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cncfに関するエントリは42件あります。 softwaretechfeedkubernetes などが関連タグです。 人気エントリには 『7年前にCNCFへ譲渡されOSS化されたソフトウェア、今さら開発元が譲渡とOSS化の撤回を要求。(その後、これを撤回し決着)』などがあります。
  • 7年前にCNCFへ譲渡されOSS化されたソフトウェア、今さら開発元が譲渡とOSS化の撤回を要求。(その後、これを撤回し決着)

    7年前にCNCFへ譲渡されOSS化されたソフトウェア、今さら開発元が譲渡とOSS化の撤回を要求。(その後、これを撤回し決着) Linux Foundation傘下でKubernetesを始めとする多数のクラウドネイティブ関連のプロジェクトをホストするCloud Native Computing Foundation(以下、CNCF)は、2018年に同団体に譲渡されオープンソースとして開発が続けられてきたメッセージングミドルウェアのNATSの開発元であるSynadiaが、NATSプロジェクトをCNCFから撤退させ、非オープンソースライセンスであるBusiness Source License(BUSL)を適用する意向であると通知してきたことを明らかにしました。 さらにSynadiaの法律顧問はCNCFに対して書面にて、NATSプロジェクトのドメイン名である「nats.io」とGitHubのリ

      7年前にCNCFへ譲渡されOSS化されたソフトウェア、今さら開発元が譲渡とOSS化の撤回を要求。(その後、これを撤回し決着)
    • KubernetesのノードとしてWebAssemblyランタイムを用いる「Krustlet」、CNCFのサンドボックスプロジェクトに申請

      KubernetesのノードとしてWebAssemblyランタイムを用いる「Krustlet」、CNCFのサンドボックスプロジェクトに申請 オープンソースとして開発されている「Krustlet」は、KubernetesのノードとしてDockerコンテナではなく、WebAssemblyのランタイムを用いることができるようになるソフトウェアです。 Krustletは、KubernetesのノードエージェントであるKubeletとして振る舞い、自身をKubernetesのノードとして登録します。すると、WebAssemblyアプリケーションをPodとして実行できるようになるのです。 つまり、OS上のサンドボックスとしてDockerコンテナを用い、そのなかでWebAssemblyランタイムを実行するのではなく、WebAssemblyをOS上のサンドボックスとして用いる、ということです。 これにより

        KubernetesのノードとしてWebAssemblyランタイムを用いる「Krustlet」、CNCFのサンドボックスプロジェクトに申請
      • フロントエンドにおけるフィーチャーフラグ標準化のための「OpenFeature Web SDK v1」がリリース。CNCFから

        フロントエンドにおけるフィーチャーフラグ標準化のための「OpenFeature Web SDK v1」がリリース。CNCFから Cloud Native Computing Foundation(CNCF)は、Webアプリのフロントエンドにおいて、任意の機能のオンオフを管理するフィーチャーフラグ標準化のための「OpenFeature Web SDK v1」をリリースした。 ソフトウェアの機能追加や変更を行う際に、いきなり全ユーザーに新機能や変更を展開するのではなく、展開する範囲や時期をコントロールするための仕組みとして「フィーチャーフラグ」がしばしば用いられます。 例えば、最初は少数のユーザーにのみフィーチャーフラグをオンにすることで試験的に新機能を試し、問題がなければ全ユーザーに拡大する、といった場合などに用いられます。 クラウドネイティブの普及や推進のための団体「Cloud Nativ

          フロントエンドにおけるフィーチャーフラグ標準化のための「OpenFeature Web SDK v1」がリリース。CNCFから
        • Googleが開発したサーバレス基盤を構築する「Knative」、CNCFがインキュベーションプロジェクトとして承認。消極的だったGoogleは、なぜ心変わりしたのか?

