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Ansibleの検索結果1 - 40 件 / 79件

Ansibleに関するエントリは79件あります。 ansibletechfeed開発 などが関連タグです。 人気エントリには 『自動化大好きエンジニアたちが語る、効率化・品質向上 Tips【26選】 - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ』などがあります。
  • 自動化大好きエンジニアたちが語る、効率化・品質向上 Tips【26選】 - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ

    こんにちは、技術広報のyayawowoです。 「自動化(オートメーション/Automation)」 今、この言葉を聞いて胸がときめいた方に必見です! 当社主催イベントでも人気の高い 「自動化大好きエンジニアLT会」全5開催分の資料をまとめて紹介します! イベント詳細はこちらをご確認ください! ・自動化大好きエンジニアLT会 ・自動化大好きエンジニアLT会 - vol.2 ・自動化大好きエンジニアLT会 - vol.3 ・自動化大好きエンジニアLT会 - vol.4 ・自動化大好きエンジニアLT会 - vol.5 目次 目次 手動テストやインフラ構築は自動化しよう APIテスト品質を向上させる Datadog Synthetic Monitoring APIテスト自動化とテストピラミッド TestLinkにテスト結果を自動的に登録 Cypressでサクッと始めるE2Eテスト 自動テスト環境を

      自動化大好きエンジニアたちが語る、効率化・品質向上 Tips【26選】 - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ
    • Raspberry Piの消費電力をカリカリにチューニングする - あっきぃ日誌

      特に気にもしていなかったために今まで知らなかったのですが、Raspberry Piを節電のために色々無効化できるらしく、とくにHDMIを無効化して30mA節約できるあたりに感動したので、自宅の常設Raspberry Piに一通り設定しつつ、Ansible Playbookを書いてみました。 github.com varsはこんなかんじ。ご使用のモデルと用途に応じてnoをyesに変えてください。コミットではgroup_varsにおいてますが、host_varsに置いてホスト単位で管理したほうがいいかなと思います。 # HDMIの無効化 (All model) # 30mAくらい減る disable_hdmi: no # ACT・電源のLEDを消灯 (1B+/1A+以降,Zeroはactのみ) # 数mA減る disable_led_act: no disable_led_power: no

        Raspberry Piの消費電力をカリカリにチューニングする - あっきぃ日誌
      • Software Design連載 2021年9月号 「テストが無い」からの脱却 - MonotaRO Tech Blog

        こんにちは、鈴木です。 「テストが無い」状態を脱却しました。 「いつの時代かよ!」と突っ込まれるかもしれませんが、モノタロウは創業から 20 年ほど EC をやっています。昨日書いたコードも、15 年前に書いたコードも、元気にビジネスを支えています。 本記事ではモノタロウの EC を支える API の話をします。「テストが無い」状態がスタートラインでした。そこから、CI を導入して、ローカル開発環境の整備して、テストコードを書いて、リリースマネジメントを導入しました。 目新しいことは書きません。長寿の大規模システムであっても、愚直に数年取り組むことで、「前進できる!」「変えられる!」という実例を書きます。 ※本記事の初出は、 Software Design2021年9月号「Pythonモダン化計画(第2回)」になります。第1回の記事は「Software Design連載 2021年8月号

          Software Design連載 2021年9月号 「テストが無い」からの脱却 - MonotaRO Tech Blog
        • 踏み台EC2を廃止してSession Manager接続に置き換えました

          こんにちは、エウレカ SRE チームの原田です。 今年 (2021年) エウレカでは、公開鍵認証で接続するEC2の踏み台サーバを廃止し、代わりに各サーバへの接続をIAMで認証できるSSM Session Managerへのリプレースを行いました。本記事ではそのモチベーションや、実装のポイントを紹介していきたいと思います。 旧来の踏み台サーバ 旧来の踏み台サーバエウレカで長く運用されていた踏み台サーバ (Gateway) は以下のようなものでした。 各開発者は、自分の秘密鍵を使って踏み台サーバへSSHを行う ( 踏み台サーバ上には各開発者の個別ユーザーおよび公開鍵が登録されている )踏み台上では、接続が許可されているSSH対象のサーバの秘密鍵がユーザー毎に配置されており、その鍵で各サーバにSSHするMySQL / Elasticsearch / Redis など、Private Subnet

