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LAPRASに関するエントリは32件あります。 開発組織エンジニア などが関連タグです。 人気エントリには 『登さん、LAPRASをどう思いますか?そしてエンジニアは今後どうすべきですか? - LAPRAS NOTE』などがあります。
  • 登さん、LAPRASをどう思いますか?そしてエンジニアは今後どうすべきですか? - LAPRAS NOTE

    2020年4月、無償かつ即日利用可能なリモートデスクトップ環境が公開され話題を呼びました。 現在16万人を越えるユーザーを擁する「シン・テレワークシステム」です。 今回登場いただくのは、そのシン・テレワークシステムの開発者として知られる登大遊さん。 登さんは、多忙な業務の傍ら次世代の人材育成にも関心を寄せ、安易な解決策に走るITエンジニアの未来に警鐘を鳴らしています。 「万人受けするアウトプットには価値がない」と断言する登さんに、これからを担うITエンジニアが抱える課題とその解決策について話を聞きました。 プロフィール NTT東日本 特殊局員 独立行政法人情報処理推進機構 サイバー技術研究室長 登 大遊さん(@dnobori) 1984年兵庫県生まれ。筑波大学在学中の2003年に、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)の「未踏ソフトウェア創造事業 未踏ユース部門」に採択。自作の『SoftE

      登さん、LAPRASをどう思いますか?そしてエンジニアは今後どうすべきですか? - LAPRAS NOTE
    • LAPRASのソフトウェアエンジニア向けスキルチェック課題を公開しました - LAPRAS Tech Blog

      こんにちは、LAPRAS CTOの @rocky_manobi です。 タイトルの通り、LAPRASのソフトウェアエンジニア職の選考課題を公開しましたので、その詳細や心についてこの場を借りて紹介します。 公開した選考課題はコチラ GitHub - lapras-inc/exam-swe-template: SWE Backend, Frontend ポジション選考課題のテンプレートリポジトリ SWE Backend, Frontend ポジション選考課題のテンプレートリポジトリ. Contribute to lapras-inc/exam-swe-template development by creating an account on GitHub. github.com どうして公開したのか主に以下を目的としています。 応募の心理的なハードルを下げる会社を評価するための材料を提供する

        LAPRASのソフトウェアエンジニア向けスキルチェック課題を公開しました - LAPRAS Tech Blog
      • mizchiさんのパフォーマンスチューニングイベントについていくための社内勉強会をやりました - LAPRAS Tech Blog

        こんにちは。LAPRAS株式会社 CTOの @rocky です。 2024年12月2日に【mizchiさんによる 「LAPRAS 公開パフォーマンスチューニング 」調査編】というイベントの開催を予定しているのですが、この時間をより良いものとするため、フロントエンドパフォーマンス改善に関する前提知識をインプットする勉強会を社内で行いました。 入門的な内容であり、社内勉強会の雰囲気そのままではあるものの、イベントに参加される方にとってお役に立てることもあるかもしれないと思い、勉強会の内容を動画/資料/メモという形で共有します。 勉強会のゴールと形式 学習の取っ掛かりを得ることをゴールとして、Webフロントエンドのパフォーマンス指標、ブウラザによるレンダリングの流れ、その他頻出ワードについて、先人による解説記事を参照しながら @KawamataRyo さんに概要を解説して頂きました。 動画 資料

          mizchiさんのパフォーマンスチューニングイベントについていくための社内勉強会をやりました - LAPRAS Tech Blog
        • LAPRASにおけるSLO運用状況 | LAPRAS株式会社