          Googleが開発したサーバレス基盤を構築する「Knative」、CNCFがインキュベーションプロジェクトとして承認。消極的だったGoogleは、なぜ心変わりしたのか? Cloud Native Computing Foundation(CNCF)は、Kubernetes上でサーバレス基盤を構築するためのソフトウェア「Knative」(ケイネイティブ)が、CNCFのインキュベーションプロジェクトとして承認されたことを発表しました。 [NEWS] We're excited to welcome the @KnativeProject to the #CNCF Incubator! Read more about the project https://t.co/PmYTayVPqe pic.twitter.com/pK78hCZ67T — CNCF (@CloudNativeFdn) Ma

            Googleが開発したサーバレス基盤を構築する「Knative」、CNCFがインキュベーションプロジェクトとして承認。消極的だったGoogleは、なぜ心変わりしたのか?
          • マイクロソフトが買収したコンテナ最適化Linuxの「Flatcar Container Linux」、CNCFのインキュベーションプロジェクトに採択

            マイクロソフトが買収したコンテナ最適化Linuxの「Flatcar Container Linux」、CNCFのインキュベーションプロジェクトに採択 マイクロソフトは、同社が2021年に買収したコンテナ環境に最適化されたLinuxディストリビューションである「Flatcar Container Linux」(以下、Flatcar)が、Kubernetesの開発などを主導するCloud Native Computing Foundation(以下、CNCF)のインキュベーションレベルのプロジェクトに採択されたことを発表しました(CNCFの発表)。 "I couldn’t be more delighted with the news that the Cloud Native Computing Foundation (CNCF) Technical Oversight Committee

              マイクロソフトが買収したコンテナ最適化Linuxの「Flatcar Container Linux」、CNCFのインキュベーションプロジェクトに採択
            • hackerbot-claw: An AI-Powered Bot Actively Exploiting GitHub Actions - Microsoft, DataDog, and CNCF Projects Hit So Far - StepSecurity

              A week-long automated attack campaign targeted CI/CD pipelines across major open source repositories, achieving remote code execution in at least 4 out of 7 targets. The attacker, an autonomous bot called hackerbot-claw, used 5 different exploitation techniques and successfully exfiltrated a GitHub token with write permissions from one of the most popular repositories on GitHub. We're entering an

                hackerbot-claw: An AI-Powered Bot Actively Exploiting GitHub Actions - Microsoft, DataDog, and CNCF Projects Hit So Far - StepSecurity
              • Linuxカーネル内部をフックするeBPFを用いてコンテナ間通信を実現する「Cilium」、十分成熟したソフトウェアに到達したとして、CNCFの卒業プロジェクトに

                Linuxカーネル内部をフックするeBPFを用いてコンテナ間通信を実現する「Cilium」、十分成熟したソフトウェアに到達したとして、CNCFの卒業プロジェクトに Cloud Native Computing Foundation(CNCF)は、eBPFを用いたコンテナ間通信を実現する「Cilium」が十分成熟した段階に到達したとして、「卒業」(Graduation)プロジェクトになったことを発表しました。 [NEWS] Announcing the graduation of @ciliumproject - the #eBPF-powered #cloudnative #opensource for providing, securing, and observing network connectivity between workloads Read more: https://t

                  Linuxカーネル内部をフックするeBPFを用いてコンテナ間通信を実現する「Cilium」、十分成熟したソフトウェアに到達したとして、CNCFの卒業プロジェクトに
                • クラウドネイティブの注目動向、eBPFとWebAssemblyの利用が広がる、Appleが人材のブラックホールに。CNCFアンバサダー @_inductor_氏に聞いた

                  クラウドネイティブの注目動向、eBPFとWebAssemblyの利用が広がる、Appleが人材のブラックホールに。CNCFアンバサダー @_inductor_氏に聞いた Kubernetesの開発をホストするなどクラウドネイティブ関連のテクノロジーやソフトウェアを主導するCloud Native Computing Foundation(以下CNCF)は、2021年を総括するレポート「CNCF 2021 ANNUAL REPORT」を公開しました。 CNCFは2021年末現在でKubernetes、Prometheus、Envoy、ContainerDなどを始めとする120以上の開発プロジェクトをホスト。エンドユーザー数も順調に伸びています。 内容の詳細はぜひレポートをご参照ください。 合わせてPublickeyでは、この1年のCNCFやクラウドネイティブの動向について、CNCFアンバサダ

