もち粉 @daifukumochi_64 成人式、男子がスーツで女子が振袖を着るのが当たり前であるこの状況はどうにかするべきだろ スーツは数千円で購入できるけど、振袖はレンタルでも安くて1万円くらい、何も手元に残らないし、成人式に出席する女子の振袖関連の費用は平均30万円程度とされている 成人式に出席しない女子の中には、 2026-01-11 17:33:34 もち粉 @daifukumochi_64 振袖が用意できなかったから、という理由の人もそこそこの数存在しているだろう 周囲が振袖を着ている中、自分が着ていなければ惨めな気持ちになったり、周囲から浮いてしまったりする 成人式は全員に開かれるべき場なのに、こんな経済格差を持ち込んでいいのか? 文化だからで済ませてはいけない 2026-01-11 17:38:04
太陽光や風力は、発電量が天候に左右される。 これは再生可能エネルギーの最大の長所であると同時に、最大の弱点でもある。 電力は基本的に「作った瞬間に使う」ことを前提にしたインフラで設計されてきた。 そのため、晴れた昼に余った電力を夜に回すことは意外と難しい。 このギャップを埋める技術として注目されているのが**蓄熱電池(Thermal Energy Storage)**である。 蓄熱電池とは何か? 蓄熱電池は、電気をそのまま貯めるのではなく、 熱としてエネルギーを保存し、必要なときに再び電力や熱として取り出す技術だ。 仕組みはシンプルで、 余剰電力でヒーターを動かす 砂、セラミック、溶融塩などの素材を高温にする その熱を断熱して保持する 必要なときに蒸気や発電機を回す という構成になっている。 リチウム系の蓄電装置と違い、材料が安く・劣化しにくいのが大きな特徴だ。 なぜ今、蓄熱なのか? 近年
勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。 第1話「告白してみた。」 [アニメ] 無料動画や最新情報・生放送・マンガ・イラストは Nアニメ勇者パーティーにかわいい子がいたので、...
1月7日、JR東海・JR西日本は、今年度はゴールデンウィークやお盆・年末年始に加えシルバーウィークも「のぞみ」号を全席指定席で運行する、と発表した。 JR「2026年度における東海道・山陽新幹線『のぞみ』号を全席指定席として運行する期間について」 2026年は11年ぶりに「祝日法」の特別な規定が適用され、例年なら平日である日が休日となる。 具体的には、「敬老の日」である9月21日(月・祝)と「秋分の日」である9月23日(水・祝)に挟まれた9月22日(火)が、法律に従って自動的に休日となる。 直前の土日を挟むと5連休。例年、9月のシルバーウィークは休日の間に平日が挟まる「飛び石連休」となることが多く、有給休暇などを利用しなければ3〜4連休にとどまるため、今年のシルバーウィークは多くの人にとって特別なものとなるだろう。 祝日法の規定により9月22日は「オセロ休日」に「国民の祝日に関する法律」(
東京都大田区のマンションで音響設備会社社長の河嶋明宏さん(44)が殺害された事件で、逮捕された同社営業部長山中正裕容疑者(45)が「理由を言われずにボーナスを下げられた」と供述していることが11日、捜査関係者への取材で分かった。 【写真】遺体で見つかった音響関連会社社長の河嶋明宏さん 過去にさまざまな現場の不満を伝えたとした上で、「口で言って分からないなら、痛い目に遭わせてでも考えを改めさせる必要があると考えるようになった」と説明。警視庁大森署捜査本部は、同容疑者が不満を募らせていたとみて、社員らに事情を聴くなど動機の裏付けを進める。 捜査関係者によると、山中容疑者は任意聴取に対し、「これまで1.5カ月分だったボーナスが、1カ月分に下げられた」「理由も言われなかった」と供述。同容疑者宅からは、昨年12月に支給された、給料約1カ月分に相当するボーナスの明細が見つかった。 同容疑者は広告やアパ
5年ほど前、高校生だった頃 毎日毎日最寄り近くの駐輪場の同じ場所に自転車を停めて通学してたんだけど、 ・サドルを少しずつ切り裂かれる ・電池式ライトの電池を何度も抜かれたりつけっぱにされる ・自転車の空気入れるとこの蓋を外される ・バレンタインの日、家族のカゴ付き自転車を使ったら高いお菓子をカゴに入れられる(普段はカゴなし) みたいなことが1年の冬から卒業の頃まで続いた。 卒業と同時に自転車に乗らなくなったので被害は無くなったけど、昨年頭に教習所に通うために同じところに新しい自転車を停めたら、また電池を抜かれたりするようになり、怖くなって自転車を使うのをやめた。 やめた途端、マンションの自転車置き場で私の自転車の下にだけ何回かペットボトルが落ちてるようになった。 怖かったけど、家族は多分気のせいだって言い張るしずっと気にしないようにしてた。 そこから半年以上はなんにもなかった。 だから自転
