(1)本部については、「本社」か「本店」かで、「本社」となり、解決済み。
(2)支店が複数(各県内に複数店舗がある)で、地域中心店舗について、母店か総括支店か統括支店か、母店長か総括支店長か統括支店長か、未決定です。各店舗内では、「支店長」と呼びますが、書類に書くときは書き分けるとのこと。
(3)本社での「部長<統括部長」vs「部長<本部長」の議論もいずれ決着付けないといけませんが、皆さんは、どれが良いと思いますか。英語名は、General Maneger とExcective Manegerで先に確定です。しかし、日本語職名も必要です。
(4)課長、課長役、副課長、課長代理、課長補佐は、全部廃止で、グループマネジャー(GMr)と、マネジャー(Mr)です。私は、個人的には横文字が嫌いですけど、部長以上が横文字だけになるのならこれで良いと思います。日本語でなにか良い意見はありますか。5段階に分けるのはさすがにやりすぎだと思っていますが、もし5段階ならどうなるんでしょう。
所謂「説明的ネーミング」ってやつが分かりやすくて良いように思います。
例えばA県統括支店、B部門長、などなど分かれば大丈夫って感じでネーミングすれば異論が出にくいんじゃないかな?
下手に横文字ネーミング使うとかっこ良いように見えても分かりにくくなると思う。
見てくれで仕事できれば、・・・ってそんな訳ないね。
所謂「説明的ネーミング」ってやつが分かりやすくて良いように思います。
例えばA県統括支店、B部門長、などなど分かれば大丈夫って感じでネーミングすれば異論が出にくいんじゃないかな?
下手に横文字ネーミング使うとかっこ良いように見えても分かりにくくなると思う。
見てくれで仕事できれば、・・・ってそんな訳ないね。
有難うございます。『説明的ネーミング』ですね。説得力のあるキーワードだと思いました。
旧課長以下も、なんらかの日本語職名が無難ですね(実は、横文字を使ったのは、旧来の職名から格上げになったような、または、格下げになったような印象を持たれない工夫のようでした)。
執行役員(Exective Operationg Officer),統括部長/総括部長(Exective Officer),部長(General Manager),副部長(Senior Manager )という感じですが、その下が決まっていません。
支店長が、「統括支店長」と「(平)支店長」ならば、本社も「統括部長」と「(平)部長」に揃えた方がいいと思いました。統括と総括は似ていますので、どうちがうのか、と聞かれるのを避けるためには、揃える方が良いと思ったのです。
有難うございます。『説明的ネーミング』ですね。説得力のあるキーワードだと思いました。
旧課長以下も、なんらかの日本語職名が無難ですね(実は、横文字を使ったのは、旧来の職名から格上げになったような、または、格下げになったような印象を持たれない工夫のようでした)。
執行役員(Exective Operationg Officer),統括部長/総括部長(Exective Officer),部長(General Manager),副部長(Senior Manager )という感じですが、その下が決まっていません。
支店長が、「統括支店長」と「(平)支店長」ならば、本社も「統括部長」と「(平)部長」に揃えた方がいいと思いました。統括と総括は似ていますので、どうちがうのか、と聞かれるのを避けるためには、揃える方が良いと思ったのです。