                    クラウドネイティブの注目動向、eBPFとWebAssemblyの利用が広がる、Appleが人材のブラックホールに。CNCFアンバサダー @_inductor_氏に聞いた
                  • Kubernetesにわざと障害を起こさせる仕組みを組み込める「LitmusChaos」がCNCFのインキュベーションプロジェクトに昇格

                    Kubernetesにわざと障害を起こさせる仕組みを組み込める「LitmusChaos」がCNCFのインキュベーションプロジェクトに昇格 Kubernetesなどを始めとするクラウドネイティブを実現するためのオープンソース群の開発などを推進する団体Cloud Native Computing Foundationは、Kubernetesをベースにカオスエンジニアリングを実現できるソフトウェア「LitmusChaos」が、実験的なサンドボックスプロジェクトから、育成のためのインキュベーションプロジェクトに昇格したことを発表しました。 The @LitmusChaos project has officially moved from the #CNCF Sandbox to the Incubator! https://t.co/ptrzk2a34n pic.twitter.com/X7pq

                      Kubernetesにわざと障害を起こさせる仕組みを組み込める「LitmusChaos」がCNCFのインキュベーションプロジェクトに昇格
                    • Kubernetes上でイベントドリブンなオートスケーリングを提供する「KEDA」、本番環境で使えるレベルに到達したとしてCNCFの卒業プロジェクトに

                      Kubernetes上でイベントドリブンなオートスケーリングを提供する「KEDA」、本番環境で使えるレベルに到達したとしてCNCFの卒業プロジェクトに Cloud Native Computing Foundation(CNCF)は、Kubernetes上でイベントドリブンなオートスケーリングを提供する「KEDA」(Kubernetes Event-driven Autoscaling)が、本番環境に十分使えるレベルに到達したとして、インキュベーションプログラムから卒業するプロジェクトになったと発表しました(CNCFの発表、KEDAの発表)。 [NEWS] Announcing the Graduation of #Kubernetes autoscaler #KEDA! https://t.co/qpSz3zyad5 pic.twitter.com/ETddPp8ENF — CNCF (

                        Kubernetes上でイベントドリブンなオートスケーリングを提供する「KEDA」、本番環境で使えるレベルに到達したとしてCNCFの卒業プロジェクトに
                      • Kubernetes上にサーバレス基盤を構築できる「Knative」が十分成熟した段階になったとして、CNCFの卒業プロジェクトに

                        Kubernetes上にサーバレス基盤を構築できる「Knative」が十分成熟した段階になったとして、CNCFの卒業プロジェクトに Cloud Native Computing Foundation(CNCF)は、Kubernetes上にサーバレス基盤を構築できる「Knative」が十分成熟した段階になったとして、CNCFの卒業(Graduation)プロジェクトになったことを発表しました。 Knative has officially graduated within CNCF! This milestone marks the maturity of serverless + event-driven apps on Kubernetes, with new features on the horizon to support AI and legacy integration. Co

                          Kubernetes上にサーバレス基盤を構築できる「Knative」が十分成熟した段階になったとして、CNCFの卒業プロジェクトに
                        • コンテナ標準のOCI対応、クラウドネイティブなWebAssemblyランタイム「WasmEdge」が、CNCFのサンドボックスプロジェクトに採用

                          コンテナ標準のOCI対応、クラウドネイティブなWebAssemblyランタイム「WasmEdge」が、CNCFのサンドボックスプロジェクトに採用 オープンソースのWebAssemblyランタイム「WasmEdge」を開発するSecond Stateは、WasmEdgeがCloud Native Computing Foundation(CNCF)のサンドボックスプロジェクトに採用されたことを発表しました。 Second State has joined the @CloudNativeFdn as a silver member. #CNCF accepted WasmEdge, an open-source #WebAssembly #Runtime as a sandbox project, the next-generation lightweight "container" for

