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JPS6315933B2 - - Google Patents
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JPS6315933B2 - - Google Patents

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JPS6315933B2
JPS6315933B2 JP55043189A JP4318980A JPS6315933B2 JP S6315933 B2 JPS6315933 B2 JP S6315933B2 JP 55043189 A JP55043189 A JP 55043189A JP 4318980 A JP4318980 A JP 4318980A JP S6315933 B2 JPS6315933 B2 JP S6315933B2
Authority
JP
Japan
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liquid
chloroprene
polychloroprene
isocyanate
polymer
Prior art date
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Expired
Application number
JP55043189A
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English (en)
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JPS56139522A (en
Inventor
Kyonobu Maruhashi
Shotaro Fujii
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denka Co Ltd
Original Assignee
Denki Kagaku Kogyo KK
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Publication date
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  • Polyurethanes Or Polyureas (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は液状ポリクロロプレン系イソシアネー
トプレポリマーを主成分とする組成物に関する。 従来から硬化可能な液状クロロプレン系重合体
組成物はいろいろ知られている。本発明者は加硫
硬化した際に従来のクロロプレンゴムよりもすぐ
れた特性を示すポリクロロプレン主鎖構造を有す
る液状重合体組成物を得ることを目的として研究
を行なつた結果、分子内に平均2個以上の水酸基
を有し、数平均分子量が500〜10000の範囲にある
液状クロロプレン系重合体をイソシアネートプレ
ポリマーにした液状ポリクロロプレン系イソシア
ネートプレポリマーに架橋剤及びポリクロロプレ
ンの加硫促進剤を組み合わせることにより前記目
的を達成しうる組成物となることを見い出し、本
発明に到達したものである。 すなわち本発明の目的は硬化して耐オゾン性に
すぐれたクロロプレン系弾性体を形成しうる液状
クロロプレン系重合体組成物を提供することであ
り、この目的は以下に述べる本発明の構成により
達成される。 本発明は分子中に平均2個以上の水酸基を有
し、数平均分子量が500〜10000の範囲にある液状
クロロプレン系重合体を使用し、この液状クロロ
プレン系重合体を2官能性イソシアネート化合物
と反応させることにより得られる液状ポリクロロ
プレン系イソシアネートプレポリマーに、該プレ
ポリマー中のイソシアネート基に対し0.8〜1.1倍
当量反応するに充分な量の架橋剤及びポリクロロ
プレンの加硫促進剤を加えることにより硬化して
耐オゾン性にすぐれたクロロプレン系弾性体を形
成しうる液状ポクロロプレン系イソシアネートプ
レポリマー組成物にある。以下本発明を更に詳細
に述べる。 本発明において用いられる液状クロロプレン系
重合体は分子中に平均2個以上の水酸基を有し、
数平均分子量が500〜10000の範囲にあるものであ
り、その製造法としては、過酸化水素を用いてク
ロロプレン又はクロロプレン及びそれと共重合可
能な単量体をラジカル共重合する方法、1−クロ
ロブタジエン−1,3をクロロプレン又はクロロ
プレン及びそれと共重合可能な単量体とラジカル
共重合させて得られる液状クロロプレン系重合体
を水酸基を有する3級アミン化合物と反応させて