            踏み台EC2を廃止してSession Manager接続に置き換えました
          • yamlについて思うこと

            yaml、どうしてこんなに使われているのだろうか。kubernetesにも責任があるというのはありそうな話だけど、色々考えてみるとそこまで簡単な話でもなさそうな気がする。例えばtravis-CIの設定ファイルがyamlであったりというように、この分野ではyamlは割と広く使われていたんじゃないかという気がする。思い起こせばGoogle AppEngineもapp.yamlに設定を書いていたし、設定にyamlというのは割とよくあることであった、のではないかなあ。 しかしなぜyamlなんだろうか。yamlのフォーマットには問題がたくさんあることが知られているし、自分も全く好きではない。 例えばyamlの問題の一つとして、キーに任意のデータ構造を持ってこれるという話があり、これが一部のプログラミング言語で問題を厄介にしている。またエイリアスがあってデータ構造がツリーにならない(複数の経路から同じ

              yamlについて思うこと
            • 自宅環境監視への入門 - すぎゃーんメモ

              どうも自分は監視についての知識や技術が乏しい、ということに気付いた。 そもそも何かを監視するという習慣を持っていないのがまず良くないと反省し、まずは自宅の環境を監視する練習から始めてみることにした。 監視とは役割ではなくスキルであり、チーム内の全員がある程度のレベルに至っておくべきです。 入門 監視 ―モダンなモニタリングのためのデザインパターン 環境 Ansible from macOS Ansible Galaxy VictoriaMetricsによる監視 Metricsの取得、収集 Node Exporter VictoriaMetrics (vmsingle, vmagent) SwitchBotによる温度/湿度/CO2濃度の取得 Exporter Grafanaによる可視化 Alertmanagerを使ったアラート通知 Alertmanagerのインストール vmalert によ

                自宅環境監視への入門 - すぎゃーんメモ
              • Ansibleによる運用自動化について

                [構成] コントロールノード ターゲットノード [PC(Ubuntu)]------[RTX1210] 192.168.100.100 192.168.100.1 Ansibleのインストール Ansibleのインストール手順はOSや環境によって異なります。 公式ドキュメントなどを参考に、 AnsibleをインストールするPC(以下、コントロールノード)の環境に合わせて適切な方法でインストールしてください。 Ansibleネットワークモジュールでは、デフォルトでPython SSHクライアントライブラリの「paramiko」が必要になるため併せてインストールしてください。 インストール時は、コントロールノードがインターネットに接続できる状態であることを確認してください。 Collectionのインストール ヤマハのAnsibleモジュールはAnsible Galaxyでコレクションとして配

                • 【 #ISUCON 】 最近の若者は ssh しないらしいですよ

                  (本当のリポジトリはIPアドレスとかいろいろ上がってるのでコピーです) 名前は競技が終わってから考えました。ISUCONで自分たちの代わりにsshしてくれるのでこの名前です。 構成大きく分けて、手元の1コマンドで全サーバーでデプロイを行うansibleと、ブラウザで必要な情報を見るobserver(勝手に名前を付けた)に分かれています。 ansibleansibleは、初動で必要なツールを入れるための0_init.ymlと、毎回のデプロイを行う1_deploy.ymlを作りました。典型的なnginx+MySQL+systemdのアプリであればこれらで対応できるようにし、典型でない問題が来た時には、Makefileを書いて 2_make_deploy.yml で対応できるようにしました。 initの方では、下のobserverで必要なexporterなどを入れたり、GitHubの鍵を登録した

                    【 #ISUCON 】 最近の若者は ssh しないらしいですよ
                  • 開発マシンの環境セットアップをAnsibleからNixに移行した

                    有給消化期間中に前から気になっていたNixを使い始めたはなし。 fastfetchの出力 Ansibleによるセットアップ #以前はAnsibleを使ってMacbookをセットアップしていた。 正直特に不満はなく、足りない部分は自分でモジュールを書いたりして便利に使っていた1。 不満点があるとすれば、Ansibleのplaybookを管理しているgitリポジトリをprivateにしていたこと。 ssh用の秘密鍵やGitHubのtokenなど、秘密情報はAnsible Vaultで暗号化して保存していた。 暗号化しているとはいえ秘密情報は秘密情報なので、publicにする気にはならなかった。 privateなので、当然playbookを直接共有することができず、不便を感じていた。 ただ、これは秘密情報をどう扱うかという構成に関する不満であって、Ansibleに対する不満ではないのはお察しの通

                      開発マシンの環境セットアップをAnsibleからNixに移行した
                    • さくらの開発チームにおけるTerraform/Ansibleの活用 | さくらのナレッジ

                      はじめに さくらのクラウドにはいくつかの開発チームがありますが、その中で私が所属しているガンマチームにおけるTerraformやAnsibleの活用というテーマで川井が発表させていただきます。 内容としては、まずこの発表の目的を説明し、IaC (Infrastructure as Code)とはそもそも何かという話をして、それからさくらのクラウドでTerraformをどのように活用しているか、またAnsibleをどのように活用しているかを発表します。 目的 今回はIaCの勉強会ということで、IaCの理解と実践を目的としています。この勉強会に参加することで皆さんがTerraformやAnsibleを理解し、インフラ構築に活用できるようになることを目指したいと思います。 IaCの理解と実践 この発表ではIaCを以下のように定義します。 「IaC(Infrastructure as Code)と