                            コンテナ標準のOCI対応、クラウドネイティブなWebAssemblyランタイム「WasmEdge」が、CNCFのサンドボックスプロジェクトに採用
                          • サービスメッシュのIstio、十分に成熟した段階に到達したとしてCNCFの卒業プロジェクトに

                            Cloud Native Computing Foundation(CNCF)は、サービスメッシュのIstioが十分成熟した段階に到達したとして、「卒業」(Graduation)プロジェクトになったことを発表しました。 卒業となっても引き続きIstioはCNCF傘下で開発が進められるため、CNCFにおける卒業とは、インキュベーション(育成)段階からの卒業という意味だと言えます。 [NEWS] Cloud Native Computing Foundation Reaffirms #Istio Maturity with Project Graduation Read more: https://t.co/enhd4uT0sG#CNCF #servicemesh #cloudnative #oss pic.twitter.com/A355frCNTO — CNCF (@CloudNative

                              サービスメッシュのIstio、十分に成熟した段階に到達したとしてCNCFの卒業プロジェクトに
                            • Connect RPC joins CNCF: gRPC you can bet your business on

                              Connect RPC, Buf’s family of fully protocol-conformant and battle-tested alternatives to Google’s gRPC project, has joined the Cloud Native Computing Foundation. We joined the CNCF to demonstrate our deep commitment to sustainably and responsibly growing Connect as a well-governed and community-led open source project. Today, Connect integrates seamlessly with gRPC systems in production at compani

                                Connect RPC joins CNCF: gRPC you can bet your business on
                              • WebAssemblyによるサーバレスをKubernetes上で実現する「SpinKube」、CNCFへの寄贈を発表

                                WebAssemblyによるサーバレスをKubernetes上で実現する「SpinKube」、CNCFへの寄贈を発表 WebAssemblyによるサーバレスプラットフォームをKubernetes上で実現するオープンソースの「SpinKube」が、Cloud Native Computing Foundation(CNCF)へ寄贈されたことが発表されました。 Today on the #KubeCon + #CloudNativeCon keynote stage, @michelledhanani alongside @Azure & @ZEISS_Group shared how & why #Wasm has taken root in the cloud native world. Read about it getting practical & about @SpinKube's

                                  WebAssemblyによるサーバレスをKubernetes上で実現する「SpinKube」、CNCFへの寄贈を発表
                                • KubeVirt becomes a CNCF incubating project

                                  The CNCF Technical Oversight Committee (TOC) has voted to accept KubeVirt as a CNCF incubating project. KubeVirt enables users to run virtual machine workloads on top of Kubernetes in a Kubernetes-native way. It allows the migration of legacy applications and supports building new applications with virtualization requirements, ultimately strengthening Kubernetes as the tool of choice for running c

                                    KubeVirt becomes a CNCF incubating project
                                  • Kubernetesに最適化されたコンテナランタイム「cri-o」、十分成熟したプロジェクトとしてCNCFの卒業プロジェクトに

                                    Kubernetesに最適化されたコンテナランタイム「cri-o」、十分成熟したプロジェクトとしてCNCFの卒業プロジェクトに Kubernetesなどの開発をホストしているCloud Native Computing Foundation(CNCF)は、Kubernetesに最適化されたコンテナランタイム「cri-o」が、十分に成熟したプロジェクトとして卒業プロジェクトになったことを発表しました。 Kubernetesが管理するコンテナはもともとDocker Engineをコンテナランタイムとして採用していましたが、2016年にrunCをコアにしたKubernetesに最適化したコンテナランタイムの開発が始まります。 また、CNCFがKubernetesとコンテナランタイムのあいだのインターフェイスを「CRI」として標準化し、このCRIとコンテナランタイムの標準であるOCIの両方に準拠し

