fml の設定は、config.ph ファイルを編集する事で設定を変更する事ができます。ここでは、config.phのカスタマイズ方法について解説していきます。
fml の設定は、config.ph ファイルを編集する事で設定を変更する事ができます。ここでは、config.phのカスタマイズ方法について解説していきます。
作者ホームページサービス(hp.vector)は終了いたしました。 長らくのご利用、ありがとうございます。 ご不明な点があれば、お問い合わせページをご覧の上、お問い合わせください。 ※15秒後にトップページに戻ります。 (c) Vector HOLDINGS Inc.All Rights Reserved.
インストール 私はOSにFreeBSD 4.6-RELEASEを使 用してるので、インストール自体はパッケージをそのまま利用しました。インス トールしたパッケージは次のものです。既により新しいバージョンがリリースさ れているかと思いますので、そこは適宜選択をしてください。 postfix-1.1.10,1 パッケージのインストール時にインストーラは自動的に以下の処理を行ってくれ ます。 アカウントpostfixの追加 グループmaildropの追加 /var/spool/postfix以下のディレクトリ構成の構築 (私の例ではjail環境内にインストールしたので、/jailed/var/spool/postfix) 設定ファイルの設置 次の二つのファイルが重要です。(ほとんどはこれだけ編集すればよい。) (/jailed)/usr/local/etc/postfix/main.cf (
戻る メーリングリスト(FML4.0)whithバーチャルドメイン バーチャルドメインの設定をしたので、ついでにインストール方法からの 全ての設定記録を残しておく。 ※これは、2つのドメインが同じ名前のML(info@)を各々持つ場合の記録である。 作者のHPにも書いてあるが、殆どMTA(sendmailやqmailやpostfixなど) の設定の方が大事。sendmail.cfのバーチャルドメイン設定記録はこちら。 fml側では、ドメイン1つ1つに対して、それぞれ違うfmlをインストール して動きを分ける。 ドメイン例: ドメイン1 ドメイン名 = [ domain1.com ] MXレコード = [ mail.domain1.com ] インストール先 = [ /usr/local/fml/ ] MLディレクトリ = [ /var/spool/ml/ ] ドメイン2 ドメイン名 = [
自宅のサーバで、Postfixメールサーバの環境でメーリングリストサーバを立ち上げた。メーリングリストエンジンには、fmlを使用したので、Postfix環境でのfml(バージョン4.x系)のセットアップ方法を書いてみた。ただし、Postfixのセットアップは既にされている環境として説明する。fmlは、tarボール版をセットアップした。 1. fmlの入手方法 fmlの入手は、 ここ でおこなう。 2. fmlユーザの登録 fmlをセットアップするには、必ずfmlユーザ、fmlグループを最高権限とする。したがって、rootから Linuxの場合、 # groupadd fml # useradd -g fml -d /home/fml -m fml FreeBSDの場合、 # /stand/sysinstall メニューでユーザとグループを登録する。 3.fmlディレクトリの作成 f
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く