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soracomに関するエントリは71件あります。 IoTネットワークセキュリティ などが関連タグです。 人気エントリには 『SORACOM Tech Days 2021 〜未来を創る技術に出会える2日間の技術カンファレンス〜』などがあります。
  • SORACOM Tech Days 2021 〜未来を創る技術に出会える2日間の技術カンファレンス〜

    技術進化のスピードが加速し、これまでの暮らしや社会の姿を変えています。 そんな社会を作り出しているのは、他でもないエンジニア。 ソフトウェアとハードウェア技術が組み合わさることで、これまでの枠組みを超えた新たなサービス、ソリューション、プロダクトが生まれています。 ​ 「世界中のヒトとモノをつなげ共鳴する社会」を目指し、IoT通信を提供するソラコムは、世の中を変革するアイディアを持つプレイヤーを支援しています。 ​ ソフトウェアとハードウェア技術を軸に、テクノロジーを使いこなすエンジニアからノウハウを学び、これからの未来を創る技術に出会えるセッションを多数ご用意しています。

      SORACOM Tech Days 2021 〜未来を創る技術に出会える2日間の技術カンファレンス〜
    • GPS等による位置情報の基礎から開発手法までを解説 ― IoT-Tech Meetup レポート - SORACOM公式ブログ

      こんにちは、ソラコムの松下(ニックネーム: Max)です。 遠くに離れたモノや、現場で起こっているコトをデジタル化するのがIoTです。IoTの中でもよく使われるユースケースが、GPS等を利用して自動車や人物の位置を特定する用途です。この時、開発に不可欠なのが「位置情報」(位置測位とも言われます)の知識です。 6/13に開催した、IoTや周辺技術の知見をエンジニア向けに共有するイベント「IoT-Tech Meetup 第2回【GIS・位置情報活用の基礎】」では、位置情報やGIS(Geographic Information System; 地理情報システム)の基礎、そして開発に必要な知識を紹介しました。その概要や資料をお伝えします。 IoT-Tech Meetupとは? 「IoT-Tech Meetup」は、ソラコムが持つIoTや周辺技術の知見を、主にエンジニアの方に共有する事を目的としてシ

        GPS等による位置情報の基礎から開発手法までを解説 ― IoT-Tech Meetup レポート - SORACOM公式ブログ
      • SMS 本文設計ガイド:文字数節約やアクセス分析の実装 - SORACOM公式ブログ

        こんにちは、ソラコムのテクノロジー・エバンジェリスト 松下(ニックネーム: Max)です。 SMS(ショートメッセージサービス) は、電話番号だけでメッセージの送受信ができるサービスです。そのシンプルさから、荷物のお届け予定やメンテナンス告知といった情報から、マーケティングやプロモーション、そして IoT においては機器との通信手段と、幅広く利用されています。 一方で SMS は文字数や表現に制限があるため、長文や複雑な説明には不向きです。そのため、受信者が安心してスムーズに行動できるよう、本文を設計することでユーザー体験(UX)の向上が期待できます。 本記事では文字数削減の考え方や、UX を損なわない SMS 本文設計についてご紹介します。 SMSの文字数と絵文字の有無 SMSの本文は、装飾などを施さずにシンプルに文字のみにして、1通の文字数を制御することが良いでしょう。この背景には「文

          SMS 本文設計ガイド:文字数節約やアクセス分析の実装 - SORACOM公式ブログ
        • Hello SORACOM オンデマンド ~ 現場の見える化編

          これまで高価だったセンサーや機器、通信、クラウドサービスが安価に素早く調達できるようになったため、大規模な投資をしなくても、現場の様々なデータを集め、グラフやイメージ化された形式で視覚化することが可能になりました。 本セミナーでは、SORACOMを導入いただいた企業様の事例のご紹介を交え、データを生かした業務改善の仕方を、SORACOMのサービスやソリューションとともに、わかりやすくご説明します。 ゲストが語る実例をお聞きいただくことで、貴社のビジネスに役立つヒントをきっと見つけていただけます。

            Hello SORACOM オンデマンド ~ 現場の見える化編
          • 2022年2月21日 SORACOM IoT Meetup 〜IoTデバイスセキュリティ勉強会!セキュアエレメントを学ぶ〜 - IoT プラットフォーム SORACOM

            昨今インターネットに繋がるIoTデバイスの数が増加し、それに伴いIoTデバイスのセキュリティに対する要求も高まっています。遠隔地からネットワークやクラウドにつながるIoTデバイスには、認証や接続情報といった守るべき情報が保存されますが、これらをどのように保護するのかが課題となります。この課題を解決する1つの方法が「セキュアエレメント」になります。本イベントではこの「セキュアエレメント」をテーマに、IoTデバイスセキュリティの考え方や、セキュアエレメントの特徴、実際の使い方をお届けします。

              2022年2月21日 SORACOM IoT Meetup 〜IoTデバイスセキュリティ勉強会!セキュアエレメントを学ぶ〜 - IoT プラットフォーム SORACOM
            • ラズパイで作るWi-Fiアクセスポイントと、トラフィック計測 (NAPTパターン) - SORACOM公式ブログ