                                      Kubernetesに最適化されたコンテナランタイム「cri-o」、十分成熟したプロジェクトとしてCNCFの卒業プロジェクトに
                                    • CNCF調査: Kubernetesでの支出が増加、半数の組織が過剰プロビジョニング

                                      あなたにとって重要なトピックや同僚の最新情報を入手しましょう最新の洞察とトレンドに関する最新情報を即座に受け取りましょう。 継続的な学習のために、無料のリソースに手軽にアクセスしましょうミニブック、トランスクリプト付き動画、およびトレーニング教材。 記事を保存して、いつでも読むことができます記事をブックマークして、準備ができたらいつでも読めます。

                                        CNCF調査: Kubernetesでの支出が増加、半数の組織が過剰プロビジョニング
                                      • CNCF Platforms White Paper

                                        IntroductionInspired by the cross-functional cooperation promised by DevOps, platform engineering has begun to emerge in enterprises as an explicit form of that cooperation. Platforms curate and present foundational capabilities, frameworks and experiences to facilitate and accelerate the work of internal customers such as application developers, data scientists and information workers. Particular

                                          CNCF Platforms White Paper
                                        • tag-observability/whitepaper.md at main · cncf/tag-observability

                                          With the continuous growth of the system complexities and the data we process every second, we need better observability to understand the state of our workloads. On top of the observability tooling, it's now more common to expect every engineer responsible for running their software as a service to understand how to monitor and observe their applications. With higher customer expectations and str

                                            tag-observability/whitepaper.md at main · cncf/tag-observability
                                          • CNCF Project の作者が考えている OSS の運営

                                            CNCF Sandboxプロジェクトの youki の作者が脳内で考えている OSS のマネジメントについて説明します。youki は既に3年以上開発がされ続けているコンテナランタイムです。本セッションではそこから得た知見について共有します。 https://3-shake.connpass.com/…

                                              CNCF Project の作者が考えている OSS の運営
                                            • Launch of CNCF Japan Chapter “Cloud Native Community Japan”

                                              By Cloud Native Community Japan Today we are thrilled to announce that leaders of the cloud native community in Japan have collaboratively established “Cloud Native Community Japan” as the Japanese Chapter of Cloud Native Computing Foundation (CNCF). CNCF hosts major open source projects in the cloud native field, and global tech conferences and events such as KubeCon + CloudNativeCon, where innov

                                                Launch of CNCF Japan Chapter “Cloud Native Community Japan”
                                              • 東京でクラウドネイティブ最大級のイベント「KubeCon+CloudNativeCon Japan 2025」開催へ、2025年6月。CNCFが正式発表

                                                東京でクラウドネイティブ最大級のイベント「KubeCon+CloudNativeCon Japan 2025」開催へ、2025年6月。CNCFが正式発表 Kubernetesなど多数のクラウドネイティブ関連ツールの開発をホストし、クラウドネイティブの推進を行っているCloud Native Computing Foundation(以下、CNCF)は、東京で2025年6月16日と17日の2日間に渡り「KubeCon+CloudNativeCon Japan 2025」を開催すると正式に発表しました。 日本で初の開催となるクラウドネイティブ最大級のイベント 「KubeCon+CloudNativeCon」はCNCFの基幹イベントです。KubeConはクラウドネイティブに対応した分散処理のプラットフォームであるKubernetesの話題を中心としたイベントで、CloudNativeConはその

                                                  東京でクラウドネイティブ最大級のイベント「KubeCon+CloudNativeCon Japan 2025」開催へ、2025年6月。CNCFが正式発表
                                                • アクセス制御オープンソース「Athenz」、CNCF Landscape 参加までの道のり

