はじめに 2021/10/26にM1 Pro/Maxを搭載したMacBook Proが発売され、現在環境構築をされている方も多いかと思います。 一方で、Pro/Maxも含めたM1 MacはIntel Macと同じ方法でセットアップできないツールが多く、また公式未対応時のイレギュラーなセットアップ方法の記事がネット上に多く存在するため、どのセットアップ方法が正しいのか判断するのが非常に難しい状況となっています。 そこで今回、私が調べた範囲で現時点でのベストプラクティスと思われる方法をまとめてみました。 方法選択には主観も含まれているため、「こちらの方が良い!」という方法をご存じであれば、気軽にコメント頂けるとありがたいです 更新情報 本記事は2021/10/30時点での内容をベースとしています。 発売直後でベストプラクティスが固まっていない要素も多いため、情報が入り次第適宜記事を更新していこ
前提 はじめに virtiofsさっそく試す もうちょっとちゃんと計測してみる Named Volumeを試してみる まとめ 追記(超重要) 追記2 前提 特にVSCodeのRemote Containers使ってる人には耳寄りです。別に使ってなくてもMacでDocker Desktop使ってる人ならあてはまります。 あと、このポストはMacといってもM1 MaxなMacBook Proで確認したものです。なので同じMacでもIntel Macとかだと違う結果になるかもしれません。 また、ここで紹介しているものはまだExperimental(試験的)な機能なので不具合や問題を引き起こす可能性があります。なので試す方はその辺は承知の上で試してみてください。 はじめに さて、MacでDocker Desktopというと「遅い」というのがこれまでの常識。自分のように普段VSCodeのRemote
先日のApple Eventでも Mac Studio や iPad Air(第5世代) が発表され、いよいよ Apple M1チップ がデファクトスタンダードになったなあと感じています。自分もこれまで、業務用PCとしてMacBook Pro 2017を使っていたのですが、悪名高いバタフライキーボードの破損をきっかけに MacBook Air(M1) を購入してもらいました。 さっそく業務で使用していくためにセットアップをしたのですが、やはりIntelチップとの違いに戸惑ったので備忘録としてまとめます。この記事は元々社内のナレッジに書く予定だったのですが、自分自身QiitaやZennの記事にかなり助けられました。この記事も今後M1 Macをセットアップする人の役に立てばと思っています。 MacOSの基本的な設定を使いやすく変更する 購入したばかりのMacはDockに大量のアプリが登録されて
「x86 か x64 か選べって言われてもな...?? でかい方が強いのかい?」 「amd64 と arm64 の違い...?? 使ってる文字はだいたい一緒だね!」 くらいの知識の人が「強そうとか字面が似てるとかで判断するのはまずいかもしれない。ここはひとつ M1 Mac をいじりながらこんぴゅーたぁの勉強をしよう。」と思い調べたことをまとめました。 この本は M1 Mac やコンピュータの基礎の基礎の一部を超ざっくりと理解し、普段使っていてふと壁に当たったときに「ダイジョブ イマノオレナラ チョットワカル」という気持ちになれることを目的としています。 逆にこの本はコンピュータ発展の歴史を解説したり、画一的な用語の定義を議論したり、おすすめ設定集を紹介するものではありません。 M1 Mac を買おうか迷っている人や買ってみた人の参考になれば嬉しいです。
自作の、地道で普通の内容のベンチマークを走らせてみたら、M1 Mac miniがMacBook Pro(M3 Pro、RAM 36GB)に勝ってしまった。どうしよう。 「頭がおかしい」と言う人がいるかもしれないので説明まず、Apple Siliconの第1世代である「M1」とは何か? それは、コンピュータの拡張性とか可能性を全部投げ捨てて、「コンピュータをワンチップですべて構成したい」というAppleの野望が、ストレートに実現し過ぎてしまった謎SoC(System on Chip)です。 そして、その最小単位のコンピュータは、RAM 16GBでGPUは速いものの外付けGPUと同じか、最上位のGPUには勝てないぐらい。バッテリー寿命はやたらともつ、無駄のない世界。 それだとRAMが少なすぎるとかムービー書き出し処理速度が不十分だというユーザーに向けて、複数のチップを貼り合わせて拡張(M1 M