              こんにちは、ソラコムの松下(ニックネーム: Max)です。 IoTはモノとクラウドをネットワークでつなげて、センサーやカメラ画像を用いて現場を共有したり、機器の制御をする技術です。昨今では、試験から本格利用へ進まれる方が多くなってきており、ネットワーク通信量(トラフィック)を把握しておきたい、というお話を伺います。トラフィックが見えてくると、以下が明確になります。 本格利用時で必要となる、通信速度や帯域 ビジネス検討における、従量型ネットワーク利用時の見積もり トラフィックはセンサーや機器の仕様を基に算出できますが、実際には暗号化やシステム連携時のオーバーヘッドも発生することから、実際のトラフィックと乖離する可能性があります。実運用に近づけるには実測が一番なのですが、センサーやカメラ側にトラフィック計測の仕組みが無い場合は実測できません。 そこで本ブログでは、IoTでもよく使われる小型コン

                ラズパイで作るWi-Fiアクセスポイントと、トラフィック計測 (NAPTパターン) - SORACOM公式ブログ
              • SORACOM Discovery 2022 ONLINE

                Internet of Everywhere SORACOM Discovery 2022 のテーマは 「Internet of Everywhere」 近年、目を見張る速度でデジタル化が進む社会。 ついにソラコムの掲げるテーマである 「IoTテクノロジーの民主化」が 現実のものとなりつつあります。 IoT(Thing) から IoE(Everywhere)へ。

                  SORACOM Discovery 2022 ONLINE
                • スクリーンショットやライブデモ・動画撮影で大事な情報を隠せる、CSS3を使った動的マスキング - SORACOM公式ブログ

                  こんにちは、ソラコムのテクノロジー・エバンジェリスト 松下(ニックネーム: Max)です。 エバンジェリストはセミナーや執筆を通じて、IoTの活用方法や最新事例を多くの人に知っていただく役割を担っており、資料作りでスクリーンショットを利用したり、セミナーでライブデモを行うことが多くあります。 ここでは、Webブラウザの「CSS3のフィルタ関数」を利用して、Webページ上の情報を動的に隠す(マスキング)する方法を解説します。IoTやSORACOMの話からは少し外れていますが、私(Max)がエバンジェリストとしての活動の際に得たことを「MaxのTips」として紹介し、皆さんにも役立てていただければと思います。 この方法を使うと、Webページを表示した時点で情報がマスキングされるため、スクリーンショット取得後の編集が不要になるだけでなく、ライブデモや動画撮影も安心して行うことができます。 例えば

                    スクリーンショットやライブデモ・動画撮影で大事な情報を隠せる、CSS3を使った動的マスキング - SORACOM公式ブログ
                  • 2021年12月16日 SORACOM Device Meetup#6 -ラズパイ搭載産業用デバイスreTerminal特集 - IoT プラットフォーム SORACOM

                    大人気のRaspberry Pi Compute Module 4を採用、タッチスクリーンを搭載した産業向けのIoTデバイス「reTerminal」をテーマに、デバイスの特徴や機能を販売元のSeeed 開発者 松岡氏から、ワンフットシーバス田中氏からは、使い始めて得られた知見をご紹介いただきます。また、ソラコム ソリューションアーキテクトが、本デバイスとIoTプラットフォーム SORACOM への連携も解説します。ぜひご参加ください。

                      2021年12月16日 SORACOM Device Meetup#6 -ラズパイ搭載産業用デバイスreTerminal特集 - IoT プラットフォーム SORACOM
                    • Raspberry Pi OS の選び方 - SORACOM公式ブログ

                      こんにちは、Raspberry Piを6台持っている、ソラコムの松下(ニックネーム: Max)です。 2022年2月にRaspberry Pi OS の 64-bit版が正式リリースされたというニュースが出ました。これからRaspberry Pi 3 や 4 を使う方には「Bullseye ベースの 64-bit 版 Raspberry Pi OS」をお勧めしますが、本ブログではその背景や選び方をご紹介します。 Raspberry Pi と Raspberry Pi OS Raspberry Pi(ラズベリーパイ、通称:ラズパイ)はセンサーと接続できる小型のコンピューターで、IoTの技術検証や製品に使われており、私もデモの時に良く利用しています。 実際にラズパイを使っていくにはOSが不可欠です。パソコンならばmacOSやWindowsと同様に、ラズパイではLinuxを利用します。中でも標準

                        Raspberry Pi OS の選び方 - SORACOM公式ブログ
                      • 【基調講演】つながる未来のその先に ~ AIと "真のIoT" | SORACOM Discovery 2023

