JPS5847717B2 - エンベロ−プ信号発生器 - Google Patents
エンベロ−プ信号発生器Info
- Publication number
- JPS5847717B2 JPS5847717B2 JP52096597A JP9659777A JPS5847717B2 JP S5847717 B2 JPS5847717 B2 JP S5847717B2 JP 52096597 A JP52096597 A JP 52096597A JP 9659777 A JP9659777 A JP 9659777A JP S5847717 B2 JPS5847717 B2 JP S5847717B2
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- JP
- Japan
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- voltage
- control
- output
- becomes
- charging
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- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 12
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電子楽器のエンベロープ信号発生器に関し、
とくに電圧などの電気的信号によりエンベロープ信号の
波形を任意に設定できるようにしたエンベロープ信号発
生器に関する。
とくに電圧などの電気的信号によりエンベロープ信号の
波形を任意に設定できるようにしたエンベロープ信号発
生器に関する。
従来、電子楽器とくにミュージックシンセサイザに用い
るエンベロープ信号として、アタック部、デイケイ部、
サスティン部およびレリーズ部をもった、いわゆるAD
SR信号が用いられているが、上記の4つの部分の波形
の時定数を変化させるには、特願昭49−99647号
にも開示されていルヨウに、4つの可変抵抗器を用いる
ことが多い。
るエンベロープ信号として、アタック部、デイケイ部、
サスティン部およびレリーズ部をもった、いわゆるAD
SR信号が用いられているが、上記の4つの部分の波形
の時定数を変化させるには、特願昭49−99647号
にも開示されていルヨウに、4つの可変抵抗器を用いる
ことが多い。
ところが、この場合、上記ADSR信号を複数用意する
ためには、上記可変抵抗器の代りに多数の抵抗とスイッ
チの組み合わせで所望の抵抗値を選択することが必要で
あった。
ためには、上記可変抵抗器の代りに多数の抵抗とスイッ
チの組み合わせで所望の抵抗値を選択することが必要で
あった。
本発明はこのように多数の抵抗とスイッチの組み合せに
よるのではなく、電気的に抵抗値を設定することのでき
る制御抵抗を少数(最少1個)使うだけで、電気的に自
由に波形を設定したり変更したりできるエンベロープ信
号発生器を提供するものである。
よるのではなく、電気的に抵抗値を設定することのでき
る制御抵抗を少数(最少1個)使うだけで、電気的に自
由に波形を設定したり変更したりできるエンベロープ信
号発生器を提供するものである。
以下本発明の一実施例について第1図とともに説明する
。
。
第1図において、電圧切換スイッチ装置10には、充電
用電源VCC、第1の放電用電源v8および第2の放電
電源(接地)が接続されている。
用電源VCC、第1の放電用電源v8および第2の放電
電源(接地)が接続されている。
なお、第1の放電用電源V8は可変抵抗Rsとフースタ
6によってつくられる。
6によってつくられる。
そして電圧切換スイッチ装置10に含まれる3つの電界
効果トランジスタ(以下単にFETと呼ぶ) QA 7
QD,QRのうちのいずれか1つがオンになって、上記
3つの電源のうち1つを制御抵抗R。
効果トランジスタ(以下単にFETと呼ぶ) QA 7
QD,QRのうちのいずれか1つがオンになって、上記
3つの電源のうち1つを制御抵抗R。
の左端(入力端子)に印加する。
制御抵抗R。の他端(出力端子)とキャパシタCの一端
が接続され、このキャパシタCの他端は接地されて、こ
れらの制御抵抗RoとキャパシタCとで時定数回路を形
成している。
が接続され、このキャパシタCの他端は接地されて、こ
れらの制御抵抗RoとキャパシタCとで時定数回路を形
成している。
キャパシタCの端子電圧はバソファ増幅器7を介して出
力端子9に出力される。
力端子9に出力される。
またこの出力端子9の電圧■。
utは、電圧比較器8によって比較電圧VPと比較され
、電圧比較器8の出力は論理回路11に印加される。
、電圧比較器8の出力は論理回路11に印加される。
3つの制御信号源はこの実施例では電圧vA,VD,V
