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年内に間に合わなかった… 2021年に主にお世話になった言語・ライブラリ TypeScript React chakra-ui dnd-kit Node Vite esbuild Docker(=> lima) とりあえず挙げてみたが、なにか特定のライブラリを使う、という感じではなく、レイヤーが一つ下にいった感じがあり、実際にはなんかもうちょっと下のミドルウェアみたいなものを作っていることが多かった気がする。ASTをいじるコンパイラ周辺ツールを作っていることが多かった。 サクッとなにか作る場合、 React + TypeScript + Vite(esbuild) が鉄板という感じで、 esbuild が異次元に速すぎて、typescript の変換もバンドルも、もはやこれ一本でいい気がしてる。 microsoft/typescript はもはや言語仕様の定義と型検査がメインであって、コン
フロントエンドエンジニアが Rust と WASM を使ってフロントエンドのコードを書こうとすると、意外と Rust のエグいところが出てきて面食らいます。 この配信では、フロントエンドに詳しい mizchi さんに、KOBA789 が Rust と WASM を教えていきます。 ★事前資料 https://gist.github.com/mizchi/86e53810e08eee2176d98b20870a9b86 ★mizchi さん Twitter: https://twitter.com/mizchi ★KOBA789 Twitter: https://twitter.com/KOBA789 YouTube(このチャンネル): https://youtube.com/c/KOBA789
Iteration 0 — description と body の整合チェック(静的、dispatch 不要) frontmatter description が謳う trigger / 用途を読む body がカバーする範囲を読む 乖離があれば iter 1 に進む前に description か body を合わせる 例: description「navigation / form filling / data extraction」と書いてあるが body は npx playwright test の CLI ref のみ、のような乖離を検出 これを飛ばすと、subagent は description に合わせて body を「再解釈」し、実質 skill が要件を満たしていないのに精度が出る(false positive) ベースライン準備: 対象プロンプトを確定し、次の 2
最初に言っておくとmizchi と syake の 離婚はお互い嫌いになったという理由ではなく、単に結婚に求めるものが違っていて、その齟齬が顕著になった、ということに尽きます。 mizchi と syake は離婚しても友人であり、一緒にイベントなどもやる予定があります。これからも仲がいい友人であり続けるために適切な距離が必要になり、それには婚姻契約や同居がお互いにとって邪魔になったよね、という同意に至りました。 この2年間は本当に楽しかったです。結婚前にあった課題感、「エンジニアとして似たようなサイクルを繰り返すだけの予測可能な人生を打破したい」という当初の目的も達成できました。自分と違う人間と生活することで、様々な局所最適に陥っているのを自覚できるようになりました。これについて、syake には本当に感謝しています。 これ以上詳しいことを知りたい人は、Twitter で「ワインと鍋」に
Webサイトの“速さ”は、ユーザー体験を左右する重要な指標だ。とはいえ、ブラウザの中で実際にどんな処理が走っていて、どこにボトルネックがあるのかを把握するのは簡単ではない。本セッションに登壇したのは、Node.js/フロントエンド領域を専門とするフリーランスエンジニアであり、各社のWebサイトに一ヶ月単位で入り込み、Web VitalsやCI/CDの改善を行う“パフォーマンスの傭兵”として活動する竹馬光太郎氏。PageSpeed InsightsやLighthouse、DevToolsを駆使した実演を通し、問題の洗い出しからローカルでの再現、修正、そして再測定に至るまでの改善サイクルを丁寧に解説する。 パフォーマンスとはなにか?mizchi氏が見てきた現実 Node.jsやフロントエンドのパフォーマンス領域を専門とするフリーランスエンジニア・竹馬光太郎氏。SNSなどでは「mizchi」の名
こんにちは、岡崎晃平です。先日DeNAラウンジにて、AI駆動開発の第一人者として知られる mizchi 氏を講師に迎えた Claude Code ハンズオンセッションを開催しました。17:30~20:00の2時間半にわたって実施され、参加者は200人を超え、Claude Code 経験者と未経験者が混在する勉強会となりました。今回はその内容についてレポートしたいと思います。 勉強会概要 講師の mizchi 氏は、著名な記事「 CLINEに全部賭けろ 」でAI駆動開発の可能性を提唱し、開発者コミュニティに大きな影響を与えています。 今回のハンズオンでは、参加者が集中して学習できるよう、オンサイト参加者にはClaude Proのアカウントを、オンライン参加者には Anthropic API 及び Amazon Bedrock経由でのClaude 4 Sonnet APIアクセスを提供しました
こんにちは。LAPRAS株式会社 CTOの @rocky です。 2024年12月2日に【mizchiさんによる 「LAPRAS 公開パフォーマンスチューニング 」調査編】というイベントの開催を予定しているのですが、この時間をより良いものとするため、フロントエンドパフォーマンス改善に関する前提知識をインプットする勉強会を社内で行いました。 入門的な内容であり、社内勉強会の雰囲気そのままではあるものの、イベントに参加される方にとってお役に立てることもあるかもしれないと思い、勉強会の内容を動画/資料/メモという形で共有します。 勉強会のゴールと形式 学習の取っ掛かりを得ることをゴールとして、Webフロントエンドのパフォーマンス指標、ブウラザによるレンダリングの流れ、その他頻出ワードについて、先人による解説記事を参照しながら @KawamataRyo さんに概要を解説して頂きました。 動画 資料
mizchiさんによるWebフロントエンド・パフォーマンスチューニングのデモンストレーションイベントです。 実際に稼働しているサービス 「LAPRAS」を対象に、外部から計測可能な情報のみでパフォーマンス調査を行いつつ、内部情報を知る人との対話を通じてボトルネックを特定するというプロセスを実演いただきました。 mizchiさんの解説を見ながら、お手元で同じサイトをChrome DevToolsで解析してみる、といったことも可能かと思います。実践的なパフォーマンスチューニングの手順や考え方についてご興味のある方は是非ご参加ください。 ◆ 試し切り素材のサービス - LAPRAS https://lapras.com/ ◆ 事前知識INPUT勉強会 LAPRAS社内で行った、当イベントの準備のための前提知識をINPUTする勉強会です。 https://tech-blog.lapras.