                        さくらの開発チームにおけるTerraform/Ansibleの活用 | さくらのナレッジ
                      • 「ダブルチェックを頑張る」でごまかさない、スクウェア・エニックスのサーバ設定漏れ防止策

                        変化の激しい現在のビジネス環境において、アプリケーションやサービスもその変化に素早く対応する必要がある。もちろん、それを支えるインフラについても同様だ。クラウドサービスやIaC(Infrastructure as Code)などを活用し、効率的にインフラを管理している企業も多いだろう。 ただ、ある意味でインフラは生き物だ。作った当初は問題なくても、管理する対象が増えたり、長期間運用していたりすると最初の方法ではうまくいかないことが増えてくる。ゲームビジネスで有名なスクウェア・エニックスにおいても、似たような課題があった。同社が提供するサービス(ゲーム)は種類も量もかなりの数で、気が付くと管理するサーバは「ちょっと手に余る台数」になっていたという。 大量のサーバを効率的に管理するためにはどのようなアプローチが有効なのか。「Cloud Operator Days Tokyo 2023」で発表さ

                          「ダブルチェックを頑張る」でごまかさない、スクウェア・エニックスのサーバ設定漏れ防止策
                        • 楽天のインフラエンジニアが明かす、AWSを用いた大規模ネットワーク運用の効率化

                          楽天のインフラエンジニアが明かす、AWSを用いた大規模ネットワーク運用の効率化:Ansible活用でIP払い出し作業時間をほぼ自動化 2021年5月11~12日に開催された「AWS Summit Online 2021」で、楽天グループ グローバルテクノロジー統括部 Vice Group Managerの藤井博貴氏が登壇。「楽天の大規模AWSネットワークインフラの運用方法」と題して、「AWS Transit Gateway」導入の効果や、Ansibleを用いた業務自動化の取り組みを紹介した。 VGW約10個、VPC約20個で、約30の楽天サービスを稼働 1997年に創業し、楽天市場をはじめ、楽天カード、楽天銀行、楽天モバイルなど、楽天のエコシステムを通じて多岐にわたるサービスを提供している楽天グループ。コロナ禍で消費者行動が大きく変わる中、インターネットを中心にサービスを提供する同社にも多

                            楽天のインフラエンジニアが明かす、AWSを用いた大規模ネットワーク運用の効率化
                          • Ansible の SSH の通信をデバッグする - 赤帽エンジニアブログ

                            レッドハットの杉村です。Ansible のテクニカルサポートをしています。 今回は以前のお問い合わせいただいた事例から、SSH (Secure Shell Protocol) について一つ紹介しようと思います。Ansible は Linux サーバを制御対象とするときは SSH で接続して処理を実行しますので、SSH の通信についてのトラブルは問題に直結します。 RHEL 8.6 + Ansible Core 2.13 で確認しています。 Ansible の基本的な動作原理 まずは Ansible はどうやって動いているのかというのを軽く振り返ってみます。 Ansible が動作するサーバをコントロールノード、制御対象をマネージドノードと呼びます。流れを大まかに説明しますと、この図のようになります。 ① YAMLで書かれたプレイブックからタスクごとに小さなプログラムを生成する ② ①で生成

                              Ansible の SSH の通信をデバッグする - 赤帽エンジニアブログ
                            • そのAnsibleコード適用して大丈夫?安全性を高めるAnsible CI環境を紹介します。 - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ

                              インフラ開発部でテックリードを務めております上畑です。 みなさんはAnsibleコードを修正した後に そのAnsibleコードを本番環境へ適用する際、ドキドキしていませんでしょうか? 前回、Ansibleをバージョンアップする記事を執筆し、大量のコード修正が必要になりました。 この記事では、ラクスがどのようにしてAnsibleコードをドキドキせずに本番に適用しているか、その仕組みを紹介します。 目次 目次 1. はじめに 2. DockerによるAnsible自動実行CIシステム 3. その他、CI環境の工夫 3-1. 本番環境Dockerイメージの最新化 3-2. CI実行時のエラー調査 3-3. CI/CDの並列実行を実現するコード化 3-4. 定期Dockerイメージの構築 4. 最後に 1. はじめに 一般的に、Ansibleコードを修正してマージする際には、以下のような事前チェッ

                                そのAnsibleコード適用して大丈夫?安全性を高めるAnsible CI環境を紹介します。 - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ
                              • 2022年のAnsibleとわたし - 赤帽エンジニアブログ