                        『世界中のヒトとモノを繋げ共鳴する社会へ』このビジョンを掲げ、SORACOMは誰もがヒトとモノを安全にクラウドに接続してIoTを構築できるプラットフォームを提供しています。一方、更にその先の「共鳴する社会」には、集まるデータの意味を理解し、効率よく参照、適切な判断を下す「知性」が不可欠です。本セッションはソラコムCTO安川が、2023年のAIの急速な発展とSORACOMの新発表を背景に、このビジョンへの飛躍が進むと考える理由、その先に見え始めた "真のIoT" の姿を皆さまと共に考えていきます。

                          【基調講演】つながる未来のその先に ~ AIと "真のIoT" | SORACOM Discovery 2023
                        • 2022年1月26日 SORACOM Device Meetup#7 産業現場で使えるIoTハードウェア特集! - IoT プラットフォーム SORACOM

                          SORACOM Device Meetup #7 〜産業現場で使えるIoTハードウェア特集!〜 工場や事業場など産業現場で役立つIoTデバイスをテーマに、必要となる機能やすぐに使えるIoTデバイスを一挙ご紹介!プログラマブルなOSを搭載し注目を集めるEdgeRouter X、ラズパイを搭載した reTerminal、IoTルーターやゲートウェイなど、それぞれの特徴を簡単に解説します。 合わせて、生産設備、ファクトリーオーメーション(FA)現場で使われるPLC機器から、データを取得するIoTデバイスの性能を、提供元のゲストにご紹介いただくと共に、既に産業現場でIoTデバイスを利用するゲストをお招きし、デバイス選定の背景や、システム構成について伺います。

                            2022年1月26日 SORACOM Device Meetup#7 産業現場で使えるIoTハードウェア特集! - IoT プラットフォーム SORACOM
                          • クックパッドマートの生鮮食品を SORACOM の IoT デバイスで遠隔温度監視している話 - クックパッド開発者ブログ

                            クックパッドマートでサーバーサイドなどのソフトウェアエンジニアをしている石川です。 この記事では、クックパッドマートの物流の一部で SORACOM のサービスを活用して生鮮食品の遠隔温度監視を行っている話について、主にサーバーサイドの取り組みを紹介します。 クックパッドマートの物流 クックパッドマートの物流は、非常に大雑把に言うと以下のような手順になっています。 販売者さんが集荷場所に置いてあるコンテナへ商品を届ける。 ドライバーさんが集荷場所からコンテナを集めて回る。 集めたコンテナを、商品の受け取り場所の冷蔵庫に届ける。 冷蔵庫に届いた商品をユーザーさんが受け取る。 まとめると、(販売者さん)→集荷場所→(ドライバーさん)→ステーション→(ユーザーさん)、という図式になっています。 ここでコンテナと言っているのは物理的な容器の方のコンテナです。以下のようなコンテナに食品を入れて運んでい

                              クックパッドマートの生鮮食品を SORACOM の IoT デバイスで遠隔温度監視している話 - クックパッド開発者ブログ
                            • SORACOM Discovery 2023

                              国内最大級の IoTカンファレンスに 参加しませんか? 2023年7月5日(水) オンライン配信 2023年7月6日(木) ANAインターコンチネンタルホテル東京

                                SORACOM Discovery 2023
                              • オープンソースVPN 「WireGuard」とは?ホワイトペーパーから読み解く仕組みや実用性 - SORACOM公式ブログ

                                こんにちは、ソラコムのテクノロジー・エバンジェリスト 松下(ニックネーム: Max)です。 IoT プラットフォーム「SORACOM」には、Wi-Fi や 有線LAN といった IP 通信を、LTE/5G通信と同様に扱うことができる、セキュアリンクサービス「SORACOM Arc (アーク)」があります。このサービスは「WireGuard (ワイヤーガード)」という、オープンソースの VPN によって実現されていますが、ここで初めて聞いたという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そこで本ブログでは WireGuard の概要や利用にあたっての疑問点を、ホワイトペーパーや実際の動作を基に確認していきます。後半では WireGuard を実際に使う方法を解説します。 WireGuardとは? WireGuardとは、オープンソースの VPN プロトコル / ソフトウェアです。 WireGu

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                                • Raspberry Pi で使うmicroSDカードの選び方 ― 2023年版 - SORACOM公式ブログ

                                  こんにちは、8台のRaspberry Piを持っているソラコムの松下(ニックネーム: Max)です。 「Raspberry Pi (ラズベリーパイ)」(以下、ラズパイ)は、センサーやカメラを接続できることから、IoT で人気のあるデバイスです。 ラズパイは Windows や macOS のように OS(主に Linux) をインストールして使うのですが、そのインストール先として microSD が一般的です。多くの種類の microSD があるため、選ぶのに苦労した経験もあるのではないでしょうか? そこでこのブログでは「Raspberry Pi で使うmicroSDカードの選び方」をご紹介します。 この記事は「Raspberry Pi で使うmicroSDカードの選び方 ― 2021年版」のアップデート版です。 Raspberry Pi で使うなら「容量=64GB、速度=U1」 入手のし

                                    Raspberry Pi で使うmicroSDカードの選び方 ― 2023年版 - SORACOM公式ブログ
                                  • LUUP、通信障害で朝からサービス停止--原因はSORACOMか

