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POPOPOに関するエントリは26件あります。 SNSサービスwebサービス などが関連タグです。 人気エントリには 『庵野秀明、GACKT、ひろゆき、ドワンゴ川上らが集結 “カメラのいらないテレビ電話”をうたう新サービス「POPOPO」18日に発表へ』などがあります。
  • 庵野秀明、GACKT、ひろゆき、ドワンゴ川上らが集結 “カメラのいらないテレビ電話”をうたう新サービス「POPOPO」18日に発表へ

    現時点ではサービスの具体的な内容は明かされていないが、西村氏や岩城氏らのSNS投稿やティーザー動画などからは、「AI時代を前に人間が作る最後のSNS」「アバターコミュニケーション」「カメラのいらないテレビ電話」「未来を感じさせるテレビ電話」「スマホのメタバース、まったく新しいVRサービス」「普通の会話をエンタメにする」「プロじゃなくても発信ができる。観る人もそれを受け止めて楽しめる」といったキーワードが読み取れる。 現在は公式サイトでティーザーページが公開されており、詳細については18日の発表会で明かされる見通しだ。 関連記事 なぜ? LINE起動時のNetflix広告が炎上した理由 「アプリを間違えたかと思った」の声 2024年2月、LINE起動時にNetflixのロゴが表示される広告施策が実施され、SNSで大きな波紋を呼んだ。企業側は「特別な世界観」を演出したが、生活インフラであるLI

      庵野秀明、GACKT、ひろゆき、ドワンゴ川上らが集結 “カメラのいらないテレビ電話”をうたう新サービス「POPOPO」18日に発表へ
    • 新たな国産SNS『POPOPO』3月18日15時からサービス開始が決定! 取締役にGACKT、西村博之、川上量生、庵野秀明が就任

      3月18日の12時より、国産の新SNSサービス『POPOPO』のサービス発表会が開催され、同日の15時からサービスを開始すると発表された。 本サービスでは、発表会にも登壇した川上量生氏、庵野秀明氏、GACKT氏、西村博之(ひろゆき)氏が取締役に就任。「カメラのいらないテレビ電話」として、カメラや準備の必要なく、手軽に使えるスマホ用メタバースとして基本無料の携帯で展開する。 また制作協力として、映画監督の手塚眞氏がカメラワーク監修、サービスデザイナーの深津貴之氏がUI/UX設計、デザイナーの有馬トモユキ氏がコンセプトデザイン/アプリデザイン監修、空間ディレクターの加藤圭氏がシーン内装設計にそれぞれ携わっている。 『POPOPO』には配信の機能も実装されており、アプリで会話するだけですぐに番組として配信が可能だ。顔出しも不要で、友人との雑談がそのままラジオになるような感覚で気楽にオンエアできる

        新たな国産SNS『POPOPO』3月18日15時からサービス開始が決定! 取締役にGACKT、西村博之、川上量生、庵野秀明が就任
      • ひろゆき×川上量生の新SNS「POPOPO」発表 サービスの詳細明らかに

        ドワンゴの川上量生会長が全額出資するPOPOPOは3月18日、新しいコミュニケーションサービス「POPOPO」の詳細を公開した。3Dアバターを介して通話できるスマートフォン専用の通話サービスで、ユーザーが自身の顔や姿をカメラで映さずに使える点などを特徴とする。同日午後3時からOSにiOS 18以上もしくはAndroid 13以上を搭載したスマートフォン向けに提供する。 POPOPOは通話内容を基に、アバター同士の会話シーンを自動生成する機能を持つ。「ただ話すだけで、日常会話が映画のワンシーンみたいに。プロ監督監修の『職人芸』カメラワークが演出される」とうたう。通話には最大30人が同時に参加できる。 アバターはサービス開始時点で400点を提供。今後「新世紀エヴァンゲリオン」「東方project」「すとぷり」といったIPのアバターも追加する。 会話内容とアバターによる映像は、そのままライブ配信