                                みなさんハッピークリスマス。Red Hatのさいとうです。 AnsibleユーザグループのAdvent Calender 2022最終日の記事として、2022年のAnsibleにどのような変化がありそうなのかといったあたりの個人的な予想を書き残しておこうと思います。 この記事は、AnsibleユーザコミュニティのAdvent Calendarですから、アップストリームの情報を元にして書いています。Red Hatのテクニカルサポートには問い合わせないでね! 2021年のAnsibleのふりかえりについては、コチラをどうぞ。 2022年にやってきそうな変化 現在のAnsible Core 2.xは、ある程度安定期に入っているため、機能面で劇的な変更が加えられることはしばらくないものと考えています。しかし、Ansible Coreが稼動するPlaybookの実行環境としては、2022年に大きな変

                                  2022年のAnsibleとわたし - 赤帽エンジニアブログ
                                • 眠っていたAnsibleを叩き起こす! Ansibleバージョンアップ作業まとめ - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ

                                  インフラ開発部でテックリードをしております上畑です。 ラクスで利用しているAnsibleコードについて、Ansibleのバージョンアップを行った内容を記事にしました。 この記事が同じような境遇のどなたかの助力になれば幸いです。 1. 背景 2. Ansibleバージョンアップ 2-1. AnsibleとPythonの関係調査 2-2. 各OSの標準Pythonバージョン一覧調査 2-3. Porting Guideによる仕様変更の確認 2-4. バージョンアップ戦略 2-5. Ansibleコード修正内容 [修正対応内容] ansible-2.9.27 to ansible-8.7.0 ansible-8.7.0 to ansible-9.12.0 3. コード修正にはAnsible-Lintの自動修正(autofix)機能を使う 3-1. 実行方法 オプションの使い方 ルール一覧 4.

                                    眠っていたAnsibleを叩き起こす! Ansibleバージョンアップ作業まとめ - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ
                                  • 今ふたたびのAnsible入門 - Lighthouse Developers Blog

                                    こんにちは、ライトハウスでソフトウェアエンジニアをしている北添です。 今回は「今ふたたびのAnsible入門」と題しまして以下の内容を書きます。 なぜ今ふたたびAnsibleに入門するのか 基本的な使い方 ベストプラクティスに則ったAnsibleのコード設計 なぜこの記事を書いたか 理由は2つあります。 1つ目は、IoTのプロダクトでAnsibleがどのように活躍するのか、ご紹介したかったことです。 私が勤める株式会社ライトハウスは、水産業界の課題解決のために船舶のIoT化を推し進めています。 船舶からセンサーを通じて情報を吸い上げ、クラウドへ送信することでIoT化が達成されます。 通常、センサーで取得したデータは直接クラウドへ送信されるのではなく、船内のサーバーに一度集められた後送信されます。 つまり、IoTの文脈ではオンプレミスサーバーが必要であり、オンプレミスサーバーが必要な以上、構

                                      今ふたたびのAnsible入門 - Lighthouse Developers Blog
                                    • レッドハット、Red Hat Enterprise Linux 9やAnsibleなどの最新動向を説明

                                        レッドハット、Red Hat Enterprise Linux 9やAnsibleなどの最新動向を説明
                                      • ラクスサービスを管理するAnsibleコードの共通テンプレートを作った話 - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ

                                        こんにちは、弊社サービスのインフラを運用している id:keijiu (ijikeman)です。 今回は、「ラクスサービスを管理するAnsibleコードの共通テンプレートを作った話」を記載します。 [対象読者] 対象読者: Ansibleでサーバの管理を行っている人 またはこれから行いたいと考えている人 記事を読んでわかること: Ansibleの実装方法(汎用化) パラメータ(vars)の記載箇所 Ansibleの学習資料の作成 Ansibleコード規約 目次 目次 背景 1. コーディング規約策定 ■ポイント コーディング規約一部例 2. 共通処理の標準化 [カテゴリ] [共通設定]のAnsible実装例 ■ポイント [OS標準機能の設定] ■ポイント [OS標準機能の設定]: ネットワーク設定の一部 ホスト名の設定 ■ポイント 3. 各サーバの構成管理情報(パラメータ)の記載場所の固定

                                          ラクスサービスを管理するAnsibleコードの共通テンプレートを作った話 - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ
                                        • クラウド移行案件を担当してAnsibleを覚えた話 - NRIネットコムBlog