R であって、これらは可変抵抗器RA,RD,RRに
より与えられる。
R であって、これらは可変抵抗器RA,RD,RRに
より与えられる。
これらの制御信号源vA,VD,VRは切換スイッチ装
置12によってそのうちの1つが選択され、制御抵抗R
。
置12によってそのうちの1つが選択され、制御抵抗R
。
の制御端子に印加される。
論理回路11は、鍵の操作に応じて供給されるトリガパ
ルスKGと電圧比較器8の出力CMを入力とし、A,D
,Hの3つのパルスを出力スるものであり、微分回路2
、RSクリップフロツプ5、アンドゲート3、インバー
タ4により構成されている。
ルスKGと電圧比較器8の出力CMを入力とし、A,D
,Hの3つのパルスを出力スるものであり、微分回路2
、RSクリップフロツプ5、アンドゲート3、インバー
タ4により構成されている。
つぎに上記第1図の実施例の動作を第2図のタイミング
チャートと共に説明する。
チャートと共に説明する。
トリガ端子1に加えられるトリガパルスは非押鍵時に゛
0″で押鍵時に゛1″になる。
0″で押鍵時に゛1″になる。
したがって、非押鍵時には、RSフリップフロソプ5は
クリアされ、その出力Aは″O′″になる。
クリアされ、その出力Aは″O′″になる。
またアンドゲート3の出力Dは゛゜0″になり、インバ
ータ4の出力Rは?+ 1 11になる。
ータ4の出力Rは?+ 1 11になる。
したがって、電圧切換スイッチ装置10のFETQAと
QDはオフ、QRはオンになり、キャパシタCの端子電
圧は制御抵抗RO ,FETQRを介して放電し、その
結果キャパシタCの端子電圧はOvになり、出力V。
QDはオフ、QRはオンになり、キャパシタCの端子電
圧は制御抵抗RO ,FETQRを介して放電し、その
結果キャパシタCの端子電圧はOvになり、出力V。
utもOVになる。
このとき電圧比較器8の出力は゛O″になる。
また切換スイッチ装置12は、電圧切換スイッチ装置1
0と同様の構成であって、インバータ4の出力Rが制御
信号源vRを選択し、制御抵抗Roの抵抗値をRR と
する。
0と同様の構成であって、インバータ4の出力Rが制御
信号源vRを選択し、制御抵抗Roの抵抗値をRR と
する。
つぎに鍵が押されてトリガパルスKGが“1″になると
、その立上りエッジが微分回路2により検出され、RS
フリツプフロツプ5をセットする。
、その立上りエッジが微分回路2により検出され、RS
フリツプフロツプ5をセットする。
したがって、RSフリツプフロツプAは゛゜1″、アン
ドゲート3の出力Dは″0゜′、インバータ40出力R
は゛O″になる。
ドゲート3の出力Dは″0゜′、インバータ40出力R
は゛O″になる。
このため、出力AがFFETQAをオンにして充電用電
源VCCを制御抵抗Roに印加し、キャパシタCを充電
する。
源VCCを制御抵抗Roに印加し、キャパシタCを充電
する。
一方、このとき制御抵抗Roには切換スイッチ装置12
を介して制御信号源vAが加わり、この制御信号源VA
によって決定される抵抗値RAとキャパシタCの容量C
とで決まる時定数RA−Cで出力電圧voutが立ち上
がる。
を介して制御信号源vAが加わり、この制御信号源VA
によって決定される抵抗値RAとキャパシタCの容量C
とで決まる時定数RA−Cで出力電圧voutが立ち上
がる。
そしてこの出力電圧V。utが比較電圧Vpを越えると
、電圧比較器8の出力CMが゛1″になりRSフリツプ
フロップ5をリセットするので、出力Aは10″、出力
Dは゛1″出力Rは゜゛0″になる。
、電圧比較器8の出力CMが゛1″になりRSフリツプ
フロップ5をリセットするので、出力Aは10″、出力
Dは゛1″出力Rは゜゛0″になる。
出力Dがh1″になるとFETQDがオンになり、第1
の放電用電圧Vsが制御抵抗R。
の放電用電圧Vsが制御抵抗R。
の左端に加わり、また制御信号源vDが切換スイッチ装
置12を介して制御抵抗Roに加わり、抵抗値がRDに
なる。
置12を介して制御抵抗Roに加わり、抵抗値がRDに
なる。
このため、出力電圧V。
utは時定数RD−Cで電圧VSまで低下する。
押鍵が解除されてトリガパルスKGが゛O I+になる
と、RSフリツプフロツプ50出力Aがtt O 11
になり、アンドゲート3の出力Dが“0 11になり、
インバータ40出力Rがff 1 +1になるので、F
ETQRがオンになってキャパシタCは時定数RR−C
で放電する。
と、RSフリツプフロツプ50出力Aがtt O 11
になり、アンドゲート3の出力Dが“0 11になり、
インバータ40出力Rがff 1 +1になるので、F
ETQRがオンになってキャパシタCは時定数RR−C
で放電する。
以上のような動作によって、出力端子9には第2図に■
。
。
utで示すようなエンベロープ信号が得られる。