          ひろゆき×川上量生の新SNS「POPOPO」発表 サービスの詳細明らかに
        • POPOPO(ぽぽぽ)カメラのいらないテレビ電話

          ※ Apple および Apple ロゴは米国その他の国で登録された Apple Inc. の商標です。App Store は Apple Inc. のサービスマークです。 ※ Google Play および Google Play ロゴは、Google LLC の商標です。

            POPOPO(ぽぽぽ)カメラのいらないテレビ電話
          • POPOPO、もし流行ったら、ある意味残酷だと思う

            https://x.com/i/status/2034173433622483153 POPOPOは、全自動操縦メタバースという、「メタバースの身体性はオート操作でよくね?」という、すごい荒ぶったコンセプトなので、行けるところまで突っ走ってほしい。 この深津氏のPOPOPO評を見て思ったんだが、俺らはVTuberやメタバースに、フェイストラッキング! モーションキャプチャー! HMD! って感じで、とにかく現実の身体とシンクロした体験をすることを夢見ていたけど、結局世間が求めていたのは基本雑談であって、それにキャラクターが喋ってる風の映像がついたら嬉しいね、くらいだったのである……ってことが、POPOPOが流行ったら証明されてしまいそうなのである。 なんかこれ、VTuberでも、「バーチャルならではの可能性を期待してたのに、結局みんな生主と同じじゃん!」って嘆きがあったのに近いものを感じる

              POPOPO、もし流行ったら、ある意味残酷だと思う
            • カメラのいらないテレビ電話アプリ「POPOPO」 ”見られ感”がない国産SNS

                カメラのいらないテレビ電話アプリ「POPOPO」 ”見られ感”がない国産SNS
              • アバター通話アプリ「POPOPO」人気、初日からApp Store 1位、GeminiやChatGPT抜く

                3月18日午後3時に公開された、3Dアバター同士で音声通話できるスマートフォンアプリ「POPOPO」(ポポポ)が、同日夜までに「AppStore」無料アプリランキングで1位を獲得した。 Google GeminiやChatGPTといったAIアプリ、マイナンバー連携用の「デジタル認証アプリ」、動画配信サービス「Netflix」など抜き、翌19日午前9時時点でも1位をキープしている。 POPOPOは、通話アプリに、3Dアバター機能やコミュニティ機能、ライブ配信機能などを加えたSNS。 通話がつながると空間内にそれぞれのアバターが現れ、音声に合わせて自動で動き、カメラも自動で切り替わる。1対1やグループで集まって会話できる他、通話の配信も可能。視聴者として、通話を見るだけでも利用できる。 18日には、俳優の佐藤健氏やGackt氏、映画監督の庵野秀明氏など著名人を集めた発表会を開催。同日午後3時に

                  アバター通話アプリ「POPOPO」人気、初日からApp Store 1位、GeminiやChatGPT抜く
                • それでもPOPOPOを広めたい、「VRMの父」が読み込み機能を外した苦渋の決断の裏側 岩城氏(MIRO)氏インタビュー | PANORA

                  18日にリリースされてネットで大いに話題になったAndroid/iOS向けコミュニケーションアプリ「POPOPO」(ニュース記事)。 POPOPOの取締役でドワンゴ創業者の川上量生(かわかみのぶお)氏に続いて、POPOPOのCTOであるMIRO(岩城進之介)氏のインタビューをお届けしよう。 最初のプロトタイプをつくった2018年から足掛け8年もかけて開発していきたこと、使って欲しいユーザーに届けるために泣く泣く自分が開発した3Dアバターファイルフォーマット「VRM」の読み込み機能を外したことなど、興味深い内容がいっぱいだった。 ・カワンゴ・川上氏に聞く「POPOPO」制作秘話 名前のルーツはパソ通の打ち間違え「ぽかえり」の「ポ」にあった! \サービス開始しました📢/ カメラのいらないテレビ電話「POPOPO」 📲 アプリダウンロードはこちら App Store:https://t.co

                    それでもPOPOPOを広めたい、「VRMの父」が読み込み機能を外した苦渋の決断の裏側 岩城氏(MIRO)氏インタビュー | PANORA
                  • GACKTから着信してびっくり? 新アプリ「POPOPO」の所感と、ライブ配信の通知で感心した“ズル賢い正攻法”