                                          本記事は マイグレーションウィーク 3日目の記事です。 💻🖥 2日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 4日目 🖥💻 はじめに こんにちは。入社2年目の牛塚です。部署に配属されてからもうすぐ一年になりますが、さまざまな経験をし多くのことを学ぶことが出来ました。私は普段オンプレサーバーからクラウド環境へ移行する案件を担当しており、その中でAnsibleをはじめて使いました。今回はAnsibleについて簡単な説明と、実際に案件で使ってみて感じたことをまとめてみました。 Ansibleとは AnsibleとはサーバーをはじめとしたIT機器の構築作業を自動化できるIaCサービスです。サーバーのセットアップをする際には要件に合わせて、ソフトウェアのインストール、サービスの設定・起動、など一連の作業が必要となります。これらの作業をコマンドを入力して手作業で進めると、思わぬミスが起こる可能性があります。 An

                                            クラウド移行案件を担当してAnsibleを覚えた話 - NRIネットコムBlog
                                          • Ansible lint マニュアル(日本語訳)

                                            Ansible lint マニュアルの日本語訳です。英語版では理解しにくい部分を補足しています。

                                              Ansible lint マニュアル(日本語訳)
                                            • 【NW設定自動化】をAnsible+ChatGPTで知識ゼロからできるのか?試してみた【前編】 / 開発者向けブログ・イベント | GMO Developers

                                              Ansibleでネットワークを構成管理・自動化、なんて話を多く聞く昨今!NWエンジニアの皆さん如何お過ごしでしょうか。NWエンジニアはプログラムに触れる機会が少なめで、”コードを書いて自動化”みたいなアクションが苦手な方が多いのではないでしょうか? そんな中、AIツールも流行ってて『ChatGPTでプログラムを書ける』と聞きます。「じゃあ、ChatGPTにAnsibleやらせれば、とっつきやすく簡単にできるんじゃないの?」と思い、実際にやってみました。 今回はそんなAnsible+ChatGPTの実験レポートをお届けします。【NW設定自動化】をAnsible+ChatGPTで知識ゼロからできるのか?ー前編はshowコマンド編です。 いちおうツール説明 ChatGPTとは? ChatGPTのロゴ、WikipediaCommonsより引用 言わずと知れたOpenAI社の作った生成AI。基本は言

                                                【NW設定自動化】をAnsible+ChatGPTで知識ゼロからできるのか?試してみた【前編】 / 開発者向けブログ・イベント | GMO Developers
                                              • テクニカルサポートの範囲のお話 - 赤帽エンジニアブログ

                                                みなさんこんにちは。レッドハットの杉村です。Ansible のテクニカルサポートをしています。 先日公開しましたこの記事なのですが、反響が思いのほか大きく、多くのご意見をいただきました。さまざまな立場の方に見ていただいていることを忘れ、配慮に欠けた表現がありましたことをお詫びします。内容としましても不正確な部分が含まれておりましたので、改めて修正したものを再度公開します。 毎日世界中からさまざまな問い合わせを受けている中での経験なのですが、「思ったように動かない」ときの原因としては、例えばこのような設定に起因することが多く見受けられます。 ファイアウォールで必要なポートを閉じている 権限をデフォルト値から変えている 必要な設定ファイルを書き換えている サポートされない組み合わせで使っている リソースが足りていないのに無理矢理動かしている 正常な動作を阻害する可能性のあるサービスを稼働させて

                                                  テクニカルサポートの範囲のお話 - 赤帽エンジニアブログ
                                                • Ansible 検証「ansible.posix.selinux」モジュールで RHEL 9 の SELinux を無効化してはいけない ※2025/03 現在 | SIOS Tech Lab

                                                  RHEL 9 で SELinux を無効化するには grubby --update-kernel ALL --args selinux=0 コマンドを実行する必要があります。 上記コマンドを実行した場合、「/etc/default/grub」ファイルあるいは 「grubby –info=ALL」の実行結果に「selinux=0」という記述が追記されます。 現状では SELinux に関わる記述は特にありません RHEL 9 サーバの現状設定 : grub # cat /etc/default/grub GRUB_CMDLINE_LINUX="console=ttyS0,115200n8 console=tty0 net.ifnames=0 rd.blacklist=nouveau nvme_core.io_timeout=4294967295" GRUB_TIMEOUT=0 GRUB_EN

                                                    Ansible 検証「ansible.posix.selinux」モジュールで RHEL 9 の SELinux を無効化してはいけない ※2025/03 現在 | SIOS Tech Lab
                                                  • AnsibleとTerraformを連携させてAWS環境の構築を自動化してみよう

                                                    Ansibleのユースケースを紹介しながら、Ansibleの魅力をお伝えする本連載は、今回で最終回となります。最後を飾る今回は、インフラ自動構築ツールの一つである「Terraform」をAnsibleと組み合わせて、インフラの構築からシステムの設定まで、一連の構築作業を全て自動化する手法を紹介します。 Terraformとは Terraformは、HashiCorpが開発したインフラ自動構築ツールです。Amazon Web Services(AWS)やGoogle Cloud Platform(GCP)などのクラウド環境において構築するリソースをコードで表現し、コマンドを実行することで自動で環境を構築できます。 TerraformはAWSやGCPの他にも、Microsoft AzureやマネージドのKubernetesサービスなどにも対応しています。Terraformには「プロバイダー」と