                                    同社によると、LUUPが利用しているネットワークで通信障害が発生しており、ライドの開始および終了操作が正常に行えない状態だという。障害は7時40分頃に発生。14時現在でも復旧の見通しは立っていない。

                                      LUUP、通信障害で朝からサービス停止--原因はSORACOMか
                                    • ラズパイとSORACOMで子豚の出産通知を作ってみた - Qiita

                                      これらを組み合わせてこのようなものを作りました。 これを豚舎に設置して、高い位置から子豚の様子を撮影しています。 処理の概要 処理の流れはこのようになっていて、これらの処理を30分周期で行ってます。 全てを紹介するのは大変なので、それぞれの関数について処理のポイントを紹介したいと思います。 写真を撮影して、親豚の位置を判定 子豚の有無を判定 日付、温度、湿度、子豚のチェック結果を写真に記載 認識エリアの合成 GoogleDriveのフォルダに同期 子豚が産まれていたらLINE通知 1.写真を撮影して親豚の位置を判定 最初に装置を作って豚舎に置いたときに、撮影する場所によって親豚が右に映る場合と左に映る場合がありました。 なのでまずは親豚の位置を判定する学習モデルを作成しました。 学習精度を上げるために、画像を白黒にしたものをlobeに読み込ませて学習します。 lobeについてはこちら 学習

                                        ラズパイとSORACOMで子豚の出産通知を作ってみた - Qiita
                                      • SORACOM プラットフォームの使用状況を継続的に監査できる「監査ログ」を提供開始 - SORACOM公式ブログ

                                        SORACOM エンジニアリングチームの川上 (@moznion)です。 SORACOM プラットフォームの新機能として、本日より「監査ログ機能」の提供を開始いたします! 本記事ではその新機能についてご紹介します。 なお、本記事中における「現時点」「現状」という記載は、本記事が公開された「2021年3月3日現在」という意味として用いますことをご承知ください。 監査ログ機能の概要 本日より公開された「監査ログ機能」は、SORACOM プラットフォームに対する「サインイン (ログイン)」を記録し、それを検索可能な形で提供するという機能となります。 簡単に説明すると以下のスクリーンショットのような感じで「誰が」「いつ」「どこから」サインインしてきたかの記録・照会ができます。 ユーザーコンソールのサイドメニューの「ログ」->「監査ログ」から辿れます 「時刻」はサインインされた時刻、「IP アドレス

                                          SORACOM プラットフォームの使用状況を継続的に監査できる「監査ログ」を提供開始 - SORACOM公式ブログ
                                        • 『SORACOM 宇宙へ行く』 ― 衛星メッセージングサービスのTechnology Preview受付開始 - SORACOM公式ブログ

                                          こんにちは。ソラコムエンジニアリングチームの川上 (moznion) です。ブログのタイトルは、筒井康隆リスペクトです! 本日はソラコムのまったく新しい通信サービスである「衛星メッセージングサービス」のご紹介をいたします。 サービス名が示す通り「人工衛星を利用したメッセージ送信サービス」です。ついに、IoT通信は宇宙にまで広がりました! 衛星メッセージングサービスとは? 今回Technology Previewとして新サービスの仲間入りをした衛星メッセージングサービスは、人工衛星を利用した「メッセージ」をベースとした通信サービスです。 ソラコムはIoT向けデータ通信サービス「SORACOM Air」によるセルラーやSigfoxなどのLPWAや、Wi-Fiや有線ネットワークが利用できる「SORACOM Arc」を提供しており、多くの現場をつなげてきました。一方、世界を見回してみると『美しい自

                                            『SORACOM 宇宙へ行く』 ― 衛星メッセージングサービスのTechnology Preview受付開始 - SORACOM公式ブログ
                                          • オンラインイベントの登壇者や企画担当なら知っておきたい!安価に実現できる高品質な音声・映像ノウハウ - SORACOM公式ブログ

                                            ノイズ抑制と「登壇者の表情」を向上 (金額は執筆時の概算 / 送料別) ノイズへの対策は、ノイズキャンセル機能がついているマイクや、防音設備が考えられます。また、最近はZoomやGoogle Meetといった会議ツール自体にノイズキャンセル機能が付きました。それでも他のツールの利用や、パソコンで動画収録を行う場合にはノイズ抑制をするための機材や設備が必要となり、費用が掛かります。 Krisp「ノイズキャンセル ソフトウェア」 ここで紹介しているKrispは「ノイズキャンセル ソフトウェア」です。パソコンにインストールするだけで、マイクから入ってきた音声のうち、ノイズのみを抑制できます。 その実力は、以下の動画をご覧ください。パソコン内蔵マイクを使っている中でキーボードのタイプ音や、機械の動作音、そして救急車のサイレンといったノイズがある状況で、KrispのON/OFFを比較しています。 実

                                              オンラインイベントの登壇者や企画担当なら知っておきたい!安価に実現できる高品質な音声・映像ノウハウ - SORACOM公式ブログ
                                            • スイングバイIPOにて、ソラコム本日上場 - SORACOM公式ブログ