          こんにちは、SRE(Site Reliability Enginner) の @showwin です。前回の LAPRASインフラチームで避難訓練を行いました の記事に引き継ぎ、今回もSREチームの取り組みの紹介です。 概要2021年2月からSLI, SLOを定めた運用を開始し、約半年が経過しました。導入の背景や、運用開始までの流れ、実際に運用してみて気付いたことをまとめました。 体制としては、SREチームはフルタイム1名、適宜手伝っていただけるメンバー2名で構成されており、アプリケーションエンジニアが9名です。また、サービスの利用者に対してはSLAを提示しておりません。このような状況下において運用されているという前提で読み進めていただけたら幸いです。 SLO導入に至った経緯前任のインフラエンジニアの退職により、2020年9月より私がその役割を引き継いだのですが、なんとなくカッコ良さそうと

            LAPRASにおけるSLO運用状況 | LAPRAS株式会社
          • 「LAPRASのDB設計についてそーだいさんに相談してみた」イベントレポート | LAPRAS株式会社

            こんにちは!LAPRAS でエンジニアをしていますモロズミ (@Chanmoro) です。 約3ヶ月前になりますが、今年の6月9日に LAPRAS 公開設計レビュー「LAPRAS の DB 設計について」そーだいさんに相談してみた というオンラインイベントを開催しました。 事前収録した動画を参加者の方にご覧いただく形式でしたが、イベント公開から本日まではイベント参加者の方のみに限定公開としていました。しかし、とても参考になる内容をお聞きできたのでより多くのエンジニアの方の参考になればという思いと、イベントに参加ができなかった方から「ぜひ内容を知りたい」というお声を多くいただいていたことから、この度イベントの動画を全ての方にご覧いただけるように一般公開しました。 動画を頭から最後まで全部見ていただける方がイベント中のそーだいさんと私たちの会話の文脈がよりわかるのでオススメではあるものの、全部

              「LAPRASのDB設計についてそーだいさんに相談してみた」イベントレポート | LAPRAS株式会社
            • LAPRAS社の「退職ダイアログ」に感じた開発組織の強さ

              このエントリーはエンジニア転職のLAPRAS と エンジニア採用のLAPRASを提供する、LAPRASのアドベントカレンダーの1日目のエントリーです! さて、記念すべきアドベントカレンダー1日目の記事は、会社としてはなかなかオープンにしづらいであろう「退職」について書いていきます。 個人にとっても会社にとっても退職は一定避けられないことではありますが、この退職がどういうプロセスで実施されるかにその組織の特徴や「強さ」が表れてくると思います。 この記事ではそんな退職のプロセスについて感じたことを書いていきます。 「退職」に個人と組織はどう向き合うか 退職する理由は様々あると思いますが、退職は個人にとってはその後のキャリアや生活に影響を与える一大イベントなのではないでしょうか。 また会社にとっても社員が辞めることにより組織運営に対して何らかの影響を与えることになりますので退職は個人も組織にとっ

                LAPRAS社の「退職ダイアログ」に感じた開発組織の強さ
              • Vue3アップグレード要点解説①:移行ビルド導入前にやるべき7つの作業 - LAPRAS Tech Blog

                こんにちは、LAPRASの業務委託エンジニアのしんです。 先日弊社のプロダクト(LAPRAS と LAPRAS SCOUT)のVue3アップデートがついに完了しました🎉 中〜大規模プロダクトのVue3移行を(開発を止めずに)2回行ったことで様々な学びがありましたので、連載記事の形でVue3移行について解説していきたいと思います。 移行ビルドを用いたVue3移行は大まかに、 移行ビルドの導入前の準備 移行ビルドの導入 & 削除 のフェーズに分けることができます。 第1回目の本記事ではまず「移行ビルド導入前の準備」についてまとめていきます! 移行ビルド導入前にしたほうがいいこと 一度移行ビルドを入れてしまうと、完全に動く状態になるまでmain ブランチへマージできません。 移行ビルド導入のPRは非常に巨大になり工数もかかるため、導入前にできる作業は全て先にやっておくのが吉です(参考までに、3