                                                      AnsibleとTerraformを連携させてAWS環境の構築を自動化してみよう
                                                    • Ansible の使い方

                                                      今さらながらの Ansible の入門書です。全部で約 30 章とまあまあボリューミーですが多くはコードや実行ログなので、臆することなく目をとおしていただければと思います。 学習は「手を動かしてナンボ」だと思っているので、ほとんどのインベントリーやプレイは copy & paste で試していただけるよう省略なしで記載しました。章末に「演習問題」へのリンクがあります。各章の学習後に理解した内容を演習問題で試していただければと思います。 本書が Ansible を学習する方の一助になれば幸いです。 -- カバー画像は参考にさせていただいている Ansible 本の表紙が「とがった葉っぱ」なので表紙も参考にしました。

                                                        Ansible の使い方
                                                      • モデルベースなネットワーク自動化への挑戦~検証環境の構築と装置のコンフィグ自動取得 - BIGLOBE Style | BIGLOBEの「はたらく人」と「トガッた技術」

                                                        本番ネットワーク環境を安全に設定するため、BIGLOBE、NTTコミュニケーションズ、TISの3社が合同で取り組んでいる研究のご紹介です。既存環境から自動抽出したモデル上で、設定を事前に検証します。 1. はじめに プロジェクトの背景 プロジェクトのねらい システム構成と動作フロー この記事で紹介する内容 2. 運用対象ネットワークの検証環境構築方法 検証環境のネットワーク構成 vrnetlabによる検証環境の構築 vrnetlabのマルチノード構成 検証環境のまとめと今後の課題 3. NW装置のコンフィグとステータスの自動定期取得 実際のワークフロー 今後の課題 次回:L1-L3トポロジのモデルデータの作成 最後に 1. はじめに 基盤本部ネットワーク技術部の滝口と、同じくネットワーク技術部の川口です。 BIGLOBEは2021年8月から沖縄オープンラボラトリ(Okinawa Open

                                                          モデルベースなネットワーク自動化への挑戦~検証環境の構築と装置のコンフィグ自動取得 - BIGLOBE Style | BIGLOBEの「はたらく人」と「トガッた技術」
                                                        • Enroll - Reverse-engineering servers into Ansible

                                                          Get an existing Linux host into Ansible in seconds. Enroll inspects a Debian-like or RedHat-like system, harvests the state that matters, and generates Ansible roles/playbooks so you can bring snowflakes under management fast.

                                                          • いまさら聞けない「OpenShift」と「Kubernetes」の基礎 どう違うのか?

                                                            関連キーワード OpenShift | Red Hat(レッドハット) | アプリケーション仮想化 Red Hatの「OpenShift」と、もともとGoogleが設計し現在はオープンソースソフトウェア管理団体Cloud Native Computing Foundation(CNCF)が開発を推進する「Kubernetes」は、どちらも「コンテナオーケストレーター」だ。コンテナオーケストレーターは、仮想化されたアプリケーション実行環境「コンテナ」の生成から廃棄までのライフサイクル管理を自動化する。OpenShiftもKubernetesも複雑なソフトウェアでありながら、企業の間で導入が進んでいる。 OpenShiftはKubernetesをベースとしており、そのため両者は共通の部分を持つ。ただし幾つかの点で両者の間には違いがある。 OpenShift、Kubernetesとはそもそも何か

                                                              いまさら聞けない「OpenShift」と「Kubernetes」の基礎 どう違うのか?
                                                            • Red Hat、自然言語からAnsible Playbookコードを生成する「Ansible Lightspeed」発表。IBM WatsonのAIを利用

                                                              Red Hat、自然言語からAnsible Playbookコードを生成する「Ansible Lightspeed」発表。IBM WatsonのAIを利用 Red Hatは、構成自動化ツールAnsibleのPlaybookコードを、自然言語を基に自動的に生成してくれる「Ansible Lightspeed」を発表しました。 Visual Studio Codeから利用可能で、コードの生成にはIBM Watson Code Assistantのドメイン特化型AIを利用していると説明されています。

                                                                Red Hat、自然言語からAnsible Playbookコードを生成する「Ansible Lightspeed」発表。IBM WatsonのAIを利用
                                                              • Ansible Community、オープンソースのIT自動化ツール「Ansible 4.0.0」をリリース