                    3Dアバターを使ったスマートフォン向け通話アプリ「POPOPO」が3月18日にリリースされた。ニコニコ動画でタッグを組んでいた西村博之(ひろゆき)氏と川上量生氏らが仕掛ける新サービスということで、ネット上の一部で話題になっている。 筆者はリリース当初から実際にアプリを試しているが、まず感心したのはライブ配信機能に仕掛けられた、“ひろゆき的”合理的かつズル賢いハックだった。 既存アプリの“いいとこ取り”に、新たなアイデアをプラス POPOPOはリリース前からも話題になっており、どんなサービスなのか期待する声もよく見られた。詳細は既報の通りだが、ふたを開けてみたら3Dアバターによる表現力を持つ「REALITY」、音声配信に特化した「Spoon」、そしてキャラクターへの没入感を高める「IRIAM」──これらVライバー/音声配信アプリに、音声SNS「Clubhouse」を掛け合わせ、そこに「電話」

                      GACKTから着信してびっくり? 新アプリ「POPOPO」の所感と、ライブ配信の通知で感心した“ズル賢い正攻法”
                    • Clubhouseの二の舞か? 通話アプリ「POPOPO」の今後を不安視する声が絶えない理由

                      Clubhouseの二の舞か? 通話アプリ「POPOPO」の今後を不安視する声が絶えない理由(1/5 ページ) 通話アプリ「POPOPO(ポポポ)」が3月18日、鳴り物入りでサービスを開始した。有名人を起用し、高額懸賞を行うなど、近年登場したネットサービスとは気合の入り方が違うが、SNS上では冷ややかな反応が多々見られる。なぜユーザーとの温度差が生まれるのか。 突如現れた「通話アプリ」 POPOPOとは? そもそもPOPOPOとは何か。POPOPOのキャッチフレーズは「カメラのいらないテレビ電話」だ。メタバース(仮想空間)での音声会話を中心に据えて、アバター(分身)ではなく、「ホロスーツ」と言い換えたバーチャルな容姿でやりとりできる。 会話をそのまま「番組」として、ラジオ感覚で配信できることもアピールポイントになっている。サービス面では、フォローした有名人と直接会話できる「抽選機能」も打ち

                        Clubhouseの二の舞か? 通話アプリ「POPOPO」の今後を不安視する声が絶えない理由
                      • 話すだけのスマホメタバース「POPOPO」が狙うもの【西田宗千佳のイマトミライ】

                          話すだけのスマホメタバース「POPOPO」が狙うもの【西田宗千佳のイマトミライ】
                        • POPOPO サービス発表会

                          普通の会話をエンタメにしたいんだと言われて、これはすごい面白い、次の時代だと思ったんです。 プロじゃなくても発信ができる。観る人もそれを受け止めて楽しめるっていう。 映像にも文法はあるんです。 基本的なテニヲハ。その文法をきちんと作ろうと考えました。 いまは「人間がアプリを作る最後の時代」に差しかかっている感覚があります。 AIによって開発力が課金力と直結し、グローバル資本が有利になる構造はこれからさらに進むでしょう。 そうした環境の中で、POPOPOがどんな立ち位置を取り、どんな独自の体験をつくれるか。 そのエッジを丁寧に磨いてきました。新しい価値の兆しを感じてもらえたら嬉しいです。 YouTubeとNetflixには大きな溝があって、リッチな映像とカジュアルな映像の間には何かすごくいろんなコンテンツのチャンスが広がっていると思っているんです。 POPOPOはまさに電話と通話の間にあるも

                            POPOPO サービス発表会
                          • なぜ“今更”VRなのか? ひろゆき氏・カワンゴ氏・MIRO氏に聞く「POPOPO」の勝算