こんにちは、テックフィード白石です。 日本のエンジニア界隈をリードするエキスパートに、テクノロジーの最前線を語っていただくYouTube動画連載「Ask the Expert」の新着動画が公開されました! 今回は、フロントエンドのエキスパートmizchiさんに、フロントエンドの最新動向について詳しく伺ってきました。 mizchiさんのアカウントをぜひフォローしましょう! mizchiさん(フロントエンド兼Node.jsエンジニア) ついでに白石のもフォロー推奨: 聞き手: テックフィード白石 以下に掲載するのは、インタビュー動画の内容の要約です(正確な書き起こしではありません)。 内容をフルにご覧になりたい方は、ぜひ動画をご視聴ください。 ご質問、ご感想などはYouTubeのコメント、もしくはこの記事のコメント欄でも受け付けております。どしどしお寄せください😊 以下、動画の内容の要約です
この記事は株式会社イルシルのテックブログとして、イルシルの技術的な取り組みについて紹介しています! こんにちは、イルシルでPdM(プロダクトマネージャー)を担当しているku-sukeです。イルシルはAIをつかってスライド生成ができるサービスで、日本らしいデザインや、有料ですがPowerPointにも書き出しができる(海外製サービスなどはHTMLベースなので非対応が多い)ところが特徴のサービスです。 今回、フロントエンドを劇的に改善する必要があり、mizchiさんのFrontend改善のFull Planを申し込んで1か月(連休挟んだので実際はもう少し長く)がっつり見ていただきました。 なお、技術的な解説はmizchiさんのZennに記載されていますので、本記事では主にPdMの立場から、なぜ自分たちだけでの負債解消ではなくmizchiさんに入ってもらったのか、その結果どうだったのか、1か月の
X : #claude_code_deep_dive connpass : https://cartaholdings.connpass.com/ev... 【パネルディスカッションテーマ】 ・実用で見え始めた「技術的負債」やハイプ・カーブの"幻滅期"におけるリアルな課題 ・AIで「脳のリミッターが外れる」感覚とは何か?そして、現在の破壊的な価格設定は持続可能か? ・AIのコード生成量に人間のレビュー能力が追いつかない。人間がボトルネックとなる現実に対し、我々は何を諦め、どう開発プロセスを変えるべきか? 【登壇者】 t-wada タワーズ・クエスト株式会社 取締役社長 プログラマ、テスト駆動開発者 学生時代にソフトウェア工学を学び、オブジェクト指向分析/設計に傾倒。執筆活動や講演、ハンズオンイベントなどを通じてテスト駆動開発を広めようと努力している。 『プログラマが知るべき97のこと
dot_zshrc # ~/.zshrc dot_config/ ├── helix/ # Helix editor ├── mise/ # mise (asdf alternative) ├── sheldon/ # zsh plugin manager ├── starship.toml # Starship prompt ├── zellij/ # Terminal multiplexer └── zsh/ ├── path.zsh # PATH settings ├── functions.zsh # Shell functions (ghq/fzf) └── just.zsh # just completions dot_claude/ ├── CLAUDE.md # Claude Code instructions ├── settings.json # Claude Code
「動いてるのがわかっている状態」からサンプリングして描画の揺れ幅を計測し、それを元に自動で差分テストを行うツールを書いてみました。 とにかくレンダリングの崩れを自動的に検出したい!でもそのためのE2Eテストは書きたくない!というときに使う想定です。 注意: 自分がCSSを修正に使う用、兼PoCです。ヒューリスティックなアルゴリズムスコアを多く含むので、アップデートすると出力はたぶん安定しません。 目視用のSVG出力例です。 これは何 視覚的なボックスモデルの diff をとって、差分を検出する 内部ロジック puppeteer で指定された URL をクロールして、全部の DOM に BoundingRect を付与して抽出する 座標のボックスモデルで(ヒューリスティックに)近似して、VisualNodeGroup という単位に要約する 2つの VisualNodeGroup[] の距離を
本記事は、TechFeed Conference 2022のセッション書き起こし記事になります。 イベントページのタイムテーブルから、その他のセッションに関する記事もお読み頂けますので、一度アクセスしてみてください。 本セッションの登壇者 セッション動画(YouTubeチャンネル登録もお願いします。) スライド資料へのリンク mizchiです。バンドル最適化マニアクスというテーマで話したいと思います。 ahomuさん的には、CDN Edge Workersの話をしてほしかったらしいですが、ガン無視してManglingの話をします。 フロントエンド改善とはビルド改善!? 突然なんですけど、JavaScriptでかいと辛いですよね。 なんで辛いかというと、開発時だとビルドサイクルが遅いとか、npm installが自然と肥大化しててCIが遅いとかがあります。ユーザー体験としても、あたりまえなん
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