                                                                2021/05/25 11:30 今回発表されたリリースにつきまして、当初「米Red Hatが、『Ansible 4.0.』のファイナル版を、5月19日(現地時間)にリリース」としていましたが、今回リリースされたバージョンは、「コミュニティ版」のリリースとなります。訂正しお詫び申し上げます。(編集部) 「Ansible 4.0.0」は、ansible-core packageの新たなメジャーアップデートである「Ansible Core 2.11」をベースにしており、プレイブック言語とコマンドラインプログラムに対する下位互換性のない変更が含まれている可能性がある。 おもな変更点としては、コレクションを--forceフラグを使用することなく、新しいバージョン要件で再インストールできるようになったほか、AnsibleModuleにおいてArgumentSpecValidatorクラスを使って引数

                                                                  Ansible Community、オープンソースのIT自動化ツール「Ansible 4.0.0」をリリース
                                                                • GitHub - Checkmarx/kics: Find security vulnerabilities, compliance issues, and infrastructure misconfigurations early in the development cycle of your infrastructure-as-code with KICS by Checkmarx.

                                                                  You signed in with another tab or window. Reload to refresh your session. You signed out in another tab or window. Reload to refresh your session. You switched accounts on another tab or window. Reload to refresh your session. Dismiss alert

                                                                    GitHub - Checkmarx/kics: Find security vulnerabilities, compliance issues, and infrastructure misconfigurations early in the development cycle of your infrastructure-as-code with KICS by Checkmarx.
                                                                  • 国内初、セイコーソリューションズがRed Hat Ansible Automation Platformの認定パートナーに | セイコーソリューションズ株式会社

                                                                      国内初、セイコーソリューションズがRed Hat Ansible Automation Platformの認定パートナーに | セイコーソリューションズ株式会社
                                                                    • ansibleとterraformって何が違うんですか? - every Tech Blog

                                                                      ansibleとterraformって何が違うんですか? ansibleとterraformって何が違うんですか? はじめに 作っただけでは動かない コンピューター ネットワーク ロードバランサー、DNS、TLS証明書……、etc 動かし続けるのはもっと大変 アプリケーションを作ることだけが仕事ではない ansibleとterraform IaC 自動化 均質化 明文化 履歴管理 IaCの2つのアプローチ 手続き型 宣言型 ansibleとterraform ansible terraform 使い分け おわりに はじめに 弊社ではインフラは主にAWS(一部GCP)を利用しており、構成管理にansibleとterraformを使用しています。 新しく入社された方や、これまでインフラをあまり触ってこなかった方がこれらに触れる際、本件表題のような質問をされることが何度かありました。 私はこのた

                                                                        ansibleとterraformって何が違うんですか? - every Tech Blog
                                                                      • さらば煩雑な手作業、運用負荷――Ansibleで「インフラ自動化」を始めよう

                                                                        さらば煩雑な手作業、運用負荷――Ansibleで「インフラ自動化」を始めよう:スキマ時間にこっそり学ぶ「Ansible」入門(1) 自動化ツールの一つである「Ansible」について、これから学ぼうという方、使っていきたい方を対象に、導入方法から実用例までを簡単に紹介していきます。初回は、Ansibleの概要と基本的な使い方、導入方法を解説します。 はじめに クラウド活用が一般的になりつつある中、コンテナやKubernetesなどのクラウドネイティブ技術を活用した企業の事例が注目されています。一方、既存システムの運用やオンプレミス環境のインフラ構築、運用は手作業が中心で、関連業務の課題が山積してクラウドなど新たな取り組みをする余裕がない――こうした悩みを抱えている企業もまだまだ多いのではないでしょうか。またシステムの運用に人が関わらないといけない状況では、もしクラウドを活用していても、クラ

                                                                          さらば煩雑な手作業、運用負荷――Ansibleで「インフラ自動化」を始めよう
                                                                        • AnsibleのテストツールMoleculeでできること | DevelopersIO

                                                                          はじめに こんにちは川村です。 以前、Ansibleのプレイブックを書いているときにテストが必要なのか気になったことがありました。 Ansibleのテストが可能なものは複数ありますが、今回はMoleculeについて書きます。 今回はMoleculeの説明だけで、導入や使い方については次回書きます。 Moleculeとは AnsibleのRoleの開発、テストを支援してくれるツールです。 複数のOS,テストシナリオを使用したテストに対応しています。 Moleculeの実行時の流れ Moleculeでは、テスト環境の作成→テスト→テスト環境の削除が行われます。 細かく分けると、以下の6つが実行されます。 テスト環境の構築 テスト環境を新規構築します。 MoleculeではAnsibleがサポートしている環境(Docker,EC2など)の構築が可能です。 Molecule内の定義ファイルへ、Do