                  Vue3アップグレード要点解説①:移行ビルド導入前にやるべき7つの作業 - LAPRAS Tech Blog
                • mizchiさんによる「LAPRAS 公開パフォーマンスチューニング」~調査編~

                  mizchiさんによるWebフロントエンド・パフォーマンスチューニングのデモンストレーションイベントです。 実際に稼働しているサービス 「LAPRAS」を対象に、外部から計測可能な情報のみでパフォーマンス調査を行いつつ、内部情報を知る人との対話を通じてボトルネックを特定するというプロセスを実演いただきました。 mizchiさんの解説を見ながら、お手元で同じサイトをChrome DevToolsで解析してみる、といったことも可能かと思います。実践的なパフォーマンスチューニングの手順や考え方についてご興味のある方は是非ご参加ください。 ◆ 試し切り素材のサービス - LAPRAS https://lapras.com/ ◆ 事前知識INPUT勉強会 LAPRAS社内で行った、当イベントの準備のための前提知識をINPUTする勉強会です。 https://tech-blog.lapras.

                    mizchiさんによる「LAPRAS 公開パフォーマンスチューニング」~調査編~
                  • LAPRASのフロントエンド改善活動ふりかえり [2024年]

                    LAPRASのエンジニア組織ではフロントエンド専任のエンジニアはいません。皆プロジェクト単位でバックエンドもフロントエンドも(ときにインフラも)触りながら開発しています。 ただそれだけだと個別領域の技術的負債の解消が進みにくいので、フロントエンドに関心のある有志のエンジニアがフロントエンド改善委員会という会を結成し、週1回1時間集まり改善活動を行っています。今回はその委員会メンバーで行ってきた改善活動を紹介します。 🐉 今年行ったフロントエンドの改善活動 時系列、規模は順不同で紹介します。 JestからVitestへの移行 LAPRASのテストは開発当初からJestでした。ただ、JestはES Modulesのサポートやパフォーマンスの問題があり、今年Vitestに移行しました。 結果CIのフロントエンドテスト実行時間が約1/3になり、リリースのリードタイムの短縮にも繋がりました。ES

                      LAPRASのフロントエンド改善活動ふりかえり [2024年]
                    • LAPRAS株式会社を退職しました

                      2021年10月末でLAPRAS株式会社を退職しました。創業間もない2016年11月から参画していたので、5年間働いたことになります。1社目が1.5年だったのでその3倍強働いたことになりますが、そんなに長くいたかなと思うほどあっという間な5年間でした。 5年間やってきたこと2020年夏までにやってきたことは「LAPRAS CTOを交代します」の記事に書かれているので割愛して、最後の1年間SREとしての活動を少しまとめておきます。 上の記事で触れていた SREに専念できるようになったらエラーレートやレスポンスタイムのサマリをサービスのステータスページで公開したりと、品質も定量的な形でユーザの皆さんにお見せしたいと考えています。 については(自分でも忘れていたのですが…)簡易的なものですが https://status.lapras.com/ に誕生しました。エラーレートやレスポンスタイムなど

                        LAPRAS株式会社を退職しました
                      • スクラム導入で大事なのは、最初にリズムを作ること LAPRAS社・遠藤氏が語る、ゼロからのチームで実践したこと | ログミーBusiness

                        「だいくしーのスクラム Bar」は、アジャイル・スクラムに強みを持つ 「だいくしー (粕谷氏)」を店主に据えて、 みなさまのお悩みに寄り添いながら「どのようなアプローチが考えられそうか?」を語り合う場です。今回はLAPRAS株式会社の遠藤氏をゲストに迎え、「スクラムマスターのキャリア」について話しました。全4回。3回目は、遠藤氏がチームにスクラムを導入していった時のストーリーを話しました。前回はこちら。 スクラムマスターだけで食べていくのは難しいのか?粕谷大輔氏(以下、粕谷):事前に今日参加者のみなさんに「もし質問があればお申し込みの時に質問をください」と呼びかけたところ、何名かから質問をもらったので、紹介します。 「スクラムマスターだけで食べていくにはまだまだ厳しい。エンジニアリングは継続したほうがよいと聞いたのですが、現状やはりスクラムマスターのみで食べていくのは大変なのでしょうか」。

