フロントエンドカンファレンス北海道2025実行委員会の実行委員長を務めております、n13u(西村航)です。この度は当実行委員会が運営する公式ウェブサイトの乗っ取りにつきまして、皆様に大変ご心配をおかけいたしました。 現在、公式ウェブサイトでは対応を行い2024年度開催分のページが公開されています。また、後述する原因に基づき、各種設定の見直しを行い再発防止策を実施済みです。公式ウェブサイトへのアクセスについて問題なく行えることを確認しておりますが、DNSレコード設定の反映等で一部の環境にて正しくない、または不正なウェブサイトが表示される可能性もございます。反映が完了する数日程度は継続してウェブサイトの閲覧をお控えいただくようお願いいたします。※1 記事公開時点において、今回の件による個人情報流出等の具体的な被害等については報告を受けておりません。万が一何からの被害に遭われた方がいましたらお手
フィードバックがないページの例 # 下記のビデオは2024年8月に記録したNewsPicks社のウェブサイトです。Next.jsのSSRとGraphQLを使って作成されているようです。しかしUX上の大きな問題があります。 下記ビデオをご覧になっていただくとわかりますが、ボタンをクリックしても全くフィードバックがなく、1秒後ぐらいにやっと画面が切り替わります。ユーザは自分がちゃんとクリックしたかどうかに自信が持てず、不安になります。またサイト全体がモッサリしている感覚があります。 これは決してNewsPicks社だけが悪いわけではなく、AJAX/fetchによる非同期通信を使ってウェブページを更新するすべてのサイトに共通する課題です。強いていうと、Next.jsが解決策を提供していなかったのが原因と言えると思います。 同じことはTurbo FramesやTurbo Streamsを使っている
thoughtbot had the pleasure of partnering with Clara on a recent project. thoughtbot’s deep expertise in Ruby on Rails and Hotwire made us a great match as Clara’s technology partner. We sat down with Ian Gillis, the CTO and Co-founder of Clara to learn more about the company and what led them to choose Hotwire. What is Clara and what stage is the company in? Clara is a marketplace for in-home sen
HotwireとNext.jsをちゃんと見て比較しよう#本サイトでは、React/Next.jsに詳しいフロントエンドエンジニアを対象に、実際に動くコードと実際に動くデモを体感しながら HotwireとReact/Next.jsを比較します。 各技術でのUIの作り方を伝えるだけでなく、さまざまな状況での動きを確認していただくために、仕組みや限界も紹介します。そのため、かなり細部の議論もしています。 HotwireでもNext.jsと同等か、それ以上のUI/UXが実現できます。「Hotwireは簡単だけど、React/Next.jsの方が優れたUI/UXが作れる」というのは、かなり特殊なものでない限りは誤解ですHotwireはバックエンド非依存です。Rails, Laravel, Django, Go, Nodeでも関係なく動きます。実際、本サイトのHotwireコードはNext.js AP
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