                                              IoTの「つなぐ」を簡単に。IoTテクノロジーの民主化を掲げ、誰もが簡単に活用できるIoTプラットフォームサービスを開発したソラコムのミッション・バリューをご紹介してい… これまで「お客様がIoTサービスの創出をより簡単にできる」を目指して、IoTプラットフォームSORACOMを提供してきましたが、おかげさまで2万以上のお客様にお使いいただき、600万以上のデバイスがSORACOMを通じて繋がっています。またサービス開始以来、米国、欧州にもオフィスを置いて、グローバルプラットフォームとして取り組んできましたが、グローバルの売上も、全体の30%を超えています(2024年3月現在)。 私たちの上場が、日本、世界のお客様にとって、さらなる安心感となれば幸いです。 “スイングバイIPO” ― 誕生の背景と裏話 私たちソラコムは、2014年に創業してから、2017年にM&AによりKDDIグループへ参

                                                スイングバイIPOにて、ソラコム本日上場 - SORACOM公式ブログ
                                              • Raspberry Pi実機無しでゴールデンイメージを作成する(SORACOM接続用サンプル) - YOMON8.NET

                                                Raspberry Piの構築をAnsibleで行っていましたが、最初にネットワーク使えるようにするまでに、ほんの少しだけ手作業の設定が必要でした。 そこで、ネットワーク設定を含む全てのマシンで必要な共通のゴールデンイメージとして持って、マシンごとの個別部分をAnsilbleで行う方法に切り替えることで方式を考えることにしました。 最初は普通にRaspberry Piで設定した内容をイメージバックアップ取れば良いかなと思っていたのですが、以下のリポジトリを使ったPackerを使う方法があることがわかりタイトルの方式を採ることにしました。 github.com 全体図 前提 コード全体 使い方 リポジトリのClone イメージの書き換え Ansibleを調整 実行する SDカードに焼く パラメータ変更 最後に 更なる自動化 イメージサイズを削減できる ドキュメント化 参考 全体図 前提 Do

                                                  Raspberry Pi実機無しでゴールデンイメージを作成する(SORACOM接続用サンプル) - YOMON8.NET
                                                • ソラコムのサービスがWiFiなど任意の通信回線で利用可能に、「SORACOM Arc」を発表。Discovery 2021 Online

                                                  ソラコムは、同社主催のオンラインイベント「SORACOM Discovery2021 Online」で、ソラコムのサービスがWiFiなど任意の通信回線で利用可能になる新サービス「SORACOM Arc」を発表しました。 ソラコムはIoTプラットフォームのベンダとして、IoTデバイスとの通信暗号化をクラウドで行える「SORACOM Beam」や、IoTデバイスからのデータをクラウドのさまざまなデータ分析サービスなどに直接転送できる「SORACOM Funnel」、IoTデバイスからのデータの収集、可視化、ファイル保存などを実現する「SORACOM Harvest」など、IoTに関わるシステムを構築する上で便利なサービスを多数提供しています。 ただし、これらのサービスを利用するには、基本的にはソラコムが提供するSIMカードを用いた通信網である「SORACOM Air」を利用する必要がありました

                                                    ソラコムのサービスがWiFiなど任意の通信回線で利用可能に、「SORACOM Arc」を発表。Discovery 2021 Online
                                                  • IoTで手軽な監視カメラシステム - SORACOM (ソラコム) IoT DIY レシピ

                                                    SORACOM IoT レシピ:IoTで手軽な監視カメラシステム この記事は最終更新日から1年以上が経過しています。 Raspberry Pi と USB カメラで作る「定点カメラデバイス」 公開日: 2020年4月 レシピ難易度:★★★★☆ お家のペットやご家族の見守りがしたい、防犯用にカメラを取り付けたいと思ったことはありませんか?既製品のネットワークカメラを購入することでも簡単に実現できますが、本レシピではIoTテクノロジーを体験しながらDIYで監視カメラシステムを作成することを支援します。 IoTのプロトタイピング用途から実際のビジネス現場活用の用途まで幅広く採用されるマイクロコンピュータの Raspberry Pi を使いますので、IoTシステムの構築を学ぶ目的にも適しています。 Raspberry Pi 用 OS Raspbianの操作など、プログラミングの基礎知識が必要になり

                                                      IoTで手軽な監視カメラシステム - SORACOM (ソラコム) IoT DIY レシピ
                                                    • GPSマルチユニットSORACOM Edition(バッテリー内蔵タイプ)スターターキット - IoTデバイス通販 - SORACOM (ソラコム) IoTストア

                                                      GPSマルチユニット SORACOM Editionは、京セラ社のGPSマルチユニットをベースに、ソラコムを利用するための設定が行われているソラコム独自モデルです。1台に位置情報(GPS)、温度、湿度、加速度センサーと充電式のバッテリーを内蔵しています。省電力なセルラーLPWANであるLTE-M通信を搭載しているので、電源を入れるだけでどこでも通信が可能です。ブラウザから簡単な設定をするだけで、SORACOMのプラットフォームと連携し、すぐにデータ取得から可視化を始めることができます。 5つの特徴