                          スクラム導入で大事なのは、最初にリズムを作ること LAPRAS社・遠藤氏が語る、ゼロからのチームで実践したこと | ログミーBusiness
                        • IVS2024で目指すスタートアップの人材課題への新たな突破口〜「井戸端キャリア1on1」企画の裏側〜|LAPRAS BACKBONE

                          2024年7月4日(木) 〜 6日(土)の3日間に渡り京都で開催する国内最大のスタートアップカンファレンス「IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTO」。今回、LAPRASはそのプラチナスポンサーに就任し、キャリアネットワーキング企画「井戸端キャリア1on1」をIVSとWanted JAPANと3社で協力して開催することになりました。 そこで今回は、IVSにおけるキャリア企画に関わる3社の代表をお呼びして、今回のキャリアネットワーキング企画の裏側について話をお伺いしました! プロフィールIVS代表/株式会社Headline Japan 代表取締役 島川敏明氏 2017年インフィニティベンチャーズに入社。投資活動に加え、IVSの運営やライブ配信アプリを提供する17LIVEの立ち上げを行う。 2020年1月から株式会社インフィニティベンチャーズサミット(現株式会

                            IVS2024で目指すスタートアップの人材課題への新たな突破口〜「井戸端キャリア1on1」企画の裏側〜|LAPRAS BACKBONE
                          • 市役所職員から始まったユニークなキャリア。GMOペパボ取締役CTOの栗林健太郎さんに成長し続けるエンジニアに必要な考え方を聞く - LAPRAS NOTE

                              市役所職員から始まったユニークなキャリア。GMOペパボ取締役CTOの栗林健太郎さんに成長し続けるエンジニアに必要な考え方を聞く - LAPRAS NOTE
                            • 「行動の積み重ねが良い縁を引き寄せる」Kyash VPoE “こにふぁー”さんにエンジニアのキャリア形成のポイントを聞いた - LAPRAS NOTE

                                「行動の積み重ねが良い縁を引き寄せる」Kyash VPoE “こにふぁー”さんにエンジニアのキャリア形成のポイントを聞いた - LAPRAS NOTE
                              • 【LAPRAS Engineer Talk #11】で「染み出す」カルチャーについて話しました! - Nealle Developer's Blog

                                プラットフォーム開発グループの菊地(@_tinoji)です。 先日、LAPRASさんのYouTubeチャンネルのシリーズ LAPRAS Engineer Talk にCTOの三宅と一緒に出演させていただき、動画が公開されたのでぜひご覧ください。 先日と言いつつ4月公開なのは許してください。いつの間にか夏が来ていた、、、 ニーリーのプロダクト組織の「染み出す」カルチャー 動画の中では、お客様に郵送する書類を封入する作業にエンジニアが積極的にヘルプに入るエピソードや、カルチャーを維持していくためには継続的な発信や採用で妥協しないことが必要といったお話をしました。 今回お話ししたのは主に「事業への」染み出しが多かった気がしますが、別に事業に限ったことではなく自分の隣接領域に染み出すことを重視しています。すごく簡単な例で言うと、バックエンドとフロントエンドができるエンジニアがさらに自分でインフラも

                                  【LAPRAS Engineer Talk #11】で「染み出す」カルチャーについて話しました! - Nealle Developer's Blog
                                • LAPRAS株式会社を退職します|Ryusuke Takahama

