Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPH07106175B2 - 自動洗米炊飯器 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPH07106175B2 - 自動洗米炊飯器 - Google Patents

自動洗米炊飯器

Info

Publication number
JPH07106175B2
JPH07106175B2 JP17473390A JP17473390A JPH07106175B2 JP H07106175 B2 JPH07106175 B2 JP H07106175B2 JP 17473390 A JP17473390 A JP 17473390A JP 17473390 A JP17473390 A JP 17473390A JP H07106175 B2 JPH07106175 B2 JP H07106175B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rice
water supply
water
time
washing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP17473390A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0461826A (ja
Inventor
剛 羽田野
龍夫 鷲崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP17473390A priority Critical patent/JPH07106175B2/ja
Publication of JPH0461826A publication Critical patent/JPH0461826A/ja
Publication of JPH07106175B2 publication Critical patent/JPH07106175B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Food-Manufacturing Devices (AREA)
  • Cookers (AREA)
  • Adjustment And Processing Of Grains (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は自動的に洗米から炊飯・保温までの各行程を行
なう自動洗米炊飯器に関する。
従来の技術 従来の例として筆者らは第4図に示す自動洗米炊飯器を
既に出願している。以下、その構成について説明する。
図において10は自動洗米炊飯器本体(以下、本体と呼
ぶ)であり、本体10の内部には炊飯室11を有し、炊飯室
11の底部にはその下方の周囲を取り巻くように誘導加熱
用の加熱コイル12が配置され、上部には蓋13を備え、さ
らに本体10の周囲と底部は炊飯室下部材14で形成されて
いる。炊飯室11の内部には、本体10と着脱自在の炊飯鍋
15が内蔵されている。前記炊飯鍋15の底面の略中央には
カップリング16が固定されており、このカップリング16
はモータ17などの駆動手段により駆動される回転子18と
着脱自在に嵌合するとともに、炊飯鍋15を回動自在に保
持している。炊飯鍋15は、その上部開口部の周囲に炊飯
鍋15の中心より外側に向かったフランジ部19を有してい
る。このフランジ部19の外端は炊飯室11の外部に突出
し、前記炊飯室下部材14の上端周囲に構成した排水溝20
の上方にまで達している。上記炊飯鍋15の開口にはこの
開口に嵌合する内蓋21を有し、その内蓋21には炊飯鍋15
の開口周囲近傍に凸部22が形成されて炊飯鍋15との間に
一部隙間23を持った状態で嵌合している。そして内蓋21
は蓋13に回動自在に保持されている。また、蓋13はヒン
ジを介して回動自在に前記炊飯室下部材14と結合されて
いる。さらに蓋13には蒸気口24が設けてあり、この蒸気
口24と当接して蒸気口24に水を給水するように給水パイ
プ25が配設されている。この給水パイプ25は、電磁バル
ブ26を介して水道、もしくは給水ポンプなど(図示せ
ず)に接続されている。炊飯鍋15の温度を検知する温度
センサ27は、ソレノイド28の非通電・通電により上下動
するようになっている。
以上の構成において、その動作を説明する。炊飯鍋15に
米を投入して本体10にセットし運転を開始すると、ま
ず、ソレノイド28に通電されて、温度センサ27は下方に
下がる。次いで、電磁バルブ26が作用し流路が一定時間
開放され、給水パイプ25より蒸気口24を通って炊飯鍋15
内に水が一定量流入する。続いてモータ17に断続的に通
電し、炊飯鍋15は断続的に正転・停止を繰り返す。こう
して炊飯鍋15中の米と水は運動し、その慣性のかかりか