                            なぜ“今更”VRなのか? ひろゆき氏・カワンゴ氏・MIRO氏に聞く「POPOPO」の勝算(1/2 ページ) 3月18日に大々的に発表された「POPOPO」(ポポポ)は、「カメラのいらないテレビ電話」をうたう。VR空間内で、3Dアバター同士で音声通話できるスマートフォンアプリだ。 通話がつながると、空間内にそれぞれのアバターが現れ、音声に合わせて自動で動く。カメラも自動で切り替わり、映画の出演者になったかのような雰囲気で空間を共有できる。グループで集まって会話できる他、“視聴者”として会話を見るだけの参加も可能だ。 VRやメタバースと呼ばれるサービスに近いが、このジャンルで成功するのは極めて難しいというイメージもある。米Metaをはじめ、名だたる各社が大規模に投資しては損失を出し、撤退を余儀なくされてきた分野だからだ。 そのジャンルに今、日本から参入するのはなぜか。勝算はどこにあるのか。 開

                              なぜ“今更”VRなのか? ひろゆき氏・カワンゴ氏・MIRO氏に聞く「POPOPO」の勝算
                            • 『トリッカル』日韓の“スピキ”がついに邂逅。日本語声優の小坂井祐莉絵さん&韓国語声優のパク・シユンさんが3月23日19時から「POPOPO」で生配信

                              『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』にてスピッキーの日本版の声を担当する声優・小坂井祐莉絵さんが3月23日、自身のX(旧Twitter)アカウントにて、現在韓国に滞在中であることを報告。「今夜ある人と遭遇してしまいます」と意味深な予告を行い、本日3月23日19時からアバター通話アプリ「POPOPO」にて配信することを告知した。 【本日19時🎃】 日本スピキの小坂井祐莉絵です。 実は今韓国に来ていて、 今夜ある人と遭遇してしまいます🫢popopoで配信するので、ぜひ私のアカウントをフォローしてお待ちください。https://t.co/5Rvo1aTZPz pic.twitter.com/Z4pefRcrDE — 小坂井祐莉絵(小坂井ゆりえ) (@Kozakai_Yurie) March 23, 2026 この投稿を受けて、同作で韓国版スピッキーの声を担当する声優パク・シユン(박시윤)さん

                                『トリッカル』日韓の“スピキ”がついに邂逅。日本語声優の小坂井祐莉絵さん&韓国語声優のパク・シユンさんが3月23日19時から「POPOPO」で生配信
                              • 3万円のアバターも “ソシャゲ課金モデル”の「POPOPO」は成功できるか?

                                ITmedia NEWSにおける1週間の記事アクセス数を集計し、上位10記事を紹介する「ITmedia NEWS Weekly Top10」。今回は3月14~20日までの7日間について集計し、まとめた。 東京では早くも桜が咲き始め、春が顔を出してきた。先週のアクセス9位には「POPOPO」(ポポポ)というかわいい響きの新サービスの発表記事が入った。 アバターを使い、ライブ配信や個人間通話ができるサービス。開始初日と2日目にはApp Storeの無料ランキング1位を獲得するなど好調な滑り出しだ。 開発元のPOPOPO社(資本金5億円)には川上量生(かわんご)氏(57)が個人で全額出資。取締役に西村博之(ひろゆき)氏(49)やGackt氏(52)、庵野秀明氏(65)などを迎えた。 かわんご氏とひろゆき氏へのインタビューは掲載済みだが、書き切れなかった内容――POPOPOのアバターが高額な理由や

                                  3万円のアバターも “ソシャゲ課金モデル”の「POPOPO」は成功できるか?
                                • ドワンゴからバーチャルキャストCTO。携帯動画変換君、VRMの生みの親。“ほしい”を形にしてきたMIROが、POPOPOで、会話のカタチの未来を描く。|POPOPO

                                  ドワンゴからバーチャルキャストCTO。携帯動画変換君、VRMの生みの親。“ほしい”を形にしてきたMIROが、POPOPOで、会話のカタチの未来を描く。 携帯動画変換君の作者であり、3Dアバターフォーマット「VRM」を生み出したMIRO。メタバース分野の第一人者として最前線を走り続けてきた彼がなぜPOPOPOを立ち上げ、今、どんな想いでプロダクトづくりに取り組んでいるのか。 会社設立の裏側からものづくりの原点までインタビュー形式で深堀しました。 #POPOPOをつくるヒト  とは POPOPOに入る前までのキャリア、なぜPOPOPOを立ち上げたのか、今何を思い仕事に取り組んでいるのか、今後目指したい姿などをインタビュー形式で深ぼっていきます。 想定読者 ・スマホアプリ、XR・VR・アバター領域の仕事に従事されている方 ・MIROのキャリアやプロダクト開発の歩みに興味がある方 ・POPOPOで