得る方法、クロロプレン又はクロロプレン及びそ
れと共重合可能な単量体を水酸基を有するアクリ
レートもしくはメタクリレートとラジカル共重合
させる方法等があるが特に工業的に実施が容易と
いう意味からクロロプレン又はクロロプレン及び
それと共重合可能な単量体を水酸基を有するアク
リレートもしくはメタクリレートとラジカル共重
合させる方法が好ましい。 この液状共重合体を製造する際に用いられる水
酸基含有アクリレートもしくはメタクリレートと
しては 式
【式】 (但しnは1または2の整数で、Rは炭素数2ま
たは3の炭化水素基である)で示されるものが好
ましく、2−ヒドロキシエチルアクリレート、2
−ヒドロキシエチルメタクリレート等があるがこ
れに限定されるものではない。使用する液状クロ
ロプレン系重合体の数平均分子量が500未満であ
ると分子中に平均2個以上の水酸基を導入するこ
とが困難となり液状ポリクロロプレン系イソシア
ネートプレポリマーとし、硬化しても良好な物性
を有する硬化物とすることができない。一方、数
平均分子量が10000をこえると常温では粘度の低
い液状重合体でなくなり、イソシアネートプレポ
リマーとしても使用時における取り扱いが極端に
不良となる。また数平均分子量は500〜10000の範
囲にあつても分子中の水酸基が平均2個に達しな
い場合には同様にイソシアネートプレポリマーと
しても良好な硬化物は得られない。 この液状クロロプレン系重合体のイソシアネー
トプレポリマー化は溶剤の存在下または不存在下
に行うことができるが、溶剤存在下の場合は、水
酸基やイソシアネート基と反応する活性水素を有
しない炭化水素、エステル、ケトン、エーテル、
アミド、ハロゲン化炭化水素及びそれらの混合物
などの溶剤を用い温度25〜100℃で2官能性イソ
シアネート化合物と液状クロロプレン系重合体を
反応させることにより行なわれる。このイソシア
ネートプレポリマー化反応は通常液状クロロプレ
ン系重合体の水酸基1当量に対して1.5〜3.0、好
ましくは1.9〜2.2イソシアネート基当量を加える
ことにより行なわれる。 イソシアネートプレポリマー化反応に使用する
2官能性イソシアネート化合物としては特に制限
はないが、例えば2,4−及び2,6−トリレン
ジイソシアネート、4,4′−ジフエニルメタンジ
イソシアネート、4,4′−ジフエニルジイソシア
ネート、1,5′−ナフタレンジイソシアネート、
オルトトリジンイソシアネート等の芳香族ジイソ
シアネート、1,6−ヘキサメチレンジイソシア
ネート、1,3−および1,4−シクロヘキシル
ジイソシアネート等の脂肪族ジイソシアネート、
およびこれらの混合物が用いられる。これらの中
では特に液状ポリクロロプレン系イソシアネート
プレポリマーとした後硬化して得られるクロロプ
レン系弾性体の耐オゾン性、耐摩耗性の点から見
て芳香族系化合物が好ましい。 次に液状ポリクロロプレン系イソシアネートプ
レポリマーを硬化してすぐれた耐オゾン性を有す
るクロロプレン系弾性体を製造する際に用いられ
る架橋剤としてはプレポリマー中の遊離イソシア
ネート基と反応しうる活性水素化合物でジアミン
及びジオールが好適であるがより多官能性のもの
でも使用できる。ジアミンの例としては4,4′−
ジアミノジフエニルメタン、3,3′−ジクロロ−
4,4′−ジアミノジフエニルメタン、0−、m−
またはp−フエニレンジアミン、及びこれらの誘
導体もしくは混合体等の芳香族ジアミン、ヒドラ
ジン、エチレンジアミン、トリメチレンジアミ
ン、ピペラジン、ヘキサメチレン−1,6−ジア
ミン及びこれらの混合物などの脂肪族ジアミンが
ある。 ジオールの例としてはエチレングリコール、プ
ロピレングリコール、プロパン1,3−ジオー
ル、1,4−ブタンジオール、1,4−ブテンジ
オール、2−エチル−1,3−ヘキサンジオー
ル、ハイドロキノン−ビス−(2−ヒドロキシエ
チル)−エーテル、及びその類似物及びその混合
物等が挙げられる。また好ましいジアミンとジオ
ールを混合して架橋剤とすることもできる。さら
にトリメチロールプロパン、ペンタエリスリトー
ル等ポリオールも有効である。 架橋剤の有効官能基と液状クロロプレン系イソ
シアネートプレポリマー中のNCO基の当量比は
0.8〜1.1程度の範囲であるが、好ましくは0.90〜
1.05である。 さらに液状ポリクロロプレン系イソシアネート
プレポリマーを硬化してすぐれた耐オゾン性を有
するクロロプレン系弾性体を製造する際に架橋剤
に加えて用いられるポリクロロプレンの加硫促進
剤としては亜鉛華、マグネシア等の多価金属酸化
物及びブチルキサンテート亜鉛の如きキサンテー
ト系のような液状ポリクロロプレン系イソシアネ
ートプレポリマー中のイソシアネート基と反応し
うる活性水素を持たないものが好ましい。これら
ポリクロロプレンの加硫促進剤は液状ポリクロロ