                                                  ヤフー株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。LINEヤフー Tech Blog こんにちは。ヤフーでAthenzを活用した社内アクセス制御基盤システムの開発・運用を担当している矢野です。 ヤフーでは、オープンソースであるAthenzに対してさまざまな活動を行っており、現在は、CNCF TOCによって定義されたCloud Nativeな技術がまとめられている CNCF(Cloud Native Computing Foundation) Landscape において、Sandbox Projectとして登録されるに至っています。 本記事では、Athenzがオープンソースとして公開され、CNCF Sandbox Projectとなるまでの、道のりについてご紹介します。 ヤフーにおけるアクセス制御 ヤフーでは、Op

                                                    アクセス制御オープンソース「Athenz」、CNCF Landscape 参加までの道のり
                                                  • toc/DEFINITION.md at main · cncf/toc

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                                                    • CNCF Falco を使用して Amazon EKS のランタイムセキュリティを実装する | Amazon Web Services

                                                      Amazon Web Services ブログ CNCF Falco を使用して Amazon EKS のランタイムセキュリティを実装する この記事は Implementing Runtime security in Amazon EKS using CNCF Falco (記事公開日: 2020 年 11 月 19 日) を翻訳したものです。 多くの組織は、アプリケーションをコンテナに移行する過程にあります。コンテナは、アプリケーションレベルの依存関係の管理、スピーディな起動、不変性のサポートを実現します。これにより、コストを削減し、速度を上げ、効率性を向上させることができます。コンテナのライフサイクルを安全に管理するためには、コンテナイメージのハードニングと、エンドツーエンドのセキュリティチェックが重要な要素となります。コンテナは、Amazon Elastic Kubernetes S

                                                        CNCF Falco を使用して Amazon EKS のランタイムセキュリティを実装する | Amazon Web Services
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                                                        • 日本でCNCF公認のコミュニティーが発足、日本の技術者がグローバルで活躍できるように

                                                          CNCFにはメガクラウドをはじめとした多数の企業がメンバーシップやイベントのスポンサーという形で投資し、その活動をサポートしている。そして、CNCFの場で行われるオープンソースでの技術開発に積極的に参加し、コントリビューションするとともに、自社のプロダクトに取り入れる好循環が回っている。 一方で、日本企業からのコントリビューションは限定的で、CNCFのイベントでの登壇数も少ないなど、クラウドネイティブの技術開発に貢献できていない。 こうした現状を変えるため、日本の企業、団体、コミュニティーとCNCFをつないでクラウドネイティブの普及促進を図るとともに、コントリビューションや技術革新を促すのが設立の目的だという。 発起人の一人である中村雄一氏(日立製作所 OSSソリューションセンタ 担当部長)は、「CNCFのアップストリームの動向やコントリビューション事例を共有する場としてミートアップを開催

                                                            日本でCNCF公認のコミュニティーが発足、日本の技術者がグローバルで活躍できるように
                                                          • GitHub - kcl-lang/kcl: KCL Programming Language Core and API (CNCF Sandbox Project). https://kcl-lang.io

                                                            You can use KCL to Generate low-level static configuration data such as JSON, YAML, etc., or integrate with existing data. Reduce boilerplate in configuration data with the schema modeling. Define schemas with rule constraints for configuration data and validate them automatically. Organize, simplify, unify and manage large configurations without side effects through gradient automation schemes an

                                                              GitHub - kcl-lang/kcl: KCL Programming Language Core and API (CNCF Sandbox Project). https://kcl-lang.io
                                                            • CNCFのCTO、Chris氏の「Cloud Native Predictions for 2021 and Beyond」に見る、クラウドネイティブに関する予測【前編】 | エンジニアの視点で考えるクラウドネイティブ技術の必要性とは | Think IT(シンクイット)

                                                              「Application Model」の過去と現在 ーOAMからPlatform Engineeringへ 4月9日 6:30

                                                                CNCFのCTO、Chris氏の「Cloud Native Predictions for 2021 and Beyond」に見る、クラウドネイティブに関する予測【前編】 | エンジニアの視点で考えるクラウドネイティブ技術の必要性とは | Think IT(シンクイット)
                                                              • Lima is now a CNCF project 🎉