                                    ドワンゴからバーチャルキャストCTO。携帯動画変換君、VRMの生みの親。“ほしい”を形にしてきたMIROが、POPOPOで、会話のカタチの未来を描く。|POPOPO
                                  • アバター通話アプリ「POPOPO」正式発表 自動でカメラカット切り替え、そのままライブ配信も

                                    POPOPOは“カメラのいらないテレビ電話”をうたっており、映画監督の庵野秀明氏やアーティストのGACKT氏、西村博之(ひろゆき)氏、手塚眞氏、ドワンゴの川上量生氏、エンジニアのMIROこと岩城進之介氏、サービスデザイナーの深津貴之氏、デザイナーの有馬トモユキ氏、空間ディレクターの加藤圭氏らが役員や開発メンバーとして携わっていると予告していた。 →庵野秀明、GACKT、ひろゆき、ドワンゴ川上らが集結 “カメラのいらないテレビ電話”をうたう新サービス「POPOPO」18日に発表へ 通話中のカメラカット切り替え(カメラワーク)は、手塚眞氏(ヴィジュアリスト/映画監督/ネオンテトラ代表取締役)が監修した。映画1本分に相当する膨大なカット数を、会話のテンポや感情に合わせて自動で切り替わるよう設計したという。 アバターやカメラカット切り替えを取り入れた理由は、ビデオ通話特有の緊張感を解消するのが狙い

                                      アバター通話アプリ「POPOPO」正式発表 自動でカメラカット切り替え、そのままライブ配信も
                                    • アバターで会話する通話アプリ「POPOPO」発表、庵野秀明氏やひろゆき氏、GACKT氏、川上量生氏らが開発会社取締役に

                                        アバターで会話する通話アプリ「POPOPO」発表、庵野秀明氏やひろゆき氏、GACKT氏、川上量生氏らが開発会社取締役に
                                      • POPOPO株式会社

                                        AIがあらゆる世界を変えようとしている中、クリエイティブの世界においても今は人間が中心である最後の時代になるかもしれません。 まだ人間にしかつくれないような新しい表現。 まったく新しいサービスを世の中に出すというのがPOPOPO株式会社の決意です。POPOPOの制作には、社外からも日本における各分野の優れたクリエイターのみなさんに協力していただきました。 優れたメタバースとは、「現実の精巧な再現ではなく、現実の大胆な省略である」というのが、われわれの信念です。 あなたは話すだけ。操作不要。リアルタイムにカメラカットを自動生成。友だちからはもちろん、フォローしている“あの人”から、 思いがけない着信がくることも。 スマホ用メタバースの正解とは「通話アプリだった説」をPOPOPO株式会社は提唱します。

                                          POPOPO株式会社
                                        • 通話アプリ「POPOPO」発表会――佐藤健やGACKT、川上氏が語るPOPOPOが目指す方向と期待とは

                                            通話アプリ「POPOPO」発表会――佐藤健やGACKT、川上氏が語るPOPOPOが目指す方向と期待とは
                                          • MIRO on X: "サポートサイトのFAQでも書かれていて気づいている人もいますが、POPOPOリリース時はVRMアバターの持ち込みはできないです。VRMは他ならぬ自分自身が推し進めてきた理念ですから、やるかやらないかで言ったらもちろんやります。ただ、POPOPOで成し遂げたいと思っていることがもうひとつあるんです。"

                                            • 実業家の川上量生氏ら、音声アバターSNSの「POPOPO」開始 - 日本経済新聞

                                              実業家の川上量生氏らが取締役を務めるスタートアップのポポポ(東京・中央)はアバターを活用した音声SNSの新サービス「POPOPO(ポポポ)」を始めると18日、発表した。電話のように会話をするだけでアバターが話す映像がつく。通話のほか不特定多数への配信もできる。早期に100万人のユーザー獲得を目指す。ポポポは「カメラのいらないテレビ電話」と銘打ち、音声通話に従ってアバターが動く映像がスマホに映さ