たの違いにより米が洗われるものである。つづいて、脱
水行程に移る。炊飯鍋15はモータ17に連続通電すること
により、脱水モードによる回転が行われる。したがっ
て、水は遠心力により隙間23を通り排水溝20に流入し、
排水パイプ20aを通って排水される。ここまでの行程を
一連として、この行程を数回繰り返すことにより洗米は
完了する。続いて、電磁バルブ26に一定時間通電し、炊
飯用の水が所定量給水されソレノイド28の通電が止ま
る。温度センサ27が上昇して炊飯鍋15に当接し、後は従
来の電気炊飯器のごとく炊飯・保温行程へと続いて、一
連の炊飯作業が終了する。
発明が解決しようとする課題 しかしながら前記従来例の自動洗米炊飯器は、水かげん
時の給水時間を設定された米の合数により決定し、一定
時間の電磁バルブなどの開放による給水で行っていた。
したがって、給水量はこの自動洗米炊飯器の設置場所の
給水環境に左右され、水圧の高いところでは多く、また
水圧の低いところでは少なくなる。そのため、一定時間
の給水では、水かげんが非常にばらつき易く、結果とし
てできたご飯が柔らかくなったり、固くなったりすると
いう問題を有していた。
本発明は、上記問題を解決するもので、炊飯時の水かげ
んを確実なものとし、特性の安定した自動洗米炊飯器を
提供することを第一の目的とするものである。また、次
回の炊飯時の水かげんとともに洗米時の必要水量をより
適正なものとすることができる自動洗米炊飯器を提供す
ることを第二の目的としている。
課題を解決するための手段 本発明は着脱自在な炊飯鍋と、その炊飯鍋を加熱する加
熱手段と、前記炊飯鍋の温度を検知する温度センサと、
前記炊飯鍋に給水および排水する給水手段および排水手
段と、前記炊飯鍋または炊飯鍋内の攪拌手段を回転する
回転手段と、前記炊飯鍋の重量を計測する測定手段を備
え、洗米行程時の洗米水の給水時に一定時間の給水量を
前記測定手段によって計測し、前記給水量と給水時間よ
り給水速度を求め、この給水速度をもとに給水時間を変
更または調整して炊飯用の水かげん時の給水量を決定す
るようにしたことを第一の課題解決の手段としたもので
ある。
また、前記構成に加えて前記の給水速度を記憶し、次回
の洗米および炊飯時に洗米時の給水時間および水かげん
時の給水時間を決める際に前記給水速度を利用するよう
にしたことを第二の課題解決手段としたものである。
作用 本発明は上記第一の課題解決手段において、給水量の誤
差が多少あっても支障のない洗米時の給水時において、
そのときの給水速度の測定を行い、給水量がより正確に
必要とされる炊飯用の水かげん時に前記給水速度を利用
することにより、水圧などの外乱要因に対しても水かげ
んの正確さと速さを向上することができるのである。
第二の課題解決手段は、第一の課題解決手段の作用に加
えて、前回の炊飯時の給水速度を次の炊飯時および洗米
時に利用できることになり、水かげん時のみならず洗米
給水時に関しても、給水量の適切化、給水時間の適切
化、そして短縮が可能となるのである。
実施例 以下、本発明の一実施例について第1図〜第3図に基づ
いて説明する。
第1図において、30は自動洗米炊飯器本体(以下、本体
と呼ぶ)であり、その下方内部に炊飯室31を設けてい
る。炊飯室31は、この内部の加熱部に炊飯鍋32を有し、
この炊飯鍋32の周囲を取り巻くようにその底面部に誘導
加熱用の外周加熱コイル33と中心部を加熱する中心加熱
コイル34とが配設され、炊飯鍋32の上部にその上部を覆
う蓋35と、炊飯室31の周囲と底を形成する炊飯室下部材
36で構成されている。炊飯鍋32の底面の略中央には上カ
ップリング37が固定されており、上カップリング37は中
央部が抜けたドーナツ形状となっている。この上カップ
リング37は、モータなどの駆動手段38により回転駆動さ
れる小プーリ39,ベルト40,大プーリ41を介し、伝達ピン
42,伝達プレート43を介して、接続された回転子44の上
端に設けた下カップリング37aと着脱自在に嵌合してい
る。前記伝達ピン42は伝達プレート43と一体に固定され
るとともに線形軸受け45により、大プーリ41に設けた接
続孔46に摺動自在に嵌合している。また回転子44につい
ても、線形軸受け47を介して、回動自在に、また軸方向
に摺動自在に保持されるものである。さて、これによっ
て、回転子44、伝達プレート43、伝達ピン42などは、大
プーリ41に対してスラスト方向で摺動自在に保持されて
いるものである。回転子44は、前記した通り線形軸受け
47によって回動自在に、また軸方向に摺動自在に保持さ
れるとともに、ストレインゲージを利用したロードセル
48に固定した支持板49上の軸受け50により軸方向荷重を
指示している。前記下カップリング37aは、中央から放
射状に伸びた嵌合突起51を有し、また中央部は空洞37b
となっており、炊飯鍋32の鍋底32aの中央部に接してい
る。この空洞部37bは中空条に形成されている回転子44
に連なっており、回転子44は前記した通りモータなどの