                                                                            AnsibleのテストツールMoleculeでできること | DevelopersIO
                                                                          • オープンソースの構成管理「Ansible 4」が公開 | OSDN Magazine

                                                                            オープンソースの構成管理「Ansible」の開発チームは5月19日、最新版となる「Ansible 4.0.0」コミュニティ版の公開を発表した。 AnsibleはOS環境やソフトウェアの設定などの自動化フレームワーク。事前に用意した設定ファイルに従ってソフトウェアのインストールや各種設定を自動的に実行できる。Red Hat(米IBM)は2015年に買収により同技術を取得している。Ansibleは2019年より再編成を進めており、バージョン2.8より、Coreエンジン、Coreモジュールとプラグイン、コミュニティモジュールとプラグインなどをAnsible Content Collectionsとして配信している。実装形式としては、Coreエンジン、Coreモジュールとプラグイン、コミュニティモジュールとプラグイン、一部のパートナーが開発したモジュールとプラグインをCollections経由で提

                                                                              オープンソースの構成管理「Ansible 4」が公開 | OSDN Magazine
                                                                            • Netboxを利用したデバイス管理とAnsibleによるネットワーク自動化 - Oisix ra daichi Creator's Blog(オイシックス・ラ・大地クリエイターズブログ)

                                                                              はじめに 運用管理の課題 NetBoxへの移行 NetBoxとは NetBoxへの移行準備 Googleスプレッドシートのフォーマットを正規化してCSVとして扱う devicetype-libraryを活用する Ansibleを使用して、CSVファイルをインポートする Ansibleを活用したNetwork機器の自動化 まとめ はじめに こんにちは、SREの井上です。今回は、Oisix ra daichi Inc.(以後はORD)で機器管理をGoogleスプレッドシートからNetBoxへ移行し、NW機器のコンフィグを自動取得した社内事例を紹介いたします。 ORDでは、美味しい野菜を多くのお客様へお届けするために多数の拠点を置いています。多拠点をつなぐORDのネットワークは、本社が位置する大崎や物流拠点の海老名ステーション、もともと別ブランドだった「らでぃっしゅぼーや」「大地を守る会」のネッ

                                                                                Netboxを利用したデバイス管理とAnsibleによるネットワーク自動化 - Oisix ra daichi Creator's Blog(オイシックス・ラ・大地クリエイターズブログ)
                                                                              • AWXを用いたZOZOTOWNオンプレミス環境における自動化の取り組み - ZOZO TECH BLOG

                                                                                こんにちは、SRE部ZOZO-SREチームに2020年新卒入社した秋田です。普段はZOZOTOWNのオンプレミスとクラウドの運用・保守・構築に携わっています。 ZOZOTOWNのオンプレミスは17年の歴史があり、BIG-IP、FortiGate、vSphereなどの様々なベンダーの製品が稼働しています。さらに、ZOZOTOWNのサービスが大きくなるにつれてオンプレミスでの拡張も続けていました。 そのようなZOZOTOWNですが、VMware Cloud on AWSを活用することでオンプレミスとパブリッククラウドを掛け合わせた柔軟なインフラを構築しています。実際に、昨年から大規模なセール時に、オンプレミスを拡張するのではなくVMware Cloud on AWSを活用したサーバー増強をしています。 本記事では、ZOZOTOWNのオンプレミス環境の自動化で利用しているAWXについて、チーム内

                                                                                  AWXを用いたZOZOTOWNオンプレミス環境における自動化の取り組み - ZOZO TECH BLOG
                                                                                • 今からでも間に合う「Ansible」徹底入門、無料の電子書籍で運用自動化を学ぼう

                                                                                  ここ数年で「Ansible」を始めとする自動化ツールが普及し、業務効率化やインフラ運用自動化の取り組みは着実に進んできています。一方、企業の取り組み具合はさまざまです。全社で自動化ツールを導入しているケースもあれば、従来のシステム運用や手法を変えていないケースもあります。これは専門知識を持つ人材の不足、IT予算の不足、新しいテクノロジーへの抵抗感など、さまざまな要因によるものです。 とはいえ、企業活動の中心がITの今日、ほとんどの現場にとって、日々の定型業務や運用を極力効率化、自動化していくことは、ますます不可欠になっていくのではないでしょうか。 本eBookでは、これから定型業務の効率化や運用の自動化に取り組みたいと考えている全ての人に向けて、自動化ツールの「Ansible」を解説します。本eBookでは以下のような利用イメージとともに学ぶことができます。 インフラ運用自動化の基礎知識、

                                                                                    今からでも間に合う「Ansible」徹底入門、無料の電子書籍で運用自動化を学ぼう

                                                                                  新着記事