                                                実業家の川上量生氏ら、音声アバターSNSの「POPOPO」開始 - 日本経済新聞
                                              • ひろゆき、ドワンゴ川上、MIRO、庵野秀明、GACKTほかが手掛ける国産SNS「POPOPO」の発表会予告、メンツはスゴいがはたしてどんなサービスになるのか

                                                POPOPO @official_popopo 【予告】3月18日(水)お昼12時から 新サービス『POPOPO』の発表会を開催します。 popopo.com/lp/teaser/ 【登壇者】庵野秀明、GACKT、西村博之、手塚眞、川上量生 #POPOPO pic.x.com/6n97j2KtJu 2026-03-11 20:00:03 リンク www.popopo.com POPOPO サービス発表会 サービスPOPOPO(ぽぽぽ)発表会!2026年3月18日(水)12:00から生配信! 12 users

                                                  ひろゆき、ドワンゴ川上、MIRO、庵野秀明、GACKTほかが手掛ける国産SNS「POPOPO」の発表会予告、メンツはスゴいがはたしてどんなサービスになるのか
                                                • Xユーザーのさめぱさん: 「かわんごと庵野さんのPOPOPO配信、視聴者からの「庵野さんから見て岡田斗司夫さんはどんな存在ですか」という質問をピックアップするかわんご笑った。 ・30~40年会ってない ・岡田さんがガイナックスを追い出されたときはいち社員だったので何が起こっているか知らなかった→」 / Twitter

                                                  • なぜPOPOPOは数億規模の大爆死を遂げたのか|YGPuzzleGTANT

                                                    もう(といっても、まだ4日ですが)POPOPOが終わってることに対してみなさん異論はほぼないでしょう。 配信機能は同接の最大が50人、通話についてもセルランからは圏外(150位越え)で通話する相手もいない散々な結果です。 そんななかPOPOPOのインタビュー記事が公開されました。 初動の宣伝の様子から気合が入っているなとは思っていましたが、「足掛け8年かけて作り、70人規模のプロジェクト、数億から数十億の開発費」とかなり本気のプロジェクトであったことがうかがえます。 つまり、開発の都合でうまくいかなくて理想のものが作れなかったというわけじゃなくて、「全力で間違えた方面に突き進んだ結果」のプロジェクトだということです。 じゃあどこで間違えたのかな?といえば、これも皆さん、いくらでも意見は出てくると思います。なぜそうなってしまったのか考えてみました。 まず一番は、「ニーズの把握不足」です。 先

                                                      なぜPOPOPOは数億規模の大爆死を遂げたのか|YGPuzzleGTANT
                                                    • 「ニコニコ動画」以来の勝負──川上量生氏が自腹で数十億円を投じて挑むアバター通話アプリ「POPOPO」サービス発表会レポート

                                                      2026年3月18日、POPOPO株式会社は都内にてスマートフォン向けコミュニケーションアプリ『POPOPO』のサービス発表会を開催した。同日15時よりiOS/Android向けにサービスを開始している。基本利用は無料(一部有料アイテムあり)。 POPOPOは「カメラのいらないテレビ電話」をキャッチコピーに掲げるアバター通話アプリだ。ドワンゴ会長の川上量生氏が個人で全額出資するPOPOPO株式会社が運営し、代表取締役社長には矢倉純之介氏が就任。取締役には川上量生氏、庵野秀明氏、GACKT氏、西村博之(ひろゆき)氏が名を連ねるという、異色の布陣で注目を集めている。 発表会にはゲストとして俳優の佐藤健さんが登壇したほか、カメラワーク監修を務めたビジュアリスト/映画監督の手塚眞氏も出席し、サービスの詳細が語られた。 「ふつうの会話を豊かに。」映画のようなカメラワークが自動生成される通話体験POP

                                                        「ニコニコ動画」以来の勝負──川上量生氏が自腹で数十億円を投じて挑むアバター通話アプリ「POPOPO」サービス発表会レポート
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