このように上記実施例では、1個の制御抵抗Roの抵抗
値を充放電の各シーケンスにおいて切り換えるようにし
ているので、高価な制御抵抗の数が少なくてすむ。
値を充放電の各シーケンスにおいて切り換えるようにし
ているので、高価な制御抵抗の数が少なくてすむ。
また制御抵抗Roの抵抗値は電気的に設定されるので、
外部から種々の電圧を印加するだけで、任意の時定数を
もったADSR信号を得ることができ、したがって、多
数のエンベロープ発生回路を共通に制御したり、多種の
プリセットされた電圧によってプリセットされたエンベ
ロ一プ信号を多種類発生させることができる。
外部から種々の電圧を印加するだけで、任意の時定数を
もったADSR信号を得ることができ、したがって、多
数のエンベロープ発生回路を共通に制御したり、多種の
プリセットされた電圧によってプリセットされたエンベ
ロ一プ信号を多種類発生させることができる。
第3図、第4図、第5図は第1図の実施例の要部をデイ
ジタル化した実施例を示す図である。
ジタル化した実施例を示す図である。
第3図はデイジタル的に制御される制御抵抗R6を示し
ている。
ている。
すなわち、直列接続された抵抗r,2r,4r,8r,
16r,32rの各抵抗には並列にFETを用いたスイ
ッチが設けられ、それらのゲート21〜26にはデイジ
タル信号が印加され、ゲート21〜26の6ビットのコ
ードで所定のFETを開閉することによって、端子20
と26の間の抵抗値を0から63rまでの64通りに選
択することができる。
16r,32rの各抵抗には並列にFETを用いたスイ
ッチが設けられ、それらのゲート21〜26にはデイジ
タル信号が印加され、ゲート21〜26の6ビットのコ
ードで所定のFETを開閉することによって、端子20
と26の間の抵抗値を0から63rまでの64通りに選
択することができる。
第4図は第3図の制御抵抗R6の抵抗値を制御するため
のデイジタル信号を供給する切換スイッチ装置28を示
すものである。
のデイジタル信号を供給する切換スイッチ装置28を示
すものである。
すなわち、6ビットの制御信号源(コード) DA 7
DD t DRは、デイジタルデータセレクタ28に
加わるA,D,Hの各パルスにしたがって、それぞれ選
択される。
DD t DRは、デイジタルデータセレクタ28に
加わるA,D,Hの各パルスにしたがって、それぞれ選
択される。
第5図は第1の放電用電圧Vsをディジタルアナログ変
換器29より発生させるものであり、制御信号源として
6ビットのコードDSをディシタルアナログ変換器29
に与え、その出力に第1の放電用電圧を発生させるよう
にしたものである。
換器29より発生させるものであり、制御信号源として
6ビットのコードDSをディシタルアナログ変換器29
に与え、その出力に第1の放電用電圧を発生させるよう
にしたものである。
このように、制御抵抗R′Oや第1の放電電圧vsをデ
イジタルコードによって変化設定するようにすれば、非
常に再現性のよいエンベロープ信号を得ることができる
だけでなく、デイジタルコードDA,DD,Ds,DR
をリードオンメモリやランダムアクセスメモリに記憶さ
せておき、適宜読み出すことができるので、多種類のエ
ンベロープ信号をあらかじめ準備することが容易にでき
る。
イジタルコードによって変化設定するようにすれば、非
常に再現性のよいエンベロープ信号を得ることができる
だけでなく、デイジタルコードDA,DD,Ds,DR
をリードオンメモリやランダムアクセスメモリに記憶さ
せておき、適宜読み出すことができるので、多種類のエ
ンベロープ信号をあらかじめ準備することが容易にでき
る。
なお、上記実施例では、1個の充電用電源V。
0と、1個の電圧比較器8および比較電圧Vpとを用い
たが、さらに複雑なエンベロープ波形を作るには、これ
らを複数個用い、また制御信号源もさらに多数用意して
、これらの所定のシーケンスにしたがって切換えてゆく
ようにすればよい。
たが、さらに複雑なエンベロープ波形を作るには、これ
らを複数個用い、また制御信号源もさらに多数用意して
、これらの所定のシーケンスにしたがって切換えてゆく
ようにすればよい。
たとえば、特願昭4 9 −1 2 5 0 0 2号
に開示されているようなアタック、デイケイ、第1のレ
リーズ、第2のレリーズをもったパーカツシプな波形を
つくるものに本発明を適用することもできる。
に開示されているようなアタック、デイケイ、第1のレ
リーズ、第2のレリーズをもったパーカツシプな波形を
つくるものに本発明を適用することもできる。
以上のように、本発明は制御抵抗とキャパシタおよび充
電用電源と放電用電源を用いて、充放電波形のエンベロ
ープ信号を発生させるとともに、上記制御抵抗の抵抗値
をデイジタルコードにより順次切換えるようにしたもの
であるから、抵抗値の設定値等がきわめて正確なものと