                                  ● どうして辞めるのか - Soul Purposeきっかけは、2021年4月に「SoulのPurpose」なるものを書く活動をしたことです。そもそもそれは何なのか?という話や、なぜ会社でそれが実施されたのか?という話は代表が書いた以下の記事をご参照ください。 要は「なぜこの組織にいて、ここで何がやりたいか?」というものを書き、それを共有してFBを送り合う時間があったということです。その際に自分が書いたものがこちら↓ 書いたあとにもアップデートがあったりしてもう少し整理が進んだので、まずはこれについて今思っていることを書こうと思います。 - 人がその組織にいる理由現代社会では多くの人が一日に起きている時間のうちの多くを費やして仕事をしているわけですが、その仕事に従事したことによって得られる(得ようとしている)ものは、粒度の違いはあるものの、以下の3つのいずれかに属するのではないかと思ってい

                                    LAPRAS株式会社を退職します|Ryusuke Takahama
                                  • 【LAPRAS Engineer Talk #Special】 に出演させていただきました - Repro Tech Blog

                                    こんにちは、Repro Booster のプロダクトマネージャーの Edward Fox です。 先日LAPRASさんの主催する【LAPRAS Engineer Talk】に出演させていただき、その動画が公開されたのでお知らせです。 LAPRAS CTOの興梠さんからのキラーパスがテンポよく繋がり話が非常に盛り上がったため、全体で50分ほどの尺になり、動画は前後編に分かれていますw 前編では Repro Core Unit の 村上より、Reproの大規模なトラフィックを支えるデータ処理基盤について説明しています。 【前編】事業を支えるサービス基盤のアーキテクチャと今後の挑戦 前編の推しポイントとしては 15億件/日(!)のイベントデータを処理するアーキテクチャについて知れる 基盤チームが抱えている課題や今後の展望が聞ける あたりですかね。動画内でも触れていますが、15億件/日を秒単位にな

                                      【LAPRAS Engineer Talk #Special】 に出演させていただきました - Repro Tech Blog
                                    • LAPRAS 組織ハンドブック

                                      # このサイトについてLAPRASopen in new windowの組織ハンドブックの内容を、 より一般化して広く公開するものです。 # ライセンスLAPRAS 組織ハンドブックは クリエイティブ・コモンズ 表示 - 非営利 - 継承 4.0 国際 ライセンスopen in new window で提供されています。 # 読み始める はじめに

                                        LAPRAS 組織ハンドブック
                                      • LAPRAS 代表を交代します

                                        自分(左)と新代表の染谷さん(右)2016年5月から自分は株式会社scouty及びLAPRAS株式会社の代表取締役 社長を5年半務めてきましたが、プレスリリースの通り、2022年2月1日の株主総会を以て、LAPRAS株式会社の代表取締役を辞任し、元執行役員COOの染谷さんに交代することになりました。LAPRAS BACKBONEの染谷さんとの対談記事の中で背景などは詳しく説明しているので、この記事では、そこに加えて今後やろうとしていることなどをお伝えしたいと思います。 代表交代の理由一言でいうと、会社が自分が最も価値の出せるフェーズを越え、次のフェーズを迎えている中で、もっと代表としてバリューを発揮できる人にバトンタッチしたいと思ったからです。そこで、CEO・代表として最もバリューを発揮できると思った元COOの染谷さんに代表交代の打診を自分から切り出しました。 自分はものづくりやコンセプト

                                          LAPRAS 代表を交代します
                                        • LAPRASのデータから見るITエンジニア転職・採用環境の今(2023年8月)|染谷健太郎

                                          こんにちは。LAPRASの代表の染谷です。 ITエンジニアの転職・採用支援の領域で事業を推進する中で、この1年で大きくWeb系企業(メガベンチャーやスタートアップ)のITエンジニア転職・採用の状況が変わったことを感じています。 この環境変化を「エンジニアバブル」という言葉とともに解説された久松剛さんの「エンジニアバブルとは何だったのか」、それに続いて公開されたForkwellの赤川さんの「本当にエンジニアバブルは崩壊したのか?」が僕個人としても、とても参考になりました。 (おすすめですので、ぜひみなさんもご一読ください。) そこで、我々からもエンジニアの転職や採用の参考になるような情報を出せないかと思い、今回LAPRASから見えている転職・採用の環境変化をまとめてみます。 「2022年10月」で変わった転職・採用環境環境変化がはっきりと現れはじめたのは、2022年10月でした。 採用計画は