                                                        GPSマルチユニットSORACOM Edition(バッテリー内蔵タイプ)スターターキット - IoTデバイス通販 - SORACOM (ソラコム) IoTストア
                                                      • IoTデバイスから Microsoft Azure へのプライベート接続を SORACOM Direct と MCR クラウド接続で手軽に実現する

                                                        SORACOMからAzureへのプライベート接続は、多くのお客様からご要望をいただいております。2020年にインターネットVPN接続のSORACOM DoorとAzure VPN Gatewayを用いてAzureとVPN接続する方法をブログにしてから、専用線接続のSORACOM Directを使う場合はどのような構成例があるのかと多くの問い合わせを頂いておりました。 SORACOM DirectとSORACOM Doorとの使い分け SORACOM Directは「専用線接続サービス」、SORACOM Doorはインターネット Virtual Private Network(VPN)を使用する「仮想専用線接続サービス」です。「セキュリティと費用」「レイテンシ」「使用できるサービス」の観点で説明します。 セキュリティと費用 インターネットVPNと比較して、専用線はネットワークレベルでプライベ

                                                          IoTデバイスから Microsoft Azure へのプライベート接続を SORACOM Direct と MCR クラウド接続で手軽に実現する
                                                        • 「ラズパイ、M5Stack、Arduino」の特徴、選び方、使い方を解説 - SORACOM公式ブログ

                                                          みなさんこんにちは、ソラコムの熊崎 (ニックネーム: nao) です。 先日開催した、IoTの試作で話題となる「ラズパイ、M5Stack、Arduino」といったデバイスの特長や選び方を学ぶイベント『SORACOM Device Meetup#8』のレポートをお届けします。動画(YouTube内)も公開しています。併せてご覧ください。 SORACOM Device Meetupは、IoTデバイスの概要や技術情報、活用事例を通じて、IoTで何ができるのか?どんなことに使えそうか?を皆さんと考えていく勉強会です。IoTデバイスの利活用や開発方法を学んだり、購入前の情報収集として参加いただけるイベントです。 今回のイベントでは、様々な電子部品を接続でき、産業用から教育用途まで幅広く利用されている「Raspberry Pi (通称: ラズパイ)」、液晶ディスプレイ・ケース・バッテリー搭載の「M5S

                                                            「ラズパイ、M5Stack、Arduino」の特徴、選び方、使い方を解説 - SORACOM公式ブログ
                                                          • RaspiとArduinoとSORACOMで共用駐車場が空いているかを監視させてみた - Qiita

                                                            組み立て 筐体内に入れたところ 設置 共用駐車場の様子 設置(このときは仮置き、後で固定しました) 処理シーケンス概要 作り方詳細 1.ArduinoとraspiZeroの電源と接続 (1)Arduino電源 Arduinoの入力電圧は7~12Vなので単3乾電池6本にてVINから投入。 なお少しでも電源セーブのため、delaysleep関数を使用させて頂き、電池使用量を減らした。 (2)raspiZero電源 単3乾電池3個にてDCDCコンバータで5V昇圧して供給。 なお、各種情報よりraspiZeroの消費電流は500mAになるので、200mA流せるDCDCコンバータを3つ並列に接続して600mAまで流せるようにした。 なお、電池はマンガンはダメ。アルカリでないと安定して動かない。 (3)ArduinoとraspiZero間の信号接続 ArduinoとraspiZero間でお互いに信号の

                                                              RaspiとArduinoとSORACOMで共用駐車場が空いているかを監視させてみた - Qiita
                                                            • 【基調講演】変革と挑戦の「スタートライン」- SORACOMプラットフォームの最先端とイノベーション/SORACOM Discovery 2021 day2_2

                                                              2021年6月23日(水)SORACOM Discovery 2021 ONLINE セッション資料です。 【基調講演】変革と挑戦の「スタートライン」- SORACOMプラットフォームの最先端とイノベーション 私たちを取り巻く環境において、働き方はもちろん暮らし方も大きく様変わりしました。 …

                                                                【基調講演】変革と挑戦の「スタートライン」- SORACOMプラットフォームの最先端とイノベーション/SORACOM Discovery 2021 day2_2
                                                              • SORACOM ArcをESP32のArduinoで動かすsoracom-arc-esp32-arduinoのご紹介 - その手の平は尻もつかめるさ

                                                                こんにちは、株式会社ソラコムでソフトウェア等のエンジニアをやっているmoznionです。 普段ブログには書かない所属を宣言するのはなぜか。それはこれが株式会社ソラコム Advent Calendar 2021 17日目の記事だからです。というわけで記事が書かれます。 前日のアドベントカレンダー16日目は @0x6b さんによる soratun を改造して AWS Lambda から簡単に SORACOM Arc を使ってみました でした。そして本記事もSORACOM Arcの記事になります。連チャンしていて景気が良いですね。 表題の通り、SORACOM ArcをESP32のArduinoで動かすためのライブラリであるsoracom-arc-esp32-arduinoをご紹介します。 SORACOM Arcというサービスはザックリ説明すると「WireGuardを使ってデバイスとSORACOM