駆動手段38により回転駆動されるため、前記炊飯鍋32も
また、同時に回転駆動されるものである。また、この空
洞部37bにはサーミスタなどの感熱素子が封入された温
度センサ52が上下動可能に設けられている。すなわち温
度センサ52は、上カップリング37と下カップリング37a
とが嵌合する場合は、上カップリング37の中心部に露出
した炊飯鍋32の底面32aの略中央部に圧接される。また
炊飯鍋32は、その上部開口部の周囲に中心より外側に向
かったフランジ部53を有している。このフランジ部53の
外端は炊飯鍋32の上部外周囲を取り囲むように形成した
排水溝54内に突出している。炊飯鍋32の開口部には内蓋
55が嵌合し、その嵌合部に凸部56が形成されて炊飯鍋32
との間に一部隙間57を有した状態で嵌合している。内蓋
55の略中央部は、シリコンゴムなどの可撓体58を介して
内蓋支持パイプ59に嵌合しており、内蓋55は内蓋支持パ
イプ59に着脱自在に保持し、固定されている。さらに、
内蓋支持パイプ59は蓋ばね60に付勢されつつ、米などの
投入パイプ61を介して蓋下62に回動自在に保持され、蓋
下62は蓋35に一体に固定されている。また、蓋35はヒン
ジ63を介して回動自在に炊飯室下部材36と結合されてい
る。また蓋35には内蓋55の上方に位置するように蒸気口
63bが設けてあり、この蒸気口63bに対向し、蒸気口63b
を利用して上方より給水する給水パイプ63aがあり、給
水パイプ63aは電磁バルブ64を介して図示していない水
道に接続されている。また、投入パイプ61の下端には弁
65が設けられている。なお制御手段であるコントローラ
(図示せず)は前記ロードセル48や温度センサ52などの
入力を得て、炊飯鍋32を回転駆動するモータなどの駆動
手段38,外周加熱コイル32,中心加熱コイル33および電磁
バルブ64などを制御するものである。
以下、上記構成の動作を説明する。まず炊飯鍋32を炊飯
室31内に設けた加熱部にセットする。炊飯鍋32に米を投
入セットして本体30の運転を開始すると、コントローラ
が作用して、電磁バルブ64を一定時間開放する。その結
果給水パイプ63aより蒸気口63bを通って水が炊飯鍋32内
に一定量流入する。続いて、モータなどの駆動手段38を
断続的に通電することにより、炊飯鍋32が断続的に回転
・停止を繰り返し、従来例で説明したと同様洗米が行わ
れる。この洗米行程に続いて、脱水行程が実行される。
ここまでの行程を一連として、この行程を数回繰り返す
ことにより、洗米は完了するものである。そして、最終
の水切り(脱水)が終わった状態で炊飯用の所定量の給
水の水かげんを行ない、従来の電気炊飯器のごとく炊飯
が行なわれ、その後保温行程へと続き、一連の炊飯作業
が終了するようになっている。
第2図は洗米時の行程を示したフローチャートであり、
第3図は前記水かげん時の給水に関する行程を示したフ
ローチャートである。
本実施例の自動洗米炊飯器の洗米行程では第2図に示し
たとおり、給水,米とぎ(断続回転),水切り(脱水)
を数回繰り返して実施するものである。その際、給水の
前後で前記ロードセル48を用いた給水前の重量W0と給水
後の重量W1の重量計測を行ない、前記電磁バルブ64の開
放通電時間T0と前記重量W1およびW2による重量増加dW
(給水量)とによって給水速度Vを算出する。洗米行程
の終了後、続いて、水かげん行程に移る。
すなわち、炊飯用の水かげん時においては第3図に示し
たとおり、目標給水量Qに対して、リスクを減じた一定
量の給水Q1、続く重量Q0の計測、そして微小量の給水Q2
と重量Q3の計測の繰り返しを行ない、目標給水量Qに漸
近させていく。その際に、一定量の給水時の給水時間T1
そして、微小量の給水時の給水時間T2を前記給水速度V
を基に設定するものである。水かげん時の給水時間に関
しては、できあがったご飯の固さなど炊きあがりに大き
く影響するため、正確に計測する必要があるが、水量の
ばらつきが比較的影響しにくい洗米の給水時に給水速度
Vを算出し、この給水速度Vを用いて炊飯用水かげん時
の給水時間の算出を行うことにより、給水過多,給水不
足といった不都合が生じにくくなり、また、同時に前記
目標給水量Qに対するリスクを減じた一定量の給水Q1
関してもより大きめに取ることが可能となり、そのため
目標給水Qにするまでの微調整の時間などを減じること
が可能であり、水かげんに要する時間を削減することが
できるようになり、通じて、炊飯時間を短縮することが
できるものである。
また、前記給水速度Vを前記コントローラに記憶保持
し、もしくは初期に記憶している給水速度V0と調整して
記憶し、次回の炊飯時において洗米給水および水かげん
給水をする場合に、その記憶した給水速度を用いて給水
時間T0,T1およびT2を算出するものである。これによっ
て洗米給水時の水量と水かげんの給水量に関しても給水
過多,不足といった状態を補正できるものである。さら
