 | 一种香菇速溶制剂的制作方法 |
| CN104223033A (zh) * | 2014-10-20 | 2014-12-24 | 哈尔滨派特纳生物科技开发有限公司 | 一种蒜蓉青豆发酵酱的制作方法 |
| CN105011105A (zh) * | 2015-06-27 | 2015-11-04 | 马鞍山市黄池食品(集团)有限公司 | 一种补气散郁多豆姜酱及其制备方法 |
| CN105011103A (zh) * | 2015-06-27 | 2015-11-04 | 马鞍山市黄池食品(集团)有限公司 | 一种樱桃鳖甲醇香姜酱及其制备方法 |
| CN105011101A (zh) * | 2015-06-27 | 2015-11-04 | 马鞍山市黄池食品(集团)有限公司 | 一种花香酒浓仔姜酱及其制备方法 |
| CN105011099A (zh) * | 2015-06-27 | 2015-11-04 | 马鞍山市黄池食品(集团)有限公司 | 一种姜笋麻辣酱及其制备方法 |
| CN105011097A (zh) * | 2015-06-27 | 2015-11-04 | 马鞍山市黄池食品(集团)有限公司 | 一种酸甜青梅奶粉姜酱及其制备方法 |
| CN105011100A (zh) * | 2015-06-27 | 2015-11-04 | 马鞍山市黄池食品(集团)有限公司 | 一种烤香生姜酱及其制备方法 |
| CN105077181A (zh) * | 2015-07-24 | 2015-11-25 | 马鞍山市黄池食品(集团)有限公司 | 一种保肝香甜牛肉酱的制备方法 |
| CN105029364A (zh) * | 2015-07-24 | 2015-11-11 | 马鞍山市黄池食品(集团)有限公司 | 一种烤香牛肉酱的制备方法 |
| CN105077217A (zh) * | 2015-08-28 | 2015-11-25 | 成都圣灵生物科技有限公司 | 一种即食杏鲍菇及其制作方法 |
| CN105053995A (zh) * | 2015-08-28 | 2015-11-18 | 成都圣灵生物科技有限公司 | 一种即食金针菇的制作方法 |
| CN105053994A (zh) * | 2015-08-28 | 2015-11-18 | 成都圣灵生物科技有限公司 | 一种即食金针菇 |
| CN105231421A (zh) * | 2015-10-30 | 2016-01-13 | 成都圣灵生物科技有限公司 | 一种杏鲍菇调味酱的制备方法 |
| CN105231417A (zh) * | 2015-10-30 | 2016-01-13 | 成都圣灵生物科技有限公司 | 一种金针菇调味酱的制备方法 |
| CN105231423A (zh) * | 2015-10-30 | 2016-01-13 | 成都圣灵生物科技有限公司 | 一种木耳调味酱的制备方法 |
| CN105394719A (zh) * | 2015-10-30 | 2016-03-16 | 成都圣灵生物科技有限公司 | 一种牛舌菌调味酱的制备方法 |
| CN105249428A (zh) * | 2015-10-30 | 2016-01-20 | 成都圣灵生物科技有限公司 | 一种杏鲍菇调味酱 |
| CN105231424A (zh) * | 2015-10-30 | 2016-01-13 | 成都圣灵生物科技有限公司 | 一种黄花菜调味酱的制备方法 |
| CN105231418A (zh) * | 2015-10-30 | 2016-01-13 | 成都圣灵生物科技有限公司 | 一种香菇调味酱的制备方法 |
| CN105410864A (zh) * | 2015-10-30 | 2016-03-23 | 成都圣灵生物科技有限公司 | 一种牛舌菌调味酱 |
| CN105211839A (zh) * | 2015-10-30 | 2016-01-06 | 成都圣灵生物科技有限公司 | 一种茶树菇调味酱 |
| CN105707844B (zh) * | 2016-02-05 | 2018-07-13 | 万源市花萼绿色食品有限公司 | 一种香辣土豆豉酱及制作方法 |
| CN106036738A (zh) * | 2016-06-07 | 2016-10-26 | 中国包装和食品机械有限公司 | 一种复合风味菌菇调味汤料及其制备方法 |
| JP2018014971A (ja) * | 2016-07-29 | 2018-02-01 | 株式会社Mizkan Holdings | パスタソース及びその製造方法 |
| CN106262753B (zh) * | 2016-08-31 | 2020-08-25 | 徐州市金地杰农业发展有限公司 | 一种发酵型香菇风味酱及其加工方法 |
| IT201600092574A1 (it) | 2016-09-14 | 2018-03-14 | Danieli Off Mecc | Dispositivo di protezione da spruzzi di saldatura con sistema di pulizia integrato |
| CN108651969A (zh) * | 2018-04-28 | 2018-10-16 | 丹凤县商山丹水食品有限公司 | 一种核桃仁香菇酱及其制备方法 |
| CN108835602A (zh) * | 2018-07-11 | 2018-11-20 | 绩溪县老胡家生态农业专业合作社 | 一种香菇笋丁牛肉酱 |
| JP7307564B2 (ja) * | 2019-03-18 | 2023-07-12 | エバラ食品工業株式会社 | 液体調味料の製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52136930A (en) * | 1976-05-11 | 1977-11-16 | Sanei Kagaku Kogyo Kk | Treated vegetables and cereals food |
-
1982
- 1982-12-27 JP JP57227096A patent/JPS59120074A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59120074A (ja) | 1984-07-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0368669B2 (ja) | ||
| CN108041425A (zh) | 一种水煮型螺蛳粉的制作方法 | |
| JP3194052B2 (ja) | 包装パスタソース | |
| JP3977293B2 (ja) | ペスカトーレスパゲティの製造方法及びこれに用いるペスカトーレスパゲティ用ソースキット | |
| JPS6034154A (ja) | 粉末ソ−ス組成物 | |
| KR100367577B1 (ko) | 버섯김치 제조방법 | |
| JPH11178550A (ja) | パスタソース | |
| JP2024144125A (ja) | 風味付与用組成物 | |
| JP2002209547A (ja) | 調味組成物 | |
| JP2969032B2 (ja) | 電子レンジ調理用豆腐ソース | |
| JP2896079B2 (ja) | 濃縮レトルトルウおよびその製造方法 | |
| JPS6291152A (ja) | フライ食品から成るレトルト食品の製造方法 | |
| JP6977213B2 (ja) | 削り節状トッピングの製造方法 | |
| JP3055977B2 (ja) | 復元性食品の製造方法 | |
| JP7761407B2 (ja) | ルウ及び食品の製造方法 | |
| JP6392646B2 (ja) | キノコ含有ソース | |
| JP7483315B2 (ja) | 粘度が異なる2種類のソースを使用した冷凍調理パスタ | |
| JP7027595B1 (ja) | ルウの製造方法並びにルウ及びソース | |
| JP7748173B2 (ja) | 加熱調理用粉末調味組成物及びそれを使用した料理の作製方法 | |
| JP2019198309A (ja) | エリンギの加工処理方法及び加工処理食品 | |
| JP2003102420A (ja) | 澱粉加工食品又は魚肉加工食品の呈味改善剤及び呈味改善方法 | |
| JPS647748B2 (ja) | ||
| JP4230819B2 (ja) | 調理食品用素材及び調理食品 | |
| JPH0678710A (ja) | 冷凍複合ポテト食品 | |
| JP6530543B1 (ja) | コク味増強用組成物、コク味組成物、及びそれらの製造方法 |