                                            LAPRASのデータから見るITエンジニア転職・採用環境の今(2023年8月)|染谷健太郎
                                          • GitHub - lapras-inc/exam-swe-template: SWE Backend, Frontend ポジション選考課題のテンプレートリポジトリ

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                                            • Vue2.7アップグレード最強ガイド - LAPRAS Tech Blog

                                              はじめに🙇こんにちは、LAPRASに業務委託として参画しているWebエンジニアのしんです。 弊社の主要プロダクト(LAPRAS および LAPRAS SCOUT)ではVueを使用しているのですが、先日そのバージョンを2系最新である2.7へアップデートしました🎉 そこで本記事では、 Vue3ではなく2.7に上げた理由Vue + Webpack構成での詳細なアップグレード手順2.7に上げたことで得られたメリット などを詳しく解説していきたいと思います。 公式アップグレードガイドに書いていないハマりポイントもいくつかあったので、今後アップグレードを見据えている方はぜひ読んでみてください。 なぜ3ではなく2.7にアップデートしたのか🤔 現在のVueのデフォルトバージョンは3です。 そのためLAPRAS内でも「早く3に上げたいね」という話がたびたび上がっていました。 それでも「まずは2.7に上

                                                Vue2.7アップグレード最強ガイド - LAPRAS Tech Blog
                                              • 【LAPRAS CAREER流】ITエンジニアの職務経歴書の書き方(目的編)|渡辺 多加史

                                                はじめにLAPRAS株式会社の渡辺 多加史です. 2015年から人材紹介会社にてITエンジニアの方々の転職支援に従事し, 2018年からIT業界向けのエグゼクティブサーチに取り組んできました. 現在は, 機械学習を活用してより善い選択肢を提示するエンジニアの方向け職業紹介サービス, 「LAPRAS CAREER」の事業責任者をしています. まずは, このnoteを手に取っていただきありがとうございます!! これはLAPRAS Advent Calendar 2021の9日目の記事です. 今回は, ITエンジニアの方に向けて, 職務経歴書の書き方について書いてみました. 前編にあたる目的編と, 後編にあたる作成編の2部構成でお届けします. ぜひ, お時間のある時に読んでいただけたら嬉しいです. 誰のための文章か差し迫った転職活動や将来を見据えた準備として, 職務経歴書を書くことになったITエ

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                                                • テレワークの必需品!LAPRAS社員のおすすめイヤホンを紹介|LAPRAS BACKBONE

                                                  LAPRASはフルリモートの会社なのでミーティングのほとんどがWeb会議です。Web会議に欠かせないものといえばイヤホンですよね。 そこで今回は、フルリモートのLAPRAS社員がおすすめする”推し”イヤホン7選をご紹介したいと思います! 改めましてLAPRAS BACKBONE編集部の伊藤です。今回初の記事執筆ということで、緊張しつつもワクワクしながら書いています。 この企画にあたり社内メンバーに聞いたところ、フルリモートによりLAPRASのメンバーは全国各地に散らばっているためWeb会議が多く、また、会議がなくてもバーチャルオフィスGatherに集まることが多いことから、新入社員は最初にイヤホンのお悩みを抱えるということでした。 逆にいえば、フルリモートで働くメンバーがリモートワークに選んだイヤホンであれば、テレワーク初心者の人にもおすすめできるかも?ということでここからは実際に選ばれた

                                                    テレワークの必需品!LAPRAS社員のおすすめイヤホンを紹介|LAPRAS BACKBONE
                                                  • LAPRAS公開設計レビュー 「t_wadaさんにこのテストでサバンナを生き抜けるか聞いてみた」〜 より良いテストのために次にすべきこと 〜