プレン系イソシアネートプレポリマー中のポリク
ロロプレンユニツトの交叉結合を形成する働きを
有している。さらに亜鉛華、マグネシア等の多価
金属酸化物はクロロプレンユニツトより加熱時発
生する塩化水素を捕捉し劣化の進行を減少させる
働きもあり有効である。これら多価金属酸化物の
添加量は該液状ポリクロロプレン系イソシアネー
トプレポリマー100重量部に対し1〜30重量部で
ある。これ未満の量では良好な硬化物が得られ
ず、また30重量部をこえると硬化物の実用的性能
が低下する傾向がある。ブチルキサンテート亜鉛
の如き加硫促進剤を使用する場合の添加量は該液
状ポリクロロプレン系イソシアネートプレポリマ
ー100重量部当り0.1〜5重量部の範囲である。
0.1部未満では実質的に加硫促進剤としての働き
がなく、5部をこえると作用的に差がなく経済的
に不利となり実用的には意味がない。 上記液状ポリクロロプレン系イソシアネートプ
レポリマー組成物は常温から高温までの温度で硬
化反応を進めることができるが、通常は温度150
℃程度である。さらに硬化反応を進めるために反
応の触媒としてジブチルスズジラウレート、オク
チル酸スズのような有機スズ化合物、トリエチル
アミン、トリエチレンジアミンの如き第3級アミ
ン類、1,8−ジアザビシクロー(5,4,0)
−ウンデセン及びその有機酸塩の如き環式アミジ
ン化合物等が適宜使用可能である。 本発明は前記の構成をとることによりはじめて
従来のクロロプレン系弾性体に比してすぐれた耐
オゾン性を示す硬化物を与えうる組成物となる。
これは液状ポリクロロプレン系イソシアネートプ
レポリマーが架橋剤によりウレタン結合、尿素結
合、さらにアロフアネート及びビユーレツト結合
の形成により架橋すると同時に、ポリクロロプレ
ンユニツトも加硫促進剤により交叉結合し架橋さ
れることにより達成されるものであり、そのどれ
か一つの要素でも欠ければ良好な硬化物は得られ
ない。 この組成物により形成される弾性体は耐オゾン
性にすぐれるだけでなく、非常にすぐれた耐摩耗
性、耐熱水性、耐溶剤性、耐候性、難燃性を有し
ており、さらに耐薬品性、耐熱性、接着性等にも
すぐれた性能を有しているため種々の用途に用い
ることができる。たとえばライニング材、ポツテ
イング材、シーリング材、塗膜防水材、接着剤、
注型による成型品、スポンジ材料等の用途に好適
である。 また形成する硬化物のクロロプレン系弾性体と
しての性能を低下させない範囲で各種ポリエーテ
ルポリオールやポリエステルポリオールのイソシ
アネートプレポリマーを組成物に添加することも
可能である。さらに実用上必要があれば通常のコ
ンパウンド成分である二酸化チタン、炭酸カルシ
ウム、シリカ、クレー、カーボンブラツクのよう
な充填剤、石油系油剤、フタノール酸エステル、
タールのような軟化剤、樹脂、瀝青物質、および
コンパウンドの粘度調節剤としての溶剤類を配合
することができる。 次に本発明をさらに具体的に実施例により説明
するが、本発明はこれらによりなんら限定される
ものではない。 実施例において用いられる量は全て重量基準に
より示し、また比較例を含めて下記の液状クロロ
プレン系重合体を使用した。 重合体1;クロロプレン88部、2,3−ジクロロ
ブタジエン−1,3 5部、2−ヒドロキシエ
チルアクリレート7部を2−メルカプトエタノ
ール1.6部存在下トルエン溶剤中50℃でラジカ
ル重合して得られた液状重合体。25℃で測定し
たブルツクフイールド粘度210000センチポイ
ズ。数平均分子量5640。水酸基含量0.657%。
分子中の平均水酸基官能性2.18。 重合体2;クロロプレン88部、2−ヒドロキシエ
チルメタクリレート12部をn−ドデシルメルカ
プタン5.7部在在下にトルエン溶剤中50℃でラ
ジカル重合して得られた液状重合体。25℃で測
定したブルツクフイールド粘度115000センチポ
イズ。数平均分子量4970。水酸基含量0.797%。
分子中の平均水酸基官能性2.33。 重合体3;クロロプレン95部、2−ヒドロキシエ
チルメタクリレート5部を2−メルカプトエタ
ノール2.5部存在下にベンゼン溶剤中50℃でラ
ジカル重合して得られた液状重合体。25℃で測
定したブルツクフイールド粘度59000センチポ
イズ。数平均分子量3900。水酸基含量0.73%。
分子中の平均水酸基官能性1.67。 なお、前記重合体の数平均分子量の測定はエブ
リオメーターにより、水酸基含量測定はアセチル
クロライド法によりそれぞれ行なつた。分子中の
平均水酸基官能性は数平均分子量を水酸基含量よ
り下記の式により求められる水酸基当量分子量で
割ることによつて得た。 水酸基当量分子量=17.0×100/水酸基含量パーセント また以下の実施例におけるイソシアネート含量
の分析はJISK1556トリレンジイソシアネート試
験法記載の純度分析法(ジブチルアミン法)に準