                                                                Lima, the Linux virtual machine for running containerd on macOS, is now accepted in the CNCF Sandbox (Sep 13) 🎉. Lima in the CNCF Landscape (landscape.cncf.io)This wasn’t possible without the help from the community. A huge thanks to all contributors! 😊 What is Lima?Lima is a command line utility to run containerd and nerdctl (contaiNERD CTL) on macOS, via a Linux virtual machine with automatic

                                                                  Lima is now a CNCF project 🎉
                                                                • Istio、Cloud Native Computing Foundationの正式なプロジェクトとして採択されたと発表。これでクラウドネイティブの基盤ソフトウェアはほぼ全てCNCF傘下に

                                                                  Istio、Cloud Native Computing Foundationの正式なプロジェクトとして採択されたと発表。これでクラウドネイティブの基盤ソフトウェアはほぼ全てCNCF傘下に Istioの開発チームとCloud Native Computing Foundation(CNCF)は、IstioがCNCFのインキュベーションプロジェクトとして正式に採択されたことを発表しました。 Welcome @IstioMesh into the CNCF Incubator!https://t.co/AhwgxUTvDs pic.twitter.com/PYQlvV808e — CNCF (@CloudNativeFdn) September 28, 2022 Istioは、Google、IBM、Lyftなどが中心となって2016年に開発が開始されました。特にGoogleはこのIstioをK

                                                                    Istio、Cloud Native Computing Foundationの正式なプロジェクトとして採択されたと発表。これでクラウドネイティブの基盤ソフトウェアはほぼ全てCNCF傘下に
                                                                  • CNCFの道標「Cloud Native Landscape」 CloudNativeなアプリをデプロイするための共通ルート | ログミーBusiness

                                                                    Cloud Native Landscapeとは藤原善基氏(以下、藤原):では「Cloud Native Landscapeとは?」です。CNCFのCloud Native Landscapeは、これまで未知の領域であるCloud Native Technologyを通過する、目的地に至る道として、通過する企業や開発者を支援するリソースマップとなることを意図しています。 Cloud Nativeなアプリをデプロイするためには多くのルートがあり、ここではCNCFプロジェクトとともに、よく通過される道筋を表しています。この“よく通過される道筋”とは、原文では“Well traveled pass”となっていいて、前項に記載のとおり、多くのルートはありますが、人がよく通っていて踏み慣らされている共通項となって使えるようなルートを案内していくと。 もちろん別の獣道と言いますか、ほかの人は通っていな

                                                                      CNCFの道標「Cloud Native Landscape」 CloudNativeなアプリをデプロイするための共通ルート | ログミーBusiness
                                                                    • CNCFがDevSecOpsにフォーカスした最新のテクノロジーレーダーを公開

                                                                      あなたにとって重要なトピックや同僚の最新情報を入手しましょう最新の洞察とトレンドに関する最新情報を即座に受け取りましょう。 継続的な学習のために、無料のリソースに手軽にアクセスしましょうミニブック、トランスクリプト付き動画、およびトレーニング教材。 記事を保存して、いつでも読むことができます記事をブックマークして、準備ができたらいつでも読めます。

                                                                        CNCFがDevSecOpsにフォーカスした最新のテクノロジーレーダーを公開
                                                                      • 物語のスタートはGoogle内部プロジェクトのオープンソース化 CNCFの歴史から知るCloudNativeの世界と定義 | ログミーBusiness

                                                                        クラウドネイティブ技術を日本にも浸透させることを目的に開催された「CLOUDNATIVE DAYS Spring 2021 ONLINE」。ここで藤原氏が「物語から入るCloud Nativeな世界(CNCF Cloud Native Landscape編)」をテーマに登壇。まずは、CNCFとTOCの歴史と、TOCが定義するCloud Nativeについて紹介します。 セッションの内容と想定参加者の紹介藤原善基氏(以下、藤原):エーピーコミュニケーションズの藤原善基より「物語から入るCloud Nativeな世界(CNCF Cloud Native Landscape編)」と題したセッションを始めます。よろしくお願いします。 最初に、今日話すことと、話さないことです。話すことはスライドに記載のとおりです。話さないことはCloud Native技術の詳細。また実践的な内容については、本イベン