                                                    多くの開発現場で行われているのと同じように、LAPRASではテストを書きながら開発を進めています。 カバレッジもそこそこを維持しつつ、CIが通っていることを信頼できている状態です。 しかしながら、テスト周りはチームで手探りで進めてきたため、モヤモヤもいくつかあります。「このままで本当に良いのだろうか」「もっと良い方法/状態はあるのでは」という気持ちが強くなってきました。 そこで、テストの構築や運用をより良いものとするために、テスト駆動開発の第一人者であるt_wadaさんに相談する場を頂戴しました。 LAPRASでのテスト周りの現状を元に、t_wadaさんに質問を投げかける形式で実施する勉強会を、せっかくなので収録し、公開しようと思います。皆でテスト周りのモヤモヤを解消して、より良い状態に近づくためのヒントを得られればと思っています。 簡単ですが、LAPRASの開発プロセスやテスト事情に

                                                      LAPRAS公開設計レビュー 「t_wadaさんにこのテストでサバンナを生き抜けるか聞いてみた」〜 より良いテストのために次にすべきこと 〜
                                                    • 公開設計レビュー「LAPRASのDB設計についてそーだいさんに相談してみた」

                                                      ▼ 高画質版はこちらから(内容は同じものとなります) https://youtu.be/hothDfIeEOU ▼ ハッシュタグ #LAPRAS公開設計レビュー LAPRASでは、新規機能開発の際、そーだいさんのブログ等を参考にさせていただくことが多くあります。 我々が作った設計について、よりよいものとするために、DB設計の雄であるそーだいさんに相談する場を頂戴しました。 実際のLAPRASの求人機能のDB設計を元にそーだいさんに質問を投げかける形式で実施する勉強会をせっかくなので収録し、公開しようと思います。 ▼ イベントページ 公開設計レビュー「LAPRASのDB設計についてそーだいさんに相談してみた」 https://lapras.connpass.com/event/214564/ ■ 動画内で言及されている説明資料(PDF) https://drive.google.c

                                                        公開設計レビュー「LAPRASのDB設計についてそーだいさんに相談してみた」
                                                      • 4時間のモブプロでGatherに鬼ごっこ機能をつくった - LAPRAS Tech Blog

                                                        はじめにこんにちは、LAPRAS にて業務委託で開発に参画している余湖(よご)と申します。 2022年3月-4月にかけてLAPRAS恒例のモブプロ生配信企画の新シリーズとして、 Gather のAPIを使って、4人で4時間で「鬼ごっこ」を実装する生配信を行いました。 一連のYouTubeのプレイリストはこちら Gatherってそもそもなに? 参照: Gather公式HP Gather とは、RPGのような可愛らしいバーチャル空間上で、キャラクターたちを自由に歩き回らせたり、チャットしたり、ビデオ通話したりできるアプリケーションです。 特にコロナのご時世ではリモートワークの需要も急激に増していく中で、 無味乾燥になりがちなオンラインミーティングに隙間の会話を生んでくれるツールだと、僕は思っています。 LAPRASでは半年ほど前から全社的にこのツールを導入し、現在では社内のほとんどの会議がGa

                                                          4時間のモブプロでGatherに鬼ごっこ機能をつくった - LAPRAS Tech Blog
                                                        • LAPRAS、ChatGPTでITエンジニアによる技術記事を採点し評価コメントを生成する「AIレビュー」の提供を開始

                                                          CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。

                                                            LAPRAS、ChatGPTでITエンジニアによる技術記事を採点し評価コメントを生成する「AIレビュー」の提供を開始
                                                          • YouTubeで「モブプロ」の生配信、開発チームのリアルを伝えるLAPRAS