M1チップやM2チップを搭載したMacbookで、インターネット接続速度が低下したり、Zoomの通話が切れてしまったり、Wi-Fi接続が完全に喪失してしまったりする不具合が発生しています。これはAppleも認識していて、ADWLの無効化が対策に挙げられています。 Recent Apple updates leading to WiFi issues https://www.meter.com/mac-osx-awdl-psa インターネットビジネス企業のMeterによると、発生している問題はさまざまですが、根本的には同じで、「スループット速度が低下し、デバイスがランダムに切断され、ネットワークに再接続できなくなる」という現象が起きています。 Meterや他のベンダーはAppleに問題発生を報告し、Appleもファームウェアの問題を特定し、macOS Venturaのベータ版で修正対応予定だ
GitHubのデータセンターでは、Mac miniを分解して取り出したメイン基板をラックマウントに使っている GitHubは、コードのビルドやテスト環境などで使えるGitHub-hosted runnerとして、Apple M1チップによる「M1 macOSランナー」を提供しています。 このM1 macOSランナーの実行環境として同社のデータセンターには大量のMac miniが稼働していますが、同社が先月(2023年12月)に公開した動画によると、この大量のMac miniはラックマウントのために分解されてメイン基板が取り出され、専用のシャーシに納められていると説明されています。 GitHubはどのようにしてMac miniをデータセンター内でラックマウントしているのか、動画の内容を紹介しましょう。 Mac miniを分解、メイン基板を専用シャーシに組み込む あるGitHubのオフィス。こ
Engadget Podcast: Allbirds goes from shoes to AISo a shoe company turned into an AI company…. That’s it, that’s the joke. The Morning After: Our verdict on the DJI Osmo Pocket 4The biggest news stories this morning: Call of Duty movie arrives June 2028, Recteq X-Fire Pro 825 review, Reed Hastings is leaving Netflix after 29 years PSA: Stop using your Casely Power Pods wireless charger immediatelyC
アップルは新型MacBook Air/Proに搭載しているM2チップの生産を2023年初めに全面中断していたという。韓国メディアThe Elecが4月3日に報じた。 同紙は業界筋からの話として、台湾のTSMC社が1月と2月にM2チップ用にウェーハ加工した半導体をパッケージ工場に送っていないと伝えている。 原因はアップルがMacBookの需要減少を予測し、生産中断を要請したためだとみられている。 同紙によると3月からはまた動き出したそうだが、例年の半分程度の水準にとどまっているとのことだ。 M2チップ搭載MacBookが売れていない理由だが、おそらくは多くの人がM1チップ搭載MacBookで満足してしまっているものと思われる。筆者もそのひとりだ。単純に毎年買い替えるお金がないだけとも言えるが……。
Intel MacからM1 Macの移行を想定。実際にはIntel MacからM1 Pro Macへ移行をしたのでその忘備録です。出来る限りというのは手動作業が存在するため。移行セットアップを利用せずにクリーンインストールを行う。 なぜクリーンインストールなのか CPUアーキテクチャがarm64に変わるからです。TimeMachineやThunderboltケーブル経由での移行を行ったとしてもM1に最適化されたアプリケーションやミドルウェアではなく、Intel環境下のファイルとarmアプリケーションが入り混じってグチャグチャになった環境を直すよりもクリーンインストールで綺麗な状態でセットアップをしたほうが利点が大きいと考えている。 逆に言えばアーキテクチャが同じであれば良いので、見ている方がいるかわからないがM1 MacからM1 Pro・Maxへの移行はThunderboltケーブル経由で
Apple Silicon の時代が来る Repro でサーバーサイドの開発をお手伝いしているうなすけと申します。 2021年10月19日に行われた Apple の新製品発表において、M1 チップを搭載した MacBook Pro が発表されました。この発表により、Intel チップを搭載した MacBook はラインナップから消え、今後は M1 チップ上で開発する機会が増えることは確実です。 ところで、私達の開発環境は M1 に対応しているのでしょうか? 社内の開発メンバーの大半は MacBook を使用しているので、もし対応していない場合、なるべく早く対応させないと新しい社内端末を購入できなかったりするので、結構影響が大きいです。 またインターネット上で、M1 Mac を使用している人々からの「全然発熱しない」だとか「ファンが回ることがない」とか「電池の持ちがすごい」とかの良い評判を目