に、本体30の設置場所などが変わったとしても、また最
初の設置時についても、その場所の水圧などに応じた最
短の給水時間が自動的に設定されるものであり、調整な
どを必要としないものである。
また、本実施例については給水に関して、電磁バルブ64
による場合について説明したが、給水ポンプなどを使用
した場合にあっても、電圧変動や、ポンプ自体のばらつ
きといった給水量に変動を与える要因があっても、同様
に効果があるものである。加えて、第二の手段によれ
ば、洗米機構を搭載しない、炊飯用の水かげんのみを自
動的に行なう機体にあっても同様の効果が期待できるも
のである。
発明の効果 以上の実施例の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、第一の課題解決手段については、できあがったご飯
の固さなど炊きあがりに大きく影響する水かげん時に関
して、水量のばらつきが比較的影響しにくい洗米の給水
時に給水速度を算出して、水かげん時の給水時間算出を
行なうことにより、給水過多,給水不足といった不都合
を生じにくくさせ、また、同時に水かげんに要する時間
を削減することが可能であり、通じて、炊飯時間をも短
縮することができるものである。
加えて、第二の課題解決手段によって、前回での洗米時
における給水速度を記憶し、かつ、利用調整することに
より、洗米給水時の水量に関しても給水過多,不足とい
った状態を補正できるとともに、設置場所などの環境が
変わったとしても、また最初の設置時についても、その
場所の水圧などに応じた最短の給水時間が自動的に設定
されるものであり、いちいち水加減の調整などを必要と
しない自動洗米炊飯器が提供できるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の自動洗米炊飯器の要部縦断
面図、第2図は同洗米給水時の行程を説明するためのフ
ローチャート、第3図は本発明の一実施例である自動洗
米炊飯器の同水かげん時の行程を説明するためのフロー
チャート、第4図は従来の自動洗米炊飯器の断面図であ
る。 31……炊飯鍋、33,34……外周加熱コイル,中心加熱コ
イル(加熱手段)、44……回転子(回転手段)、48,49
……ロードセル,支持板(測定手段)、54……排水溝
(排水手段)、63a,64……給水パイプ,電磁バルブ(給
水手段)。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】炊飯鍋と、その炊飯鍋を加熱する加熱手段
    と、前記炊飯鍋の温度を検知する温度センサと、前記炊
    飯鍋に給水および排水する給水手段および排水手段と、
    前記炊飯鍋または炊飯鍋内の攪拌手段を回転する回転手
    段と、前記炊飯鍋の重量を計測する測定手段を備え、洗
    米行程時の洗米水の給水時に一定時間の給水量を前記測
    定手段によって計測し、前記給水量と給水時間より給水
    速度を求め、この給水速度をもとに給水時間を変更また
    は調整して炊飯用の水かげん時の給水量を決定するよう
    にしてなる自動洗米炊飯器。
  2. 【請求項2】炊飯鍋と、その炊飯鍋を加熱する加熱手段
    と、前記炊飯鍋の温度を検知する温度センサと、前記炊
    飯鍋に給水および排水する給水手段および排水手段と、
    前記炊飯鍋または炊飯鍋内の攪拌手段を回転する回転手
    段と、前記炊飯鍋の重量を計測する測定手段を備え、洗
    米行程時の洗米水の給水時に一定時間の給水量を前記測
    定手段によって計測し、前記給水量と給水時間より給水
    速度を求め、この給水速度をもとに給水時間を変更また
    は調整して炊飯用の水かげん時の給水量を決定するとと
    もに、前記給水速度を記憶し、次回洗米および炊飯時に
    洗米時の給水時間および水かげん時の給水時間を決める
    際に前記給水速度を利用するようにしてなる自動洗米炊
    飯器。
JP17473390A 1990-07-02 1990-07-02 自動洗米炊飯器 Expired - Fee Related JPH07106175B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17473390A JPH07106175B2 (ja) 1990-07-02 1990-07-02 自動洗米炊飯器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17473390A JPH07106175B2 (ja) 1990-07-02 1990-07-02 自動洗米炊飯器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0461826A JPH0461826A (ja) 1992-02-27
JPH07106175B2 true JPH07106175B2 (ja) 1995-11-15