                                                            3人以上のエンジニアが、協力して1つのプログラムを完成させる「モブプログラミング(モブプロ)」をご存知だろうか? モブプロでは、コードの実装内容を考える「ナビゲーター」の意見・指示の下で、コードを書く「ドライバー」がプログラミングを行う。そんなモブプロの様子をYouTubeで定期的に生配信している企業がある。エンジニア向けのプロフィール自動生成サービスや転職サービスを提供するLAPRASだ。 作業の効率化や開発チームのコミュニケーション促進、コードに対するチームメンバー間の認識共有など、本来は社内向けの取り組みであるモブプロを外部に発信する理由とは? LAPRASのスクラム開発チームのプロダクトオーナーである両角和軌氏と、マーケティング担当者の長廻悠人氏にモブプロ生配信のねらいを聞いた。 LAPRAS ソフトウェアエンジニア/DJ 両角和軌氏(左)、LAPRAS プロダクトマーケティングマ

                                                              YouTubeで「モブプロ」の生配信、開発チームのリアルを伝えるLAPRAS
                                                            • GitHub Profileにクレジットカード風のLAPRASスコアを掲載するGitHub Actionsを作った

                                                              この記事はLAPRAS Advent Calendar 2022 22 日目の記事です。最近作った GitHub Actions について書きます。 💳 作ったもの 以下のツイートのように LAPRAS スコアを GitHub Profile にカード画像として表示する GitHub Actions を作りました。 最近 Beta 機能としてリリースされた LAPRAS の公開 API を使っています。 カードのデザインも自作の Generator で自由に設定可能です。 設定方法 GitHub Actions の Marketplace で公開しているので、すぐ使えます。 GitHub Profile リポジトリ README.md 内のカードを表示したい位置に以下のコメントを追加します。

                                                                GitHub Profileにクレジットカード風のLAPRASスコアを掲載するGitHub Actionsを作った
                                                              • ミクロ地獄図で快適に開発しよう! - LAPRAS Tech Blog

                                                                ミクロ地獄図とは?開発タスクの依存関係を描きだした図です。 以下にミクロ地獄図のサンプルを示します。 こちらはFigJamで描かれていますが、図が描けるツールなら何でも良いと思います。 描くのが地獄のように大変なところから「ミクロ地獄図」と命名されましたが、実際はそこまで大変ではありません。 なぜミクロ地獄図を使うのか?弊社ではスクラム開発を取り入れていて、開発タスクの管理にGitHub Projectsを使用していますが、以下のような課題が上がっていました。 開発タスクの依存関係がパッと見てわかりにくい今現在のタスクの進捗がパッと見てわかりにくい開発以外のタスクとの依存関係が表現しにくい締め切りまでに完了させなければいけないタスクが漏れることがあるこのようなの欠点を補間するために、ミクロ地獄図を活用しています。 ミクロ地獄図の運用例イメージが掴みやすいように、弊社で実際に運用している流れ

                                                                  ミクロ地獄図で快適に開発しよう! - LAPRAS Tech Blog
                                                                • 大規模言語モデル (LLM) アプリケーションの品質保証 - LAPRAS Tech Blog

                                                                  はじめにR&D チームの森元と田嶋です。本記事では R&D チームで取り組んでいる、大規模言語モデル (LLM) を用いたアプリケーションの品質保証について記載します。 LAPRAS では OpenAI 社の GPT モデルを用いて、IT エンジニアの技術記事を 5 点満点の複数の評価軸で採点して、さらに評価コメントを生成する「AI レビュー」を 2023 年の 6 月にリリースしました 1。 R&D チームはプロンプトなどの検証結果を元に作成した Python のライブラリを開発チームと共有しています。さらに、開発チームがこのライブラリをサーバー側にインストールして利用することでこの機能を実現しています。ライブラリは記事の情報を入力として受け取り、複数の評価軸の点数と、全体を総括する評価コメントを持った構造化データを出力します。 この記事では AI レビューで作成したライブラリの出力の品

                                                                    大規模言語モデル (LLM) アプリケーションの品質保証 - LAPRAS Tech Blog
                                                                  1

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