最新世代である、Apple シリコンを搭載しているMacは、強力かつ高速ですがネイティブではWindowsを動かせません。 幸い、ある方法を使うとこの問題は回避できます。しかも無料です。 必要なのは、無料のVMware Fusion Playerと、Windows 11の公式ARMのコピーです。 インストールが完了したら、Windows 11のインスタンスをMacのアプリ内で動かせるようになります。 正真正銘のWindows 11なので、お気に入りのアプリを何でも起動できます。ただし、Direct Xはサポートされていないため、ゲームはプレイできません。 ベストなアプリはParallels Desktop!しかし有料…MacでWindowsを動かす1番良い方法は、断トツでParallels Desktopを使うことです。 Parallels Desktopは、VMware Fusion P
M1 MacBook ProからM1 Pro MacBook Proに買い替えて生活が変わった点を挙げるとすれば、外部ディスプレイの出力制限が大幅に緩和されたこと。DisplayLinkアダプタなどを使わず、5K2Kディスプレイと4Kディスプレイを表示できる。 ケーブル1本で、ウルトラワイドモニター2枚と4Kディスプレイ1枚を出力したロマンに溢れるM1 MacBook Pro作業環境を構築していたアクティア株式会社の北野幸雄さんも、”作業環境ガチ勢”として14インチM1 Max MacBook Proに買い替え。最新の環境を送っていただいたので、紹介させてもらいたい。 M1 Max MacBook Proへの買い替えは大満足、作業環境もレベルアップ 北野さんによると、M1 Max MacBook Proに買い替えたメリットは多い。アプリを複数立ち上げても快適に動作し、DisplayLink
Appleのサポートコミュニティに投稿された、「はっきりとした原因もないのに画面が割れた」との経験談に「私のも」という書き込みが多数寄せられ、話題になっています。 MacBook Air M1 screen crack for no appare… - Apple Community https://origin-discussions2-us-dr-prz.apple.com/en/thread/252794122 あるMacBookユーザーは2021年5月に、Appleのサポートコミュニティで「明白な理由もなくMacBook Air M1の画面にひびが入った」と訴えました。そのユーザーによると、以前に使っていたMacは10年間何の問題もなく使うことができていたとのこと。しかし、投稿から半年前に購入したMacBook Airを使おうと画面を開いたところ、スクリーンの右側に小さなひび割れが
AppleのM1チップには、攻撃から保護するセキュリティ層が複数存在します。最後の保護層がポインタ認証(Pointer Authentication Codes:PAC)と呼ばれるものですが、このPACをバイパスできる修正不可能な脆弱(ぜいじゃく)性の存在が発覚しました。PACをバイパスするハードウェア攻撃には「PACMAN」の名がつけられています。 PACMAN https://pacmanattack.com/ New 'PacMan' flaw in Apple Silicon is an echo of Spectre and Meltdown | AppleInsider https://appleinsider.com/articles/22/06/10/new-pacman-flaw-in-apple-silicon-is-an-echo-of-spectre-and-mel
Zuckerberg caught on hot mic telling Trump ‘I wasn’t sure’ how much to promise to spend on AI in the USMark Zuckerberg has certainly come a long way in his relationship with President Donald Trump. Unity developers can now tap into system screen reader tools on macOS and WindowsUnity is updating its game engine so developers can leverage the built-in screen reading software in desktop operating sy
