また、文字に書くときは、【表表紙】、【裏表紙】でしょうか。
さらに、双方に表紙を開いた裏面があります。これは、「表表紙うら」、「裏表紙うら」でしょうか。「表表紙のウラ」、「裏表紙のウラ」でしょうか。
また、文字に書くときは、【表表紙裏】、【裏表紙裏】でしょうか。
(表表紙の表側、裏表紙の表側も、
リネームした方が良いかもしれないと思いました…★1
例えば、表表紙オモテ、裏表紙オモテなど。)
★1:表紙の表側と裏側を含めた紙全体を指すかもしれないと思いました。
場合によっては、丁寧の装丁された場合は、割と立体的です。
表紙が「表1(ひょういち)」
表紙の裏側(内側)が「表2」
裏表紙の裏側(内側)が「表3」
裏表紙が「表4」
です
印刷・製本業界では日本全国どこでもこれで通じると思います
表紙が「表1(ひょういち)」
表紙の裏側(内側)が「表2」
裏表紙の裏側(内側)が「表3」
裏表紙が「表4」
です
印刷・製本業界では日本全国どこでもこれで通じると思います
有難うございました。
装丁が立派な本ですと、表紙自体が丈夫な作りのことがありますが、
この時の表紙の裏には、見返し(効き紙)を貼っていたりしますね。
簡単な装丁ならば、
表紙は一枚の紙で、外側(おもて側)と内側(うら側)という感じです。
表1、表2、表3、表4という呼び方が
ピッタリ馴染みやすく、誤解なく伝わりやすいですね。
(大変助かりました!)
有難うございました。
装丁が立派な本ですと、表紙自体が丈夫な作りのことがありますが、
この時の表紙の裏には、見返し(効き紙)を貼っていたりしますね。
簡単な装丁ならば、
表紙は一枚の紙で、外側(おもて側)と内側(うら側)という感じです。
表1、表2、表3、表4という呼び方が
ピッタリ馴染みやすく、誤解なく伝わりやすいですね。
(大変助かりました!)