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いわさです。 AWS Direct Connect(以後DX) のプライベート接続には "Direct Connectゲートウェイ(DXGW)タイプ" と "仮想プライベートゲートウェイ(VGW)タイプ" があります。 今回、VGWタイプからDXGWタイプへ回線の切り替えを行う機会がありました。 切り替えの手順の全体については触れませんが、今後同様の作業を行う際に手順の整理を事前に行う必要がある場合などに備えて、実際の数値は参考になるので記しておきたいと思います。 待ち時間が発生する操作がいくつかある 仮想インターフェース(VIF)承諾やVGW関連付けの作業を行っていくのですが、いくつかの操作で待ち時間が発生しました。 どの操作でどの程度の待ち時間が発生したのか、参考値と共に記載します。 ※数値は今回切り替えた際の実測値です。切り替え時にこの時間で実施できることを保証するものではありません
はじめに AWS DirectConnectパートナー選定時のチェックポイントを見かけなかったため、自らの経験を踏まえて本記事で整理してみました。 (2023/10/31時点の情報に基づいており、またチェックポイントは人や組織に依りますので、あくまで一例としてお捉え下さい。) はじめに チェックポイント 接続ロケーション 接続方法/仮想インタフェース L2/L3サービス 回線メニュー/速度 ルーティングパラメータ その他 おわりに チェックポイント 接続ロケーション 接続ロケーションやエリアの障害による全断を回避するため、以下を確認します。 冗長化されたDirectConnect同士で異なる接続ロケーションが選択可能か 接続先オンプレミスサイトと近しいエリアの接続ロケーションが選択可能か 接続ロケーションの対応状況は、AWSオフィシャルサイトで確認できます。 aws.amazon.com
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