SO210i
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/11/25 17:45 UTC 版)
SO210i ウイングブルー |
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| キャリア | NTTドコモ |
|---|---|
| 製造 | ソニー |
| 発売日 | 2001年8月14日 |
| 概要 | |
| 音声通信方式 | mova(PDC) (800MHz) |
| 形状 | 折りたたみ式 |
| サイズ | 85 × 47 × 25 mm |
| 質量 | 89 g |
| 連続通話時間 | 約140分間 |
| 連続待受時間 | 約230時間 |
| 充電時間 | 約110分 |
| 外部メモリ | |
| FeliCa | なし |
| 赤外線通信機能 | なし |
| Bluetooth | なし |
| 放送受信機能 | 非対応 |
| メインディスプレイ | |
| 方式 | STN液晶 |
| 解像度 | 120×160ドット |
| サイズ | |
| 表示色数 | 約256色 |
| サブディスプレイ | |
| なし | |
| メインカメラ | |
| なし | |
| サブカメラ | |
| なし | |
| カラーバリエーション | |
| ウイングブルー | |
| エンジェルピンク | |
| ヴィーナスホワイト | |
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デジタル・ムーバ SO210i HYPER(デジタル・ムーバ エス オー にー いち ゼロ アイ)は、ソニー(現ソニーモバイルコミュニケーションズ)製のNTTドコモの第二世代携帯電話(mova)端末である。
概要
SO207以来3年ぶりとなる、ソニーの20Xシリーズ。この機種からソニーの端末も「DoCoMo Byシリーズ」から「デジタル・ムーバ」シリーズになった。
折りたたみ型としてはかなり軽い89gであった。予測変換にはPOBoxが採用され、メール検索機能も付いていた。着信メロディはSO503iと同じ24和音。
関連項目
歴史
- 2001年3月1日 テレコムエンジニアリングセンター(TELEC)による技術基準適合証明の工事設計認証(工事設計認証番号WAA0109)
- 2001年3月6日 電気通信端末機器審査協会による技術基準適合認定の設計認証(設計認証番号A01-0164JP、J01-0058)
- 2001年10月3日 TELECによる技術基準適合証明の工事設計認証(工事設計認証番号01WAA1001)
- 2001年8月8日 F503iSとともにドコモから発表
- 2001年8月14日 F503iSとともに発売
- 2012年3月31日 movaサービス終了により使用はこの日限りとなる。
外部リンク
- ケータイ新製品SHOW CASE NTTドコモ SO210i ケータイWatch 2001年8月20日
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SO210i
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/24 07:29 UTC 版)
「ソニーモバイルコミュニケーションズ」の記事における「SO210i」の解説
2001年8月発売。小型折りたたみ端末。メール検索機能を搭載。重量は80g台で、かなりの軽量。
※この「SO210i」の解説は、「ソニーモバイルコミュニケーションズ」の解説の一部です。
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固有名詞の分類
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