じて行なつた。 実施例 1 (試験No.1) 重合体1 100重量部を撹拌棒つきの、充分乾
燥し、窒素置換したセパラブルフラスコに精秤
し、これにジフエニルメタンジイソシアネートを
NCO/OH=2.2となるように秤量添加し、100℃
で5時間かきまぜながら反応させた。得られた液
状ポリクロロプレン系イソシアネートプレポリマ
ー中のイソシアネート基含量は1.78パーセントで
あつた。この液状ポリクロロプレン系イソシアネ
ートプレポリマーをAとする。 このプレポリマーA100重量部に対して亜鉛華
5部及びNH2/NCO=0.95に相当する量の3,
3′−ジクロロ−4,4′−ジアミノジフエニルメタ
ンをペイントミルにより混合し、100℃で1時間
さらに加えて120℃で2時間硬化後、20℃、50%
湿度下で7日間熟成して得られたクロロプレン系
弾性体の物性は100%モジユラス73(Kg/cm2)、引
張り強度122(Kg/cm2)、伸び280(%)、硬度87
(JIS)、耐オゾン性200pphm、40℃、20%、延伸
168時間き裂発生なしであつた。 実施例 2 (試験No.2〜5) 実施例1と同様の方法で重合体2をプレポリマ
ー化した。得られた液状ポリクロロプレン系イソ
シアネートプレポリマー中のイソシアネート基含
量は2.10パーセントであつた。この液状ポリクロ
ロプレン系イソシアネートプレポリマーをBとす
る。 このプレポリマーB100重量部に対し、亜鉛華、
ブチルキサンテート亜鉛、1,4−ブタンジオー
ルの量を変化させてペイントミルにて混合し、温
度100℃で3時間硬化後、温度20℃、湿度50%の
下に7日間熟成して得られたクロロプレン系弾性
体の物性を第1表に示す。 なお、試験No.5は比較例である。 実施例 3 (試験No.6) 液状ポリクロロプレン系イソシアネートAを用
いて下記の配合処方によりペイントミルにて配合
し作製したコンパウンドを厚さ2mmの金型に注型
し、温度100℃で1時間プレス硬化し、その後金
型より離型し、ギヤオーブン中で温度120℃で2
時間加熱硬化後、温度20℃、湿度50%の下に7日
間熟成して得られたクロロプレン系弾性体の物性
を第2表に示す。ここに示された結果からも本発
明における組成物より得られたクロロプレン系弾
性体はすぐれた耐オゾン性を有していることがわ
かる。
【表】
【表】
【表】 比較例 (試験No.7) 実施例1と同様の方法で重合体3をプレポリマ
ー化した。得られた液状クロロプレン系イソシア
ネートプレポリマー中のイソシアネート基含量は
1.94パーセントであつた。このプレポリマー100
重量部に対し、亜鉛華5部及びNH2/NCO=
0.95に相当する量の3,3′−ジクロロ−4,4′−
ジアミノジフエニルメタンをペイントミルで混合
し100℃で1時間さらに120℃で2時間硬化後、20
℃、50%湿度下で7日間熟成して得られた硬化物
シートは表面にタツクがあり、ベタつく感じのも
ので硬化不良のものであつた。その物性は100%
モジユラス11(Kg/cm2)、引張強度25(Kg/cm2)、伸
び150(%)、硬度38(JIS K−6301)であつた。 このように水酸基官能性が2に満たない液状ク
ロロプレン系重合体より得られるプレポリマーは
よい硬化物を与えないことがわかる。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 分子中に平均2個以上の水酸基を有する数平
    均分子量が500〜10000である液状クロロプレン系
    重合体の水酸基当量に対し、2官能性イソシアネ
    ート化合物のイソシアネート基が1.5〜3.0倍当量
    となる割合で両者を反応させて得た液状ポリクロ
    ロプレン系イソシアネートプレポリマーに該プレ
    ポリマー中のイソシアネート基に対し0.8〜1.1倍
    当量反応するに充分な量の架橋剤及びポリクロロ
    プレンの加硫促進剤を配合してなる液状ポリクロ
    ロプレン系イソシアネートプレポリマー組成物。 2 液状ポリクロロプレン系重合体がクロロプレ
    ン又は、クロロプレン及びそれと共重合可能な単
    量体と、水酸基を有するアクリレートもしくはメ
    タクリレートをラジカル重合法により共重合させ
    て得た共重合体である特許請求の範囲第1項記載
    の液状ポリクロロプレン系イソシアネートプレポ
    リマー組成物。
JP4318980A 1980-04-02 1980-04-02 Liquid polychloroprene series isocyanate prepolymer composition Granted JPS56139522A (en)

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