なり、制御抵抗の数が少なくてすみ、かつ、制御信号源
が電気信号であるので、抵抗値情報のプリセット、記憶
が容易にでき、また、遠隔操作や一括操作もしやすいな
ど多犬な利点がある。
電用電源と放電用電源を用いて、充放電波形のエンベロ
ープ信号を発生させるとともに、上記制御抵抗の抵抗値
をデイジタルコードにより順次切換えるようにしたもの
であるから、抵抗値の設定値等がきわめて正確なものと
なり、制御抵抗の数が少なくてすみ、かつ、制御信号源
が電気信号であるので、抵抗値情報のプリセット、記憶
が容易にでき、また、遠隔操作や一括操作もしやすいな
ど多犬な利点がある。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図はその
タイミングチャート、第3図、第4図、第5図は他の実
施例の要部を示す回路図である。 1・・・・・・トリガパルス入力端、2・・・・・・微
分回路、3・・・・・・アンドゲート、4・・・・・・
インバータ、5・・・・・・RSフリツプフロツプ、6
・・・・・・ブースタ、7・・・・・−バッファ増幅器
、8・・・・・・電圧比較器、10・・・・・・電圧切
換スイッチ装置、11・・・・・・論理回路、12・・
・・・・切換スイッチ装置、Ro・・・・・・制御抵抗
、vcc,■8・・・・・・放電用電源、VA,VD,
VR・・・・・・制御信号源。
タイミングチャート、第3図、第4図、第5図は他の実
施例の要部を示す回路図である。 1・・・・・・トリガパルス入力端、2・・・・・・微
分回路、3・・・・・・アンドゲート、4・・・・・・
インバータ、5・・・・・・RSフリツプフロツプ、6
・・・・・・ブースタ、7・・・・・−バッファ増幅器
、8・・・・・・電圧比較器、10・・・・・・電圧切
換スイッチ装置、11・・・・・・論理回路、12・・
・・・・切換スイッチ装置、Ro・・・・・・制御抵抗
、vcc,■8・・・・・・放電用電源、VA,VD,
VR・・・・・・制御信号源。
Claims (1)
- 1 複数の充放電用電源に基づいてキャパシタの電圧を
充放電してエンベロープ信号を発生する積分手段と、上
記充放電の速度を制御する制御抵抗と、複数の制御信号
源に基づいて上記制御抵抗の抵抗値を変化させる抵抗値
可変手段と、上記複数の充放電用電源と制御信号源の切
換え制御を同期的にかつ時系列的に行なう制御手段とを
備え、上記制御抵抗をディジタル信号により抵抗値の切
換わる抵抗素子で構成し、制御信号源をデイジタルコー
ド発生器で構成したことを特徴とするエンベロープ信号
発生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52096597A JPS5847717B2 (ja) | 1977-08-11 | 1977-08-11 | エンベロ−プ信号発生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52096597A JPS5847717B2 (ja) | 1977-08-11 | 1977-08-11 | エンベロ−プ信号発生器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5430812A JPS5430812A (en) | 1979-03-07 |
| JPS5847717B2 true JPS5847717B2 (ja) | 1983-10-24 |
Family
ID=14169287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52096597A Expired JPS5847717B2 (ja) | 1977-08-11 | 1977-08-11 | エンベロ−プ信号発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847717B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5682786A (en) * | 1979-12-04 | 1981-07-06 | Mitsui Shipbuilding Eng | Preventive device for skew swing of hung load |
| JPH038705Y2 (ja) * | 1987-11-19 | 1991-03-04 |
-
1977
- 1977-08-11 JP JP52096597A patent/JPS5847717B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5430812A (en) | 1979-03-07 |
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