                                                                          物語のスタートはGoogle内部プロジェクトのオープンソース化 CNCFの歴史から知るCloudNativeの世界と定義 | ログミーBusiness
                                                                        • Keycloakと認可プロダクトを利用したマイクロサービスにおける認証認可の実現 | CNCF IncubatingプロジェクトになったKeycloak入門 | Think IT(シンクイット)

                                                                          【2026年の新常識】「良い質問」より「良い前提」。生成AIを動かすコンテキスト設計 1月8日 6:30

                                                                            Keycloakと認可プロダクトを利用したマイクロサービスにおける認証認可の実現 | CNCF IncubatingプロジェクトになったKeycloak入門 | Think IT(シンクイット)
                                                                          • PipeCDがCNCF Sandboxに参加することが決まりました | CyberAgent Developers Blog

                                                                            オープンソースの開発者として、とても嬉しい日です 😄 私たちのチームがはじめた継続的デリバリーツールであるPipeCDがCNCFのSandboxに加入することができました!!!2020年10月にオープンソースとして公開して以降、チームとして様々な問題と直面し、直近の数ヶ月はCNCF Sandboxへの参加という目標のために嬉々として日々のタスクに取り組んできました。そして今はこの結果をこのブログに発表できることに本当に満足しています。しかし、Sandboxになったということはある意味、スタートラインに立ったということでもあります。 PipeCDについて PipeCDのミッションは「The One CD for All {applications, platforms, operations}」です。KubernetesやGoogle Cloud Run、Amazon ECS、 AWS L

                                                                              PipeCDがCNCF Sandboxに参加することが決まりました | CyberAgent Developers Blog
                                                                            • CNCFがTechnology Radarの最新版を発行、テーマは"マルチクラスタ管理"

                                                                              あなたにとって重要なトピックや同僚の最新情報を入手しましょう最新の洞察とトレンドに関する最新情報を即座に受け取りましょう。 継続的な学習のために、無料のリソースに手軽にアクセスしましょうミニブック、トランスクリプト付き動画、およびトレーニング教材。 記事を保存して、いつでも読むことができます記事をブックマークして、準備ができたらいつでも読めます。

                                                                                CNCFがTechnology Radarの最新版を発行、テーマは"マルチクラスタ管理"
                                                                              • A brief stroll through the CNCF eBPF landscape

                                                                                Senior Dev Relations Engineer @ New Relic, Founding Engineer @ Pixie Labs eBPF has been steadily gaining traction in the past few years. The foundation for the idea sounds a bit esoteric on the surface - running user-defined programs in the Linux kernel. However, eBPF has made a huge splash because of the major applications it has in fields like observability, networking, and security. In particul

                                                                                  A brief stroll through the CNCF eBPF landscape
                                                                                • クラウドネイティブの2023年はどうなる? CNCFのCTOが予想

                                                                                  クラウドネイティブ技術を推進する団体、Cloud Native Computing Foundation(CNCF)のCTO(最高技術責任者)、クリス・アニズィック氏(Chris Aniszczyk)氏が、2023年のクラウドネイティブ分野についての予想を披露した。「クラウドIDE」「FinOps」「SBOM」「GitOps」「GreenOps」「Web Assembly」「OpenTelemetry」「Backstage」などのキーワードが見られる。 クラウドIDEが当たり前になる GitHub Codespacesの一般提供開始やGitPodの資金調達成功を取り上げ、2023年はクラウドIDE(統合開発環境)が当たり前になるとアニズィック氏は書いている。 「開発ワークスペースをエフェメラルにし、開発者がワークスペースの設定に費やす時間を節約できることで、このテクノロジーが業界標準になる

                                                                                    クラウドネイティブの2023年はどうなる? CNCFのCTOが予想

                                                                                  新着記事