思考遊戯 @think_hacking この考え方、お金の話というより意思決定の話だと思っています。365日使う物は選択の回数が365回あります。そのたびに安さで選んだ小さな不満を積み重ねるか、少し高くても満足感を積み重ねるかで、1年後の生活の質がまったく変わります。 多くの人は買う瞬間の1回の出費だけを見ますが、本当に見るべきなのは使う回数で割ったときのコストです。毎日触る物ほど1回あたりの差は限りなく小さくなり、むしろ快適さのリターンが圧倒的に大きくなります。 だから365日使う物に2倍払うというのは贅沢ではなく、日常のストレスを減らす合理的な投資だと考えています。価格ではなく使用頻度で判断できる人ほど、お金の後悔が減っていくんですよね。 2026-01-11 23:16:45 石下貴大@GOAL @kankyoishige 「使う頻度の高いものはお金をかける、上質なものを選ぶ」 これ
ノムラ @nomu1010 珈琲でも飲みたいと思っていた。インターチェンジの近くで骨組だけが残った看板を見つけた。廃店舗だと思って通り過ぎようとしたら黄色い回転灯が点滅していた。現役の飲食店なのか。ローマ字で「このみハウス」と書かれている。何のお店だろう。全く見当がつかないけど、面白そうなので入ってみた。 pic.x.com/1JYnj1vtiY 2026-01-11 19:56:13
https://anond.hatelabo.jp/20260111115301 質問みたいなのが多かったみたいなので、いくつかピックして書こうと思う 日本人が何でネオナチ系?いじめられるだけじゃないの?調べてみたのと弁護士経由でFBI側から色々アドバイスをもらったので、その知識の中で書くなら ネオナチで白人至上主義団体のテロ組織は、実は全体の半分もない。 雑にインセルや民族右翼(80年代で言えばIRAの米国支援組織とか)、アンチエコ右翼(本当にいるらしい)、キリスト教保守派系、(ポピュリズム右翼(オルトライト)を含め、「左翼的なものでない過激組織」を雑にネオナチ系と括ってるのが実態に近い というか、何故かネオナチ系の様なものを信奉していくようになっていく傾向があるらしい(日本の暴力団と右翼の関係の様なものといっていた) 兄が属していたテロ組織はネオナチ+Qアノンの複合的思想で、当時はかな
ノーベル平和賞を受賞したベネズエラの野党指導者、マリア・コリナ・マチャド氏がトランプ大統領に「賞を譲りたい」と発言する中で、ノーベル研究所は「賞は譲渡できない」とする声明を発表しました。 マチャド氏は1月、アメリカのFOXニュースに出演し、トランプ大統領に「ノーベル平和賞を譲りたい」と発言しました。トランプ大統領も1月13日か14日に、マチャド氏と会談する予定だと明らかにしています。 こうした中、ノーベル平和賞の運営を担うノーベル研究所は9日、賞の扱いに関する声明を公表しました。 声明では、「ノーベル賞は発表された時点で最終的に確定し、取り消すことも、分け合うことも、他者に譲渡することもできない」としています。 ノーベル研究所によりますと、アルフレッド・ノーベルの遺言やノーベル財団の定款には、授与された賞を撤回したり変更したりする規定はなく、授賞の決定に対する不服申し立ても認められていない
【悪用急増】「紛失防止タグ」法改正で規制対象に 洗濯機から身に覚えのないタグを発見「子どもを狙った不審者とか…」見つけ方と対処法 万が一、財布や鍵などをなくした際に、その在りかがわかるように付けておく「紛失防止タグ」。 この記事の画像(11枚) スマートフォンのアプリなどから、簡単に位置が確認できるので、最近では貴重品だけでなく、子どもや高齢の親に持たせるケースも増えているといいます。 しかしその便利さの一方で、「簡単に位置が分かる」という性質上、悪用を心配する声も挙がっていました。 実際に、警察庁によると、紛失防止タグを用いたストーカー事案の相談件数は2021年で3件だったのに対し、2024年には370件に急増したといいます。 こうした状況を受け、政府は2025年11月にストーカー規制法の改正案を閣議決定し、12月30日に施行。これまで取り締まりの対象外だった「紛失防止タグ」を、無断で他
結論から書くと以下の通りです。 ・親の様子がおかしいと思ったら、早めに地域包括支援センターに相談しよう。 ・市の福祉課、高齢課などにも相談しよう。必要なら警察にも躊躇無く相談しよう。 ・「一人で抱え込んではいけない」とわかっている人も、いざその立場になると相談を後回しにしがちなので気をつけよう。(徐々におかしくなるので相談のタイミングを逸する。ゆでガエル理論) ・親の様子はなるべく頻繁に確認しよう。 あらすじ。 2025年12月上旬 この頃から父の易怒性が高まり、同居する母に怒鳴り散らしたり、近隣の家とトラブルを起こしたりする。警察を呼ばれる、自分から警察に苦情を言いに行くなどする。 12月20日(土) 母からSOSのLINEが来て状況を知る。地域包括支援センターへの相談を勧める。 12月22日(月) 母、地域包括支援センターに相談に行く。その間、私が有給休暇を取って父と出かけ、時間を稼ぐ
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