                                                                  SORACOM ArcをESP32のArduinoで動かすsoracom-arc-esp32-arduinoのご紹介 - その手の平は尻もつかめるさ
                                                                • SIMカードなしでSORACOMサービスが使える!? SORACOM Arcを試してみた | DevelopersIO

                                                                  はじめに CX事業本部の佐藤智樹です。 先日 SORACOM Discovery 2021 のイベント内で SORACOM Arc の提供が発表されました。今まではSORACOMのサービスを使用する際にSIMカードの購入は必須でしたが、今回のサービスでSIMカードを使用しなくてもSORACOM プラットフォームサービス(以降SORACOMサービス)が利用できるようになりました! SIMカード無しで接続できるので、例えばSIMカードを扱うことができない端末でもSORACOMサービスにデータを送ることができます。またSIMカードの携帯電話回線(以降回線)経由でSORACOMにアクセスしていて通信経路を冗長化したい場合は有線接続やWiFi接続を利用する代替サービスを用意する必要がありました。今回の SORACOM Arc が提供されたことで代替えサービスを用意せずSORACOMのサービスを十全に

                                                                    SIMカードなしでSORACOMサービスが使える!? SORACOM Arcを試してみた | DevelopersIO
                                                                  • 文章校正に便利!ドキュメントの読み上げが無料で使えるMicrosoft Edge - SORACOM公式ブログ

                                                                    こんにちは、ソラコムのテクノロジー・エバンジェリスト 松下(ニックネーム: Max)です。 エバンジェリストとはセミナーや執筆を通じてIoTの活用方法や最新事例、IoTで使える技術を多くの人に知っていただく役割を担っています。最近はブログ等のオンラインメディアでの情報発信が中心となり、文章を執筆する機会が増えました。 その際、私が執筆の技として使っているのが、ウェブブラウザの一つ「Microsoft Edge」による音声の読み上げ機能による文章校正です。私と同様にブログ等の記事を書く方に向いているTipsとして、ご紹介します。 MaxのTipsとは? この記事は「MaxのTips」というカテゴリーが割り当てられています。これは、私(Max)がエバンジェリストとしての活動の際に得たTips(ヒントや技)を紹介するカテゴリーです。 IoTのハードウェア開発を便利にするツールや、ラズパイのmic

                                                                      文章校正に便利!ドキュメントの読み上げが無料で使えるMicrosoft Edge - SORACOM公式ブログ
                                                                    • WebRTCとMedia over QUIC Transportの性能比較 - SORACOM公式ブログ

                                                                      こんにちは、ソラカメチーム エンジニアインターンの八谷(keyboh)です。この記事では、インターンシップ期間中に行った、新興メディアプロトコルMedia over QUIC Transport (MOQT)とWebRTCについて、スループットの出ない環境を想定した映像ストリーミングの性能比較について紹介します。 目的 近年、オンライン会議や各種の動画配信サービスの普及に伴って、動画配信技術が急速に発展しています。特にセルラーなど様々なネットワーク帯域において安定して動画を閲覧できる様各種の対応がされています。理論や数字上様々なネットワーク帯域において良い性能を示すことが知られていますが、一方でサービスを提供する場合には、改善結果をユーザがどの様に感じることができるのかが大切になります。今回の実験では、ネットワーク帯域を変化させた場合の性能はもちろんのこと、配信された動画がユーザにどの様に

                                                                        WebRTCとMedia over QUIC Transportの性能比較 - SORACOM公式ブログ
                                                                      • 実測!IoT通信プロトコルのオーバーヘッドの実態と削減方法 - SORACOM公式ブログ

                                                                        こんにちは、ソリューションアーキテクトの松永(taketo)です。 IoTはデバイス・ネットワーク・クラウドといった3つの要素で構成されており、それぞれで技術選定をしていきます。 そして、これらを適切に選択し組み合わせることが求められますが、すべてをカバーするのは難しいということでソラコムにご相談いただくことがあります。ネットワークで特に多いのが「どの通信プロトコルを使えばよいの?」というものです。これはIoTデバイスとクラウド、もしくはオンプレミスのシステムとの通信に使用するプロトコルの事を指します。 そこで本ブログでは、検討に上がるプロトコルについて通信量を実測して特長を見つつ、SORACOMを活用することで実現できる通信量の削減方法をご紹介します。 IoTで使える通信プロトコルの種類と特長 IoTはその名の通りインターネット上で動く仕組みであるため、IPベースのプロトコルを扱うことが

                                                                          実測!IoT通信プロトコルのオーバーヘッドの実態と削減方法 - SORACOM公式ブログ
                                                                        • 【新発表】IoT時代のクラウド常時録画サービス「ソラカメ」 ― Soracom Cloud Camera Services - SORACOM公式ブログ