8GBのRAMとM1チップを搭載したMacBook AirをmacOS Tahoe 26.0.1にアップデートしたところ、一部のアプリでメモリ消費量が異常に増加する問題が報告されています。 こうした事象がRedditで複数のユーザーから共有されており、macOS Tahoeに搭載されたLiquid Glassデザインによるメモリリークが原因ではないかとの指摘が出ています。 「電卓」が42.31GBのメモリを消費 Redditに投稿された、8GB RAMとM1を搭載したMacBook Airによるメモリ消費量が大幅に増加した事例とするものでは、「電卓」が42.31GBものメモリを消費し、Chromeが動作停止したと報告されています。 「Pages」が175.41 GBのメモリを消費 別の事例では、「Pages」が175.41 GBのメモリを消費しています。 原因はメモリリークと複数のユーザー
Mac App Store からインストールできたもの Slack ワークスペースの切り替えが爆速すぎて笑っちゃうやつ。 Microsoft 365 学生なので欠かせないソフトです。 Word Excel PowerPoint Outlook OneNote Microsoft Remote Desktop Retina のオプションを入れたら良い感じに表示できる。 1Password 先日、Chrome 拡張機能がアップデートされて指紋認証がつかえるようになってうれしい 🎉 Paste Windows だと標準であるクリップボード履歴を記録してくれる。 デザインがよい。 MeetingBar カレンダーと同期して、予定にビデオ会議の URL があればメニューバーから飛べるようになる。 RunCat 走ってる猫を見てるだけで癒される。 BetterSnapTool こちらも Window
Engadget Podcast: Allbirds goes from shoes to AISo a shoe company turned into an AI company…. That’s it, that’s the joke. The Morning After: Our verdict on the DJI Osmo Pocket 4The biggest news stories this morning: Call of Duty movie arrives June 2028, Recteq X-Fire Pro 825 review, Reed Hastings is leaving Netflix after 29 years PSA: Stop using your Casely Power Pods wireless charger immediatelyC
Microsoft、M1、M2 MacでWindows 11をサポート ParallelsのArm版を認定 Mac仮想化ソリューション「Parallels」を提供する加Alludo(旧Corel)は2月16日(現地時間)、米Microsoftが「Parallels Desktop for Mac」で仮想マシンにインストールされた「Windows 11 Pro」および「Windows 11 Enterprise」のArm版を承認したと発表した。 Microsoftもサポートページで、「Parallels Desktop バージョン18は、Apple M1およびM2コンピュータ上のプラットフォーム上の仮想環境でArmバージョンのWindows 11 ProとWindows 11 Enterpriseを実行するための承認されたソリューションです」と説明している。 米AppleもWindowsをM
LinuxをAppleシリコン搭載Macで動作させることを目的としたAsahi Linuxが、M1チップ搭載Macの標準デスクトップ環境として使用可能となった、と伝えられています。 粗削りな部分はあるけれど普通に使用できる! 単にLinuxを動作させるだけでなく、日常的なOSとして使用できるように磨き上げることを目指すAsahi Linuxプロジェクト/コミュニティは、GPUアクセラレーションはまだ有効にできないものの、LinuxをM1チップ搭載Macの標準デスクトップ環境として問題なく使えるレベルに到達した、と発表しました。 「多くの粗削りな部分や欠けているドライバがあるものの、ここまでくれば、開発は半ば自動的に進む」と、進捗レポートに記されています。 SoCの世代を超えてハードウェアインターフェースの互換性を保持 「AppleはSoCの世代を超えてハードウェアインターフェースの互換性を
Appleは2022年3月18日(金)に、現行最上位モデルとなる「Mac Studio」を発売しました。このMac Studioに搭載されているM1 UltraチップのGPU性能は、NVIDIAのハイエンドグラフィックカードである「RTX 3090」ほど強力ではないことが明らかになっています。 Apple’s charts set the M1 Ultra up for an RTX 3090 fight it could never win - The Verge https://www.theverge.com/2022/3/17/22982915/apple-m1-ultra-rtx-3090-comparison-specs-charts-cpu-gpu-performance Appleは2022年3月9日に開催した新製品発表イベントの中で、Mac向けの現行最上位チップとなる「M
