ソフトウェア開発において、不確実性にどのように立ち向かっていくかは大きな課題です。 PHPerとしては、開発中にいかにコード品質を上げるかといったことは大きな関心で、その一つの規律のとり方としてTDDを実践されてきた方は多いのではないでしょうか。 トークの表題であるATDDは、Acceptanc…
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受け入れテスト駆動開発(ATDD)が2013年からどのように変化してきたかについて、デロイトトーマツコンサルティング合同会社 執行役員のkyon_mm氏とBASE BANK株式会社テックリード兼マネージャーの東口氏がトークをしました。全4回。2回目は、『ATDD by Example』について。前回はこちら。 なんちゃってアジャイルでATDDをしていた東口和暉氏(以下、東口):先ほど、2015年はなんちゃってアジャイルをやっていたという話を自己紹介でしていたと思うんですけど、そのときはATDDされていたんですか? kyon_mm氏(以下、キョン):そうですね。けっこうその頃はしていました。この当時、開発真っ最中だったのがフレームワークだったんですけど、IDEにプラグインも提供していたやつなんですよ。IDEってけっこうバージョンアップが激しいじゃないですか(笑)。 OSとの組み合わせもありま
2018年2月に出版された『The BDD Books - Discovery』日本語に翻訳してLeanpubにて出版しました! 表紙はこんな感じ。 書籍紹介および購入はこちらから。 leanpub.com 原著はLeanpubおよびAmazonにあります。 本書籍(翻訳版)は、今までと同様Leanpubを利用しています。 今までLeanpubを利用して出版した書籍はこちら。 nihonbuson.hatenadiary.jp 本記事では、この本がどんな内容なのかを書きます。 目次 目次 どんな想いで翻訳・出版に至ったか 訳者まえがき 訳者まえがきの補足 BDDはビジネスを意識して考える必要がある 本書籍は「The BDD books」シリーズの1冊目であり、自動テストを書く前に行うべきことについて書いている Agile, DevOps=自動化? 日本語書籍の少なさ 謝辞 さいごに どんな
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