                                                                          はじめに ~ IoT時代のカメラのポテンシャルと、カメラ導入を阻む3つの壁 皆さん、こんにちは。ソラコムCEOの玉川(ニックネーム: ken)です。 ソラコムの新規事業プロジェクトのメンバーの一員として、熱い思いを伝えるためブログを書いております!😊 本日5月18日、ソラコムは新しいサービス、Soracom Cloud Camera Services (略称:ソラカメ)を発表(プレスリリース)し、販売開始しました! ソラカメは、「あらゆるビジネス現場を身近につなぐ」をテーマとして設計した、カメラの映像をクラウドに常時録画できるクラウドカメラサービスです。1台2,980円、月額990円〜から使えて、すぐにやめることのできるクラウドサービスですので、IoTやDXの新しい取り組みにソラカメをご利用いただけます。 本日(5/18)のメディア発表会の様子をブログ形式でお伝えしたいと思います。 本ブ

                                                                            【新発表】IoT時代のクラウド常時録画サービス「ソラカメ」 ― Soracom Cloud Camera Services - SORACOM公式ブログ
                                                                          • IoT機器のTLS通信で立ちはだかる証明書の運用 - SORACOM公式ブログ

                                                                            こんにちは。ソリューションアーキテクトの渡邊です。 IoTでTLSを使った通信を行う場合によく「運用が大変」と言われます。デジサート・ジャパンのレポート「2021年 PKI自動化に関する現状調査」によると、標準的な企業では現在、50,000 以上の証明書を管理しているとのことです。通信をセキュアにしたいだけなのに、どうしてこのような運用の手間が増えてしまうのでしょうか。 IoTの「つなぐ」を簡単にするサービスを提供している SORACOM では、IoT向けの通信をより簡単にセキュアにするためのアプリケーションサービスも提供しています。 そこで本ブログでは、IoT機器でTLS通信を行う際に求められる「運用の手間」を明らかにし、SORACOM のアプリケーションサービスを使った場合の「簡単さ」について改めてご紹介できればと思います。 なお、TLS通信のそもそもの仕組みや手順については、本ブログ

                                                                              IoT機器のTLS通信で立ちはだかる証明書の運用 - SORACOM公式ブログ
                                                                            • IoTデバイスの電波状況をSORACOMに保管し、SORACOM ユーザーコンソールで一覧する方法 - SORACOM公式ブログ

                                                                              こんにちは、ソラコムのtakiponeこと大瀧です。 IoTデバイスの運用には、ネットワークへの接続をより確実にするために無線の電波状況を把握することが重要です。SORACOM Air forセルラーで提供する3G/LTE/LTE-M通信の場合、IoTデバイスに搭載する通信モジュールから現在の電波状況を取得できる一方で、離れた場所にある複数のデバイスからそれらの値を集めて一覧するのには工夫が必要です。そこで本ブログでは手軽に電波状況を一覧する手段として、SORACOMが提供するWeb管理画面(ユーザーコンソール)のSIM一覧に電波状況を表示する手順をご紹介します。 ユーザーコンソールのSIM一覧の右の列に電波状況(signal)を表示します 表示する仕組み SORACOM Air forセルラーにはSIMごとにデータを保存するメタデータサービス機能があり、デバイスから HTTP リクエスト

                                                                                IoTデバイスの電波状況をSORACOMに保管し、SORACOM ユーザーコンソールで一覧する方法 - SORACOM公式ブログ
                                                                              • LLM + RAG を使った SORACOM Support Bot の裏側の歴史

                                                                                2024年3月21日開催『LLMの活用・機械学習・データ分析関係のいろいろな話題にふれよう』で、ソラコム矢崎(makoto)の発表資料です。

                                                                                  LLM + RAG を使った SORACOM Support Bot の裏側の歴史
                                                                                • ArduinoでCANのテレメトリ with LTE-M Shield + SORACOM - 工場長のブログ

                                                                                  仕事でCANを扱うことになりそうだったので予習を兼ねて自分の車の位置情報とエンジンの回転数、速度をクラウドにアップロードして可視化してみるというのをやってみた。 作ったものの全体像は以下のようなイメージ。クルマに載せるデバイス(canduinoと命名)はエンジンの回転数と速度をOBD2コネクタ経由でCANから、位置情報をGPSモジュールから取得し、Unified Endpoint経由でSORACOM Harvestに格納し、SORACOM Lagoonで可視化している。間にSORACOMが提供するバイナリパーサーという機能を挟むことによって、canduinoから送信されたバイナリをJSON化している。 デバイスの見てくれはこんなかんじ。クルマのUSBコネクタから電源をとっていて、DB9はOBD2コネクタにつながっている。LTEのアンテナの先っぽにGPSモジュールを巻きつけているのは、いちば

                                                                                    ArduinoでCANのテレメトリ with LTE-M Shield + SORACOM - 工場長のブログ

                                                                                  新着記事