「M1」「M1 Pro」「M1 Max」といったApple製SoCを搭載したMacシリーズは、計算能力や電力効率の高さから多くの人々から好評価を得ています。しかし、そんなM1チップを搭載したMacで「メモリ不足によるフリーズが頻繁に発生する」という問題が報じられています。 Memory leaks are crippling my M1 MacBook Pro–and I'm not alone | Macworld https://www.macworld.com/article/549755/m1-macbook-app-memory-leaks-macos.html Apple関連情報専門ニュースサイト・Macworldの編集長を務めるマイケル・サイモン氏は、2020年11月に発表されたM1チップ搭載13インチMacBook Proを10カ月使ってきたとのこと。サイモン氏はM1チップ
「M1 Maxを発表した段階で、1つ明かさなかった秘密がある」 アップルでプロセッサー関連技術の責任者を務める、ハードウェアテクノロジー担当シニアバイスプレジデントのジョニー・スルージ(Johny Srouji)氏は、発表会の映像の中でそう語りかけた。 彼らが隠していた秘密とは、M1 Maxよりも性能の高いプロセッサーである「M1 Ultra」をつくるための方法だった。 デスクトップ型Mac「Mac Studio」向けのプロセッサーである「M1 Ultra」。アップルは「史上最もパワフルなプロセッサー」だという。出典:アップルM1 Ultraの秘密は、アップルが公開した写真を見るとすぐにわかる。M1 Maxを並べて2つ使っているのだ。 これによって、CPUコアもGPUコアも、映像の圧縮に使う専用コアも、数がすべて倍になる。 左から、M1・M1 Pro・M1 Max、そしてM1 Ultra。
Appleが独自開発したSoCシリーズ「Apple Silicon」の第1弾として発表された「M1」は、PC向けプロセッサとしては初めて5nmプロセスを採用したチップで、各メディアや専門家から「コンピューティング革命」「少なくとも過去10年でMacのハードウェアにおける最大の飛躍」とまで評されました。そんなM1は当然ながらmacOSの動作が最適化されていますが、このM1でWindowsを動かすことを目指すプロジェクト「M1 Windows」がスタートしました。 Welcome to the M1 Windows project | m1windowsproject https://amarioguy.github.io/m1windowsproject/ GitHub-amarioguy / m1windowsproject https://github.com/amarioguy/m1w
追記(2024/12/26) 以下の#20760によると、macOS 15 SequoiaではRuby 3.0.6をビルドできなくなったそうです。 参考: Bug #20760: Ruby 3.0.6 fails to build on macOS 15.0 24A335 arm64 - Ruby master - Ruby Issue Tracking System このことから、macOS 15 Sequoia以降の環境では、何らかのパッチを自力で当てるなどして対応しない限り、Ruby 3.0.xまでのバージョンは本記事の手順をもってしてもビルドできなくなったと考える方がよいと思います。 また、Docker HubのRubyにも、Ruby 3.1.xより古い公式イメージは置かれていません。 なお、Ruby 3.0.6については、hsbtさんが上のissueで回避方法の例を示しています。
Apple M2チップのCPU/GPU、Xcodeベンチマークまとめです。詳細は以下から。 Appleは現地時間2022年06月09日に開催した世界開発者会議WWDC22の基調講演の中で、Apple M2チップを発表し、日本時間の06月24日より、このM2チップを搭載する「13インチ MacBook Pro (M2, 2022)」の販売が開始されますが、 6月17日(金)午前5時(日本時間午後9時)より、M2搭載のアップデートされた13インチMacBook Proの注文受付がapple.com/jp、Apple Storeアプリケーション、Apple製品取扱店で開始され、6月24日(金)より世界中のお客様へのお届けが開始されます。13インチMacBook Proは、Appleシリコンの次世代の始まりとなる、M1の画期的な能力をさらに高めた新しいM2チップによって強化されています。 M2搭載
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