Family

ID=15983714

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17473390A Expired - Fee Related JPH07106175B2 (ja) 1990-07-02 1990-07-02 自動洗米炊飯器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07106175B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011245119A (ja) * 2010-05-28 2011-12-08 Sharp Corp 炊飯器

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN115191834A (zh) * 2022-07-06 2022-10-18 广东交通职业技术学院 一种可储米洗米的智能煮饭系统及其控制方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011245119A (ja) * 2010-05-28 2011-12-08 Sharp Corp 炊飯器

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0461826A (ja) 1992-02-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4962693A (en) Centrifugal brewing type coffee maker
CN107665003B (zh) 料理机内食物沸点的判定方法及料理机
CN102946776A (zh) 用于例如咖啡机的热调节装置的快速加热
GB2303641A (en) Water level determination for laundry washing machine
CN112281402B (zh) 一种洗衣机进水控制方法
JP2007195942A (ja) 蒸気発生装置を備えた洗濯機及びその制御方法
AU2019344306B2 (en) Laundry load soil level detection system
JPH07106175B2 (ja) 自動洗米炊飯器
EP3478134B1 (en) Coffee machine
CN113383196B (zh) 用于调节循环泵的方法
EP2543304A1 (en) Dishwashing machine
JPH0755277B2 (ja) 温水洗濯機における温水温度の調節方法
JPH0829128B2 (ja) 自動洗米炊飯器
RU2763556C2 (ru) Устройство для приготовления напитка и способ управления устройством термического кондиционирования такого устройства для приготовления напитка
JP7164100B2 (ja) 洗濯機
JP2926832B2 (ja) 自動洗米炊飯器
CN110840247A (zh) 一种智能电热壶及智能烧水方法
JPH03242120A (ja) 自動洗米炊飯器
JPH04220217A (ja) 自動洗米炊飯器
JPH04193116A (ja) 炊飯器の加熱制御方法
JPH06170087A (ja) 洗濯機
JPH01218494A (ja) ドラム式洗濯乾燥機
JP2020078384A (ja) 電気湯沸かし器
JPH06102049B2 (ja) 炊分け炊飯方法
AU703923B2 (en) Water level determination for laundry washing machine

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071115

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 13

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081115

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091115

Year of fee payment: 14

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees